JPS6091050A - 自動変速機の変速装置 - Google Patents
自動変速機の変速装置Info
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- JPS6091050A JPS6091050A JP19884083A JP19884083A JPS6091050A JP S6091050 A JPS6091050 A JP S6091050A JP 19884083 A JP19884083 A JP 19884083A JP 19884083 A JP19884083 A JP 19884083A JP S6091050 A JPS6091050 A JP S6091050A
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- switch
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、セレク1−スイッチ操作によりコン]−1」
−ラに変速指令を与え、そのコントローラの制御指令に
基づいて電磁手段を作動さU、その電磁手段によって自
動変速機のマニュアルバルブをその変速指令に対応する
変速位置に切換えるにうにした自動変速機の変速装置に
関するものである。
−ラに変速指令を与え、そのコントローラの制御指令に
基づいて電磁手段を作動さU、その電磁手段によって自
動変速機のマニュアルバルブをその変速指令に対応する
変速位置に切換えるにうにした自動変速機の変速装置に
関するものである。
(従来技術)
従来から、実開昭57−25237号に開本されている
よ)に、セレク1−スイッチ操作により、自動変速1f
31のマニュアルバルブを各変速位置に切換えるように
した自動変速機の変速装置が知られている。
よ)に、セレク1−スイッチ操作により、自動変速1f
31のマニュアルバルブを各変速位置に切換えるように
した自動変速機の変速装置が知られている。
この従来の自動変速;幾の変速装置は、変速指令を行・
うセレクトスイッチと、自動変速はのマニュアルバルブ
を各変速位置に切換える電磁手段と、この電磁手段がマ
ニュアルバルブを変速指令に対応づる変速位置に切換え
るようにセレクトスイッチからの変速指令を受りて電磁
手段の制御指令を行うコントローラとを有している。
うセレクトスイッチと、自動変速はのマニュアルバルブ
を各変速位置に切換える電磁手段と、この電磁手段がマ
ニュアルバルブを変速指令に対応づる変速位置に切換え
るようにセレクトスイッチからの変速指令を受りて電磁
手段の制御指令を行うコントローラとを有している。
このようにして変速を行うためのセレクトスイッチ、電
磁手段およびコントローラはすべて電気的に作動号−る
ものであり、電源どの接続を断たれると作動しなくなる
。通富は、電源との接続はイグニッションスイッチにに
りなされるが、例えば走f1中においてイグーツション
スイッチをオフにして上記セレクトスイッチ等と電源と
の接続を断った場合、走行中に変速をなづことができな
くなり危険であるという問題がある。
磁手段およびコントローラはすべて電気的に作動号−る
ものであり、電源どの接続を断たれると作動しなくなる
。通富は、電源との接続はイグニッションスイッチにに
りなされるが、例えば走f1中においてイグーツション
スイッチをオフにして上記セレクトスイッチ等と電源と
の接続を断った場合、走行中に変速をなづことができな
くなり危険であるという問題がある。
〈発明の目的)
本発明はこのような問題に鑑み、イグニッションスイッ
チがオフになっても車両か走行している限り、変速装置
への電源電圧の供給をなりようにしC,安全性の向上を
図つlこ自動変速機の変速装置を提供Jることを]J的
とするものである。
チがオフになっても車両か走行している限り、変速装置
への電源電圧の供給をなりようにしC,安全性の向上を
図つlこ自動変速機の変速装置を提供Jることを]J的
とするものである。
(発明の構成)
木5を明の自動変速機の変速装置は、自動変速機のマニ
ュアルバルブを各変速位置に切換える電磁手段の作動を
制御Iづるマニュアル制師部と自動制御部とを右するコ
ントローラに対し、そのマニ」アル1111部にffl
磁手段の作動位置をセレクトスイッチにより指令づる一
方、車速検出手段により車速を検出し、車速が零以外の
時には、電磁手段、−1ン1〜ローラJ5よびセレクト
スイッチへの電源供給をAン・J7するイグニッション
スイッチがAノであっても、電源供給回路によって前記
電源供給を維持するようにしたことを特徴とづるもので
ある。
ュアルバルブを各変速位置に切換える電磁手段の作動を
制御Iづるマニュアル制師部と自動制御部とを右するコ
ントローラに対し、そのマニ」アル1111部にffl
磁手段の作動位置をセレクトスイッチにより指令づる一
方、車速検出手段により車速を検出し、車速が零以外の
時には、電磁手段、−1ン1〜ローラJ5よびセレクト
スイッチへの電源供給をAン・J7するイグニッション
スイッチがAノであっても、電源供給回路によって前記
電源供給を維持するようにしたことを特徴とづるもので
ある。
(発明の効果)
本発明によれば、車速か零以外の時、りなわら車両が動
いている間は例えイグニッションスイッチかオフであっ
てもコントローラ等に電源供給を行なうようになってい
るので、走行中にイグニッシ」ンスイッチをAノにづ−
るようなことがあっても、セレクトスイッチの操作に応
じた変速制御はそのまま維持され、車両の安全性が向上
する。
いている間は例えイグニッションスイッチかオフであっ
てもコントローラ等に電源供給を行なうようになってい
るので、走行中にイグニッシ」ンスイッチをAノにづ−
るようなことがあっても、セレクトスイッチの操作に応
じた変速制御はそのまま維持され、車両の安全性が向上
する。
(実 施 例)
以下、図面により本発明の詳細な説明りる。
第1図番よ本発明の一例を示ず全体構成図である。
1ンジン1に連接されている自動変速機2のマニュアル
バルブはモータ、ソレノイド等による電磁手段3の作動
によって各変速位置に切換操作される。この電磁手段3
の作動はコン1−ローラ4によって制御され、該コント
ローラ4はマニュアル制御部5と自動制御部6とを有し
、マニュアル制御部5には電磁手段3の作動位置を指令
づるセレクi・スイッチ7の信号が人力され、このセレ
クトスイッチ7は、Pレンジスイッチと、Rレンジスイ
ッチと、Nレンジスイッチと、Dレンジスイッチと、2
速レンジスイツチと、1速レンジスイツチとをイjして
d5す、ここでは、このゼレクトスイッf−7は自己復
帰型のブツシュボタン構成とされている。
バルブはモータ、ソレノイド等による電磁手段3の作動
によって各変速位置に切換操作される。この電磁手段3
の作動はコン1−ローラ4によって制御され、該コント
ローラ4はマニュアル制御部5と自動制御部6とを有し
、マニュアル制御部5には電磁手段3の作動位置を指令
づるセレクi・スイッチ7の信号が人力され、このセレ
クトスイッチ7は、Pレンジスイッチと、Rレンジスイ
ッチと、Nレンジスイッチと、Dレンジスイッチと、2
速レンジスイツチと、1速レンジスイツチとをイjして
d5す、ここでは、このゼレクトスイッf−7は自己復
帰型のブツシュボタン構成とされている。
一方、二1ントL1−ラ4の自動制御部6は判定手段8
と停車レンジ切換手段9とを有し、判定手段8は、エン
ジン1の作動状態を例えばオルタネータの作動信号等か
ら検出するエンジン状態検出手段10の出力信口、d3
よび車両の停車状態を例えば車速とアクセル開度等から
検出する車両状態検出手段11の出力信号を受【プて、
エンジン1が作動しくいて、車両が停車しているときを
判定し信号を出力づる。また、前記停車レンジ切換手段
9は、」−記判定手段8の出力信号を受tJ 、ft2
磁手段3に倹速位dをNレンジもしくはPレンジの停車
レンジに切換える信号を出力Jるものであり、1ンジン
1が作動していて、車両が停車しているときに1よ、コ
ントローラ4による電磁手段3の作動にて変速位置が自
動的に停車レンジに切換ねる。
と停車レンジ切換手段9とを有し、判定手段8は、エン
ジン1の作動状態を例えばオルタネータの作動信号等か
ら検出するエンジン状態検出手段10の出力信口、d3
よび車両の停車状態を例えば車速とアクセル開度等から
検出する車両状態検出手段11の出力信号を受【プて、
エンジン1が作動しくいて、車両が停車しているときを
判定し信号を出力づる。また、前記停車レンジ切換手段
9は、」−記判定手段8の出力信号を受tJ 、ft2
磁手段3に倹速位dをNレンジもしくはPレンジの停車
レンジに切換える信号を出力Jるものであり、1ンジン
1が作動していて、車両が停車しているときに1よ、コ
ントローラ4による電磁手段3の作動にて変速位置が自
動的に停車レンジに切換ねる。
第2図に具体的構成を示り。15は電源供給回路、1G
は入力回路、11は論理回路、18はドライブ回路、1
9は表示回路をそれぞれ示している。
は入力回路、11は論理回路、18はドライブ回路、1
9は表示回路をそれぞれ示している。
電源供給回路15は、バララリ20の電圧B、イグニッ
ションスイッチ21を介したイグニッションイ8号Ml
、および車速信号Vを受けて、制御系統に電源を供給J
るものである。
ションスイッチ21を介したイグニッションイ8号Ml
、および車速信号Vを受けて、制御系統に電源を供給J
るものである。
入力回路1Gは、セレクトスイッチ7の各レンジスイッ
チの信号P、Iシ、N、D、2.1、オルタネータ〈図
示せず>7Jlらのエンジン作動信号E、アクレル間I
良信@A1車速検出パルス信号Vを受り゛(、それぞれ
の検出量に相当する信号にして論理回路17に出力づる
。
チの信号P、Iシ、N、D、2.1、オルタネータ〈図
示せず>7Jlらのエンジン作動信号E、アクレル間I
良信@A1車速検出パルス信号Vを受り゛(、それぞれ
の検出量に相当する信号にして論理回路17に出力づる
。
論理回路17は記憶手段を有し、入力回路16からの各
48号を受Gノで、第3図のフ0−チセートに示ず作動
をなし、ドライブ回路18は論理回路17でオン・オフ
される変速指令スイッチ10の各レンジスイッチからの
信号1)、R,D、2.1を受り−で、自動変速機2の
電磁手段3であるモータに正転もしくは逆転用の駆動信
号を出力して変速位置を切換えるとともに、この切換位
置はボデンショメータ22によっ−C検出され、ドライ
ブ回路18はボデンシ]メータ22の検出信号と指令信
号とを比較して両者が一致した所定の変速位置に切操作
8する。
48号を受Gノで、第3図のフ0−チセートに示ず作動
をなし、ドライブ回路18は論理回路17でオン・オフ
される変速指令スイッチ10の各レンジスイッチからの
信号1)、R,D、2.1を受り−で、自動変速機2の
電磁手段3であるモータに正転もしくは逆転用の駆動信
号を出力して変速位置を切換えるとともに、この切換位
置はボデンショメータ22によっ−C検出され、ドライ
ブ回路18はボデンシ]メータ22の検出信号と指令信
号とを比較して両者が一致した所定の変速位置に切操作
8する。
まIこ、表示回路19はドライプロ路18の作動に連係
したボTンショメータ22の検出信号に応じ、所定の俊
速位置に夕・j応JるLED素了等によりシフトレンジ
を表示ダるものである。
したボTンショメータ22の検出信号に応じ、所定の俊
速位置に夕・j応JるLED素了等によりシフトレンジ
を表示ダるものである。
前記」ン]−ローラ4の作動すなわち第2図の論理回路
17の内容を、第3図のフローチャートにより説明する
。
17の内容を、第3図のフローチャートにより説明する
。
スター]−後、ステップ40でエンジン1が作動状態に
あるかどうかをAルタネータのL端子信号Eに曇づいて
判断し、エンジン1が運転作動状態にあるYESのとき
には、ステップ41でレンジ1〜ス・イッチ7による走
行レンジのボタンが押されたかどうかを、その指令40
月のイi flitに基づいて判断し、走行レンジのボ
タンが押されたYESのときには、ステップ42で押さ
れた走行レンジを記憶し、そのレンジのオン表示を表示
回路19において点滅させる。
あるかどうかをAルタネータのL端子信号Eに曇づいて
判断し、エンジン1が運転作動状態にあるYESのとき
には、ステップ41でレンジ1〜ス・イッチ7による走
行レンジのボタンが押されたかどうかを、その指令40
月のイi flitに基づいて判断し、走行レンジのボ
タンが押されたYESのときには、ステップ42で押さ
れた走行レンジを記憶し、そのレンジのオン表示を表示
回路19において点滅させる。
続いて、ステップ43において、光道信号があるかどう
かをアクゼルスイッチ24の信号△にMづいて1′1所
し、発進信号がないNoのときにはステップ44で別の
走行レンジのボタンが押されたかどうかを判断し、発進
信すが生じCステップ43の判断がYL:Sになるまで
持ち、発進信号があるとステップ45に83いて、ステ
ップ42で記憶している走行レンジにジノl−L、オン
表示を連続点灯にし、ステップ4Gの庄fi状態に移る
。
かをアクゼルスイッチ24の信号△にMづいて1′1所
し、発進信号がないNoのときにはステップ44で別の
走行レンジのボタンが押されたかどうかを判断し、発進
信すが生じCステップ43の判断がYL:Sになるまで
持ち、発進信号があるとステップ45に83いて、ステ
ップ42で記憶している走行レンジにジノl−L、オン
表示を連続点灯にし、ステップ4Gの庄fi状態に移る
。
停車を行う場合には、ステップ47で停止信号があるか
どうかをアクセル仝u1信号と車速げ口(i号とに基づ
いて判断し、停止信号があったYESのときには、ステ
ップ48で停車して一定時間以上経過しているかどうか
を判断し、停車が一定時間以一1−経過したYESのと
きには、ステップ49で走行レンジからNレンジ(1〕
レンジでもJ、い)にシフトして処理を終了づるもので
ある。なお、上記ステップ48は、走行と停止を繰返り
運転状態の場合にこれに対応して変速位置を停車レンジ
にシフ1〜していると電磁手段3の耐久性に悪影響があ
ることから、短時間の停車を除外するためのものである
。
どうかをアクセル仝u1信号と車速げ口(i号とに基づ
いて判断し、停止信号があったYESのときには、ステ
ップ48で停車して一定時間以上経過しているかどうか
を判断し、停車が一定時間以一1−経過したYESのと
きには、ステップ49で走行レンジからNレンジ(1〕
レンジでもJ、い)にシフトして処理を終了づるもので
ある。なお、上記ステップ48は、走行と停止を繰返り
運転状態の場合にこれに対応して変速位置を停車レンジ
にシフ1〜していると電磁手段3の耐久性に悪影響があ
ることから、短時間の停車を除外するためのものである
。
上記第2図に63 G:Jる各回路をざらに詳述りれば
、電源供給回路15は第4図に示すように、バッテリ電
源Bのオン・オフを行う主切換リレー1<の切換作動を
イグニッションスイッチ21の開閉信号1gJ5よび車
速(cli 号Vに応じて行うものであって主切換リレ
ーRは励磁コーイル30への通電により作動する。まり
゛、イグニッションスイッチ21が閑になると、イグニ
ッションスイッチ21を介して電源20とN I) N
トランジスタ31のベースとが接続し、ベースに電圧
がかかりトランジスタ31をオンにづる。
、電源供給回路15は第4図に示すように、バッテリ電
源Bのオン・オフを行う主切換リレー1<の切換作動を
イグニッションスイッチ21の開閉信号1gJ5よび車
速(cli 号Vに応じて行うものであって主切換リレ
ーRは励磁コーイル30への通電により作動する。まり
゛、イグニッションスイッチ21が閑になると、イグニ
ッションスイッチ21を介して電源20とN I) N
トランジスタ31のベースとが接続し、ベースに電圧
がかかりトランジスタ31をオンにづる。
このトランジスタ31のエミッタはアースされ、コレク
タはPNPt−ランジスタ32のベースと接続され(い
て、NPNトランジスタ31がオンになると1−)N
P l−ランジス1I32のベースはアースされる。
タはPNPt−ランジスタ32のベースと接続され(い
て、NPNトランジスタ31がオンになると1−)N
P l−ランジス1I32のベースはアースされる。
このため、PNPトランジスタ32はオンになるのであ
るが、このP N P l−ランジスタ32の」エミッ
タはツイン33およびイグニッションスイッチ21を介
して電源20と接続し、コレクタはJlf抗34を介し
てアースされるとともに抵抗35を介してNPNI−ラ
ンジス936のベースに接続されていて、抵抗34d3
J、び35によって定まる電圧がトランジスタ36のベ
ースにかかる。このため、励磁コイル30、ライン40
およびイグニッションスイッチ21を介し′C電源20
と繋がるコレクタと、ノアースに繋がる1ミツタとを右
するN P N hランラスタ36がオンして、励磁」
イル30に通電Jる。励磁コイル30が通電すると、励
磁されて主切換リレーをオンにして第1電源出力端子1
301を電vA20ど接続させる。
るが、このP N P l−ランジスタ32の」エミッ
タはツイン33およびイグニッションスイッチ21を介
して電源20と接続し、コレクタはJlf抗34を介し
てアースされるとともに抵抗35を介してNPNI−ラ
ンジス936のベースに接続されていて、抵抗34d3
J、び35によって定まる電圧がトランジスタ36のベ
ースにかかる。このため、励磁コイル30、ライン40
およびイグニッションスイッチ21を介し′C電源20
と繋がるコレクタと、ノアースに繋がる1ミツタとを右
するN P N hランラスタ36がオンして、励磁」
イル30に通電Jる。励磁コイル30が通電すると、励
磁されて主切換リレーをオンにして第1電源出力端子1
301を電vA20ど接続させる。
次に、イグニッションスイッチ21を開にしだ時を考え
る。この時、N P N トランジスタ31力(A−7
になってP N P l−ランジスタ32のベースとア
ースとの接続が断たれるのであるが、PNPI−ランジ
スタ32のベースはNPN1〜ランジスタ37の]レン
ジとも接続してa3す、このN I) N t−ランジ
スタ37のベースは車速検出手段(図示せり゛) bI
らの車速信号を受1ノる中速端子Vと接続し、1ミツタ
1よフ7一スされているので、車速信号が人ツノされて
(Aる時はこのN P N l−ランジメタ3フ4+’
Eンになって13NPI−ランジスタ32のベースをア
ースさせる。このため、イグニッションスイッチ−21
をDtlにし゛ても車両が走行中の時は、NPNトラン
ジスタ3G7JXAンになり、励磁コイル30は、主切
換1ル−1(をヂtして電源20と繋がるライン39h
)らの電流を受【ノーC通電し、主切換リレー1(を閉
σ)まま帷1寺づる。このように、走行中にイグニッシ
ョンスイッチ21を間にし℃も車両が停tll ifる
まで(J、電源(1(給/J<断!これないようになつ
Cいる。
る。この時、N P N トランジスタ31力(A−7
になってP N P l−ランジスタ32のベースとア
ースとの接続が断たれるのであるが、PNPI−ランジ
スタ32のベースはNPN1〜ランジスタ37の]レン
ジとも接続してa3す、このN I) N t−ランジ
スタ37のベースは車速検出手段(図示せり゛) bI
らの車速信号を受1ノる中速端子Vと接続し、1ミツタ
1よフ7一スされているので、車速信号が人ツノされて
(Aる時はこのN P N l−ランジメタ3フ4+’
Eンになって13NPI−ランジスタ32のベースをア
ースさせる。このため、イグニッションスイッチ−21
をDtlにし゛ても車両が走行中の時は、NPNトラン
ジスタ3G7JXAンになり、励磁コイル30は、主切
換1ル−1(をヂtして電源20と繋がるライン39h
)らの電流を受【ノーC通電し、主切換リレー1(を閉
σ)まま帷1寺づる。このように、走行中にイグニッシ
ョンスイッチ21を間にし℃も車両が停tll ifる
まで(J、電源(1(給/J<断!これないようになつ
Cいる。
また、車両が停止してイグニ・ノションスイッチ21を
開にした時には、NPNI−ランジスタ31J3J:び
37がともにオフとなり、P N l) l−ランジス
タ32のベースとシフースの接続が断Iこ4するのて゛
あるが、コンテン1ノー38により所定時間(木(シη
−′c1.L Iり10秒[■)G、、L l) N
P +−ランジスタ32をオンのJ:まにして電源供給
を維持し、電磁1段3の切換イr「勅を再f)uとしく
例えばPレンジへの切換を行なえるようにしている。
開にした時には、NPNI−ランジスタ31J3J:び
37がともにオフとなり、P N l) l−ランジス
タ32のベースとシフースの接続が断Iこ4するのて゛
あるが、コンテン1ノー38により所定時間(木(シη
−′c1.L Iり10秒[■)G、、L l) N
P +−ランジスタ32をオンのJ:まにして電源供給
を維持し、電磁1段3の切換イr「勅を再f)uとしく
例えばPレンジへの切換を行なえるようにしている。
入力回路1Gは第5図に示ずように1.d−/レタネー
タの1一端子信号[、イグニッションスイ・yチ21V
!I′l成イ5号1(1、アクセルスイッチ241il
lIl戊イ占号A(フノクレル全閉信号)、セレク1ヘ
スイ・ンー升7の各レンジ伝号P、R,N、I)、2.
1 h’そfしそ゛It人ツノされlことぎに、それら
をハーイレベルもしく(まローレベルの信号として各出
力端子7J)ら10ノBJるものぐあり、車速パルス信
号■は車速7J1定(直以上のときにはハイレベルの信
号を、設5’il l向未満のときには【」−レベルの
信号を出力づるbのである。
タの1一端子信号[、イグニッションスイ・yチ21V
!I′l成イ5号1(1、アクセルスイッチ241il
lIl戊イ占号A(フノクレル全閉信号)、セレク1ヘ
スイ・ンー升7の各レンジ伝号P、R,N、I)、2.
1 h’そfしそ゛It人ツノされlことぎに、それら
をハーイレベルもしく(まローレベルの信号として各出
力端子7J)ら10ノBJるものぐあり、車速パルス信
号■は車速7J1定(直以上のときにはハイレベルの信
号を、設5’il l向未満のときには【」−レベルの
信号を出力づるbのである。
上記ドライブ回路1101!6図【こりRづように、レ
ンクトスイツf7の操作に対応してd3ツノさfLる1
旨令変速信号と、電磁手段3の現時j地でのり1勢1ひ
置を検出する電磁手段3と連動のポテンショメータ22
の現変速位置信号とを比較部25で比較し、両者が一致
するようにトランジスタ駆動部26a 、 26bから
正転用もしくは逆転用の信号が電磁手段(モータ)3に
出力され、指令変速信号と現変速位置信号とが一致した
ときに、電磁手段3を停止J:づるように椙成されてい
る。以1・に、これらの4FJ成および作動を詳述する
が、第4図において説明した電源供給回路15での第1
電源出力端子Bo1は、本回路18の第1電源入ノJ端
子Blrと接続し、第2電源入ツノ端子802は第2電
源入力端子13I2と接続し電源供給がなされる。
ンクトスイツf7の操作に対応してd3ツノさfLる1
旨令変速信号と、電磁手段3の現時j地でのり1勢1ひ
置を検出する電磁手段3と連動のポテンショメータ22
の現変速位置信号とを比較部25で比較し、両者が一致
するようにトランジスタ駆動部26a 、 26bから
正転用もしくは逆転用の信号が電磁手段(モータ)3に
出力され、指令変速信号と現変速位置信号とが一致した
ときに、電磁手段3を停止J:づるように椙成されてい
る。以1・に、これらの4FJ成および作動を詳述する
が、第4図において説明した電源供給回路15での第1
電源出力端子Bo1は、本回路18の第1電源入ノJ端
子Blrと接続し、第2電源入ツノ端子802は第2電
源入力端子13I2と接続し電源供給がなされる。
第2rFi源入力端子812からの人力は定電圧回路5
0によって定電圧(5v)に保たれ各部へ供給される。
0によって定電圧(5v)に保たれ各部へ供給される。
まず、指令変速信号用としてのライン51は、抵抗52
を介して接続点53に至るものと、変速指令スイッチ7
0においてN以外のP、R,D、2゜1に対応した常開
接点を介して接続される複数抵抗のうち変速指令スイッ
チ70の操作に応じて閉じられたいずれか1つの常開接
点とつながる抵抗を介して接続点53に至るものとに分
かれている。このlこめ、接続点53での電位は抵抗5
2と、ヒレ91〜スイツヂの操作に応じて閉じられた常
開接点を介した抵抗とを並列に介し−(一定まり、この
電位が指令変速信号となる。この場合、N(ニーz−ト
ラル)(J常17fl接点がづべて開の時、すなわち抵
抗52のみを介して決まる電位による指令変速(5号に
より定まる。このため、例えば変速指令スイッチ70と
ドライブ回路18との間に断線やカプラの外れが起こっ
た時には、指令変速信号がNになり、安全性を向1−さ
ぼることができる。
を介して接続点53に至るものと、変速指令スイッチ7
0においてN以外のP、R,D、2゜1に対応した常開
接点を介して接続される複数抵抗のうち変速指令スイッ
チ70の操作に応じて閉じられたいずれか1つの常開接
点とつながる抵抗を介して接続点53に至るものとに分
かれている。このlこめ、接続点53での電位は抵抗5
2と、ヒレ91〜スイツヂの操作に応じて閉じられた常
開接点を介した抵抗とを並列に介し−(一定まり、この
電位が指令変速信号となる。この場合、N(ニーz−ト
ラル)(J常17fl接点がづべて開の時、すなわち抵
抗52のみを介して決まる電位による指令変速(5号に
より定まる。このため、例えば変速指令スイッチ70と
ドライブ回路18との間に断線やカプラの外れが起こっ
た時には、指令変速信号がNになり、安全性を向1−さ
ぼることができる。
この指令変速信号に対して、現時点での電磁手段J3に
J:り作動されるンニュアルバルブの変速位置は、ポテ
ンショメータ22からライン54への出力電illどし
て1′:1られ、この電位が現変速位ff?l 4i号
となる。指令変速15号と現変速位置信号とが比較部2
5で比較されるのであるが、この比較部25の作動号が
3■である時に想定する。現変速位置信号は、第1Aペ
アンプ55のプラス側へ、指令変速信号Iよマイナス側
へそれぞれ入力され、第17Iペアンブ55からは、0
,15Vの出力がある。この出力は第2Aペアンプ5G
のマイナス側へ入力され、第2オペアンプ5Gのプラス
側にはo、ib vのAフレット電圧が入ノjされるの
で、第2オペアンプ5GからはOvの出力がある。この
OVの出力は第321ペアンプ57のプラス側に入力さ
れ、この第3Aペアンブ57d3よび1〜ランジスタ駆
動部26aを通って40倍に増幅されライン60に出力
される。第3オペアンプ57への入力はOvなのでライ
ン60への出力しOVである。また、第2オペアンプ5
6のOVの出力は第4Aペアンブ58のマイナス側にも
入力され、プラス側には0.3vのオフセット電I土が
入力されて、第4Aペアンブ58からは0.1!l V
の出ツノかあり、これが第5Aペアンブ59のプラス側
に入力される。この入力が第5Aベアンプ59およびこ
れの出力を受()た1−ランジスタ駆動部261)によ
って40倍に増幅されて、12Vの電圧としてライン6
1に出力される。このため、電磁手段(モータ)3番よ
正転されでこれと連動づるボテンシ」メータ22を動か
しC現変速位置信号を指令変速位置信号に近ブ1ノると
ともにマニュアルバルブを作動さぼる。
J:り作動されるンニュアルバルブの変速位置は、ポテ
ンショメータ22からライン54への出力電illどし
て1′:1られ、この電位が現変速位ff?l 4i号
となる。指令変速15号と現変速位置信号とが比較部2
5で比較されるのであるが、この比較部25の作動号が
3■である時に想定する。現変速位置信号は、第1Aペ
アンプ55のプラス側へ、指令変速信号Iよマイナス側
へそれぞれ入力され、第17Iペアンブ55からは、0
,15Vの出力がある。この出力は第2Aペアンプ5G
のマイナス側へ入力され、第2オペアンプ5Gのプラス
側にはo、ib vのAフレット電圧が入ノjされるの
で、第2オペアンプ5GからはOvの出力がある。この
OVの出力は第321ペアンプ57のプラス側に入力さ
れ、この第3Aペアンブ57d3よび1〜ランジスタ駆
動部26aを通って40倍に増幅されライン60に出力
される。第3オペアンプ57への入力はOvなのでライ
ン60への出力しOVである。また、第2オペアンプ5
6のOVの出力は第4Aペアンブ58のマイナス側にも
入力され、プラス側には0.3vのオフセット電I土が
入力されて、第4Aペアンブ58からは0.1!l V
の出ツノかあり、これが第5Aペアンブ59のプラス側
に入力される。この入力が第5Aベアンプ59およびこ
れの出力を受()た1−ランジスタ駆動部261)によ
って40倍に増幅されて、12Vの電圧としてライン6
1に出力される。このため、電磁手段(モータ)3番よ
正転されでこれと連動づるボテンシ」メータ22を動か
しC現変速位置信号を指令変速位置信号に近ブ1ノると
ともにマニュアルバルブを作動さぼる。
ポテンショメータ22が動いて現変速位置信号か指令変
速信号と同じになると、すなわら両者が共に3Vになる
と第171ペアンブ55の出力はOvで、第2Aベアン
プの出力は0.15 Vになるのでライン60への出力
は6Vとなる。一方、第4Aペアンブ58の出力は0.
15 Vになるのでライン61の出力は6■となり、ラ
イン60とライン61の出力が其に6vなので電磁手段
3の作動が止まる。すなわら、指令変速(Rl’3 k
対して現変速(+74信号が一致づるJ、うに電(蝕手
段3が駆動され、これに伴4につ−C?ニュアルバルブ
が指令された変速位置になるよう作動されるのである。
速信号と同じになると、すなわら両者が共に3Vになる
と第171ペアンブ55の出力はOvで、第2Aベアン
プの出力は0.15 Vになるのでライン60への出力
は6Vとなる。一方、第4Aペアンブ58の出力は0.
15 Vになるのでライン61の出力は6■となり、ラ
イン60とライン61の出力が其に6vなので電磁手段
3の作動が止まる。すなわら、指令変速(Rl’3 k
対して現変速(+74信号が一致づるJ、うに電(蝕手
段3が駆動され、これに伴4につ−C?ニュアルバルブ
が指令された変速位置になるよう作動されるのである。
本実施例では安全回路23も設りているが、これはポテ
ンショメータ22の断線、作動不良などにより現変速位
置信号がOとなったり、規定以上の高fUiI−I−が
かかった時には、電源供給を断って、電磁手段3の暴走
を防止しようとするものである。現変速位置信号が出力
されるポテンショメータ22の出力ライン54は、第1
比較器62のマイナス側および第2比較器63のプラス
側に接続されていて、第1比較器62のプラス側には現
変速位置信号の上限値より若干人きい信号(約4.7V
)が入力され、第2比較器63のマイナス側には現変
速位置信号の下限11aより若干小さい信号(約0.3
V )が入力されている。
ンショメータ22の断線、作動不良などにより現変速位
置信号がOとなったり、規定以上の高fUiI−I−が
かかった時には、電源供給を断って、電磁手段3の暴走
を防止しようとするものである。現変速位置信号が出力
されるポテンショメータ22の出力ライン54は、第1
比較器62のマイナス側および第2比較器63のプラス
側に接続されていて、第1比較器62のプラス側には現
変速位置信号の上限値より若干人きい信号(約4.7V
)が入力され、第2比較器63のマイナス側には現変
速位置信号の下限11aより若干小さい信号(約0.3
V )が入力されている。
このため、例えばポテンショメータ22の配線が断線し
Cライン54の電圧がOvになった時に(よ、第1比較
器62のプラス側入力が4,7V’(’マイナス側入力
がOvなので第1比較器62の出力はl−11G]−1
どなるが、第2比較器63のプラス側入力がOVでマイ
ナス側入力が0.3vなので第2比較器63の出力は1
otvどなり、両比較器の出力を合わUたライン64か
ら伝わる制御出力端子COのレベルはLOWと4jる。
Cライン54の電圧がOvになった時に(よ、第1比較
器62のプラス側入力が4,7V’(’マイナス側入力
がOvなので第1比較器62の出力はl−11G]−1
どなるが、第2比較器63のプラス側入力がOVでマイ
ナス側入力が0.3vなので第2比較器63の出力は1
otvどなり、両比較器の出力を合わUたライン64か
ら伝わる制御出力端子COのレベルはLOWと4jる。
J、た、例えばボーjンシ」メータ22のシコートなど
により、巽常電圧(例えは、5V)がライン54に出力
された時には、第1比較器62の惰力がしOWになり第
2比較器の出力がt(I G Hでも制御11出力端子
COのレベルはLOWになる。ちなみに、現変速位置信
号が所定の範囲内〈0.3〜4.7V)にある時は、第
1比較器62J3よび第21に、較器63の出力は共に
HI G Hで制御用ツノ端子coのレベルは)l I
G +−1’T=ある。
により、巽常電圧(例えは、5V)がライン54に出力
された時には、第1比較器62の惰力がしOWになり第
2比較器の出力がt(I G Hでも制御11出力端子
COのレベルはLOWになる。ちなみに、現変速位置信
号が所定の範囲内〈0.3〜4.7V)にある時は、第
1比較器62J3よび第21に、較器63の出力は共に
HI G Hで制御用ツノ端子coのレベルは)l I
G +−1’T=ある。
制御出力端子COは第4図ぐ示した電源供給回路15の
制御入力端子CIと接続される。制御入ツノ!1ドア’
CI GよNPNI−ランジスタ3Gのベースに接続
されているため、制御入力端子CIがらl ow伯号が
入るとN l) N 1〜ランジスタ3GをAノにし、
1−11G1−1信月が入るどAンにづる。このため、
lov信号が入った時には励磁コイル30が非励磁とな
り主切換リレーRが聞いて電源供給が断たれるのである
。
制御入力端子CIと接続される。制御入ツノ!1ドア’
CI GよNPNI−ランジスタ3Gのベースに接続
されているため、制御入力端子CIがらl ow伯号が
入るとN l) N 1〜ランジスタ3GをAノにし、
1−11G1−1信月が入るどAンにづる。このため、
lov信号が入った時には励磁コイル30が非励磁とな
り主切換リレーRが聞いて電源供給が断たれるのである
。
表示回路19は第7図に承りように、上記ポjンシニ」
メータ22の検出信号と、直列接続された複数の抵抗器
27にJ、り設定される各1% jp、信お−jとを各
比較器28で比較し、ポテンショメータ22が所定変速
位置にあるときに該当りるL[1〕素子等による!〈小
器を点灯表示する。
メータ22の検出信号と、直列接続された複数の抵抗器
27にJ、り設定される各1% jp、信お−jとを各
比較器28で比較し、ポテンショメータ22が所定変速
位置にあるときに該当りるL[1〕素子等による!〈小
器を点灯表示する。
第1図は本発明の一例を示ず全体構成図、第2図は本発
明の具体的構造例を示寸−要部構成図、第3図は=Iン
トローラの論理回路の一例を示ηフ(」−チル−1〜図
、 y1/1図は電源供給回路の具体例を示−Sl ′ff
i気回路図、 第5図は入力回路の具体例を承り電気回路図、第6図は
ドライブ回路の具体例を示す電気回路図、 第7図は表示回路の具体例を示す電気回路図でおる。 2・・・自動変速R3・・・電磁手段 4・・・コン1〜ローラ 5・・・マニュアル制御部6
・・・自動制御部 7・・・廿しクトスイツヂ15・・
・電源供給回路 18・・・ドライブ回路21・・・イ
グニッションスイッチ 10・・・変速指令スイッチ 111図
明の具体的構造例を示寸−要部構成図、第3図は=Iン
トローラの論理回路の一例を示ηフ(」−チル−1〜図
、 y1/1図は電源供給回路の具体例を示−Sl ′ff
i気回路図、 第5図は入力回路の具体例を承り電気回路図、第6図は
ドライブ回路の具体例を示す電気回路図、 第7図は表示回路の具体例を示す電気回路図でおる。 2・・・自動変速R3・・・電磁手段 4・・・コン1〜ローラ 5・・・マニュアル制御部6
・・・自動制御部 7・・・廿しクトスイツヂ15・・
・電源供給回路 18・・・ドライブ回路21・・・イ
グニッションスイッチ 10・・・変速指令スイッチ 111図
Claims (1)
- 自動変速機のマニュアルバルブを各変速位置に切換える
電磁手段と、マニュアル制御部と自動制御部とを有し前
記電磁手段の作動を制m−5するコントローラと、マニ
ュアル制御部に前記電磁手段の作動位置を指令りるセレ
クトスイッチと、前記電磁手段、前記コントローラおよ
び前記セレクトスイッチへの電源電圧の供給をAン・オ
フリ゛るイグニッションスイッチと、車速を検出する車
速検出手段と、この車速検出手段により検出された車速
が零以外のu4は前記イグニッションスイッチがAノ(
゛あっても前記電磁手段、前記コントローラd3よび前
記セレクトスイッチへの電源電圧の供給を維持づる電源
供給回路とを右することを特徴とづる自動変速機の変速
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19884083A JPS6091050A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 自動変速機の変速装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19884083A JPS6091050A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 自動変速機の変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6091050A true JPS6091050A (ja) | 1985-05-22 |
| JPH0473029B2 JPH0473029B2 (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=16397788
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19884083A Granted JPS6091050A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | 自動変速機の変速装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6091050A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175229A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-07-31 | Yamaha Motor Co Ltd | 車両用無段変速機の制御装置 |
| US5005687A (en) * | 1988-12-15 | 1991-04-09 | Diesel Kiki Co., Ltd. | Control system for automatic transmission apparatus for vehicles |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP19884083A patent/JPS6091050A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62175229A (ja) * | 1986-01-29 | 1987-07-31 | Yamaha Motor Co Ltd | 車両用無段変速機の制御装置 |
| US5005687A (en) * | 1988-12-15 | 1991-04-09 | Diesel Kiki Co., Ltd. | Control system for automatic transmission apparatus for vehicles |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0473029B2 (ja) | 1992-11-19 |
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