JPS6092065A - 鋳造機と自動給湯装置との同調方法 - Google Patents
鋳造機と自動給湯装置との同調方法Info
- Publication number
- JPS6092065A JPS6092065A JP20123383A JP20123383A JPS6092065A JP S6092065 A JPS6092065 A JP S6092065A JP 20123383 A JP20123383 A JP 20123383A JP 20123383 A JP20123383 A JP 20123383A JP S6092065 A JPS6092065 A JP S6092065A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casting machine
- time
- hot water
- cycle
- water supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D46/00—Controlling, supervising, not restricted to casting covered by a single main group, e.g. for safety reasons
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Casting Support Devices, Ladles, And Melt Control Thereby (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は1例えばアルミニウム等の鋳造機と自動給湯装
置との同調システムに関する。
置との同調システムに関する。
従来、鋳造機の自動給湯装置では、鋳造機のサイクルに
同調させる必要上、例えばラドルが炉中にある炉中時間
やラドルの走行速度等を調整したり、或いは給湯後炉中
に戻る手前で一定時間停止させるタイマを設け、このタ
イマにより一時停止時間を調整している。
同調させる必要上、例えばラドルが炉中にある炉中時間
やラドルの走行速度等を調整したり、或いは給湯後炉中
に戻る手前で一定時間停止させるタイマを設け、このタ
イマにより一時停止時間を調整している。
ところが、これらの調整は、対象金型が代る都度再調整
が必要となるのでメンテナンス作業が煩わしい]−1再
調整に当って微調整が極めて難しい結果、注湯時の湯温
に影響を与えるという欠点があった。
が必要となるのでメンテナンス作業が煩わしい]−1再
調整に当って微調整が極めて難しい結果、注湯時の湯温
に影響を与えるという欠点があった。
ここにおいて、本発明の目的は、鋳造機のサイクルタイ
ムが変化したとしてもメンテナンス作業が不要で、かつ
注湯時の湯温のばらつきが少ない鋳造機とL1動給湯装
置との同調システ1、を提供することにある。
ムが変化したとしてもメンテナンス作業が不要で、かつ
注湯時の湯温のばらつきが少ない鋳造機とL1動給湯装
置との同調システ1、を提供することにある。
そのため、未発り1では、鋳造機と、この鋳造機からの
各種指令信号に基づき鋳造機へ溶湯を自動給湯する自動
給湯装置との同調システムにおいて、鋳造機の1サイク
ルに要する時間を検出するとともに、自動給湯装置の待
機時間を除いたlサイクルに要する時間を検出し、この
内時間の差を自動給湯装置の待機時間として設定するこ
とにより、上記目的を達成しようとするものである。
各種指令信号に基づき鋳造機へ溶湯を自動給湯する自動
給湯装置との同調システムにおいて、鋳造機の1サイク
ルに要する時間を検出するとともに、自動給湯装置の待
機時間を除いたlサイクルに要する時間を検出し、この
内時間の差を自動給湯装置の待機時間として設定するこ
とにより、上記目的を達成しようとするものである。
要するに、鋳造機の1サイクルに要する時間と、自動&
′8湯装置の待機時間を除いたlサイクルに要する時間
との差を、自動給湯装置の待機時間とすれば、両サイク
ルの時間が同一になるので、これにより両者を同調させ
ようとするものである。
′8湯装置の待機時間を除いたlサイクルに要する時間
との差を、自動給湯装置の待機時間とすれば、両サイク
ルの時間が同一になるので、これにより両者を同調させ
ようとするものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図は本実施例の全体の機構を示している。
同図において、鋳造機lと溶解炉2との間には、溶解炉
2で給湯した溶湯を鋳造機lへ注湯する自動給湯装置3
2の給湯機構3が設けられている。
2で給湯した溶湯を鋳造機lへ注湯する自動給湯装置3
2の給湯機構3が設けられている。
給湯機構3は、前記鋳造機1と溶解炉2との間に設けら
れた基台11を備え、この基台11の上部に支台15を
介して筐体16が取付けられている。筐体16には、そ
の上部にラドル姿勢制御用モータ17によって回転する
回転@18が、中間部にラドル走行用モータ19によっ
て回転する回転軸20がそれぞれ回転自在に支持され、
その両回転軸18.19間にリンク機構21が設けられ
ている。
れた基台11を備え、この基台11の上部に支台15を
介して筐体16が取付けられている。筐体16には、そ
の上部にラドル姿勢制御用モータ17によって回転する
回転@18が、中間部にラドル走行用モータ19によっ
て回転する回転軸20がそれぞれ回転自在に支持され、
その両回転軸18.19間にリンク機構21が設けられ
ている。
リンク機構21は、一端が前記回転軸18にそれぞれ回
動自在に支持された第1および第2のアーム22.23
と、一端が前記第1のアーム22の他端に回動自在に連
結された第3のアーム24と、一端が前記第2のアーム
23の他端に回動自在に連結されかつ他端が前記第3の
アーム24の一端寄りに回動自在に連結された第4のア
ーム25と、一端が前記回転軸2oに固着されかっ他端
が前記第4のアーム25の一端寄りに回動自在に連結さ
れた第5のアーム26とから構成され、前記ラドル走行
用モータ19の駆動によって第5のアーム26が揺動す
ると、第3のアーム24の他端が図中鎖線で示す軌跡を
通って変位するようになっている。また、前記第3のア
ーム24には、その−偏に例えば一対の電極を並設した
湯面検出センサ27が設けられているとともに、一端に
前記回転軸18に図示しない連動機構を介して連結され
かつその回転軸18に動機して回転する支軸28を介し
てラドル29が数句けられている。
動自在に支持された第1および第2のアーム22.23
と、一端が前記第1のアーム22の他端に回動自在に連
結された第3のアーム24と、一端が前記第2のアーム
23の他端に回動自在に連結されかつ他端が前記第3の
アーム24の一端寄りに回動自在に連結された第4のア
ーム25と、一端が前記回転軸2oに固着されかっ他端
が前記第4のアーム25の一端寄りに回動自在に連結さ
れた第5のアーム26とから構成され、前記ラドル走行
用モータ19の駆動によって第5のアーム26が揺動す
ると、第3のアーム24の他端が図中鎖線で示す軌跡を
通って変位するようになっている。また、前記第3のア
ーム24には、その−偏に例えば一対の電極を並設した
湯面検出センサ27が設けられているとともに、一端に
前記回転軸18に図示しない連動機構を介して連結され
かつその回転軸18に動機して回転する支軸28を介し
てラドル29が数句けられている。
第2図は前記鋳造機lと自動給湯装置32とを互いに同
調させる回路構成を示している。同図において、前記給
湯機構3を制御する給湯コントローラ33は、前記鋳造
機lの鋳造機コントローラ31からの前進指令信号FC
5および注湯指令信号PC5を受け、前記給湯機構3を
tjS3図に示す処理に従って動作させるとともに、そ
の処理の過程で射出指令信号IC5を鋳造機コントロー
ラ31へ出力する。
調させる回路構成を示している。同図において、前記給
湯機構3を制御する給湯コントローラ33は、前記鋳造
機lの鋳造機コントローラ31からの前進指令信号FC
5および注湯指令信号PC5を受け、前記給湯機構3を
tjS3図に示す処理に従って動作させるとともに、そ
の処理の過程で射出指令信号IC5を鋳造機コントロー
ラ31へ出力する。
即ち、湯面検出センサ27によって溶解炉2の場面が検
出される位WP1にラドル29がくると、ラドル走行用
モータ19の駆動を停止させた後、ラドル姿勢制御用モ
ータ】7の駆動によってラドル29を所定角度傾斜させ
、そのラドル29内に所定量の溶湯を給湯させる。この
後、リンク機構21の作動によってラドル29をその姿
勢のまま溶解炉2の湯面より上昇させ、その上昇位置P
2で一定時間湯切りさせた後、水平状態に姿勢制御して
待機位置P3まで前進させる。この待機位置P−1にお
いて、所定時間内に鋳造機コントローラ31から前進指
令信号FC3が出されたことを条件としてラドル29を
注湯位置P4まで再前進さゼ、ここで鋳造機コントロー
ラ31から注湯指令信号P CSが出されたことを条件
として、うI・ル29を支軸28を中心として」−二方
へ90度反転させ、ラドル29内の溶湯を鋳造機l内へ
注湯させる。その注湯後、ラドル29を水平状態に戻す
一方、射出指令信号IC5を鋳造機コントローラ31へ
出力し、待機位IF P aまで後退させる。
出される位WP1にラドル29がくると、ラドル走行用
モータ19の駆動を停止させた後、ラドル姿勢制御用モ
ータ】7の駆動によってラドル29を所定角度傾斜させ
、そのラドル29内に所定量の溶湯を給湯させる。この
後、リンク機構21の作動によってラドル29をその姿
勢のまま溶解炉2の湯面より上昇させ、その上昇位置P
2で一定時間湯切りさせた後、水平状態に姿勢制御して
待機位置P3まで前進させる。この待機位置P−1にお
いて、所定時間内に鋳造機コントローラ31から前進指
令信号FC3が出されたことを条件としてラドル29を
注湯位置P4まで再前進さゼ、ここで鋳造機コントロー
ラ31から注湯指令信号P CSが出されたことを条件
として、うI・ル29を支軸28を中心として」−二方
へ90度反転させ、ラドル29内の溶湯を鋳造機l内へ
注湯させる。その注湯後、ラドル29を水平状態に戻す
一方、射出指令信号IC5を鋳造機コントローラ31へ
出力し、待機位IF P aまで後退させる。
この待機値P3において、タイマで設定された時間だけ
待機させた後、そのタイムアツプ後に後退させ、湯面検
出センサ27によって溶解炉2の湯面が検出される位置
P1まで戻す、これを1サイクルとした動作を行なわせ
る。
待機させた後、そのタイムアツプ後に後退させ、湯面検
出センサ27によって溶解炉2の湯面が検出される位置
P1まで戻す、これを1サイクルとした動作を行なわせ
る。
また、給湯コントローラの内部には、3つのカウンタ3
4,35.38が設けられている0通常、鋳造機1から
の前進指令信号FC5および注湯指令信号PC3は、鋳
造機lの決った条件で出力されるため、自動給湯装置3
2および射出指令信号■C5が安定して作動していれば
、一定時間毎に出力されるはずである1本実施例では、
給湯コントローラ33において、PI造機lかも出力さ
れる前進指令信号FC5または注湯指令信号PC5の間
隔(T1)をカウンタ34で計測する一方、第3図にお
いてタイマがカウントアツプし後退を開始した時点から
再度待機位置で停止するまでの時間、つまりタイプの作
動時間を除いた自動給湯装R32の1サイクルに要する
時間(T2)を前記カウンタ35で計測し、この内時間
の差(TI−72)を自動給湯装置32の待機時間とし
てラドル29の後退待機停止時に前記カウンタ36に更
新し、そのカウンタ36のデータ分だけ待機させるよう
にしている。
4,35.38が設けられている0通常、鋳造機1から
の前進指令信号FC5および注湯指令信号PC3は、鋳
造機lの決った条件で出力されるため、自動給湯装置3
2および射出指令信号■C5が安定して作動していれば
、一定時間毎に出力されるはずである1本実施例では、
給湯コントローラ33において、PI造機lかも出力さ
れる前進指令信号FC5または注湯指令信号PC5の間
隔(T1)をカウンタ34で計測する一方、第3図にお
いてタイマがカウントアツプし後退を開始した時点から
再度待機位置で停止するまでの時間、つまりタイプの作
動時間を除いた自動給湯装R32の1サイクルに要する
時間(T2)を前記カウンタ35で計測し、この内時間
の差(TI−72)を自動給湯装置32の待機時間とし
てラドル29の後退待機停止時に前記カウンタ36に更
新し、そのカウンタ36のデータ分だけ待機させるよう
にしている。
これにより、M造機1の1サイクルに要する時間と給湯
装置の1サイクルに要する時間とが同しになるので、両
者を同調させることができる。
装置の1サイクルに要する時間とが同しになるので、両
者を同調させることができる。
従って、木実施例によれば、給湯コントローラ33にお
いて、鋳造機コントローラ31かも出力される前進指令
信号FC3または注湯指令信号PC5の間隔(TI)を
カウンタ34で計測する一方、第3図においてタイマが
カウントアツプし後退を開始した時点から再度待機位置
で停市するまでの時間、つまりタイマの作動時間を除い
た自動給湯装置32の1サイクルに要する時間(T2)
をカウンタ35で計測し、この内時間の差(T +−T
2)を自動給湯装置32の待機時間としてラドル29
の後退待機停止時にカウンタ36にセットするようにし
たので、鋳造機lのサイクルタイムが変化した場合でも
、鋳造Ialの1サイクルに要する時間と自動給湯装置
32のlサイクルに要する時間とが常に同じになるので
、両者を同調させることができる。そのため、鋳造機1
のサイクルタイムが変化したとしてもメンテナンス作業
が不要で、かつ注湯時の湯温のばらつきが少ない」;、
ラドル29の寿命をのばすことができる。
いて、鋳造機コントローラ31かも出力される前進指令
信号FC3または注湯指令信号PC5の間隔(TI)を
カウンタ34で計測する一方、第3図においてタイマが
カウントアツプし後退を開始した時点から再度待機位置
で停市するまでの時間、つまりタイマの作動時間を除い
た自動給湯装置32の1サイクルに要する時間(T2)
をカウンタ35で計測し、この内時間の差(T +−T
2)を自動給湯装置32の待機時間としてラドル29
の後退待機停止時にカウンタ36にセットするようにし
たので、鋳造機lのサイクルタイムが変化した場合でも
、鋳造Ialの1サイクルに要する時間と自動給湯装置
32のlサイクルに要する時間とが常に同じになるので
、両者を同調させることができる。そのため、鋳造機1
のサイクルタイムが変化したとしてもメンテナンス作業
が不要で、かつ注湯時の湯温のばらつきが少ない」;、
ラドル29の寿命をのばすことができる。
なお、」−記実施例では、給湯コントローラ33側にお
いて、鋳造機lの鋳造機コントローラ31から出される
前進指令信号FC5または注湯指令信号P C,Sの間
隔(TI)を測定して、鋳造allの1サイクルに要す
る時間を検出したが1例えば鋳造機コントローラ3工で
それらの指令信号FC5,PC3の間隔(T1)を測定
し、その結果を給湯コントローラ33へ伝送するように
してもよい。
いて、鋳造機lの鋳造機コントローラ31から出される
前進指令信号FC5または注湯指令信号P C,Sの間
隔(TI)を測定して、鋳造allの1サイクルに要す
る時間を検出したが1例えば鋳造機コントローラ3工で
それらの指令信号FC5,PC3の間隔(T1)を測定
し、その結果を給湯コントローラ33へ伝送するように
してもよい。
以」;の通り1本発明によれば、鋳造機のサイクルタイ
ムが変化したとしてもメンテナンス作業が不要で、かつ
注湯時の湯温のばらつきが少ない鋳造機と自動給湯装置
との同調システムを提供することができる。
ムが変化したとしてもメンテナンス作業が不要で、かつ
注湯時の湯温のばらつきが少ない鋳造機と自動給湯装置
との同調システムを提供することができる。
図は本発明の一実施例を示すもので、wS1図は給湯機
構の正面図、第2図は鋳造機と自動給湯装置とを同調さ
せる回路のブロック図、第3図は給湯機構のフローチャ
ートである。 ■・・・鋳造機、32・・・自動給湯装置。 代理人 f「埋土 木下 実圧 (ほか1名)第2図 、132 第3図 手続補正書彷ん −4−ξf 昭和59年2月ノS1″・ 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第201233号 2、発明の名称 鋳造機と自動@揚装置との同調システム3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 任Iカ 〒104 東京都中央区銀座四丁目2411号
名称 (345)東芝機械株式会社 代表者 飯 村 和 雄 4、代理人 住所 〒151 東京都渋谷区代り木二r [120番
19号東洋ヒル2F 電話(03)320−14216
、補正により増加する発明の数 な し7、補正の対象
構の正面図、第2図は鋳造機と自動給湯装置とを同調さ
せる回路のブロック図、第3図は給湯機構のフローチャ
ートである。 ■・・・鋳造機、32・・・自動給湯装置。 代理人 f「埋土 木下 実圧 (ほか1名)第2図 、132 第3図 手続補正書彷ん −4−ξf 昭和59年2月ノS1″・ 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第201233号 2、発明の名称 鋳造機と自動@揚装置との同調システム3、補正をする
者 事件との関係 特許出願人 任Iカ 〒104 東京都中央区銀座四丁目2411号
名称 (345)東芝機械株式会社 代表者 飯 村 和 雄 4、代理人 住所 〒151 東京都渋谷区代り木二r [120番
19号東洋ヒル2F 電話(03)320−14216
、補正により増加する発明の数 な し7、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)鋳造機と、この鋳造機からの各種指令信号に基づ
き鋳造機へ溶湯を自動給湯する自動給湯装置との同調シ
ステムにおいて、M造機の1サイクルに要する時間を検
出するとともに、自動給湯装置の待機時間を除いた1サ
イクルに要する時間を検出し、この内時間の差を自動給
湯装置の待機時間として設定したことを特徴とする鋳造
機と自動給湯装置との同調システム。 (2、特許請求の範囲第1項において、前記鋳造機から
自動給湯装置へ出力される信吟の間隔を測定して鋳造機
の1サイクルに要する時間を検出することを特徴とする
鋳造機と自動給湯装置との同調システム。 (3)特許請求の範囲第1項または第2項において、自
動給湯装置が待機停止時に、前記内時間の差を自動給湯
装置の待機時間として更新することを特徴とする鋳造機
と自動給湯装置との同調システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20123383A JPS6092065A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 鋳造機と自動給湯装置との同調方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20123383A JPS6092065A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 鋳造機と自動給湯装置との同調方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092065A true JPS6092065A (ja) | 1985-05-23 |
| JPH029532B2 JPH029532B2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=16437537
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20123383A Granted JPS6092065A (ja) | 1983-10-26 | 1983-10-26 | 鋳造機と自動給湯装置との同調方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092065A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09122878A (ja) * | 1995-10-31 | 1997-05-13 | Toshiba Mach Co Ltd | ダイカストマシンにおける給湯装置の同調方法及びその装置 |
-
1983
- 1983-10-26 JP JP20123383A patent/JPS6092065A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH029532B2 (ja) | 1990-03-02 |
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