JPS6082619A - 張力均一化装置 - Google Patents
張力均一化装置Info
- Publication number
- JPS6082619A JPS6082619A JP18679483A JP18679483A JPS6082619A JP S6082619 A JPS6082619 A JP S6082619A JP 18679483 A JP18679483 A JP 18679483A JP 18679483 A JP18679483 A JP 18679483A JP S6082619 A JPS6082619 A JP S6082619A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- hoop
- tension
- signal
- load
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims description 28
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims description 28
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 claims 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 abstract description 7
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000007665 sagging Methods 0.000 abstract description 3
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 230000002463 transducing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000000135 prohibitive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002829 reductive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 description 1
- 238000009827 uniform distribution Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21D—MODIFYING THE PHYSICAL STRUCTURE OF FERROUS METALS; GENERAL DEVICES FOR HEAT TREATMENT OF FERROUS OR NON-FERROUS METALS OR ALLOYS; MAKING METAL MALLEABLE, e.g. BY DECARBURISATION OR TEMPERING
- C21D9/00—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor
- C21D9/52—Heat treatment, e.g. annealing, hardening, quenching or tempering, adapted for particular articles; Furnaces therefor for wires; for strips ; for rods of unlimited length
- C21D9/54—Furnaces for treating strips or wire
- C21D9/56—Continuous furnaces for strip or wire
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Crystallography & Structural Chemistry (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
- Control Of Heat Treatment Processes (AREA)
- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、張力均一化装置に関し、帯鋼の筒い品質ケ保
持したまま通板し得るようにしたものである。
持したまま通板し得るようにしたものである。
帯鋼?ロールを介して通板する場合らるいは該ロールで
帯鋼r冷却しながら通板する場合には、帯鋼の端部変形
であるいわゆる耳延びが発生したり、あるいは帯鋼の蛇
行にエフ帯鋼に作用する張力が局部的に高くなり帯鋼に
は局部的に条痕であるいわゆる腰≠折れマークが発生し
たりするため、製品の品質全署しく損う場合があった。
帯鋼r冷却しながら通板する場合には、帯鋼の端部変形
であるいわゆる耳延びが発生したり、あるいは帯鋼の蛇
行にエフ帯鋼に作用する張力が局部的に高くなり帯鋼に
は局部的に条痕であるいわゆる腰≠折れマークが発生し
たりするため、製品の品質全署しく損う場合があった。
例えば、ある温度θ℃における帯鋼全ロールに巻付けて
冷却する場合、温度θ℃における降伏点全σYD (K
9/m4 )、ヤング率k E (Kf/ya )、ロ
ール径全D(叫)、帯鋼の板厚會t(m+n)、歪?ε
、張力tσt (Kg/+J )、帯鋼の約膨張係数會
α、帯鋼の冷却電音△θ(℃)、帯鋼の弾性変形率ik
とすると、 ロールに巻付ける時の曲げによる歪量及び応力は 、1−9 8−D 、 σ3=−・E ・・・・・・・・■冷却に
よる歪及び発生応力は、 εC=αφ△θ σC−α・△θ・E ・・・・・■張
力による歪は、 1 ・・・・・・・・■ εt”’ E 1 となる。
冷却する場合、温度θ℃における降伏点全σYD (K
9/m4 )、ヤング率k E (Kf/ya )、ロ
ール径全D(叫)、帯鋼の板厚會t(m+n)、歪?ε
、張力tσt (Kg/+J )、帯鋼の約膨張係数會
α、帯鋼の冷却電音△θ(℃)、帯鋼の弾性変形率ik
とすると、 ロールに巻付ける時の曲げによる歪量及び応力は 、1−9 8−D 、 σ3=−・E ・・・・・・・・■冷却に
よる歪及び発生応力は、 εC=αφ△θ σC−α・△θ・E ・・・・・■張
力による歪は、 1 ・・・・・・・・■ εt”’ E 1 となる。
?満足させる必要がある。
ところが、実操業の帯鋼処理設備では帯鋼の形状は耳伸
びがあったり、帯鋼が蛇行するのが常であり帯鋼に発生
する応力は帯鋼の巾方向に均一な分布を示さないのが一
般的である。
びがあったり、帯鋼が蛇行するのが常であり帯鋼に発生
する応力は帯鋼の巾方向に均一な分布を示さないのが一
般的である。
帯鋼の巾方向に発生する応力は部分的に0式に示す応力
の関係が逆転する場合があり、腰折れ等帯鋼の品質に悪
るい影響が発生することがある。
の関係が逆転する場合があり、腰折れ等帯鋼の品質に悪
るい影響が発生することがある。
この影響會避けるためには、■式のロール径り全大きく
することでσBk小さくし、また0式の△θr小さくす
ることでσ。?小さくすることにエフ実現できる。しか
しこのようにするとロール径が大きくなp過ぎ、また1
本のロールによる冷却ft’に小さくすると、ロールの
数が多く必要となり設備費が美大なものになる。
することでσBk小さくし、また0式の△θr小さくす
ることでσ。?小さくすることにエフ実現できる。しか
しこのようにするとロール径が大きくなp過ぎ、また1
本のロールによる冷却ft’に小さくすると、ロールの
数が多く必要となり設備費が美大なものになる。
本発明は、上記従来技術に鑑み、簡単な構成で帯鋼音部
つけることなく通板させることのできる張力均−化装置
k提供すること?目的とする。かかる目的全達成する本
発明はロールもしくはロール群の出口に旋回ロール?設
け、その一端側及びその他端側のロール軸軸受に夫々ロ
ードセル全設け、各ロール軸受に作用する荷重全ロード
セルにより電気信号に変換し、この電気信号?基に一端
側と他端側に作用する荷重上均等配分するように、旋回
ロールが帯鋼上張るように作動させることで、帯鋼に発
生する張力?均一にして腰折れ等の不具合ケ解消しLう
とすること孕その要旨とする。
つけることなく通板させることのできる張力均−化装置
k提供すること?目的とする。かかる目的全達成する本
発明はロールもしくはロール群の出口に旋回ロール?設
け、その一端側及びその他端側のロール軸軸受に夫々ロ
ードセル全設け、各ロール軸受に作用する荷重全ロード
セルにより電気信号に変換し、この電気信号?基に一端
側と他端側に作用する荷重上均等配分するように、旋回
ロールが帯鋼上張るように作動させることで、帯鋼に発
生する張力?均一にして腰折れ等の不具合ケ解消しLう
とすること孕その要旨とする。
以下本発明の笑施例會図面に基づき詳細に説明する。
第1図は本発明の実施例を示す正面図、第2図はその平
面図である。両図において、1は帯鋼、2は水冷された
冷却ロール、3はIIIIIエク冷却水會供給するロー
タリジヨイント、4は腰折し防止ロール(旋回ロール)
、5a、5b(dロードセル形テンションメータ、6は
ロール4全帯鋼1の流れるラインの中心線上に位置する
ように設けられたピン7全中心に回転させるロールフレ
ーム、8はテンションメータ5a、5bからの信号にL
!llロールフレーム6葡回転させる油圧シリンダもし
くはスクリュージヤツキからなるアクチュエータ、9は
ロールフレーム6會支持する台である。10はテンショ
ンメータ5a、5b7)>ら発信される電気信号全量は
ロール4の旋回方向、旋回速度等全制御する制御装置、
11は制御装置10からの電気信号を油圧に変換する電
気/油圧変換制御装置、12は帯鋼の方向全変えるデフ
レクタ−ロールである。
面図である。両図において、1は帯鋼、2は水冷された
冷却ロール、3はIIIIIエク冷却水會供給するロー
タリジヨイント、4は腰折し防止ロール(旋回ロール)
、5a、5b(dロードセル形テンションメータ、6は
ロール4全帯鋼1の流れるラインの中心線上に位置する
ように設けられたピン7全中心に回転させるロールフレ
ーム、8はテンションメータ5a、5bからの信号にL
!llロールフレーム6葡回転させる油圧シリンダもし
くはスクリュージヤツキからなるアクチュエータ、9は
ロールフレーム6會支持する台である。10はテンショ
ンメータ5a、5b7)>ら発信される電気信号全量は
ロール4の旋回方向、旋回速度等全制御する制御装置、
11は制御装置10からの電気信号を油圧に変換する電
気/油圧変換制御装置、12は帯鋼の方向全変えるデフ
レクタ−ロールである。
次に本実施例の動作?説明する。高温の帯鋼1は冷却ロ
ール2全通過中に冷却され腰折れ防止ロール(旋回ロー
ル)4に進入する。この場合、帯鋼1の他端1bは正常
で、一端1aK7’i:るみや耳伸びが生じると、腰折
れ防止ロール4の一端4aの荷重は小さく、他端4bの
荷重は大きくなる。したがって、テンションメータ5a
から出力される信号aは小さく、テンションメータ5b
から出力される信号すは大きい。
ール2全通過中に冷却され腰折れ防止ロール(旋回ロー
ル)4に進入する。この場合、帯鋼1の他端1bは正常
で、一端1aK7’i:るみや耳伸びが生じると、腰折
れ防止ロール4の一端4aの荷重は小さく、他端4bの
荷重は大きくなる。したがって、テンションメータ5a
から出力される信号aは小さく、テンションメータ5b
から出力される信号すは大きい。
制御装置101d、信号a、bの値が等しくなるように
制御信号cf電気/油圧変換制御装置11に送る。そう
するとアクチュエータ8はロールフレーム6の一端側を
図中左方に引っばる。これにより、ロールフレーム6及
び腰折れ防止ロール4はビン7全中心に回動し、一端4
aが帯9−1盆張つげるように変位量△Sだけ動く。一
方、イi@□。他端にえあみ等が発生オると、上述した
のと逆の動作が行なわれ、ロール4の一端4aは図中右
方に押し込、まれる。いずれにしても帯鋼1の端部にた
るみ等が生ずると、このたるみ全無くすように腰折れ防
止ロール4が蝮回・する。このため、帯鋼10幅方向に
亘る張力が均一化されるため、腰折れ等の湯の発生を防
止できる。もちろん、通板当初から、均一な張力となる
ため、帯鋼1の蛇行の原因全作らず、蛇行防止にも寄与
し得る。
制御信号cf電気/油圧変換制御装置11に送る。そう
するとアクチュエータ8はロールフレーム6の一端側を
図中左方に引っばる。これにより、ロールフレーム6及
び腰折れ防止ロール4はビン7全中心に回動し、一端4
aが帯9−1盆張つげるように変位量△Sだけ動く。一
方、イi@□。他端にえあみ等が発生オると、上述した
のと逆の動作が行なわれ、ロール4の一端4aは図中右
方に押し込、まれる。いずれにしても帯鋼1の端部にた
るみ等が生ずると、このたるみ全無くすように腰折れ防
止ロール4が蝮回・する。このため、帯鋼10幅方向に
亘る張力が均一化されるため、腰折れ等の湯の発生を防
止できる。もちろん、通板当初から、均一な張力となる
ため、帯鋼1の蛇行の原因全作らず、蛇行防止にも寄与
し得る。
以上実施例とともに具体的に説明したように本発明によ
れば、帯鋼の板幅方向に亘る張力が均一化され、j腰折
れマーク等の傷が発生するの欠防止できる。
れば、帯鋼の板幅方向に亘る張力が均一化され、j腰折
れマーク等の傷が発生するの欠防止できる。
第1図は不発明の実施例上水す正面図、第2図はその平
面図である。 図面中、 1は帯鋼、 4は腰折れ防止ロール(旋回ロール)、5a、5bはテ
ンションメータ、 8はアクチュエータ、 】0は制御装置、 11は電気/油圧変換制御装置である。 特許出願人 三菱惠工業株式会社 復代理人 弁理士 光 石士 部(他1名)
面図である。 図面中、 1は帯鋼、 4は腰折れ防止ロール(旋回ロール)、5a、5bはテ
ンションメータ、 8はアクチュエータ、 】0は制御装置、 11は電気/油圧変換制御装置である。 特許出願人 三菱惠工業株式会社 復代理人 弁理士 光 石士 部(他1名)
Claims (1)
- 進行している帯鋼が巻き掛けられるとともに軸?含む面
内で旋回し得るように支持された旋回ロールと、旋回ロ
ールの端部の荷重全検出するためこの旋回ロールの両端
に夫々設置したテンションメータと、両テンションメー
タからの信号を夫々受は両信号の値が等シ、りなる工う
に前記旋回ロール?旋回させる制御装置と?有すること
全特徴とする張力均一化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18679483A JPS6082619A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 張力均一化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18679483A JPS6082619A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 張力均一化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082619A true JPS6082619A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16194698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18679483A Pending JPS6082619A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 張力均一化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082619A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369657A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-26 | Naigai Tokushu Senko Kk | 長尺シート状物の搬送装置及びその搬送装置に用いる長尺シート状物の張力調整装置、並びに前記搬送装置を備えた長尺シート状物の処理装置 |
| JPH05125452A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-21 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 極細線の熱処理装置 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18679483A patent/JPS6082619A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0369657A (ja) * | 1989-08-08 | 1991-03-26 | Naigai Tokushu Senko Kk | 長尺シート状物の搬送装置及びその搬送装置に用いる長尺シート状物の張力調整装置、並びに前記搬送装置を備えた長尺シート状物の処理装置 |
| JPH05125452A (ja) * | 1991-10-30 | 1993-05-21 | Sumitomo Metal Mining Co Ltd | 極細線の熱処理装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100258660B1 (ko) | 조강재의 안내 방법 및 그 장치 | |
| US3557614A (en) | Measurements of longitudinal stresses in moving metal bands and devices therefor | |
| JPS6082619A (ja) | 張力均一化装置 | |
| US3499957A (en) | Method for producing substantially uniform calendered material | |
| JPH08294715A (ja) | ストリップ連続鋳造熱間圧延熱処理設備およびストリップ連続鋳造熱間圧延熱処理方法 | |
| US3553997A (en) | Method of rolling bars cast in continuous casting plants | |
| JPS6049042B2 (ja) | 熱間薄板の圧延方法 | |
| JPS62201760A (ja) | フイルム等帯状物の巻取装置 | |
| JP3241566B2 (ja) | 熱間圧延におけるキャンバ・ウェッジ同時制御方法 | |
| CN116806174B (zh) | 尾端挤压抑制装置 | |
| JP3743989B2 (ja) | カレンダーロールの形状制御装置 | |
| JPS6328688B2 (ja) | ||
| JPH105842A (ja) | 熱間板材圧延設備における圧延材の曲がり修正方法及び装置、熱間圧延設備並びに可逆テーパ状サイドガイド | |
| JP2854180B2 (ja) | 極薄金属帯の形状矯正方法 | |
| JPH11151526A (ja) | パイプのロール予備成形方法 | |
| JPS6329605B2 (ja) | ||
| JPS623802A (ja) | 極薄材の圧延方法 | |
| JPH07265928A (ja) | 板の形状制御方法およびその装置 | |
| JPH0234688B2 (ja) | ||
| JPH01181912A (ja) | 難加工金属箔帯の圧延設備 | |
| JPS62187523A (ja) | ロ−ラ矯正機 | |
| JPS6018499B2 (ja) | ストリツプの蛇行修正方法 | |
| JPH1177109A (ja) | 圧延機 | |
| SU369764A1 (ru) | Непрерывный стан дл прокатки полосы | |
| CN117842780A (zh) | 一种碳纤维生产牵引导向装置 |