JPS6082279A - 自動溶接機 - Google Patents
自動溶接機Info
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- JPS6082279A JPS6082279A JP19014583A JP19014583A JPS6082279A JP S6082279 A JPS6082279 A JP S6082279A JP 19014583 A JP19014583 A JP 19014583A JP 19014583 A JP19014583 A JP 19014583A JP S6082279 A JPS6082279 A JP S6082279A
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- welded
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Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 title claims abstract description 37
- 238000013459 approach Methods 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K9/00—Arc welding or cutting
- B23K9/02—Seam welding; Backing means; Inserts
- B23K9/028—Seam welding; Backing means; Inserts for curved planar seams
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Plasma & Fusion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高層ビル等を建築する場合の鉄刊軸組において
、縦軸組や横軸組を連結する継手管を形成するだめの自
動溶接機に関するものである。
、縦軸組や横軸組を連結する継手管を形成するだめの自
動溶接機に関するものである。
最近の高層ビル建築には隅丸角バイブ(いわゆる:Jラ
ム)が多く用いられている。ここにいう継手管は主にご
の隅丸角パイプ(以下パイプという)に関するものであ
る。
ム)が多く用いられている。ここにいう継手管は主にご
の隅丸角パイプ(以下パイプという)に関するものであ
る。
この種継手管は、′a宜寸法に切断されるとともにあら
かじめ開先溶断加工が施されたパイプの両開口端縁に該
パイプより径大のフランジが当接され、該フランジとパ
イプの接触部分が溶接されて形成されている。この継手
管のフランジは、縦軸組を上下方向に連結する場合や床
を構成するための梁材を左右方向に連結する場合等に必
要なもので、鉄骨軸組を組立てるうえで1組立ての要で
ある各軸組の交差部に用いられる関係上十分な強度が要
求される。したがって、パイプとフランジの溶接部分の
溶接は均一かつ強固なものでなりればならず、高度な溶
接技術が要求されることから2従来自動化が困難であっ
た。
かじめ開先溶断加工が施されたパイプの両開口端縁に該
パイプより径大のフランジが当接され、該フランジとパ
イプの接触部分が溶接されて形成されている。この継手
管のフランジは、縦軸組を上下方向に連結する場合や床
を構成するための梁材を左右方向に連結する場合等に必
要なもので、鉄骨軸組を組立てるうえで1組立ての要で
ある各軸組の交差部に用いられる関係上十分な強度が要
求される。したがって、パイプとフランジの溶接部分の
溶接は均一かつ強固なものでなりればならず、高度な溶
接技術が要求されることから2従来自動化が困難であっ
た。
本発明はかかる点に鑑み、パイプとフランジの溶接部分
の溶接を自動化することにより1作業性や生産性の向上
を図り、かつ、/8接の正確さおよび強度を高めること
ができる自動溶接機を提供することを目的としている。
の溶接を自動化することにより1作業性や生産性の向上
を図り、かつ、/8接の正確さおよび強度を高めること
ができる自動溶接機を提供することを目的としている。
以下本発明の構成を、実施例につき図面に沿って説明す
る。
る。
第1図は自動溶接機の全体図を示している。継手管であ
る被加工部材(2)は、あらかじめ開先溶断加工が施さ
れた隅九角パイプ(3)の両開目端縁(3a)にフラン
ジ(4)がそれぞれ(反?容接されたものである。自動
溶接機+11は、この被加工部材(2)の該パイプ(3
)とフランジ(4)の接M(i部分である被溶接部(7
)を全周に亘ゲζ本爆接するものである。該溶接機(1
)は、被加工部材(2)を該被加工部材の軸芯を中心と
して回転するバイブ回転手段(5)と、前記被溶接部(
7)に沿って1・−テ(22)を移走させるトーチ移走
手段(6)とで構成されている。
る被加工部材(2)は、あらかじめ開先溶断加工が施さ
れた隅九角パイプ(3)の両開目端縁(3a)にフラン
ジ(4)がそれぞれ(反?容接されたものである。自動
溶接機+11は、この被加工部材(2)の該パイプ(3
)とフランジ(4)の接M(i部分である被溶接部(7
)を全周に亘ゲζ本爆接するものである。該溶接機(1
)は、被加工部材(2)を該被加工部材の軸芯を中心と
して回転するバイブ回転手段(5)と、前記被溶接部(
7)に沿って1・−テ(22)を移走させるトーチ移走
手段(6)とで構成されている。
前記パイプ回転手段(5)は2台座(8)上に立設され
た支持体00)から前方斜め下方にアーム部< 11)
が延設され、該アーム部の先端に回転軸(12)が連結
され、該回転軸の先端にフランジ受部(15)が固着さ
れている。この回転軸(12)は支持体00)の後部に
取(=JLJられたハンドル(13)によって傾斜角度
が変えられるように設りられるとともに、第1モータ(
14)によって回転されるように設りられている。回転
軸(I2)の傾斜角度は30度〜45度程度に選ぶのが
溶接の関係上好適である。被加工部JA F21は、こ
の回転軸(12)に取イ1りられたフランジ受部(15
)に、パイプ(3)に仮溶接された一方のフランジ(4
a)を対接させ、かつ回転軸(12)の回転中心と被加
工部材(2)の軸芯とを一致させて回転軸(12)に保
合保持されている。すなわち、保合保持された被加工部
材(2)の傾斜角度は回転軸(12)の傾斜角度と一致
する。このように。
た支持体00)から前方斜め下方にアーム部< 11)
が延設され、該アーム部の先端に回転軸(12)が連結
され、該回転軸の先端にフランジ受部(15)が固着さ
れている。この回転軸(12)は支持体00)の後部に
取(=JLJられたハンドル(13)によって傾斜角度
が変えられるように設りられるとともに、第1モータ(
14)によって回転されるように設りられている。回転
軸(I2)の傾斜角度は30度〜45度程度に選ぶのが
溶接の関係上好適である。被加工部JA F21は、こ
の回転軸(12)に取イ1りられたフランジ受部(15
)に、パイプ(3)に仮溶接された一方のフランジ(4
a)を対接させ、かつ回転軸(12)の回転中心と被加
工部材(2)の軸芯とを一致させて回転軸(12)に保
合保持されている。すなわち、保合保持された被加工部
材(2)の傾斜角度は回転軸(12)の傾斜角度と一致
する。このように。
30度〜45度の範囲内の傾斜角度とすると、第3図に
示すように、溶接の際パイプ(3)とフランジ(4)に
ほぼ均等に溶接肉盛り(9)が形成され、最も強固な溶
接が行えるからである。ただしこの傾斜角度はゼロすな
わち被加工部材(2)が水平状態であっても溶接は可能
なものである。係合手段としては。
示すように、溶接の際パイプ(3)とフランジ(4)に
ほぼ均等に溶接肉盛り(9)が形成され、最も強固な溶
接が行えるからである。ただしこの傾斜角度はゼロすな
わち被加工部材(2)が水平状態であっても溶接は可能
なものである。係合手段としては。
例えば第2図に示すように、フランジ受部(15)の回
転中心から支持杆(40)が突設され、一方被加工部材
(2)の両フランジ(4a)(4b)の中心に穿設され
た透孔(41) (41)が、前記支持杆(40)に嵌
入され、該支持杆(40)が他方のフランジ(4b)か
ら突出した先端(40a)に鍔付す・ノ1− (42)
を適用して、被加工部材(2)がフランジ受部(15)
と鍔付ナツト(42)との間に挾持されている。このパ
イプ回転手段(5)によってパイプ(3)を一方向に所
定角度順次間欠的に回転させる。ここで、所定角度とは
、第4図に示すように、ツマイブ(3)の回転方向が図
面中(A)方向である場合に。
転中心から支持杆(40)が突設され、一方被加工部材
(2)の両フランジ(4a)(4b)の中心に穿設され
た透孔(41) (41)が、前記支持杆(40)に嵌
入され、該支持杆(40)が他方のフランジ(4b)か
ら突出した先端(40a)に鍔付す・ノ1− (42)
を適用して、被加工部材(2)がフランジ受部(15)
と鍔付ナツト(42)との間に挾持されている。このパ
イプ回転手段(5)によってパイプ(3)を一方向に所
定角度順次間欠的に回転させる。ここで、所定角度とは
、第4図に示すように、ツマイブ(3)の回転方向が図
面中(A)方向である場合に。
パイプ(3)の一隅角部(3b)が隣接する次の隅角部
(3b’)まで回転する角度のことで2本例の場合90
度である。
(3b’)まで回転する角度のことで2本例の場合90
度である。
前記1・−チ移走手段(6)は、前記パイプ回転手段(
5)に係合保持された被加工部材(2)の」ニガに横架
された第1案内板(16)と、該第1案内板に左右方向
に移動可fiにに装着された第2案内板(17)と5該
第2案内板に上下移動可能に装着された第3案内板(1
8)と、該第3案内板に装着された自走機構(20)、
I・−チ揺動機構(21)および1・−チ(22)とか
らなゲζいる。ずなわぢ、自走機構(20)やトーチ(
22)は第1案内板(16)に刻する第2案内板(17
)と第3案内板(18)の相互動作によって左右方向へ
移走されると同時に上下方向への移動も可能となるよう
に設りられている。自走機構(20)や1・−チ(22
)をこのように上下方向にも移動可能に設けるのは、第
5図に示すように。
5)に係合保持された被加工部材(2)の」ニガに横架
された第1案内板(16)と、該第1案内板に左右方向
に移動可fiにに装着された第2案内板(17)と5該
第2案内板に上下移動可能に装着された第3案内板(1
8)と、該第3案内板に装着された自走機構(20)、
I・−チ揺動機構(21)および1・−チ(22)とか
らなゲζいる。ずなわぢ、自走機構(20)やトーチ(
22)は第1案内板(16)に刻する第2案内板(17
)と第3案内板(18)の相互動作によって左右方向へ
移走されると同時に上下方向への移動も可能となるよう
に設りられている。自走機構(20)や1・−チ(22
)をこのように上下方向にも移動可能に設けるのは、第
5図に示すように。
パイプ(3)が回転していない場合の溶接位置である基
準高さくS)から、パイプ(3)の回転に伴って溶接位
置(S“)が随時上方に変化するからである。
準高さくS)から、パイプ(3)の回転に伴って溶接位
置(S“)が随時上方に変化するからである。
第1案内板(16)は、パイプ回転手段(5)の左右両
側に立設された一対の支柱(23)に横架されている。
側に立設された一対の支柱(23)に横架されている。
この第1案内板(16)の支柱(23)への連結部(2
4)は円盤形状に形成されていて、ボルト(25)を緩
めることにより連結部(24)に開設された円弧状の長
大(26)に沿って第1案内板(16)が該円盤状連結
部(24)の周方向に回動口J能に設けられている。そ
して、この第1案内板(16)は前記パイプ回転手段(
5)のフランジ受部(15)に係合保持された被加工部
+A(2)のフランジ(4)と常に平行となるように傾
斜させて横架されている。第2案内板(17)は、第1
図および第6図に示すように、左右両側の上端部に取(
=Jげられた一対の第1案内ローラ(17a ) (1
7a )が前記第1案内板(16)の上縁レール部(1
6a)を両側から挾持し。
4)は円盤形状に形成されていて、ボルト(25)を緩
めることにより連結部(24)に開設された円弧状の長
大(26)に沿って第1案内板(16)が該円盤状連結
部(24)の周方向に回動口J能に設けられている。そ
して、この第1案内板(16)は前記パイプ回転手段(
5)のフランジ受部(15)に係合保持された被加工部
+A(2)のフランジ(4)と常に平行となるように傾
斜させて横架されている。第2案内板(17)は、第1
図および第6図に示すように、左右両側の上端部に取(
=Jげられた一対の第1案内ローラ(17a ) (1
7a )が前記第1案内板(16)の上縁レール部(1
6a)を両側から挾持し。
左右両側の下端部に取付けられた一対の第2案内ローラ
(17b) (17b)が第1案内板(16)の下縁レ
ール部(16b)を両側から挟持するとともに。
(17b) (17b)が第1案内板(16)の下縁レ
ール部(16b)を両側から挟持するとともに。
左右両側の上部と下部にそれぞれ取付けられた第3案内
ローラ(17c) (17c)が第1案内板(16)の
凹部人面部(16C)と四部底面部(16d)にそれぞ
れ当接している。この各案内ローラ(17a) (17
b) (17c)によって、第2案内板(17)はff
11案内板(16)に左右方向に移動可能に取付けられ
ζいる。第3案内板(18)は、第1図および第7図に
示す、上うに、前記第2案内板(I7)の背面両側にそ
れぞtL 1iit方向に亘ゲこ対向しζ設りられた案
内溝部(17d ) (17d )間に上下m動自在に
11χ挿されている。この第3案内板(18)の底板部
(18a>に前記自走機構(2o)とトーチ揺動機構(
21)とが装着されている。自走機構(2o)は、第3
案内板(18)の底面部(18a)から下方に突出した
り−ラ受部(27)に左右方向に転勤可能に自走ローラ
(28)が軸着され、該自走ローラ(28)が第1ギー
1− (29)および第2ギー1= (30)を介して
第2七−ク(31)に連係されている。ごの自走ローラ
(28)は第3案内板(18)や自走機構(20)自身
の重さでパイプ(3)の外側面に常に押圧されている。
ローラ(17c) (17c)が第1案内板(16)の
凹部人面部(16C)と四部底面部(16d)にそれぞ
れ当接している。この各案内ローラ(17a) (17
b) (17c)によって、第2案内板(17)はff
11案内板(16)に左右方向に移動可能に取付けられ
ζいる。第3案内板(18)は、第1図および第7図に
示す、上うに、前記第2案内板(I7)の背面両側にそ
れぞtL 1iit方向に亘ゲこ対向しζ設りられた案
内溝部(17d ) (17d )間に上下m動自在に
11χ挿されている。この第3案内板(18)の底板部
(18a>に前記自走機構(2o)とトーチ揺動機構(
21)とが装着されている。自走機構(2o)は、第3
案内板(18)の底面部(18a)から下方に突出した
り−ラ受部(27)に左右方向に転勤可能に自走ローラ
(28)が軸着され、該自走ローラ(28)が第1ギー
1− (29)および第2ギー1= (30)を介して
第2七−ク(31)に連係されている。ごの自走ローラ
(28)は第3案内板(18)や自走機構(20)自身
の重さでパイプ(3)の外側面に常に押圧されている。
トーチ揺動機構(21)は第1図に示すように、第3案
内板(18)の下端部から横方向に突出して設けられた
腕杆(32)に連結されているもので、1・−チ(22
)を支持する支持杆(34)の一端部(34a)に長孔
(35)が開設され、該長孔(35)に第3モーク(3
6)に連結された偏心軸部(37)が嵌入されている。
内板(18)の下端部から横方向に突出して設けられた
腕杆(32)に連結されているもので、1・−チ(22
)を支持する支持杆(34)の一端部(34a)に長孔
(35)が開設され、該長孔(35)に第3モーク(3
6)に連結された偏心軸部(37)が嵌入されている。
すなわち、第3モータ(36)の駆動により偏心軸部(
37)が偏心回転して一端部(34a)が左右に揺動さ
れる結果、トーチ(22)の先端(22a )が移走方
向に対して左右に揺動くいわゆるライリング>j−るこ
とになる。
37)が偏心回転して一端部(34a)が左右に揺動さ
れる結果、トーチ(22)の先端(22a )が移走方
向に対して左右に揺動くいわゆるライリング>j−るこ
とになる。
第1図中(P)がボルト等によって支持された揺動中心
である。このように、トーチ(22)は自走機構(20
)による自走ローラ(28)の走行によって被加工部材
(2)の被溶接部(7)に沿って揺動しつつ該自走ロー
ラ(28)の走行速度と同じ速度で同一方向に移走され
る。この場合、トーチ(22)と前記自走機構(20)
の自走ローラ(28)がパイプ(3)の外側面に当接す
る部分とを結ぶ線が、トーチ(22)の移走方向に対し
て常に略直交するようにトーチ(22)と自走ローラ(
28)とが配置されている。ただし、/8接流れを考處
して、トーチ(22)の先端(22a)が自走ローラ(
28)より若干(数ミリ程度)移走方向に対して前方に
出ているように配置してもよい。このように配置された
トーチ(22)の先端(22a )は、自走ローラ(2
8)と一体的に動作し、被加工部材(2)の被溶接部(
7)から一定の距離を保って移走される。なお、(38
)はト−チ揺動機構(21)全体を左右方向へ移動させ
る第1ハンドル、(39)は1・−チ揺動機構(21)
全体を前後方向へ移動させる第2ハンドルである。
である。このように、トーチ(22)は自走機構(20
)による自走ローラ(28)の走行によって被加工部材
(2)の被溶接部(7)に沿って揺動しつつ該自走ロー
ラ(28)の走行速度と同じ速度で同一方向に移走され
る。この場合、トーチ(22)と前記自走機構(20)
の自走ローラ(28)がパイプ(3)の外側面に当接す
る部分とを結ぶ線が、トーチ(22)の移走方向に対し
て常に略直交するようにトーチ(22)と自走ローラ(
28)とが配置されている。ただし、/8接流れを考處
して、トーチ(22)の先端(22a)が自走ローラ(
28)より若干(数ミリ程度)移走方向に対して前方に
出ているように配置してもよい。このように配置された
トーチ(22)の先端(22a )は、自走ローラ(2
8)と一体的に動作し、被加工部材(2)の被溶接部(
7)から一定の距離を保って移走される。なお、(38
)はト−チ揺動機構(21)全体を左右方向へ移動させ
る第1ハンドル、(39)は1・−チ揺動機構(21)
全体を前後方向へ移動させる第2ハンドルである。
このようになる溶接機(11において、前記パイプ回転
手段(5)は、前記トーチ移走手段(6)に設のられた
自走機構(20)がパイプ(3)の−外側平面(3c)
上を走行するときは停止−Uられ、自走機構(’20)
がパイプ(3)の隅角部(3b)に接近すると回転・V
られ、かつ自走機構(20)がパイプ(3)の隅角部(
3b)の湾曲側面(3c)上を走行完了すると停止され
るようになされている。しかも、トーチ移走手段(6)
はパイプ(3)の形状に対応して上下左右に移動できる
ように構成されている。すなわち。
手段(5)は、前記トーチ移走手段(6)に設のられた
自走機構(20)がパイプ(3)の−外側平面(3c)
上を走行するときは停止−Uられ、自走機構(’20)
がパイプ(3)の隅角部(3b)に接近すると回転・V
られ、かつ自走機構(20)がパイプ(3)の隅角部(
3b)の湾曲側面(3c)上を走行完了すると停止され
るようになされている。しかも、トーチ移走手段(6)
はパイプ(3)の形状に対応して上下左右に移動できる
ように構成されている。すなわち。
バイブ回転手段(5)によりパイプ(3)が所定角度回
転する回転動作および回転時間とトーチ移走手段(6)
によりバイブ隅角部(3b)の湾曲側面(3C)上を自
走ローラ(28)が走行する走行動作および走行時間と
がほぼ一致するように設定されている。
転する回転動作および回転時間とトーチ移走手段(6)
によりバイブ隅角部(3b)の湾曲側面(3C)上を自
走ローラ(28)が走行する走行動作および走行時間と
がほぼ一致するように設定されている。
例えば、大径のパイプでは隅角部の湾曲半径が大きいか
ら、自走ローラが該湾曲側面上を走行する走行時間は長
くなる。したがって、この場合にはパイプの回転速度を
遅く調整して、自走ローラの自走時間とパイプの回転時
間とをほぼ一致させる。
ら、自走ローラが該湾曲側面上を走行する走行時間は長
くなる。したがって、この場合にはパイプの回転速度を
遅く調整して、自走ローラの自走時間とパイプの回転時
間とをほぼ一致させる。
また、これとは逆に、小径のパイプでは隅角部の湾曲半
径が小さいから、パイプの回転速度を速く調整して、自
走ローラの走行時間とパイプの回転時間とを一致させる
のである。このパイプ(3)の回転動作と自走ローラ(
28)の走行動作とをほぼ一致させる手段としては9例
えば、タイマー等(図示省略)を用いて自走ローラ(2
8)がパイプ(3)の−外側平面(3e)上を一側縁が
ら他側縁まで走行するのに要する時間を設定しておき、
この設定時間ごとにパイプ(3)が回転動作するように
してもよい。また、自走機構(20)がパイプ(3)の
−外側平面(3e)の他側縁まで達するのを検知する検
知手段を別に設け、該検知手段の検知によってパイプ(
3)が回転動作するように設けてもよい。このような検
知手段としてはリミントスイノチや光電管スイッチ等が
一般的である。さらに、自走機構(20)自身にパイプ
(3)の−外側平面(3c)上を他側縁まで達したこと
を検知する検知手段を設けζもよい。
径が小さいから、パイプの回転速度を速く調整して、自
走ローラの走行時間とパイプの回転時間とを一致させる
のである。このパイプ(3)の回転動作と自走ローラ(
28)の走行動作とをほぼ一致させる手段としては9例
えば、タイマー等(図示省略)を用いて自走ローラ(2
8)がパイプ(3)の−外側平面(3e)上を一側縁が
ら他側縁まで走行するのに要する時間を設定しておき、
この設定時間ごとにパイプ(3)が回転動作するように
してもよい。また、自走機構(20)がパイプ(3)の
−外側平面(3e)の他側縁まで達するのを検知する検
知手段を別に設け、該検知手段の検知によってパイプ(
3)が回転動作するように設けてもよい。このような検
知手段としてはリミントスイノチや光電管スイッチ等が
一般的である。さらに、自走機構(20)自身にパイプ
(3)の−外側平面(3c)上を他側縁まで達したこと
を検知する検知手段を設けζもよい。
次に、上記構成の自動溶接機の動作を第8図(a)〜(
Tlを参照して説明する。自走機構(2o)の自走り−
ラ(28)が、起点(Q)から終点(1?)に向ってパ
イプ(=()の−外側平面(3c)上を基ト(へ高さく
S)に沿って図面中左方向に一定速度で走行(回転)す
る。この間、パイプ(3)は静止し°ζいる(a図参照
)。自走ローラ(28)が終点(R)に達すると、パイ
プ回転手段(5)によってパイプ(3)が回転を開始し
、該回転によって自走ローラ(28)は。
Tlを参照して説明する。自走機構(2o)の自走り−
ラ(28)が、起点(Q)から終点(1?)に向ってパ
イプ(=()の−外側平面(3c)上を基ト(へ高さく
S)に沿って図面中左方向に一定速度で走行(回転)す
る。この間、パイプ(3)は静止し°ζいる(a図参照
)。自走ローラ(28)が終点(R)に達すると、パイ
プ回転手段(5)によってパイプ(3)が回転を開始し
、該回転によって自走ローラ(28)は。
基準高さく S、)から上昇しつつ終点(R)からこん
どは起点(Q)方向へ後退する(b図およびC図参照)
。この間、自走ローラ(28)はパイプ(3)の隅角部
(3b)の湾曲側面(3c)上を一定速度で同一方向に
走行(回転)している。d図はパイプ(3)がさらに回
転して所定回転角度の2分の1(この場合45度)回転
した状態を示すもので。
どは起点(Q)方向へ後退する(b図およびC図参照)
。この間、自走ローラ(28)はパイプ(3)の隅角部
(3b)の湾曲側面(3c)上を一定速度で同一方向に
走行(回転)している。d図はパイプ(3)がさらに回
転して所定回転角度の2分の1(この場合45度)回転
した状態を示すもので。
自走ローラ(28)は基準高さくS)から最も高い位置
まで上昇するとともに、終点(R)と起点(Q)の中間
位置まで起点(Q)方向−・後退している。この間も自
走ローラ(28)はパイプ(3)の湾曲側面(3C)上
を一定速度で同一方向に走行(回転)している。パイプ
(3)がさらに回転し゛C所定角度(この場合90度)
回転すると、パイプ(3)は回転を停止し、自走ローラ
(28)は再び基準高さくS)まで降下するとともに起
点(Q)の位置に復帰する(0図およびf!yJ参照)
。この間も自走ローラ(28)はパイプ(3)の湾曲側
面(3c)上を一定速度で同一方向に走行(回転)して
いる。このようなパイプ(3)の回転に伴う自走り−ラ
(28)の動作は、パイプ(31の回転肋間と自走ll
l−ラ(28)の走行時間を一致させていること、およ
び自走ローラ(28)がパイプ(3)の外側面に常に押
圧していることにより、自走ローラ(28)0崗の回転
とパイプ(3)の回転との相互動作によって確実に行わ
れる。上記動作を4回繰り返すことにより、自走El−
ラ(28)はパイプ(3)の外側面全周を走行し、該自
走U−ラ(28)と並走する1・−チ(22)が被加工
部材(2)の被溶接部(7)を全周に亘ゲC溶接するの
である。
まで上昇するとともに、終点(R)と起点(Q)の中間
位置まで起点(Q)方向−・後退している。この間も自
走ローラ(28)はパイプ(3)の湾曲側面(3C)上
を一定速度で同一方向に走行(回転)している。パイプ
(3)がさらに回転し゛C所定角度(この場合90度)
回転すると、パイプ(3)は回転を停止し、自走ローラ
(28)は再び基準高さくS)まで降下するとともに起
点(Q)の位置に復帰する(0図およびf!yJ参照)
。この間も自走ローラ(28)はパイプ(3)の湾曲側
面(3c)上を一定速度で同一方向に走行(回転)して
いる。このようなパイプ(3)の回転に伴う自走り−ラ
(28)の動作は、パイプ(31の回転肋間と自走ll
l−ラ(28)の走行時間を一致させていること、およ
び自走ローラ(28)がパイプ(3)の外側面に常に押
圧していることにより、自走ローラ(28)0崗の回転
とパイプ(3)の回転との相互動作によって確実に行わ
れる。上記動作を4回繰り返すことにより、自走El−
ラ(28)はパイプ(3)の外側面全周を走行し、該自
走U−ラ(28)と並走する1・−チ(22)が被加工
部材(2)の被溶接部(7)を全周に亘ゲC溶接するの
である。
なお、上記説明では四角柱の隅九角パイプを例に上げ゛
(自動溶接機の動作説明をしているが、三角柱や五角柱
、八角柱等多角形の隅九角パイプでもよい。また1円筒
形パイプの場合にも本発明の自動溶接機(1)が適用で
きる。この場合には、パイプ回転手段(5)によりパイ
プを一定速度で連続回転させ、トーチ移走手段(6)は
上下左右に移動することなく、自走ローラ(28)の走
行速度とパイプの回転速度とを一致させておいて、tπ
にパイプの最上位置で自走ローラ(28)が回転するよ
うに設定すればよい。また、上記動作説明では、自走ロ
ーラ(28)が起点(Q)すなわち−外側平面(3e)
の−側縁から動作を開始するようにしているが。
(自動溶接機の動作説明をしているが、三角柱や五角柱
、八角柱等多角形の隅九角パイプでもよい。また1円筒
形パイプの場合にも本発明の自動溶接機(1)が適用で
きる。この場合には、パイプ回転手段(5)によりパイ
プを一定速度で連続回転させ、トーチ移走手段(6)は
上下左右に移動することなく、自走ローラ(28)の走
行速度とパイプの回転速度とを一致させておいて、tπ
にパイプの最上位置で自走ローラ(28)が回転するよ
うに設定すればよい。また、上記動作説明では、自走ロ
ーラ(28)が起点(Q)すなわち−外側平面(3e)
の−側縁から動作を開始するようにしているが。
自走ローラ(28)の動作開始位置は起点(Q)に限る
ものではなく9例えば、−外側平面(3e)の中央部か
らでもよい。
ものではなく9例えば、−外側平面(3e)の中央部か
らでもよい。
以上説明したように2本発明の自動溶接機は。
隅丸角パイプを該パイプの軸芯を中心として一方向に所
定角度順次間欠的に回転させるパイプ回転手段と、前記
パイプ回転手段の回転方向と逆方向にパイプ外側面上を
押圧しつつ一定速度で走行するとともに前記パイプ回転
手段によるパイプの回転および停止に伴って上下左右に
移動することができる自走機構を有し、液加]二部材の
被溶接部から一定の距離を保って配置された1・−チが
前記自走機構により該被溶接部に沿ゲこ一定速度で移走
するトーチ移走手段とからなり、前記パイプ回転手段は
、該トーチ移走手段に設りられた自走機構がパイプの外
側平面上を走行するときは停止せられ、自走機構がパイ
プの隅角部に接近すると回転せられ、かつ自走機構がパ
イプ隅角部の湾曲面上を走行完了すると停止せられるよ
うになされ、しかも、1・−チ移走手段はパイプの形状
に対応して上下左右に移ll1Ij・Uられるようにな
されているので。
定角度順次間欠的に回転させるパイプ回転手段と、前記
パイプ回転手段の回転方向と逆方向にパイプ外側面上を
押圧しつつ一定速度で走行するとともに前記パイプ回転
手段によるパイプの回転および停止に伴って上下左右に
移動することができる自走機構を有し、液加]二部材の
被溶接部から一定の距離を保って配置された1・−チが
前記自走機構により該被溶接部に沿ゲこ一定速度で移走
するトーチ移走手段とからなり、前記パイプ回転手段は
、該トーチ移走手段に設りられた自走機構がパイプの外
側平面上を走行するときは停止せられ、自走機構がパイ
プの隅角部に接近すると回転せられ、かつ自走機構がパ
イプ隅角部の湾曲面上を走行完了すると停止せられるよ
うになされ、しかも、1・−チ移走手段はパイプの形状
に対応して上下左右に移ll1Ij・Uられるようにな
されているので。
従来自動化が困jlitであった角パイプとフランジの
溶接作業を完全自動化することができ1作業性と生産性
の向上を図ることができる。また、被加工部4Aの被溶
接部の全周に亘って、1・−チを一定速度かつ被溶接部
から一定の距離を保っ゛C移走することができるから、
被溶接部の全周に亘って均一な溶接肉盛りを形成するこ
とができ、十分な溶接強度を確保することができる。
溶接作業を完全自動化することができ1作業性と生産性
の向上を図ることができる。また、被加工部4Aの被溶
接部の全周に亘って、1・−チを一定速度かつ被溶接部
から一定の距離を保っ゛C移走することができるから、
被溶接部の全周に亘って均一な溶接肉盛りを形成するこ
とができ、十分な溶接強度を確保することができる。
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図は溶接機の全
体斜視図、第2図はパイプ回転手段に被溶接部祠を保合
保持した状態の中火縦断面図1第3図は被溶接部の溶接
状態を示す部分拡大図、第4図はパイプの縦断面図、第
5図は被溶接部の溶接位置の変化を示す図、第6図は第
1図にお番ノるn−n線断面図、第7図は第2案内板お
よび第3案内板の平面図、第8図は自動溶接機の動作状
態を説明する概略図である。 (1)・・・自動溶接機、(2)・・・被加工部月(3
)・・・隅丸角バイブ、(4)・・・フランジ(5)・
・・パイプ回転手段、(6)・・・トーチ移走手段(1
6)・・・第1案内板 (17)・・・第2案内板。 (18)・・・第3案内板 (20)・・・自走機構。 (21)・・・トーチ揺動機構(22)・・・トーチ。 (28)・・・自走ローラ 出願人 晃栄精機株式会社 第3図 2 第4図 □A
体斜視図、第2図はパイプ回転手段に被溶接部祠を保合
保持した状態の中火縦断面図1第3図は被溶接部の溶接
状態を示す部分拡大図、第4図はパイプの縦断面図、第
5図は被溶接部の溶接位置の変化を示す図、第6図は第
1図にお番ノるn−n線断面図、第7図は第2案内板お
よび第3案内板の平面図、第8図は自動溶接機の動作状
態を説明する概略図である。 (1)・・・自動溶接機、(2)・・・被加工部月(3
)・・・隅丸角バイブ、(4)・・・フランジ(5)・
・・パイプ回転手段、(6)・・・トーチ移走手段(1
6)・・・第1案内板 (17)・・・第2案内板。 (18)・・・第3案内板 (20)・・・自走機構。 (21)・・・トーチ揺動機構(22)・・・トーチ。 (28)・・・自走ローラ 出願人 晃栄精機株式会社 第3図 2 第4図 □A
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)隅丸角パイプの両開口端縁にフランジがそれぞれ仮
溶接された被加工部材の該パイプとフランジの接触部分
である被溶接部を全周に亘って本溶接する溶接機であっ
て。 該溶接機は。 隅丸角パイプを該パイプの軸芯を中心として一方向に所
定角度順次間欠的に回転させるパイプ回転手段と。 前記パイプ回転手段の回転方向と逆方向にパイプ外側面
上を押圧しつつ一定速度で走行するとともに前記パイプ
回転手段によるパイプの回転および停止に伴って上下左
右に移動することができる自走機構を有するとともに。 被加工部材の被溶接部から一定の距離を保って配置され
たトーチが前記自走機構により該被溶接部に沿って一定
速度で移走することができるトーチ移走手段とからなり
。 前記パイプ回転手段は、該トーチ移走手段に設りられた
自走機構がパイプの外側平面上を走行するときは停止せ
られ、自走機構がパイプの隅角部に接近すると回転せら
れ、かつ自走機構がパイプ隅角部の湾曲面上を走行完了
すると停止せられるようになされ、しかも。 トーチ移走手段はパイプの形状に対応し°ζ上下左右に
移動せられるようになされたことを特徴とする自動溶接
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19014583A JPS6082279A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動溶接機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19014583A JPS6082279A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動溶接機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082279A true JPS6082279A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16253150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19014583A Pending JPS6082279A (ja) | 1983-10-11 | 1983-10-11 | 自動溶接機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082279A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103341711A (zh) * | 2013-07-04 | 2013-10-09 | 中电电气(江苏)股份有限公司 | 一种对进型接线腔焊接胎具 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6056487A (ja) * | 1983-09-09 | 1985-04-02 | Chubu Shintou Kogyo Kk | 円弧状コ−ナ部を有する筒状ワ−クの自動溶接方法 |
-
1983
- 1983-10-11 JP JP19014583A patent/JPS6082279A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6056487A (ja) * | 1983-09-09 | 1985-04-02 | Chubu Shintou Kogyo Kk | 円弧状コ−ナ部を有する筒状ワ−クの自動溶接方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103341711A (zh) * | 2013-07-04 | 2013-10-09 | 中电电气(江苏)股份有限公司 | 一种对进型接线腔焊接胎具 |
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