JPS609264Y2 - はた織り機玩具 - Google Patents
はた織り機玩具Info
- Publication number
- JPS609264Y2 JPS609264Y2 JP17033181U JP17033181U JPS609264Y2 JP S609264 Y2 JPS609264 Y2 JP S609264Y2 JP 17033181 U JP17033181 U JP 17033181U JP 17033181 U JP17033181 U JP 17033181U JP S609264 Y2 JPS609264 Y2 JP S609264Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- thread
- warp
- toy
- machine frame
- warp threads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009941 weaving Methods 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 7
- 241000226585 Antennaria plantaginifolia Species 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
- Looms (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は縦糸と横糸を1本ずつ交差させて平織りする
はた織り機玩具に関するものである。
はた織り機玩具に関するものである。
従来、この種のはた織り機玩具として、機枠の前後端に
多数本(例えば3鉢位)の縦糸が平行間隔を保って巻付
は張架される2本の糸巻棒を設け、且つこの糸巻棒間に
位置する機枠中間部に前記縦糸を1本おきに上下動させ
る糸挿通孔をもった2枚の糸ガイド板を隣接配置し、こ
の糸ガイド板をレバー操作で交互に上下動させながら、
縦糸の上下間隔部に横糸を通して平織りするようにした
構造のものは知られているが、この従来のはた織り機玩
具は前記糸巻棒が多数本の縦糸を1本1本結び付けて固
定するように構成されていたので、糸巻棒に対する縦糸
の取付けが面倒で時間がかかる欠点があった。
多数本(例えば3鉢位)の縦糸が平行間隔を保って巻付
は張架される2本の糸巻棒を設け、且つこの糸巻棒間に
位置する機枠中間部に前記縦糸を1本おきに上下動させ
る糸挿通孔をもった2枚の糸ガイド板を隣接配置し、こ
の糸ガイド板をレバー操作で交互に上下動させながら、
縦糸の上下間隔部に横糸を通して平織りするようにした
構造のものは知られているが、この従来のはた織り機玩
具は前記糸巻棒が多数本の縦糸を1本1本結び付けて固
定するように構成されていたので、糸巻棒に対する縦糸
の取付けが面倒で時間がかかる欠点があった。
この考案は上記従来の欠点を解消する目的でなされたも
ので、前記糸巻棒の外周部に縦糸の端部を弾性力で固定
する糸差込み切り目をもったゴム板を長さ方向に向けて
取付けることにより、多数本の縦糸が糸巻棒に対して簡
単且つ確実に端部固定できるようにしたことを要旨とす
るものである。
ので、前記糸巻棒の外周部に縦糸の端部を弾性力で固定
する糸差込み切り目をもったゴム板を長さ方向に向けて
取付けることにより、多数本の縦糸が糸巻棒に対して簡
単且つ確実に端部固定できるようにしたことを要旨とす
るものである。
以下、この考案の一実施例を図面に従い説明する。
図中1はプラスチックで成型された機枠で、該機枠上面
の前後端には左右一対のブラケット対2a、2b及び3
a、3bが突設されていると共に、後側ブラケット対3
a、3b側に寄った機枠中間台部4の上には2条の縦向
き案内溝5aw5b及び6a、6bをもった左右一対の
立直板5゜6が対向離間して突設されている。
の前後端には左右一対のブラケット対2a、2b及び3
a、3bが突設されていると共に、後側ブラケット対3
a、3b側に寄った機枠中間台部4の上には2条の縦向
き案内溝5aw5b及び6a、6bをもった左右一対の
立直板5゜6が対向離間して突設されている。
なお前記ブラケット対2at 2b、3a、3bの上端
部にはU形軸受部を閉塞する軸止体1at 1be 8
at 8bがビス止着されている。
部にはU形軸受部を閉塞する軸止体1at 1be 8
at 8bがビス止着されている。
9,10は上記ブラケット対2a、2bと3at3bに
回転可能に軸支された前後一対の糸巻棒で、両端ねじ1
1に螺合された回転操作摘み12と、ねじ締め摘み13
の締付けで回転を止めることができると共に、前記ねじ
締め摘み13を緩めることによって回転させることもで
きるように第5図の如く支持される。
回転可能に軸支された前後一対の糸巻棒で、両端ねじ1
1に螺合された回転操作摘み12と、ねじ締め摘み13
の締付けで回転を止めることができると共に、前記ねじ
締め摘み13を緩めることによって回転させることもで
きるように第5図の如く支持される。
なおこの糸巻棒9,10は第4図のような断面形状をも
った四角形状の棒材でつくられ、その1つの稜線に沿っ
て長さ方向全体に亘りゴム板14゜15の取付溝16,
17が形成されている。
った四角形状の棒材でつくられ、その1つの稜線に沿っ
て長さ方向全体に亘りゴム板14゜15の取付溝16,
17が形成されている。
上記ゴム板14.15は比較的厚さの厚い帯状のもので
、糸巻棒9,10の外周面より突出した部分で多数本の
縦糸Aを弾性力で端部固定する糸差込み用の切り目14
a* 15aが長さ方向に対し等間隔で切込み形成さ
れている。
、糸巻棒9,10の外周面より突出した部分で多数本の
縦糸Aを弾性力で端部固定する糸差込み用の切り目14
a* 15aが長さ方向に対し等間隔で切込み形成さ
れている。
18.19は糸巻棒9.10間に巻付は張架される多数
本の縦糸Aを1本おきに上下動させる糸挿通孔20と糸
上下動長孔21をもった2枚の糸ガイド板で、上記機枠
立直板5,6の縦向き案内溝5ay6aと、5b、6b
に摺動案内されてラック22.23とピニオン24の連
動で交互に上下動される。
本の縦糸Aを1本おきに上下動させる糸挿通孔20と糸
上下動長孔21をもった2枚の糸ガイド板で、上記機枠
立直板5,6の縦向き案内溝5ay6aと、5b、6b
に摺動案内されてラック22.23とピニオン24の連
動で交互に上下動される。
なお、上記ガイド板18.19は糸ガイドストッパ18
a、19aで係止される糸ガイドぶた2B、29を備え
、このガイドぶた2B、29を枢着ピン30.31を支
点として両側方に開放させた状態で糸ガイド板18.1
9の糸通し方向に第7図の如く合致した浅溝20aと深
溝21aに縦糸Aを1本ずつ入れ、前記糸ガイドぶた2
B、29をかぶせてストッパ18a、19aで掛止めす
ることにより、糸通しを行なう構造となっており、この
場合の糸挿通孔20は糸ガイド板18.19の各浅溝2
0aと糸ガイドぶた2B、29の突片20bとの間に小
さな四角形として確保され、またこの各糸挿通孔20と
糸通し方向に合致する糸上下動長孔21は両ガイド板1
8,19の深溝21aと、糸ガイドぶた28,29の突
片間切溝2 m bとによって形成される(第6図、第
7図明示)。
a、19aで係止される糸ガイドぶた2B、29を備え
、このガイドぶた2B、29を枢着ピン30.31を支
点として両側方に開放させた状態で糸ガイド板18.1
9の糸通し方向に第7図の如く合致した浅溝20aと深
溝21aに縦糸Aを1本ずつ入れ、前記糸ガイドぶた2
B、29をかぶせてストッパ18a、19aで掛止めす
ることにより、糸通しを行なう構造となっており、この
場合の糸挿通孔20は糸ガイド板18.19の各浅溝2
0aと糸ガイドぶた2B、29の突片20bとの間に小
さな四角形として確保され、またこの各糸挿通孔20と
糸通し方向に合致する糸上下動長孔21は両ガイド板1
8,19の深溝21aと、糸ガイドぶた28,29の突
片間切溝2 m bとによって形成される(第6図、第
7図明示)。
上記ラック22.23は糸ガイド板18.19の下側中
央部に一体的に突設され、機枠中間台部4のスリット孔
を介して下方に突出し、前記台部4の内部ガイド条25
,26によって第4図の如く摺動案内される。
央部に一体的に突設され、機枠中間台部4のスリット孔
を介して下方に突出し、前記台部4の内部ガイド条25
,26によって第4図の如く摺動案内される。
また、この両ラック22.23の対向歯に噛合するピニ
オン24は回動レバー27によって回動される角軸27
aに固定される。
オン24は回動レバー27によって回動される角軸27
aに固定される。
上記回動レバー27は機枠1の両側部に位置し、上記糸
ガイド板18.19の上下動限を掛止めする係脱手段と
してのばね部品37を内蔵している(第2図明示)。
ガイド板18.19の上下動限を掛止めする係脱手段と
してのばね部品37を内蔵している(第2図明示)。
なお第3図に示す符号38は前記ばね部品37のばね端
鈎部37 at 37 bが係脱可能に係合する2つの
保合段部のうちの外部に表出した一方の係合段部を示す
。
鈎部37 at 37 bが係脱可能に係合する2つの
保合段部のうちの外部に表出した一方の係合段部を示す
。
また第1図に示す符号38は横糸通し具、39はくし歯
状の締付板、40は糸巻棒10のゴム板15の外側に嵌
合されるコ形断面形状の棒状カバーである。
状の締付板、40は糸巻棒10のゴム板15の外側に嵌
合されるコ形断面形状の棒状カバーである。
而して所定長さく例えば織りたいものの長さが1rrL
の場合には1.2rrL位の長さ)に切った所要本数例
えば3鉢の縦糸Aと、織りたい長さ及び巾に切った図示
しない巻付紙を用意して、前記縦糸Aを次のようにセッ
トする。
の場合には1.2rrL位の長さ)に切った所要本数例
えば3鉢の縦糸Aと、織りたい長さ及び巾に切った図示
しない巻付紙を用意して、前記縦糸Aを次のようにセッ
トする。
■ 先ず糸ガイドぶた2B、29を両側方に開放し且つ
回動レバー27を中間位置に回動させて糸ガイド板18
.19を同じ高さにしておく。
回動レバー27を中間位置に回動させて糸ガイド板18
.19を同じ高さにしておく。
■ 前に切っておいて縦糸Aの一端部を後側の糸巻棒1
0の端から1本ずつゴム板15の切り口15aに差込み
固定する。
0の端から1本ずつゴム板15の切り口15aに差込み
固定する。
■ ゴム板15に差込んだ全部の縦糸Aを糸ガイド板1
8,19の溝20a、21aに端から1本ずつ順に入れ
て行く。
8,19の溝20a、21aに端から1本ずつ順に入れ
て行く。
■ すべての縦糸Aが通し終えたら糸ガイドぶた28.
29を閉合し、糸ガイドストッパー18a、19aで外
れないように掛止めする。
29を閉合し、糸ガイドストッパー18a、19aで外
れないように掛止めする。
■ 通し終えた縦糸Aの端がまじわらないようにしなが
ら、糸巻棒10のゴム板15の部分に前で準備した巻付
紙(図示せず)の端をカバー40の差込みによって固定
する。
ら、糸巻棒10のゴム板15の部分に前で準備した巻付
紙(図示せず)の端をカバー40の差込みによって固定
する。
■ ねじ締め摘み13を緩めて左手で縦糸Aを軽く押え
ながら、右手で糸巻棒10を右まわり方向(時計回り方
向)にまわし、この糸巻棒10に前記縦糸Aを巻付紙と
一緒に巻き付けて行く。
ながら、右手で糸巻棒10を右まわり方向(時計回り方
向)にまわし、この糸巻棒10に前記縦糸Aを巻付紙と
一緒に巻き付けて行く。
■ この巻き上げを縦糸Aが糸巻棒9,10間でピンと
張ることができる所まで行ったら、前記摘み13を締め
て後側の糸巻棒10を回転しないように固定する。
張ることができる所まで行ったら、前記摘み13を締め
て後側の糸巻棒10を回転しないように固定する。
■ 前側糸巻棒9のゴム板14の位置を斜め上方に突出
する状態にして、この糸巻棒9のねじ締め摘み13を締
める。
する状態にして、この糸巻棒9のねじ締め摘み13を締
める。
この状態で前記縦糸Aの他端部を糸巻棒9のゴム板切り
口14aに1本1本の縦糸Aがピンと張るように差し込
み固定する。
口14aに1本1本の縦糸Aがピンと張るように差し込
み固定する。
■ 以上■〜■の準備作業が終ったら、レバー27を動
かして縦糸Aが外れないか否かを確認し、次のような織
り方でもって平織りを行なう。
かして縦糸Aが外れないか否かを確認し、次のような織
り方でもって平織りを行なう。
[相] 糸通し具38(大小2つ用意されているが、第
1図では大きい方のものを例示した)に毛糸等の横糸(
図示せず)を数十回巻きつける。
1図では大きい方のものを例示した)に毛糸等の横糸(
図示せず)を数十回巻きつける。
0 回動レバー27の操作により2枚の糸ガイド板18
.19を上下に動かし、前記縦糸Aを1本おきに高低差
がつくように変位させる。
.19を上下に動かし、前記縦糸Aを1本おきに高低差
がつくように変位させる。
@ 縦糸Aが交互に変位した上下間隔部に糸通し具38
を右側から左側まで通し、織り込んだ横糸を締付板39
で手前に締めつける。
を右側から左側まで通し、織り込んだ横糸を締付板39
で手前に締めつける。
0 次に上記レバー27を逆に倒し、1本おきの縦糸を
上下反対に動かして、その間隔部に左側から右側へと糸
通し具3Bを通した後、この織り込み横糸を締付板39
で手前に締付ける。
上下反対に動かして、その間隔部に左側から右側へと糸
通し具3Bを通した後、この織り込み横糸を締付板39
で手前に締付ける。
QΦ 以下、この作業を繰返えして順に織り上げて行く
が、その場合糸ガイド板18.19の付近まで織り上げ
られたら、この織り布を糸巻棒9に巻き上げて、再び上
記と同様な平織り作業を行なうこと当然である。
が、その場合糸ガイド板18.19の付近まで織り上げ
られたら、この織り布を糸巻棒9に巻き上げて、再び上
記と同様な平織り作業を行なうこと当然である。
この考案のはた織り機玩具は以上述べたような構造のも
のであり、多数本の縦糸を巻付張架する糸巻棒に、糸差
込み切り目をもったゴム板が取付けられているので、多
数本の縦糸を極めて簡単に、しかもゴム弾性を利用して
確実に固定することができる効果がある。
のであり、多数本の縦糸を巻付張架する糸巻棒に、糸差
込み切り目をもったゴム板が取付けられているので、多
数本の縦糸を極めて簡単に、しかもゴム弾性を利用して
確実に固定することができる効果がある。
第1図はこの考案の一実施例を示すはた織り機玩具の斜
視図、第2図はその平面図、第3図は同正面図、第4図
は中央縦断面図、第5図は第2図の■−V線に沿う横断
面図、第6図は糸ガイド板と糸ガイドぶたによる縦糸挿
通ガイド部の構造を示した説明図、第7図は第6図の■
−■線に沿う横断面図である。 1・・・・・・機枠、2at 2bt 3at
3b・・・・・・ブラケット部、5,6・・・・・・機
枠立直板、9・・・・・・前側の糸巻棒、10・・・・
・・後側の糸巻棒、12・・・・・・回転操作摘み、1
3・・・・・・ねじ締め摘み、14,15・・・・・・
ゴム板、14a* 15a・・・・・・糸差込み切り
目、18.19・・・・・・糸ガイド板、28.29・
・・・・・糸ガイドぶた、22,23・・・・・・ラッ
ク、24・・・・・・ピニオン、27・・・・・・回動
レバー、27a・・・・・・角軸。
視図、第2図はその平面図、第3図は同正面図、第4図
は中央縦断面図、第5図は第2図の■−V線に沿う横断
面図、第6図は糸ガイド板と糸ガイドぶたによる縦糸挿
通ガイド部の構造を示した説明図、第7図は第6図の■
−■線に沿う横断面図である。 1・・・・・・機枠、2at 2bt 3at
3b・・・・・・ブラケット部、5,6・・・・・・機
枠立直板、9・・・・・・前側の糸巻棒、10・・・・
・・後側の糸巻棒、12・・・・・・回転操作摘み、1
3・・・・・・ねじ締め摘み、14,15・・・・・・
ゴム板、14a* 15a・・・・・・糸差込み切り
目、18.19・・・・・・糸ガイド板、28.29・
・・・・・糸ガイドぶた、22,23・・・・・・ラッ
ク、24・・・・・・ピニオン、27・・・・・・回動
レバー、27a・・・・・・角軸。
Claims (1)
- 機枠の前後端に、多数本の縦糸が平行間隔を保って巻付
は張架される2本の糸巻棒を設け、且つこの糸巻棒間に
位置する機枠中間部に前記縦糸を1本おきに上下動させ
る2枚の糸ガイド板を隣接配置し、この糸ガイド板をレ
バー操作で交互に上下動させながら、縦糸の上下間隔部
に横糸を通して平織りするはた織り機玩具において、上
記糸巻棒の外周部に縦糸の端部を弾性力で固定する糸差
込み切り目を有したゴム板を長さ方向に向けて取付けた
ことを特徴とするはた織り機玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033181U JPS609264Y2 (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | はた織り機玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17033181U JPS609264Y2 (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | はた織り機玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875781U JPS5875781U (ja) | 1983-05-21 |
| JPS609264Y2 true JPS609264Y2 (ja) | 1985-04-02 |
Family
ID=29962295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17033181U Expired JPS609264Y2 (ja) | 1981-11-16 | 1981-11-16 | はた織り機玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS609264Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004018755A1 (ja) * | 2002-07-18 | 2004-03-04 | Kawashimaorimono Co., Ltd. | 手芸織物と手芸織物材料および手織機 |
| WO2023100822A1 (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-08 | 株式会社バンダイ | 織り機玩具 |
-
1981
- 1981-11-16 JP JP17033181U patent/JPS609264Y2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004018755A1 (ja) * | 2002-07-18 | 2004-03-04 | Kawashimaorimono Co., Ltd. | 手芸織物と手芸織物材料および手織機 |
| WO2023100822A1 (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-08 | 株式会社バンダイ | 織り機玩具 |
| JP2023081881A (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-13 | 株式会社バンダイ | 織り機玩具 |
| JP2023081792A (ja) * | 2021-12-01 | 2023-06-13 | 株式会社バンダイ | 織り機玩具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5875781U (ja) | 1983-05-21 |
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