JPS6092100A - プレスの主操作盤 - Google Patents
プレスの主操作盤Info
- Publication number
- JPS6092100A JPS6092100A JP19880483A JP19880483A JPS6092100A JP S6092100 A JPS6092100 A JP S6092100A JP 19880483 A JP19880483 A JP 19880483A JP 19880483 A JP19880483 A JP 19880483A JP S6092100 A JPS6092100 A JP S6092100A
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- JP
- Japan
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- press
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- fault
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- Pending
Links
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- 101000741289 Homo sapiens Calreticulin-3 Proteins 0.000 abstract 1
- 101000969621 Homo sapiens Monocarboxylate transporter 12 Proteins 0.000 abstract 1
- 102100021444 Monocarboxylate transporter 12 Human genes 0.000 abstract 1
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B30—PRESSES
- B30B—PRESSES IN GENERAL
- B30B15/00—Details of, or accessories for, presses; Auxiliary measures in connection with pressing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Presses And Accessory Devices Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はプレスの動作中にさまざまな故障等を表示する
表示手段を有する主操作盤に関する。
表示手段を有する主操作盤に関する。
プレス機には主操作盤が付いており、当該主操作盤には
プレスのインターロング表示、そのトラブル処理方法や
装四の増刊場所の指示等の表示手段を有しており、従来
の表示手段は多くの表示灼によって行っていた。
プレスのインターロング表示、そのトラブル処理方法や
装四の増刊場所の指示等の表示手段を有しており、従来
の表示手段は多くの表示灼によって行っていた。
しかし、この従来の表示灼によるだでけあると、その増
刊場所やトラブル内容が分りにくく、迅速に対処するこ
とができなかったので、結局はプレスの稼動率を低下さ
せることになっていた。
刊場所やトラブル内容が分りにくく、迅速に対処するこ
とができなかったので、結局はプレスの稼動率を低下さ
せることになっていた。
本発明はこのような点を考慮してなされたもので、あら
ゆる表示が可能であり、かつ、l・ラブル内容か分り易
く、その]・ラブルに対して迅速に7に4処できるとと
もに、さらに生産管理をも表示できる表示手段を有する
主操作盤を提供することを1−1的とするものである。
ゆる表示が可能であり、かつ、l・ラブル内容か分り易
く、その]・ラブルに対して迅速に7に4処できるとと
もに、さらに生産管理をも表示できる表示手段を有する
主操作盤を提供することを1−1的とするものである。
本発明は表示−1段として冷陰極線管(CRT)を用い
たことを特徴とするものである。
たことを特徴とするものである。
周知のようにCRTによれば任、0、の表示を行うこと
かできるので、さまざまな表示か可能となる。
かできるので、さまざまな表示か可能となる。
本発明ではインターロングや電装品の増刊場所、l・ラ
ブル処理、動作システム等の表示又は稼動・V表4<、
スヘリ角表示、予知診断、故障診断、時刻表、1ζ、ク
ランク角度表示等を行う。
ブル処理、動作システム等の表示又は稼動・V表4<、
スヘリ角表示、予知診断、故障診断、時刻表、1ζ、ク
ランク角度表示等を行う。
次に本発明の好ましい実施例を説明する。第1図は主操
作盤の正面図であり、lは様りな部品を増刊ける−)操
作パネルであり、蝶番3により開閉てきるようになって
いる。このノくネル1の1一端部にCRT 2が、ド側
にスイフチ、押ホタン類5か設けられ、かつノ1゛畠停
止ボタン6か設けられてし1る。なお、図中4は主操作
パネル1を固定1.ておく締イ]ビスである。
作盤の正面図であり、lは様りな部品を増刊ける−)操
作パネルであり、蝶番3により開閉てきるようになって
いる。このノくネル1の1一端部にCRT 2が、ド側
にスイフチ、押ホタン類5か設けられ、かつノ1゛畠停
止ボタン6か設けられてし1る。なお、図中4は主操作
パネル1を固定1.ておく締イ]ビスである。
第2図は全体のブロック図であり、プレス本体7から各
種情報を制御回路8に送り、インター2エイス9を介し
てCRT 2に表示される。押ボタン類5により表示の
種類を選択するもので、実施例においては、トラブル1
1、段取り12、稼動率13、負荷率14を選択できる
ようになっている(第3図)。
種情報を制御回路8に送り、インター2エイス9を介し
てCRT 2に表示される。押ボタン類5により表示の
種類を選択するもので、実施例においては、トラブル1
1、段取り12、稼動率13、負荷率14を選択できる
ようになっている(第3図)。
トラブル11を選択した場合にはさらに故障11a、予
知11b、タイムオーバー+1cを選択することができ
、それぞれ図に示すように、1々障内容、1、(障箇所
、故障処理方法、予知内容、予知箇所、予知処理方法、
及び、タイムオーバー内容、タイムオーバー箇所、タイ
ムオーバー処理方法を表示させる。また、段取り12を
選択したときにはボルスタ着床、ボルスタ人、ボルスタ
着床、ボルスタクランプ、安全ガードド降、スライド下
降、スライド下死点、上型クランプ、スライド」−昇、
スライド定位値を順次表示させるとともに、生産個数、
ダイハイド、トランスファ送りの次元、フィードバーの
内11」のデータ内容を同時に表示させる。さらに稼動
率13を選択したときには稼動率を%で表示し、負荷率
14を選択したときにはプレス保有能力に対し何%で使
用しているかを表示する。
知11b、タイムオーバー+1cを選択することができ
、それぞれ図に示すように、1々障内容、1、(障箇所
、故障処理方法、予知内容、予知箇所、予知処理方法、
及び、タイムオーバー内容、タイムオーバー箇所、タイ
ムオーバー処理方法を表示させる。また、段取り12を
選択したときにはボルスタ着床、ボルスタ人、ボルスタ
着床、ボルスタクランプ、安全ガードド降、スライド下
降、スライド下死点、上型クランプ、スライド」−昇、
スライド定位値を順次表示させるとともに、生産個数、
ダイハイド、トランスファ送りの次元、フィードバーの
内11」のデータ内容を同時に表示させる。さらに稼動
率13を選択したときには稼動率を%で表示し、負荷率
14を選択したときにはプレス保有能力に対し何%で使
用しているかを表示する。
制御装置8には第4図を参照してCPU15を有し、各
種インターロック16a、If(b、・e a、16n
からの情報をインターフェイス17を介して人力させ演
算してその結果をCRT 2で表示する。 CPU15
へは事++F4に各種情報並びにデータをキーボード1
0から人力させておく。
種インターロック16a、If(b、・e a、16n
からの情報をインターフェイス17を介して人力させ演
算してその結果をCRT 2で表示する。 CPU15
へは事++F4に各種情報並びにデータをキーボード1
0から人力させておく。
これらの動作、特にインターロングについて第5図以下
のフローチャートに基いて説明する。第5図は操作モー
ドである。スタートシた後、スライド調整をし、ムービ
ングボルスタを走行させ、上型をクランプさせ、プレス
運転に入る。それぞれの運転をCRT 2で表示させる
とともに、それぞれに設けられたインターロック18.
19.20.21でそれぞれの動作を監視する。前記し
たインターロックのフローチャートは第6図ないしは第
9図に示す通りである。
のフローチャートに基いて説明する。第5図は操作モー
ドである。スタートシた後、スライド調整をし、ムービ
ングボルスタを走行させ、上型をクランプさせ、プレス
運転に入る。それぞれの運転をCRT 2で表示させる
とともに、それぞれに設けられたインターロック18.
19.20.21でそれぞれの動作を監視する。前記し
たインターロックのフローチャートは第6図ないしは第
9図に示す通りである。
スラ・fド調整の運転のインターロック18のサブルー
チンは第6図であり、潤滑油、バランス圧及びプレス下
死点をチェックし、いずれかにトラブルがあればその旨
をGRT 2で表示する。ムービングボルスタ走行のイ
ンターロック19のサブルーチンは第7図であり、前記
と同様に作動油圧、プレス定位値、フィーダ中点、フィ
ートパージョイントアングランプ、パット下限をチェッ
クしそれぞれを表示する。上型ダイクランパのインター
ロック20のサブルーチンは第8図であり、ムービング
ボルスタ(MB)の定位値、プレス下死点、運転セレク
タ切をチェフクし表示する。最後のプレス運転のインタ
ーロック21のサブルーチンは第9図であり、それぞれ
間滑油圧、クラッチ空圧、バランス空圧、ムービングボ
ルスタ定位値、フィートバージヨイントクランプ、上型
クランプ及び安全カップリングをチェックして、それぞ
れをGRT 2で表示させる。
チンは第6図であり、潤滑油、バランス圧及びプレス下
死点をチェックし、いずれかにトラブルがあればその旨
をGRT 2で表示する。ムービングボルスタ走行のイ
ンターロック19のサブルーチンは第7図であり、前記
と同様に作動油圧、プレス定位値、フィーダ中点、フィ
ートパージョイントアングランプ、パット下限をチェッ
クしそれぞれを表示する。上型ダイクランパのインター
ロック20のサブルーチンは第8図であり、ムービング
ボルスタ(MB)の定位値、プレス下死点、運転セレク
タ切をチェフクし表示する。最後のプレス運転のインタ
ーロック21のサブルーチンは第9図であり、それぞれ
間滑油圧、クラッチ空圧、バランス空圧、ムービングボ
ルスタ定位値、フィートバージヨイントクランプ、上型
クランプ及び安全カップリングをチェックして、それぞ
れをGRT 2で表示させる。
このように、本発明においては、トラブルの種類、トラ
ブルの箇所、さらにはその処理方法まで(RTに表示さ
せることができるので、ごく簡単にそのトラブルに対処
することができる。また、中に、トラブルのみならず、
本発明においては予知診断、故障診断、タイムオーバー
などを初め稼動率、負荷率等の生産管理をも表示するこ
とができ、プレス運転の効率を上げることができる。
ブルの箇所、さらにはその処理方法まで(RTに表示さ
せることができるので、ごく簡単にそのトラブルに対処
することができる。また、中に、トラブルのみならず、
本発明においては予知診断、故障診断、タイムオーバー
などを初め稼動率、負荷率等の生産管理をも表示するこ
とができ、プレス運転の効率を上げることができる。
第1図は本発明に係るプレス主操作盤の正[m図、第2
図は全体のブロック図、第3図は表示内容を示すブロッ
ク図、第4図は制御装置の電気的ブロック図、第5図は
操作モードのフローチャート、第6図から第9図はそれ
ぞれ異なるインターロングのフローチャート。 44 竹串願人 アイダエンジニアリング株式会ン1代
理人 弁理士 中 山 清 (ほか1名) 第7図 第8図 第9図
図は全体のブロック図、第3図は表示内容を示すブロッ
ク図、第4図は制御装置の電気的ブロック図、第5図は
操作モードのフローチャート、第6図から第9図はそれ
ぞれ異なるインターロングのフローチャート。 44 竹串願人 アイダエンジニアリング株式会ン1代
理人 弁理士 中 山 清 (ほか1名) 第7図 第8図 第9図
Claims (1)
- インターロック表示等プレス動作に必要な事項の表示手
段を有するプレスの主操作盤において、前記表示手段と
して冷陰極線管を用いたことを特徴とするプレスの主操
作盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19880483A JPS6092100A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | プレスの主操作盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19880483A JPS6092100A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | プレスの主操作盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6092100A true JPS6092100A (ja) | 1985-05-23 |
Family
ID=16397186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19880483A Pending JPS6092100A (ja) | 1983-10-24 | 1983-10-24 | プレスの主操作盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6092100A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122627A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-15 | Kawasaki Yukou Kk | 複数のトライアルモードを有するトライアルプレス方法及び装置 |
| JPH0222298U (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-14 | ||
| JPH0242796U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-23 | ||
| JPH04162996A (ja) * | 1990-10-25 | 1992-06-08 | Yamada Dobby Co Ltd | プレス機における案内表示システム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813500A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-25 | Komatsu Ltd | プレス制御装置 |
-
1983
- 1983-10-24 JP JP19880483A patent/JPS6092100A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5813500A (ja) * | 1981-07-17 | 1983-01-25 | Komatsu Ltd | プレス制御装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01122627A (ja) * | 1987-11-06 | 1989-05-15 | Kawasaki Yukou Kk | 複数のトライアルモードを有するトライアルプレス方法及び装置 |
| JPH0222298U (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-14 | ||
| JPH0242796U (ja) * | 1988-09-14 | 1990-03-23 | ||
| JPH04162996A (ja) * | 1990-10-25 | 1992-06-08 | Yamada Dobby Co Ltd | プレス機における案内表示システム |
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