JPS58169652A - デ−タ転送制御装置 - Google Patents

デ−タ転送制御装置

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JPS58169652A
JPS58169652A JP5306382A JP5306382A JPS58169652A JP S58169652 A JPS58169652 A JP S58169652A JP 5306382 A JP5306382 A JP 5306382A JP 5306382 A JP5306382 A JP 5306382A JP S58169652 A JPS58169652 A JP S58169652A
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JP
Japan
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memory
address
read
write
data
Prior art date
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Pending
Application number
JP5306382A
Other languages
English (en)
Inventor
Chiaki Motegi
茂手木 千秋
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp, Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPS58169652A publication Critical patent/JPS58169652A/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06FELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
    • G06F13/00Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
    • G06F13/14Handling requests for interconnection or transfer
    • G06F13/16Handling requests for interconnection or transfer for access to memory bus

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、リード/ライト可能な大容量メモリ(例え
ば、画像メモIJ ) K適用すると最適なデータ転送
制御装置に関するものである。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
一般的に、画像データを扱う装置(例えば、ファクシミ
リ装置)で使用される画像メモリは、大容量になる。例
えば、ファクシミリ装置で、A4サイズの原稿1枚に対
して得られる画情報は、約500にバイト程度となるか
らである。
このような大容量のメモリのデータ転送をマイクロプロ
セッサで処理するときKは、通常、マイクロプロセッサ
が直接アドレッシングできるメモリ領域は、64にバイ
トであるため、画像メモリのメモリ領域を適当なセグメ
ントに分割し、1セグメントに対してアクセスするセグ
メントアクセス方式が採られる。
例えば、1Mバイトの1僧メモリで、32にバイトを1
セグメントとすると、1儂メモリは32セグメン)K分
割され、この32セグメント中1セグメントだけが、マ
イクロプロセッサから直接アドレッシング可能となる。
しかしながら、このセグメントアクセス方式で、1偉メ
モリ内の任意のメモリ領域をアクセスする場合には、セ
グメント番号を割)出す処理が必要となる。更に、DM
A転送等により、連続してリード/ライトを奥行してい
る際に、復数のセグメントにわ九るリード/ライトが必
要となると、lセグメントに対するアクセスが終了する
ととに処理を中断する必要が生じる。したがって、セグ
メントアクセス方式は、処理が複雑化したり、処理時間
が長くなったりする:という欠点を有する。
また、DMAコントローラを使用してメモリアクセスす
ることも考えられるが、このDMAコントローラは、転
送バイト数に制限があシ、大容量のメモリアクセスには
不向きである。
〔発明の目的〕
末完明線、以上述べた事情に鑑みなされたものである。
それ故、本発明の目的は、メモリ容量の多いメモリに対
しても、容易な処11にてデータ転送が可能な上、処理
時間の短いデータ転送制御装置を提供することである。
〔発明の概要〕
そこで、本発明では、アドレス発生部と、リード/ライ
ト制御部と、メモリアクセス領域管理部と、メモリ制御
部とでデータ転送制御装置を構成した。
このデータ転送制御装置の、メモリ制御部は、例えば、
CPU(第2装置)からり−ド/ライト指示信号とメモ
リアクセス領域を示すデータとを受は取り、アドレス発
生部へメモリアクセスのためのスタートアドレスを与え
、メモリアクセス領域管理部へアクセスすべき領域のワ
ードレングスとアドレス長とを与え、更に、リード/ラ
イト制御部へリード/ライトのスタート信号を与える。
リード/ライト制御部は、上記のスタート信号により、
起動され、例えに1プリンタやスキャナ(第1装置)と
メモリとの間のデータ転送を行い、lサイクルのデータ
転送が終了するととに1転送終了信号を出力する。この
転送終了信号の出゛カに基づき、メモリアクセス領域管
理部は、メモリアドレス発生□部が出力するアドレスを
更新させ、かつ、予定のアドレス要分のデータ転送が完
了すると、転送完了信号をメモリ制御部に送シ、処理を
完了する。
〔発明の実施例〕
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は、本発明の実施例装置のブロック図である。
同図において、1はメモリを示す。このメモリ1は、リ
ード/ライト1」能で、1バイトが1ワードとしてアク
セスされる。
メモリ1は、データバス11を介して、リード/ライト
制御部2と接続される。リード/ライト制御部2は、デ
ータバス12を介して図示されない館1装置たるプリン
タ、スキャナ、CPU勢と接続されており、このリード
/ライト制御部2は、第1装置から、ライト要求信号W
REQとリード要求信号RREQとが与えられ、これら
を受は付けると、第1装置から送られたデータの書き込
み。
及び第1装置へのデータ送出を行なう、また、リード/
ライト制御部2は、前述の、ライト要求信号WRE Q
、  リード要求信号RREQK夫々応えて、ライトコ
マンド信号WCOM、  リードコマンド信号RCOM
をメモリ1へ出方することにょシ、メモリアクセスをす
る。以上のような信号を使用して、リード/ライト制御
部2が1サイクル(lワード分)のデータ転送を終了す
ると、転送終了信号ENDを出力する。
3は、メモリ制御部を示す。このメモリ制御部3は、図
示されない第2装置たるCPUから、データバス13を
介して、メモリアクセス領域を示すデータを受は取る。
また、メモリ制御部3は、第2装置からリード指示信号
RORD、又は、ライト指示信号WORDを受は取る。
例えば、リード指示信号RORDが与えられ、メモリア
クセス領域を示すデータが与えられたときKは、そのメ
モリアクセス領域についてリードすべきことに&D、又
、ライト指示信号WORDが与えられ、メモリアクセス
領域が与えられたときKは、そのメモリアクセス領域に
ついてライトすべきことKなる。
ここで、メモリアクセス領域を示すデータについて説明
する。今、メモリlが、謔2図のように横方向Kmバイ
トの長さを持ち、縦方向にnアドレスを持つものとする
。このメモリlのうち、アドレスy1で%”1バイト目
から、図の斜線で示すように1横方向へmピくイト、縦
方向Knlアドレスの領域についてアクセスするときに
は、上記のX1+71 # 1n1 + nlがメモリ
アクセス領域を示すデータとなる。
このようなメモリアクセス、領域を示すデータが、メモ
リ制御部3に与えられ本:、と、メモリ制御部3は仁れ
Kもとづき、演算をして、アドレス発生部4にはメモリ
アクセスのためのスタートアドレスを与え、メモリアク
セス領域管理部5にはアクセスすべき領域のワードレン
グスとアドレス長とを与える。
更に1メモリ制御部3社、第2俟置から与えられ九リー
ド指示信号RORD、 ライト指示信号WORDK基づ
いて、リード/ライト制御部2ヘリ−トスタート信4t
R8TART、ライトスタート信号WSTARTを夫々
送出し、リードlライト制御部2に動作の準備をさせる
アドレス発生部4は、ラインアドレス発生器41とワー
ドアドレス発生器42とからなる。ラインアドレス発生
器4】は、データバス14を介して、メモリ制御部3か
らスタートラインアドレスがセットされる0例えは、第
2図の斜線の領域をアクセスするときは、スタートライ
ンアドレスy1がセットされる。ラインアドレス発生器
41紘、アドレスバス16を介してラインアドレスを出
力し、クロック端子に与えられるり、口、ツクによシ、
ラインアドレスをylから順次y1 +nl tで更新
する。一方、ワードアドレス発生器42は、データバス
15を介して、メモリ制御部3からスタートワードアド
レスがセットされる。例えば、第2図の斜線の領域をア
ク−kxするときは、スタートワードアドレスx1カセ
ットされる。ワードアドレス発生器42は、アドレスバ
ス17を介してワードアドレスを出力し、クロック端子
に与えられるクロック(リード/ライト制御部2から出
力される転送終了信号END)Kよp1ワードアドレス
x1から順次xl+m11で更新され、イニシャライズ
端子に与えられる信号によりアドレスx1に戻る。
アドレスバス16及びアドレスバス17上のラインアド
レスとワードアドレスとは合成されて、アドレスバス1
8を介してメモリ制御部えられる。
メモリアクセス領域管理部5は、ラインカウンタ51と
ワードカウンタ圏とからなる。ワードカウンタ社は、メ
モリ制御部3から、データバス加を介して得られるデー
タにより、アクセスすべきワードレングスがセットされ
る0例えば、第2図の斜線の領域をアクセスするときK
は、ワードレングス1111(ハイド)がセットされる
。ワードカウンタ社は、リード/ライト制御部2が1サ
イクルのデータ転送を終了する毎に出力する転送終了信
号ENDをクロック端子への入力とし、セットされたワ
ードレングスm、と同じ回−島送終了信号ENDが与え
られると、ラインカウントアツプ信号LAUPを出力す
る。このラインカウントアツプ信号LAUPは、ライン
力へンタ51のクロック端子、ワードアドレス発生器4
2のイニシャライズ端子、ラインアドレス発生!41の
クロック端子に与えられる。
一方、ラインカウンタ51は、メモリ制御部3から、デ
ータバス19を介して得られるデータ忙より、アクセス
すべきアドレス長がセットされる。例えば、第2図の斜
線の領域をアクセスすると自は、アドレス長n、がセッ
トされる。ラインカウンタ51は、ワードカウンタ52
が出力するラインカウントアツプ信号LAUPをクロッ
ク端子への入力とし、セットされたアトV4n□と同じ
回数、ラインカウントアツプ信号LAUPが与えられる
と、予定のデータ転送が完了したことを示すため転送完
了信号LASTをメモリ制御部3へ出力する。これKよ
夛、メモリ制御部3は、次の処理の準備をする。
以上説明した構成要素中、アドレス発生部4とメモリア
クセス領域管理部5とは2111づつ設けられ、−組が
メモリリード用に、他の一組がメモリライト用に使用さ
れる。
以下JIE 2w1Nfis□ついてメモリリードがな
鳴れる場合を例として、第1図に示したデータ転送制御
装置の動作を説明する。
先ず、例えば、図示しないCPUからデータバス13を
介してメモリアクセス領域を示すデータとリード指示信
号RORDとがメモリ制御部3へ与えられゐ。
これにより、メモリ制御部3は、データバス14を介し
て、スタートラインアドレスy、をラインアドレス発生
器41にセットし、データバス15を介して、スタート
ワードアドレスx1をワードアドレス発生器42にセッ
トし、データバス19を介して、アドレス長n1をライ
ンカウンタ51にセットし、データバス加を介してワー
ドレングス−をワードカウンタ圏にセットする。また、
メモリ制御部3は、リードスタート信号R8TARTを
リード/ライト制御部2に与える。
これによシ、リード/ライト制御部2は、データ転送の
準備をする。次に1例えば、図示しないプリンタからり
−ド/ライト制御部2ヘリード要求償号RREQが送ら
れると、リード/ライト制制部2は、これに応えて、リ
ード動作を開始する。
次のタイミングで、リード/ライト制御部2はリード指
示信号RCOMをメモリIK出力する。
この時、ラインアドレス発生器41からは、スタートラ
インアドレスy1がアドレスバス16に出力され、ワー
ドアドレス発生器42からは、スタートワードアドレス
x1がアドレスバス17に出力され、この結果、アドレ
スバス18に社、リードすべき領域の先頭アドレスが出
力されている。
従って、メモリ1はアクセスされ、ラインアドレスy1
でx1パーイト目“のデータは、データバス11を介し
てリード/ライト制御部2に取シ込まれる。
次に、リード/ライト制御部2は、リード受付信号RA
CKを出力し、プリンタにデータ受付の準備を整えさせ
、メモIJ 1から読み出したデータをデータバス12
を介してプリンタへ転送する。この転送が終了したタイ
ミングで、リード/ライト制御部2は、転送終了信号E
NDを出力する。出力された転送終了信号ENDは、ワ
ードカウンタ圏のクロック端子とワードアドレス発生器
42のクロック端子とに4見られる。ワードカウンタ犯
は第1回目のデータ転送碌ので、ラインカウントアツプ
信号LAUPを出力しない。一方、ワードアドレス発生
器42は、ワードアドレスをxlからX1+1へ更新す
る。
以上の動作の結果、アドレスバス18には次に読み出す
べきデータのアドレスが出力される。そこで、プリンタ
からリード要求信号RREQが出力されると、上記で説
明したような動作が繰シ返丸し行なわれ、データ転送が
終了すると転送終了信号ENDが出力され、ワードアド
レス発生器42が出力するワードアドレスが更新される
このようKしてデータ転送がなされ、ラインアドレスy
、1について一バイト分のワードの転送が終了すると、
リード/ライト制御部2から転送終了信号ENDが出力
される。この転送終了信号ENDKよってワードカラy
り52はラインカウントアツプ信号LAUPを出力する
。このラインカウントアツプ信号LAUPはラインカウ
ンタ51のクロック端子へ与えられ、例えば、アドレス
長をn、−1とする。更に、ラインアドレス発生器4】
のクロック端子にもクロック(ラインカウントアツプ信
号LAUP)が与えられたことになるから、アドレスバ
ス16から出力されるラインアドレスはy1+1へ更新
される。また、ワードアドレス発生器42のイニシャラ
イズ電子にも、ラインカウントアツプ信号LAUPが与
えられ、ワードアドレス発生−社は、メモリ制御部3に
よりセットされたワードアドレスx1を出力するようK
なる。
以下、プリンタからリード要求信号RREQが与えられ
ることによシ、その毎にデータ転送が行なわれ、最終の
ラインアドレスy1+n、についてのx1+m1バイト
目のデータが転送されたとする。すると、転送終了信号
ENDが出力され、ワードカウンタ圏はラインカウント
アツプ信号LAUPを出力する。このラインカウントア
ツプ信号LAUPは、ラインカウンタ51にクロックと
して入力し、アドレス長が0となる。従って、ラインカ
ウンタ51からは転送完了信号LASTが出力され、メ
モリ制御部3はこれを受けて、次の処理の準備をする。
尚、以上の動作の関において、ライト用のアドレス発生
部とメモリアクセス領域管理部と杜、メ毫り制御l13
とり一ド/ライト制御部2とよp制御されて、メモリラ
イトの実行が可能である。
〔発rso効果〕
以上説−したように1本発明によれば、マイクロプロセ
ッサS度のCPUでも、メモリ制御部に必要情報をセッ
トするだけで、大容量メ毫りのデータ転送が可能である
tた、DMA転送で連続:的に読み出し、書き込みを行
うことも可能となる上、システムにおけるワード単位の
データ転送も可能とな夛、無駄な処理時間がなくデータ
転送が速くなる。
また、本発明の詳細な説明したように1メモリリードと
メモリライトとが同時Klk立して実行可能であるから
、メモリを1俸バッファメモリとした場合、使い易いと
いう利点がある。
更に、画像メモリのデータ転送用として、本発明の装置
を用いれば、主走査方向と副走査方向とに対応したり一
ド/ライト制御が簡単であシ、画像のある領域への他の
データの書き込み、又は画像のある領域からのデータの
抽出が簡単に行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例装置のプ四ツク図、第2図は動
作を説明するための説明図。 1・・・メモリ    2・・・リード/ライト制御部
3・・・メモリ制御部  4・・・アドレス発生部5・
・・メモリアクセス領域管理部

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 データをワード単位でリード/ライト可能なメモリへア
    ドレスを与えるアドレス発生部と、第1装置から与えら
    れるリード/ライト要求に基づき、前記、メモリと第】
    装置との間のデータ転送を制御し、各データ転送サイク
    ル終了毎に転送終了信号を出力するり一ド/ライト制御
    部と、該リード/ライト制御部が出力する転送終了信号
    に基づいて、前記アドレス発生部が出力するアドレスを
    更新させ、かつ、予定のアドレス要分のデータ転送が完
    了すると、転送完了信号を出力して、前記メモリ内のり
    一ド/ライト領球を管理するメモリアクセス領域管理部
    と、 第2装置から与えられるリード/ライト指示信号と、メ
    モリアクセス領域を示すデータとに基づき、前記アドレ
    ス発生部へメモリアクセスのためのスタートアドレスを
    与え、前記メモリアクセス領域管理部へアクセスすべき
    領域のワードレングスとアドレス長とを与え、更に、前
    記リード/ライ、ト制御部へり一ド/ライトのスタート
    信号を与えるメモリ制御部とからなるデータ転送制御装
    置。
JP5306382A 1982-03-31 1982-03-31 デ−タ転送制御装置 Pending JPS58169652A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5105260A (en) * 1989-10-31 1992-04-14 Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. Rf transistor package with nickel oxide barrier

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5105260A (en) * 1989-10-31 1992-04-14 Sgs-Thomson Microelectronics, Inc. Rf transistor package with nickel oxide barrier
USRE37082E1 (en) 1989-10-31 2001-03-06 Stmicroelectronics, Inc. RF transistor package with nickel oxide barrier

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