JPS6084582A - 文字発生装置 - Google Patents
文字発生装置Info
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- JPS6084582A JPS6084582A JP58193634A JP19363483A JPS6084582A JP S6084582 A JPS6084582 A JP S6084582A JP 58193634 A JP58193634 A JP 58193634A JP 19363483 A JP19363483 A JP 19363483A JP S6084582 A JPS6084582 A JP S6084582A
- Authority
- JP
- Japan
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- character
- memory
- printing
- code
- Prior art date
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- Pending
Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 32
- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はドツト・マトリックスによって表わされる文字
を1印字走査線毎ζこ印字するラスクスキャンニングプ
リンタの文字発生装置に関し、特−ζ文字と文字の間が
均等になるようζこ印字するプロポーショナルスベ・−
シング印字および行末揃え印字をし得る文字発生装置l
こ関する。
を1印字走査線毎ζこ印字するラスクスキャンニングプ
リンタの文字発生装置に関し、特−ζ文字と文字の間が
均等になるようζこ印字するプロポーショナルスベ・−
シング印字および行末揃え印字をし得る文字発生装置l
こ関する。
プリンタには活字によって表わされる文字を1文字ずつ
印字するシリアルプリンタ、あるいはm行n列のドツト
マトリックスパターンによって表わされる文字を1行ず
つの印字走査によって印字するラスクスキャンニングプ
リンタなど種々のものがある。
印字するシリアルプリンタ、あるいはm行n列のドツト
マトリックスパターンによって表わされる文字を1行ず
つの印字走査によって印字するラスクスキャンニングプ
リンタなど種々のものがある。
ところで、プリンタでアルファベットを印字する場合に
プロポーショナルスペーシング印字マたは行末揃え印字
を行うことがある。このプロポーシ璽ナルスペーシング
印字とは第1図(a)に示すよ(2) うに文字と文字との間隔が均一となるように印字するも
のであって、第1図(bハこ示すように文字間隔が不均
一である印字に較べて読み易い。該プロポーショナルス
ペーシング印字を上記シリアルプリンタζζよって行う
ときは、印字文字の幅に対応して印字ピッチを変えれば
よいが、上記ラスクスキャンニングプリンタによって行
うときは、例えば予め文字間隔が均一に並べられた文字
列を少なくともn本の走査線ζこよって分解走査してビ
デオ信号を生成し、これをプリンタに送るようにしてい
る。また、行末揃え印字とは単語と単語との間隔が均一
となるように印字し、各行の行末を揃えるものである。
プロポーショナルスペーシング印字マたは行末揃え印字
を行うことがある。このプロポーシ璽ナルスペーシング
印字とは第1図(a)に示すよ(2) うに文字と文字との間隔が均一となるように印字するも
のであって、第1図(bハこ示すように文字間隔が不均
一である印字に較べて読み易い。該プロポーショナルス
ペーシング印字を上記シリアルプリンタζζよって行う
ときは、印字文字の幅に対応して印字ピッチを変えれば
よいが、上記ラスクスキャンニングプリンタによって行
うときは、例えば予め文字間隔が均一に並べられた文字
列を少なくともn本の走査線ζこよって分解走査してビ
デオ信号を生成し、これをプリンタに送るようにしてい
る。また、行末揃え印字とは単語と単語との間隔が均一
となるように印字し、各行の行末を揃えるものである。
咳行末揃え印字をシリアルプリンタξこよって行うとき
は、1行の印字可能な文字数から1行中のスペース以外
の文字の文字数を引き、これを1行中のスペースの数で
割った商を単語間のスペース長として印字するが、ラス
クスキャンニングプリンタによって行うときは、プロポ
ーショナルスペーシング印字と同様化、単語間隔が均一
に並べられた文字列を分解走査してビデオ信号を生成し
ている。
は、1行の印字可能な文字数から1行中のスペース以外
の文字の文字数を引き、これを1行中のスペースの数で
割った商を単語間のスペース長として印字するが、ラス
クスキャンニングプリンタによって行うときは、プロポ
ーショナルスペーシング印字と同様化、単語間隔が均一
に並べられた文字列を分解走査してビデオ信号を生成し
ている。
しかし、ラスクスキャンニングプリンターこ加えるビデ
オ信号には、シリアルプリンタξこおけるR8232C
あるいはセントロニクスなどの標準的なインターフェイ
ス規格がないので、ビデオ信号を用いたラスクスキャン
ニングプリンタは汎用性に欠けるという問題があった。
オ信号には、シリアルプリンタξこおけるR8232C
あるいはセントロニクスなどの標準的なインターフェイ
ス規格がないので、ビデオ信号を用いたラスクスキャン
ニングプリンタは汎用性に欠けるという問題があった。
本発明は上記実情に鑑みてなされたもので、コード入力
方式によってプロポーショナルスペーシング印字あるい
は行末揃え印字ができるラスクスキャンニングプリンタ
の文字発生装置を提供することを目的とする。
方式によってプロポーショナルスペーシング印字あるい
は行末揃え印字ができるラスクスキャンニングプリンタ
の文字発生装置を提供することを目的とする。
そこで本発明では、各文字コードに対応して文字の印字
幅情報が記憶されている第1のメモリと、各文字コード
に対応して文字のドツト・マトリックス・パターンが記
憶されている第2のメモリとを設け、入力された文字コ
ードに対応して第2のメモリから各走査線に対応する印
字ドツト列を、第1のメモリに記憶された印字幅情報に
対応して出力するようにする。
幅情報が記憶されている第1のメモリと、各文字コード
に対応して文字のドツト・マトリックス・パターンが記
憶されている第2のメモリとを設け、入力された文字コ
ードに対応して第2のメモリから各走査線に対応する印
字ドツト列を、第1のメモリに記憶された印字幅情報に
対応して出力するようにする。
また、前記illのメモリ詔よび第2のメモリに加えて
、さらに入力された文字コー囮こ応じて1走査線分の全
印字幅を算出し、該入力文字コードのうちスペースコー
ドに対応して記憶された印字幅を増減して該算出値と予
め設定された所定値との誤差を最小とし、該スペースコ
ードに対応する印字幅を修正する修正回路を設けて入力
された文字コードがスペースコード以外のときは前記第
2のメモリから各走査線に対応する印字ドツト列を前記
第1のメモリーこ記憶された印字幅情報に対応して出力
し、該入力文字コードがスペースコードのときは前記1
12のメモリから各走査線に対応する印字ドツト列を前
記修正された印字幅情報ζこ対応して出力するようにし
ている。
、さらに入力された文字コー囮こ応じて1走査線分の全
印字幅を算出し、該入力文字コードのうちスペースコー
ドに対応して記憶された印字幅を増減して該算出値と予
め設定された所定値との誤差を最小とし、該スペースコ
ードに対応する印字幅を修正する修正回路を設けて入力
された文字コードがスペースコード以外のときは前記第
2のメモリから各走査線に対応する印字ドツト列を前記
第1のメモリーこ記憶された印字幅情報に対応して出力
し、該入力文字コードがスペースコードのときは前記1
12のメモリから各走査線に対応する印字ドツト列を前
記修正された印字幅情報ζこ対応して出力するようにし
ている。
以下、本発明の実施例を添付図面を参照して詳細に説明
する。
する。
第2図は本発明に係る文字発生装置のブロック回路図で
ある。
ある。
当眩文字発生装置は英数字および特殊文字lこ対応する
文字コード信号からビデオ信号を生成し、ラスクスキャ
ンニングプリンタに出力するものとする。
文字コード信号からビデオ信号を生成し、ラスクスキャ
ンニングプリンタに出力するものとする。
入力端子1から入力された1印字行分の文字コード信号
はメモリ2およびメモリ3にそれぞれ加えられる。
はメモリ2およびメモリ3にそれぞれ加えられる。
メモリ2は入力された文字コードを記憶するバッファエ
リアと、予め文字コードに対応する文字の印字幅すなわ
ち印字ドツト数が記憶されているコンスタントエリアと
から構成されている。第1表はコンスタントエリアの記
憶内容を示したもので、それぞれの文字−こ対応して印
字ドツト数が定められている0例えばバッファエリアに
文字@A”。
リアと、予め文字コードに対応する文字の印字幅すなわ
ち印字ドツト数が記憶されているコンスタントエリアと
から構成されている。第1表はコンスタントエリアの記
憶内容を示したもので、それぞれの文字−こ対応して印
字ドツト数が定められている0例えばバッファエリアに
文字@A”。
1■”、@R”に対応する文字コードが記憶されていた
とすると、コントローラ4から諌メモリ2にアクセス要
求が出される度に′″16″t@7”t1161ζ対応
する印字ドツト数信号が出力される。
とすると、コントローラ4から諌メモリ2にアクセス要
求が出される度に′″16″t@7”t1161ζ対応
する印字ドツト数信号が出力される。
第1表
また、メモリ3は入力された文字コードを記憶するバッ
ファエリアと、予め文字コードに対応する文字の16行
16列のドツト・マトリックス・パターンが記憶されて
いるコンスタントエリアから構成されている。#I3図
はコンスタントエリアに記憶されたドツト・マトリック
ス・パターンのうち1人”、@■”、”R’″に対応す
るものを図示的に示したものである。実際−とは′″1
”詔よび10”のバイナリコードで記憶されており、同
図中X印のあるものは@1“、ないものは0”に対応し
、また、ラスクスキャンニングプリンタの印字走査方向
に対応して、各行にはアドレスが割り肖てられている。
ファエリアと、予め文字コードに対応する文字の16行
16列のドツト・マトリックス・パターンが記憶されて
いるコンスタントエリアから構成されている。#I3図
はコンスタントエリアに記憶されたドツト・マトリック
ス・パターンのうち1人”、@■”、”R’″に対応す
るものを図示的に示したものである。実際−とは′″1
”詔よび10”のバイナリコードで記憶されており、同
図中X印のあるものは@1“、ないものは0”に対応し
、また、ラスクスキャンニングプリンタの印字走査方向
に対応して、各行にはアドレスが割り肖てられている。
このアドレスはコントローラ4かう信号線5を介して出
力されるドツト・マトリックス・パターンの行番号を指
定するラスクー信号およびバッファエリアに記憶された
文字コード信号lこよって指定され、メモリ3は例えば
バッファエリアに文字@A″、11”、 @R”に対応
する文字コードを記憶しているとすると、メモリ2から
該メモリ3に印字ドツト数信号が加えられる度1こ、す
なわちコントローラ4からアクセス要求が出される度l
こ、アドレスAI 、If 、R1、A2.I2゜R2
,・・・、A16,116.R16という順序でアドレ
ス指定をされ、誼アドレス指定されたビット列をシフト
レジスタ6に並列出力する。
力されるドツト・マトリックス・パターンの行番号を指
定するラスクー信号およびバッファエリアに記憶された
文字コード信号lこよって指定され、メモリ3は例えば
バッファエリアに文字@A″、11”、 @R”に対応
する文字コードを記憶しているとすると、メモリ2から
該メモリ3に印字ドツト数信号が加えられる度1こ、す
なわちコントローラ4からアクセス要求が出される度l
こ、アドレスAI 、If 、R1、A2.I2゜R2
,・・・、A16,116.R16という順序でアドレ
ス指定をされ、誼アドレス指定されたビット列をシフト
レジスタ6に並列出力する。
コントローラ4はメモリ2から印字ドツト数を読み込み
、アドレスを指定してメモリ3からシフトレジスタ6に
諌アドレスζこ対応するビット列を移送し、該移送され
たビット列を印字ドツト数に対応するビット数分直列出
力するものであるが、以下文字1人”、′″I”、′″
R′#こ対応する文字コードがメモリ2およびメモリ3
のそれぞれのバッファエリアlζ記憶されたものとして
、尚該文字発生装置の全体的な動作曇こついて説明する
。
、アドレスを指定してメモリ3からシフトレジスタ6に
諌アドレスζこ対応するビット列を移送し、該移送され
たビット列を印字ドツト数に対応するビット数分直列出
力するものであるが、以下文字1人”、′″I”、′″
R′#こ対応する文字コードがメモリ2およびメモリ3
のそれぞれのバッファエリアlζ記憶されたものとして
、尚該文字発生装置の全体的な動作曇こついて説明する
。
0)コントローラ4は信号線7を介してシフトレジスタ
6にロード信号″″0”を、信号!8を介してレジスタ
6およびAND回路9にクロック禁止信号″0#をそれ
ぞれ出力するとともに、メモリ2にアクセス要求を出し
てバッファエリアの先頭文字1人”に対応する印字ドツ
ト数616”を読み込み(第1表参照)、誼ドツト数′
″16”をプリセットし、さらlζアドレスム1を指定
する。シフトレジスタ6はロード信号が@0”かつクロ
ック禁止信号が@0”ζこなると、アドレスA1のビッ
ト列をメモリ3から読み込む。
6にロード信号″″0”を、信号!8を介してレジスタ
6およびAND回路9にクロック禁止信号″0#をそれ
ぞれ出力するとともに、メモリ2にアクセス要求を出し
てバッファエリアの先頭文字1人”に対応する印字ドツ
ト数616”を読み込み(第1表参照)、誼ドツト数′
″16”をプリセットし、さらlζアドレスム1を指定
する。シフトレジスタ6はロード信号が@0”かつクロ
ック禁止信号が@0”ζこなると、アドレスA1のビッ
ト列をメモリ3から読み込む。
鰺) コントローラ4はロード信号”1”およびクロッ
ク禁止信号11”をそれぞれ出力する。クロック禁止信
号@1”が出力されることにより、入力端子10ζζ加
えられているクロックパルスはAND回路を介してコン
トローラ4およびシフトレジスタ61こそれぞれ加わり
、カウント動作およびシフト動作を可能審こする。コン
トローラ4がクロックパルス数を計数するのに同期して
シフトレジスタ6はクロックパルスが一発加えられる度
にシフト動作をしてメモリ3から読み込んだビット列を
1ビツトのビデオ信号として出力する。コントローラ4
はクロックパルスの計数値がプリセット値116”に等
しくなると、ロード信号”O”およびクロック禁止信号
10”を出力して、前記(υの動作に戻り、同様の動作
をする。すなわち、コントローラ4はアドレスII、R
1,A2.I2゜R2,・・・、A16,116.R1
6を順次指定し、文字@A″については16ビツト、文
字1■”については7ビツト、文字′″R”については
16ビツトのビット列を直列出力する。従って当該文字
発生装置から出力されたビデオ信号を受けたラスクスキ
ャンニングプリンタは第4図1こ示すように’AIR”
をプロポーショナルスペーシング印字することζこなる
。
ク禁止信号11”をそれぞれ出力する。クロック禁止信
号@1”が出力されることにより、入力端子10ζζ加
えられているクロックパルスはAND回路を介してコン
トローラ4およびシフトレジスタ61こそれぞれ加わり
、カウント動作およびシフト動作を可能審こする。コン
トローラ4がクロックパルス数を計数するのに同期して
シフトレジスタ6はクロックパルスが一発加えられる度
にシフト動作をしてメモリ3から読み込んだビット列を
1ビツトのビデオ信号として出力する。コントローラ4
はクロックパルスの計数値がプリセット値116”に等
しくなると、ロード信号”O”およびクロック禁止信号
10”を出力して、前記(υの動作に戻り、同様の動作
をする。すなわち、コントローラ4はアドレスII、R
1,A2.I2゜R2,・・・、A16,116.R1
6を順次指定し、文字@A″については16ビツト、文
字1■”については7ビツト、文字′″R”については
16ビツトのビット列を直列出力する。従って当該文字
発生装置から出力されたビデオ信号を受けたラスクスキ
ャンニングプリンタは第4図1こ示すように’AIR”
をプロポーショナルスペーシング印字することζこなる
。
なお、当該文字発生装置ではスペースを含む全ての文字
のドツト・マトリックス・パターンは16行16列であ
るので、最大16ビツトのビット列を出力するがスペー
スについては別lこコードを定めて任意のドツト数のビ
デオ信号を生成してもよい。
のドツト・マトリックス・パターンは16行16列であ
るので、最大16ビツトのビット列を出力するがスペー
スについては別lこコードを定めて任意のドツト数のビ
デオ信号を生成してもよい。
第5図ζこ示したスペースコードは肢コードがスペース
コードであることを示すコードAおよびスペースの幅を
示すフラッグBから構成され、他の文字コードの2倍の
長さになっている。例えば、全8ビツトのフラッグとし
た場合、スペースのドツト数を0乃至255ドツトにす
ることができる。
コードであることを示すコードAおよびスペースの幅を
示すフラッグBから構成され、他の文字コードの2倍の
長さになっている。例えば、全8ビツトのフラッグとし
た場合、スペースのドツト数を0乃至255ドツトにす
ることができる。
また、第6図は本発明に係る文字発生装置の他の実施例
を示したもので、第2図と同様の機能を果たす部分につ
いては同一の符号を用い、その説明は省略する。
を示したもので、第2図と同様の機能を果たす部分につ
いては同一の符号を用い、その説明は省略する。
本実施例による文字発生装置は行末揃え印字かつプロポ
ーショナルスペーシング印字ができるビデオ信号を生成
するものであり、前述した実施例によるプロポーショナ
ルスペーシング印字ができるビデオ信号を生成する前1
こ行末揃え印字ができるように印字ドツト数を修正する
。以下、印字ドツト数の修正について説明する。
ーショナルスペーシング印字ができるビデオ信号を生成
するものであり、前述した実施例によるプロポーショナ
ルスペーシング印字ができるビデオ信号を生成する前1
こ行末揃え印字ができるように印字ドツト数を修正する
。以下、印字ドツト数の修正について説明する。
1印字行分の文字コードがメモリ2およびメモリ3のバ
ッファエリアに記憶されると、切替スイッチ11は修正
回路12側に切り替わる。修正回路12はメモリ2#こ
記憶された1印字行分の文字コードのうちスペースコー
ドを除く各文字コードに対応する印字ドツト数を加わえ
合わせて1印字行のスペースコードを除いた印字ドツト
数Pを算出し、娼骸文字発生装置に接続されるラスクス
キャンニングプリンタに合わせて予め設定された該プリ
ンタの1印字走査で印字可能なドツト数Sと該算出ドツ
ト数との差のドツト数1s−plを1印字行に含まれる
スペースコードの数Nで除した商を1スペースコードに
対応する新らたな印字ドツト数として修正する。例えば
、予設定ドツト数Sを640ドツト、算出ドツト数Pを
480ドツト、スペースコードの数Nを8とすると、修
正された1スペースコードの印字ドツト数N′はN′冨
(640−480)/8=20 となる。
ッファエリアに記憶されると、切替スイッチ11は修正
回路12側に切り替わる。修正回路12はメモリ2#こ
記憶された1印字行分の文字コードのうちスペースコー
ドを除く各文字コードに対応する印字ドツト数を加わえ
合わせて1印字行のスペースコードを除いた印字ドツト
数Pを算出し、娼骸文字発生装置に接続されるラスクス
キャンニングプリンタに合わせて予め設定された該プリ
ンタの1印字走査で印字可能なドツト数Sと該算出ドツ
ト数との差のドツト数1s−plを1印字行に含まれる
スペースコードの数Nで除した商を1スペースコードに
対応する新らたな印字ドツト数として修正する。例えば
、予設定ドツト数Sを640ドツト、算出ドツト数Pを
480ドツト、スペースコードの数Nを8とすると、修
正された1スペースコードの印字ドツト数N′はN′冨
(640−480)/8=20 となる。
次に、切替スイッチ11がメモリ3側に切り替わり、前
述の実施例と同様にプロポーショナルスペーシング印字
に対応するビデオ信号を生成する。
述の実施例と同様にプロポーショナルスペーシング印字
に対応するビデオ信号を生成する。
なお、第1詔よぴ第2の実施例では文字コードに対応す
る文字の印字ドツト数が記憶されているコンスタントエ
リアおよび文字コードζこ対応する文字の16行16列
のドツト・マトリックス・パターンが記憶されているコ
ンスタントエリアは別のメモリチップに記憶されている
が、同一メモリチップ内に記憶させてもよい。
る文字の印字ドツト数が記憶されているコンスタントエ
リアおよび文字コードζこ対応する文字の16行16列
のドツト・マトリックス・パターンが記憶されているコ
ンスタントエリアは別のメモリチップに記憶されている
が、同一メモリチップ内に記憶させてもよい。
以上説明したよう1こ本発明によれば、文字コードに対
応する印字ドツト数およびドツト・マトリックス・パタ
ーンを記憶しておくことにより、ラスクスキャンニング
プリンタに対して文字コード信号から生成したビデオ信
号を送ることができ、さらにプロポーショナルスペーシ
ング印字および行末揃え印字をさせることができる。
応する印字ドツト数およびドツト・マトリックス・パタ
ーンを記憶しておくことにより、ラスクスキャンニング
プリンタに対して文字コード信号から生成したビデオ信
号を送ることができ、さらにプロポーショナルスペーシ
ング印字および行末揃え印字をさせることができる。
第1図はプロポーショナルスペーシング印字による印字
列およびプロポーショナルスペーシング印字によらない
印字例を示す図、第2図は本発明ζこ係る文字発生装置
のブロック回路図、第3図はドツト・マトリックス・パ
ターンのうち′A″。 1■”、@R”に対応するものを図示的に示した図、第
4図は本発明による文字発生装置が出力したビデオ信号
に基づいて印字された文字の一例を示す図、第5図は特
別なスペースコードの概念図、第6図は本発明に係る文
字発生装置の他の実施例を示すブロック回路図である。 i、io−・・入力端子、2,3・・・メモリ、4・・
・コントローラ、5,7.8・・・信号線、6・・・シ
フトレジスタ、9−、、 A N I)回路、11・・
・切替スイッチ、12・−修正回路。
列およびプロポーショナルスペーシング印字によらない
印字例を示す図、第2図は本発明ζこ係る文字発生装置
のブロック回路図、第3図はドツト・マトリックス・パ
ターンのうち′A″。 1■”、@R”に対応するものを図示的に示した図、第
4図は本発明による文字発生装置が出力したビデオ信号
に基づいて印字された文字の一例を示す図、第5図は特
別なスペースコードの概念図、第6図は本発明に係る文
字発生装置の他の実施例を示すブロック回路図である。 i、io−・・入力端子、2,3・・・メモリ、4・・
・コントローラ、5,7.8・・・信号線、6・・・シ
フトレジスタ、9−、、 A N I)回路、11・・
・切替スイッチ、12・−修正回路。
Claims (1)
- (1) ドツト・マトリックスによって表わされる文字
を走査線毎に印字するラスクスキャンニングプリンタの
文字発生装置ことおいて、各文字コードlこ対応して文
字の印字幅情報が記憶されている第1のメモリと、各文
字コード−こ対応して文字のドツト・マトリックス・パ
ターンが記憶されている第2のメモリとを備え、入力さ
れた文字コードに対応して前記第2のメモリから各走査
線に対応する印字ドツト列を、前記jllのメモリーこ
記憶された印字幅情報−こ対応して出力することを特徴
とする文字発生装置。 C) 入力された文字コードのうちスペースに対応する
文字コードは予め印字幅情報を含んでいる特許請求の範
囲第(1)項記載の文字発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193634A JPS6084582A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 文字発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58193634A JPS6084582A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 文字発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084582A true JPS6084582A (ja) | 1985-05-13 |
Family
ID=16311202
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58193634A Pending JPS6084582A (ja) | 1983-10-17 | 1983-10-17 | 文字発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084582A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124639A (en) * | 1978-03-20 | 1979-09-27 | Sharp Corp | Character processing system |
-
1983
- 1983-10-17 JP JP58193634A patent/JPS6084582A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54124639A (en) * | 1978-03-20 | 1979-09-27 | Sharp Corp | Character processing system |
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