JPS6093639A - 磁気記録媒体の裁断方法 - Google Patents
磁気記録媒体の裁断方法Info
- Publication number
- JPS6093639A JPS6093639A JP19957383A JP19957383A JPS6093639A JP S6093639 A JPS6093639 A JP S6093639A JP 19957383 A JP19957383 A JP 19957383A JP 19957383 A JP19957383 A JP 19957383A JP S6093639 A JPS6093639 A JP S6093639A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base film
- ferrite
- magnetic layer
- materials
- laser light
- Prior art date
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- Pending
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- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気テープ等の磁気記録媒体にレーザ光を照射
することによシ効率よくこの磁気記録媒体を切断する磁
気記録媒体の裁断方法に関する。
することによシ効率よくこの磁気記録媒体を切断する磁
気記録媒体の裁断方法に関する。
一般に各種の映像信号や楽音信号が磁気記録される磁気
記録媒体として磁気テープが広く知られている。
記録媒体として磁気テープが広く知られている。
この磁気テープは、表面に磁性層が形成されたポリエチ
レンテレフタレート等のフィルムをスリッタ装置内に送
り込み、この装置内のカッタにて裁断して所定中のテー
プ状体に形成される。
レンテレフタレート等のフィルムをスリッタ装置内に送
り込み、この装置内のカッタにて裁断して所定中のテー
プ状体に形成される。
ところで、上述の如くスリッタ装置にて磁気テープの裁
断を行なう場合には、上記カッタが摩耗する毎にこれを
交換しなければならず面倒でめった。%に、最近のメタ
ルテープ等を裁断する場合には上記カッタの摩耗が著し
く、頻繁にカッタを交換しなければならなく、コスト的
にも問題があった。
断を行なう場合には、上記カッタが摩耗する毎にこれを
交換しなければならず面倒でめった。%に、最近のメタ
ルテープ等を裁断する場合には上記カッタの摩耗が著し
く、頻繁にカッタを交換しなければならなく、コスト的
にも問題があった。
また、上記従来のスリッタ装置においては実験に利用す
る試作テープに対応した任意のスリッティングを行なえ
ないという欠点があった。
る試作テープに対応した任意のスリッティングを行なえ
ないという欠点があった。
本発明は上述の如き実情に鑑みてなされたものであシ、
加工精度が安定し、かつ加工によるダメージの少ない磁
気記録媒体の裁断方法を実現することを目的とする。
加工精度が安定し、かつ加工によるダメージの少ない磁
気記録媒体の裁断方法を実現することを目的とする。
本発明は上記目的を達成するため磁気記録媒体を熱吸収
効率の良好な材料によシ挟み込むか、あるいは磁気記録
媒体を熱吸収効率の良好な材料に貼り合せた後、該熱吸
収効率の良好な材料側よシレーザ光を照射することを特
徴とする。
効率の良好な材料によシ挟み込むか、あるいは磁気記録
媒体を熱吸収効率の良好な材料に貼り合せた後、該熱吸
収効率の良好な材料側よシレーザ光を照射することを特
徴とする。
以下、本発明を適用した磁気記録媒体の裁断方゛法の具
体的実施例をその工程順序に清って詳細に説明する。
体的実施例をその工程順序に清って詳細に説明する。
第1の実施例はポリエチレンテレフタレート等の非磁性
材料にて形成されたベースフィルム2上に、例えば二ば
化クロ広めるいはコバルト、ニッケル、鉄等の強磁性粉
末を塗布して磁性層1が設けられたものをテープ状に裁
断して磁気テープを形成する場合に本発明を適用したも
のでaる。すなわち、この第1の実施例は第1図に示す
ように上記磁性層1が形成されたベースフィルム2に、
上記磁性層1を挾むように熱吸収効率のよい材料として
0.35 C咽]程度の厚さのフェライト材3゜4を積
層する。
材料にて形成されたベースフィルム2上に、例えば二ば
化クロ広めるいはコバルト、ニッケル、鉄等の強磁性粉
末を塗布して磁性層1が設けられたものをテープ状に裁
断して磁気テープを形成する場合に本発明を適用したも
のでaる。すなわち、この第1の実施例は第1図に示す
ように上記磁性層1が形成されたベースフィルム2に、
上記磁性層1を挾むように熱吸収効率のよい材料として
0.35 C咽]程度の厚さのフェライト材3゜4を積
層する。
なお、本実施例では熱吸収効率のよい材料としてフェラ
イト材3,4を用いたが、これに限らす七ンダスト材や
アモルファス1オ、ろるいは低コストでかつ熱吸収効率
のよい材料に用いてもよい。
イト材3,4を用いたが、これに限らす七ンダスト材や
アモルファス1オ、ろるいは低コストでかつ熱吸収効率
のよい材料に用いてもよい。
そして、上述の如くベースフィルム2の両面に積層され
たフェライト材3,4に対し第2図に示すようにレーザ
光10を照射する。すなわち、このレーザ光10はレー
ザ装置11から出射され、プリズム12、ミラー13,
13・・・及び集束レンズ15,15・・・等から成る
光学系を介して上記一方の゛フェライト材3に照射され
る。
たフェライト材3,4に対し第2図に示すようにレーザ
光10を照射する。すなわち、このレーザ光10はレー
ザ装置11から出射され、プリズム12、ミラー13,
13・・・及び集束レンズ15,15・・・等から成る
光学系を介して上記一方の゛フェライト材3に照射され
る。
また、本実施例において、上記レーザ光10は波長1.
06(丸〕の近赤外光のNd:YAGレーザが使用され
ている。
06(丸〕の近赤外光のNd:YAGレーザが使用され
ている。
これによシ、レーザ光10が照射さit六フェライト材
3は直ちに溶融、蒸発され、さらにこのフェライト材3
の下層に位置するベースフィルム2、磁性層1も上記レ
ーザ光10によシ溶融、蒸発される。
3は直ちに溶融、蒸発され、さらにこのフェライト材3
の下層に位置するベースフィルム2、磁性層1も上記レ
ーザ光10によシ溶融、蒸発される。
よって、磁性層1が形成されたベースフィルム2は第2
図に示すように上記光学系のミラー13゜13・・・の
間隔にて決められる所定巾に裁断される。
図に示すように上記光学系のミラー13゜13・・・の
間隔にて決められる所定巾に裁断される。
また、上記ベースフィルム2を熱吸収効率の良いフェラ
イト材3,4にて挾むことによシレーザ光10の熱エネ
ルギは、それ等フェライト材3゜4に吸収され、放熱さ
れる。したがって、ベースフィルム2の裁断面周辺への
熱によるダメージはほとんどない。
イト材3,4にて挾むことによシレーザ光10の熱エネ
ルギは、それ等フェライト材3゜4に吸収され、放熱さ
れる。したがって、ベースフィルム2の裁断面周辺への
熱によるダメージはほとんどない。
このように本実施例においては磁性層1が形成されたベ
ースフィルム20両面に熱吸収効率の高いフェライト材
3,4を積層した状態で、このフェライト材3,4にレ
ーザ光10を照射することによシ、それ等フェライト材
3,4にて過度な熱エネルギを吸収するため、ベースフ
ィルム2及びla磁性層に熱によるダメージを与えるこ
となくベースフィルム2をテープ状に裁断することがで
きる。しかも、レーザ光10のスポット径を変えること
なく上記フェライト材3,4の厚みケ適宜変更すること
Vζよシ裁断に必要な切9代を任意に調整することがで
きる。
ースフィルム20両面に熱吸収効率の高いフェライト材
3,4を積層した状態で、このフェライト材3,4にレ
ーザ光10を照射することによシ、それ等フェライト材
3,4にて過度な熱エネルギを吸収するため、ベースフ
ィルム2及びla磁性層に熱によるダメージを与えるこ
となくベースフィルム2をテープ状に裁断することがで
きる。しかも、レーザ光10のスポット径を変えること
なく上記フェライト材3,4の厚みケ適宜変更すること
Vζよシ裁断に必要な切9代を任意に調整することがで
きる。
ところで、上述の実施例に寂いては、磁性層1が形成さ
れたベースフィルム20両面にフェライト材3,4を積
層したが、本発明に係る磁気記録媒体の裁断方法として
は上記ベースフィルム2の磁性層1が形成された面にの
みフェライト材3を貼着し、このフェライト材3に上記
レーザ光10を照射するようにしてもよい。
れたベースフィルム20両面にフェライト材3,4を積
層したが、本発明に係る磁気記録媒体の裁断方法として
は上記ベースフィルム2の磁性層1が形成された面にの
みフェライト材3を貼着し、このフェライト材3に上記
レーザ光10を照射するようにしてもよい。
また、上述の各実施例は空気中でレーザ光10をフェラ
イト材3等に照射したが、第3図に示すようにフェライ
ト材3,4が積層されたベースフィルム2を水溜20中
の水21の中に浸漬した状態、又はレーザ光10の照射
部分に水を吹き掛けなからレーザ光10を照射してもよ
い。これによりフェライト材3.4等のレーザ光10が
照射された部分の周辺は水21にて直ちに冷却されるた
め裁断面の周辺における熱歪層発生を防止することがで
きる。よって、よシシャープな形状の裁断面を得ること
ができる。
イト材3等に照射したが、第3図に示すようにフェライ
ト材3,4が積層されたベースフィルム2を水溜20中
の水21の中に浸漬した状態、又はレーザ光10の照射
部分に水を吹き掛けなからレーザ光10を照射してもよ
い。これによりフェライト材3.4等のレーザ光10が
照射された部分の周辺は水21にて直ちに冷却されるた
め裁断面の周辺における熱歪層発生を防止することがで
きる。よって、よシシャープな形状の裁断面を得ること
ができる。
上述の如く、上記各実施例によれば磁気テープの裁断面
のダメージを最少限におさえることができる。
のダメージを最少限におさえることができる。
すなわち、磁性層1が設けられたベースフィルム10表
面に直接レーザ光10τ照射した場合は、裁断面周辺に
熱歪層ができてしまい使用に耐えなかった。
面に直接レーザ光10τ照射した場合は、裁断面周辺に
熱歪層ができてしまい使用に耐えなかった。
これに対し、上記ベースフィルム1をフェライト材3,
4にて挾んだシ、ワるいは片面にフェライト材3を貼着
して、これ等フェライト材3にレーザ光10を照射する
ことによシ裁断面のダメージをほとんどなくすことがで
きる。特に、上記ベースフィルム20片面にのみフェラ
イト材3を貼着した場合に切シ代が665〔μm〕程度
でめったが、ベースフィルム2の両面にフェライト材3
,4を積層した場合には、切シ代が245〔μm〕程度
となシ、よシシャープな裁断面を得ることができた。
4にて挾んだシ、ワるいは片面にフェライト材3を貼着
して、これ等フェライト材3にレーザ光10を照射する
ことによシ裁断面のダメージをほとんどなくすことがで
きる。特に、上記ベースフィルム20片面にのみフェラ
イト材3を貼着した場合に切シ代が665〔μm〕程度
でめったが、ベースフィルム2の両面にフェライト材3
,4を積層した場合には、切シ代が245〔μm〕程度
となシ、よシシャープな裁断面を得ることができた。
また、前記光学系のミラー13,13・・・の配置間隔
を任意に変更することにより所望するテープ中の磁気テ
ープを容易に形成することができる。
を任意に変更することにより所望するテープ中の磁気テ
ープを容易に形成することができる。
さらに、上記ミラー13 、13−−やプリズム12の
数を増やすことによシ、1台のレーザ装置にて、一度に
何本もの磁気テープを裁断するととができる。
数を増やすことによシ、1台のレーザ装置にて、一度に
何本もの磁気テープを裁断するととができる。
また、レーザ光10のスポットは常に一定しているため
磁気テープのテープ中を常に一定に保つことができる等
、ばらつきが少ない。
磁気テープのテープ中を常に一定に保つことができる等
、ばらつきが少ない。
ところで、最近の高密度化に伴ない磁気テープの薄膜化
が要請されるに至シ、前記磁性層1の膜厚をよシ正確に
測定する必要性が高まってきた。
が要請されるに至シ、前記磁性層1の膜厚をよシ正確に
測定する必要性が高まってきた。
そして、従来から膜厚を測定するには例えば上記磁気テ
ープを王水等の薬液中に浸漬し、上記磁性l1ii1の
一部を芯かすことにより、この磁性層1の膜厚勿測定す
る方法が採られていた。しかしながら、このような方法
では第4図に示すように磁性層1とベースフィルム2と
の境界線が明確に現われず、正確な測定を行なうことが
できなかった。
ープを王水等の薬液中に浸漬し、上記磁性l1ii1の
一部を芯かすことにより、この磁性層1の膜厚勿測定す
る方法が採られていた。しかしながら、このような方法
では第4図に示すように磁性層1とベースフィルム2と
の境界線が明確に現われず、正確な測定を行なうことが
できなかった。
また、溶かすために長い時間がかかシ問題となっていた
。
。
そこで、レーザ光10の熱エネルギを利用し、第5図に
示すように水中に浸漬した磁気テープ30に上記レーザ
光10を照射し、これによシ磁性層1のみを溶かし去る
ことができる。これによシ第6図に示すようにベースフ
ィルム2と磁性層1との境界面をより一層明確にするこ
とができ、正確な測定を行なうことができる。また、短
時間で測定を行なうことができる。
示すように水中に浸漬した磁気テープ30に上記レーザ
光10を照射し、これによシ磁性層1のみを溶かし去る
ことができる。これによシ第6図に示すようにベースフ
ィルム2と磁性層1との境界面をより一層明確にするこ
とができ、正確な測定を行なうことができる。また、短
時間で測定を行なうことができる。
上述の説明から明らかなように、本発明によれば、特に
磁気テープ等の磁気記録媒体の裁断を迅速かつ正確に行
なうことができる。
磁気テープ等の磁気記録媒体の裁断を迅速かつ正確に行
なうことができる。
また、レーザ光を照射した際に生ずる尚温な熱をフェラ
イト等の熱吸収効率の良好な材料にて吸収するため裁断
面周辺の熱によるダメージの発生を防止することができ
る。
イト等の熱吸収効率の良好な材料にて吸収するため裁断
面周辺の熱によるダメージの発生を防止することができ
る。
第1図及び第2図は本発明を適用した実施例の工程順序
を示す図でらり、第1図は磁性層が形成光を照射して裁
断している状態を示す要部斜視図でろる。 第3図は本発明に係る他の実施例の一工程を示す歎部透
視図でβシ、水中でベースフィルム等にレーザ光を照射
している状態を示す。 第4図は従来の磁性層の測定方法による磁気テープの断
面図、第5図はレーザ光を用いて磁性層を溶かし去る状
態を示す斜視図、第6図はレーザ光を用いて磁性層を溶
かし去った際の磁気テープの断面図である。 1・・・a性i 2・・・ベースフィルム3.4・・・
フェライト材 10・・・レーザ光特許出願人 ソニー
株式会社 代理人 弁理士 小 池 晃 同 1) 村 榮 − 第3図 第4図
を示す図でらり、第1図は磁性層が形成光を照射して裁
断している状態を示す要部斜視図でろる。 第3図は本発明に係る他の実施例の一工程を示す歎部透
視図でβシ、水中でベースフィルム等にレーザ光を照射
している状態を示す。 第4図は従来の磁性層の測定方法による磁気テープの断
面図、第5図はレーザ光を用いて磁性層を溶かし去る状
態を示す斜視図、第6図はレーザ光を用いて磁性層を溶
かし去った際の磁気テープの断面図である。 1・・・a性i 2・・・ベースフィルム3.4・・・
フェライト材 10・・・レーザ光特許出願人 ソニー
株式会社 代理人 弁理士 小 池 晃 同 1) 村 榮 − 第3図 第4図
Claims (1)
- 磁気記録媒体を熱吸収効率の良好な材料により挾み込む
か、あるいは磁気記録媒体を熱吸収効率の良好な材料に
貼シ合せた後、該熱吸収効率の良好な材料側よシレーザ
光2照射することを特徴とする磁気記録媒体の裁断方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19957383A JPS6093639A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 磁気記録媒体の裁断方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19957383A JPS6093639A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 磁気記録媒体の裁断方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6093639A true JPS6093639A (ja) | 1985-05-25 |
Family
ID=16410075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19957383A Pending JPS6093639A (ja) | 1983-10-25 | 1983-10-25 | 磁気記録媒体の裁断方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6093639A (ja) |
-
1983
- 1983-10-25 JP JP19957383A patent/JPS6093639A/ja active Pending
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