JPS6093484A - デ−タ表示器の電源供給回路 - Google Patents

デ−タ表示器の電源供給回路

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Publication number
JPS6093484A
JPS6093484A JP20205883A JP20205883A JPS6093484A JP S6093484 A JPS6093484 A JP S6093484A JP 20205883 A JP20205883 A JP 20205883A JP 20205883 A JP20205883 A JP 20205883A JP S6093484 A JPS6093484 A JP S6093484A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data display
data
power supply
signal
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP20205883A
Other languages
English (en)
Inventor
畑野 征弘
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPS6093484A publication Critical patent/JPS6093484A/ja
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  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 仁の発明は、データ表示器の電源供給回路に関するもの
である。
〔従来技術〕
従来この種の装置として第1図に示すものがあった。図
において、1けデータ表示器用の電源ユニット、2は電
源スィッチ、3はデータ表示器、4はキースイッチ群、
5はキースイッチ入力信号のインターフェース回路部、
6はデータ表示制御部、lはデータ線Ja及び8bは各
桁のデータラッチ線である。
なお、第2図にはデータ信号とデータラッチ信号のタイ
ミングチャート図を示す。
次に第1図の動作について説明する。図において、電源
ユニット1がらデータ表示器3へ供給される電源は、電
源スィッチ2によって入−切される。キースイッチ群4
から入力された信号は、インターフェース回路部5を通
じてデ〜り表示制御部6に転送される。そこでデータ表
示制御部6がものデータ信号及び各桁のデータラッチ信
号はそれぞれデータ信号線1及びデータラッチ線8a。
8b・・・を通じてデータ表示器3に伝送されキースイ
ッチ群4の操作にもとすく任意のデータ表示が行われる
。即ち、第2図に示すデータ線7の信号にデータ表示器
3の1桁目のデータを出力し、その1桁目のデータがデ
ータラッチ信号8aによってラッチされる。2桁目以降
のデークラッチも同様の手順で処理される。
従来のデータ表示器の電源回路は以上のように構成され
ていたのでデータ表示器を使用する際にはデータ表示器
用の電源スィッチを操作することが必要で必り、捷た使
用後に電源スィッチの切り忘れがあるとデータ表示器の
寿命の低下を来たす原因となるなどの欠点があった。
〔発明の概要〕
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めに々されたもので、機械的外電源スィッチに代えてス
イッチング回路を設け、その半導体スイッチング回路を
データラッチ信号によって動作するR−87リツプフロ
ツプによってデータ表示器の電源を入−切することを可
能とするデータ表示器の電源供給回路を提供することを
目的としている。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。図中
、第1図と同一の部分は同一の符号をもって図示した第
3図において、+1は電源を入−切するためのスイッチ
ングトランジスタ、12はR−Sフリップ70ツブ、1
3は前記R−Sフリップフロップ12のリセット端子に
信号を与えるOR素子、14はNOT素子である。
次に第3図の動作について以下に説明する。まず、デー
タ表示器3とは別電源によって作動されるデータ表示制
御部6の電源投入時には、R−Sフリップフロップ12
は前記の電源投入と同時に出力される電源リセット信号
PR8Tによりリセット状態になり、スイッチングトラ
ンジスタ11は非導通となっている。よって、データ表
示器用の電源ユニツ)It−1:データ表示器3に電源
を供給しない。そこで操作員がデータ表示を行うに必要
なキー操作を行いデータ表示器3の1桁目のデータラッ
チ信号8aの出力信号を復帰させるとR−Sフリップフ
ロップ12にセット信号が投入され、スイッチングトラ
ンジスタ11が導通状態となって電源ユニットlの出力
がデータ表示器3に接続されデータ表示が可能となる。
また、データ表示の必要がなくなりデータ表示器3の内
容をクリアする為の図示していない別のスイッチにより
キー操作を行うとこの時のクリア信号がNOT素子14
及びOR素子18を通じてR−87リツプフロンプ12
のリセット端子に入力されリセットするため、スイッチ
ングトランジスタ11が非導通となりデータ表示器3へ
の電源断が自動的に行われる。
なお、この場合のデータ信号及びデータラッチ信号のタ
イミングチャートは第2図に示すものと同一である。
なお上記実施例ではデータ表示器の1桁目のデータラッ
チ信号によりR−8;yリップフロップをセットするよ
うにしたが、この代りにキースイッチ群のクリアスイッ
チ以外のOR信号によって行ってもよい。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発りJによれば、データ表示器を作動
させる電源ユニットの出力回路に半導体スイッチング回
路を設け、そのスイッチング回路の入力操作にR−Sフ
リップ70ツブを設け、前記R−Sフリップ70ツブの
動作をデータ表示制御部の電源投入時にセット信号を入
力して電源ユニットの出力を投入し、データ表示器のク
リア信号投入時にリセット信号を与えて電源ユニットの
出力回路の遮断を行うように回路構成したので、電源ス
ィッチを直接操作する必要がなくなって切り忘れの労が
皆無となる他、データ表示器電源の長寿命化につながる
等多くの効果がおる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来のデータ表示回路の構成を示すブロック回
路図、第2図は第1図のデータ信号及びデータラッチ信
号のタイミングチャート図、第3図はこの発明の一実施
例によるデータ表示器の電源供給回路の構成を示すブロ
ック回路図である。 なお、図中、同一符号は同−又は相当部分を示す。 1−・・電源ユニット、2・・・電源スィッチ、3・・
・データ表示器、4・・・キースイッチ群、5・・・イ
ンターフェース回路部、6・・・データ表示制御部、7
・・・データ線、8B、8b・・・データラッチ線、1
1・・・スイッチングトランジスタ、12・・・R−S
フリップ70ツブ。 代理人 大岩増雄 第1図 第2図 吋 手続補正書(自発) 1、事件ノk 示り4−FIn昭58−202058号
2、発明の名利; データ表示器の電飾供給回路 3、補正をする者 代表省片山仁八部 5、補正の対象 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 (21明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 (1)別紙の通り特許請求の範囲?補正する。 (21明細書第5頁第1行目「出力信号を復帰させると
」とあるのを「出刃信号?発生させると」と補正する。 7、 添付書類の目録 補正後の特許請求の範囲乞記載した書面 1通以上 キースイッチ群からの入力信号?インターフニース回路
部に取込み信号処理した後データ表示制御部に出力デー
タを伝送し、更に前記データ表示制御部で処理した信号
をデータ線を介してデータ表示器に入力する構成の前記
データ表示器専用の電源ユニットな備えたデータ表示器
の電源供給回路において、前記電源ユニットの出刃を入
−切する半導体スイッチ回路と、前記半導体スイッチ回
路を制御するためのR−Sフリップフロップと。 前記Rsフリッグフロツプのセット人力信号?前記デー
タ表示制#部のデータランチ信号によって行い、ρ・つ
りセット信号な前記データ表示器のクリア信号投入と同
時に行うようにしたことを特徴とするテーク表示器の電
飾供給回路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 キルスイッチ群からの入力信号をインターフェース回路
    部に取込み信号処理した後データ表示制御部に出力デー
    タを伝送し、更に前記データ表示制御部で処理した信号
    をデータ線を介してデータ表示器に入力する構成の前記
    データ表示器専用や電源ユニットを備えたデータ表示器
    の電源供給回路において、前記電源ユニットの出力を入
    −切する半導体スイッチ回路部、前記半導体スイッチ回
    路を制御するためのR−87リツプフロツプと。 前記R−S7リツプ7I:Iツブのセット入力信号を前
    記データ表示制御部の電源投入指令によって行い、かつ
    リセット信号を前記データ表示器のクリア信号投入と同
    時に行うようにしたことを特徴とするデータ表示器の電
    源供給回路。
JP20205883A 1983-10-26 1983-10-26 デ−タ表示器の電源供給回路 Pending JPS6093484A (ja)

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JP20205883A JPS6093484A (ja) 1983-10-26 1983-10-26 デ−タ表示器の電源供給回路

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JP20205883A JPS6093484A (ja) 1983-10-26 1983-10-26 デ−タ表示器の電源供給回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6093484A true JPS6093484A (ja) 1985-05-25

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ID=16451239

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JP20205883A Pending JPS6093484A (ja) 1983-10-26 1983-10-26 デ−タ表示器の電源供給回路

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JP (1) JPS6093484A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0550489U (ja) * 1991-12-11 1993-07-02 株式会社コパル 発光装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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