JPS6084603A - サ−ボ制御装置 - Google Patents
サ−ボ制御装置Info
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- JPS6084603A JPS6084603A JP15632683A JP15632683A JPS6084603A JP S6084603 A JPS6084603 A JP S6084603A JP 15632683 A JP15632683 A JP 15632683A JP 15632683 A JP15632683 A JP 15632683A JP S6084603 A JPS6084603 A JP S6084603A
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/19—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form characterised by positioning or contouring control systems, e.g. to control position from one programmed point to another or to control movement along a programmed continuous path
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/42—Servomotor, servo controller kind till VSS
- G05B2219/42293—Regenerate faulty feedback by using previous value, substitute
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/42—Servomotor, servo controller kind till VSS
- G05B2219/42329—Defective measurement, sensor failure
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明Qま、自動制御装置、特にサーボアンプどノイ
−ドパツク系によって閉ループを形成する一j7−−−
−ボili制御装置において、フィードバンク系からの
サーボ誤差信号が欠落した場合のサーボ補間技術に関す
る。
−ドパツク系によって閉ループを形成する一j7−−−
−ボili制御装置において、フィードバンク系からの
サーボ誤差信号が欠落した場合のサーボ補間技術に関す
る。
従来技術
第1図に示すように、す〜ボアフグ1とフィードバック
系2によって閉ループを形成して、サーボアンプ1の出
力に応じてンイ−トバンク系2内の負荷全駆動し、その
結果を検出してサーボ誤差信号をサーボアンプ1にフィ
ードバックするよう匝したサーボ制御装置が、各種自動
?l1ll ’il1機器にオ・Sいて多用されている
。
系2によって閉ループを形成して、サーボアンプ1の出
力に応じてンイ−トバンク系2内の負荷全駆動し、その
結果を検出してサーボ誤差信号をサーボアンプ1にフィ
ードバックするよう匝したサーボ制御装置が、各種自動
?l1ll ’il1機器にオ・Sいて多用されている
。
このようなサーボ制御装置にオ6いて、何らかの原因に
よりサーボ誤差信号が欠落することがあり、その場合の
対策として、 (イ)なにもしない。
よりサーボ誤差信号が欠落することがあり、その場合の
対策として、 (イ)なにもしない。
(r+)ザーボルーグを切る。
Hサーボの補間をする。
の3通りのやp方がある。
第1図(イ)、(ロ)、←)FBI:、そAしそれ−1
−;72(イ)〜(ハ)のやυ方を実施するザーボ?I
i制御装置を示し、6(よザーボルーブを切るためのス
イフチ、4はサーボ補間用の千1−号を記憶さぜるコー
/テンザてあす、一般に(イ)、 (rJ+、 Hの順
でサーボ誤差18号の欠落に対して強くなる。
−;72(イ)〜(ハ)のやυ方を実施するザーボ?I
i制御装置を示し、6(よザーボルーブを切るためのス
イフチ、4はサーボ補間用の千1−号を記憶さぜるコー
/テンザてあす、一般に(イ)、 (rJ+、 Hの順
でサーボ誤差18号の欠落に対して強くなる。
しかしながら、サーボ誤)113信ぢに第2図に示すJ
二うに高い周波数の雑音成分を含んでいる場合、第11
7巨ノ→のように欠落直前のサーボ誤差信号をコンデン
サ4に記憶させ、それによってサーボ誤差イ菖号欠落中
の補間を行なうようにしても、補間するクーrミングに
よって雑音成分による誤差、すなわ[)第2図にI)に
Cで示す鼾(音成分の振幅に相当する補間43月のバラ
ツキが生じてしまい、正確な補間かできない。
二うに高い周波数の雑音成分を含んでいる場合、第11
7巨ノ→のように欠落直前のサーボ誤差信号をコンデン
サ4に記憶させ、それによってサーボ誤差イ菖号欠落中
の補間を行なうようにしても、補間するクーrミングに
よって雑音成分による誤差、すなわ[)第2図にI)に
Cで示す鼾(音成分の振幅に相当する補間43月のバラ
ツキが生じてしまい、正確な補間かできない。
例えば、鼾(召成分のトのピーク時に袖間合開始J−る
と第2図(1))に示すようになり、下のピーク時に補
間を開始すると同図(C,)に示すようになる。
と第2図(1))に示すようになり、下のピーク時に補
間を開始すると同図(C,)に示すようになる。
1]的
この発明は、上記の問題を解決するためになさλtたも
ので、サーボ!fill預11装置におり−るサーボ誤
差信−Hjの欠落時に、雑音成分の影響を受げることな
く正確なサーボ補間を行なえるようにすることを目的と
する。
ので、サーボ!fill預11装置におり−るサーボ誤
差信−Hjの欠落時に、雑音成分の影響を受げることな
く正確なサーボ補間を行なえるようにすることを目的と
する。
イ112「 ル父
そこで′、この発明によるサーボrti制御装置(1−
、ノイートバンク系か(′−)ザ・−ボアンブ(・C入
力する一す −ボ誤差信号の低周波成分のル°新(i?
+を・記1.(♀する記]、(1回路と、サーボ誤差化
号の欠落を検出する欠落検出回路と、この欠落検出回路
がサーボ、i’:4差信号の欠落を検出した時に、サー
ボアンプの入力側で閉ループを切って、上記記憶回路に
ハ11憶さiシたサーボ、J(ぶ信号欠落直前の記憶値
を一す−ポアノゾに人力さぜる切換回路とを設Cす、サ
ーボ誤差信号の欠落直前の低周波成分の値(短時間の才
均[直)によってサーボ補間を行なうようにしたもので
ある3、実施例 第6図は、この発明の−・実10i 1’ylJを示ず
一リr−ホ制御装置の構成図であり、1はツー=−ホア
ノグ、2(、Lフィードバック系、5は抵抗1?・こコ
ンデンサCによってローパスフィルタをイ11111成
する記−1,i5回路、6はサーボ誤差信号S Eの欠
落を検出する欠落検出口M、7ば3個のアナロクスイノ
チ(JJI・−r+’ kc1スイッチ」という) S
l、 S2. Ss からなる切換回路、8はインバー
タてあ勺、スイッチS1.82は欠落イラロ」)回路乙
の出力によってオン・オン1ilJ仰1さh、スイッチ
S3 は欠落検出回路乙の出力をインバータ8によって
反転した信号によってオン・オフfli制御される。
、ノイートバンク系か(′−)ザ・−ボアンブ(・C入
力する一す −ボ誤差信号の低周波成分のル°新(i?
+を・記1.(♀する記]、(1回路と、サーボ誤差化
号の欠落を検出する欠落検出回路と、この欠落検出回路
がサーボ、i’:4差信号の欠落を検出した時に、サー
ボアンプの入力側で閉ループを切って、上記記憶回路に
ハ11憶さiシたサーボ、J(ぶ信号欠落直前の記憶値
を一す−ポアノゾに人力さぜる切換回路とを設Cす、サ
ーボ誤差信号の欠落直前の低周波成分の値(短時間の才
均[直)によってサーボ補間を行なうようにしたもので
ある3、実施例 第6図は、この発明の−・実10i 1’ylJを示ず
一リr−ホ制御装置の構成図であり、1はツー=−ホア
ノグ、2(、Lフィードバック系、5は抵抗1?・こコ
ンデンサCによってローパスフィルタをイ11111成
する記−1,i5回路、6はサーボ誤差信号S Eの欠
落を検出する欠落検出口M、7ば3個のアナロクスイノ
チ(JJI・−r+’ kc1スイッチ」という) S
l、 S2. Ss からなる切換回路、8はインバー
タてあ勺、スイッチS1.82は欠落イラロ」)回路乙
の出力によってオン・オン1ilJ仰1さh、スイッチ
S3 は欠落検出回路乙の出力をインバータ8によって
反転した信号によってオン・オフfli制御される。
この実施例において、フィードバンク系2かものサーボ
誤差信号SFjが3ンるとき(コ1、欠落検出回路乙の
出力はI−1“でイノバーク8の出力は′L″に)、’
(Qでおり、図示のように切換回路7のスイッチSl、
S2 はオンでスイッチS3 はオフに4[つている。
誤差信号SFjが3ンるとき(コ1、欠落検出回路乙の
出力はI−1“でイノバーク8の出力は′L″に)、’
(Qでおり、図示のように切換回路7のスイッチSl、
S2 はオンでスイッチS3 はオフに4[つている。
し7′、−がって、サーボアンプ1とノイートバソク7
S’= 21’Cよる閉ループかスイッチS1ヲ介して
形へにさλし、サーボ誤% イM号S J・;による通
常のサーボ割b111がijなわれる。
S’= 21’Cよる閉ループかスイッチS1ヲ介して
形へにさλし、サーボ誤% イM号S J・;による通
常のサーボ割b111がijなわれる。
その間、スイッチ82ヲ介して記憶回路5に第4図(・
1)に示すように高い周波数の雑音成分を・含んたサー
ボ誤差信号SIつが入力しても、抵抗R・とコンデンサ
Cによるカットオフ周波数を適機に選ふことによシ、雑
音による高周波成分を・除丈して、低周波成分5Eo(
信号SJらの夕(〕時間ごとの平均(11′雇で相当す
る)のJυ新イ的を、r、H1雁11」コアうンザ(2
に記1、ヒさぜることかできる。
1)に示すように高い周波数の雑音成分を・含んたサー
ボ誤差信号SIつが入力しても、抵抗R・とコンデンサ
Cによるカットオフ周波数を適機に選ふことによシ、雑
音による高周波成分を・除丈して、低周波成分5Eo(
信号SJらの夕(〕時間ごとの平均(11′雇で相当す
る)のJυ新イ的を、r、H1雁11」コアうンザ(2
に記1、ヒさぜることかできる。
そして、第4図(1))に期間tで示すように、サーボ
誤差信号の欠落が発生すると、欠落検iff 1.ji
回路6がそれを検出して出力を′L″にするため、し月
奥回路7のスイッチS l 、 S 2 がオフになり
、インバータ8の出力が’ I−r ”になるためスイ
ッチS3 がオンになる。
誤差信号の欠落が発生すると、欠落検iff 1.ji
回路6がそれを検出して出力を′L″にするため、し月
奥回路7のスイッチS l 、 S 2 がオフになり
、インバータ8の出力が’ I−r ”になるためスイ
ッチS3 がオンになる。
したがって、サーボアンプ1とフィードバック系2によ
る1y]ループがスイッチS1によって一ソーボアンプ
1の入力側jでりられ、記l2代回路5に記憶、さ)ま
たサーボ誤差信乞SEの欠あ面前の記1:iff、’n
(1(平均閘sI号o)が、スイッチS3を介してサー
ボアンプ1に入力さンして、第4図(1))K示す欠落
J1.JIIHJ1の111トリ゛−ボ補間が正確に行
なわ)シる。
る1y]ループがスイッチS1によって一ソーボアンプ
1の入力側jでりられ、記l2代回路5に記憶、さ)ま
たサーボ誤差信乞SEの欠あ面前の記1:iff、’n
(1(平均閘sI号o)が、スイッチS3を介してサー
ボアンプ1に入力さンして、第4図(1))K示す欠落
J1.JIIHJ1の111トリ゛−ボ補間が正確に行
なわ)シる。
ここて、貫己1、邑IL!■11古5を・イア、1.成
するJll!:4庄1(、とコンテ−ンザCに、よるロ
ーパスフィルタの)lソトオフ族波数fは、サーボ誤差
信号S Eの低周波成分S1・]0の周波数をfL、何
1音成分の周波数をfHとすると、 ry−<f<IH jtt二ノ、を−る」二うにノソ(ふ。
するJll!:4庄1(、とコンテ−ンザCに、よるロ
ーパスフィルタの)lソトオフ族波数fは、サーボ誤差
信号S Eの低周波成分S1・]0の周波数をfL、何
1音成分の周波数をfHとすると、 ry−<f<IH jtt二ノ、を−る」二うにノソ(ふ。
r■、<rは、補間信号がサーボ誤差信号の低周波成分
S 1,10 にし“・」シて位相遅れしない/ζめの
条件で、” < fHば、若f音成分を充分小さくする
ための条イ′1である。
S 1,10 にし“・」シて位相遅れしない/ζめの
条件で、” < fHば、若f音成分を充分小さくする
ための条イ′1である。
な才・・、補間11″rll (サーボ誤差(7号の欠
落期間)かi:Xノいサーボ系ては、切換回路7のスイ
ッチS2をq′j略することができる。
落期間)かi:Xノいサーボ系ては、切換回路7のスイ
ッチS2をq′j略することができる。
このスイッチS2 f省略してサーボ誤2.↑信号S1
“】をil′ljx記1ffL路5人力させるようにす
ると、そのイ1−、シ; 81=〕の欠落中1(C、コ
ンデンサCに記1、f?されてい;′、)開開電圧が第
5図(a)に示すように徐々に放電して低下するが、同
図(1〕)に示すように補間時間tかり、1.ノい時ば
、この低下がほとんどないと考えられる。。
“】をil′ljx記1ffL路5人力させるようにす
ると、そのイ1−、シ; 81=〕の欠落中1(C、コ
ンデンサCに記1、f?されてい;′、)開開電圧が第
5図(a)に示すように徐々に放電して低下するが、同
図(1〕)に示すように補間時間tかり、1.ノい時ば
、この低下がほとんどないと考えられる。。
し/3二かつて、スイッチS2を省略する/こめの条件
(:1、抵抗H,とコンデンサCの時定数に対して補間
時間tが充分燈いことである。
(:1、抵抗H,とコンデンサCの時定数に対して補間
時間tが充分燈いことである。
次に、この発明をコノ・・ノトテイスクプレーヤ(以下
r CIf)プレー−−)−,1ど1隋1値1−る)に
オG j17.)レーザビックアンプのトシソ・Vンク
Hill illに適用する場合について説IJ’Jす
る。
r CIf)プレー−−)−,1ど1隋1値1−る)に
オG j17.)レーザビックアンプのトシソ・Vンク
Hill illに適用する場合について説IJ’Jす
る。
C1)プレーヤにおいては、レーザピックアップのフォ
ーカス1ljII位11やトラツキツク1lill開1
jをG土しめ、各種のサーボjli制御装置i<Cが使
用さノじ(いる。
ーカス1ljII位11やトラツキツク1lill開1
jをG土しめ、各種のサーボjli制御装置i<Cが使
用さノじ(いる。
そして、例えばコンパクトテイスクに・〜・ズが、bつ
だとき、レーザ光が遮ら牙t、その間フォーカス制御及
びトラッキング?1j1彫1]のfrlめの誤差信と−
が欠落[7てサーボがかからなくなる。。
だとき、レーザ光が遮ら牙t、その間フォーカス制御及
びトラッキング?1j1彫1]のfrlめの誤差信と−
が欠落[7てサーボがかからなくなる。。
フォーカスは外れることは少ないが、トラソキンクは夕
IA′シやすく、トラックどひ不−71己こして音がと
んたり、O・と゛い111j′(、まトシノへ・ンンが
匁、〕にす/)ことがある。
IA′シやすく、トラックどひ不−71己こして音がと
んたり、O・と゛い111j′(、まトシノへ・ンンが
匁、〕にす/)ことがある。
これを防ぐ/こめには、略06印ぐらいのキズを・クリ
ヤすれはよいとき′i1.ているか、第1図()・)に
示し/こようにして従来の補間合、t6Lなつ゛(も、
06mmのキズケクリャするのばぎシぎりて、サーボの
・j:’i J”k S・500I(z ぐらいに下げ
てt屯いサーボにしないとクリヤできなかった。
ヤすれはよいとき′i1.ているか、第1図()・)に
示し/こようにして従来の補間合、t6Lなつ゛(も、
06mmのキズケクリャするのばぎシぎりて、サーボの
・j:’i J”k S・500I(z ぐらいに下げ
てt屯いサーボにしないとクリヤできなかった。
そこで、この発明全適用すれは、2mmぐらいのキスで
もサーホ゛’:’i上域f ]、 IJHzぐらいに」
二げてクリヤてきる。
もサーホ゛’:’i上域f ]、 IJHzぐらいに」
二げてクリヤてきる。
つまシ、キズに強く、かつ外乱にも強いサーボ?1il
l 稙if k行なうことができる。
l 稙if k行なうことができる。
その場合、第61ン1と同様なサーボ?t制御装置を構
し 成=1−→、サーボ誤差信号SEとしてトラソキンク1
臭;1;−仏刊を用いるが、このイン号中には音声デー
ク用1)CM波の残留により前述の雑音成分に相当する
高周波成分が含まAしている。この高周波成分をli:
i’、人するため、記憶回路5を構成する抵抗H,のノ
ー(抗値及びコンデンサCの容h’+Jc、例えば夫々
IK L)と1111−とする。
し 成=1−→、サーボ誤差信号SEとしてトラソキンク1
臭;1;−仏刊を用いるが、このイン号中には音声デー
ク用1)CM波の残留により前述の雑音成分に相当する
高周波成分が含まAしている。この高周波成分をli:
i’、人するため、記憶回路5を構成する抵抗H,のノ
ー(抗値及びコンデンサCの容h’+Jc、例えば夫々
IK L)と1111−とする。
欠落検出回路6G土、第6図に示すように例えばj■(
接値10 KΩの抵抗R・1と容+j、0.001μJ
r のコンデンサC+ によるローパスフィルタと、コ
ンパし′−タ9とによって4’77B成する。
接値10 KΩの抵抗R・1と容+j、0.001μJ
r のコンデンサC+ によるローパスフィルタと、コ
ンパし′−タ9とによって4’77B成する。
そして、この欠落検出回路乙にトランキング誤差信号を
入力して、その欠落をi¥i接検1]旨ノ(てもよいが
、トラッキング誤差信号が欠落する時には、レーザピッ
クアンプからのパルス’ti ;’、 fヒ変調(+
’(”M)さλし/こ下1声ブ″−りの内生有1−シじ
て+:(’)る1・〕1・゛へ11.−7〕号も欠落す
るので、このE、1”M信−シ;ヲ欠落検111汁jl
路乙に入力してもトラソキンク誤ノ1;モイΔ−弓の欠
落を検出することかでさる。そこで、この場合について
説明する。
入力して、その欠落をi¥i接検1]旨ノ(てもよいが
、トラッキング誤差信号が欠落する時には、レーザピッ
クアンプからのパルス’ti ;’、 fヒ変調(+
’(”M)さλし/こ下1声ブ″−りの内生有1−シじ
て+:(’)る1・〕1・゛へ11.−7〕号も欠落す
るので、このE、1”M信−シ;ヲ欠落検111汁jl
路乙に入力してもトラソキンク誤ノ1;モイΔ−弓の欠
落を検出することかでさる。そこで、この場合について
説明する。
J’: F M信号は、第7囲い)に示すように直流成
分1)に音声テ−りである高周波成分か乗っている。
分1)に音声テ−りである高周波成分か乗っている。
そして、レーザスポットがコンパクトティスクのキズに
当たると、このE I“Δ−I 信号が欠落し、高周波
成分がなくなると同IL’lK的流IJl/、’分1・
〕も七口になる。。
当たると、このE I“Δ−I 信号が欠落し、高周波
成分がなくなると同IL’lK的流IJl/、’分1・
〕も七口になる。。
レーザスポットがキメをj山りフ1戊すと的、ン荒成分
1>はもどるが、トラソキンクの多少のすれによってE
]11M信−号はすぐには出7′:(い、、・このIJ
J’ M信号を常時第6図の欠落検出回路6に入力さ
ぜ、抵抗11.+ とコンテノーリ−(:1によるロー
パスフィルタを通して直流成分のみ全コンバレー り9
に人力させて、第7図(2)に示す比較電圧Vcと比較
し、■c以下になった時に出力全反転して、同図(1)
)に示すように信号1)をゞII”からL″にする。
1>はもどるが、トラソキンクの多少のすれによってE
]11M信−号はすぐには出7′:(い、、・このIJ
J’ M信号を常時第6図の欠落検出回路6に入力さ
ぜ、抵抗11.+ とコンテノーリ−(:1によるロー
パスフィルタを通して直流成分のみ全コンバレー り9
に人力させて、第7図(2)に示す比較電圧Vcと比較
し、■c以下になった時に出力全反転して、同図(1)
)に示すように信号1)をゞII”からL″にする。
このイ1°、−シじ1)がL″の間、第6図のスイッチ
S 1゜S2をオフにする。この時、インパーク8の出
カイ1′1号(は、第7図(C)に示すようにL″から
H″になり、第6図のスイッチS3をオンにする。
S 1゜S2をオフにする。この時、インパーク8の出
カイ1′1号(は、第7図(C)に示すようにL″から
H″になり、第6図のスイッチS3をオンにする。
その間、第6図の記1.(ケ回路5に記憶されているト
ラノキンク誤差信号の欠落直A′liの低周波成分の記
憶(直(平均値)をサーボアンプ1へ入力させて一す−
ボ補間を行なう。
ラノキンク誤差信号の欠落直A′liの低周波成分の記
憶(直(平均値)をサーボアンプ1へ入力させて一す−
ボ補間を行なう。
7;1. :!θ、コンパレータ9における比較電圧V
cは、・)′・ズのない正常な所でのJJ F M信ぢ
の直流成分の1′分ぐらいのレヘルにする。
cは、・)′・ズのない正常な所でのJJ F M信ぢ
の直流成分の1′分ぐらいのレヘルにする。
ところで、トラソキンク誤差信号の低周波成分G、1、
コ/パクトディスクの回転周波数で変化するの゛ご、:
目IZ〜10■IZ である。一方、記憶回路5の抵抗
R,と:1ンテンザCによるフィルタのカットオフ周波
数は150I−1zであるから、トラッキング誤差イト
1号の低周波成分の50〜15倍であり、ここでの位相
誤差は無視てきる。
コ/パクトディスクの回転周波数で変化するの゛ご、:
目IZ〜10■IZ である。一方、記憶回路5の抵抗
R,と:1ンテンザCによるフィルタのカットオフ周波
数は150I−1zであるから、トラッキング誤差イト
1号の低周波成分の50〜15倍であり、ここでの位相
誤差は無視てきる。
また、雑音成分&:I: J KIIz以」貿)弗酸に
多いので、このフィルタによって充分減衰さぜることか
てぎる。
多いので、このフィルタによって充分減衰さぜることか
てぎる。
効果
以上、実施例について説明してぎたように、この発明に
よるサーボ’ili制御装置4−1、高い周δジ数の、
Hイ(音成分を含むサーボ;方差’1.’r ”jJの
欠落:1′Jに、・εのA′11音成分の影響を受ける
ことなく、1「確なサーボ補間を行なうことができる。
よるサーボ’ili制御装置4−1、高い周δジ数の、
Hイ(音成分を含むサーボ;方差’1.’r ”jJの
欠落:1′Jに、・εのA′11音成分の影響を受ける
ことなく、1「確なサーボ補間を行なうことができる。
さらに、CJ)グレー−)・のトラソキンク制御ff1
l装置において、従来目、キズに対して強くするためK
、サーボ帯域を狭くとって鈍いサーボにしていたが、サ
ーボイ1:域を狭くすると外乱べ一゛振動V′c*:)
+−て′J・すくなる。すなわち、キズと外乱振動は
相反することがらで、両者共に強(すること01、つ)
((かしカて)/こ。
l装置において、従来目、キズに対して強くするためK
、サーボ帯域を狭くとって鈍いサーボにしていたが、サ
ーボイ1:域を狭くすると外乱べ一゛振動V′c*:)
+−て′J・すくなる。すなわち、キズと外乱振動は
相反することがらで、両者共に強(すること01、つ)
((かしカて)/こ。
しかし、この発明を適用すれ(・;11、−リ ポ・;
11域を・広くとってもキズに弱< )j表〕7J、か
えってキズを通り越した後の再引きこみ時間(第7図(
り1)のτ)が短くなシ、キズに強くなる。。
11域を・広くとってもキズに弱< )j表〕7J、か
えってキズを通り越した後の再引きこみ時間(第7図(
り1)のτ)が短くなシ、キズに強くなる。。
第1図(イ)〜P→は、それぞれ従来のサーボ制御装置
におけるサーボ誤差イごぢの欠落対策の異なる例を示ず
イ114成図、 εr’、 21’21は、従来のザ〜ボ補間の説IJJ
に供するサーボ誤差信号の波形図、 第6図は、この発明の一実施例を示すサーボ制御装置の
1′11η成図、 第41ズjは、この発明によるサーボ補間の説明に供す
るサーボ誤差信号の波形1ン1. 2155図(コ2、第6図のスイッチS2を・省略した
場合のサーボ補間の説明に供するサーボ誤差信号の波形
図、 第6図は、第6図におkJ−る欠落検出回路の具体例を
示す回路は1、 第7図G〕1−1第6図の回路の動作5ル1、明に供す
る各部の信号波形図である3、 1 ・・・・サーボアンプ 2・・・ノイードバンク系
5・ 記憶回路 6・ ・欠落検出回路7・・切換回路
8 インバーり 第1図 (イ) (0) 第2図 第3図 第4図
におけるサーボ誤差イごぢの欠落対策の異なる例を示ず
イ114成図、 εr’、 21’21は、従来のザ〜ボ補間の説IJJ
に供するサーボ誤差信号の波形図、 第6図は、この発明の一実施例を示すサーボ制御装置の
1′11η成図、 第41ズjは、この発明によるサーボ補間の説明に供す
るサーボ誤差信号の波形1ン1. 2155図(コ2、第6図のスイッチS2を・省略した
場合のサーボ補間の説明に供するサーボ誤差信号の波形
図、 第6図は、第6図におkJ−る欠落検出回路の具体例を
示す回路は1、 第7図G〕1−1第6図の回路の動作5ル1、明に供す
る各部の信号波形図である3、 1 ・・・・サーボアンプ 2・・・ノイードバンク系
5・ 記憶回路 6・ ・欠落検出回路7・・切換回路
8 インバーり 第1図 (イ) (0) 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 サーボアンプとフィードバック系によって閉ループ
を形成するサーボil制御装置において、前記ンイート
バンク系からサーボアンプに入力するサーボ誤差信号の
低周波成分の最新値を記憶する記・lX:「回路と、前
記サーボ誤差信号の欠落を検出する欠落検出回路と、該
欠落検出回路がサーボ誤差信45の欠落を検出し74時
に、前記閉ループをサーボアンプの入力側で切って、該
サーボアンプに、前記記・lX5回路に記憶されたサー
ボ誤差信号欠落直前の記1、ζユ値全入力させる切換回
路とを設けたことを4、′11’i’Qどするサーボ制
御装置1う:。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15632683A JPS6084603A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | サ−ボ制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15632683A JPS6084603A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | サ−ボ制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084603A true JPS6084603A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=15625336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15632683A Pending JPS6084603A (ja) | 1983-08-29 | 1983-08-29 | サ−ボ制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084603A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62138201U (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-31 | ||
| JPH04238503A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-26 | Mitsubishi Electric Corp | 実時間データベース管理装置 |
| EP1096343A3 (en) * | 1999-10-12 | 2002-11-20 | Visteon Global Technologies, Inc. | Method and apparatus providing operation of an integration hub for automotive signals during low voltage conditions |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5263504A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | Turbine controller |
| JPS5612642U (ja) * | 1979-07-09 | 1981-02-03 |
-
1983
- 1983-08-29 JP JP15632683A patent/JPS6084603A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5263504A (en) * | 1975-11-20 | 1977-05-26 | Mitsubishi Electric Corp | Turbine controller |
| JPS5612642U (ja) * | 1979-07-09 | 1981-02-03 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62138201U (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-31 | ||
| JPH04238503A (ja) * | 1991-01-22 | 1992-08-26 | Mitsubishi Electric Corp | 実時間データベース管理装置 |
| EP1096343A3 (en) * | 1999-10-12 | 2002-11-20 | Visteon Global Technologies, Inc. | Method and apparatus providing operation of an integration hub for automotive signals during low voltage conditions |
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