JPS60814Y2 - 調理容器の蓋 - Google Patents
調理容器の蓋Info
- Publication number
- JPS60814Y2 JPS60814Y2 JP10099082U JP10099082U JPS60814Y2 JP S60814 Y2 JPS60814 Y2 JP S60814Y2 JP 10099082 U JP10099082 U JP 10099082U JP 10099082 U JP10099082 U JP 10099082U JP S60814 Y2 JPS60814 Y2 JP S60814Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastening piece
- knob
- claw pieces
- side wall
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 title claims description 7
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 41
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 claims description 5
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は調理容器の蓋における摘みを螺子等によること
なく止着片を介じてワンタッチで定、位置に止着出来る
様:にした調理容器の蓋における摘みの止着装置に関す
るものである。
なく止着片を介じてワンタッチで定、位置に止着出来る
様:にした調理容器の蓋における摘みの止着装置に関す
るものである。
従来かかる調理容器の摘みは螺子を介して蓋体に螺着せ
しめる様にしてい□1こので、その取付作業に手間を要
すると共に長期■の使用により螺子が緩み、摘みのぐら
つきを生ぜしめる恐れがあつた。
しめる様にしてい□1こので、その取付作業に手間を要
すると共に長期■の使用により螺子が緩み、摘みのぐら
つきを生ぜしめる恐れがあつた。
そこて螺子によらす弾性部材を介して摘みを蓋体に装着
せしめる様にしたものとして実公告昭5〇−45482
9公報に記載の煮沸器の蓋が見受けられるも、かかるも
のは蓋体の上面中央に管状頭部を設けた取付金具の下端
取付部を固着し、該取付金具の管状頭部の外側に、下端
に外方に向けて複数個の爪を設けた爪付管状金具を嵌着
し、該爪付管状金具の外側に逆コツプ形の摘部を嵌着し
前記爪を摘部の内壁に圧着させて威る煮沸器の蓋に関し
、取付金具の管状頭部に対する爪付管状金具の弾性的固
定作用面と、摘部に対する爪付管状金具の爪とは爪付管
状金具の両側の端片の弾性作用により共用せしめている
ため、爪付管状金具が取付金具の管状頭部に装着された
後は爪はその先端部分でしか弾性作用を生ぜしめること
が出来ず、よって管状頭部に装着された爪付管状金具に
対し摘部を装着せしめる際に爪の弾性作用力寸分発揮さ
れないと共に、摘部7の中央空部が全域に渉り同径Eと
形成されているため装着操作が非常にきっくなる欠点を
有し、又爪付管状金具は円弧状に形成されているため摘
部内での装着状態が点接触状の不安定な内装状態となり
、よって摘部の装着後にぐらつきを生じる等の欠点を有
していた。
せしめる様にしたものとして実公告昭5〇−45482
9公報に記載の煮沸器の蓋が見受けられるも、かかるも
のは蓋体の上面中央に管状頭部を設けた取付金具の下端
取付部を固着し、該取付金具の管状頭部の外側に、下端
に外方に向けて複数個の爪を設けた爪付管状金具を嵌着
し、該爪付管状金具の外側に逆コツプ形の摘部を嵌着し
前記爪を摘部の内壁に圧着させて威る煮沸器の蓋に関し
、取付金具の管状頭部に対する爪付管状金具の弾性的固
定作用面と、摘部に対する爪付管状金具の爪とは爪付管
状金具の両側の端片の弾性作用により共用せしめている
ため、爪付管状金具が取付金具の管状頭部に装着された
後は爪はその先端部分でしか弾性作用を生ぜしめること
が出来ず、よって管状頭部に装着された爪付管状金具に
対し摘部を装着せしめる際に爪の弾性作用力寸分発揮さ
れないと共に、摘部7の中央空部が全域に渉り同径Eと
形成されているため装着操作が非常にきっくなる欠点を
有し、又爪付管状金具は円弧状に形成されているため摘
部内での装着状態が点接触状の不安定な内装状態となり
、よって摘部の装着後にぐらつきを生じる等の欠点を有
していた。
本考案はかかる欠点に鑑み、蓋体の上面に両側に開口部
を有するブラケットを固着せしめ、又弾性部材より戊る
長板体の両端を下方へ屈曲せしめると共にその中央部を
内方へ屈曲せしめて前記ブラケットの開口部に弾性的に
嵌合する係合部を形成せしめ、該係合部と4他側の上面
両端部には下方へ向かつて若干傾斜状に突出する爪片を
突設せしめて止着片を構成せしめ、又合成樹脂製より戒
る摘みの下面に形成した係合穴を止着片の係合部に対応
する方向の側壁は止着片の弾性変形を許容するに充分な
間隔に形成し、一方止着片の爪片に対応する方向の側壁
は対向する爪片の間隔より若干広い間隔から若干狭い間
隔へ移送する様に上方へ向って狭小なるテーパー状に形
成せしめ、該側壁の上端部には止着片における爪片間の
基片が密嵌する段部を形成せしめて摘みの係合穴に止着
片を挿嵌せしめ、該止着片を介して摘みを蓋体に止着せ
しめる様にして上記欠点を解消せんとしたものにして、
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明すると、 1は鍋、ケトル等の調理容器の蓋体であり、該蓋体1の
上面中央部に両側に開口部2,2′を有する断面略口状
のブラケット3を固着せしめている。
を有するブラケットを固着せしめ、又弾性部材より戊る
長板体の両端を下方へ屈曲せしめると共にその中央部を
内方へ屈曲せしめて前記ブラケットの開口部に弾性的に
嵌合する係合部を形成せしめ、該係合部と4他側の上面
両端部には下方へ向かつて若干傾斜状に突出する爪片を
突設せしめて止着片を構成せしめ、又合成樹脂製より戒
る摘みの下面に形成した係合穴を止着片の係合部に対応
する方向の側壁は止着片の弾性変形を許容するに充分な
間隔に形成し、一方止着片の爪片に対応する方向の側壁
は対向する爪片の間隔より若干広い間隔から若干狭い間
隔へ移送する様に上方へ向って狭小なるテーパー状に形
成せしめ、該側壁の上端部には止着片における爪片間の
基片が密嵌する段部を形成せしめて摘みの係合穴に止着
片を挿嵌せしめ、該止着片を介して摘みを蓋体に止着せ
しめる様にして上記欠点を解消せんとしたものにして、
以下本考案の一実施例を図面に基づいて説明すると、 1は鍋、ケトル等の調理容器の蓋体であり、該蓋体1の
上面中央部に両側に開口部2,2′を有する断面略口状
のブラケット3を固着せしめている。
4は止着片であり、弾性部材より戒る板体の両端を下方
へ屈曲せしめると共にその中央部を内方へ屈曲せしめて
蓋体1に固着したブラケット3の開口部2,2′に弾性
的に嵌合する係合部5゜5′を形成せしめ、又この止着
片4の上面両側には下方へ向って若干傾斜状に突出する
爪片6゜6′・・・を突設せしめている。
へ屈曲せしめると共にその中央部を内方へ屈曲せしめて
蓋体1に固着したブラケット3の開口部2,2′に弾性
的に嵌合する係合部5゜5′を形成せしめ、又この止着
片4の上面両側には下方へ向って若干傾斜状に突出する
爪片6゜6′・・・を突設せしめている。
7は合成樹脂製より戊る摘みであり、下面中央部には止
着片4を装置せしめる係合穴8を穿設せしめ、該係合穴
8における止着片4の係合部5゜5′に対応する方向の
側壁9,9′は止着片4の弾性変形を許容するに充分な
間隔に形成し、一方止着片4の爪片6,6′・・・に対
応する方向の側壁10.10’は対向する爪片6,6′
と爪片6“、6″′との間隔より若干広い間隔から若干
狭い間隔へ移行する様に上方へ向って狭小なるテーパー
状に形成せしめ、この側壁10,10’の上端部には止
着片4における爪片6,6′、6″ 6 nt間の基片
11,11’が密嵌する段部12,12’を形成せしめ
ている。
着片4を装置せしめる係合穴8を穿設せしめ、該係合穴
8における止着片4の係合部5゜5′に対応する方向の
側壁9,9′は止着片4の弾性変形を許容するに充分な
間隔に形成し、一方止着片4の爪片6,6′・・・に対
応する方向の側壁10.10’は対向する爪片6,6′
と爪片6“、6″′との間隔より若干広い間隔から若干
狭い間隔へ移行する様に上方へ向って狭小なるテーパー
状に形成せしめ、この側壁10,10’の上端部には止
着片4における爪片6,6′、6″ 6 nt間の基片
11,11’が密嵌する段部12,12’を形成せしめ
ている。
次に本考案に係る調理容器の蓋における摘みの止着装置
の作用について説明すると、先ず摘み7の係合穴8に止
着片4を対応せしめると共に係合穴8の内部に向って押
圧すると、止着片4の爪片6.6′・・・が側壁10,
10’に案内されながら押し込まれる際、側壁10,1
0’が上方へ向って狭小なるテーパー状であると共に爪
片6,6′・・・は下方へ若干傾斜しているため、爪片
6,6′・・・は押し込まれるに従いその弾発力に抗し
て内方へ屈曲し、この爪片6,6′・・・の弾発力によ
り定位置に装着される。
の作用について説明すると、先ず摘み7の係合穴8に止
着片4を対応せしめると共に係合穴8の内部に向って押
圧すると、止着片4の爪片6.6′・・・が側壁10,
10’に案内されながら押し込まれる際、側壁10,1
0’が上方へ向って狭小なるテーパー状であると共に爪
片6,6′・・・は下方へ若干傾斜しているため、爪片
6,6′・・・は押し込まれるに従いその弾発力に抗し
て内方へ屈曲し、この爪片6,6′・・・の弾発力によ
り定位置に装着される。
尚止着片4はこれを引き抜く方向に力が作用すると爪片
6,6′が開いて側壁10.10’に喰い込んで掛止作
用を奏するため、装着後止着片4の離脱、位置ずれが防
止される。
6,6′が開いて側壁10.10’に喰い込んで掛止作
用を奏するため、装着後止着片4の離脱、位置ずれが防
止される。
この様にして止着片4を装着した後摘み7を止着片4の
係合部5,5′が蓋体1に固着したブラケット3の開口
部2,2′に対応する様にして蓋体1に強く押圧せしめ
ると、止着片4の係合部5.5′がブラケット3の上面
両端部により弾発力に抗して押し拡げられ、続いて第2
図に図示する様に係合部5,5′がブラケット3の開口
部2.2′に嵌合し、その弾圧力により摘み7が蓋体1
に密着状に止着されるのである。
係合部5,5′が蓋体1に固着したブラケット3の開口
部2,2′に対応する様にして蓋体1に強く押圧せしめ
ると、止着片4の係合部5.5′がブラケット3の上面
両端部により弾発力に抗して押し拡げられ、続いて第2
図に図示する様に係合部5,5′がブラケット3の開口
部2.2′に嵌合し、その弾圧力により摘み7が蓋体1
に密着状に止着されるのである。
要するに本考案は、蓋体1の上面に両側に開口部2,2
′を有するブラケット3を固着せしめ、又弾性部材より
戒る長板体の両端を下方へ屈曲せしめると共にその中央
部を内方へ屈曲せしめて前記ブラケット3の開口部2,
2′に弾性的に嵌合する係合部5,5′を形成せしめ、
該係合部5゜5′とは他側の上面両端部には下方へ向か
つて若干傾斜状に突出する爪片6,6′・・・を突設せ
しめて止着片4を構成せしめたので、ブラケット3に対
する係合部5,5′の嵌合時の弾性作用方向と摘み7に
対する爪片6,6′・・・の掛止時の弾性作用方向とが
個別的であるため、止着片4の弾性力を利用した係合部
5,5′と爪片6,6′・・・の機能を確実に発揮せし
めることが出来、又合成樹脂製より威る摘み7の下面に
形成した係合穴8を止着片4の係合部5,5′に対応す
る方向の側壁9゜9′は止着片4の弾性変形を許容する
に充分な間隔に形成したので、止着片4が摘み7の係合
穴8内に挿嵌された状態で係合部5,5′の弾性変形作
用を確実ならしめることが出来、一方止着片4の爪片6
,6′・・・に対応する方向の側壁10,10′は対向
する爪片6,6′・・・の間隔より若干広い間隔から若
干狭い間隔へ移送する様に上方へ向って狭小なるテーパ
ー状に形成せしめたので、止着片4を摘み7の係合穴8
に挿嵌せしめるに際し爪片6,6′・・・が側壁10,
10’の全域に渉ってきつく摺接することなく、最終挿
嵌位置付近のみで爪片6,6′・・・の掛止作用が発揮
される状態でその組付操作をワンタッチにて容易に行わ
しめることが出来、又側壁10,10’の上端部には止
着片4における爪片6,6′・・・間の基片11,11
′が密嵌する段部12,12’を形成せしめて摘み7の
係合穴8に止着片4を挿嵌せしめたので、基片11,1
1’と段部12,12’との密嵌作用により摘み7内に
対し止着片4を定位置に固定保持せしめて摘み7の止着
後のぐらつきを防止せしめることが出来、又摘み7内に
挿嵌された止着片4を介して摘み7を蓋体1に止着せし
める様にしたので、摘み7を蓋体1のブラケット3に押
圧するのみでワンタッチにて摘み7を蓋体1に止着せし
めることが出来、よって蓋体1に対する摘み7の組付作
業能率の大幅な向上を図らしめることが出来る等その実
用的効果甚だ大なるもである。
′を有するブラケット3を固着せしめ、又弾性部材より
戒る長板体の両端を下方へ屈曲せしめると共にその中央
部を内方へ屈曲せしめて前記ブラケット3の開口部2,
2′に弾性的に嵌合する係合部5,5′を形成せしめ、
該係合部5゜5′とは他側の上面両端部には下方へ向か
つて若干傾斜状に突出する爪片6,6′・・・を突設せ
しめて止着片4を構成せしめたので、ブラケット3に対
する係合部5,5′の嵌合時の弾性作用方向と摘み7に
対する爪片6,6′・・・の掛止時の弾性作用方向とが
個別的であるため、止着片4の弾性力を利用した係合部
5,5′と爪片6,6′・・・の機能を確実に発揮せし
めることが出来、又合成樹脂製より威る摘み7の下面に
形成した係合穴8を止着片4の係合部5,5′に対応す
る方向の側壁9゜9′は止着片4の弾性変形を許容する
に充分な間隔に形成したので、止着片4が摘み7の係合
穴8内に挿嵌された状態で係合部5,5′の弾性変形作
用を確実ならしめることが出来、一方止着片4の爪片6
,6′・・・に対応する方向の側壁10,10′は対向
する爪片6,6′・・・の間隔より若干広い間隔から若
干狭い間隔へ移送する様に上方へ向って狭小なるテーパ
ー状に形成せしめたので、止着片4を摘み7の係合穴8
に挿嵌せしめるに際し爪片6,6′・・・が側壁10,
10’の全域に渉ってきつく摺接することなく、最終挿
嵌位置付近のみで爪片6,6′・・・の掛止作用が発揮
される状態でその組付操作をワンタッチにて容易に行わ
しめることが出来、又側壁10,10’の上端部には止
着片4における爪片6,6′・・・間の基片11,11
′が密嵌する段部12,12’を形成せしめて摘み7の
係合穴8に止着片4を挿嵌せしめたので、基片11,1
1’と段部12,12’との密嵌作用により摘み7内に
対し止着片4を定位置に固定保持せしめて摘み7の止着
後のぐらつきを防止せしめることが出来、又摘み7内に
挿嵌された止着片4を介して摘み7を蓋体1に止着せし
める様にしたので、摘み7を蓋体1のブラケット3に押
圧するのみでワンタッチにて摘み7を蓋体1に止着せし
めることが出来、よって蓋体1に対する摘み7の組付作
業能率の大幅な向上を図らしめることが出来る等その実
用的効果甚だ大なるもである。
図は本考案の一実施例を示すものにして、第1図は本考
案に係る調理容器の蓋における摘みの止着装置の分解斜
視図、第2図、第3図は止着時の断面図である。 1・・・蓋体、3・・・ブラケット、4・・・止着片、
5゜5′・・・係合部、6,6′・・・爪片、7・・・
摘み、8・・・係合穴、10,10’・・・側壁。
案に係る調理容器の蓋における摘みの止着装置の分解斜
視図、第2図、第3図は止着時の断面図である。 1・・・蓋体、3・・・ブラケット、4・・・止着片、
5゜5′・・・係合部、6,6′・・・爪片、7・・・
摘み、8・・・係合穴、10,10’・・・側壁。
Claims (1)
- 蓋体の上面に両側に開口部を有するブラケットを固着せ
しめ、又弾性部材より戊る長板体の両端を下方へ屈曲せ
しめると1共にその中央部を内方へ屈曲せしめて前記ブ
ラケットの開口部に弾性的に嵌合する係合部を形成せし
、め、該係合部とは他側の上面両端部には下方へ向かつ
て若干傾斜状に突出する爪片を突設せしめて止着片を構
成せしめ、又脅威樹脂製より戒る摘みの下面に形成した
係合穴を止着片の係合部に対応する方向に側壁は止着片
の弾性変形を許容するに充分な間隔に形成し、一方止着
片の爪片に対応する方向の側壁は対向する爪片の間隔よ
り若干広い間隔から若干狭い間隔へ移送する様に上方へ
向って狭小なるテーパー状に形成せしめ、□該側壁の上
端部には止着片における爪片間の基片が密嵌する段部を
形成せしめて摘みの係合穴に止着片を挿嵌せしめ、該止
着片を介して摘みを蓋体に止着せじめたことを特徴とす
る調理容器の蓋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10099082U JPS60814Y2 (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 調理容器の蓋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10099082U JPS60814Y2 (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 調理容器の蓋 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS595128U JPS595128U (ja) | 1984-01-13 |
| JPS60814Y2 true JPS60814Y2 (ja) | 1985-01-11 |
Family
ID=30238674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10099082U Expired JPS60814Y2 (ja) | 1982-07-02 | 1982-07-02 | 調理容器の蓋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60814Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4741303A (en) * | 1986-10-14 | 1988-05-03 | Tecumseh Products Company | Combination counterbalance and oil slinger for horizontal shaft engines |
-
1982
- 1982-07-02 JP JP10099082U patent/JPS60814Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS595128U (ja) | 1984-01-13 |
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