JPS608180B2 - 両頭研削盤における加工物送込み装置 - Google Patents
両頭研削盤における加工物送込み装置Info
- Publication number
- JPS608180B2 JPS608180B2 JP15696282A JP15696282A JPS608180B2 JP S608180 B2 JPS608180 B2 JP S608180B2 JP 15696282 A JP15696282 A JP 15696282A JP 15696282 A JP15696282 A JP 15696282A JP S608180 B2 JPS608180 B2 JP S608180B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- workpiece
- section
- guide rail
- suction surface
- double
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B7/00—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor
- B24B7/10—Single-purpose machines or devices
- B24B7/16—Single-purpose machines or devices for grinding end-faces, e.g. of gauges, rollers, nuts, piston rings
- B24B7/17—Single-purpose machines or devices for grinding end-faces, e.g. of gauges, rollers, nuts, piston rings for simultaneously grinding opposite and parallel end faces, e.g. double disc grinders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、両頭研削盤において砥石車に加工物を送込む
ための装置に関する。
ための装置に関する。
両頭研削盤というのは、一対の砥石車を互の研削面を対
向させた状態にて回転駆動させ、砥石車相互間の間の加
工物搬送ガイドレール(以下、単に搬送物ガイドレール
という。
向させた状態にて回転駆動させ、砥石車相互間の間の加
工物搬送ガイドレール(以下、単に搬送物ガイドレール
という。
)の案内により加工物を通過させつつ加工するようにし
た工作機械である。したがって、加工物の対向する面を
同時に研削加工することができる。かかる両頭研削盤に
より大量の加工物を自動的に順次加工するためには、砥
石車の間に加工物を自動的に送込むための装置、すなわ
ち送込装置が必要となる。
た工作機械である。したがって、加工物の対向する面を
同時に研削加工することができる。かかる両頭研削盤に
より大量の加工物を自動的に順次加工するためには、砥
石車の間に加工物を自動的に送込むための装置、すなわ
ち送込装置が必要となる。
従来の送り込み装置は、延在された前記搬送物ガイドレ
ールの左右両側に対向して設けられたベルトローラで挟
んで送るようになっている。
ールの左右両側に対向して設けられたベルトローラで挟
んで送るようになっている。
搬送物ガイドレールは砥石間を通過して設けられるため
、加工物より薄くできている。したがって加工物が薄い
ものである場合には前記ベルトローラによる挟み込みで
は不充分であり、かつベルトローラは回転に伴なつてた
わみが生じるので、搬送物ガイドし−ルから脱落するな
どの不具合があった。また、従来の送込み装置は段取替
が大変難しく、高速にて加工物を送込むのは困難であっ
た。.しかし、このような方式によれば、加工物をチャ
ックで緊緒する様に加工物の姿勢制御する必要がある。
また、加工物が小型あるいは薄物のように変形しやすい
ものである場合には、チャック装置を精密かつ小型化す
る必要があり、製作手間ならびにコストの点で不利とな
るものであった。そこで、本発明は姿勢制御および押込
み装置等を不要とし、さらには格別精密なチャック装置
を設ける必要なく、自動的にしかも連続的に加工物を送
込むことができる送込み装置を提供することを目的とす
る。以下本発明を図示する実施例に基づいて詳述する。
、加工物より薄くできている。したがって加工物が薄い
ものである場合には前記ベルトローラによる挟み込みで
は不充分であり、かつベルトローラは回転に伴なつてた
わみが生じるので、搬送物ガイドし−ルから脱落するな
どの不具合があった。また、従来の送込み装置は段取替
が大変難しく、高速にて加工物を送込むのは困難であっ
た。.しかし、このような方式によれば、加工物をチャ
ックで緊緒する様に加工物の姿勢制御する必要がある。
また、加工物が小型あるいは薄物のように変形しやすい
ものである場合には、チャック装置を精密かつ小型化す
る必要があり、製作手間ならびにコストの点で不利とな
るものであった。そこで、本発明は姿勢制御および押込
み装置等を不要とし、さらには格別精密なチャック装置
を設ける必要なく、自動的にしかも連続的に加工物を送
込むことができる送込み装置を提供することを目的とす
る。以下本発明を図示する実施例に基づいて詳述する。
第1図は本発明による送込み装置の構成を示す概要図で
ある。まず、本装置の概要動作を説明する。
ある。まず、本装置の概要動作を説明する。
第1図において、加工物供給ガイドレール(以下、単に
供給ガイドレールという。)1に案内されて供給される
加工物2は、順次電磁チャック3の吸着面4における局
部的吸着面9Aにその受給部Aにおいて弱い吸着力で1
個ずつ吸着される。吸着された加工物2は電磁チャック
3の回転(矢印方向)に伴なつて回送部Bを経て送込部
Cに供給される。回送部Bにおいて加工物2は強い吸着
力にて吸着され、送込み部Cでは吸着力は弱められる。
送込み部Cに達した加工物2は搬送ガイドし−ル5の入
口で吸着面4から順次はがされ砥石6,7の間に送込ま
れる。この加工物2を送込むための力は順次後続する加
工物が搬送ガイドレール5の入口に載せられる際の押圧
力によって生じる。次いで加工物2は砥石6,7の間で
研削加工され、搬送ガイドレール5の出口から送出され
る。次に構成について説明する。電磁チャック3は、回
転駆動される回転体8と、その回転体8に理込まれた個
々に独立した複数の電磁石9を基本的構成部材として備
えている。各電磁石9は回転体8の周方向に互に適当な
間隔を置いて埋込まれている。また、各電磁石9はその
各吸着面が回転体8の−側面と面一になるように設けら
れており、これによって回転体8の一側面には各電磁石
9に対応した局部的な吸着面9Aが形成されてる。以上
の吸着面4は各電磁石9が発生する磁界の強弱により、
みかけ上受給部A、回送部B、送込部Cとに大別されて
いる。
供給ガイドレールという。)1に案内されて供給される
加工物2は、順次電磁チャック3の吸着面4における局
部的吸着面9Aにその受給部Aにおいて弱い吸着力で1
個ずつ吸着される。吸着された加工物2は電磁チャック
3の回転(矢印方向)に伴なつて回送部Bを経て送込部
Cに供給される。回送部Bにおいて加工物2は強い吸着
力にて吸着され、送込み部Cでは吸着力は弱められる。
送込み部Cに達した加工物2は搬送ガイドし−ル5の入
口で吸着面4から順次はがされ砥石6,7の間に送込ま
れる。この加工物2を送込むための力は順次後続する加
工物が搬送ガイドレール5の入口に載せられる際の押圧
力によって生じる。次いで加工物2は砥石6,7の間で
研削加工され、搬送ガイドレール5の出口から送出され
る。次に構成について説明する。電磁チャック3は、回
転駆動される回転体8と、その回転体8に理込まれた個
々に独立した複数の電磁石9を基本的構成部材として備
えている。各電磁石9は回転体8の周方向に互に適当な
間隔を置いて埋込まれている。また、各電磁石9はその
各吸着面が回転体8の−側面と面一になるように設けら
れており、これによって回転体8の一側面には各電磁石
9に対応した局部的な吸着面9Aが形成されてる。以上
の吸着面4は各電磁石9が発生する磁界の強弱により、
みかけ上受給部A、回送部B、送込部Cとに大別されて
いる。
すなわち受給部Aは供給される加工物2をまず吸着面9
Aに吸着するための部分であり、この部分に位置する(
または通過する)電磁石9は弱励磁される。弱励磁とし
た理由は、強励磁とすると急速に吸付けられて加工物2
および吸着面9Aに傷がつく恐れがあり、かつ各加工物
2を1個ずつ個別に吸着するための必要最低限の吸引力
を生じさせるためである。このようにすることにより、
加工物2を確実に1個ずつ送り込むことができる。回送
部Bは受給部Aで吸着した加工物2を搬送ガイドレール
5の入口まで転送するための部分である。
Aに吸着するための部分であり、この部分に位置する(
または通過する)電磁石9は弱励磁される。弱励磁とし
た理由は、強励磁とすると急速に吸付けられて加工物2
および吸着面9Aに傷がつく恐れがあり、かつ各加工物
2を1個ずつ個別に吸着するための必要最低限の吸引力
を生じさせるためである。このようにすることにより、
加工物2を確実に1個ずつ送り込むことができる。回送
部Bは受給部Aで吸着した加工物2を搬送ガイドレール
5の入口まで転送するための部分である。
したがって、この回送部Bに位置した電磁石9は加工物
2の離脱を防止するために強励磁される。送込部Cは回
送部Bを経て転送された加工物2を吸着面4から搬送ガ
イドレール5の入口へ移すための部分である。
2の離脱を防止するために強励磁される。送込部Cは回
送部Bを経て転送された加工物2を吸着面4から搬送ガ
イドレール5の入口へ移すための部分である。
それゆえ、この送込部Cに位置した電磁石9には加工物
2が吸着面9Aから離脱しやすいように、かつ搬送ガイ
ドレール5上に載っている先行加工物を前に送るために
必要な適度に弱い磁界が存在する。すなわち、弱い磁界
が存在するというのは、加工物2の厚さに応じて、積極
的に弱励磁することにより生じた磁界か、あるいは励磁
を停止させることにより吸着面9Aに残存する残留磁気
による磁界が存在することを意味する。以上の電磁石9
の励磁切換えは次に示すような構成で行われる。すなわ
ち、電磁チャック3の背部に設けられた電極板11と、
電極板11の電磁チャック対向面に設けられた複数の電
極12A,12B,12C,12Dと、これらの電極に
摺俵可能に各電磁石9から延在されたブラシ13,14
とより行われる(第4図参照)。
2が吸着面9Aから離脱しやすいように、かつ搬送ガイ
ドレール5上に載っている先行加工物を前に送るために
必要な適度に弱い磁界が存在する。すなわち、弱い磁界
が存在するというのは、加工物2の厚さに応じて、積極
的に弱励磁することにより生じた磁界か、あるいは励磁
を停止させることにより吸着面9Aに残存する残留磁気
による磁界が存在することを意味する。以上の電磁石9
の励磁切換えは次に示すような構成で行われる。すなわ
ち、電磁チャック3の背部に設けられた電極板11と、
電極板11の電磁チャック対向面に設けられた複数の電
極12A,12B,12C,12Dと、これらの電極に
摺俵可能に各電磁石9から延在されたブラシ13,14
とより行われる(第4図参照)。
なお、第4図では説明を簡単にするために電磁石9を受
給部A、回送部B、送込部Cの各部にあるもののみ示し
てある。電極板11は電磁チャック3が回転するのに対
し、固定されている。各電極12A〜12Dには励磁電
源装置15から、受給部A、回送部B、送込部Cの別に
各役割に応じた励磁電圧が供給される。
給部A、回送部B、送込部Cの各部にあるもののみ示し
てある。電極板11は電磁チャック3が回転するのに対
し、固定されている。各電極12A〜12Dには励磁電
源装置15から、受給部A、回送部B、送込部Cの別に
各役割に応じた励磁電圧が供給される。
すなわち、受給部電極12Aには低電圧、回送部電極1
2Bには高電圧、送込部電極12Cには低電圧が与えら
れるか又は雫電圧とされる。最外周の電極12Dは共通
電極であり、この電極12Dと各電極12A〜12Cと
の間に電圧が印加される。したがって、各電磁石9のブ
ラシ13,14は共通電極12Dと各電極12A〜12
C間に跨って摺接するよう配置されている。次に動作を
説明する(第2図、第4図参照)。
2Bには高電圧、送込部電極12Cには低電圧が与えら
れるか又は雫電圧とされる。最外周の電極12Dは共通
電極であり、この電極12Dと各電極12A〜12Cと
の間に電圧が印加される。したがって、各電磁石9のブ
ラシ13,14は共通電極12Dと各電極12A〜12
C間に跨って摺接するよう配置されている。次に動作を
説明する(第2図、第4図参照)。
供給ガイドし−ルーにより供給された加工物2は受給部
Aに位置する電磁石9により、弱励磁にて吸着される。
このとき、電磁チャック3は回転しているので、加工物
2は順次1個ずつ吸着されていく。次いで、吸着された
加工物2は回送Bに回される。このときその電磁石9の
ブラシ13,I4が電極12B,12D間に接するので
加工物2は強励磁にて吸着され、確実に保持される。次
いで、加工物2は送込部Cに回される。このときブラシ
13,14は電極12C,12D間に接するので電磁石
9は弱励磁又は励磁停止に切換えられる。そして、加工
物2は搬送ガイドレール5の入口に当接し、依然電磁チ
ャック3は回転を継続するので吸着面からはがされて搬
送ガイドレール5へと移る。以下同様にして、順次後続
する加工物2が送込まれてくるので、搬送ガイドレール
5上の加工物は順次前へ押され、砥石車6,7の間へと
入っていく。以上の通り本発明によれば、本装置では電
磁力による吸着状態にて順次搬送ガイドレールに送込む
ため、押込み装置を設けることなく連続的にかつ高速に
て加工物を砥石車へと送給することができる。
Aに位置する電磁石9により、弱励磁にて吸着される。
このとき、電磁チャック3は回転しているので、加工物
2は順次1個ずつ吸着されていく。次いで、吸着された
加工物2は回送Bに回される。このときその電磁石9の
ブラシ13,I4が電極12B,12D間に接するので
加工物2は強励磁にて吸着され、確実に保持される。次
いで、加工物2は送込部Cに回される。このときブラシ
13,14は電極12C,12D間に接するので電磁石
9は弱励磁又は励磁停止に切換えられる。そして、加工
物2は搬送ガイドレール5の入口に当接し、依然電磁チ
ャック3は回転を継続するので吸着面からはがされて搬
送ガイドレール5へと移る。以下同様にして、順次後続
する加工物2が送込まれてくるので、搬送ガイドレール
5上の加工物は順次前へ押され、砥石車6,7の間へと
入っていく。以上の通り本発明によれば、本装置では電
磁力による吸着状態にて順次搬送ガイドレールに送込む
ため、押込み装置を設けることなく連続的にかつ高速に
て加工物を砥石車へと送給することができる。
加えて、電磁力による吸着であって受給部では弱励磁に
より吸着するので、小もの又は薄物の加工物であっても
従来のようにレールから脱落することなく確実に供給す
ることができ、それによって製品の品質向上に寄与する
。
より吸着するので、小もの又は薄物の加工物であっても
従来のようにレールから脱落することなく確実に供給す
ることができ、それによって製品の品質向上に寄与する
。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による加工物送込み装置の一実施例の概
要斜視図、第2図はその正面図、第3図はその平面図、
第4図は励磁切換装置の構成を示す正面図である。 1…・・・供給ガイドレール、2・・…・加工物、3…
・・・電磁チャック、5・・・・・・搬送ガイドレール
、6,7・・・・・・砥石車、8・…・・回転体、9・
・・・・・電磁石、9A・・・・・・局部的吸着面、1
1・・・・・・電極板、A・・・・・・受給部、B・・
・・・・回送部、C・・・・・・送込部。 第1図第3図 第2図 第4図
要斜視図、第2図はその正面図、第3図はその平面図、
第4図は励磁切換装置の構成を示す正面図である。 1…・・・供給ガイドレール、2・・…・加工物、3…
・・・電磁チャック、5・・・・・・搬送ガイドレール
、6,7・・・・・・砥石車、8・…・・回転体、9・
・・・・・電磁石、9A・・・・・・局部的吸着面、1
1・・・・・・電極板、A・・・・・・受給部、B・・
・・・・回送部、C・・・・・・送込部。 第1図第3図 第2図 第4図
Claims (1)
- 1 並設された一対の砥石車と、それらの砥石車の間を
通過して配された加工物搬送ガイドレールとを備えた両
頭研削盤において、 個々に独立した複数の電磁石を回
転体にその周方向に間隔を置いて設けることにより回転
体の一側面において局部的に加工物を吸着しうる吸着面
が構成され、かつその吸着面が受給部、回送部、送込部
とに大別されてなる電磁チヤツクであって、前記送込部
に前記加工物搬送ガイドレールの入口が沿わされた電磁
チヤツクと、 前記吸着面の受給部に、吸着面に対して
垂直に配された加工物供給ガイドレールと、 前記各電
磁石を吸着面受給部において弱励磁し、回送部において
強励磁し、かつ送込部において弱励磁又は励磁を停止し
てそれぞれ吸着力を変化させる励磁切換装置とを備えた
両頭研削盤における加工物送込み装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696282A JPS608180B2 (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 両頭研削盤における加工物送込み装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15696282A JPS608180B2 (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 両頭研削盤における加工物送込み装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851060A JPS5851060A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS608180B2 true JPS608180B2 (ja) | 1985-03-01 |
Family
ID=15639117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15696282A Expired JPS608180B2 (ja) | 1982-09-09 | 1982-09-09 | 両頭研削盤における加工物送込み装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608180B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104942664B (zh) * | 2015-07-16 | 2017-03-08 | 广州大学 | 一种轴承强化研磨机 |
| WO2017204759A1 (en) | 2016-05-26 | 2017-11-30 | Ortadogu Rulman Sanayi Ve Ticaret Anonim Sirketi | Side face grinding system for bearing rings |
-
1982
- 1982-09-09 JP JP15696282A patent/JPS608180B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5851060A (ja) | 1983-03-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI387053B (zh) | 用於積體電路切割裝置之夾盤的供給機構 | |
| JP7134284B2 (ja) | 搬送装置、および搬送方法 | |
| CN110418270B (zh) | 骨传导耳机的磁路组件的自动装配设备 | |
| KR102400234B1 (ko) | 수지 몰딩 장치 및 클리닝 방법 | |
| KR20170065162A (ko) | 반도체 패키지 적재장치 | |
| JP2008260594A (ja) | 部品搬送装置 | |
| JPS608180B2 (ja) | 両頭研削盤における加工物送込み装置 | |
| US5797498A (en) | Magnetic separator and sweeping brush used therein | |
| JPS5976760A (ja) | 両頭研削盤における加工物送込み装置 | |
| KR101211781B1 (ko) | 라벨 부착 장치 | |
| JPH08295233A (ja) | マグネット吸着式パレットコンベア | |
| JP3582119B2 (ja) | スイッチ組立装置 | |
| JPH0448922Y2 (ja) | ||
| CN114055149B (zh) | 一种磁路系统的自动组装设备 | |
| CN110406940B (zh) | 导磁罩振动盘及骨传导耳机的磁路组件的自动装配设备 | |
| JP3416870B2 (ja) | 連続研削装置 | |
| JP3416872B2 (ja) | 連続研削装置 | |
| JPH05186031A (ja) | 搬送装置 | |
| KR20130073074A (ko) | 웨이퍼 이송장치 | |
| JPH07171784A (ja) | チャック装置 | |
| JPH054726B2 (ja) | ||
| JPH11216649A (ja) | バリ取り装置及びバリ取り方法 | |
| JPH05186030A (ja) | 搬送装置 | |
| JPH01203119A (ja) | 物品の検出排除装置 | |
| JPS59114205A (ja) | 微小部品の搬送装置 |