JPS608949B2 - 通気性を有する強化袋 - Google Patents

通気性を有する強化袋

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JPS608949B2
JPS608949B2 JP52067294A JP6729477A JPS608949B2 JP S608949 B2 JPS608949 B2 JP S608949B2 JP 52067294 A JP52067294 A JP 52067294A JP 6729477 A JP6729477 A JP 6729477A JP S608949 B2 JPS608949 B2 JP S608949B2
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JP
Japan
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melt adhesive
reinforcing material
hot melt
nonwoven fabric
warp
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JP52067294A
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基実 野際
八郎 斎藤
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Eneos Corp
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Nippon Petrochemicals Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、通気性を有する強靭な袋に係るもので、そ
の素材となるシートの構成を改良することによって、通
気性のある強勘な袋を簡単に製造できるようにする目的
などから開発されたものである。
従来、紙やランダム不織布のようなシート状基材を補強
材により強化し、重包装袋等に使用する事は広く行われ
ている。
これ等は、普通は紙やランダム不織布に対し、延伸テー
プ、糸、網状割繊維等の織布及び直交不織布を接着剤を
用いて貼り合わせて為されている。これは例えば基材シ
ートに接着剤を一面に塗布し、これに補強材を貼合せる
か、低密度ポリエチレン等の比較的低融点のプラスチッ
クの熱溶融フィルムを介して両者を貼合せる等の方法が
とられていた。しかし、これ等は夕例えば接着剤を用い
る場合、補強材を充分に接着させる様に基材シートに対
し接着材を塗布すると、基材シートが接着材により目づ
まりいまとんど通気性を失ってしまう。又、低密度ポリ
エチレンのフィルムで貼合せた場合は、全く通気性を失
0つてしまう。従って、これ等の強化シートを用いて製
造した袋は、多くの場合通気性を必要としない用途或は
逆に耐水性を必要とする用途に使用されている。
一方、例えば生石灰のように人体に触れると危検夕であ
るような乾燥剤用の袋では、かなりの強度及び適度な通
気性を有することを要し、又、ヒートシールのように簡
便な方法で袋の製造ができる事が好ましい。この種の用
途にも前述の強化シ−トは用いられているが、この場合
強度及びヒートシール可能という点では適当であるが、
通気性がないためあらためて穴あげ加工しなければなら
ないという不都合があった。又、このような用途に対し
延伸テープの織布及び不織布のように、それ自体かなり
の空隙率を有する補強材を用い、これに接着剤を塗布し
た後、通気性のある基材シートに接着する事により、通
気性のある強化シートが得られるが、これを用いてヒー
トシールにて袋を製造する場合、ヒートシール時の熱の
ため該補強材お延伸効果が失われてヒートシール部の強
度が低下してしまう。又、該補強材の両面にホットメル
ト接着剤を塗布した後、基材シートに頚層した強化シー
トを用いればヒートシールにより製袋する事は可能であ
るが、この場合製造コストが高くなり経済性に劣るばか
りでなく、糟袋のさめにヒートシールする際、補強材の
ない部分同志が重ね合されてヒートシールされる可能性
が十分有り、これに粉体を充填する場合は漏れの原因と
なる。この発明は、通気性のある基材シートーを絹状な
ど多数の関孔5の閉口を有する不織布などの補強材2で
強化するに際し、後述の如く、部分的に配置せしめたホ
ットメルト接着剤層3を介して両者を積層して製した、
ホットメルト接着剤層3の一部が補強用不織布の開孔5
関口から露出している強化シートを袋の素材として用い
、該接着剤層3の露出した面が袋の内側となるようにヒ
ートシールにより製袋したことを特徴とする通気性強化
袋に関するものであり、更にその目的は前記の従来法の
欠点を改良した簡便で製造コストの安い、通気性を有す
る強化袋を得るところにある。この発明に使用される通
気性のある基材シ−トーとしては、和紙や普通の洋紙の
ような紙、或はスパンボンド法や湿式法により得られた
ランダム不織布等が適当である。これ等は引裂強度が劣
り、又それ自身ではヒートシールが出来ないか或は出来
てもシール強度が小さいが、繊維が密であるため粉体、
粒体の保持力に優れ、又比較的安価であるため本発明の
目的に沿った基材シートである。この発明に使用される
補強材2は、引張りや引裂き強度の高い、多数の網目状
、格子目状などの開孔を有する不織布で、凹凸の少し、
ものであれば特に限定されるものではないが、特に延伸
処理した熱可塑性合成樹脂の割繊維お経綾積層不織布(
以下「割布」という)、延伸処理した熱可塑性合成樹脂
のテープの経緯積層不織布(以下「テープ絹布」という
)、合成または天然の有機繊維、ガラス繊維の糸の格子
目状不織布等が適している。
ここでいう割布とは高密度ポリエチレン、ポリプロピレ
ン、ポリエステル、ポリアミド、ポリビニールアルコー
ル等の広中の一軸延伸フィルム(厚ひみ数十ミクロン程
度)にスリッターやスプリッターにより不連続の切り目
を入れた、いわゆるスプリットゥェップ或はスリットゥ
ェップ(厚みが数十ミクロンで中が数ミリ程度の繊維が
ある長さをもって網目状につながり、長さ方向は無端の
連続タ性をもってウェップ)を数倍展開し、これを接着
剤を用いて経緯積層した網状の不織布である。テープ組
布とは、数側中で数百〜数千デニールの高密度ポリエチ
レン、ポリプロピレン等の延伸テープを、ほぼ等間隔に
、お互に重り合わないように0平面的に平行整列し、こ
れを接着剤を用いて、経緯債層した格子目状の不織布で
ある。又、合成或は天然の有機繊維、ガラス繊維の糸の
格子目状不織布とは、ポリァミド、ポリエステル、ポリ
プロピレン、高密度ポリエチレン、ポリビニルアルコタ
ール、木綿、レーヨン、ガラス繊維等の数十〜数百デニ
ールの糸を数側〜数十肋の間隔で格子目状に平行整列し
、これを互に経緯債層して接着剤を用いて固定したネッ
ト状不織布である。以上のような補強材2のうち、比較
的高倍率0(2倍以上)に展開された割布5側中以下の
ようにやや狭い中のテープが3側程度以上の間隙をもつ
ように比較的粗に配列されたテープ絹布、或は糸の格子
目状不織布を用いたときのように、基材シート1と補強
材2との積層のために用いたホットメルト接着剤層3の
一部が補強材2の開孔から露出する割合が大きい強化シ
ートを用いて、ヒートシールにより製袋する場合は、該
露出したホットメルト接着剤が製袋時に有効に働いて充
分なヒートシール強度を有する袋が得られる。
しかし、2倍以下の比較的低倍率に展開された割布や、
5側中以上のような広中のテープを3側程度以下の間鮫
をもつように比較的密に配列されたテープ組布を用いる
場合は、ホットメルト接着剤が露出する割合が小さく、
そのため、ホットメルト接着剤層3のみによっては充分
なヒートシール強度を有する袋が得られないことがある
。この様な場合は、次に述べる如く、補強材2としても
それ自身が熱接着性を有するように構成されたものを用
いる事が好ましい。すなわち、補強用の割布やテープ絹
布としては、少くとも一方の面に低密度ポリエチレンや
エチレン−酢酸ビニル共重合体のように比較的低融点で
あり、それ自身が易ヒートシール性の合成樹脂層を有す
る複合フィルムから製されたものを用いるか、或は、割
布やテープ組布目体にロールコーター等によりホットメ
ルト接着剤を塗布したものを用い、これを該易ヒートシ
ール性合成樹脂層またはホットメルト接着剤が製袋時に
ヒートシールされる面に存在するように基村に積層する
これにより強化シート全面に亘り、易ヒートシール性の
合成樹脂膜やホットメルト接着剤が分布するようになる
。この発明に使用されるホットメルト接着剤については
特に限定されるものではなく、現在市販されている酢酸
ビニル系、ポリアミド系等のホットメルト接着剤等を使
い得るが「基材シート1或は補強材2が熱可塑性合成樹
脂で出来ている場合は比較的融点が低いという理由で酢
酸ビニル系が適している。
このホットメルト接着剤層3を部分的に配置せしめて通
気性の基材シートと補強材を、通気性を保持させたまま
貼合せる方法の‐−つとしては、基材シートに対し、1
〜5肌程度の間隔で凹凸のあるェンボスロール等を用い
て、熱熔融させたホットメルト接着剤を点状または線状
に塗布し、これに補強材を加熱ロールにより圧着する方
法があるが、この方法によると該ホットメルト接着剤は
基材シートに浸み込む傾向が強く、基材シートの通気性
をそこねるばかりでなく有効なヒートシール強度が得ら
れない場合がある。
最も通した方法は、次に述べるホットメルト接着ウェッ
プをホットメルト接着剤層3に利用する方法である。こ
のホットメルト接着ウェップは特公昭51一9067号
公報に記載されている如く、例えばレーヨン系等を数側
〜数十肋の間隔で円筒状に配列して走行させる過程で、
該円筒状配列糸の中心部に設置した高速で回転する容器
内に、供給したホットメルト溶融液を該容器外周から遠
心力で多数本の繊維状に噴出させその外周を走行する円
筒状配列糸に横方向に1〜5肋程度の間隔で付着せしめ
て、これで配列糸の横方向を連絡して後全体を平板化し
て引取つて製造されたもので、製品は約5〜3仇肌間隔
のレーヨン糸等の経糸に対し、1〜5側程度の間隔でホ
ットメルト接着剤の細い糸が横方向に配列固定されたも
のになる。本発明を実施する場合該ホットメルト接着ウ
ェップとしては、隆糸の間隔は通常5〜3仇肋が適当で
あるが、綾糸(ホットメルト接着剤)の間隔が比較的狭
いもの(1〜2柳程度)を使用することが好ましく、こ
れを間に挟んで基材シートと補強材を積層し熱ロールで
圧着して本発明の強化用の強化シートの製造が為される
。本発明を受施するためのヒートシールの方法について
は特に限定されるものでなく、この種の製袋に一般に使
用されているバーシーラー、ロールシーラーやインパル
スシーラー等が使用される。
ヒートシール温度は、特に補強材が延伸処理した熱可塑
性合成樹脂で製造されたものを使用する時、注意する必
要があり、このような時ヒートシール温度をその融点以
上にすると、延伸効果がなくなりヒートシール部の補強
効果がなくなるので使用した補強材の融点より低く、且
ホットメルト接着剤の融点以上、及びそれ自身熱接着性
を有するように構成された補強材をも用いる場合は、そ
の接着層の融点以上の温度でヒートシールする事が必要
である。この発明によって得られる強化袋は、前記の生
石灰ばかりでなく塩化カルシウム、シリカゲル、アルミ
ナゲル、モレキュラーシーブ等の乾燥剤、カーボンブラ
ック等の脱臭剤、亜硫酸ソーダ等の脱酸素材、穀類、豆
類等くん蒸後貯蔵する食品、生鮮野菜、果実等の包装用
に適している。
タ実施例 1 基材シート1としてレーヨン紙(50タr/れ)を、補
強材2として高密度ポリエチレンの割繊維の経緯積層不
織布(日本石油化学■製「ワ1」フ」)を用い、これ等
の間にホットメルト鞍着ウ0ェツプ(経糸−ペンベルグ
糸、5肌ピッチ、縞糸−酢酸ピニル系ホットメルト接着
剤、2肋ピッチ)をはさんでテフロンコートした熱ロー
ルにかけ両者を圧着し、通気性のある強化紙を得た。
これを120qoのバーシ−ラーでヒートシールにより
製袋した袋は生石灰を内容物とした乾燥剤袋として使用
出釆た。実施例 0 基材シ−トーとしてポリプロピレンのスパンポンド不織
布(40タr/枕)を用い、補強材2として後記のよう
にして製したテープ組布を用い、これ等の間に実施例1
と同じホットメルト接着ウェツブをはさんで、テフロン
コートした熱ロールにかけて両者を圧着し、通気性のあ
る強化不織布を得た。
これを使用し、生石灰を内容物として120℃のバーシ
ーラーでヒートシールを施して得た袋は、生石灰粉末の
漏洩の全くない良好な乾燥剤袋であった。テープ組布は
、高密度ポリエチレンの両面に接着剤層3としての低密
度ポリエチレンを共押出法により積層せしめた複合フィ
ルム(厚み80仏)を、9倍に延伸した後、5側中にス
リットして得た延伸テープを、1インチ(25.4脚)
当り3本宛平行整列し、それを経緯積層後熱圧着して製
した。
実施例 m 基材シートーとしてクラフト紙(78タr/〆)を用い
、補強材2として、ポリエステル糸(15の)を2.5
柳ピッチで経緯にそれぞれ平行整列し、それ等を接着剤
により格子目状に固定した不織布を用い、これ等の間に
実施例1と同じホットメルト接着ウェッブをはさんで、
テフロンコートした熱ロールにかけて両者を圧着し、通
気性のある強化クラフト紙を得た。
これを使用し大豆を内容物として12030のバーシー
ラーでヒートシールを施して得た袋は、そのまま酸化エ
チレンのくん蒸処理を行う事が出来た。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明で用いる強化シートの一例を示したも
ので、この場合は補強材として糸の格子目状不織布を例
示してある。 第2図は、第1図で示した強化シートを用いて、本発明
の方法により製造した袋のヒートシール部分を拡大した
概念的断面図である。1:基村シート、2:補強材(こ
の場合糸の格子目状不織布を例示)、3:ホットメルト
接着剤層(この場合、ホットメルト接着ウェッブを例示
)、4:ホットメルト接着剤ウェッブに用いた糸、5:
関孔。 筆ー図 第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 通気性を有する基材シートと網目状の多数の開孔を
    有する補強材との間に、ホツトメルト接着剤層を部分的
    に配置して、上記補強材を基材シートに加熱圧着するこ
    とにより製した、この補強材の開孔群から上記ホツトメ
    ルト接着剤の一部を露出した強化シートを、上記ホツト
    メルト接着剤の露出面が互いに内側になるように重ね合
    わせると共に、この強化シートをヒートシールして形成
    したことを特徴とする強化袋。 2 特許請求の範囲第1項において、補強材を、延伸し
    た熱可塑性合成樹脂の割繊維の経緯積層不織布または熱
    可塑性合成樹脂の延伸テープの経緯積層不織布にしたこ
    とを特徴とする強化袋。 3 特許請求の範囲第1項において、補強材を、合成も
    しくは天然の有機繊維またはガラス繊維の格子状不織布
    にしたことを特徴とする強化袋。 4 特許請求の範囲第1項において、補強材を、それ自
    身熱接着性を有する不織布にしたことを特徴とする強化
    袋。 5 特許請求の範囲第1項において、ホツトメルト接着
    剤層を、ほぼ同一間隔で平面的に並行整列された多数の
    糸に、これとほぼ直交させて付着せしめた多数のホツト
    メルト接着剤の糸にしたことを特徴とする強化袋。
JP52067294A 1977-06-09 1977-06-09 通気性を有する強化袋 Expired JPS608949B2 (ja)

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JPS542886A JPS542886A (en) 1979-01-10
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