JPS608623B2 - 半導体素子の製造方法 - Google Patents
半導体素子の製造方法Info
- Publication number
- JPS608623B2 JPS608623B2 JP12970975A JP12970975A JPS608623B2 JP S608623 B2 JPS608623 B2 JP S608623B2 JP 12970975 A JP12970975 A JP 12970975A JP 12970975 A JP12970975 A JP 12970975A JP S608623 B2 JPS608623 B2 JP S608623B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diffusion
- polycrystalline silicon
- impurity
- sheet resistance
- silicon layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は半導体材料の中に特定の不純物を必要量だけ
加えて所要の導電型と比抵抗を持つ半導体結晶を得る不
純物拡散法に関するものである。
加えて所要の導電型と比抵抗を持つ半導体結晶を得る不
純物拡散法に関するものである。
従来、半導体素子製造工程において半導体材料に拡散法
、あるいはイオン注入法によって所定の不純物を加える
べき領域をすべて露出させるか、あるいは不純物を加え
るべき領域の全面に同じ厚みの薄膜、たとえば酸化シリ
コン膜あるいは感光性樹脂等を生成させて拡散法あるい
はイオン注入法により不純物を加えている。しかしなが
ら、半導体材料が多結晶シリコン層と単結晶半導体基板
とでは、不純物拡散の特性(拡散温度、拡散時間、不純
物供給量等と、シート抵抗、フェルミレベル等との関係
)が異なるために、単結晶半導体基板においては最適な
拡散条件であっても、多結晶シリコン層では必ずしも最
適でないという欠点があり、またイオン注入法において
も、一方の単結晶半導体基板に対しては最適な注入量で
あっても、他方の多結晶シリコン層には最適でないとい
う欠点があった。その一例として「ボロン」を100ぴ
○で拡散する場合の拡散時間とシート抵抗の特性曲線を
第1図に示す。
、あるいはイオン注入法によって所定の不純物を加える
べき領域をすべて露出させるか、あるいは不純物を加え
るべき領域の全面に同じ厚みの薄膜、たとえば酸化シリ
コン膜あるいは感光性樹脂等を生成させて拡散法あるい
はイオン注入法により不純物を加えている。しかしなが
ら、半導体材料が多結晶シリコン層と単結晶半導体基板
とでは、不純物拡散の特性(拡散温度、拡散時間、不純
物供給量等と、シート抵抗、フェルミレベル等との関係
)が異なるために、単結晶半導体基板においては最適な
拡散条件であっても、多結晶シリコン層では必ずしも最
適でないという欠点があり、またイオン注入法において
も、一方の単結晶半導体基板に対しては最適な注入量で
あっても、他方の多結晶シリコン層には最適でないとい
う欠点があった。その一例として「ボロン」を100ぴ
○で拡散する場合の拡散時間とシート抵抗の特性曲線を
第1図に示す。
図において、曲線1はN型単結晶シリコン基板の場合を
示し、曲線2は酸化シリコン膜上に従来周知のCVD法
によって生成した多結晶シリコン層の場合を示している
。この第1図において、単結晶シリコン基板1を主体に
して考えれば、低いシ−ト抵抗をばらつき少なく達成す
るためには、第1図中、符号3で示す拡散時間(約15
分)を選ぶことが望ましいが、この条件では、他方の多
結晶シリコン層2はシート抵抗が高くなってしまう、さ
らに、図示しないが、自己整合シリコンゲート電界効果
素子の場合、多結晶シリコン層へのボロン拡散時間が長
いと、多結晶シリコン層からゲート誘電膜中にポロンが
侵入し、このゲート誘電膜中のボロンは電気的不安定性
をひきおこす原因となる。また、逆に多結晶シリコン層
2を主体にして考えれば、第1図中、符号4で示す拡散
時間(約5分)を選ぶのが望ましいが、この条件では他
方の単結晶シリコン基板1はシート抵抗が高くなりすぎ
、しかも「バラッキ」も大さし、。また、他の一例とし
て「リン」を100000で拡散する場合の拡散時間と
シート抵抗の特性曲線を第2図に示す。
示し、曲線2は酸化シリコン膜上に従来周知のCVD法
によって生成した多結晶シリコン層の場合を示している
。この第1図において、単結晶シリコン基板1を主体に
して考えれば、低いシ−ト抵抗をばらつき少なく達成す
るためには、第1図中、符号3で示す拡散時間(約15
分)を選ぶことが望ましいが、この条件では、他方の多
結晶シリコン層2はシート抵抗が高くなってしまう、さ
らに、図示しないが、自己整合シリコンゲート電界効果
素子の場合、多結晶シリコン層へのボロン拡散時間が長
いと、多結晶シリコン層からゲート誘電膜中にポロンが
侵入し、このゲート誘電膜中のボロンは電気的不安定性
をひきおこす原因となる。また、逆に多結晶シリコン層
2を主体にして考えれば、第1図中、符号4で示す拡散
時間(約5分)を選ぶのが望ましいが、この条件では他
方の単結晶シリコン基板1はシート抵抗が高くなりすぎ
、しかも「バラッキ」も大さし、。また、他の一例とし
て「リン」を100000で拡散する場合の拡散時間と
シート抵抗の特性曲線を第2図に示す。
この第2図において、曲線5は「P型単結晶シリコン基
板の場合を示し、曲線6は酸化シリコン膜上に従来周知
のCVD法によって生成した多結晶シリコン層の場合を
示している。この第2図において「多結晶シリコン層6
を主体にして考えれば「低いシート抵抗で「 しかも「
バラッキ」の少ないものを得るためには第2図中「符号
8で示す拡散時間(約37分)を選ぶことが望ましいが
、この条件では他方の単結晶シリコン基板5は拡散Xi
が深くなり過ぎ、逆に単結晶シリコン基板5を主体にし
て考えれば「第2図中、符号7で示す拡散時間(約2び
分)を選べば、他方の多結晶シリコン層6はシート抵抗
が高くなり過ぎ、しかも「バラッキ」も大きい。さらに
、従来の製造方法の他の欠点として「同一チップ内に大
きな電気抵抗と、小さな電気抵抗とを拡散層によって作
る場合に、局部的にシート抵抗を変えることが不可能な
ため、拡散を複数回行なうか、あるいは抵抗の形状を変
える必要があり、何れもきわめて煩わしい欠点がある。
板の場合を示し、曲線6は酸化シリコン膜上に従来周知
のCVD法によって生成した多結晶シリコン層の場合を
示している。この第2図において「多結晶シリコン層6
を主体にして考えれば「低いシート抵抗で「 しかも「
バラッキ」の少ないものを得るためには第2図中「符号
8で示す拡散時間(約37分)を選ぶことが望ましいが
、この条件では他方の単結晶シリコン基板5は拡散Xi
が深くなり過ぎ、逆に単結晶シリコン基板5を主体にし
て考えれば「第2図中、符号7で示す拡散時間(約2び
分)を選べば、他方の多結晶シリコン層6はシート抵抗
が高くなり過ぎ、しかも「バラッキ」も大きい。さらに
、従来の製造方法の他の欠点として「同一チップ内に大
きな電気抵抗と、小さな電気抵抗とを拡散層によって作
る場合に、局部的にシート抵抗を変えることが不可能な
ため、拡散を複数回行なうか、あるいは抵抗の形状を変
える必要があり、何れもきわめて煩わしい欠点がある。
この発明は上述した諸欠点を除去しようとするもので、
その目的とするところは、不純物を浸透させるべき単結
晶半導体基板体および多結晶シリコン層のいずれか一方
の上に、浸透マスク作用を有する薄膜を適当な厚みに生
成し、この薄膜を介して不純物を拡散するか、あるいは
、それぞれ異なる厚みの薄膜を生成し、この薄膜を介し
てイオン注入することによって両者のシート抵抗をとも
に低く、しかも安定的に得ようとするものである。
その目的とするところは、不純物を浸透させるべき単結
晶半導体基板体および多結晶シリコン層のいずれか一方
の上に、浸透マスク作用を有する薄膜を適当な厚みに生
成し、この薄膜を介して不純物を拡散するか、あるいは
、それぞれ異なる厚みの薄膜を生成し、この薄膜を介し
てイオン注入することによって両者のシート抵抗をとも
に低く、しかも安定的に得ようとするものである。
また、この発明は、電気的に安定な自己整合Pチャネル
シリコンゲート電界効果素子を得ることを目的とし、さ
らに不純物を拡散、あるいはイオン注入すべき領域を複
数の小領域に分割し、この各小領域上にマスク作用を有
する薄膜をそれぞれ異なる膜厚になるよう生成したあと
、拡散あるいはイオン注入を行なうことにより、同一基
板内に異なるシート抵抗層を得ることを目的とするもの
である。さらに、またこの発明は、不純物を拡散あるい
はイオン注入すべき領域を複数小領域に分割し、この各
小領域上にマスク作用を有する薄膜をそれぞれ異なる膜
厚になるよう生成したのち、拡散あるいはイオン注入を
行なうことにより、同一基板内に異固る拡散深さと、異
なるPN接合耐圧を得ることを目的とするものである。
シリコンゲート電界効果素子を得ることを目的とし、さ
らに不純物を拡散、あるいはイオン注入すべき領域を複
数の小領域に分割し、この各小領域上にマスク作用を有
する薄膜をそれぞれ異なる膜厚になるよう生成したあと
、拡散あるいはイオン注入を行なうことにより、同一基
板内に異なるシート抵抗層を得ることを目的とするもの
である。さらに、またこの発明は、不純物を拡散あるい
はイオン注入すべき領域を複数小領域に分割し、この各
小領域上にマスク作用を有する薄膜をそれぞれ異なる膜
厚になるよう生成したのち、拡散あるいはイオン注入を
行なうことにより、同一基板内に異固る拡散深さと、異
なるPN接合耐圧を得ることを目的とするものである。
この発明は、上記各自的を達成するために、半導体基板
の拡散領域の一部に拡散マスク作用を有する薄膜を生成
するとともに「 これを介して拡散することにより実効
拡散時間を変え、そして、不純物導入量を変えるように
し、また〜イオン注入領域の一部に異なる膜厚のイオン
注入マスクを生成しtこれを介してイオン注入を行なう
ことにより実効注入量を変化させるようにしたものであ
る。
の拡散領域の一部に拡散マスク作用を有する薄膜を生成
するとともに「 これを介して拡散することにより実効
拡散時間を変え、そして、不純物導入量を変えるように
し、また〜イオン注入領域の一部に異なる膜厚のイオン
注入マスクを生成しtこれを介してイオン注入を行なう
ことにより実効注入量を変化させるようにしたものであ
る。
すなわち〜第4図はこの発明の一実施例を示すもので〜
この一実施例は「 この発明をPチャネルシリコンゲ
ートMOSトランジスタに適用した場合を示しており、
従釆のPチャネルシリコンゲートMOSトランジスタ(
第3図)と共に説明すれば次の通りである。
この一実施例は「 この発明をPチャネルシリコンゲ
ートMOSトランジスタに適用した場合を示しており、
従釆のPチャネルシリコンゲートMOSトランジスタ(
第3図)と共に説明すれば次の通りである。
第3図および第4図は拡散法のボ。
ン拡散時で、図中官川まN型単結晶シリコン基板、12
a,1 2bおよび1 2cは寄生MOSを防止するた
めの厚いシリコン酸化膜、13はMOSトランジスタの
ゲート酸化膜、14aは多結晶シリコンゲート電極、1
4bは多結晶シリコン配線、16,17はMOSトラン
ジスタのソースおよびトレイン、18はP+配線、15
a,15bは第4図に示すようにこの発明の特徴とする
拡散マスクで、この拡散マスク15a,15bは、たと
えば厚さ500△の酸化シリコン膜を用いているが、拡
散マスクの作用を有するものであれば酸化シリコン膜に
限定されるものではない。また、この拡散マスク15a
,15bの膜厚は、この発明を実施するにおいて最も重
要なパラメータの一つであり、拡散条件および所望の特
性に対応して最適な膜厚を選択する必要がある。第5図
は上記拡散マスク15a,15bの膜厚を変えて生成し
、ジボラン(&HB)を拡散源として100『0で1粉
ご間の拡散を行ない、多結晶シリコン層14a,14b
のシート抵抗の変化を実験的に求めた場合の特性曲線図
で、この場合の拡散条件は第1図中、符号3で示す拡散
時間(約15分)を用いており、これは単結晶シリコン
基板に最適な拡散条件である。
a,1 2bおよび1 2cは寄生MOSを防止するた
めの厚いシリコン酸化膜、13はMOSトランジスタの
ゲート酸化膜、14aは多結晶シリコンゲート電極、1
4bは多結晶シリコン配線、16,17はMOSトラン
ジスタのソースおよびトレイン、18はP+配線、15
a,15bは第4図に示すようにこの発明の特徴とする
拡散マスクで、この拡散マスク15a,15bは、たと
えば厚さ500△の酸化シリコン膜を用いているが、拡
散マスクの作用を有するものであれば酸化シリコン膜に
限定されるものではない。また、この拡散マスク15a
,15bの膜厚は、この発明を実施するにおいて最も重
要なパラメータの一つであり、拡散条件および所望の特
性に対応して最適な膜厚を選択する必要がある。第5図
は上記拡散マスク15a,15bの膜厚を変えて生成し
、ジボラン(&HB)を拡散源として100『0で1粉
ご間の拡散を行ない、多結晶シリコン層14a,14b
のシート抵抗の変化を実験的に求めた場合の特性曲線図
で、この場合の拡散条件は第1図中、符号3で示す拡散
時間(約15分)を用いており、これは単結晶シリコン
基板に最適な拡散条件である。
この第5図によって容易に理解できるように、拡散マス
ク15a,15bの膜厚を適当に選択することにより所
望のシート抵抗を得ることができるものである。この発
明によれば、上述したように、拡散マスク15a,15
bを多結晶シリコンの熱酸化により500△だけ生成し
、ジボラン(弦日6)を拡散源として100『0で1筋
ご間の拡散を行なうことによって、基板P+層16,1
7,18、および多結晶シリコン層14a,14bの両
者のシート抵抗をともに低く安定的に得ることができる
ものである。
ク15a,15bの膜厚を適当に選択することにより所
望のシート抵抗を得ることができるものである。この発
明によれば、上述したように、拡散マスク15a,15
bを多結晶シリコンの熱酸化により500△だけ生成し
、ジボラン(弦日6)を拡散源として100『0で1筋
ご間の拡散を行なうことによって、基板P+層16,1
7,18、および多結晶シリコン層14a,14bの両
者のシート抵抗をともに低く安定的に得ることができる
ものである。
さらに、この発明によればゲート酸化膜13へのボロン
の拡散を抑えることができるため、電気的に安定したP
チャネルシリコンゲートMOSトランジスタを製作する
ことができる優れた効果を有するものである。なお、こ
の発明の要旨とするところは、マスク作用を有する薄膜
の膜厚を選択することにより、異なる実効拡散時間、お
よび異なる実効イオン注入量を得ることにあるので、上
記一実施例以外に、異なるシート抵抗を得るためや、異
なる拡散深さを得るためはもちろん、異なるPN接合耐
圧を得るために容易に利用し得ることはいうまでもない
。
の拡散を抑えることができるため、電気的に安定したP
チャネルシリコンゲートMOSトランジスタを製作する
ことができる優れた効果を有するものである。なお、こ
の発明の要旨とするところは、マスク作用を有する薄膜
の膜厚を選択することにより、異なる実効拡散時間、お
よび異なる実効イオン注入量を得ることにあるので、上
記一実施例以外に、異なるシート抵抗を得るためや、異
なる拡散深さを得るためはもちろん、異なるPN接合耐
圧を得るために容易に利用し得ることはいうまでもない
。
【図面の簡単な説明】
第亀図はボロン拡散時の拡散時間とシート抵抗の特性曲
線図、第2図は、リン拡散時の拡散時間とシート抵抗の
特性曲線図、第3図は従来法によるボロン拡散時のウェ
ハ断面図、第4図はこの発明の一実施例を示すボロン拡
散時のゥェハ断面図、第5図は多結晶シリコンにボロン
を拡散するときのマスク膜厚とシート抵抗の特性曲線図
である。 図面中、11は単結晶半導体基板、12a,12b,1
2cはシリコン酸化膜、14a,14bは多結晶シリコ
ン層、15a,15bは拡散用マスクである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。第1
図 第2図 第3図 努4図 第5肉
線図、第2図は、リン拡散時の拡散時間とシート抵抗の
特性曲線図、第3図は従来法によるボロン拡散時のウェ
ハ断面図、第4図はこの発明の一実施例を示すボロン拡
散時のゥェハ断面図、第5図は多結晶シリコンにボロン
を拡散するときのマスク膜厚とシート抵抗の特性曲線図
である。 図面中、11は単結晶半導体基板、12a,12b,1
2cはシリコン酸化膜、14a,14bは多結晶シリコ
ン層、15a,15bは拡散用マスクである。 なお、図中同一符号は同一または相当部分を示す。第1
図 第2図 第3図 努4図 第5肉
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 単結晶半導体基板および多結晶シリコン層の不純物
浸透領域のうちの一部を露出させる工程と、別の一部に
おいて複数の小領域に分割する工程と、該小領域上に不
純物浸透のマスク作用を有する薄膜をそれぞれ異なる膜
厚で形成させる工程と、この各薄膜部に不純物を浸透さ
せる工程、とからなる半導体素子の製造方法。 2 不純物浸透の手段が拡散法である特許請求の範囲第
1項記載の方法。 3 不純物浸透の手段がイオン注入法である特許請求の
範囲第1項記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12970975A JPS608623B2 (ja) | 1975-10-28 | 1975-10-28 | 半導体素子の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12970975A JPS608623B2 (ja) | 1975-10-28 | 1975-10-28 | 半導体素子の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5253659A JPS5253659A (en) | 1977-04-30 |
| JPS608623B2 true JPS608623B2 (ja) | 1985-03-04 |
Family
ID=15016252
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12970975A Expired JPS608623B2 (ja) | 1975-10-28 | 1975-10-28 | 半導体素子の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS608623B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2351081A1 (fr) * | 1976-05-11 | 1977-12-09 | Rhone Poulenc Ind | Procede de fabrication d'acide terephtalique a partir de terephtalate dipotassique, realisation en un etage |
| JPS58201367A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Nec Corp | Mos型半導体装置の製造方法 |
| JPS58201365A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Nec Corp | Mos型半導体装置の製造方法 |
| JPS58201366A (ja) * | 1982-05-20 | 1983-11-24 | Nec Corp | Mos型半導体装置の製造方法 |
-
1975
- 1975-10-28 JP JP12970975A patent/JPS608623B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5253659A (en) | 1977-04-30 |
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