JPS608561A - クランクギヤ - Google Patents
クランクギヤInfo
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- JPS608561A JPS608561A JP59116795A JP11679584A JPS608561A JP S608561 A JPS608561 A JP S608561A JP 59116795 A JP59116795 A JP 59116795A JP 11679584 A JP11679584 A JP 11679584A JP S608561 A JPS608561 A JP S608561A
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- crank
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- eccentric
- crank gear
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/16—Means for transmitting drive
- B60S1/18—Means for transmitting drive mechanically
- B60S1/24—Means for transmitting drive mechanically by rotary cranks
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
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- B60S1/06—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by the drive
- B60S1/16—Means for transmitting drive
- B60S1/18—Means for transmitting drive mechanically
- B60S1/185—Means for transmitting drive mechanically with means for stopping or setting the wipers at their limit of movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Shafts, Cranks, Connecting Bars, And Related Bearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、クランクギヤに関する。
この種のクランクギヤは、風防ガラスのワイパーを駆動
するのに使用され、このワイパーは通常のワイピイング
領域を越えて動かされるとともに、上記風防ガラスを通
しての視界を妨けない、いわゆる沈んだパーク位置に停
止される。
するのに使用され、このワイパーは通常のワイピイング
領域を越えて動かされるとともに、上記風防ガラスを通
しての視界を妨けない、いわゆる沈んだパーク位置に停
止される。
この種の公知の装置において、偏心器はブツシュとして
形成されておシ、とのブツシュはクランクピンに回転可
能に取シ付けられている。
形成されておシ、とのブツシュはクランクピンに回転可
能に取シ付けられている。
このブツシュには、ブツシュロッドが旋回可能に接合さ
れてお夛、このブツシュロッドは、動きを伝達する適描
な手段を介して振9子のように上記ワイパーを駆動する
。有効クランク半径はこの偏心ブツシュを調整すること
によって可変可能でアシ、これによシワイパー角も可変
することができる。
れてお夛、このブツシュロッドは、動きを伝達する適描
な手段を介して振9子のように上記ワイパーを駆動する
。有効クランク半径はこの偏心ブツシュを調整すること
によって可変可能でアシ、これによシワイパー角も可変
することができる。
この公知の装置においては、ブツシュロッドがクランク
ピンに対して垂直な面1内でのみにしか正逆方向に回動
可能とはならない不具合を有する。しかしながら、製造
公差を原因として、このクランクピン、クランクを駆動
するシャフト及びワイパーを支持する駆動シャフトは互
いに対して正確に平行に調整され得ないということは実
際上明らかである。それ故この公知の装置において、偏
心ブツシュに対するブツシュ口、ドの傾きは、避けなけ
ればならない。この傾きは摩擦損失を増加させ、駆動機
構のジャムを生起させることになる。
ピンに対して垂直な面1内でのみにしか正逆方向に回動
可能とはならない不具合を有する。しかしながら、製造
公差を原因として、このクランクピン、クランクを駆動
するシャフト及びワイパーを支持する駆動シャフトは互
いに対して正確に平行に調整され得ないということは実
際上明らかである。それ故この公知の装置において、偏
心ブツシュに対するブツシュ口、ドの傾きは、避けなけ
ればならない。この傾きは摩擦損失を増加させ、駆動機
構のジャムを生起させることになる。
公知の装置において、プツシ−ロッドと偏心プツシ−と
の間の捩シに対して堅固な連結は、偏心ブツシュの凹み
内に案内されたドライバがブツシュロッドでの凹みに直
接係合することによシ、達成される。これによシ、公知
の装置においては、ブツシュロッドは特別な形状に形成
されなければならず、他のワイパー装置の通常のブツシ
ュロッドではトラブルなしに使用することができない。
の間の捩シに対して堅固な連結は、偏心ブツシュの凹み
内に案内されたドライバがブツシュロッドでの凹みに直
接係合することによシ、達成される。これによシ、公知
の装置においては、ブツシュロッドは特別な形状に形成
されなければならず、他のワイパー装置の通常のブツシ
ュロッドではトラブルなしに使用することができない。
この発明の目的は、損失なく作動することができ、また
自動車の複雑な取付条件の場合でも信頼性のあるクラン
クギヤを提供することにある。これによシ、クランクビ
ンの長さは、ワイノ母−の74−り位置がない公知の装
置に比較して実質的に長くなる仁とはなく、クランクギ
ヤは簡単にして製作され得る部材によって組立てられる
。
自動車の複雑な取付条件の場合でも信頼性のあるクラン
クギヤを提供することにある。これによシ、クランクビ
ンの長さは、ワイノ母−の74−り位置がない公知の装
置に比較して実質的に長くなる仁とはなく、クランクギ
ヤは簡単にして製作され得る部材によって組立てられる
。
上記発明の目的は、特許請求の範囲第1項によって特徴
づけられるこの発明によって達成される。
づけられるこの発明によって達成される。
偏心器上のブツシュロッドのゴールジ日インドサスペン
’/−Iンのために、このブツシュロッドの十分な可動
性は全方向にわたって確保され、これによシプッシュ口
、ドはワイパー動作中、はとんど傾くことなく、その結
果可動シミインドでの摩擦損失が生起されることはない
。ここで、例えプツシ−ロッドがビンに対して垂直に正
確に調整されていなくとも、駆動ディスクの回転面に対
して垂直に調整可能であシ、これによυ軸方向に平行な
ドライバが連結ディスクの凹みに確実に係合されること
は、ピンに回転可能に取シ付けられた連結ディスクに捩
れを防止して連結されたブツシュロッドによって確保さ
れる。これにより、連結ディスクは、ビールピンに対す
るブツシュロッドの傾動及び旋回を可能とする調整部材
として実際には機能する。
’/−Iンのために、このブツシュロッドの十分な可動
性は全方向にわたって確保され、これによシプッシュ口
、ドはワイパー動作中、はとんど傾くことなく、その結
果可動シミインドでの摩擦損失が生起されることはない
。ここで、例えプツシ−ロッドがビンに対して垂直に正
確に調整されていなくとも、駆動ディスクの回転面に対
して垂直に調整可能であシ、これによυ軸方向に平行な
ドライバが連結ディスクの凹みに確実に係合されること
は、ピンに回転可能に取シ付けられた連結ディスクに捩
れを防止して連結されたブツシュロッドによって確保さ
れる。これにより、連結ディスクは、ビールピンに対す
るブツシュロッドの傾動及び旋回を可能とする調整部材
として実際には機能する。
従って、この発明の本質的な特徴は、公知の偏心ブツシ
ュが偏心デールピンによって構成されることにみられる
のみではない。むしろ、同時に、この傾動可能なブツシ
ュロッドと偏心器との間の捩シに対して堅固な連結を作
動の信頼性とともに生起する方法がその本質である。冒
頭に述べた公知の装置と比較して、1つの付加的な部材
のみが本当に必要であり、今では通常のプツシ−ロッド
を使用する可能性がある。なぜなら、ドライバのための
凹みはもはやプツシ−ロッドではなく、連結ディスクに
設けられているからである。
ュが偏心デールピンによって構成されることにみられる
のみではない。むしろ、同時に、この傾動可能なブツシ
ュロッドと偏心器との間の捩シに対して堅固な連結を作
動の信頼性とともに生起する方法がその本質である。冒
頭に述べた公知の装置と比較して、1つの付加的な部材
のみが本当に必要であり、今では通常のプツシ−ロッド
を使用する可能性がある。なぜなら、ドライバのための
凹みはもはやプツシ−ロッドではなく、連結ディスクに
設けられているからである。
公知のクランクギヤの偏心器は、プレートとブツシュロ
ッドとの間に設けられている。このプレートは捩れを防
止してビールピンに連結されておシ、これによシ可能な
限り簡単にして、捩れに対して堅固な連結が偏心器とプ
ツシスロットとの間及び偏心器とビンとの間にそれぞれ
軸方向平行に調整可能なドライバを介して実現されてい
る。また、このことは偏心d?ビールピン使用されると
きに実現されるけれども、ドライバはデールピン全体の
高さが大きくなるために、偏心ブツシュに比較してよシ
長くなければならない。このことは大きな技術的努力を
必要とすることで、1つのシフト位置から他のシフト位
置に小さな摩擦でもってドライバを切り換えることが可
能となる。それ故、この発明の特に効果的な態様によれ
ば、クランク半径を可変するために必要な全ての構成部
材がビールピンの同じ側のピンに配置されていることが
好ましい。また、特許請求の範囲第(2)項に特徴づけ
られる他の実施態様によれば、取付けに対して効果があ
る。なぜなら、同一の部材は、偏心器が一重もしくは2
重のポールピンであっても独立して使用可能であるから
である。
ッドとの間に設けられている。このプレートは捩れを防
止してビールピンに連結されておシ、これによシ可能な
限り簡単にして、捩れに対して堅固な連結が偏心器とプ
ツシスロットとの間及び偏心器とビンとの間にそれぞれ
軸方向平行に調整可能なドライバを介して実現されてい
る。また、このことは偏心d?ビールピン使用されると
きに実現されるけれども、ドライバはデールピン全体の
高さが大きくなるために、偏心ブツシュに比較してよシ
長くなければならない。このことは大きな技術的努力を
必要とすることで、1つのシフト位置から他のシフト位
置に小さな摩擦でもってドライバを切り換えることが可
能となる。それ故、この発明の特に効果的な態様によれ
ば、クランク半径を可変するために必要な全ての構成部
材がビールピンの同じ側のピンに配置されていることが
好ましい。また、特許請求の範囲第(2)項に特徴づけ
られる他の実施態様によれば、取付けに対して効果があ
る。なぜなら、同一の部材は、偏心器が一重もしくは2
重のポールピンであっても独立して使用可能であるから
である。
ブツシュロッドと公知の装置の偏心器との間の捩シに対
する堅固な連結にとって、クランクの一回転方向には、
ブツシュロッドに取シ付けられた旋回可能なスプリング
によシ付勢されたキャッチが付加的に設けられており、
このキャッチは偏心器の生成面の凹みに係合されている
。
する堅固な連結にとって、クランクの一回転方向には、
ブツシュロッドに取シ付けられた旋回可能なスプリング
によシ付勢されたキャッチが付加的に設けられており、
このキャッチは偏心器の生成面の凹みに係合されている
。
この種の解決方法は困難なくしてこの発明に適用するこ
とができない。なぜなら、プツシ−ロッドが偏心器に対
して傾斜されたとき、このキャッチの信頼性ある係合が
確保されないからである。それ故、この発明の効果的な
実施態様によれば、ビールピンに対して径方向に調整さ
れたスプリング付勢のスライダによってキャッチを構成
することが示唆される。このスライダは、好ましくは、
プツシ−ロッドに固定されたゾールソケット内に構成さ
れている。なぜなら、このビールソケットはプラスチッ
ク材料で射出成形され、このためこのガイドは大きな手
間を必要とせずまた付加的な部材を必要とせずに実現で
きるからである。
とができない。なぜなら、プツシ−ロッドが偏心器に対
して傾斜されたとき、このキャッチの信頼性ある係合が
確保されないからである。それ故、この発明の効果的な
実施態様によれば、ビールピンに対して径方向に調整さ
れたスプリング付勢のスライダによってキャッチを構成
することが示唆される。このスライダは、好ましくは、
プツシ−ロッドに固定されたゾールソケット内に構成さ
れている。なぜなら、このビールソケットはプラスチッ
ク材料で射出成形され、このためこのガイドは大きな手
間を必要とせずまた付加的な部材を必要とせずに実現で
きるからである。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
クランク10はクランクギヤの一部であって、。
このクランク10は駆動軸による回転方向とは反対方向
に駆動される。上記駆動軸は詳細には示されていないが
、クランク10の穴11内に挿入されている。クランク
10の他端にはピン12が例えばリベット状に固定され
ている。このピン12にはデールピン13が可動自在に
取シ付けられている。この?−ルピン13にはボールソ
ケット14が接合されておシ、このyJ? −ルソケッ
ト14は、一部分のみが図示されているプッ7−ロッド
15に固定されている。& −ルピン13は偏心した状
態でピン12に取シ付けられておシ、この偏心は第1図
に特に明らかにされている。ピン12の中心軸線Mから
側方に偏心距離t’5(存して対称軸線Sがある。通常
、プツシ−ロッド15は旋回レバーを介してワイノや一
軸を駆動する。このワイパー軸には風防ガラスのワイノ
9−が固着されている。このワイA?−のワイノ4−角
度は後述されるようにピン12に対するが一ルピン13
の位置に依存したものとなっている。
に駆動される。上記駆動軸は詳細には示されていないが
、クランク10の穴11内に挿入されている。クランク
10の他端にはピン12が例えばリベット状に固定され
ている。このピン12にはデールピン13が可動自在に
取シ付けられている。この?−ルピン13にはボールソ
ケット14が接合されておシ、このyJ? −ルソケッ
ト14は、一部分のみが図示されているプッ7−ロッド
15に固定されている。& −ルピン13は偏心した状
態でピン12に取シ付けられておシ、この偏心は第1図
に特に明らかにされている。ピン12の中心軸線Mから
側方に偏心距離t’5(存して対称軸線Sがある。通常
、プツシ−ロッド15は旋回レバーを介してワイノや一
軸を駆動する。このワイパー軸には風防ガラスのワイノ
9−が固着されている。このワイA?−のワイノ4−角
度は後述されるようにピン12に対するが一ルピン13
の位置に依存したものとなっている。
次に、第1図及び第5図を参照して偏心したデールピン
13のt7I替えをなすために必要な部材について説明
する。ピン12には連結ディスク20が回転可能に取シ
付けられておシ、この連結ディスク2oには垂直に突出
した蟻差突出部21が形成されている。この蟻差突出部
2)は上記ポールソケットI4に一体的に形成された2
つのがイドウェブ22.23間に突出されている。この
結果、連結ディスク20td捩れが防止された形でブツ
シュロッド15に連結されておシ、これによシその蟻差
形状によって上記蟻差突出部21はプッシーロッl−”
15の傾動を阻止している。第5図に示されるように
、連結ディスク20t/Ctriさらに断面円形の凹み
24が脹んだ状態で形成されている。
13のt7I替えをなすために必要な部材について説明
する。ピン12には連結ディスク20が回転可能に取シ
付けられておシ、この連結ディスク2oには垂直に突出
した蟻差突出部21が形成されている。この蟻差突出部
2)は上記ポールソケットI4に一体的に形成された2
つのがイドウェブ22.23間に突出されている。この
結果、連結ディスク20td捩れが防止された形でブツ
シュロッド15に連結されておシ、これによシその蟻差
形状によって上記蟻差突出部21はプッシーロッl−”
15の傾動を阻止している。第5図に示されるように
、連結ディスク20t/Ctriさらに断面円形の凹み
24が脹んだ状態で形成されている。
上記連結ディスク2oの上方には、駆動ディスク30が
ピン12に回転可能に取シ付けられている。この駆動デ
ィスク3oには、第5d図に示されるように、その周縁
に開口した凹み3ノと開口32が形成されている。
ピン12に回転可能に取シ付けられている。この駆動デ
ィスク3oには、第5d図に示されるように、その周縁
に開口した凹み3ノと開口32が形成されている。
上記駆動ディスク30の上方には、プレート40がピン
12に捩れを防止された状態で固定されている。このプ
レート4θにはその周縁に開口した凹み41と、この凹
み41に対して周方向に離間した凹み42とが形成され
ている。
12に捩れを防止された状態で固定されている。このプ
レート4θにはその周縁に開口した凹み41と、この凹
み41に対して周方向に離間した凹み42とが形成され
ている。
連結ディスク20の凹み24、駆動ディスク30の開口
32及びプレート40の凹み41は、これら凹みにそれ
ぞれ嵌合可能なロールをドライバが有するように形成さ
れている。
32及びプレート40の凹み41は、これら凹みにそれ
ぞれ嵌合可能なロールをドライバが有するように形成さ
れている。
デールピン13には一体的にスタッr51が設けられて
おり、このスタッド51は軸方向に平行に突出されてい
る。このスタッド5ノはプレート40の側方から嵌合さ
れるような形で駆動ディスク30の凹み31に係合され
ている。
おり、このスタッド51は軸方向に平行に突出されてい
る。このスタッド5ノはプレート40の側方から嵌合さ
れるような形で駆動ディスク30の凹み31に係合され
ている。
これにより、駆動ディスク30は捩れを防止されて?−
ルピン13に連結されている。もし、第1図に示される
ように、ドライバとしてのロール50が駆動ディスク3
0の開口32並びに連結ディスク20の凹み24内に嵌
め込まれるならば、これによりプツシ−ロッド15から
連結ディスク20、ロール50.駆動ディスク30及び
?−ルピン13のスタッド5Iへの捩れに対して堅固な
連結が達成される。他方、ロール50が駆動y”イスク
3oの開口32並びにプL/−)40の凹み41に嵌め
込まれるならば、プレート40が捩れを防止された形で
固定されたピン12とボールピン13との間の捩れに対
して堅固な連結が達成される。これによシ、ロール50
の位置は、他の部材の中でクランク10の回転方向に依
存したものとなっている。
ルピン13に連結されている。もし、第1図に示される
ように、ドライバとしてのロール50が駆動ディスク3
0の開口32並びに連結ディスク20の凹み24内に嵌
め込まれるならば、これによりプツシ−ロッド15から
連結ディスク20、ロール50.駆動ディスク30及び
?−ルピン13のスタッド5Iへの捩れに対して堅固な
連結が達成される。他方、ロール50が駆動y”イスク
3oの開口32並びにプL/−)40の凹み41に嵌め
込まれるならば、プレート40が捩れを防止された形で
固定されたピン12とボールピン13との間の捩れに対
して堅固な連結が達成される。これによシ、ロール50
の位置は、他の部材の中でクランク10の回転方向に依
存したものとなっている。
ボールビン13にはプレート4θに向って開口しためく
ら穴52が偏心して形成されている。
ら穴52が偏心して形成されている。
このめくら穴52内にはスプリングにより付勢された付
勢ピン53が案内されている。この付勢ビン53は第1
図に示されるように、−側が周方向に沿って傾斜されて
いるとともに、プレート40のが−ルピン13に対して
所定の角度位置にある凹み42に突出されている。これ
によシ、クランク10の一回転方向において、ボールビ
ン13とピン12との間のグレート4゜を介しての捩れ
に対して強固な連結がまた上記付勢ピン53を経て達−
成される。従、りて、この付勢ピン53はまたドライバ
として機能する。
勢ピン53が案内されている。この付勢ビン53は第1
図に示されるように、−側が周方向に沿って傾斜されて
いるとともに、プレート40のが−ルピン13に対して
所定の角度位置にある凹み42に突出されている。これ
によシ、クランク10の一回転方向において、ボールビ
ン13とピン12との間のグレート4゜を介しての捩れ
に対して強固な連結がまた上記付勢ピン53を経て達−
成される。従、りて、この付勢ピン53はまたドライバ
として機能する。
さらに、クランク1oの一回転方向において、ブツシュ
口、ド15と♂−ルピン13との間のスプリングにより
付勢されたスライダ54を介しての捩れに対する強固な
連結が達成され得る。
口、ド15と♂−ルピン13との間のスプリングにより
付勢されたスライダ54を介しての捩れに対する強固な
連結が達成され得る。
上記スライダ54はガイド55内に?−ルピン13の径
方向に移動可能に取シ付けられている。
方向に移動可能に取シ付けられている。
第1図に詳図されているように、上記ガイド55はゴー
ルソケット14内に一体的に形成されている。このガイ
ド55を形成する目的のために、ゴールソケット14は
ブツシュロッド15の長手方向に適当なスタッド56を
有している。上記ガイド55はカバー57によって閉塞
されておシ、このカバー57はスタッド56に固着す々
わち焼きばめにて固定されている。これにょシ、スライ
ダ54はビールピン13の中心に向って常に整合されて
いる。このスライダ64はビールピン13の生成面のス
トツノ458と協働しておシ、このストツノ958は追
い込みスロープ59に隣接している。
ルソケット14内に一体的に形成されている。このガイ
ド55を形成する目的のために、ゴールソケット14は
ブツシュロッド15の長手方向に適当なスタッド56を
有している。上記ガイド55はカバー57によって閉塞
されておシ、このカバー57はスタッド56に固着す々
わち焼きばめにて固定されている。これにょシ、スライ
ダ54はビールピン13の中心に向って常に整合されて
いる。このスライダ64はビールピン13の生成面のス
トツノ458と協働しておシ、このストツノ958は追
い込みスロープ59に隣接している。
第4図には第1図の偏心部材に相当する部材の実施例が
示されている。しかしながら、この場合、偏心部材は2
重ゼールピン60として形成されておシ、この2重ビー
ルピン60にはさらに別のプツシ−ロッド15′が接合
されている。
示されている。しかしながら、この場合、偏心部材は2
重ゼールピン60として形成されておシ、この2重ビー
ルピン60にはさらに別のプツシ−ロッド15′が接合
されている。
さらにまた、第4図から明らかなように、プレート61
がクランク10と連結ディスク20との間に配置されて
いる。このプレート61とゴールソケット14との間に
はベローシール62が設けられている。
がクランク10と連結ディスク20との間に配置されて
いる。このプレート61とゴールソケット14との間に
はベローシール62が設けられている。
さらに、第4図の実施例はビールピン60が他の切換位
置を占め、またクランク10が他の角度位置を占めてい
る点で第1図の実施例とは異なる。このようなりランク
ギヤの作動を第6図を参照して以下に説明する。
置を占め、またクランク10が他の角度位置を占めてい
る点で第1図の実施例とは異なる。このようなりランク
ギヤの作動を第6図を参照して以下に説明する。
第6a図には、ブツシュロッド15によって駆動された
ワイパーがその沈んだノ4−り位置を占める位置でのク
ランクギヤが示されている。
ワイパーがその沈んだノ4−り位置を占める位置でのク
ランクギヤが示されている。
ピン12に対してビールピン13は第4図に示される位
置に位置している。ロール50はプレート40の凹み4
2に部分的に嵌合されておシ、これによシピン12とビ
ールピン13との間の捩シに対して堅固な連結が達成さ
れている。もし、クランクが今反時計方向に回転すると
、ボールピン13とピン12との間の相対位置は、第6
a図に示されるように、最初のうちは保持される。これ
によシ、ビールソケット14はボールピン13に対して
移動される。上記/4’−り位置からのこのような始動
作中、ブツシュロッド15とクランク10との間の接合
軸線はこれによりg−ルソケット14の対称軸線Sとな
る。
置に位置している。ロール50はプレート40の凹み4
2に部分的に嵌合されておシ、これによシピン12とビ
ールピン13との間の捩シに対して堅固な連結が達成さ
れている。もし、クランクが今反時計方向に回転すると
、ボールピン13とピン12との間の相対位置は、第6
a図に示されるように、最初のうちは保持される。これ
によシ、ビールソケット14はボールピン13に対して
移動される。上記/4’−り位置からのこのような始動
作中、ブツシュロッド15とクランク10との間の接合
軸線はこれによりg−ルソケット14の対称軸線Sとな
る。
第6b図には、ワイノ母−の外側反転位置でのブツシュ
ロッド15の位置が示されている。そして、ピ/12に
対するゾール13は第1図に示される位置に位置付けら
れている。このような角度位置において、ストッパ58
には、第3図に示されるように、スライダ54が当接さ
れている。これにより、反時計方向の回転において、捩
れを防止した連結がプツシ−ロッド15と?−ルピン1
3との間にもたらされている。
ロッド15の位置が示されている。そして、ピ/12に
対するゾール13は第1図に示される位置に位置付けら
れている。このような角度位置において、ストッパ58
には、第3図に示されるように、スライダ54が当接さ
れている。これにより、反時計方向の回転において、捩
れを防止した連結がプツシ−ロッド15と?−ルピン1
3との間にもたらされている。
さらに、このような角度位置において、連結ディスク2
0の凹み24は駆動ディスク30の開口32の直下に正
確に位置しており、そしてドライバとして機能するロー
ル50は切換えられて、凹み24と係合する。これによ
り、またブツシュロッド15とビールピン13との間の
捩れに対して堅固な連結がこのロール50を介して達成
される。この後、ブツシュロッドとsj−ルピンからな
るユニットは、第6b図に示されるようにピン12の回
シに回転する。最後に、プツシ、ロッド15は第6c図
に示される位置を占め、この位置ではワイパーはその内
側反転位置を占める。このことは、上記パーク位置に近
接した反転位置を意味する。このような作動の部分では
、プツシ−口、ド15とクランク10との間の接合軸線
はピン12の中心線Mに相当する。もし、クランクの回
転方向が変わらないならば、ブツシュロッド15は第6
b図及び第6c図に示される終端位置間に移動される。
0の凹み24は駆動ディスク30の開口32の直下に正
確に位置しており、そしてドライバとして機能するロー
ル50は切換えられて、凹み24と係合する。これによ
り、またブツシュロッド15とビールピン13との間の
捩れに対して堅固な連結がこのロール50を介して達成
される。この後、ブツシュロッドとsj−ルピンからな
るユニットは、第6b図に示されるようにピン12の回
シに回転する。最後に、プツシ、ロッド15は第6c図
に示される位置を占め、この位置ではワイパーはその内
側反転位置を占める。このことは、上記パーク位置に近
接した反転位置を意味する。このような作動の部分では
、プツシ−口、ド15とクランク10との間の接合軸線
はピン12の中心線Mに相当する。もし、クランクの回
転方向が変わらないならば、ブツシュロッド15は第6
b図及び第6c図に示される終端位置間に移動される。
これによシ、この調整リフトはワイ・平角αの大きさで
ある。通常のワイ・や動作中、ポールピン13の付勢ピ
ン53は、常に短時間の間、プレート40の凹み42内
にスプリングによる付勢力でもって嵌合されている。し
かしながら、との付勢ピン53のストップスロープは、
反時計方向の回転方向で、プレート40とポールピン1
3との間の捩れに対する堅固な連結が不能となるように
、周方向に調整されている。この付勢ピン53はむしろ
繰シ返してめくら穴52内に押し返される。
ある。通常のワイ・や動作中、ポールピン13の付勢ピ
ン53は、常に短時間の間、プレート40の凹み42内
にスプリングによる付勢力でもって嵌合されている。し
かしながら、との付勢ピン53のストップスロープは、
反時計方向の回転方向で、プレート40とポールピン1
3との間の捩れに対する堅固な連結が不能となるように
、周方向に調整されている。この付勢ピン53はむしろ
繰シ返してめくら穴52内に押し返される。
今、第6c図のブツシュロッド15の位置から始まるク
ランク100回転方向が変えられるならば、通常のワイ
パや動作中、゛最初のうちはこの状態に留まる。ピン1
2の中心線Mはプツシ−ロッドとクランクとの間の接合
軸線として機能し、又、ピン12の生成面は支持面とし
て機能する。プッシーロッPが第6b図に示された位置
を占めると直ちに、付勢ピン53はプレート40の凹み
42に係合し、この回転方向においてテールピン13と
ピン12との間の捩りに。
ランク100回転方向が変えられるならば、通常のワイ
パや動作中、゛最初のうちはこの状態に留まる。ピン1
2の中心線Mはプツシ−ロッドとクランクとの間の接合
軸線として機能し、又、ピン12の生成面は支持面とし
て機能する。プッシーロッPが第6b図に示された位置
を占めると直ちに、付勢ピン53はプレート40の凹み
42に係合し、この回転方向においてテールピン13と
ピン12との間の捩りに。
対して堅固な連結が確立される。プツシ−ロッド15の
この位置において、プレート4oの凹み4ノは駆動ディ
スク30の開口32の直上に正確に位置付けられている
。
この位置において、プレート4oの凹み4ノは駆動ディ
スク30の開口32の直上に正確に位置付けられている
。
今、クランク10がさらに旋回されるならば、ロール5
0は駆動ディスクに対して調整されている連結ディスク
20によって押し上げられ、これによシ、さらにメール
ピン13とピン12との間の捩シに対して堅固な連結が
達成される。
0は駆動ディスクに対して調整されている連結ディスク
20によって押し上げられ、これによシ、さらにメール
ピン13とピン12との間の捩シに対して堅固な連結が
達成される。
この結果、?−ルピン13とピン12との間の相対位置
はもはや変化することがなく、これによシケールソケッ
トの対称軸線Sは再び接合軸線となシ、テールピン13
の生成面は支持面として機能する。これによシ、プツシ
−ロッドは第6a図の初期位置に再びもたらされ、この
位置でワイパーは上記ノ4−り位置に停止される。
はもはや変化することがなく、これによシケールソケッ
トの対称軸線Sは再び接合軸線となシ、テールピン13
の生成面は支持面として機能する。これによシ、プツシ
−ロッドは第6a図の初期位置に再びもたらされ、この
位置でワイパーは上記ノ4−り位置に停止される。
第6図から明らかなように、通常のワイ・臂−動作中、
通常のワイパー角すなわちブツシュロッド15の調整リ
フトはワイパーがパーク位置に至るかこのパーク位置か
ら^(1れる間のものよシ小さい。ここで、り2ンクの
回転方向と独立して、常に第6b図の同じ外側反転位置
に至ることが重要である。これにより、このクランクギ
ヤにおいて、ワイパー角は片側のみ拡大される。
通常のワイパー角すなわちブツシュロッド15の調整リ
フトはワイパーがパーク位置に至るかこのパーク位置か
ら^(1れる間のものよシ小さい。ここで、り2ンクの
回転方向と独立して、常に第6b図の同じ外側反転位置
に至ることが重要である。これにより、このクランクギ
ヤにおいて、ワイパー角は片側のみ拡大される。
第1図は、クランクギヤの断面図、第2図は第1図中■
線に沿う断面図、第3図は第1図中111線に沿う断面
図、第4図は変形例を示すクランクギヤの断面図、第5
図は構成部材を示す図、第6図はクランクギヤの動きを
説明するための図である。 12・・・ピン、13.60・・・デールピン、14・
・・ボールソケット、15.15’・・・ブツシュロッ
ド、20・・・連結ディスク、24,31,41゜42
・・・凹み、30・・・駆動ディスク、32・・・開口
、40・・・プレート、51.58・・・スタッド、5
2・・・めくら穴、53・・・付勢ピン、54・・・ス
ライダ、55・・・ガイド。
線に沿う断面図、第3図は第1図中111線に沿う断面
図、第4図は変形例を示すクランクギヤの断面図、第5
図は構成部材を示す図、第6図はクランクギヤの動きを
説明するための図である。 12・・・ピン、13.60・・・デールピン、14・
・・ボールソケット、15.15’・・・ブツシュロッ
ド、20・・・連結ディスク、24,31,41゜42
・・・凹み、30・・・駆動ディスク、32・・・開口
、40・・・プレート、51.58・・・スタッド、5
2・・・めくら穴、53・・・付勢ピン、54・・・ス
ライダ、55・・・ガイド。
Claims (6)
- (1) ピンを有したモータ駆動のクランクと、上記ピ
ンに取り付けられた偏心器と、この偏心器に接合された
ブツシュロッドからなシ、クランクの第1の回転方向に
おいては、上記偏心器は上記ピンに捩れを防止して結合
されるとともに、クランクの第2の回転方向においては
、上記偏心器が軸方向に平行に調整可能な形態閉塞をも
たらすドライバを介して上記ブツシュロッドに捩れを防
止して結合されるクランクギヤにおいて、上記偏心器は
デールピン(13)として構成されるとともに、上記ブ
ツシュロッドはこのデールピンに取シ付けられたデール
ソケク)(J4)を備えてなシ、連結ディスク(20)
が捩りを防止されてプツシ瓢ロッげに連結されるととも
に、ピン(12)に回転可能に取り付けられて、この連
結ディスクは偏心が一ルピン(13)とブツシュロッド
(15)との間の捩れに対して堅固な連結のだめの中間
部材として機能することを特徴とするクランクギヤ。 - (2) 前記連結ディスク(20)上のピン(12)に
は、駆動ディスク(30)が回転可能に取り付けられて
いるとともに、この駆動ディスク(30)上にはプレー
ト(40)が上記ピン(12)に固定されており、ボー
ルピン(13)はピン(12)に配置され、また上記駆
動ディスク(30)は開口(32)を有するとともに、
捩れを防止してデールピン(13)に連結されておシ、
上記開口(32)内にはドライバ(5σ)が軸方向に移
動可能に案内されており、このドライバはプレート(4
0)の凹み(41)もしくは連結ディスク(20)の凹
み(24)のいずれかと係合されることを特徴とする特
許請求の範囲第(0項記載のクランクギヤ。 - (3)前記デールピン(13)からは軸方向に平行にス
タッド(5))が突出され、このスタッド(6))は駆
動ディスク(30)の凹み(31)に嵌合して係合され
ていることを特徴とする特許請求の範囲第(2)項記載
のクランクギヤ。 - (4) 前記ボールピン(13)にはプレート(40)
に向って開口しためくら穴(52)が設けられていると
ともに、このめくら穴内にはスプリング付勢の付勢ピン
(53)が案内されておシ、この伺勢ピン(53)は周
方向において一例が傾斜されるとともに、プレート(4
0)に対してゴールビン(13)の所定の角度位置のプ
レー)(40)の別の凹み(42)に係合されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ないし第(3
)項のいずれか1項に記載のクランクギヤ。 - (5)前記偏心器は二重デールピン(60)として構成
され、このビールピン(6θ)には二本のブツシュ口、
ド(xs、xs’)が接合されていることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項ないし第(4)項のいずれか
1項に記載のクランクギヤ。 - (6) 前記ブツシュロッド(15)とゴールピン(1
3)との間の捩れに対する堅固な連結のために、クラン
ク(10)の第2の回転方向にスプリング付勢のスライ
ダ(54)が設けられ、このスライダはデールソケッ)
(74)内に形成されたがイド(55)内にデールピン
(13)の径方向に移動可能に取り付けられているとと
もに、デールピン<13)の生成面のスタッドと協働す
ることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項ないし第
(5)項のいずれか1項に記載のクランクギヤ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE33207739 | 1983-06-09 | ||
| DE3320773A DE3320773A1 (de) | 1983-06-09 | 1983-06-09 | Kurbelgetriebe, insbesondere fuer eine scheibenwischeranlage |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS608561A true JPS608561A (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=6200999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59116795A Pending JPS608561A (ja) | 1983-06-09 | 1984-06-08 | クランクギヤ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608561A (ja) |
| BR (1) | BR8402290A (ja) |
| DE (1) | DE3320773A1 (ja) |
| FR (1) | FR2547383B1 (ja) |
| GB (1) | GB2141021B (ja) |
| IT (1) | IT1174158B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0577177U (ja) * | 1992-03-27 | 1993-10-19 | 孝 長屋 | 埋設式ホース巻き取り装置 |
| US6205613B1 (en) | 1998-03-04 | 2001-03-27 | Asmo Co., Ltd | Wiper apparatus with rise-up mechanism |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2607765B1 (fr) * | 1986-12-03 | 1990-03-16 | Marchal Equip Auto | Mecanisme d'entrainement d'au moins un balai d'essuie-glace, et dispositif d'essuie-glace equipe d'un tel mecanisme |
| FR2630068B1 (fr) * | 1988-04-13 | 1990-08-24 | Valeo Systemes Dessuyage | Dispositif d'entrainement d'un balai d'essuie-glace permettant une mise en position de retrait |
| IT1219373B (it) * | 1988-06-10 | 1990-05-11 | Magneti Marelli Spa | Dispositivo di azionamento di un braccio tergicristallo per autoveicoli |
| JPH03262U (ja) * | 1989-05-26 | 1991-01-07 | ||
| FR2648410B1 (fr) * | 1989-06-15 | 1991-08-23 | Valeo Systemes Dessuyage | Dispositif d'essuie-glace permettant une mise en position de retrait |
| IT1238514B (it) * | 1989-11-07 | 1993-08-18 | Magneti Marelli Spa | Dispositivo di azionamento di un braccio tergicristallo per autoveicoli |
| DE9300052U1 (de) * | 1993-01-05 | 1993-03-04 | Kropp, Jürgen, 2300 Kiel | Kurbelwellengetriebe mit Ruhelage |
| DE4404359C2 (de) * | 1994-02-11 | 2000-03-02 | Teves Gmbh Alfred | Hebelgetriebe |
| DE19825528A1 (de) * | 1998-06-08 | 1999-12-16 | Bosch Gmbh Robert | Antrieb zur Erzeugung einer translatorischen, periodischen Bewegung, insbesondere als Wischermotor |
| CN103847699B (zh) * | 2012-12-03 | 2016-12-21 | 博世汽车部件(长沙)有限公司 | 用于车辆的雨刮器系统及其曲柄连杆机构 |
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| JPS5996031A (ja) * | 1982-11-22 | 1984-06-02 | Toyota Motor Corp | 自動車用ワイパ装置 |
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| US2733609A (en) * | 1956-02-07 | Latta | ||
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| JPS5464259A (en) * | 1977-10-31 | 1979-05-23 | Matsushita Electric Works Ltd | Reciprocal drive device |
| AU523890B2 (en) * | 1978-01-06 | 1982-08-19 | Lucas Industries Limited | Wiper actuating mechanism |
| JPS57164843A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-09 | Nippon Denso Co Ltd | Driving device of window wiper |
-
1983
- 1983-06-09 DE DE3320773A patent/DE3320773A1/de active Granted
-
1984
- 1984-05-15 BR BR8402290A patent/BR8402290A/pt not_active IP Right Cessation
- 1984-06-06 GB GB08414401A patent/GB2141021B/en not_active Expired
- 1984-06-08 JP JP59116795A patent/JPS608561A/ja active Pending
- 1984-06-08 IT IT21328/84A patent/IT1174158B/it active
- 1984-06-08 FR FR8409025A patent/FR2547383B1/fr not_active Expired
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1174158B (it) | 1987-07-01 |
| GB2141021B (en) | 1986-06-11 |
| FR2547383A1 (fr) | 1984-12-14 |
| DE3320773A1 (de) | 1984-12-13 |
| BR8402290A (pt) | 1985-04-02 |
| IT8421328A1 (it) | 1985-12-08 |
| GB8414401D0 (en) | 1984-07-11 |
| IT8421328A0 (it) | 1984-06-08 |
| FR2547383B1 (fr) | 1987-02-27 |
| DE3320773C2 (ja) | 1992-05-14 |
| GB2141021A (en) | 1984-12-12 |
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