JPS6094568A - 障害パツケ−ジ切換え方式 - Google Patents

障害パツケ−ジ切換え方式

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JPS6094568A
JPS6094568A JP20194683A JP20194683A JPS6094568A JP S6094568 A JPS6094568 A JP S6094568A JP 20194683 A JP20194683 A JP 20194683A JP 20194683 A JP20194683 A JP 20194683A JP S6094568 A JPS6094568 A JP S6094568A
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JP
Japan
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package
line termination
circuit
line
office
Prior art date
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Pending
Application number
JP20194683A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Sasagawa
笹川 正明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Publication of JPS6094568A publication Critical patent/JPS6094568A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M3/00Automatic or semi-automatic exchanges
    • H04M3/08Indicating faults in circuits or apparatus
    • H04M3/12Marking faulty circuits "busy"; Enabling equipment to disengage itself from faulty circuits ; Using redundant circuits; Response of a circuit, apparatus or system to an error

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 発明のLす(する技術分野 A−塁C旧t+ リV′セパツ斤−昂D1廟ン力費に団
り特に1つのパッケージに複数の局内回線終端回路を搭
載した現用のパッケージの予備パッケージ−\の切換え
方式に関する。
従来技術 第11Δは、本発明の適用されるデジタル加入者伝送系
の代表的な構成を示すブロック図である。
すなわち、加入者Aの宅内機器lは宅内回線終端装置σ
3および加入者ケーブル5を介して局内回線終端回路7
に接続され、宅内機器lからのデータ信号は宅内回線終
端装置3.加入者ケーブル5を介して局内回線終端回路
7に伝送され、また逆に局内回線終端回路7からのデー
タ信号は加入者ケーブル5.宅内回線終端装置3を介し
て宅内機器lに伝送される。同様に加入者Bの宅内機器
2は宅内回線終端装M4.加入者ケーブル6を介して局
内回線終端回路8に接続されていて、双方向伝送がLi
l能である。上記局内回線終端回路7と局内回線終端回
路8とが、1つのパッケージに搭載されて局内回線終端
盤9を構成している。加入者線端局装置lOは1っ以ト
の局内同襲錦砿殻9拳の他の装置例えば多重分離回路等
を実装している。
このような加入者系において、いずれか1つの例えば局
内回線終端回路7が障害になったときは、パッケージ単
位で局内回線終端盤9を予備パッケージに取換えなけれ
ばならない、このようなパッケージの取換えに際し、従
来は、先ず、加入者Bの回線使用状態をモニタして非通
信状態であることを確認した後に、障害パッケージを予
備パッケージに取換えるようにしている。しかし、上述
のパッケージ切換え方式は、正常な回線か非通信状態に
なるまで待つ必要があるため、1つのパッケージ内に収
容されている回線対応部、すなわち局内回線終端回路の
個数が多くなるに従ってパッケージの取換えに長時間を
要し、障害時間が長くなるという欠点がある。加入者B
に対して通信中断について−・時計ufを受けて、障害
パッケージを予備パッケージに取換える場合もあるが、
本来正常である回線を一時中断するのであるから回線の
サービス性が損なわれ、しかも切換え後に加入者Bに幻
してトレーニングシーケノスを用いて目@等化を行なう
ことか必要となるという欠点がある・これは、既存の加
入者ケーブルでは、ブリッジタップと呼ばれる分岐線が
設けられ℃いる場合が多く、これによる波形中を除去す
る必要かあるからである。このため、パッケージの取換
え時間の他に、トレーニングに要する時間が必要となり
、正常な加入者Bが通信できない時間がそれだ(す上冑
加する。
発明の目的 本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し。
正常な回線に悪影響を与えることなく、障害パッケージ
の取換えを行なうことが可能な障害パッケージ切換え方
式を提供することにある。
発明の構成 本発明の障害パッケージ切換え方式は、テジタ少加入者
回線に接続された加入者対応の局内回線畝端回路と、該
局内回線終端回路を複数個搭載した局内回線終端パッケ
ージと、該パッケージと同様な予備パッケージとを備え
て、前記パッケージの搭載した複数の局内回線終端回路
のうちの1個が障害になったときはパッケージ単位で予
備パッケージにν)換えるようにした障害パッケージ切
換え方式において、障害パッケージに搭載された前記局
内回線終端回路の自動等化増幅器利得および受信フレー
ム位相を予備パッケージの対応する局内回線終端回路に
設定した後に前記障害パッケージを前記予備パッケージ
に切換えることを特徴とする。
発明の実施例 次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
第2図は1時分側方向制御伝送を行なうデジタル加入者
伝送方式を;1<すブロック図であり、パースト制御回
路15および25によってス・fフチ16.24の9ノ
替制御およびバッファメモリ13.17,23.27の
読出し書込み制御を行なうことにより、時分割的に双方
向通信を行なうものである。゛電話局側からのデータ信
号は、データ信号入力端子−20から人力されて/へラ
フアメモリ23に書込まれ、バースト制御回路25の制
御ニヨッてバースト的に読出され、ライントライバ22
およびスイッチ24を介して2線加入者ケーブル19に
送出される。該バースト信号は、加入者側でスイッチ1
6を介して自動等化増幅器14に人力させ、自動等化増
幅器14で自動等化増幅および識別再生してバッファメ
モリzl?:旦蓄積後、バースト信号が連続信号に変換
されてデータ信畦山力端子11から出力される。
一方、加入者側からのデータ信号dは、データ信号入力
端子12から入力されて/曳ツファメモリ17に蓄積さ
れ、バースト制御回路15の制御によって、第3図に示
すように、電話局側からのバースト信号号(フレームビ
ットFおよびデータ信号りから構成される)が受信され
た後に読出されて、フレームビットfが付加されてバー
スト信号として送出され、ライントライバ18およびス
イッチ16を介して2線加入者ケーブル19に送出され
る。該信号は、電話局側でスイッチ24を介して自動等
化増幅器26に入力され、自動等化増幅器26は、受信
借りの等化増幅および識別を行なってバッファメモリ2
7に供給し、/ヘツファメモリ27は、パースト制御回
路25の制御によって上記信号を蓄積し、連続信号に変
換してデータ信号出力端子21に出力する。
八−スト制御回路15および25は、受信/ヘース) 
4M 8中のフレームビットを用いてフレーム同期を確
立し、上述のス・fフチ16,24の接続動作およびバ
ッファメモリ13,17,23.27の読出し占込みの
制御を行なう。時分割方向制御伝送方式の詳細について
は、例えば、井上他:”Time 5hard two
−wire digital 5ubscriber 
tr−ansmiSsion 5ysteIland 
its aplication to thedigi
tal teleohone set ” (IEEE
 Transactionson Communica
tions、 vol、cOM−29,p、1565〜
+572゜NOV、 +981) fZf 参1117
. サレタイ。
第4図は、本発明を−上述の時分割方向制御伝送方式に
適用した一実施例を示すブロック図である。すなわち、
局内回線終端盤32は、複数の伝送路終端回路34.3
7と、回線終端回路35゜38とを1つのパッケージに
搭載した現用の局内回線終端盤である。伝送路終端回路
34は、スイッチ30を介して端子28に接続された加
入者Aに対する伝送路終端回路であり、第2図に示した
と同様なライントライバ22.自動等化増幅器26およ
び切替スイッチ24から構成され1回線終端回路35は
、第2図と同様なバッファメモリ23、バッファメモリ
27および八−スト制御回路25かも構成されζ。そし
て、伝送路終端回路34と回線終端回路35とで加入者
Aに対する回線対応部である局内回線終端回路を構成し
ている。同様に、伝送路終端回路37と回線終端回路3
8とで加入者Bに対応する回線対応部、すなわち1つの
局内回線終端回路を構成する。加入者Aに対する回線終
端回路35と加入者Bに対する回線終端回路38の入出
力信号は、多重分離回路45によって多重化または分離
化される。信号入力端子46.信号出力端子47は多重
化信号の人、出力端子である。
予備の局内回線終端盤33の構成は、現用の前記局内回
線絖端In32と同様であり、伝送路終端回路39と回
線終端回路40で1つの回線に対応する局内回線終端回
路を構成し、伝送路終端回路42と回線終端回路43と
で別の回線に対応するもう1つの局内回線終端回路を構
成する。現用の局内回線終端盤32の伝送路終端回路3
42回線終端回路35および伝送路終端回路379回線
終端回路38はすべてイノタフエース回路36に接続さ
れ、インタフェース回路36は局内回線終端盤33の同
様なインタフェース回路41に接続されていて、制御回
路44の制御によって現用の局内回線終端盤32内の任
意の伝送路終端回路34.37.回線終端回路35.3
8等のパラメータを予備側の対応する伝送路終端回路3
9゜42、回線終端回路40.43等に1没定すること
が0■能である。すなわち、例えば、伝送路終端回路3
4と回線終端回路35からなる回線対応部が障害になっ
たときは、イノタフエース回路36は制御回路44の制
御によって伝送路終端回路37の自動等化増幅器利得お
よび回線終端回路38の受信パースト位相の正常な回線
の内部パラメータを読出して、インタフェース回路41
へ送出する。インタフェース回路41は、インタフェー
ス回路36から人力された上記パラメータによって伝送
路終端回路42の自動等化増幅器利得を伝送路終端回路
37のそれと同じ利得に設定し、回線終端回路43中の
受信パースト位相を現用の回線終端回路38中の位相と
同じ位相になるように設定する。伝送路終端回路42は
、外部からの制御によって任意の利得に設定することが
n(能な自動等化増幅器である。
このような増幅器は例えば、鈴木他: ”LineEq
ualizer for Digital 5ubsc
riber Loop Emplo−ying 5w1
tched Capacitor Tecr+orog
y ” (IEEETransactions on 
Communications、vol、GOM−30
゜No、fll、 p、2027〜2082. Sep
tember 1982)に記載されているような複数
のスイッチによって利得6f変な自動等化増幅器によっ
て実現することができる。
また、受信パースト位相の設定については、回線4y端
回路43内のフレーム同期回路のフレームカウンタ(+
fiを変更することによって実現される。
制御回路44は、」、記動作によって現用の局内回線終
端盤32内の正常な回線に対応する部分について、局内
回線終端盤33内の対応する部分に回しパラメータを設
定した後、スイッチ30および31tl−ν」換えるこ
とにより、現用の局内回線終端盤32をFlftの局内
回線終端盤33に切換える。νJ換え時点は、/ヘース
ト信号の送出直後に行なうことかスイッチの9)換えに
伴なうスイッチング’A音の影響を避ける上から好まし
い。
V、に本実施例の動作について説明する。局内回線終端
盤32に接続された2つの回線が正常なときは、伝送路
終端回路349回線終端回路35からなる回線対応部に
よって加入者Aの宅内回線終端装めと対向して詩分割方
向制御伝送方式により、データ仁りの双方向伝送が行な
われ、伝送路終端回路371回線終端回路38からなる
回線対1心部で加入4Bの宅内回線終端装置と対向して
同様な双方向通信を行なっている。また、受信データ信
号は、多重分離回路45で多重化されて信号出力端子4
7に送出され、信号入力端子46から入力される多重化
されたデータ信号は多重分離回路45で分離されてそれ
ぞれ対応する回線対応部に供給され、それぞれの加入者
に送出される。
今1例えば、伝送路終端回路34または回線終端回路3
5が障害を発生すると、加入者Aか障害となり、加入者
Bは正常にデータ信号の双方向伝送を継続している。こ
のとき、インタフェース回路36は制御回路44からの
制御信号によって伝送路終端回路37の自動等化増幅器
利得および回線終端回路38中の受信パースト位相を読
出してインタフェース回路41へ送出する。インタフェ
ース回路41は、U:、記パラメータによって、伝送路
終端回路42および回線終端回路43をそれぞれ1)ム
記伝送路終端回路37および回線終端回路38と同じ利
得および位相になるように設定する。伝送路終端回路3
9および回線終端回路40は、あらかじめ標準的なパラ
メータに設定されている。次に、制御回路44からの制
御信号によってスイッチ30およU’31を図中点線で
示した側に接続すると共に、多気分離回路454こおし
・て局内回線終端@32と局内回線終端s33のタイム
スロットの入換えを行なう。従って、信号入力端r−4
6からの多重化データ信号か多重分離回路45において
分離されて局内回線終端盤334こ送出され5局内回線
終端盤33からのデータ信号は、多σ(分離回路45で
多重化されて信号出力端(−47へ送出される。すなわ
ち、本実施例においては、[(−常な加入者Bに対する
d信に悪影響を与えることなく、局内回線終端盤32を
局内回線終端盤33に切換えることが[fJ能である。
障害回線である加入名へに対しては、局内回線終端a3
3の伝送路終端回路39および回線終端回路40が障害
の伝送路終端回路349回線終端回路35の代りに挿入
され、正常な31!l信を開始することかu1能となる
ヒ述の切換えの後、障害になった局内回線終端a32を
除去して新たにiE常な局内回線終端盤を装置f L、
今度は、局内回線終端a33を前述と同様にして新たに
装、nした局内回線終端盤に切換える。
第5図は、本発明の他の実施例を示すブロック図であり
、スイッチ48〜51を介して、局内回線終端盤32お
よび局内回線終端fi33の加入者側を並列に接続した
ことの他は、前述の実施例と同様である。この場合は、
予備の局内回線終端盤33の内部パラメータの設定を完
了した後、スイッチ50および51を閉しる。このとき
スイッチ488よひ49は未だ閉じたままの状態であり
、局内回線終端盤32と局内回線終端盤33は2線加入
渚ケーブル接続端子28.29にマルチ接続される。こ
のため、局内回線終端盤33では2つの加入者回線のフ
レーム同期が正しく取られる。
その後、多生分離回路45でタイムスロットの入換えを
行なうと共にスイッチ48および49を開くことによっ
て局内回線終端盤32から局内回線終端盤33へのパッ
ケージ9J換えが行なわれる。
この場合は、スイッチ切換えに伴なう瞬断が発生しない
という利点がある。
上述は、現用の局内回線終端盤32と予備の局内回線終
端盤33がl:lの場合について説明したが、複数の現
用パッケージに対して1つの予備パッケージを備える場
合でも同様に適用することが可能である。また、対象と
する加入者伝送方式は1時分割方向制御伝送方式に限定
されることなく、他の各種伝送方式に対しても全く同様
に適用することがU「能である。
発明の効果 以上のように、本発明においては、複数の回線にそれぞ
れ対応する局内回線終端回路を1つのパッケージに搭載
した局内回線終端盤と同様な構成の予備のパッケージを
備えて、現用の局内回線終端盤の障害に際して、障害パ
ッケージ内の正常な回線に対応する回線対応部の各種パ
ラメータを予備パッケージの対応する回線対応部に設定
した後に障害パッケージを予備パッケージに切換えるよ
うに構成したから、I[常な回線の通信に影響を与える
ことなく、障害パッケージを予備パッケージに切換える
ことが可能となり、障害時間の短縮を図ることができる
という効果がある。また、パッケージ!/J換え後にト
レーニングシーケンスによって自動等化増幅器の際調整
をする必要がなく、通信できない時間を省略してサービ
ス性の向上が図られる。
【図面の簡単な説明】
第1図はデジタル加入者伝送系の代表的な構成を示すブ
ロック図、第2図は時分割方向制御伝送方式の構成例を
示すブロック図、第3図は上記時分割方向制御伝送方式
のパースト信号の一例を示すタイムチャート、第4図は
本発明の一実施例を示すブロック図、第5図は本発明の
他の実施例を示すブロック図である。 図において、l、2:宅内機器、3.4:宅内回線終端
装置、5.6:加入者ケーブル、7,8:局内回線終端
回路、9:局内回線終端盤、10:加入者線端局装置、
11,21:データ信号出力端子、12,20:データ
信号入力端子、13.17,23,27:バッファメモ
リ、14.26:自動等化増幅器、15.25:)(−
スト制御回路、16,24:スイッチ、18゜22ニラ
イントライバ、19:2線加入渚ケーゾル、28,29
:2線加入者ケーブル接続端子、30.31:スイッチ
、32,33:局内回線終端盤、34,37,39,4
2:伝送路終端回路、35,38,40,43:回線終
端回路、36.41:インタフェース回路、44:制御
回路、45:多重分離回路、46:信号入力端子、47
:信号出力端子、48〜51:スイッチ。 出願人 1」本電信電話公社 代理人 弁理士 住田俊宗 第1 図 第2図 第3図 加入g夕!l F D テ d 第41凶 4 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 子ジタルカ11人者回線に接続された加入者対応の局内
    回11a終端回路と、該局内回線終端回路を複数個搭載
    した局内回線終端パッケージと、該パッケージど同様な
    予翰パッケージとを備えて、前記パッケージの搭載1.
    た複数の局内回線終端回路のうちの1個か障害になった
    どきはパッケージ中位で予備バツケーら・8に切換える
    ようにした障害パッケージvJ換え方式においで、障害
    パッケージに搭載された前記局内回線終端回路の自動等
    化増幅器利得および受似フレーム位相を予備パッケージ
    の文、I Ijf、、する局内回線終端回路に設定した
    後に前記障害パッケージを前記予備パッケージに切換え
    ることを特徴とする障害パッケージ切換え方式。
JP20194683A 1983-10-28 1983-10-28 障害パツケ−ジ切換え方式 Pending JPS6094568A (ja)

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