JPS6095561A - 現像装置 - Google Patents
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- JPS6095561A JPS6095561A JP58204332A JP20433283A JPS6095561A JP S6095561 A JPS6095561 A JP S6095561A JP 58204332 A JP58204332 A JP 58204332A JP 20433283 A JP20433283 A JP 20433283A JP S6095561 A JPS6095561 A JP S6095561A
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- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
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- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
- G03G15/0855—Detection or control means for the developer concentration the concentration being measured by optical means
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- G03G15/0877—Arrangements for metering and dispensing developer from a developer cartridge into the development unit
- G03G15/0881—Sealing of developer cartridges
- G03G15/0882—Sealing of developer cartridges by a peelable sealing film
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子写真・静電記録・磁気記録等の従来公知の
適宜の原理・プロセスを利用して感光体・誘電体Φ磁性
体などの潜像保持体面に形成した静電潜像−磁気潜像等
の電気的潜像を乾式現像剤(トナー)で可視化する現像
装置に関する。
適宜の原理・プロセスを利用して感光体・誘電体Φ磁性
体などの潜像保持体面に形成した静電潜像−磁気潜像等
の電気的潜像を乾式現像剤(トナー)で可視化する現像
装置に関する。
更に詳しくは装置の使用始めに現像剤供給容器内に先ず
第1の現像剤成分を、次いで第2の現像剤成分を順次投
入して稼動状態にする方式のものについて現像剤供給容
器内への第1及び第2の現像剤成分の投入順序間違いを
厳に防11−することを目的とする。
第1の現像剤成分を、次いで第2の現像剤成分を順次投
入して稼動状態にする方式のものについて現像剤供給容
器内への第1及び第2の現像剤成分の投入順序間違いを
厳に防11−することを目的とする。
本出願人は先に、1;記のような方式の現像装置として
、現像剤供給容器内に先ずilの現像剤成分として磁性
粒子を投入して回転酸は回動駆動される現像剤保持部材
の現像剤供給容器の内方側の面部分に磁気吸着層(第1
層)として吸着保持させ、次いで第2の現像剤成分とし
て非磁性現像剤を投入して上記磁性粒子磁気吸着層の外
側に貯溜(第2層)させて現像剤保持部材面に非磁性現
像剤の薄層をコーティング形成さ−+1、そのJlla
性現像側のコーティング薄層を措置保11F体面に適用
することにより潜像の現象を行うものを提案した(特願
昭58−151020号)。
、現像剤供給容器内に先ずilの現像剤成分として磁性
粒子を投入して回転酸は回動駆動される現像剤保持部材
の現像剤供給容器の内方側の面部分に磁気吸着層(第1
層)として吸着保持させ、次いで第2の現像剤成分とし
て非磁性現像剤を投入して上記磁性粒子磁気吸着層の外
側に貯溜(第2層)させて現像剤保持部材面に非磁性現
像剤の薄層をコーティング形成さ−+1、そのJlla
性現像側のコーティング薄層を措置保11F体面に適用
することにより潜像の現象を行うものを提案した(特願
昭58−151020号)。
以下便宜−しこの現像装置を例にして説1引する。
第1図は該方式現像装置の構成説1!II図である。図
に於て、14は現像剤供給容器、12は現像剤保持部材
としての現像スリーブである。 ”現像スリーブ12は
例えばアルミニウム等の非磁性スリーブであり、現像剤
供給容器140左側壁の下部に容器長手方向に形j&シ
た横長量目に、右略半周面を容器14内へ突入さ−l、
左略゛1′−周面を容器外へ露出させて回転目111に
軸受させて横1役してあり、矢示の反時計方向すに回転
駆動される。現像剤保持部材12はI−配置筒体(スリ
ーブ)に限らず、回動駆動される無端ベルI・Jrl
Tli等にしてもよい、該現像スリーブ120容器夕1
露出面は、矢示a方向に面移動駆動されている感光体等
の潜像保持体11面に僅小な隙間紮存して対面している
。
に於て、14は現像剤供給容器、12は現像剤保持部材
としての現像スリーブである。 ”現像スリーブ12は
例えばアルミニウム等の非磁性スリーブであり、現像剤
供給容器140左側壁の下部に容器長手方向に形j&シ
た横長量目に、右略半周面を容器14内へ突入さ−l、
左略゛1′−周面を容器外へ露出させて回転目111に
軸受させて横1役してあり、矢示の反時計方向すに回転
駆動される。現像剤保持部材12はI−配置筒体(スリ
ーブ)に限らず、回動駆動される無端ベルI・Jrl
Tli等にしてもよい、該現像スリーブ120容器夕1
露出面は、矢示a方向に面移動駆動されている感光体等
の潜像保持体11面に僅小な隙間紮存して対面している
。
13は現像スリーブ12内に挿入し、図示の位置・姿勢
に位置決め保持した固定磁界発生手段としての固定の永
久磁石(マグネッ]・)であり、現像スリーブ12が回
転駆動されてもこの磁石13は図示の位置・姿勢にその
まま保持される。この磁石13はN極17、S極18の
磁極を有する。
に位置決め保持した固定磁界発生手段としての固定の永
久磁石(マグネッ]・)であり、現像スリーブ12が回
転駆動されてもこの磁石13は図示の位置・姿勢にその
まま保持される。この磁石13はN極17、S極18の
磁極を有する。
磁石13は永久磁石に代えて電磁石を配設してもよい。
23は現像スリーブ12を配設した現像剤供給容器開口
の上縁側に、基部を容器側壁に固定し、先端側は開口上
縁位置よりも容器14の内方へ突入させて開口上縁長手
に沿って配設した磁性粒子拘束部材としての磁性ブレー
ドであり、例えば鉄板を横断簡略〈字形に曲げ却下した
ものである。
の上縁側に、基部を容器側壁に固定し、先端側は開口上
縁位置よりも容器14の内方へ突入させて開口上縁長手
に沿って配設した磁性粒子拘束部材としての磁性ブレー
ドであり、例えば鉄板を横断簡略〈字形に曲げ却下した
ものである。
第2図は」−2磁性ブレード23の現像スリーブ12に
対する姿勢参角度関係図である。19は磁極12よりも
スリーブ回転方向下倫側で、且つスリーブ12を配設し
た容器間[1の上縁位置よりもスリーブ回転方向]−流
側間に定めたスリーブにの点、文はブレードの中心線、
nは点19位置に於けるスリーブ12の法線である。而
して磁性ブレー123はスリーブ12に関してその先端
部を点19位置にスリーブ12面と隙間間隔dをあけて
位置させ、且つ点19の位nにおけるスリーブ12の法
線nに対しブレードの中心1aηとの為す角度δをもた
せてスリーブ移動方向下流側に向けて配置しである。θ
はスリーブ12の回転中心を通る垂直線mと前記法線n
のなす角度、Pはスリーブ12の回転中心と磁極17の
中心とを結んだ線、πは鎖線Pと前記垂直線mとのなす
角IW(磁極17の位置角度)である。
対する姿勢参角度関係図である。19は磁極12よりも
スリーブ回転方向下倫側で、且つスリーブ12を配設し
た容器間[1の上縁位置よりもスリーブ回転方向]−流
側間に定めたスリーブにの点、文はブレードの中心線、
nは点19位置に於けるスリーブ12の法線である。而
して磁性ブレー123はスリーブ12に関してその先端
部を点19位置にスリーブ12面と隙間間隔dをあけて
位置させ、且つ点19の位nにおけるスリーブ12の法
線nに対しブレードの中心1aηとの為す角度δをもた
せてスリーブ移動方向下流側に向けて配置しである。θ
はスリーブ12の回転中心を通る垂直線mと前記法線n
のなす角度、Pはスリーブ12の回転中心と磁極17の
中心とを結んだ線、πは鎖線Pと前記垂直線mとのなす
角IW(磁極17の位置角度)である。
点19位置に於ける磁性ブレード23の先端部と現像ス
リーブ12面との前記隙間間隔dは 100〜1000
IL、好ましくは200〜5110 ILで、この実
施例では300pである。この間隔dが+00メ1より
小さいと、後述する磁性粒子が詰まり、ブレード外部へ
押し出される欠点がある。また10口OILより大きい
と、振動で後述する非磁性現像1’l11が多品に漏れ
出して、薄層が形成できなくなる。
リーブ12面との前記隙間間隔dは 100〜1000
IL、好ましくは200〜5110 ILで、この実
施例では300pである。この間隔dが+00メ1より
小さいと、後述する磁性粒子が詰まり、ブレード外部へ
押し出される欠点がある。また10口OILより大きい
と、振動で後述する非磁性現像1’l11が多品に漏れ
出して、薄層が形成できなくなる。
27は磁性ブレード23のに面側に下面を接触させ、前
端面27aをアンダカット面とした磁性粒子循環域限定
部材である。
端面27aをアンダカット面とした磁性粒子循環域限定
部材である。
20・24は現像剤供給容器14内に順次に投入収容し
た第1の現像剤成分としての磁性粒子と第2の現像剤成
分としての非磁性現像剤である。
た第1の現像剤成分としての磁性粒子と第2の現像剤成
分としての非磁性現像剤である。
現像剤供給容器14の底板は現像剤保持部材たる現像ス
リーブ12の下方に延長位置させて現像剤が外部に漏れ
ないようにしである。またこの現像剤の外部への漏出の
防1トをさらに確実ならしめるためにその延長底板14
bの上面に漏出現像剤を受け入れて拘束する漏出現像剤
捕集容器部14dと、延長底板14bの先端縁長手に沿
って現像剤飛散防止部材21を配設しである。この部材
21には現像剤と同極性の電圧が印加される。
リーブ12の下方に延長位置させて現像剤が外部に漏れ
ないようにしである。またこの現像剤の外部への漏出の
防1トをさらに確実ならしめるためにその延長底板14
bの上面に漏出現像剤を受け入れて拘束する漏出現像剤
捕集容器部14dと、延長底板14bの先端縁長手に沿
って現像剤飛散防止部材21を配設しである。この部材
21には現像剤と同極性の電圧が印加される。
磁性粒子20は粒径が30〜200pL、好ましくは7
0〜150gである。各磁性粒子は磁性材料のみから成
るものでも、磁性材料と非磁性材料との結合体でもよい
し、二種以上の磁性粒子の混合物でも良い。そしてこの
磁性粒子20を先ずはじめに現像剤供給容器14内に投
入することによりその磁性粒子20が容器14内に臨ん
でいるスリーブ面領域、即ちスリーブ12を配設した磁
性体からなる容器開口下縁部14aから磁性粒子拘束東
部祠たる磁性ブレード23の先端部までのスリーブ而領
域各部にスリーブ12内の磁石13による磁界により吸
着保持され磁気吸着層として該スリーブ面領域を全体的
に覆った状態となる。非磁性現像削24は旧記磁性粒子
20の投入後容器14内に投入されることにより上記ス
リーブ12に幻する第1層としての磁性粒子磁気吸着層
の夕偏に多量に貯溜して存在する。
0〜150gである。各磁性粒子は磁性材料のみから成
るものでも、磁性材料と非磁性材料との結合体でもよい
し、二種以上の磁性粒子の混合物でも良い。そしてこの
磁性粒子20を先ずはじめに現像剤供給容器14内に投
入することによりその磁性粒子20が容器14内に臨ん
でいるスリーブ面領域、即ちスリーブ12を配設した磁
性体からなる容器開口下縁部14aから磁性粒子拘束東
部祠たる磁性ブレード23の先端部までのスリーブ而領
域各部にスリーブ12内の磁石13による磁界により吸
着保持され磁気吸着層として該スリーブ面領域を全体的
に覆った状態となる。非磁性現像削24は旧記磁性粒子
20の投入後容器14内に投入されることにより上記ス
リーブ12に幻する第1層としての磁性粒子磁気吸着層
の夕偏に多量に貯溜して存在する。
上記最初に投入する磁才粒子20は磁性粒子に対しても
ともと約2〜70%(重番)の非磁性現像剤を含むこと
が好ましいが、磁性粒子のみとしても良い。又磁性粒子
20は一端上記スリーブ面領域に磁気吸着層として吸着
保持されれば装置転動や、装置をかなり大きく傾けても
実質的に片寄り流動してしまうことはなく、上記スリー
ブ面領域を全体的に覆った状態が保持される。
ともと約2〜70%(重番)の非磁性現像剤を含むこと
が好ましいが、磁性粒子のみとしても良い。又磁性粒子
20は一端上記スリーブ面領域に磁気吸着層として吸着
保持されれば装置転動や、装置をかなり大きく傾けても
実質的に片寄り流動してしまうことはなく、上記スリー
ブ面領域を全体的に覆った状態が保持される。
而して容器14内に上記のように磁性粒子20と非磁性
現像剤24を順次に没入収容した汰態に於て、磁石13
の磁極17位置に対応するスリーブ表面付近の磁性粒子
磁気吸着層部分には磁極17の強い磁界で磁性粒子の磁
気ブラシ20aが形成されている。
現像剤24を順次に没入収容した汰態に於て、磁石13
の磁極17位置に対応するスリーブ表面付近の磁性粒子
磁気吸着層部分には磁極17の強い磁界で磁性粒子の磁
気ブラシ20aが形成されている。
又磁性粒子拘束部材たる磁性ブレード23の先端部近傍
部の磁性粒子磁気吸着層部分はスリーブ12が矢示b方
向に回転駆動されても重力と磁気力及び磁性ブレード2
3の存在による効果に基づく拘束力と、スリーブ12の
移動方向への搬送力との釣合によってスリーブ12表面
の点19位置で拘束され、多少は動き得るが殆ど不動の
静止層20bを形成する。
部の磁性粒子磁気吸着層部分はスリーブ12が矢示b方
向に回転駆動されても重力と磁気力及び磁性ブレード2
3の存在による効果に基づく拘束力と、スリーブ12の
移動方向への搬送力との釣合によってスリーブ12表面
の点19位置で拘束され、多少は動き得るが殆ど不動の
静止層20bを形成する。
又スリーブ12を矢示b方向に回転させた時、磁極17
の配置位置と磁性粒子20の流動性及び磁気特性を適宜
選ぶことによって、前記磁気ブラシ20aは磁極17の
付近で矢印c方向に循環し、循環層20cを形成する。
の配置位置と磁性粒子20の流動性及び磁気特性を適宜
選ぶことによって、前記磁気ブラシ20aは磁極17の
付近で矢印c方向に循環し、循環層20cを形成する。
該循環層20cにおいて、スリーブ12に比較的近い磁
性粒子分はスリーブ12の回転によって磁極17近傍か
らスリーブの回転下流側にある前記の静止層20bの上
へ盛り上る。すなわち一部へ押し七げる力を受ける。そ
の押し上げられた磁性粒子分は、磁性ブレード23の上
部に設けた磁性粒子循環域限定部材27により、その循
環領域の上眼を決められているため、磁性ブレード23
上へ東り上がることなく、重力によって落下し、内び磁
極17近傍へ戻る。この場合スリーブ表面から遠くに位
置するなどして受ける押し上げ力の小さい磁性粒子分は
、磁性粒子循環域限定部旧27に到達する前に落下する
場合もある。つまり該循環層20cでは重力と磁極によ
る磁気力と摩察力及び磁性粒子の流動性(粘性)によっ
て矢印cの如く磁性粒子の磁気ブラシ20aの循環が行
われ、磁気ブラシはこの循環の際に磁性粒子層の上にあ
る現像剤層から非磁性現像剤24を逐次取込んで現像剤
供給容器14内の下部に戻り、以下スリーブ12の回転
駆動に伴ないこの循環を繰返す。磁性ブレード23は直
接にはこの循環には関与しない。
性粒子分はスリーブ12の回転によって磁極17近傍か
らスリーブの回転下流側にある前記の静止層20bの上
へ盛り上る。すなわち一部へ押し七げる力を受ける。そ
の押し上げられた磁性粒子分は、磁性ブレード23の上
部に設けた磁性粒子循環域限定部材27により、その循
環領域の上眼を決められているため、磁性ブレード23
上へ東り上がることなく、重力によって落下し、内び磁
極17近傍へ戻る。この場合スリーブ表面から遠くに位
置するなどして受ける押し上げ力の小さい磁性粒子分は
、磁性粒子循環域限定部旧27に到達する前に落下する
場合もある。つまり該循環層20cでは重力と磁極によ
る磁気力と摩察力及び磁性粒子の流動性(粘性)によっ
て矢印cの如く磁性粒子の磁気ブラシ20aの循環が行
われ、磁気ブラシはこの循環の際に磁性粒子層の上にあ
る現像剤層から非磁性現像剤24を逐次取込んで現像剤
供給容器14内の下部に戻り、以下スリーブ12の回転
駆動に伴ないこの循環を繰返す。磁性ブレード23は直
接にはこの循環には関与しない。
スリーブ12面の磁性粒子磁気吸着層内に近火に取込ま
れ混入した非磁性現像剤は磁性粒子の流動で磁性粒子と
の摩擦、現像スリーブ面との摩擦等で帯電する。この場
合好ましくは磁性粒子表面に酸化膜または非磁性現像剤
と静電的に同準位にある樹脂などの絶縁処理を施し、磁
性粒子からのトリポ付与を少なくし、必要な帯電を現像
スリーブ12から受けるようにすれば磁性粒子の劣化の
影響を防ぐことができるとともに現像スリーブ12への
現像剤塗布が安定する。その帯電現像剤は非磁性である
ため、磁極17の磁界によっては拘束されず、スリーブ
面がスリーブ12を配設した容器開口下縁部14aから
磁性ブレード23の先端部まで回転移動する間に、鏡映
力によってスリーブ表面に各部均一に薄くコーティング
される。
れ混入した非磁性現像剤は磁性粒子の流動で磁性粒子と
の摩擦、現像スリーブ面との摩擦等で帯電する。この場
合好ましくは磁性粒子表面に酸化膜または非磁性現像剤
と静電的に同準位にある樹脂などの絶縁処理を施し、磁
性粒子からのトリポ付与を少なくし、必要な帯電を現像
スリーブ12から受けるようにすれば磁性粒子の劣化の
影響を防ぐことができるとともに現像スリーブ12への
現像剤塗布が安定する。その帯電現像剤は非磁性である
ため、磁極17の磁界によっては拘束されず、スリーブ
面がスリーブ12を配設した容器開口下縁部14aから
磁性ブレード23の先端部まで回転移動する間に、鏡映
力によってスリーブ表面に各部均一に薄くコーティング
される。
そして磁性ブレード23の先端部近傍の磁性粒子線素層
20bの磁性粒子はスリーブ12が回転していても前述
したように重力と磁気力及び磁性ブレード23の存在に
よる効果に基づく拘束力と、スリーブ12の移動方向へ
の搬送力との釣合いによって拘束されて磁気ブレード2
3の先端部とスリーブ12との隙間部dを通過(1ず、
スリーブ12面に形成された上記非磁性現像剤のコーテ
ィング薄層のみがスリーブ12の回転に伴ない隙間部d
を通過して潜像保持体lI側に回動1.該潜像保持体面
に接近対面する。24aは現像スリーブ12面に形成さ
れた非磁性現像剤のコーティング薄層を示す。又」二記
J1・磁性現像剤の薄層を形成した現像スリーブ1?と
潜像保持体1.1との接近対面部を現像部30と称す。
20bの磁性粒子はスリーブ12が回転していても前述
したように重力と磁気力及び磁性ブレード23の存在に
よる効果に基づく拘束力と、スリーブ12の移動方向へ
の搬送力との釣合いによって拘束されて磁気ブレード2
3の先端部とスリーブ12との隙間部dを通過(1ず、
スリーブ12面に形成された上記非磁性現像剤のコーテ
ィング薄層のみがスリーブ12の回転に伴ない隙間部d
を通過して潜像保持体lI側に回動1.該潜像保持体面
に接近対面する。24aは現像スリーブ12面に形成さ
れた非磁性現像剤のコーティング薄層を示す。又」二記
J1・磁性現像剤の薄層を形成した現像スリーブ1?と
潜像保持体1.1との接近対面部を現像部30と称す。
現像部30に於て、現像スリーブ12面側の非磁性現像
剤層24aは、治′像保持体11と現像スリーブ12の
間にバイアス電源25で印加した現像バイアスの電界に
よって潜像保持体If而へ潜像パターンに対応して選択
的に移行付着し潜像の現像24bが順次に行われる(こ
の現像方法については例えば特公昭5B−32375吟
公報参IKO。バイアス電源25は交流でも直流でもよ
いが、交流に直流を重畳したものが好ましい。
剤層24aは、治′像保持体11と現像スリーブ12の
間にバイアス電源25で印加した現像バイアスの電界に
よって潜像保持体If而へ潜像パターンに対応して選択
的に移行付着し潜像の現像24bが順次に行われる(こ
の現像方法については例えば特公昭5B−32375吟
公報参IKO。バイアス電源25は交流でも直流でもよ
いが、交流に直流を重畳したものが好ましい。
現像部30を通過して現像剤層が選択的に現像に供され
て消費された現像スリーブ面l」引続〈ス1 リーブの回転駆動で再び現像剤供給容器14内へ戻り、
あらためて磁性粒子磁気吸着層と接触しその層内に含有
されている非磁性現像剤のコーティングを受けるサイク
ルが繰り返され、潜像保持体11面の現像が連続的に実
行される。磁性粒子磁気吸着層へは前記したように磁性
粒子の循環層20cによりその外側に存在する非磁性現
像剤24の貯溜層から逐次現像剤が取込まれて自然補給
される。尚、現像スリーブの所謂ゴースト像現象を防1
トするために容器14内へ戻り回動じた現像スリーブ面
から現像に供されなかった現像剤層を一旦スクレーパ手
段(不図示)でかき落し、その現像剤層かき落しスリー
ブ面を磁性粒子磁気吸着層に接触させて現像剤のコーテ
ィングを行わせるようにするのもよい。
て消費された現像スリーブ面l」引続〈ス1 リーブの回転駆動で再び現像剤供給容器14内へ戻り、
あらためて磁性粒子磁気吸着層と接触しその層内に含有
されている非磁性現像剤のコーティングを受けるサイク
ルが繰り返され、潜像保持体11面の現像が連続的に実
行される。磁性粒子磁気吸着層へは前記したように磁性
粒子の循環層20cによりその外側に存在する非磁性現
像剤24の貯溜層から逐次現像剤が取込まれて自然補給
される。尚、現像スリーブの所謂ゴースト像現象を防1
トするために容器14内へ戻り回動じた現像スリーブ面
から現像に供されなかった現像剤層を一旦スクレーパ手
段(不図示)でかき落し、その現像剤層かき落しスリー
ブ面を磁性粒子磁気吸着層に接触させて現像剤のコーテ
ィングを行わせるようにするのもよい。
非磁性現像剤24には、流動性を高めるためにシリカ粒
子や、例えば転写方式画像形成方式に於て潜像保持体1
またる感光体表面の研磨のために研磨剤粒子等を外添し
てもよい。又非磁性現像剤24中に少量の磁性粒子を加
えたものを用いても2 よい。
子や、例えば転写方式画像形成方式に於て潜像保持体1
またる感光体表面の研磨のために研磨剤粒子等を外添し
てもよい。又非磁性現像剤24中に少量の磁性粒子を加
えたものを用いても2 よい。
かくして上記例の現像装置は、非磁性現像剤についてこ
れを現像剤保持部材面に対し各tm十分な帯電量を有し
、且つ均一な薄層とし長期にわたって安定にコーティン
グ形成さ・けることができる。
れを現像剤保持部材面に対し各tm十分な帯電量を有し
、且つ均一な薄層とし長期にわたって安定にコーティン
グ形成さ・けることができる。
従ってこの薄い現像剤層により潜像保持体面の潜像を鮮
明に且つ解像性よく現像処理することが可能となる。
明に且つ解像性よく現像処理することが可能となる。
又磁性現像剤は色彩の鮮やかなものを得ることができる
から、色再現性に優れた高品位のカラーコピー(単色、
多色、天然色)を111にとができる。また磁性粒子拘
束部材を現像剤保持部材の移動方向下流側に傾けて配置
1.たことから曙、像側保持部材上の法線方向の磁界よ
りもm線方向の磁界を強くでき、又磁性粒子循環域限定
部材により磁性粒子の安定循環性も相まって磁性粒子拘
束部材部での現像剤のブロッキング、現像剤の融着や磁
性粒子の漏れ等を防11−できる。従って現像剤として
圧力定着用トナーを用いることもできる。
から、色再現性に優れた高品位のカラーコピー(単色、
多色、天然色)を111にとができる。また磁性粒子拘
束部材を現像剤保持部材の移動方向下流側に傾けて配置
1.たことから曙、像側保持部材上の法線方向の磁界よ
りもm線方向の磁界を強くでき、又磁性粒子循環域限定
部材により磁性粒子の安定循環性も相まって磁性粒子拘
束部材部での現像剤のブロッキング、現像剤の融着や磁
性粒子の漏れ等を防11−できる。従って現像剤として
圧力定着用トナーを用いることもできる。
ところで上記例の装置のように現像剤供給容器に対する
現像剤成分の投入に順序があるものに於てはその投入順
序を間違えた場合良好な現像作用を得ることができなく
なる。上記側装置についていえば、順序を間違えて現像
剤供給容器14内に先ず非磁性現像剤24を、次いで磁
性粒子20を投入した場合は原理上現像スリーブ12面
に対して非磁性現像剤の各部均一な薄層を形成させるこ
とが不能となるばかりか、その現像剤が現像スリーブ1
2と磁性ブレード23との間の隙間部や、現像スリーブ
12と容器開口下縁部14aとの間の隙間部から多量に
容器外へ漏出飛散してしまう。
現像剤成分の投入に順序があるものに於てはその投入順
序を間違えた場合良好な現像作用を得ることができなく
なる。上記側装置についていえば、順序を間違えて現像
剤供給容器14内に先ず非磁性現像剤24を、次いで磁
性粒子20を投入した場合は原理上現像スリーブ12面
に対して非磁性現像剤の各部均一な薄層を形成させるこ
とが不能となるばかりか、その現像剤が現像スリーブ1
2と磁性ブレード23との間の隙間部や、現像スリーブ
12と容器開口下縁部14aとの間の隙間部から多量に
容器外へ漏出飛散してしまう。
本発明はこのような投入順序間違いを厳に防1にするよ
うに工夫したものである。
うに工夫したものである。
第3〜9図はその一実施例装置の構成を示したものであ
る。第1図例装置と共通する部材には共通の符号を付し
て再度の説明を省略する。第3図に於て、40は内部に
現像剤成分の第1貯蔵室41と第2貯蔵室42の2室を
区画具備させ、第1貯蔵室41に磁性粒子20(磁性粒
子分のみ、或は磁性粒子とJ1磁性現像剤との71.!
、会合体を、第2貯蔵室42に非磁性現像剤24(該現
像剤のみ、或はこれに少量の磁性粒子、その他流動助削
・研磨剤等を外添したもの)を」・1じ込めて収容した
磁性粒子−現像剤貯蔵容器(以下貯藏容器と略称する)
である。
る。第1図例装置と共通する部材には共通の符号を付し
て再度の説明を省略する。第3図に於て、40は内部に
現像剤成分の第1貯蔵室41と第2貯蔵室42の2室を
区画具備させ、第1貯蔵室41に磁性粒子20(磁性粒
子分のみ、或は磁性粒子とJ1磁性現像剤との71.!
、会合体を、第2貯蔵室42に非磁性現像剤24(該現
像剤のみ、或はこれに少量の磁性粒子、その他流動助削
・研磨剤等を外添したもの)を」・1じ込めて収容した
磁性粒子−現像剤貯蔵容器(以下貯藏容器と略称する)
である。
上記貯蔵容器40の下部周囲に1−1外方へ張り出させ
てフランジ43を、現像装置の現像剤供給容器14の上
面開目の外周縁に外方へ張り出させて設けたフランジ1
4dの1−に重ね合けて両フランジ43−14dをビス
11−め44等することにより上記貯蔵容器40を現像
剤[1j給容器14のにに一帯に結合して取+1けであ
る。
てフランジ43を、現像装置の現像剤供給容器14の上
面開目の外周縁に外方へ張り出させて設けたフランジ1
4dの1−に重ね合けて両フランジ43−14dをビス
11−め44等することにより上記貯蔵容器40を現像
剤[1j給容器14のにに一帯に結合して取+1けであ
る。
貯蔵容器40に於て磁性粒子20を旧人収容した第1貯
蔵室41は容器40内の左卜゛隅部に区画形成してあり
、非磁性現像剤24を」・1人11S/容した第2貯蔵
室42よりも小さい。1.かし必要早の磁性粒子20を
収容するだけのvfI+目」、ある。そして貯蔵容器4
0を」1記のように現像剤供給容器14の上面開口部に
取伺けたとき磁151粒子20を11y容 5 封入した第1貯蔵室41は現像剤供給容器14内の磁性
粒子循環域限定部材27の略直上位置に位置する関係構
成になっている。
蔵室41は容器40内の左卜゛隅部に区画形成してあり
、非磁性現像剤24を」・1人11S/容した第2貯蔵
室42よりも小さい。1.かし必要早の磁性粒子20を
収容するだけのvfI+目」、ある。そして貯蔵容器4
0を」1記のように現像剤供給容器14の上面開口部に
取伺けたとき磁151粒子20を11y容 5 封入した第1貯蔵室41は現像剤供給容器14内の磁性
粒子循環域限定部材27の略直上位置に位置する関係構
成になっている。
貯蔵容器40の底板45には第1貯蔵室41及び第2貯
蔵室42に対応する面部分に夫々室長手方向に第1及び
第2の細長開口46・47を形成してあり、該開口は夫
々第1及び第2のシール部材48・49で常時は」4じ
られている。
蔵室42に対応する面部分に夫々室長手方向に第1及び
第2の細長開口46・47を形成してあり、該開口は夫
々第1及び第2のシール部材48・49で常時は」4じ
られている。
第1及び第2シール部材48・49は夫々幅は第1及び
第2の開口46・47よりも大きく、長さは各開口長さ
の2倍以上の、引っ張り強度が強く、柔軟性のある細長
テープ状物(例えば合成樹脂シートのテープ状裁断物)
である。
第2の開口46・47よりも大きく、長さは各開口長さ
の2倍以上の、引っ張り強度が強く、柔軟性のある細長
テープ状物(例えば合成樹脂シートのテープ状裁断物)
である。
第5図・第6図は夫々第1及び第2の開口46・47に
対するシール部材48・49の適用要領を示す、底板4
5を下方から見上げた分解斜面図と、シール処理された
状態の底板下面図である。
対するシール部材48・49の適用要領を示す、底板4
5を下方から見上げた分解斜面図と、シール処理された
状態の底板下面図である。
即ち第1の開口46は、その開口全長城に対して第1の
テープ状シール部材48の一端側から第1の開口46の
長さ分に相当するシール部材長さ6 部分を当てがってそのシール部旧長さ部分の縁部な開口
46周囲の底板下面部分にヒートシール等の手段で貼着
することにより」〜1じ状m1にし、残余のシール部材
長さ部分48aは」−記貼着したシール材長さ部分の先
端部側へ折り返す。481)はその折り返し曲げ部を示
す。その折り返したシール部材48aの自由端部48c
には把手部4A50を取付ける。
テープ状シール部材48の一端側から第1の開口46の
長さ分に相当するシール部材長さ6 部分を当てがってそのシール部旧長さ部分の縁部な開口
46周囲の底板下面部分にヒートシール等の手段で貼着
することにより」〜1じ状m1にし、残余のシール部材
長さ部分48aは」−記貼着したシール材長さ部分の先
端部側へ折り返す。481)はその折り返し曲げ部を示
す。その折り返したシール部材48aの自由端部48c
には把手部4A50を取付ける。
把手部材50は互いに重ね合せてビス11−め50Cさ
れる上下2枚の防板50a・50bからなり、その両駅
板間に上記シール部4J 48 aの自由端部48Cを
挾み込んでビス1にめすることにより該シール部材自由
端部にしっかりと連結しである。又この把手部材50は
一1〕下の防板50a・50b間に、上記折り返したシ
ール部材4.8 aの自由端側に対応する貯蔵容器底板
端部な外方へ突出延長して形成した底板延長端部4.5
aを受け入れる嵌合隙間開口部50dを有する。
れる上下2枚の防板50a・50bからなり、その両駅
板間に上記シール部4J 48 aの自由端部48Cを
挾み込んでビス1にめすることにより該シール部材自由
端部にしっかりと連結しである。又この把手部材50は
一1〕下の防板50a・50b間に、上記折り返したシ
ール部材4.8 aの自由端側に対応する貯蔵容器底板
端部な外方へ突出延長して形成した底板延長端部4.5
aを受け入れる嵌合隙間開口部50dを有する。
一方第2の開口47も」二記第1の開1146の場合と
同要領で第2のテープ状シール部材49でシール処理さ
れており、その折り返しシール部材49aの自由端部4
9cは第7図示のように底板延長端部45aにその下面
側から上面側へ折り返して巻きかける。
同要領で第2のテープ状シール部材49でシール処理さ
れており、その折り返しシール部材49aの自由端部4
9cは第7図示のように底板延長端部45aにその下面
側から上面側へ折り返して巻きかける。
そして上記第2のシール部材49aの自由端部49cを
巻きかけた底板延長部45aに対して、」二記第1のシ
ール部材48aの自由端に取付けた把手部材50の嵌合
隙間開口部50dを嵌合させて底板延長端部45aに把
手部材50を外嵌する(第8・9図)。この把手部材5
0の底板延長端部45aに対する嵌着により第2のシー
ル部材の」−記自由端部49cは把手部材50の嵌合隙
間開口部50dにかくし込まれた状態となる。
巻きかけた底板延長部45aに対して、」二記第1のシ
ール部材48aの自由端に取付けた把手部材50の嵌合
隙間開口部50dを嵌合させて底板延長端部45aに把
手部材50を外嵌する(第8・9図)。この把手部材5
0の底板延長端部45aに対する嵌着により第2のシー
ル部材の」−記自由端部49cは把手部材50の嵌合隙
間開口部50dにかくし込まれた状態となる。
以−ヒの貯蔵容器40の第1及び第2貯蔵室41・42
に対する磁性粒子20・非磁性現像剤24の収容、及び
底板開口部46・47のシール部材48・49によるシ
ール処理、該貯蔵容器40の現像剤供給容器14の−に
部への取付けはメーカサイドに於て行われる。
に対する磁性粒子20・非磁性現像剤24の収容、及び
底板開口部46・47のシール部材48・49によるシ
ール処理、該貯蔵容器40の現像剤供給容器14の−に
部への取付けはメーカサイドに於て行われる。
而してユーザサイドに於ては現像装置5の現像剤供給容
器14内に磁性粒子20及びJ1磁性曳像剤24を順次
に投入して装置5を稼動させるにちり、次のようにして
貯蔵容器40の第1及び第2のシール部材48・49の
開封操作をする。
器14内に磁性粒子20及びJ1磁性曳像剤24を順次
に投入して装置5を稼動させるにちり、次のようにして
貯蔵容器40の第1及び第2のシール部材48・49の
開封操作をする。
即ち先ず、底板延長端部45aにII lfされている
把手部材50をつまんで引イごとに、にり把手部材50
を底板延長端部45aから1にき外し、そのまま把手部
材50を引き続けることによりその引っ張りカで第1の
開「146をシールしている第1のシール部材部分48
が折り返し部481)側から順次に剥離されて第1の開
1146が開封されていく。そして最終的に該PfSl
のシール81(材48が完全に装置5外へ抜き出される
まで肥F部4450を引き操作する。この第1の開口4
6の聞J=lにより第1貯蔵室41内の磁性粒子200
全)晋1が開封された開口46を通って現像剤供給容器
14内の磁性粒子循環域限定部4]27の1−而に落下
し、次いで該部材上面の傾刺面を該部旧先端辺方向へ流
下して容器14内へ投入される。そしてその没入磁性粒
子で現像スリーブ】2の現像/II+供給?f器内9 方何のスリーブ周面領域が全面的に覆われた状態となる
。
把手部材50をつまんで引イごとに、にり把手部材50
を底板延長端部45aから1にき外し、そのまま把手部
材50を引き続けることによりその引っ張りカで第1の
開「146をシールしている第1のシール部材部分48
が折り返し部481)側から順次に剥離されて第1の開
1146が開封されていく。そして最終的に該PfSl
のシール81(材48が完全に装置5外へ抜き出される
まで肥F部4450を引き操作する。この第1の開口4
6の聞J=lにより第1貯蔵室41内の磁性粒子200
全)晋1が開封された開口46を通って現像剤供給容器
14内の磁性粒子循環域限定部4]27の1−而に落下
し、次いで該部材上面の傾刺面を該部旧先端辺方向へ流
下して容器14内へ投入される。そしてその没入磁性粒
子で現像スリーブ】2の現像/II+供給?f器内9 方何のスリーブ周面領域が全面的に覆われた状態となる
。
次いで上記把手部材50が外されたことにより露出状態
となった第2のシール部材49aの自由端部49cをつ
まんで引く。その引−)張り力で第2の開口47をシー
ルしている第2のシール部材部分49が折り返し部49
b側から順次げ剥離されて第2の開口47が開封されて
いく。そして最終的に該第2のシール部材49を装N5
外へ完全に引き抜き除去する。これにより第2貯蔵室4
2内の非磁性現像剤24が開封された第2の開口47か
ら[、配置に磁性粒子20の投入され終っている現像剤
供給容器14内へ投入される。第4図はこの投入完了後
の状態を示したものである。
となった第2のシール部材49aの自由端部49cをつ
まんで引く。その引−)張り力で第2の開口47をシー
ルしている第2のシール部材部分49が折り返し部49
b側から順次げ剥離されて第2の開口47が開封されて
いく。そして最終的に該第2のシール部材49を装N5
外へ完全に引き抜き除去する。これにより第2貯蔵室4
2内の非磁性現像剤24が開封された第2の開口47か
ら[、配置に磁性粒子20の投入され終っている現像剤
供給容器14内へ投入される。第4図はこの投入完了後
の状態を示したものである。
即ち第1及び第2のシール部材48・49を開封操作す
る際は第1のシール部材48を開封するための把手50
1.か操作者には見えず、第2のシール部材48を開封
するためのつまみ部となる該シール部材48の自由端部
48cは−1−記把手50内にかくされていて、その自
由端部48cは把0 手50をつまんで第1のシールR11J、I 4 gを
弓1き(友き操作したときはじめて露出する。従って先
ず第2のシール部材49を開封操作し、次に第1のシー
ル部材48を聞」4操作するという順序間違い、即ち現
像剤供給容器14内に先ず非磁性現像剤24を次いで磁
性粒子20を没入してしまうという投入順序間違いを厳
に防f1することができるものである。
る際は第1のシール部材48を開封するための把手50
1.か操作者には見えず、第2のシール部材48を開封
するためのつまみ部となる該シール部材48の自由端部
48cは−1−記把手50内にかくされていて、その自
由端部48cは把0 手50をつまんで第1のシールR11J、I 4 gを
弓1き(友き操作したときはじめて露出する。従って先
ず第2のシール部材49を開封操作し、次に第1のシー
ル部材48を聞」4操作するという順序間違い、即ち現
像剤供給容器14内に先ず非磁性現像剤24を次いで磁
性粒子20を没入してしまうという投入順序間違いを厳
に防f1することができるものである。
なお本実施例においては磁性粒子と非磁性現像剤の2種
類を用いた例を述べたが、本発明は現像剤の種類に何ら
限定されるものではない。また磁性粒子と非磁性現像剤
の貯蔵容器40が現像剤供給容器14と一体化された使
いすてタイプの現像装置を例として述べたが、この点に
ついても貯蔵容器が別体交換可能な補給用カートリッジ
にも適用することが出来る。
類を用いた例を述べたが、本発明は現像剤の種類に何ら
限定されるものではない。また磁性粒子と非磁性現像剤
の貯蔵容器40が現像剤供給容器14と一体化された使
いすてタイプの現像装置を例として述べたが、この点に
ついても貯蔵容器が別体交換可能な補給用カートリッジ
にも適用することが出来る。
把手部材50は貯蔵容器底板延長端部45aに限らず、
その他現像装置本体等に形成した突111板端部に嵌着
させてもよい。
その他現像装置本体等に形成した突111板端部に嵌着
させてもよい。
第10図は現像装置として1−.4第3〜9図に説明し
た構造のものを具備させたカートリッジ式小型電子複写
機の一例のカートリッジ式小型電子写真複写機(パーソ
ナルタイプ)の−例の概略の内部構成を示す縦断正面図
である。
た構造のものを具備させたカートリッジ式小型電子複写
機の一例のカートリッジ式小型電子写真複写機(パーソ
ナルタイプ)の−例の概略の内部構成を示す縦断正面図
である。
本例の複写機は本機外装筐lの上面板りに配設した往復
動型原稿台9のプラテンガラス91−1−の所定位置に
複写すべき画像面を下向きにして原稿を載置し、その−
1−から原稿圧板92をかぶせる。
動型原稿台9のプラテンガラス91−1−の所定位置に
複写すべき画像面を下向きにして原稿を載置し、その−
1−から原稿圧板92をかぶせる。
次いで複写開始釦(不図示)を押すと、感光ドラムti
の矢示方向への回転駆動、原稿照明ランプ10の点灯、
原稿台9の移動、その他のプロセス機器の駆動・通電等
が関係的に開始されて複写が実行される。即ち回転を開
始した感光ドラム11はコロナ放電器3により所定極性
に帯電され、次いで移動原稿台9と短焦点光学素子アレ
イ4により原稿像のスリット露光を順次に受けることに
よりその周面に原稿像の静電潜像が順次に形成される。
の矢示方向への回転駆動、原稿照明ランプ10の点灯、
原稿台9の移動、その他のプロセス機器の駆動・通電等
が関係的に開始されて複写が実行される。即ち回転を開
始した感光ドラム11はコロナ放電器3により所定極性
に帯電され、次いで移動原稿台9と短焦点光学素子アレ
イ4により原稿像のスリット露光を順次に受けることに
よりその周面に原稿像の静電潜像が順次に形成される。
その潜像は次いで現像装置5によりトナー像として現像
され、転写コロナ放電器6部へ至る。
され、転写コロナ放電器6部へ至る。
一方給紙カセット7から給紙ローラ8により転写紙PP
が1枚宛縁り出され、1/ジストローラ対15でドラム
11の回転と回期とりされてガイド油料16によりドラ
ム11と転りfコ「1す放′市器6との間に給送され、
該放電器部に−(感光ドラム1. を面側の現像像の順
次転写を受ける。転写4Aは次いでドラム11而から分
離されてシーI・パス22を通って定着装置25へ導入
されて象定nを受げ1出ローラ対26により機外のコビ
ートし・C27に排出される。像転写後の感光ドラノ・
lL+11i1j−クリーニング装置7にてクリーニン
グされ繰り返17像形成に使用される。
が1枚宛縁り出され、1/ジストローラ対15でドラム
11の回転と回期とりされてガイド油料16によりドラ
ム11と転りfコ「1す放′市器6との間に給送され、
該放電器部に−(感光ドラム1. を面側の現像像の順
次転写を受ける。転写4Aは次いでドラム11而から分
離されてシーI・パス22を通って定着装置25へ導入
されて象定nを受げ1出ローラ対26により機外のコビ
ートし・C27に排出される。像転写後の感光ドラノ・
lL+11i1j−クリーニング装置7にてクリーニン
グされ繰り返17像形成に使用される。
感光ドラムII・コロナhk li器3・現象装■5會
クリーニング装置7は全体−・器のカートリッジ体Aと
して共通の)1/−ム28にfめ所定の位置関係をもっ
て組付けられていて、該カートリッジ体Aは複写機本機
内へ複写機前面扉(不図示)を開けて挿入装着すること
ができ、逆に複写機本機内から引き出して外すことがで
きる。カートリー。
クリーニング装置7は全体−・器のカートリッジ体Aと
して共通の)1/−ム28にfめ所定の位置関係をもっ
て組付けられていて、該カートリッジ体Aは複写機本機
内へ複写機前面扉(不図示)を開けて挿入装着すること
ができ、逆に複写機本機内から引き出して外すことがで
きる。カートリー。
ジ体Aを複写機本機内へ十分に1Φ入したときはカート
リッジ体A側の機器類が本機側と機械的3 に、又電気的に接続化して本機側の駆動機構や給電回路
でカートリッジ体A側の機器類の機械的駆動や給電が可
能状態となる。
リッジ体A側の機器類が本機側と機械的3 に、又電気的に接続化して本機側の駆動機構や給電回路
でカートリッジ体A側の機器類の機械的駆動や給電が可
能状態となる。
而してカートリッジ体Aは組込んだ感光ドラム11の実
用寿命、現像装置5内に収容した現像剤量等で定められ
た所定の複写総枚数分(例えば2000枚分等)の使用
がなされた後は、新しいカートリッジ体Aを複写機内に
交換装着して使用する。
用寿命、現像装置5内に収容した現像剤量等で定められ
た所定の複写総枚数分(例えば2000枚分等)の使用
がなされた後は、新しいカートリッジ体Aを複写機内に
交換装着して使用する。
又現像装置5内の収容現像剤の色を種々異ならせた数種
のカートリッジ体Aを用意しておき、所要色の現像剤の
収容されたカートリッジ体Aを複写機本機に対して交換
装着して使用する。
のカートリッジ体Aを用意しておき、所要色の現像剤の
収容されたカートリッジ体Aを複写機本機に対して交換
装着して使用する。
上記カートリッジ体Aに組込まれている現像装置5は前
述したように現像剤供給容器14の−L部開口部に磁性
粒子20及び非磁性現像剤24を夫々第1及び第2貯蔵
室41・42に収容封入した貯蔵容器40が取付けられ
ている。メーカサイドからはその封入状態のままで出荷
される。従って物流過程の振動φ揺動等で磁性粒子20
と非磁性現像剤24とが混合し合ったり、飛散したりす
る4 ことはない。
述したように現像剤供給容器14の−L部開口部に磁性
粒子20及び非磁性現像剤24を夫々第1及び第2貯蔵
室41・42に収容封入した貯蔵容器40が取付けられ
ている。メーカサイドからはその封入状態のままで出荷
される。従って物流過程の振動φ揺動等で磁性粒子20
と非磁性現像剤24とが混合し合ったり、飛散したりす
る4 ことはない。
そしてユーザザイドに於てはじめて前述の要領で第1及
び第2のシール部材40會49のIM1次開封操作がな
される。
び第2のシール部材40會49のIM1次開封操作がな
される。
第1図は現像装置の一例の要部の横断側面図、第2図は
その装置の現像スリーブと磁性ブレードの配設姿勢角1
■説明図、第3図は磁性粒子・ノ1磁性現像剤投入1)
IIの状態の横断側面図、第4図は投入後の同一1−図
、第5図は貯蔵容器底板とシール部材の分解斜面図、第
6図はシール処理した貯蔵容器底板の下面図、第7図は
把手部lを抜き外した状態の斜面図、第8図は嵌着した
状態の斜面図、第9図は嵌着した状態の縦断側面図、第
10図は本発明を適用した現像装置を組込んだ複写機の
一例の概略構成を示す縦断IE面図。 5は現像装置、14は現像剤IJI給vf器、40は磁
性粒子・非磁性現像剤貯蔵容器。 第2図 第1図
その装置の現像スリーブと磁性ブレードの配設姿勢角1
■説明図、第3図は磁性粒子・ノ1磁性現像剤投入1)
IIの状態の横断側面図、第4図は投入後の同一1−図
、第5図は貯蔵容器底板とシール部材の分解斜面図、第
6図はシール処理した貯蔵容器底板の下面図、第7図は
把手部lを抜き外した状態の斜面図、第8図は嵌着した
状態の斜面図、第9図は嵌着した状態の縦断側面図、第
10図は本発明を適用した現像装置を組込んだ複写機の
一例の概略構成を示す縦断IE面図。 5は現像装置、14は現像剤IJI給vf器、40は磁
性粒子・非磁性現像剤貯蔵容器。 第2図 第1図
Claims (2)
- (1)第1の現像剤の貯蔵部と、第2の現像剤の貯蔵部
を独立に有する現像剤貯蔵容器と、前記各貯蔵部の開口
部を夫々覆う第1及び第2のシール部材と、 を有する事を特徴とする現像装置。 - (2)第1の現像剤の貯蔵部と、wS2の現像剤の貯蔵
部を独立に有する現像剤貯蔵容器と、前記各貯蔵部の開
「1部を夫々覆う第1及びff12のシール部材と、 前記第1のシール部材の一端に固定された把手部材と、 前記把手部材を前記現像剤貯蔵容器又は現像装置本体に
装着する為の手段と、 を有し、前記把手部材装着時に第2のシール部材の端部
を前記把手部材内部に収納可能な事を特徴とする現像装
置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204332A JPS6095561A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 現像装置 |
| US06/663,484 US4615608A (en) | 1983-10-31 | 1984-10-22 | Developing apparatus |
| FR8416582A FR2554252B1 (fr) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Appareil de developpement electrophotographique |
| GB08427356A GB2150863B (en) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Developing apparatus |
| DE19843439678 DE3439678A1 (de) | 1983-10-31 | 1984-10-30 | Entwicklungsvorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58204332A JPS6095561A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 現像装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6095561A true JPS6095561A (ja) | 1985-05-28 |
| JPH0369112B2 JPH0369112B2 (ja) | 1991-10-30 |
Family
ID=16488739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58204332A Granted JPS6095561A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6095561A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6490474A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-06 | Hitachi Metals Ltd | Developing device |
| JPH0251182A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-21 | Sharp Corp | 複写機の現像装置 |
| JPH0229054U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| JPH049886A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Mita Ind Co Ltd | イメージングユニット |
| US6188855B1 (en) | 1998-02-27 | 2001-02-13 | Nec Corporation | Toner cartridge capable of preventing sealing film from breaking |
| JP2006171288A (ja) * | 2004-12-15 | 2006-06-29 | Ricoh Co Ltd | 現像装置、プロセスカートリッジ、及び、画像形成装置 |
| JP2007298871A (ja) * | 2006-05-02 | 2007-11-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 収容物供給容器、画像形成ユニット |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP58204332A patent/JPS6095561A/ja active Granted
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6490474A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-06 | Hitachi Metals Ltd | Developing device |
| JPH0251182A (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-21 | Sharp Corp | 複写機の現像装置 |
| JPH0229054U (ja) * | 1988-08-12 | 1990-02-23 | ||
| JPH049886A (ja) * | 1990-04-27 | 1992-01-14 | Mita Ind Co Ltd | イメージングユニット |
| US6188855B1 (en) | 1998-02-27 | 2001-02-13 | Nec Corporation | Toner cartridge capable of preventing sealing film from breaking |
| JP2006171288A (ja) * | 2004-12-15 | 2006-06-29 | Ricoh Co Ltd | 現像装置、プロセスカートリッジ、及び、画像形成装置 |
| JP2007298871A (ja) * | 2006-05-02 | 2007-11-15 | Fuji Xerox Co Ltd | 収容物供給容器、画像形成ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0369112B2 (ja) | 1991-10-30 |
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