JPS6080896A - メモリ制御回路 - Google Patents

メモリ制御回路

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JPS6080896A
JPS6080896A JP58189461A JP18946183A JPS6080896A JP S6080896 A JPS6080896 A JP S6080896A JP 58189461 A JP58189461 A JP 58189461A JP 18946183 A JP18946183 A JP 18946183A JP S6080896 A JPS6080896 A JP S6080896A
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悟 前田
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 )l(業−I−の利用分野 本発明は新規なメモリ制御回路、特に並列的にデータが
読み出される複数のランダムアクセスメモリを並列的に
動作するように書き込み読み出し制御するメモリ制御回
路に関するものであって、回路構成を簡素にし、小型化
を図ることのでき・る新規なメモリ制御回路を提供しよ
うとするものである。
背景技術とその問題点 テレテキスト、ビデオテックスあるいはパーソナルコン
ピュータ等にはディスプレイに表771する文字等のキ
ャラクタを示す画像46号を記憶するためビデオRAM
が用いられる。そして、ビデオRAMに対して画像信号
を書き込むときはCPUによって記憶内容の書き換えの
必要な領域にアクセスして信号の書き込みを行う。又、
CPUがビデオRAMの記憶内容を参照する等のため読
み出す場合もCPU自身か読み出したい記憶領域にアク
セスして記憶内容を読み出す。それに対して、ビデオR
AMに記憶されたlll1I像信潟を読み出してCRT
ディスプレイの画面上に文字等を再生する場合にはその
読み出し順序が電子ビームの走査と同期していなければ
ならないので、映像信号の同期信号に同期した表示のた
めのアクセスによって読み出しが行われなければならな
い。従って、CPUが表示のタイミングと無関係にビデ
オRAMをアクセスすることができるようにした場合に
は表示に関するアドレスがCPUがアクセスするアドレ
スに変化し、CPUのアクセス期間中本来の表示データ
のアクセスができないので表示画面にノイズが現われる
というような問題が生じる。そのため、一般にはCPU
によるアクセスは垂直及び水平ブランキング期間に行う
ようにしている。しかし、このようにした場合にはCP
UがビデオRAMにアクセスするのに常に表示系の表示
タイミングを意識してブランキング期間以外の期間にア
クセスすることのないようにする必要がある。
又、各垂直走査期間中(あるいは水平走査期間中)のご
く一部の期間しかCPUによるアクセスに使用できない
ので、CPUのアセセスに必要なそこで、表示のための
アクセスとCPUによるアクセスとを時分割で行う技術
が本願出願人会社で開発されている。ところで、このよ
うな時分割によるアクセスをするようにした場合におい
てハードウェアにより1垂直走査JHIJIにCRTデ
ィスプレイの表示画面に対して例えば完全にクリアする
等の初期設定処理を施すことができるようにすると、高
速処理できるようにする必要があり、又、必要な回路が
多くなり、回路の大型化、コスト増等を招くという問題
に直面した。この問題点について本願出願人会社におい
て開発されたところの第1図に示すメモリ制御回路を例
としてより具体的に説明する 第1図においてaは1垂直走査期間内にビデオRAMb
にデータ設定するためのラッチをするデータ設定用ラッ
チ回路、Cは図示しないCPUによりビデオRAMbの
記憶内容を読み出すため劃こデータをラッチするメモリ
デークラッチ回路、dはCPUによりビデオRAMbに
データを書き込むためパスドライバである。文字情報を
記憶するビデオRAMbは表示画像の1ドツトに対して
奥行例えば4ドツトの情報を必要とするような表示をす
るためエアドレス4ドツトのものが使用される。従って
、ビデオRAMbのデータバスは4ビツトである。e及
びfはそれぞれ各入力を反転して受けるノア回路で、ノ
ア回路eはビデオRAMbに対して読出信号を送出し、
ノア回路fは同じく書込信号を送出する。gはビデオR
AMbから読み出したデータを表示データとしてCRT
ティスプレィに送出するためのデークラッチ回路である
。上記a−gからなるモジュール回路りは、ビデオRA
Mに対するアクセススピードと表示スピードとの関係か
ら、複数個例えは16個パラレルに設けられ、各回路h
O1h1・・・h15からパラレルに表示データが読み
巾されるようにされている。尚、第1図には回路h□−
h、5のうちの1つを示す。・ iはアドレスセレクタで、ビデオRAMbに表示のため
の表示データの読出しをするための719146号と、
CPUからのアドレス信号とを受け、そのうちセレクト
信号により指定された方のアドレス信号をビデオRAM
bに送出する。jはメモリ制御1B号発生回路で、カウ
ンタ出力、初期設定信号、CPUからの読出信号CPU
RD及びCPUからの書込信号CPUWRを受け、そし
て、表示のための読み出しをするための読出451号D
PRD、CPUへ読み出すための読出信号C下「百1、
初期設定のための書き込みをするための書込信号INI
WR及びCPUからのデータを書き込むための書込信号
CPUWRを出力する。メモリ制御信号発生回路jかも
出力された各読出114号DPRD及びCPURDはノ
ア回路eに入力され、そのいずれかが「ロウ」になった
ときビデオRAMbが読み出し動作を行なうようにされ
ている。又、メモリ制御信号発生回路jから出力された
各書込信号INIWR及びCPUWRはノア回路fに入
力され、そのいずれかか「ロウ」になったときビデオR
AMbか占き込み動作を行うようにされている。
メモリ制御信号発生回路jは通常時は表示のための読み
出しをする続出信号DPRDをビデオRAMbに送出し
てそのビデオRAMbに表示データを読み出す動作を行
わせる。そして、CPUから読出信号CPURDあるい
は書込信号CPUWRを受けると入力されているカウン
タ出力を用いてCPUによるアクセスの可能期間のみ読
出信号CPURDあるいは書込信号CPUWRを出力す
る。メモリ制御信号発生回路jからCPUによる読み出
しをするための読出信号CPURDが出力されたときは
、ビデオRAMbが読み出された表示データがラッチさ
れる。そして、CPUはメモリデークラッチ回路Cにラ
ッチされたデータを取り込むことにより表示データの読
み出しを行う6又、メモリ制御信号発生回路jからC−
P Uによる占き込みのための書込信号CPUWRか出
力されたときは、ビデオRAMbが712込モードにな
ると共にその書込信号CPURDがパスドライバdに入
力され、CPUからのデータはパスドライバdを介して
ビデオRAMbに書き込まれる状態になる。
そして、CPUが初期設定をするときはデータ設定用ラ
ッチ回路aに入力される初期データラッチ信号を「1」
にラッチし、それと共に1垂直走査期間の間初期設定信
号をメモリ制御信号発生回路jへ送出する。すると、メ
モリ制御信号発生回路jから書込信号INIWRが出力
され、この書込信号INIWRはビデオRAMbにノア
回路fを介して入力されると共にデータ59定回路aに
入力され、1垂直走査期間の間データ設定用ラッチ回路
aに記憶された信号がビデオRAMbに潟き込すれる。
この第1図に示したメモリ制御回路によれば、初期設定
のためのラッチをするデータ設定用ラッチ回路aは必然
的にa−gからなる各モジュール回路りに設けなければ
ならないので、パラレルに読み出す表示データのドツト
数と回し数だけデータ設定用ラッチ回路aが必要となる
。従って、メモリ制御回路の構成回路数か多くなり、回
路の構成の複雑化、大型化を招く。
発明の目的 しかして、本発明はメモリ制御回路の回路構成を簡単に
し、小型化を図ることを目的とする。
発明の概要 上記発明を達成する本発明メモリ制御回路は、並列的に
データが読み出される複数のランタムアクセスメモリを
書き込み読み出し制御するメモリLij御回路であって
、前記各ランダムアクセスメモリに対応して双方向バス
ドライバが設けられ、該各駅方向パスドライへの一方の
側の入出力端子とその双方向バスドライバに対応するラ
ンダムアクセスメモリのデータ端子とが互いに接続され
、各双方向バスドライバの他方の側の入出力端子は1つ
のCPUのデータバスに接続され、更に該CPUのデー
タバスに1つのデータラッチ回路のデータ入力端子とデ
ータ出力端子とがそれぞ′れ接続されてなることを特徴
とする。
実施例 以下に、本発明メモリ制御回路を添トイ(図面に示した
実施例に従って説明する。
第2図及び第3図は本発明メモリ制御回路の実施の一例
を示すものであり、第3図はメモリ制御回路を構成する
1つのモジュール回路を示し、第3図は該モジュール回
路をn個パラレルに接続してなるメモリ制御回路全体を
示すものである。図面にわいて、1はモジュール回路で
、ビデオRAM2、データバスドライバ3、ランチ回路
4及び2つのノア回路5.6からなる。ビデオRAM2
はlアドレス4ビツトのメモリであり、図示しないアド
レスセレクタからアドレスイこ1号を受ける。
該アドレスセレクタはi1図に示したアドレスセレクタ
iと全く同じで表示のだめのアドレス信号とCPUによ
るアクセスをするためのアト1146号とをセレク+信
号に応じて切換えてビデオRAM2に送出する。3は双
方向パスドライバで、一方の入出力端子B(4ビツト)
はビデオRAM4のデータバスに接続されているのに対
して他力の入出力端子Aは図示しないCPUのデータバ
スと接続されている。該双方向パスドライバ3はその一
方の制御信号入力端子GBAに「ロウ」の信号を受ける
と入出力端子B側から入出力端子A側へデータを送出す
る状態になり、他方の制御信号入力端子στ1に「ロウ
」の信号を受けると入出力端子A側から入出力端子B側
へデータ信号を送出する状態になる。ラッチ回路4はビ
デオRAM2から読み出した表示のためのデータ信号を
ラッチし、適宜に画像再生装置に出力するためのもので
ある。
5及び6は共に入力信号を反転して受けるノア回路で、
一方のノア回路5はビデオRAM2に読出信号「lを送
出し、他方のノア回路6はビデオRAM2に書込信号W
1を送出する。L記ノア回路5は表示のための読出信号
DPRDとCPUによりデータを読み出すための読出信
月CP U RDとを受け、ノア回路6は初期設定のた
めの書き込みをする書込信号INIWRとCPUによる
書き込みをする書込信号CPUWRを受ける。上記書込
信号CPURDは双方向バスドライバ3の一方の制御信
号入力端子GBAにも入力され、又、ノア回路6から出
力される書込信号WRは双方向バスドライバ3の他方の
制御信号入力端子「目にも入力される。
この第2図に示したモジュール回路lはn個第3図に示
すようにデータ入力側においてデータバスにより互いに
接続されている。即ち、各モジュール回路11.12、
・・φlnの各双方向バスドライバ3の一方の入出力端
子Aがすべて図示しないCPUのデータバスに接続され
ている。尚、各モジュール回路1a、lb、・φ・1n
が受けるアドレス信号及び各種制御信号は第2図の場合
に同じなので第3図には図示しない。7はデータラッチ
回路で、CPUのデータバスに入力端子り及び出力端子
Qが共に接続されている。そして、制御端子CK及びσ
でに入力信号を反転して受けるノア回路8及び9からの
出力信号を受ける。このデータラッチ回路7は初期設定
のためのラッチと、CPUによる読み出しのためのラッ
チとを打法に、第2図及び第3図に示すメモリ制御回路
の動作を説明する。
先ず、CPUによりビデオRAM2に書き込む場合は双
方向バスドライバ3がCPUによるアクセスが可能な期
間書込信号CPUWRにより入出力端子AからBへ信号
を伝送する状態にする。すると、データバスによりCP
Uから伝送されたデータ信号は双方向バスドライバ2を
通してビデオRAM2に書込まれる。勿論、この時ビデ
オRAM2に加わるアドレス信号は図示しないアドレ7
セレククを介してCPUから伝送されたアドレス信号で
ある。
ビデオRAM2からCPUへのデータ信号の読み出しは
次のようにして行なわれる。即ち、CPUによるアクセ
スが可能な期間双方向パスドライバ3は読出信号CPU
RDにより入出力端子A側からB側へデータ信号を伝送
する状態になる。データラッチ回路7はCPUによるア
クセスが可能な各期間の最後の時点でデータバスを伝送
されるデータ信号をラッチする。尚、データランチ回路
7はラッチをする前は出力端子Qか/\イインピーダン
スになっている。ラッチか終了し、アクセス可能期間が
終了すると双方同パスドライバ3が/\イインピーダン
スになり、データラッチ回路7によってラッチされたデ
ータ信号がテーク/久スドライバ3を通してビデオRA
M2に書き込まれることになる。
又、初期設定をするときはCPUはデータラ・ンチ回路
7にデータバスにより伝送されたデータ信号をラッチさ
せる。そして、CPUからノア回路6へ書込イ菖号IN
IWRが1垂直走査期間ビテオRAM2に人力され、ビ
デオRAM2はその期間書込状態にされ、その期間デー
タラ、ンチ回路7はラッチしたデータ信号を出力し得る
状態になる。
又、その垂直走査期間双方向パスドライバ3は書込信号
WRにより入出力端子AからB側へデータ信号を送出す
る状態に保持される。従って、その期間データラッチ回
路7がう・ンチしたデータ4a ”fをデータバスドラ
イバ3を介してビデオRAM2に伝送し、データ信号が
ビデオRAm2に書き込まれる。
このように、第2図及び第3図に示した芙施例によれば
、書き込み、読み出しのためのデータをランチするデー
タラッチ回路はCPUへの読み出しのためのう・ンチと
初期設定のためのう・ンチとの2つの機能を果し、しか
もその数はモジュール回路1a、■b、・φ・の数に無
関係に1個で済む。従って、メモリ制御回路の回路構成
をきわめて1)i)単にすることが゛できる。
発明の効果 以上に述べたように本発明メモリ制御回路は1.13列
的にデータが読み出される複数のランタムアクセスメモ
リを書き込み読み出し制御するメモリ制御回路であって
、前記各ランダムアクセスメモリに対応して双方向バス
ドライ八が設けられ、該各駅方向ハストライバの一方の
側の入出力端子とその双方向パストライバに対応するラ
ンダムアクセスメモリのデータバスとが互いに接続され
、各双方向パスドライバの他方の側の入出力端子は1つ
のCPUのデータバスに接続され、更に該CPUのテ゛
−タパスに1つのデータラッチ回路のデータ入力端子と
データ出力端子とがそれぞれ接続されてなることを特徴
とするものである。従って、本発明によれば、デークラ
ッチ回路が各ランダムアクセスメモリに対応して設けら
れた双方向パストライバの働きによって双方向ドラ1°
パラツチとして機能し得るので、CPUへの読み出しの
ためのラッチも、初期設定のためのラッチもそのデータ
ラッチ回路により行なわせることができる。そして、上
記データランチ回路は並列に動作させるランダムアクセ
スメモリの数の如何に拘らず1個で済むのでメモリ制御
回路の構成を筒中にすることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例を示す回路ブロフク図、第2図及び第3
図は本発明メモリ制御回路の実施の一例を示すもので、
第2図は1つのランダムアクセスメモリとそれに対応し
た回路を示す回路ブロック図、第3図はメモリ制御回路
全体を示す回路ブロックである。 省と−の説明 2・・φランタムアクセスメモリ、3・・・双方向バス
ドライバ、7・・・データラ・ンチ回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)並列的にデータが読み出される複数のランタムア
    クセスメモリを書き込み読み出し制御するメモリ制御回
    路であって、前記各ランダムアクセスメモリに対応して
    双方向パスドライバか設けられ、該各駅方向パスドライ
    への一方の側の入出力☆1°シ;子とその双方向パスド
    ライ八に対応するランタムアクセスメモリのデータ端子
    とが互いに接続され、各双方向パスドライバの他方の側
    の入出力端子は1つのCPUのデータバスに接続され、
    更にal CP Uのデータバスに1つのデータラッチ
    回路のデータ入力端子とデータ出力端子とがそれぞれj
    ’12 k;Jされてなることを特徴とするメモリ制御
    回路
JP58189461A 1983-10-11 1983-10-11 メモリ制御回路 Granted JPS6080896A (ja)

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JPH0535434B2 JPH0535434B2 (ja) 1993-05-26

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5843035A (ja) * 1981-09-08 1983-03-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 記憶表示装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5843035A (ja) * 1981-09-08 1983-03-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 記憶表示装置

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