JPS6089914A - 高圧用コンデンサの製造方法及び装置 - Google Patents
高圧用コンデンサの製造方法及び装置Info
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- JPS6089914A JPS6089914A JP19789883A JP19789883A JPS6089914A JP S6089914 A JPS6089914 A JP S6089914A JP 19789883 A JP19789883 A JP 19789883A JP 19789883 A JP19789883 A JP 19789883A JP S6089914 A JPS6089914 A JP S6089914A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、高圧用コンデンサの製造方法及び装置に関す
る。
る。
この種のコンデンサとして、先に本川願人は、第1図に
展開図として示すように、複数個の′電極(IA)(I
B)が所定間隔で隔てられて載置された誘電体(2)の
一対を、電極(IA)(IB)の一部が対向するように
重ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極(IA)(
IA)にリード線+31 (31を接続してなる直列コ
ンデンサにおいて、前記始端及び終端の電極(IA)C
IA)として金属箔を、その他の電極(1B)として金
属化紙又は金属化プラスチックフィルAをそれぞれ用い
、前記始端及び終端の電極(I A)(I A)の全面
と前記誘電体(2)との間に絶縁フ″野雫、t、*m7
.(Q、Z、(凰、。46.□9.12オ(2)との間
に、該フィルム(4A)又は電極(1B)の端部から1
ith接する電極(1B)の端部までの長をの保護絶縁
フィルム(4B)を挿入して誘電体の長さ方向に直列形
成された耐電圧特性の良い高圧コンデンサを提案した。
展開図として示すように、複数個の′電極(IA)(I
B)が所定間隔で隔てられて載置された誘電体(2)の
一対を、電極(IA)(IB)の一部が対向するように
重ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極(IA)(
IA)にリード線+31 (31を接続してなる直列コ
ンデンサにおいて、前記始端及び終端の電極(IA)C
IA)として金属箔を、その他の電極(1B)として金
属化紙又は金属化プラスチックフィルAをそれぞれ用い
、前記始端及び終端の電極(I A)(I A)の全面
と前記誘電体(2)との間に絶縁フ″野雫、t、*m7
.(Q、Z、(凰、。46.□9.12オ(2)との間
に、該フィルム(4A)又は電極(1B)の端部から1
ith接する電極(1B)の端部までの長をの保護絶縁
フィルム(4B)を挿入して誘電体の長さ方向に直列形
成された耐電圧特性の良い高圧コンデンサを提案した。
しかしこの高圧用コンデンサは一般的な巻回型コンデン
サと異なり、電極を所定の長さに切断し、切断した電極
(I AXI B) ’!il−所定の位置に載置し、
また保護絶縁フィルム(4A)(4B)を所定の長さに
切断しこの切断片を所定の位置に載置するなど多数の操
作が必要であるから、その都度巻回動作を停止させねば
ならず、直列個数が多い程多くの時間を費すことになり
能率がよいとはいえない。
サと異なり、電極を所定の長さに切断し、切断した電極
(I AXI B) ’!il−所定の位置に載置し、
また保護絶縁フィルム(4A)(4B)を所定の長さに
切断しこの切断片を所定の位置に載置するなど多数の操
作が必要であるから、その都度巻回動作を停止させねば
ならず、直列個数が多い程多くの時間を費すことになり
能率がよいとはいえない。
本発明は、高圧用コンデンサの能率の良い製造方法及び
該方法の実施に使用する装置を提供することをその目的
としたもので、複数個の電極が所定間隔で隔てられて配
設された誘電体の一対を電極の一部が対向するように重
ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極にリード線を
接続してなる直列形コンデンサの−S造方法において、
移送される一対の金属化誘電体のそれぞれの金属面に一
対の電極を間歇的に接触させ該電極を介して該金属面に
通電することにより一対の電極間の金属を消去させ、一
対の金属化誘電体の誘電体上に所定間隔に電極を形成し
ながら該一対の誘電体を重ね合せて巻回することを特徴
とし、第2発明は複数個の電極が所定間隔で隔てられて
配設された誘電体の一対を電極の一部が対向するように
重ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極にリード線
を接続してなる直列形コンデンサの製造装置において、
一対の金属化誘電体が移送式れる通路のそれぞれに沿っ
て所定間隔を置いて対設され且つ該金属化誘電体の金属
面に接離可能な一対の電極を備え、該一対の電極間に電
源を接続する。S”t’を涛IL r jろ6以下本発
明の実施例を図面につき詳細に説明する。
該方法の実施に使用する装置を提供することをその目的
としたもので、複数個の電極が所定間隔で隔てられて配
設された誘電体の一対を電極の一部が対向するように重
ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極にリード線を
接続してなる直列形コンデンサの−S造方法において、
移送される一対の金属化誘電体のそれぞれの金属面に一
対の電極を間歇的に接触させ該電極を介して該金属面に
通電することにより一対の電極間の金属を消去させ、一
対の金属化誘電体の誘電体上に所定間隔に電極を形成し
ながら該一対の誘電体を重ね合せて巻回することを特徴
とし、第2発明は複数個の電極が所定間隔で隔てられて
配設された誘電体の一対を電極の一部が対向するように
重ね合せて巻回し、その始端及び終端の電極にリード線
を接続してなる直列形コンデンサの製造装置において、
一対の金属化誘電体が移送式れる通路のそれぞれに沿っ
て所定間隔を置いて対設され且つ該金属化誘電体の金属
面に接離可能な一対の電極を備え、該一対の電極間に電
源を接続する。S”t’を涛IL r jろ6以下本発
明の実施例を図面につき詳細に説明する。
第2図は、本発明によって製造された高圧用コンデンサ
の誘電体及び電極の積層体を展開した側面図を示す。
の誘電体及び電極の積層体を展開した側面図を示す。
同図において、(5)は所定間隔で隔てられた複数個の
電極(6)がアルミニウム等を蒸着等で被着することに
より形成された紙又はプラスチックフィルムの誘電体で
、該誘電体(5)の1つの始端及び終端の位置に電極(
6)と所定間隔を隔ててリード線(3)を固着した金属
箔の電極(1人)を載置し、該誘電体(5)の上に電極
(1人)と(6)又は(6)と(6)の一部が対向する
ように2枚の誘電体(2+ 121を介して他の誘電体
(5)を重ね合せ更にその上下に誘電体(2)を重ね合
せ、この積層体を巻回することによって高圧用コンデン
サが完成される。
電極(6)がアルミニウム等を蒸着等で被着することに
より形成された紙又はプラスチックフィルムの誘電体で
、該誘電体(5)の1つの始端及び終端の位置に電極(
6)と所定間隔を隔ててリード線(3)を固着した金属
箔の電極(1人)を載置し、該誘電体(5)の上に電極
(1人)と(6)又は(6)と(6)の一部が対向する
ように2枚の誘電体(2+ 121を介して他の誘電体
(5)を重ね合せ更にその上下に誘電体(2)を重ね合
せ、この積層体を巻回することによって高圧用コンデン
サが完成される。
この高圧用、コンデンサは第6図に示す製造装置を用い
て製造される。
て製造される。
第6図において、(71)(7り(7sX74)はいず
れも誘電体121のロール、(81) (8g )は、
金属化誘電体(9)のローレ、QQIはアルミニウム等
の金属箔(111のロールで誘電体(2)のロール(7
1)(7t)(7n)(7m)、金属化誘電体(9)の
ロール(8,)(82)及び金属箔(lυのロールQO
Iは、案内回転子(121を介して誘電体(2)、金属
化誘電体(9)及び金属箔0υを巻回時第2図示の積層
体の積層順序に重ね合せることができるように配置し、
2枚の金属化誘電体(91f91のそれぞれの移送通路
に沿って、所定間隔(例えば5cm)を置いて対設され
且つ該金属化誘電体(9)の金属面に接離可能な一対の
電極α3)Q31を設けた。該電極0場は送出ボビンQ
4)、巻取ボビン(15+と送出ボビンIから巻取ボビ
ンα団に巻取られる金属箔αeと該金属箔αeを図示し
ない駆動部材で図面の下方向又は上方向に移動可能な案
内回転子C17)とからなり、前記金属化誘電体(9)
の所定の長さを検知する後述の検知器01111の検知
出力により、前記駆動部材が作動して案内回転子aDが
下降又は上昇して1対の金属箔Qfilが前記金属化誘
電体(9)の金属面に接触し、所定時間経過後に該駆動
部材か不作動になって案内回転子aDが上昇又は下降し
前記1対の金属箔αeが該金属面から離れるようにした
。
れも誘電体121のロール、(81) (8g )は、
金属化誘電体(9)のローレ、QQIはアルミニウム等
の金属箔(111のロールで誘電体(2)のロール(7
1)(7t)(7n)(7m)、金属化誘電体(9)の
ロール(8,)(82)及び金属箔(lυのロールQO
Iは、案内回転子(121を介して誘電体(2)、金属
化誘電体(9)及び金属箔0υを巻回時第2図示の積層
体の積層順序に重ね合せることができるように配置し、
2枚の金属化誘電体(91f91のそれぞれの移送通路
に沿って、所定間隔(例えば5cm)を置いて対設され
且つ該金属化誘電体(9)の金属面に接離可能な一対の
電極α3)Q31を設けた。該電極0場は送出ボビンQ
4)、巻取ボビン(15+と送出ボビンIから巻取ボビ
ンα団に巻取られる金属箔αeと該金属箔αeを図示し
ない駆動部材で図面の下方向又は上方向に移動可能な案
内回転子C17)とからなり、前記金属化誘電体(9)
の所定の長さを検知する後述の検知器01111の検知
出力により、前記駆動部材が作動して案内回転子aDが
下降又は上昇して1対の金属箔Qfilが前記金属化誘
電体(9)の金属面に接触し、所定時間経過後に該駆動
部材か不作動になって案内回転子aDが上昇又は下降し
前記1対の金属箔αeが該金属面から離れるようにした
。
かくて該一対の′電極の金属箔(161α6)間に直流
55・〜50V(40V程度が最適)を印加し、該金4
箔061 (16)を介して金属化誘電体(9)の金属
に通電1−れば金属が消失して通電時間に応じた絶縁間
隔が金属化誘電体(9)上に形成ちれることになる。
55・〜50V(40V程度が最適)を印加し、該金4
箔061 (16)を介して金属化誘電体(9)の金属
に通電1−れば金属が消失して通電時間に応じた絶縁間
隔が金属化誘電体(9)上に形成ちれることになる。
検知器α印は金属化誘電体(9)の所定の要式を検知す
るものであって、公知の技術を使用する。すなわち、該
検知器(18+は例えば、該銹′醒体(9)の走行に対
応して回転する(資)縁に孔を有する円盤と該円盤を介
して対向する光源及び受光器と′該受光器の光の断ff
、パルスをカウントするプリセットカウンタから成る。
るものであって、公知の技術を使用する。すなわち、該
検知器(18+は例えば、該銹′醒体(9)の走行に対
応して回転する(資)縁に孔を有する円盤と該円盤を介
して対向する光源及び受光器と′該受光器の光の断ff
、パルスをカウントするプリセットカウンタから成る。
同図において、0!1はカッタ、(20)はリード線の
溶着器でおる。
溶着器でおる。
次に本発明の実施例の作動′f:説明する。
誘電体(2)、金属化誘電体t9)(91’(a−案内
回転子(12+を介して引用し、第3図に示すように、
2枚の金属化誘電体(9) +91の始端は共に電極α
Jの金属箔(16J全該訴電体(9)の金属面に接触さ
せ通電することによってその所定の長さを消失させ、こ
の間に金属が消失された誘電体(5)上に電極(1人)
としての金属箔を載置するように金属箔0υをカッタa
1で所定の長さに切断する。そしてQ膨化誘電体(9)
を案内回転子a21ヲ介して移送芒ぜながら所定の長さ
の電極(6)が所定の間隔で隔てられて配設式れた誘電
体(5)が形成されるように電極θ3)の金属箔06)
を前述のように金属化誘電体(9)の金属面に間歇的に
接触はせて電極間の金属を消失忌せる。
回転子(12+を介して引用し、第3図に示すように、
2枚の金属化誘電体(9) +91の始端は共に電極α
Jの金属箔(16J全該訴電体(9)の金属面に接触さ
せ通電することによってその所定の長さを消失させ、こ
の間に金属が消失された誘電体(5)上に電極(1人)
としての金属箔を載置するように金属箔0υをカッタa
1で所定の長さに切断する。そしてQ膨化誘電体(9)
を案内回転子a21ヲ介して移送芒ぜながら所定の長さ
の電極(6)が所定の間隔で隔てられて配設式れた誘電
体(5)が形成されるように電極θ3)の金属箔06)
を前述のように金属化誘電体(9)の金属面に間歇的に
接触はせて電極間の金属を消失忌せる。
址属が間歇的に消失されて電極(6)が形成された誘電
体(5)の一対はその後電柳(6]の一部が対向するよ
うに誘電体(2)と共に重ね合されて巻回され、終端に
おいても始端と同じように金属が消失されたフィルム(
9)上にリード線(3)が固着式れた電極(1人)とし
ての金属箔が載置され高圧用コンデンサが完成される。
体(5)の一対はその後電柳(6]の一部が対向するよ
うに誘電体(2)と共に重ね合されて巻回され、終端に
おいても始端と同じように金属が消失されたフィルム(
9)上にリード線(3)が固着式れた電極(1人)とし
ての金属箔が載置され高圧用コンデンサが完成される。
以上の説明から明らかなように、本発明によるときは、
金属化誘電体の金属面に対設式れた1対の’Mli8を
間歇的に所定時間接触させ、該電極を介して金属に通電
することにより、該金属を消失させながら該誘電体の1
対を重ね合せて巻回するものであるから、従来より高圧
用コンデンサの生産能率を著しく向上することができる
等の効果を有する。
金属化誘電体の金属面に対設式れた1対の’Mli8を
間歇的に所定時間接触させ、該電極を介して金属に通電
することにより、該金属を消失させながら該誘電体の1
対を重ね合せて巻回するものであるから、従来より高圧
用コンデンサの生産能率を著しく向上することができる
等の効果を有する。
第1図は先に提案された高圧用コンデンサの誘電体及び
電極の積層体を展開した側面図、第2図は本発明によっ
て製造された高圧用コンデンサの誘電体及び電極の積層
体を展開した側面図、第3図は本発明の製造方法の実施
に使用する製造装置の概略的線図を示す、 (I A)(I B)・・・寛 極 (2)・・・誘電
体 (3)・・・リード! +51・・・電極(6)が
形成された誘電体(7,)〜(74)・・・誘!#−+
21のロール (”+ ) (82)用金属化誘電体(
9)のロール (IQ・・・金属箔圓のロール(131
・・・電 tIIllQ6)・・・金属箔 賭・・・金
属化誘電体(9)の所定の長ちを検知する検知器特許出
願人 太陽通信工業株式会社 外2名
電極の積層体を展開した側面図、第2図は本発明によっ
て製造された高圧用コンデンサの誘電体及び電極の積層
体を展開した側面図、第3図は本発明の製造方法の実施
に使用する製造装置の概略的線図を示す、 (I A)(I B)・・・寛 極 (2)・・・誘電
体 (3)・・・リード! +51・・・電極(6)が
形成された誘電体(7,)〜(74)・・・誘!#−+
21のロール (”+ ) (82)用金属化誘電体(
9)のロール (IQ・・・金属箔圓のロール(131
・・・電 tIIllQ6)・・・金属箔 賭・・・金
属化誘電体(9)の所定の長ちを検知する検知器特許出
願人 太陽通信工業株式会社 外2名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 複数個の電極が所定間隔で隔てられて配設された
誘電体の一対を電極の一部が対向するように重ね合せて
巻回し、その始端及び終端の電極にリード線を接続して
力る直列形コンデンサの製造方法において、移送される
一対の金属化誘電体のそれぞれの金属面に一対の電極を
間歇的に接触させ該電極を介して該金属面に通電するこ
とにより一対の電極間の金属を消去でせ、一対の金属化
誘電体の誘電体上に所定間隔に電極を形成しながら該一
対の誘電体を重ね合せて巻回することを特徴とすル高圧
用コンデンサの製造方法。 2、 複数個の電極が所定間隔で隔てられて配設された
誘電体の一対を電極の一部が対向するように重ね合せて
巻回し、その始端及び終端の電極にリード線を接続して
なる直列形コンデンサの表情装置において、一対の金属
化誘電体が移送される通路のそれぞれに沿って所定間隔
を誼いて対設され且つ該金属化誘電体の金属面に接離可
能な一対の電極を備え、該一対の電極間に電源を接続す
ることを特徴とする高圧用コンデンサの製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19789883A JPS6089914A (ja) | 1983-10-22 | 1983-10-22 | 高圧用コンデンサの製造方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19789883A JPS6089914A (ja) | 1983-10-22 | 1983-10-22 | 高圧用コンデンサの製造方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6089914A true JPS6089914A (ja) | 1985-05-20 |
| JPH0330972B2 JPH0330972B2 (ja) | 1991-05-01 |
Family
ID=16382112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19789883A Granted JPS6089914A (ja) | 1983-10-22 | 1983-10-22 | 高圧用コンデンサの製造方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6089914A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6199320A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-17 | 松下電器産業株式会社 | 巻回型プラスチツクフイルムコンデンサ |
| JPS63202906A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-22 | 太陽通信工業株式会社 | 高圧用コンデンサの製造装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441450A (en) * | 1977-09-08 | 1979-04-02 | Nitsuko Ltd | Method of making metalized film condenser |
| JPS54111739U (ja) * | 1978-01-26 | 1979-08-06 | ||
| JPS5555512A (en) * | 1978-10-17 | 1980-04-23 | Fujikura Ltd | Method of manufacturing capacitor using bothhside deposition film |
-
1983
- 1983-10-22 JP JP19789883A patent/JPS6089914A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441450A (en) * | 1977-09-08 | 1979-04-02 | Nitsuko Ltd | Method of making metalized film condenser |
| JPS54111739U (ja) * | 1978-01-26 | 1979-08-06 | ||
| JPS5555512A (en) * | 1978-10-17 | 1980-04-23 | Fujikura Ltd | Method of manufacturing capacitor using bothhside deposition film |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6199320A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-17 | 松下電器産業株式会社 | 巻回型プラスチツクフイルムコンデンサ |
| JPS63202906A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-22 | 太陽通信工業株式会社 | 高圧用コンデンサの製造装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0330972B2 (ja) | 1991-05-01 |
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