JPS608470B2 - 計時方式 - Google Patents

計時方式

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JPS608470B2
JPS608470B2 JP52044658A JP4465877A JPS608470B2 JP S608470 B2 JPS608470 B2 JP S608470B2 JP 52044658 A JP52044658 A JP 52044658A JP 4465877 A JP4465877 A JP 4465877A JP S608470 B2 JPS608470 B2 JP S608470B2
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JP
Japan
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output
timekeeping
time
register
circuit
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JP52044658A
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幹雄 柳川
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KASHIO KEISANKI KK
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KASHIO KEISANKI KK
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、マイクロプログラムにより制御される計時方
式に関する。
従来の電子式時計は「一般に基本周波数で発振する例え
ば水晶発振器等の発振出力を分周して1秒信号を得、こ
れをバィナリーカウンタで順次計数する計時方式が一般
的であった。
しかしながら、このような計時方式では多機能化に供な
い論理回路が極めて複雑なものとなる為、近年、例えば
ROM(リードオンリメモリ)等に格納されたマイクロ
プログラムにより制御する方法が開発されている。一方
、近年電子式計算機に計時機能を持たせこの計時機能を
上誌計算機を制御するマイクロプログラムを利用して制
御する方法も種々試みられている。
しかして〜 このような計時方式では例えばシフトレジ
スタ等を用いワード単位で動作するものであれば、所定
のワード数を処理する毎に予備的なカゥンタに計数させ
、その結果により正確に計時することが可能であるが、
例えば記憶装置としてRAM等を用い一つの処理時間が
不定のものである場合には上記シフトレジスタの如くの
計時方式を採用することは処理ステップ数を増大させる
ことになり「結果的にROMの専有面積が大になる−と
いう欠点がある。
また、処理時間が不定なものに於いては、分周器から基
準計時単位毎に出力されるパルスにより現在実行中の一
連の処理を一時中断し復帰時のアドレスを所定の記憶装
置に格納した後計時の処理を行うという手順を経なけれ
ばならなかった。従がつて、例えば計時機能付計算機で
は演算の処理時間が異なるとか、表示のデューティが桁
毎に変わる等の弊害を生じる濃れがあつた。一方、計時
装置あるいは計時機能付計算機で計時状態を表示してい
る時は実際の時刻と表示時刻が一致しなければならない
が、計時機能付小型電子式計算機を計算機として使用し
、計時時刻は表示されていないとすると、内部での計時
は実際の時刻と必ずしも一致して動作する必要はなく、
計時時刻を表示する時実際の時刻と一致すれば良いもの
である。
‐本発明は上記事情に鑑みて成されたもので「分間器か
ら基準計時単位毎に出力する計時パルスを保持する保持
手段を設け、所定の処理を終了した後に上記保持手段の
出力を検出して計時することにより、上記欠点を解消し
た計時方式を提供することを目的とする。
以下第1図乃至第4図を参照しながら本発明を計時機能
付計算機に応用した場合の一実施例につき説明する。
第1図は本実施例の構成を説明する。為の回路ブロック
図であり、図中1は例えば水晶発振器等の基準信号発振
器である。この基準周波数発振器1の出力は分周器2に
印加され「分周器2は上記基準周波数発振器1の出力を
分周して1秒信号(1秒毎に出力する信号)を出力する
。そして、この亀砂信号はワンショット回路3を介して
択一Sフリップフロップ4のセット端子Sに印加され、
1秒信号が出力する毎にこのR−Sフリツプフロツプ4
をセットする。そして、このR−Sフリップフロツフ。
4のQ側(セット側)出力はアンド回路5に印加かれて
いる。
一方、6は各回路の動作を制御するマイクロプログラム
を固定的に記憶している記憶部であり〜本実施例ではR
OMを使用している。しかして、このROM6からは演
算あるいは計時用の種々のデータを記憶しているRAM
8のアドレスを指定するアドレス信号、各回路の動作を
指定するオペレーション信号、演算あるいは計時に必要
な数値等のコード及び自己の次アドレスを指定する次ア
ドレス信号が夫々複雑ビットより成るバスラインB,&
,&及びB4を介して出力されている。バスラインB4
を介して出力される次アドレスは、上記アンド回路5の
出力と共に上記ROM6のアドレスを指定するROMア
ドレス部7に印加され、ROM6はこのROMアドレス
部7から出力されるアドレスに記憶されているマイクロ
プログラムを上記夫々のバスラィンB〜B4を介して出
力する。また、バスラインB,を介して与えられたアド
レス信号により指定されたRAM8内のデータはバスラ
ィンB5を介して出力され演算回路9に入力する。
演算回路9はRAM8から入力したデータあるいはバス
ラィンB3を介して入力されたコードにより種々の演算
を実行しその結果をバスラィンB6を介してRAM8、
オア回路10及び表示バッファ(図示せず)に出力する
。しかして、上記オア回路10の出力は判断用ラッチ回
路11のデータ判断用ラッチ11aに記憶され、更に演
算回路9からのキャリ−及びボローは判断用ラッチ11
のキヤリー及びボロー判断用ラツチ11bに記憶される
。これ等判断用ラッチ11a,11bの各出力は所定の
論理回路(図示せず)を介して上記ROMアドレス部7
に印加され、バスラィン&を介して与えられる次アドレ
スを変更することによってROMアドレス部7は次アド
レスとは異なるアドレスを出力する。また、12はキー
入力部(図示せず)からの入力を一時記憶するバッファ
レジスタで、その出力はバスラィンBを介してアンド回
路13に印加され、このアンド回路13の出力はバスラ
イン馬に合流する。
更に、バスラィンBはオア回路14を介してアンド回路
15にも印加され、このアソド回路15の出力はROM
アドレス部7に印加される。しかして、上記各回路はバ
スラィソ弦を介して出力されるオペレーション信号がオ
ペレーションデコーダ16によりデコードされ出力され
ることによって制御される。
即ちオペレーションデコーダ16からは信号線○,を介
して上記R−Sフリップフロップ4のリセット端子Rへ
、信号線02を介して上記アソド回路5及び1 5へ、
更に信号線03を介してアンド回路1 3に夫々制御信
号が印加され、ゲート回路の開閉及びフリップフロップ
のりセットが制御されている。なお、オペレーションデ
コーダ16からは上記各信号線○,〜03以外にも複数
本の制御用信号線04〜仇が設けられて居り種々の制御
信号が出力されている。次に第2図のフローチャートを
参照しながら本実施例の全体的な動作について説明する
。今ROM6から処理A,に示す如く“HALr’(待
機状態)の命令が出力していたとするとオペレーション
デコーダ16からは信号線02を介して“1”が出力さ
れて居り、アンド回路5及び15は1秒信号が出力しR
−Sフリップフロップ4がセットされるかあるいは上記
キー入力部の所定のキーが操作されてバッファレジスタ
12から出力される時ROMアドレス部7ではアドレス
変更があり第2図の処理ん,A2あるいはA4に進む。
即ち、処理A,の“HALT”状態の時にァンド回路5
から出力がある時は処理A2の“計時関連演算”、アン
ド回路15から出力がある時は処理A4の“キーサンプ
リング”、また、アンド回路5及び15から同時に出力
がある時は処理A3の“計時関連演算”を実行してから
処理んの“キーサンプリング”の夫々を実行する。しか
して、処理A4の“キーサンプリング”を実行すること
により、上記キー入力部で操作されたキーが検出され、
そのキーがテンキーである場合には処理A5の“暦数処
理”のファンクションキーである場合には処理Zんの、
“四預り演算等の各種演算”を実行して処理A7に進む
。この処理A7ではRAM8内の表示レジスタの内容を
表示バッファへ転送し、次に処理A,の“HALr’に
戻る。一方、処理A2を実行した後は処理A8に進み、
計時内容を表示するか否かを例えばRAM8内に格納さ
れているフラッグを判断することにより検出し、計時内
容を表示する場合には処理へへ、また表示しない場合に
は処理A,の“HALT”に戻る。
次に、第3図のフローチャートを参照しながら第2図の
処理ん及びA3の“計時関連演算”について更に詳細に
説明する。
即ち、分周器2から1秒信号が出力すると、ワンショッ
ト回路3はその立上り‘こ同期したトリガパルスを出力
しR−Sフリツプフロツプ4をセットする。
しかして、このR−Sフリツプフロツプ4のQ側出力“
1”はアンド回路5に印加され、今は信号02が“1”
であることによりアンド回路5は“1”を出力しROM
アドレス部7にアドレス変更信号を与え、更にアンド回
路15の出力の有無により処理んあるいはんに進む。そ
して、この処理んあるいはA3に進むと第3図のステッ
プS,に示す如くオペレーションデコーダ16の信号線
○,からは“1”が出力しR一Sフリツプフロツプ4を
リセットし、R−Sフリツプフロップ4が次の1秒信号
を受け付けられる状態にして、次にステップS2に進み
計時を行う。なお、RAM8は演算レジス夕及び計時レ
ジスタ等より成って居り、本実施例の場合便宜上計時レ
ジスタを「A」、 日付レジスタを「B」、そして表示
レジスタを「C」と称する。また、この計時レジスタ「
AJ及び日付レジスタ「B」には夫々秒及び日数の形態
で記憶されている。しかしてステップS2では、ROM
6よりRAM8内のレジスタ「A」を指定するアドレス
が出力されレジスタ「A」の内容がRAM8から演算回
路9に読み出される。この時オペレーションデコーダ1
6からは「加算命令」が出力し、またバスラインB3に
はコード「1」が出力されている。従がつて、演算回路
9では「A+1」の演算が実行され、その結果はバスラ
インB6を介して再びRAM8内に記憶される。しかし
て、この処理が終了するとステップS3に進み、レジス
タ「AJの内容が「86400」が否かが判断される。
この「8640O」は「24×3600」の値であり、
24進で特作させた場合1日分を計時した否かを判断し
ているものである。この場合は、上記同様バスラィンB
を介してRAM8のレジスタ「A」を指定するアドレス
が出力され、このレジスタ「A」のデータとバスライン
B3を介して出力されるコード「86400」とか演算
回路9で減算されその結果が「0」か否かが判断される
。つまり、演算回路9の出力は11a,11bの2ビッ
トの判断用ランチに入力されて居り、もし上記演算の結
果が「0」であればこのラッチ11a及び11bは「0
,0」を記憶し、不一致の場合は「1,0」あるいは「
1,1」と記憶され、その状態によりROMアドレス部
7で次に進むべきアドレスが決定される。しかして、上
記減算結果が「0」即ち判断結果が「YES」であった
とすると次にステップS4に進み日付を記憶しているレ
ジスタ「B」に「IJが加算される。この時の動作は上
記「A+1」と略同様でバスラィンBを介して与えられ
るアドレスがレジスタ「B」を指定するようになってい
る。
そして、このステップS4が終了するとステップS5に
進みレジスタ「AJをクリアする。このクリア動作は例
えばレジスタ「A」に「0」を書き込むかあるいはレジ
スタ「A」の内容からしジスタ「A」の内容を減じる等
の方法によって行う。このステツプミを終了すると処理
A9に進みレジスタ「A」の内容を表示の形態即ち「時
、分、秒」に変換し表示レジスタ「C」に記憶させる。
また、上記ステップS3で「NO」の判断結果が得られ
た時には次に処理んを実行して終了する。次に、第4図
のタイムチャートを参照しながらR−Sフリップフロツ
プ4と実際の処理の関係について説明する。
第4‐図Aは計時内容を表示している場合について示し
たもので、第2図の処理A,,仏,A8及びA7を実行
している場合である。即ち「処理A,の“HALT”状
態にある時分筒器2から1秒信号が第4図AのA−1に
示す如く出力されると、ワンショツト回路3からはその
立上りに同期して1発のトリガパルスがA−2に示す如
く出力されこのトリガパルスがR−Sフリツプフロップ
4のセット端子Sに印加されるこをによりR−Sフリツ
プフロツプ恥まA−3に示すようにLの時刻にセットさ
れそのQ側出力がアンド回路5を介してROMアドレス
部7に印加される。ROMアドレス部7はこのことによ
り処理A2のヘッドアドレス則ち第3図のステップS,
に進むことを指定し〜第3図に示す一連の処理が行なわ
れもR−Sフリツブフロツプ4はステップS,でリセッ
トされる。しかしても時刻らで第3図の一連の処理が終
了し、処理い8及びA?を実行して表示バッファには表
示レジスタ「C」の内容が転送され表示装置(図示せず
)に表示される。以下「R−Sフリツブフロップ4がセ
ットするまでは処理A,の“HALr’状態が続き、時
刻ら〜t4及び時刻ts〜もで上記同様の計時動作が行
なわれる。このように「第4図Aに示した例では1秒信
号が出力するとただちに計時が行なわれ「その計時内容
が表示される。
また、第4図8は計時機能を動作させながら計算機を同
時に使用する場合を示したもので、この場合上記表示装
置には計算機が使用しているデータが表示されているこ
とによりR−Sフリップフロップ4がセットされても計
算機側の処理を実行中は計時動作を行っていない。
即ち時刻らで第4図BのB−1に示す如く分鷲器2から
1秒信号が出力しB−2に示す如くワンショット回路3
を介したトリガパルスによりR−Sフリツプフロツブ4
がB一3に示す如くセットされたとしても“暦数処理”
つまり第2図処理A5を実行していたとする薄数処理は
途中で中断されることなく実行され、その層数内容が処
理んで表示バッファに転送され、処理A,の“HALT
”を介してただちに処理んに進んで時刻t8〜t9の間
に計時動作が行なわれる。しかして、今は計算機として
使用している状態である為処理&の判断の結果処理A,
の“HALr’に進む。しかして次にいずれかのファン
クションキーが操作されたとすると処理A,の“HAL
r’状態から処理A4のキーサンプリングに進み「時亥
此,。〜t,.の間にキーサンプリングが行なわれる。
今、操作されたキーはファンクションキーであったこと
により、次に処理A6に進み所定の演算がt,.〜t.
2間に実行される。そして、この実行の途中に出力され
た1秒信号はR−Sフリップフロップ亀‘こ保持されて
居り、処理A6が終了した後のt,2〜t,3の間に計
時動作が行なわれる。従がつて、計算機として使用され
ている時は実際の時刻に対し計時時刻は一致していない
場合があるが、通常の演算処理は長くても略1秒以内で
終了する為カウント誤差を起す通れはない。そして、例
えば時亥比.4で計時の内容を表示させるキーを操作し
たとすると、このキーのサンプリングが時刻t,4〜t
,5との間に行なわれその結果処理んに進んで計時レジ
ス夕、即ちレジスタ「A」の内容を表示レジスタrC」
に転送する動作が時刻t,5〜t,6間に行なわれこの
表示レジス夕「C」の内容が処理んで表示バッファに送
られて表示される。この時表示の内容はすでに計時が終
了している後なので実際の時刻と一致しているものとな
っている。そして、以後計時内容を表示し続け、る時は
第4図Aにて説明した通り実際の時刻に対し遅れること
なく計時され、実際の時刻と一致し夕た計時内容が表示
される。なお〜上記実施例では本発明を計時機能付計算
機に応用した場合につき説明したが、本発明はこれに限
られることなくマイクロプログラムにより制御される計
時装置全てに幅広く使用し得るものひであり「特に多機
能を有し処理時間が不定のものには有効である。
また、上記実施例では1秒信号を基準計時単位としたが
、本発明はこれらに限られることをなく1/1筋砂、1
ノ1嶺砂あるいは1/10の砂等の計時タパルスを基準
計時単位としても良いことは言うまでもない。
また「上記実施例では処理A,の“HALT”を設けト
この処理A,から計時動作へ進むようにしているが、計
時動作を行うのはこれに限られるこ0となく「要は他の
一連の処理内に割り込むことなく一連の処理Xと一連の
処理Yの間あるいはキーが押下され続けていることを検
出する処理区内等一連の処理を中断しない所で保持手段
の出力を検出し処理するものであれば良い。
以上詳細に説明した如く本発明の計時方式によれば、基
準計時単位毎に出力する計時パルスを保持することによ
り、たとえ連続した一連の処理の実行中に上記計時パル
スが出力したとしても、上記一運の処理内に割り込ませ
て処理する必要はなく、その制御が極めて容易になりR
OM等のマイクロプログラム記憶装置の専有面積を結果
的に小さくすることが出来ると共に演算の時間が上記計
時パルスの出力の有無により左右されることはなく、更
に計時内容を表示させた場合には実際の時刻とあたかも
一致しているかのように見える等種々の利点を有する。
図面の簡単な説明図面は本発明の一実施例を示すもので
、第1図は全体の回路ブロック図、第2図は全体の動作
を説明する為のフローチャート、第3図は計時動作を説
明する為のフローチャート、第4図は計時動作に供なう
R−Sフリップフロップの動作を説明する為のタイムチ
ャートである。
1・・・…基準周波数発振器、2・…・・分周器、4・
・・・・・R−Sフリツプフロツプ、6・・・・・・R
OM、7・・・・・・ROMアドレス部、8……RAM
、9・・・・・・演算回路。
氷2図 才3図 図 六 .く工 図 寸 * ■ 図 寸 六

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 基準周波数発振器の出力を分周して基準計時単位毎
    に出力する計時パルスを発生させ、この計時パルスをマ
    イクロプログラムにより制御されて計時する計時装置に
    於て、上記計時パルスを保持する保持手段、及び上記マ
    イクロプログラムによる一連の処理を終了した際あるい
    は一連の処理内に固定的に上記保持手段の保持出力を検
    出する検出手段を設け、該検出手段により上記保持手段
    が上記計時パルスを保持していることが検出された際に
    計時動作を行うようにしたことを特徴とする計時方式。
JP52044658A 1977-04-19 1977-04-19 計時方式 Expired JPS608470B2 (ja)

Priority Applications (7)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP52044658A JPS608470B2 (ja) 1977-04-19 1977-04-19 計時方式
US05/895,770 US4181963A (en) 1977-04-19 1978-04-12 Electronic calculator with time counting function
CA301,109A CA1089103A (en) 1977-04-19 1978-04-13 Electronic calculator with time counting function
GB15050/78A GB1598978A (en) 1977-04-19 1978-04-17 Electronic calculator with time counting function
DE19782816820 DE2816820A1 (de) 1977-04-19 1978-04-18 Elektronischer rechner
FR7811495A FR2388347A1 (fr) 1977-04-19 1978-04-19 Calculateur electronique avec une fonction de comptage du temps
HK525/83A HK52583A (en) 1977-04-19 1983-11-10 Electronic calculator with time counting function

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JP52044658A JPS608470B2 (ja) 1977-04-19 1977-04-19 計時方式

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5571978A (en) * 1978-11-24 1980-05-30 Hitachi Ltd Electronic multiple function watch
JPS56147218A (en) * 1980-04-18 1981-11-16 Sharp Corp System start control circuit by time counting signal

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5245976A (en) * 1975-10-08 1977-04-12 Seiko Epson Corp Electronic wrist watch with calculator
JPS5368051A (en) * 1976-11-29 1978-06-17 Sharp Corp Integrated circuit device

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JPS53129688A (en) 1978-11-11

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