JPS6086646A - インタ−フエイス装置 - Google Patents

インタ−フエイス装置

Info

Publication number
JPS6086646A
JPS6086646A JP19468883A JP19468883A JPS6086646A JP S6086646 A JPS6086646 A JP S6086646A JP 19468883 A JP19468883 A JP 19468883A JP 19468883 A JP19468883 A JP 19468883A JP S6086646 A JPS6086646 A JP S6086646A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
laser printer
bus
parallel
line memory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP19468883A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasunori Ishikawa
石川 安則
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP19468883A priority Critical patent/JPS6086646A/ja
Publication of JPS6086646A publication Critical patent/JPS6086646A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/20Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
    • G06F13/28Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、インターフェイス装置に関し、特にレーザ・
プリンタ・インターフェイスによりシステム・バスが占
有される期間を短縮して、CPUの処理速度を向上させ
るインターフェイス装置<関するものである。
従来技術 最近、オフィス・オートメーション・システム(OAシ
ステム)の1つとして、ワーク・ステーション、ファイ
ル・ステーション、プリント・ステーション、コミュニ
ケーション・ステーション等の各種専用ステーションを
ケーブルで結合したローカルエリア・ネットワーク・シ
ステムが提案されている(特M[57−175938号
明細書参照)。
これらのうち、プリント・ステーションは、ハードコピ
ーを得るためのステージせンで、例えばレーザ・プリン
タを用いて高速処理で印刷を行う。
第1図は、プリント・ステーション内のブロック図であ
る。
レーザ・プリンタ・インターフェイス3は、ビットマツ
プ・メモリ2に記憶されている画像ブータラシステム・
バスを介して読み出し、レーデ・プリンタ4に送出して
ハードコピーを得ることができる。この場合、画像デー
タ番:1膨大な177165星を有するため、データ転
送忙必要な時間は太きなものとなる。このため、レーザ
・プリンタ・インターフェイス3は、関連のデータ転送
が可能なりMA転送回、〒を内蔵しているが、基本的に
はデータ転送に要する時間はレーザ・プリンタ生の制御
信号に規制されているため、転送時間はそれほど短縮さ
れない。
第2図は、レーザ・プリンタの制御信号とシステム・バ
ス使用権を示すタイムチャートでアル。
1@2図においては、レーザ・プリンタの制御信号とし
て、ビデオ・クロックとアンプランク信号とビット・マ
ツプ・データ(シリアル)が示され、またシステム・バ
ス使用権とビット・マツプ・データとの関係が示されて
いる。この図では、レーザ・プリンタの主走査方向12
42分の時間TAのみが示されている釦すぎないが、全
画面のプリントにはこの時間TA が1000〜300
0ライン程度繰り返されることになる。
レーザ・プリンタは、ビデオ・クロックに同期して、ア
ンプランク信号がハイレベルの期間、つまりプリントす
る紙サイズの幅lラインの走査時間TB だけビット・
マツプ・データを受け取り、これをプリントする。
従来の装置uにおいては、第2図例示すように、レーザ
・プリンタ・インターフェイス昌からレーザ・プリンタ
舎にil!ii像データをシリアル・データで転送して
いる期間だ(プ、シスデl\・バス5がレーザ・プリン
タ・インターフェイス昌によって占有されているため、
この期間はCPUがシステム・バス5を使用して処理を
行うことができず、CPUの動作可能時間が短かくなっ
ていた。すなわち、レーザ・プリンタ舎によりハードコ
ピーを行っている期間には、CPUIによる処理時間が
低下し、対話型の処理が要求されるOAシステムにおい
て、実時同性が(1われる結果となつ−Cいる。
従来の装置では、例えば、レーザ・プリンタへのシリア
ル・データの転送速度は、8.951 MI−1□であ
るため、パラレル・データl、ワード(16ビツト)の
転送時間は、VC8,951(MH□)x16)−el
、 78 II See であり、1ラインの転送時間
は、例えば12ドツ) / mm の解像J5鼾の場合
C,A4サイズ、縦方向lラインは153ワードとなる
ため、1、78/18ea X 153 ′#−273
μSeeだけかかつている。
目 的 本発明の目的は、このような従来の欠点を改善し、レー
ザ・プリンタ・インターフェイスによりシステム・バス
が占有される期間を短縮して、CPUの動作可能な時間
を多くし、処理速度を向上させることができるインター
フェイス装置を提供することにある。
構 成 以下、本発明の栴成を、実施例により説明する。
第3図は、本発明の一実施例を示すインターフェイス装
置のブロック図である。
第3図のインターフェイス装置は、コントロールバス・
バッファ6、アドレスバス・バッファ7、データバス・
バッファ8、ラインメモリ9.10、DMAコント四−
ラ11およびパラレル/シリアル変換回路12を具備し
ている。これらのうち、2本のラインメモリ9.10は
それぞれ画像データの少なくとも1ライン分の記憶容量
を有しており、画像データ1ラインのデータ転送期間、
一方のラインメモリがビット・マツプ・メモリ2との間
”Cデータ転送を行い、他方のラインメモリが周辺装置
との間でデータ転送を行う。
DMAコントローラ11は、シス1ム・バスδの中のア
ドレス・バス14、コントロール・バス13を制御して
、データ・バス15を介してビット・マツプ・メモリ2
から画像データを読み出し、ライン メモリ9tたけラ
インメモリIIC画像データを記憶させる。パラレル/
シリアル変換凹路12は、ラインメモリ9またはライン
メモリ10に記憶されている画像データを読み出し、レ
ーザ・プリンタ舎のビデオ・クロックに同期してパラレ
ル/シリアル変換を行った伎、シリi′ル・データでレ
ーザ・プリンタ4に画像データを送11)する。
図において、22はビデオ・クロック、23はアンプラ
ンク信号、24けビット・マツプ・データである。
データ・バス15番よ、一般r白な1〕−j戒ではδビ
ットまたは16ビツト等のパラレル構成であるため、ラ
インメモリ9または10をパラレル構成とした場合には
、パラレル/シリアル変換回路12は図のように1ライ
ンメモリ9.10の後段に設けられる。データ バス・
バッファ8、アドレスバス・バッファ7、およびコント
ロールバス・バッフ70は、各々システム・バス5と内
部データ・バス18、内部アドレス・バス17、および
内部コントロール・バス16との間で情報を一時蓄える
ための単なるバッファである。
次に、第3図の動作を説明する。
ラインメモリ9および10は、DMAコントp、−ラ1
1からのメモリ切換信号19.20により、システム・
バスδからのデータ記憶動作と、レーザ・プリンタ牛へ
のデータ読み出し動作を、交互に行う。いま、ラインメ
モリ9がシステム・バス5からのデータ記憶動作を行い
、またラインメモリ10がレーザ・プリンタ4へのデー
タ読み出し動作を行う場合を考える。
レーザ・プリンタ牛の制御信号であるアンプランク信号
23の立上がりにしたがって、DMAコントp−ラ11
は、ビット・マツプ・メモリ2からのデータ読み出しを
開始する。読み出されたデータは、データ・バス15を
介して内部データ・バス18上に現われ、パラレル・デ
ータでラインメモリ9に記憶される。この動作は、レー
ーリ・プリンタ牛の制御信号と非同期で行わiするため
、装置の可能な限り両速で転送が行われる。1542分
のデータ転送が終了すると、DMAコントローラ11は
ビット・マツプ・メモリ2からのデータ読み出しを中止
し、システム・バス使用権を直ちIccPUIに戻す。
一方、与インメモリ10は、レーザ・プリンタ40制御
信号にしたかつて読み出し動作を行う。ラインメモリ1
0に記1.qされたパラレル・データは、パラレル/シ
リアル変換回路12に送られ、ビデオ・クロック22に
したがってパラレル/シリア/’K 挨されて、シリア
ル・データとしてレーザ・プリンタ41C送出される。
パラレル/シリアル変換回路12においては、送られて
きたパラレル・データからシリアル・データへの変換が
終了すると、変換終了信号が発生し、ラインメモリ10
から次のパラレル・データ送出が要求される。
レーザ・プリンタ牛に1ライン分のデータ送出が終了す
ると、ラインメモリ9とラインメモリ10の動作が切り
換えられ、次にはラインメモリlOがシステム・バス5
からのデータ記憶動作を、ラインメモリ9がレーザ・プ
リンタ生へのデータ読み出し動作をそれぞれ行う。すな
わち、次のアンプランク信号23の立上がりで、ライン
メモリ9は前ラインの動作で記憶したデータをレーザ・
プリンタ4に送出し、ラインメモリ10は、次のライン
の動作でレーザ・プリンタ4に送出すべきデータを、シ
ステム・バス5から読み出して記憶する。以」二の動作
は、全画面のデータが送出される期間、繰り返して行わ
れることKなる。
なお、第3図において、パラレル/シリアル変換回路1
2は、内部データ・バス18とラインメモリ9およびラ
インメモリ100間に設けることもでき、この場合には
、ラインメモリ9.10はシリアル・データ構成で記憶
することになる。また、レーザ・プリンタ4等の出力装
置のかわりに、画像読取装置(スキャナ)等の入力装置
を接続し、逆にインターフェイス側からビット・マツプ
・メモリ2に画像データを転送するように構成すること
も可能である〇 第2図の最下段に本発明方式によるシステム・バス使用
権のタイムチャートが示されている。T。
は1ライン分のデータ読み出し時間であり、AはCPU
Iのバス占有区間、Bはレーザ・プリンタ・インターフ
ェイス凸のバス占有区間である。本発明では、前述のよ
うに、2本のラインメモリ9゜10の一方がレーザ・プ
リンタ40制御信号と非同期でシステム・バスδからの
データの記憶を行うので、高速転送を行うことにより、
短時間で転送を完了させ、CPUIKバス使用権を返還
することができる。したがって、第2図の従来方式と比
較して、CPUIの動作時間を倍以上にも長くすること
が可能である。
すなわち、本発明では、1ワード当り0.6μSeaで
転送が可能であり、トライン当りでは0.6μse6′
X153中92μSeaで転送が行える。したがって、
約lの時間しか必要とせず、残りの時間はすべてCPU
Iがシス。
テム・バス5を使用することが可能となり、この間のC
PUIの処理能力は飛躍的に向上する。
効 果 以上説明したように、本発明によれば、レーザ・プリン
タ・インターフェイスによりシステム・バスが占有され
る期間を短縮することができるので、CPUの動作可能
時間を長くでき、処理速度を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はプリント・ステーション内のブロック図、第2
図はレーザ・プリンタの制御信号とシステム・バス使用
権を示すタイムチャート、第3@は本発明の一実施例を
示すインターフェイス装置のブロック図である。 1:cPU、2+ビツト・マツプ・メモリ、3:レーザ
・プリンタ・インターフェイス、4:レーザ・プリンタ
、5ニジステム・バス、6〜8:バッファ、9.10ニ
ラインメモリ、l ]−: ]−) rttAコントロ
ーラ、12:パラレル/シリアル教換回路、’13:コ
ントロール・バス、14ニアドレス・バス、15:デー
タ・バス。 特許出願人 株式会社 リ コ リ・1′

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (ト)大容量の画像データを記憶するビットマツプ・メ
    モリとシステム・バスを介して接続され、かつ周辺装置
    との間でデータ転送を行うインターフェイス装f[fに
    おいて、上記画像データの少なくとも1242分の記憶
    容量を備えたメモリを2個有し、該メモリの一方が画像
    データlライン分のデータ転送を上記周辺装置の制御信
    号と非同期で行い、他方は上記周辺装置との間でデータ
    転送を同期して行い、1ラインごとに上記動作を交互に
    繰り返すことを特徴とするインターフェイス装置。
JP19468883A 1983-10-18 1983-10-18 インタ−フエイス装置 Pending JPS6086646A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19468883A JPS6086646A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 インタ−フエイス装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19468883A JPS6086646A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 インタ−フエイス装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6086646A true JPS6086646A (ja) 1985-05-16

Family

ID=16328624

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP19468883A Pending JPS6086646A (ja) 1983-10-18 1983-10-18 インタ−フエイス装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6086646A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4065503B2 (ja) 画像処理装置、画像入出力装置、変倍処理方法、及びメモリ制御方法
US5231679A (en) Image processing apparatus and image reducing circuit therefor
JPH08197788A (ja) プリンタ制御装置の画像データ読出し回路
CA1247732A (en) Image processing system
US5008949A (en) Image processing system
JPS6086646A (ja) インタ−フエイス装置
GB2148560A (en) Image processing system
JPS6126132A (ja) 画像デ−タ転送方式
US6980701B1 (en) Image processing method and apparatus capable of rotating and reversing an input image
US5673119A (en) Encoding processing apparatus
JPS6051065A (ja) 画像信号処理方式
JPS60163151A (ja) インタ−フエイス装置
JPS60163152A (ja) インタ−フエイス装置
KR950000284B1 (ko) 팩시밀리의 문서데이타 사이즈 변환장치
JP2952270B2 (ja) 画像変換装置
JP2993618B2 (ja) 画像処理方法
JP2955300B2 (ja) 画像処理方法及びその装置
JP2567428B2 (ja) データ転送速度変換装置
JP2992049B2 (ja) 画像編集装置
JPH06309218A (ja) データ・バッファ制御方式
JPH0537772A (ja) イメージ情報変換装置
JPS6157169A (ja) 画像処理システム
JPS60245362A (ja) プリンタ制御装置
JPH09254440A (ja) 電子写真プリンタ
JPS58169652A (ja) デ−タ転送制御装置