JPS6084662A - 訓練用シミユレ−タ - Google Patents
訓練用シミユレ−タInfo
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- JPS6084662A JPS6084662A JP58192722A JP19272283A JPS6084662A JP S6084662 A JPS6084662 A JP S6084662A JP 58192722 A JP58192722 A JP 58192722A JP 19272283 A JP19272283 A JP 19272283A JP S6084662 A JPS6084662 A JP S6084662A
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09B—EDUCATIONAL OR DEMONSTRATION APPLIANCES; APPLIANCES FOR TEACHING, OR COMMUNICATING WITH, THE BLIND, DEAF OR MUTE; MODELS; PLANETARIA; GLOBES; MAPS; DIAGRAMS
- G09B9/00—Simulators for teaching or training purposes
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
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- G06F30/20—Design optimisation, verification or simulation
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- Educational Technology (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、訓練用シミーレータに関し、特に1ケの指
示計に複数種類のプロセス量を切換え選択表示する選択
表示指示計の模擬に関するものである。
示計に複数種類のプロセス量を切換え選択表示する選択
表示指示計の模擬に関するものである。
従来この種の7ミーレータとして第1図に示すものがあ
った。図において+I+は操作監視盤、+21は指示計
、(3)はクロセスシミュレーション装置、(4)1−
1:、;lWa、 +5)id;Pロセヌシミーレーン
ヨン演算装置、(61)、(62,)、(63)、・・
・(6n)はプロセスシミュレーション演算装置で演算
された各種のプロセス量を表すディジタル信号でろって
、t7N−j:クロセス入出力装置、(81,)、(8
2)、(83)、・・・(8n)はそれぞれディジタル
アナログ変換部(以T−’ D/Aと略記する)であり
、(91)、(92)、(9:す、・・・(9n)はそ
れぞれアナログ信号である。ディジタル信号(61)、
(62)。
った。図において+I+は操作監視盤、+21は指示計
、(3)はクロセスシミュレーション装置、(4)1−
1:、;lWa、 +5)id;Pロセヌシミーレーン
ヨン演算装置、(61)、(62,)、(63)、・・
・(6n)はプロセスシミュレーション演算装置で演算
された各種のプロセス量を表すディジタル信号でろって
、t7N−j:クロセス入出力装置、(81,)、(8
2)、(83)、・・・(8n)はそれぞれディジタル
アナログ変換部(以T−’ D/Aと略記する)であり
、(91)、(92)、(9:す、・・・(9n)はそ
れぞれアナログ信号である。ディジタル信号(61)、
(62)。
(63)、 −(6n)はD/A (81L(82)、
(83)、 −(8n)によりアナログ信号(91)、
(’、j2)、(93)、・・・(9n)に変換されて
出力される。(1σは操作監視盤(1)に設けられた切
換スイッチ装置であシ(10a)、(10す、(1oす
。
(83)、 −(8n)によりアナログ信号(91)、
(’、j2)、(93)、・・・(9n)に変換されて
出力される。(1σは操作監視盤(1)に設けられた切
換スイッチ装置であシ(10a)、(10す、(1oす
。
・・・(10n)と(10x)とはその接点である。こ
の切換スイッチ装置101で選択切換されたフロセス量
は、指示i1 +21に出力され、この指示pi−1+
21に表示される。
の切換スイッチ装置101で選択切換されたフロセス量
は、指示i1 +21に出力され、この指示pi−1+
21に表示される。
すなわち、この訓練用シミュレータにおいて、操作監視
盤(1)に関しては実機と同じノ・−ドウエア構造とな
っている。
盤(1)に関しては実機と同じノ・−ドウエア構造とな
っている。
クロセスシミュレーション演算装置id、 151では
各種のクロセス量を模擬演算してディジタル111号(
61)。
各種のクロセス量を模擬演算してディジタル111号(
61)。
(62)、 (63)、・・・(6n)として出力し、
これがアナログ信号(91) 、 (92)、 (93
) 、・・・(9n)に変換されて指示計(2)に切換
指示される。いま、信号(91)が5■、信号(92)
が3■、信号(93)が4■である場合を例にして接点
(10x)が接点(10a)に接続されている状態から
接点(10c )に接続されている状態に切換えられた
とすると、指示計(2)の振れはたとえば第2図に示す
とおりになる。第2図は第1図の指示計12)の振れの
一例を示す経過図で、箱軸は指示計の掘れ、横軸は時間
を衣すが、接点(Hlx)はt□時点までは接点(10
a)に接触しており、tl 時点で接点(10a)との
接触から離れt2−t3の期間接点(1tJb)に接触
した後、t4 時点で接点(10C)に接融したときの
指示計(2)の振れを示している。
これがアナログ信号(91) 、 (92)、 (93
) 、・・・(9n)に変換されて指示計(2)に切換
指示される。いま、信号(91)が5■、信号(92)
が3■、信号(93)が4■である場合を例にして接点
(10x)が接点(10a)に接続されている状態から
接点(10c )に接続されている状態に切換えられた
とすると、指示計(2)の振れはたとえば第2図に示す
とおりになる。第2図は第1図の指示計12)の振れの
一例を示す経過図で、箱軸は指示計の掘れ、横軸は時間
を衣すが、接点(Hlx)はt□時点までは接点(10
a)に接触しており、tl 時点で接点(10a)との
接触から離れt2−t3の期間接点(1tJb)に接触
した後、t4 時点で接点(10C)に接融したときの
指示計(2)の振れを示している。
従来の装置は以上のように構成されている為にプロセス
量の種類数だけのXyAを必要とし、そのために装置が
接離高価になるという欠点があった。
量の種類数だけのXyAを必要とし、そのために装置が
接離高価になるという欠点があった。
また、第2図に示す指示計+21の振れの波形は切換ス
イッチ装置liGの構造及び指示計12)の特性によっ
て定丑るので、このような振れの波形をエミュレートす
るためには実機と同様な切換スイッチ装置及び指示計を
使用せねばならぬという欠点があった。
イッチ装置liGの構造及び指示計12)の特性によっ
て定丑るので、このような振れの波形をエミュレートす
るためには実機と同様な切換スイッチ装置及び指示計を
使用せねばならぬという欠点があった。
この発明は上后己のような従来のものの欠点全除去する
ためになはれたもので、この発明ではツロセスシミーレ
ーション演算装置の出力のディジタル信号を切換えて出
力することによって1つの時点では1つのディジタル信
号だけが出力されるようにし、従ってD/Aがi (H
a+ですむようにし、かつ第2図にその例を示すように
、切換時点で発生する指示計+21の振れの過渡現象を
も模擬することができるようにしたものである。
ためになはれたもので、この発明ではツロセスシミーレ
ーション演算装置の出力のディジタル信号を切換えて出
力することによって1つの時点では1つのディジタル信
号だけが出力されるようにし、従ってD/Aがi (H
a+ですむようにし、かつ第2図にその例を示すように
、切換時点で発生する指示計+21の振れの過渡現象を
も模擬することができるようにしたものである。
以下この発明の実施例を図面について説明する。
第3図はこの発明の一実施例金示すブロック図で、第1
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、ttUは切換
スイッチ、03は切換スイッチ旧)からの接点信号、1
31は状変検出装置、α→は識別装置、(19は主メモ
リ、(IEjは主メモリαυ内に記憶される選択信号、
(171は選択装置、(I81は主メモ’J (15内
に1己憶されるメータ指示で直である。
図と同一符号は同−又は相当部分を示し、ttUは切換
スイッチ、03は切換スイッチ旧)からの接点信号、1
31は状変検出装置、α→は識別装置、(19は主メモ
リ、(IEjは主メモリαυ内に記憶される選択信号、
(171は選択装置、(I81は主メモ’J (15内
に1己憶されるメータ指示で直である。
第4図は切換スイッチulIと接点信号αりの構成例金
示す接続図で、図において、(llaハ(11す、(1
1す。
示す接続図で、図において、(llaハ(11す、(1
1す。
−(fin)、(llx)はそれぞれ第1図の(10a
)、(10す。
)、(10す。
(10c、)、 −(10n)、(10x)に対応する
接点、(110)U接地端子、(120)は正電圧端子
、(12L)t、lナンド回路、(122) 〜(12
4)は抵抗、(12a)、(12す、(12す。
接点、(110)U接地端子、(120)は正電圧端子
、(12L)t、lナンド回路、(122) 〜(12
4)は抵抗、(12a)、(12す、(12す。
・・・(12n)、(12x)は接点信号Oa中の各信
号である。
号である。
接点(llx)が接点(11a)、(llb)、(IJ
cl −= (]1n)のい1′れかに接触している時
は接触している接点に対応する接点信号が「L」レベル
になり、接点(llx )がいずれの接点とも接触して
ない時は接点信号(12X)がrLJレベルになる。第
2図に示す(12o)〜(125)の回路は状変検出装
置f131と識別装置Q、Qとに設けられてもよく、選
択信号oQには各接点信号(12a)。
cl −= (]1n)のい1′れかに接触している時
は接触している接点に対応する接点信号が「L」レベル
になり、接点(llx )がいずれの接点とも接触して
ない時は接点信号(12X)がrLJレベルになる。第
2図に示す(12o)〜(125)の回路は状変検出装
置f131と識別装置Q、Qとに設けられてもよく、選
択信号oQには各接点信号(12a)。
(12b)、(12c)、 −(12n)、(12x)
が「L」レベルにある状態が記憶され、この記憶の内
容によって選択装置(171をiti制御してメータ指
示値(18)をディジタル1S号のノ(ジで出力する。
が「L」レベルにある状態が記憶され、この記憶の内
容によって選択装置(171をiti制御してメータ指
示値(18)をディジタル1S号のノ(ジで出力する。
ツロセスシミュレーショノ演算装置(5)は第1図の場
合と同様、各種のプロセス量全模擬演算してフィンタル
信号(61)、(62)、(1)3)、−(bn) と
して出力し、これが選択装置(17)に大刀されている
。l−fた、この選択装置(17)には電圧零を示すデ
ィジタル信号も含葦れている。
合と同様、各種のプロセス量全模擬演算してフィンタル
信号(61)、(62)、(1)3)、−(bn) と
して出力し、これが選択装置(17)に大刀されている
。l−fた、この選択装置(17)には電圧零を示すデ
ィジタル信号も含葦れている。
ディジタル信号(61)か5V、(62)が3V。
(6:りが4Vであるとし、第4図に示す切換スイッチ
旧)が、第1図に示す切換スイッチ装置11Qlにおい
て鋼2図の例について説明したのと類似の切換動作を行
ったとすれば、そのメータ指示1iji、 (18)は
第5図に不すように変化する。すなわち、第5図ycお
いてtl 時点景では接点信号(12a )が[LJし
ペルで選択装置(17)からは5■が出力されており、
1 −1 間は接点信号(12X)が「j、」レベルに
な2 って0■が出力され、1 −1 間は接点信号(12b
)2 .4 がrLJレベルになりて3■が出力され、t3−t4間
は接点信号(12X)がrLJレベルになってOvが出
力され、t4 以後は接点信号(12c)がLレベルに
なって4vが出力される。
旧)が、第1図に示す切換スイッチ装置11Qlにおい
て鋼2図の例について説明したのと類似の切換動作を行
ったとすれば、そのメータ指示1iji、 (18)は
第5図に不すように変化する。すなわち、第5図ycお
いてtl 時点景では接点信号(12a )が[LJし
ペルで選択装置(17)からは5■が出力されており、
1 −1 間は接点信号(12X)が「j、」レベルに
な2 って0■が出力され、1 −1 間は接点信号(12b
)2 .4 がrLJレベルになりて3■が出力され、t3−t4間
は接点信号(12X)がrLJレベルになってOvが出
力され、t4 以後は接点信号(12c)がLレベルに
なって4vが出力される。
第5図に示す経過のメータ指示(lI′1(18)を1
)/A i81によってアナログ信号に変換し4”6示
14i(21に与−えると、指示i1゛+21の振れは
第2図に7トす振れに類似したものになる。
)/A i81によってアナログ信号に変換し4”6示
14i(21に与−えると、指示i1゛+21の振れは
第2図に7トす振れに類似したものになる。
なお、接点信号(llx)が[L、ルベルのとき、選択
装置(17)からは電圧零を示すディジタル信号が出力
されるとしたが、これfl−,1:火磯における指示計
の振れをシミュレートするのに適当なようにあらかじめ
定めた数値であれはよい、。
装置(17)からは電圧零を示すディジタル信号が出力
されるとしたが、これfl−,1:火磯における指示計
の振れをシミュレートするのに適当なようにあらかじめ
定めた数値であれはよい、。
(4(=明の効果〕
以上のようにこの発明によれQ、1、クロセスシミュレ
ーション演算装置の出力であるディジタル信号において
切換を行ったので、kl/Aが単一なものでよく、装置
を小形で安価なものとすることができる。
ーション演算装置の出力であるディジタル信号において
切換を行ったので、kl/Aが単一なものでよく、装置
を小形で安価なものとすることができる。
第1図は従来の装置を示すブロック図、第2図は第1図
の指示計の振れの一例をボす経過図、第3図はこの発明
の一実施例ケ示すフロック図、第4図は年3図の切換ス
イッチと接点信号の構成を不す接続図、車5図は第3図
の選択装置の出力経過の一例を示す経過図である。 (11・・・操作監視盤、121・・・指示ii、i5
1・・プロセスシミーレーション演算装置、181・・
・ヅA、け7)・・選択装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第4図 第5図 手続補正11)(自発) 昭和S/イ1 /7月/I B 3、補正をする者 事件との関係 ′44許出願人 住 所 東京都千代1旧区丸の内、 I’l−12番3
号名 称 (601)三菱電機株式会?]゛代表者片1
111 残部 4代理人 6、補正の内容 (1)明細書第6頁第1行目「第2図」とあるを「第4
図」と訂正する。 (2)図面第3図を添付図面のとおり訂正する。 7、添付書類の目録 (1)訂正した第3図 ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ 1通(以上)
の指示計の振れの一例をボす経過図、第3図はこの発明
の一実施例ケ示すフロック図、第4図は年3図の切換ス
イッチと接点信号の構成を不す接続図、車5図は第3図
の選択装置の出力経過の一例を示す経過図である。 (11・・・操作監視盤、121・・・指示ii、i5
1・・プロセスシミーレーション演算装置、181・・
・ヅA、け7)・・選択装置。 尚、各図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 雄 第1図 第2図 第4図 第5図 手続補正11)(自発) 昭和S/イ1 /7月/I B 3、補正をする者 事件との関係 ′44許出願人 住 所 東京都千代1旧区丸の内、 I’l−12番3
号名 称 (601)三菱電機株式会?]゛代表者片1
111 残部 4代理人 6、補正の内容 (1)明細書第6頁第1行目「第2図」とあるを「第4
図」と訂正する。 (2)図面第3図を添付図面のとおり訂正する。 7、添付書類の目録 (1)訂正した第3図 ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・ 1通(以上)
Claims (1)
- 操作監視盤に設けられアナログ信号全表示する指示計と
、この指示計に表示すべきアナログ信号の切換え制御用
の接点信号を発生する切換スイノチト、複数のフロセス
量をそれぞれ模擬演算してそれぞれディジタル信号の形
で出力するプロセスシミュレーション演算装置と、この
演算装置の出力の各ディジタル信号が上記制御用の接点
信号に対応して切換えられて出力され、かつ、いずれの
フロセス量を示すディジタル信号も出力されない期間は
、あらかじめ定める値のディジタル信号を出力する選択
装置と、この選択装Wiの出力をつ′ナログ侶号に変換
して上記指示計に加える手段とを備えた訓練用シミュレ
ータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192722A JPS6084662A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 訓練用シミユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58192722A JPS6084662A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 訓練用シミユレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6084662A true JPS6084662A (ja) | 1985-05-14 |
Family
ID=16295972
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58192722A Pending JPS6084662A (ja) | 1983-10-15 | 1983-10-15 | 訓練用シミユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6084662A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136528A (en) * | 1989-11-14 | 1992-08-04 | Raytheon Company | Maintenance and operational simulators |
-
1983
- 1983-10-15 JP JP58192722A patent/JPS6084662A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5136528A (en) * | 1989-11-14 | 1992-08-04 | Raytheon Company | Maintenance and operational simulators |
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