JPS6083973A - 静電記録装置の駆動装置 - Google Patents
静電記録装置の駆動装置Info
- Publication number
- JPS6083973A JPS6083973A JP58193100A JP19310083A JPS6083973A JP S6083973 A JPS6083973 A JP S6083973A JP 58193100 A JP58193100 A JP 58193100A JP 19310083 A JP19310083 A JP 19310083A JP S6083973 A JPS6083973 A JP S6083973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- speed
- rotates
- driving
- magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 230000008569 process Effects 0.000 claims abstract description 10
- 230000009467 reduction Effects 0.000 abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 3
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000008708 Morus alba Nutrition 0.000 description 1
- 240000000249 Morus alba Species 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005265 energy consumption Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000008570 general process Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/09—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer using magnetic brush
- G03G15/0921—Details concerning the magnetic brush roller structure, e.g. magnet configuration
- G03G15/0935—Details concerning the magnetic brush roller structure, e.g. magnet configuration relating to bearings or driving mechanism
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産朶上の利用範囲〕
本発明は、現像装置に現像スリーブを用いた電子写真複
写機等の静電記録装置の駆動装置の改良に関するもので
ある。
写機等の静電記録装置の駆動装置の改良に関するもので
ある。
近年、トナー粒子に磁性体を含有させて、磁性と導電性
を持たせた磁性トナーを、鉄粉を用いず単独で使用−f
石−成分静電写真現像法が注目されている。
を持たせた磁性トナーを、鉄粉を用いず単独で使用−f
石−成分静電写真現像法が注目されている。
本発明は、一般の二成分現像剤を用いろ時は勿論である
が、上記のような一成分トナーを用いて現像する現像装
置を効藁良く作動するよう考案された静電記録装置の駆
動装置に関するものである。
が、上記のような一成分トナーを用いて現像する現像装
置を効藁良く作動するよう考案された静電記録装置の駆
動装置に関するものである。
一般に磁性トナーは、通常スリーブと呼ばれる非磁性体
で作られた円筒形のトナー支持体中を、極性をN−+S
→N−+S・・・・・・と順次逆方向にして差磁したマ
グネットロールな高速に回転させろ形式の磁気ブラシを
用いて現像する。この磁気ブラシ上の磁性トナーは、マ
グネットロールの回転方向と反対の方向にスリーブの外
周面上を移動し、現像域に搬送されて静電潜像面に接触
すると、静電潜像と反対極性の電荷を保持しあるいは銹
導された磁性トナーは靜電潜俊に吸着されてトナー像と
呼ばれる可視像となり現像される。
で作られた円筒形のトナー支持体中を、極性をN−+S
→N−+S・・・・・・と順次逆方向にして差磁したマ
グネットロールな高速に回転させろ形式の磁気ブラシを
用いて現像する。この磁気ブラシ上の磁性トナーは、マ
グネットロールの回転方向と反対の方向にスリーブの外
周面上を移動し、現像域に搬送されて静電潜像面に接触
すると、静電潜像と反対極性の電荷を保持しあるいは銹
導された磁性トナーは靜電潜俊に吸着されてトナー像と
呼ばれる可視像となり現像される。
更[マグネットロールの回転と同時にスリーブヲマクネ
ット0−ルの回転方向と反対の方向に回転し、トナーを
トナーの消費がなさ」Lろ現像速度、l:りa分カ早く
搬送・供給することによって、磁性トナーは充分な相互
摩擦を起し、1:り良好な帯電状態となって現像域に搬
送・補給されて良好な現像がなされる。
ット0−ルの回転方向と反対の方向に回転し、トナーを
トナーの消費がなさ」Lろ現像速度、l:りa分カ早く
搬送・供給することによって、磁性トナーは充分な相互
摩擦を起し、1:り良好な帯電状態となって現像域に搬
送・補給されて良好な現像がなされる。
このように現像装置においては一般にマグネットロール
とスリーブの回転駆動が同時に行われることとなるが、
スリーブは毎分180回転程度と比戟的回転数が低く、
シかも軽量でk)るため駆動力も小さくてすむが、マグ
ネットロールは毎分1000回転程度の回転数を必要と
し且つMeも大きくその駆動力は記録装置全体に要する
駆動力の40乃至関パーセントに及ぶ程大きいものが必
要である。
とスリーブの回転駆動が同時に行われることとなるが、
スリーブは毎分180回転程度と比戟的回転数が低く、
シかも軽量でk)るため駆動力も小さくてすむが、マグ
ネットロールは毎分1000回転程度の回転数を必要と
し且つMeも大きくその駆動力は記録装置全体に要する
駆動力の40乃至関パーセントに及ぶ程大きいものが必
要である。
一方、一般に記録装置を構成すて)各プ【Jセス機能部
分は比較的低い回転数で駆動されているのでそれらの駆
動系によってマグネットロールな駆動するためには、大
がかりな増速装置を必要としてスペース上またコスト上
極めて不利となる他、増速機構によって動力の伝達効率
が低下し所要の駆動力が得られ難くなるという問題があ
る。
分は比較的低い回転数で駆動されているのでそれらの駆
動系によってマグネットロールな駆動するためには、大
がかりな増速装置を必要としてスペース上またコスト上
極めて不利となる他、増速機構によって動力の伝達効率
が低下し所要の駆動力が得られ難くなるという問題があ
る。
本発明は、高速回転がなされて多くの動力が消費される
マグネットロールと比較的低速回転のスリーブとからな
る現像装置を有した静電記録装置で、従〔発明の構成〕 本発明は、現像装置におけるマグネットロールの回転動
力を、静電記録装置に備えた別の駆動系−2より直接得
られるよう構成するもので、それは、磁石回転型現像装
置を有する静電記録装置において旭磁石を回転させるた
めの駆a系を他のプロセス要素の駆動系と別にしたこと
を特徴とする静電記録装置により達成される。
マグネットロールと比較的低速回転のスリーブとからな
る現像装置を有した静電記録装置で、従〔発明の構成〕 本発明は、現像装置におけるマグネットロールの回転動
力を、静電記録装置に備えた別の駆動系−2より直接得
られるよう構成するもので、それは、磁石回転型現像装
置を有する静電記録装置において旭磁石を回転させるた
めの駆a系を他のプロセス要素の駆動系と別にしたこと
を特徴とする静電記録装置により達成される。
即ち)本発明は上述のように主とI−て現像器のマグネ
ットロールな他のプロセス要素よりも高速度で′回転さ
せる必要から生じた発明であり、この意味において駆動
系を別としたという技術手段の実施態様としては次のも
のを挙げることができる。
ットロールな他のプロセス要素よりも高速度で′回転さ
せる必要から生じた発明であり、この意味において駆動
系を別としたという技術手段の実施態様としては次のも
のを挙げることができる。
a、後述する実施例のように、他のプロセス要素にモー
ターで駆動されるチェーン、又はベルトをかけわたし、
上記プロセス要素を駆動する一方、現像器のマグネット
ロールは前記チェーン、又はベルトから動力を取り出す
のでなく、前記モーターから別のチェーン、又はベルト
で動力を取り出す。即ち、駆動モーターは共通であるが
、マグネッ)o−ル駆動系カ他のプロセス要素駆動系に
おけるチェーン1又はベルトの前方の動力伝達部で別れ
ている実施態様である。
ターで駆動されるチェーン、又はベルトをかけわたし、
上記プロセス要素を駆動する一方、現像器のマグネット
ロールは前記チェーン、又はベルトから動力を取り出す
のでなく、前記モーターから別のチェーン、又はベルト
で動力を取り出す。即ち、駆動モーターは共通であるが
、マグネッ)o−ル駆動系カ他のプロセス要素駆動系に
おけるチェーン1又はベルトの前方の動力伝達部で別れ
ている実施態様である。
なお、この実′#J態様において、マグネットロール駆
動系は後述の実施例の」、5にチェーン、又はベルトで
なく、歯車列で形成してもよい。
動系は後述の実施例の」、5にチェーン、又はベルトで
なく、歯車列で形成してもよい。
b、他の7oセス要素駆動用モーターと別にマグネット
駆動用モーターを用いる実施態様〔実施例〕 本発aJIKよる1実施例を第1乃至第3図に示す。
駆動用モーターを用いる実施態様〔実施例〕 本発aJIKよる1実施例を第1乃至第3図に示す。
−第1図は1非磁性体材料から成るスリーブ10局面に
供給されたトナーTが、該スリーブ1の内面にて高速な
反時計方向の回転を続けるマグネットロール2の作用に
よる磁気ブラシ作用と、前記スリーブ1の時計方向の回
転によってスリーブ1上に付着・搬送されて現像域4に
いたり、感光体ドラム3の図面如形成された静電潜碌に
吸着され現像がなされている状態を示している。
供給されたトナーTが、該スリーブ1の内面にて高速な
反時計方向の回転を続けるマグネットロール2の作用に
よる磁気ブラシ作用と、前記スリーブ1の時計方向の回
転によってスリーブ1上に付着・搬送されて現像域4に
いたり、感光体ドラム3の図面如形成された静電潜碌に
吸着され現像がなされている状態を示している。
第2図は、本発明における前記スリーブ1及びマグネッ
)o−ル2の駆動系を示す平面図で、その各回転中心A
乃至GKおけろ各断面の展開を第3図に示す。
)o−ル2の駆動系を示す平面図で、その各回転中心A
乃至GKおけろ各断面の展開を第3図に示す。
第2図或は第3図において、11は記録装置の主動力源
たる減速機構を内蔵したメインモーフMの出力主軸81
(中心軸A)に固定された駆動側のスプロケット歯車で
、従動側の中心軸Fのスプロケット歯車12およびアイ
ドラ用スプロケット歯車13を介して図示しない他の被
駆動側スブロケソト歯車を一体に駆動出来るよう、そj
l、らのスプロケット歯車にはチェノ14が懸架されて
いる。
たる減速機構を内蔵したメインモーフMの出力主軸81
(中心軸A)に固定された駆動側のスプロケット歯車で
、従動側の中心軸Fのスプロケット歯車12およびアイ
ドラ用スプロケット歯車13を介して図示しない他の被
駆動側スブロケソト歯車を一体に駆動出来るよう、そj
l、らのスプロケット歯車にはチェノ14が懸架されて
いる。
前記従動側のスプロケット歯車12(中心軸F)には、
平歯車15が同軸一体に設けられていて、該平歯車15
は一方においてドラム用歯車16各(中心軸G)と噛合
い、他方においては中間歯車17を介してスリーブ用歯
車18と噛合っている。
平歯車15が同軸一体に設けられていて、該平歯車15
は一方においてドラム用歯車16各(中心軸G)と噛合
い、他方においては中間歯車17を介してスリーブ用歯
車18と噛合っている。
更に21は前記メインモータMの減速装置における比較
的減速率の小さい個所から取出された短軸s2(中心軸
B)K固定された駆動側のプーリで、タイミングベル)
23によって従動側の7’ −リZ2(中心軸C)を駆
動出来るよう構成されている。
的減速率の小さい個所から取出された短軸s2(中心軸
B)K固定された駆動側のプーリで、タイミングベル)
23によって従動側の7’ −リZ2(中心軸C)を駆
動出来るよう構成されている。
前記従動側のプーリ22(中心軸C)Kは同軸一体に平
歯2別が設けられていて、該平歯車Uは前記スリーブ用
歯車18と同軸(中心+111D)ながら任意の方向に
自由に回動出来る平歯車5と11(へ合っている。
歯2別が設けられていて、該平歯車Uは前記スリーブ用
歯車18と同軸(中心+111D)ながら任意の方向に
自由に回動出来る平歯車5と11(へ合っている。
このように減速されて低速回転する出力主軸S1と、余
り減速されないで高速回転する出力短軸S2との2つの
出力軸を有したメインモータMにより駆動されるよう構
成された本実施例の駆動装flにおいて、メインモータ
Mの減速された主軸81が時計方向に回転すると、スプ
ロケット歯車13を介しチェノ14を牽引l−てスプロ
ケット歯車12を同じ〈時計方向に回転させる。従って
該スプロケット歯車12と一体の平歯車15は、−万に
おl/)てドラム用歯車16を適宜な回転比を以って反
時計方向に回転し、該ドラム用歯車16と同軸一体のト
°ラム軸531C支持された前記感光体ドラム3を所定
の周速にて反時計方向に回転させろ。
り減速されないで高速回転する出力短軸S2との2つの
出力軸を有したメインモータMにより駆動されるよう構
成された本実施例の駆動装flにおいて、メインモータ
Mの減速された主軸81が時計方向に回転すると、スプ
ロケット歯車13を介しチェノ14を牽引l−てスプロ
ケット歯車12を同じ〈時計方向に回転させる。従って
該スプロケット歯車12と一体の平歯車15は、−万に
おl/)てドラム用歯車16を適宜な回転比を以って反
時計方向に回転し、該ドラム用歯車16と同軸一体のト
°ラム軸531C支持された前記感光体ドラム3を所定
の周速にて反時計方向に回転させろ。
一方、前記平歯車15は、中間歯車17を介して適宜な
回転比を与えられたスリーブ用歯JH,18を時計方向
に回転するので、該スリーブ歯車18と一体に接続され
た前記スリーブlを所定の周速にて時計方向に回転する
作用をもすることとなる。
回転比を与えられたスリーブ用歯JH,18を時計方向
に回転するので、該スリーブ歯車18と一体に接続され
た前記スリーブlを所定の周速にて時計方向に回転する
作用をもすることとなる。
この巻合、スリーブ2.感光体3共に必要とする周速は
、記録装置内における他の駆動系の周速と近いため、前
記メインモータMの主軸S1の回転数を適切に選択する
ことによって、その駆動装置を本例に示す如く極めて簡
潔に形成することが出来る。
、記録装置内における他の駆動系の周速と近いため、前
記メインモータMの主軸S1の回転数を適切に選択する
ことによって、その駆動装置を本例に示す如く極めて簡
潔に形成することが出来る。
まり、前記メインモータM ’ tfψしづス・−り、
(i動S2は減速車が小さいので比較的高速に:L、て
時N口i向に回転するとプーリηと同軸一体の311m
車冴が2と噛合する平歯:#、25を介して該−1lZ
歯車かに一体に接続さtlてかつ前記スリーブ3内に収
容され′1:マグネノトロール2を反時計方向に^’r
: 6回転させる作用をする。この助合においてもMj
l nL:マグネットロール2の必要とする周速に適し
、た回転政が得られるよう前記短軸S2を設定すイ)こ
とに二よりその駆不要であり、機械損失が少1.’c
<部品や壁間を節約する効果を併せ有′fろことと1.
j 6゜一般にモータは高速回転−・「ろが、靜’h’
: lj6録装誼用の駆動源として使用−rろモータは
減速歯車を内蔵し1、出力軸としては、低速回転r文で
t11カーイろようになっている。従っ゛C従来け゛1
−−−・〃内の減速歯車6τより一旦減速したのち再び
増速してマグネットロールな回転させていたので、動力
伝達匠、1:ろエネルギー消費が大きく機械効率が悪か
った。本発明は之を改めたものである。
(i動S2は減速車が小さいので比較的高速に:L、て
時N口i向に回転するとプーリηと同軸一体の311m
車冴が2と噛合する平歯:#、25を介して該−1lZ
歯車かに一体に接続さtlてかつ前記スリーブ3内に収
容され′1:マグネノトロール2を反時計方向に^’r
: 6回転させる作用をする。この助合においてもMj
l nL:マグネットロール2の必要とする周速に適し
、た回転政が得られるよう前記短軸S2を設定すイ)こ
とに二よりその駆不要であり、機械損失が少1.’c
<部品や壁間を節約する効果を併せ有′fろことと1.
j 6゜一般にモータは高速回転−・「ろが、靜’h’
: lj6録装誼用の駆動源として使用−rろモータは
減速歯車を内蔵し1、出力軸としては、低速回転r文で
t11カーイろようになっている。従っ゛C従来け゛1
−−−・〃内の減速歯車6τより一旦減速したのち再び
増速してマグネットロールな回転させていたので、動力
伝達匠、1:ろエネルギー消費が大きく機械効率が悪か
った。本発明は之を改めたものである。
なお上記実施例の駆動装置では、回転速度の異なる2軸
の出力軸を有した単一モータ圧よる駆動系によったが、
勿論之に限定するものではなく、一般のプロセス要素の
駆動系とは別に設けた高速回転する別モータ軸をg動源
とした別駆動系によりスリーブ回転を行なうことも有効
で、本発明に含まれる。
の出力軸を有した単一モータ圧よる駆動系によったが、
勿論之に限定するものではなく、一般のプロセス要素の
駆動系とは別に設けた高速回転する別モータ軸をg動源
とした別駆動系によりスリーブ回転を行なうことも有効
で、本発明に含まれる。
本発明によれば、磁石回転型現像装置におけるマグネッ
)O−ルを加速することなく直接駆動することが可能と
なり、その結果簡単で必要とする空間も小さく動力ロス
も少ない静電記録装置の駆動装置が提供されることとな
った。
)O−ルを加速することなく直接駆動することが可能と
なり、その結果簡単で必要とする空間も小さく動力ロス
も少ない静電記録装置の駆動装置が提供されることとな
った。
第1図は現像装置における作用を示す概念図。
第2図は本発明による駆動装置における駆動系の配置な
示した平面図。第3図はその各駆動系における断面展開
図。 1・・・・・・スリーブ 2・・・・・・マグネットロ
ール3・・・・・・感光体ドラム 11 、12 、13・・・・・・スプロケッ) 12
Jli14・・・・・・チェノ 15 + 16 + 17 + 18 + 24 +
25・・・・・・平歯、II!21 + 22・・・・
・・プーリ n・・・・・・タイミングベルトM・・・
・・・メインモータ sl・・・・・・主軸S2・・・
・・・短軸 s3・・目・・ドラム軸代理人 桑 に1
【 義 美 ノl S。 3L21
示した平面図。第3図はその各駆動系における断面展開
図。 1・・・・・・スリーブ 2・・・・・・マグネットロ
ール3・・・・・・感光体ドラム 11 、12 、13・・・・・・スプロケッ) 12
Jli14・・・・・・チェノ 15 + 16 + 17 + 18 + 24 +
25・・・・・・平歯、II!21 + 22・・・・
・・プーリ n・・・・・・タイミングベルトM・・・
・・・メインモータ sl・・・・・・主軸S2・・・
・・・短軸 s3・・目・・ドラム軸代理人 桑 に1
【 義 美 ノl S。 3L21
Claims (3)
- (1)磁石回転型現像装置を有する静電記録装置におい
て、磁石を回転させろだめの駆動系を他のプロセス要素
の駆動系と別K したことを特徴とする静電記録装置の
駆動装置。 - (2) 前記現像装置がスリーブ回転でもに、って、該
スリーブを回転させるための駆動系が他の7o セx要
紫の駆動系から分岐されたものであることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の静電記録装置の駆動装置
。 - (3)前記現像装置が一成分絶縁性現像剤を用いる現像
装置であることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は
第2項に記載の静電記録装置の駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193100A JPS6083973A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 静電記録装置の駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193100A JPS6083973A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 静電記録装置の駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083973A true JPS6083973A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16302235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193100A Pending JPS6083973A (ja) | 1983-10-14 | 1983-10-14 | 静電記録装置の駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083973A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6125253A (en) * | 1998-06-26 | 2000-09-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Image forming apparatus having drive mechanism for photosensitive drum and developing roller |
| JP2007010489A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Toshiba Corp | パルス検出ユニット及びパルス検出装置 |
-
1983
- 1983-10-14 JP JP58193100A patent/JPS6083973A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6125253A (en) * | 1998-06-26 | 2000-09-26 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Image forming apparatus having drive mechanism for photosensitive drum and developing roller |
| JP2007010489A (ja) * | 2005-06-30 | 2007-01-18 | Toshiba Corp | パルス検出ユニット及びパルス検出装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS55113073A (en) | Magnetic brush developing device | |
| JPH0226227B2 (ja) | ||
| JPH03243972A (ja) | 電子写真装置の現像装置 | |
| JPS641042B2 (ja) | ||
| JPS60130776A (ja) | 磁気ブラシ現像ロ−ラ− | |
| JP5531357B2 (ja) | 現像装置及びこれを備えた画像形成装置 | |
| JPS6375767A (ja) | 現像剤供給装置における現像剤撹拌構造 | |
| JP2024152198A5 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2901197B2 (ja) | 現像装置 | |
| JPS6230433B2 (ja) | ||
| JPH09211970A (ja) | 現像装置及びそれを用いたカラー電子写真装置 | |
| JPH05197222A (ja) | プロセスカートリッジ | |
| JPS63208875A (ja) | 現像駆動装置 | |
| JPS61121073A (ja) | 現像装置 | |
| JPS6051838A (ja) | 磁気ブラシ現像方法 | |
| JPH0432682Y2 (ja) | ||
| JP2992656B2 (ja) | 現像装置用マグネットとこれを備えた現像装置 | |
| JPS5921405Y2 (ja) | 電子写真現像装置 | |
| JPH03246572A (ja) | 画像形成装置の現像装置 | |
| JPS5865465A (ja) | 静電潜像現像装置 | |
| JPS6356993B2 (ja) | ||
| JPS5854389B2 (ja) | 静電荷潜像を現像する方法 | |
| JPH05150659A (ja) | 現像装置 | |
| JPH0546027Y2 (ja) | ||
| JPS5732461A (en) | Electrostatic latent image developing device |