JPS6096016A - 入力走査系列を出力走査系列に変換するための方法および装置 - Google Patents
入力走査系列を出力走査系列に変換するための方法および装置Info
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- JPS6096016A JPS6096016A JP59202148A JP20214884A JPS6096016A JP S6096016 A JPS6096016 A JP S6096016A JP 59202148 A JP59202148 A JP 59202148A JP 20214884 A JP20214884 A JP 20214884A JP S6096016 A JPS6096016 A JP S6096016A
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-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H17/00—Networks using digital techniques
- H03H17/02—Frequency selective networks
- H03H17/06—Non-recursive filters
- H03H17/0621—Non-recursive filters with input-sampling frequency and output-delivery frequency which differ, e.g. extrapolation; Anti-aliasing
- H03H17/0635—Non-recursive filters with input-sampling frequency and output-delivery frequency which differ, e.g. extrapolation; Anti-aliasing characterized by the ratio between the input-sampling and output-delivery frequencies
- H03H17/0642—Non-recursive filters with input-sampling frequency and output-delivery frequency which differ, e.g. extrapolation; Anti-aliasing characterized by the ratio between the input-sampling and output-delivery frequencies the ratio being arbitrary or irrational
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H17/00—Networks using digital techniques
- H03H17/02—Frequency selective networks
- H03H17/0223—Computation saving measures; Accelerating measures
- H03H17/0225—Measures concerning the multipliers
- H03H17/0226—Measures concerning the multipliers comprising look-up tables
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は入力走査周波数と共に発生する入力走査系列
の走査値を出力走査周波数と共に発生する出力走査系列
の走査値に変換するための方法および装置に関する。
の走査値を出力走査周波数と共に発生する出力走査系列
の走査値に変換するための方法および装置に関する。
このような方法および装置はすでにヨーロッパ特許出願
第00!、2ffダ7号において公知である。
第00!、2ffダ7号において公知である。
この方法および装置において、入力走査系列は多重ディ
ジタルフィルタにおいて入力走査値を多重ディジタルF
波することによって出方走査系列に変換される。入力走
査系列はいくっかのステップで出力走査系列に変換され
る。このプロセスは入出力走査時間の瞬時時間差によっ
て制御される。この時間差Fi瞬時フィルタ係数セット
を選択するために使用される。したがって、この装置の
重要な部分はこの時間差を決定するために提供される。
ジタルフィルタにおいて入力走査値を多重ディジタルF
波することによって出方走査系列に変換される。入力走
査系列はいくっかのステップで出力走査系列に変換され
る。このプロセスは入出力走査時間の瞬時時間差によっ
て制御される。この時間差Fi瞬時フィルタ係数セット
を選択するために使用される。したがって、この装置の
重要な部分はこの時間差を決定するために提供される。
従来、入出力走査時間差を決定するための公知の装置は
入出力走査周波数を高速に変化する場合追従することが
できない。
入出力走査周波数を高速に変化する場合追従することが
できない。
これは、一方では多段走査変換器の中間メモリが小さい
ためであり、他方では時間が変化する走査周波数の処理
は瞬時的実効的な現在の走査値間の時間差および特定の
入出力走査値間の計算された時間差に導くためである。
ためであり、他方では時間が変化する走査周波数の処理
は瞬時的実効的な現在の走査値間の時間差および特定の
入出力走査値間の計算された時間差に導くためである。
したがって、走査周波数を高速に変化する場合、中間メ
モリは該装置がその機能をもはや果すことができないこ
とを意味する十分な走査値をもはや中間的に格納するこ
とはできない。
モリは該装置がその機能をもはや果すことができないこ
とを意味する十分な走査値をもはや中間的に格納するこ
とはできない。
さらに、多段走査速度変換器の欠点は、入出力走査周波
数とも交互に比較的高い値をとる入出力走査周波数が連
続的に変化する場合、中断動作な(して起こることがで
きない多段ディジタルフィルタの個々の段の動作シーケ
ンスが交換されなければならない点にある。
数とも交互に比較的高い値をとる入出力走査周波数が連
続的に変化する場合、中断動作な(して起こることがで
きない多段ディジタルフィルタの個々の段の動作シーケ
ンスが交換されなければならない点にある。
発明の要約
特許請求の範囲で特徴化されているように、この発明は
変化する入出力走査速度を変換するのに適しており、限
定された計算量および蓄積屋だけを必要とするのに適し
ている方法および装置を提供する問題を解決する。
変化する入出力走査速度を変換するのに適しており、限
定された計算量および蓄積屋だけを必要とするのに適し
ている方法および装置を提供する問題を解決する。
この発明てよってもたらされる利点は、主として、次の
ような走査系列が処理されうろことにある。すなわち、
その走査系列は、連続的に変動する走査周波数を有して
おり、特に、初めは走査周波数が別異の走査周波数に対
して高かったか、または低かったときに、別異の走査周
波数に対して低くなったり、または高くなったりして変
化するものである。
ような走査系列が処理されうろことにある。すなわち、
その走査系列は、連続的に変動する走査周波数を有して
おり、特に、初めは走査周波数が別異の走査周波数に対
して高かったか、または低かったときに、別異の走査周
波数に対して低くなったり、または高くなったりして変
化するものである。
該装置によって時間を変化させる走査速度を有する信号
をランダムな他の時間を変化させるかあるいは一定にす
る走査速度を有する信号に変換することができる。
をランダムな他の時間を変化させるかあるいは一定にす
る走査速度を有する信号に変換することができる。
その゛フィルタのオーダが多段フィルタの全体的なフィ
ルタのオーダより小さいフィルタが使用される。この点
によって係数記憶および新しい走査値の計算における費
用が減少される。
ルタのオーダより小さいフィルタが使用される。この点
によって係数記憶および新しい走査値の計算における費
用が減少される。
第1図において、入力走査系列lけ時間軸−に対してプ
ロットされている。
ロットされている。
個々の走査値J a + j b r 3 c等は時間
間隔Δt。
間隔Δt。
で互に追従する。さらに、間隔ムt、より著しく小さい
時間間隔Sで互に追従する走査値Q a r弘す、りC
等を時間軸コ上で認めることができる。該走査値の振幅
はOである。
時間間隔Sで互に追従する走査値Q a r弘す、りC
等を時間軸コ上で認めることができる。該走査値の振幅
はOである。
したがって、入力走査周波数ω1 はΔt、の逆数によ
って得られる。
って得られる。
第二図には、ディジタル形式で、特に横形フィルタのフ
ィルタ係数値が時間軸乙に対してプロットされているフ
ィルタ軸としてカウントされるフィルタ係数は、gで示
されている。さらに補間から得られた係数値9.q′が
プロットされている。
ィルタ係数値が時間軸乙に対してプロットされているフ
ィルタ軸としてカウントされるフィルタ係数は、gで示
されている。さらに補間から得られた係数値9.q′が
プロットされている。
第3図に示されているものは、時間間隔Δt2で互に追
従する走査値/Ja+/、2bl/2C等で時間軸/、
/に対してプロットされている出力走査系列10である
。
従する走査値/Ja+/、2bl/2C等で時間軸/、
/に対してプロットされている出力走査系列10である
。
したがって、出力走査周波数ω2 はΔt2の逆数から
得られる。
得られる。
第9図は入力走査系列を出力走査系列に変換するための
装置である。その装置は、好ましくは横形フィルタとし
て構成されている単一の1段のディジタルフィルタ13
からなっている。
装置である。その装置は、好ましくは横形フィルタとし
て構成されている単一の1段のディジタルフィルタ13
からなっている。
メモリIQおよび/3はフィルタ13の両@に配置され
ている。乗算器16はフィルタ13に直列にされており
、また、バイパス17はこれらの双方に対して並列に接
続されている。メモリ/44はレジスタlざa+/ざす
、/fc+/#d および/9a、、 /?k)@ /
9c* /?d の並列に接続されたメモリユニットの
一つのグループ/、g 、 / qからなる。/方のグ
ループ/gは第1のチャネルの走査値を蓄積し、他方の
グループ19は第2のチャネルの走査値を蓄積する。同
じように、メモリlSは2つのチャネルに対してメモリ
ユニット20a+20b+20c+20d および2/
a。
ている。乗算器16はフィルタ13に直列にされており
、また、バイパス17はこれらの双方に対して並列に接
続されている。メモリ/44はレジスタlざa+/ざす
、/fc+/#d および/9a、、 /?k)@ /
9c* /?d の並列に接続されたメモリユニットの
一つのグループ/、g 、 / qからなる。/方のグ
ループ/gは第1のチャネルの走査値を蓄積し、他方の
グループ19は第2のチャネルの走査値を蓄積する。同
じように、メモリlSは2つのチャネルに対してメモリ
ユニット20a+20b+20c+20d および2/
a。
u/b、、l/c+u/d の2つのグループ2Q。
コlからなる。
フィルタ13のためのフィルタ係数を準備するために、
さらに時間計測回路コ一、補償回路ココモジュロ形成回
路ユリおよび補償回路λSからなる回路がある。
さらに時間計測回路コ一、補償回路ココモジュロ形成回
路ユリおよび補償回路λSからなる回路がある。
制御回路コロは該装置の個々の構成要素における動作シ
ーケンスを制御するために使用される。
ーケンスを制御するために使用される。
第S図は、2つの乗算器31,3コと同様に補償フィル
ター7および2つの加算要素コ9゜30を有する補償回
路コ3の部分構成図である補償回路コ3は一つの入カル
コ、63および1つの出力J3を有する。
ター7および2つの加算要素コ9゜30を有する補償回
路コ3の部分構成図である補償回路コ3は一つの入カル
コ、63および1つの出力J3を有する。
第6図は補償回路2Sの構成を示すブロック線図である
。
。
補償回路25において、カウンタ39はメモリフθに接
続され、このメモリlIOは、さらにコつのメモリクl
、ダコに接続されている。
続され、このメモリlIOは、さらにコつのメモリクl
、ダコに接続されている。
部分回路13およびインバータp+はメモリフlおよび
ダ2に接続されている。
ダ2に接続されている。
線、3!;I JAおよび37はメモリl/およびグー
に対して出力を形成する。
に対して出力を形成する。
線35および36はその出力6グが線3りと共に加算要
素71に合流する乗算器70に合流する。
素71に合流する乗算器70に合流する。
該方法および装置の動作を記述する2つの相異する動作
状態は次のように区別される。
状態は次のように区別される。
a〕 出力走査速度は入力走査速度より大きいω2〉ω
1 b)出力走査速度は入力走査速度より小さいω2くω1 a)の場合: 入力走査系列l、例えば、音響再生装置の2つの別々の
チャネルからの走査値3 a r j b * j C
等は、線ダS、ダ6を介してメモリl弘に入力される。
1 b)出力走査速度は入力走査速度より小さいω2くω1 a)の場合: 入力走査系列l、例えば、音響再生装置の2つの別々の
チャネルからの走査値3 a r j b * j C
等は、線ダS、ダ6を介してメモリl弘に入力される。
入力走査系列lの入力走査値の各々はメモリユニット/
g a * / g b r / E C+ / g
d 又は/qas/Wb、/?c、/9d の1つに
入力される。
g a * / g b r / E C+ / g
d 又は/qas/Wb、/?c、/9d の1つに
入力される。
各々の場合これらのメモリユニットは短時間に単一の走
査値JayJb+Jc等を受入れる。
査値JayJb+Jc等を受入れる。
後で詳細に説明するように、走査値は、順次に線ダg、
ダ9rsOを介してフィルタ13に供給され、処理され
て、出力走査系列lθとして線ダ、りを介してフィルタ
から出力される。メモリ/jにおいて、この出力走電シ
ーケンス10は再び一つの別々のチャネルのために別々
の出力走査系列に分割される。このため、出力走査系列
IOは線SlおよびSコを介してメモリユニット−〇a
+20b1.20cr 、20d およびu/az2/
b、2/c+2/d K供給され、腺S3およびS4t
′Ii−介して出力される。
ダ9rsOを介してフィルタ13に供給され、処理され
て、出力走査系列lθとして線ダ、りを介してフィルタ
から出力される。メモリ/jにおいて、この出力走電シ
ーケンス10は再び一つの別々のチャネルのために別々
の出力走査系列に分割される。このため、出力走査系列
IOは線SlおよびSコを介してメモリユニット−〇a
+20b1.20cr 、20d およびu/az2/
b、2/c+2/d K供給され、腺S3およびS4t
′Ii−介して出力される。
制御回路コルは入力S5で入力走査周波数ω、を受信し
、また、入力S6で出力走査周波数ω2 を受信する。
、また、入力S6で出力走査周波数ω2 を受信する。
制御バスSり、sgによって、メモリ14tおよびlS
に制御命令を供給する。メモリl弘およびlS内で、制
御命令は、既知の、こ\では示されない態様で、出力走
査値lコa+/コb。
に制御命令を供給する。メモリl弘およびlS内で、制
御命令は、既知の、こ\では示されない態様で、出力走
査値lコa+/コb。
/2c 等が所認の出力走査周波数と正確に同期する一
つの個々のメモIJ!、ニア)/A’、/?、uθ。
つの個々のメモIJ!、ニア)/A’、/?、uθ。
、2/ に転送される。これの意味することは、個々の
走査値だけがメモリユニット−〇およびコlを通過し、
入力走査値が制御命令によってポーリングされ、フィル
タ13に供給されるまでメモリユニット1gおよびl?
に留まることである。したがってこの動作の場合、メモ
リisはいかなる機能も果さない。
走査値だけがメモリユニット−〇およびコlを通過し、
入力走査値が制御命令によってポーリングされ、フィル
タ13に供給されるまでメモリユニット1gおよびl?
に留まることである。したがってこの動作の場合、メモ
リisはいかなる機能も果さない。
制御回路2Aidフイルタ13の動作を出力走査系列1
0と同期させる。
0と同期させる。
b)の場合
入力走査値j a r J b r J c等は線ダS
および弘6を介して再度メモリl弘に入力され、それか
らフィルタ/Jに通される。乗算器16によって、入力
される出力走査値は入出力走査周波数の比率値で乗算さ
れる。対応する命令は制御バス73を介して乗算器16
に供給される。
および弘6を介して再度メモリl弘に入力され、それか
らフィルタ/Jに通される。乗算器16によって、入力
される出力走査値は入出力走査周波数の比率値で乗算さ
れる。対応する命令は制御バス73を介して乗算器16
に供給される。
出力走査値/ual/コb、lコC等は次に線q7を介
してメモリ/!;VC入力され、それらは個々のメモリ
ユニットコOa+20b+20c、2.Od およびコ
/atコ/ b e J / (+ 、2 / d に
よって受信される。
してメモリ/!;VC入力され、それらは個々のメモリ
ユニットコOa+20b+20c、2.Od およびコ
/atコ/ b e J / (+ 、2 / d に
よって受信される。
この場合、制御回路コロはフィルり13の動作を入力走
査系列lと同期させる。これの意味することは、入力走
査値J a + 3 k) r 3C等は単にメモリユ
ニットtgattgbT /gcr/Jrdおよび/
? a r / 9 b r / 9 C* /ワd
を通過し、フィルタ13で処理された後、メモリlSの
メモリユニット20et、20b、、 +20c、 +
20d およびコla、コ/b、コ/ c e 2 /
d に蓄積されることである。これは制御回路16が
メモリ75に出力命令を与えるまでそこに留まる。
査系列lと同期させる。これの意味することは、入力走
査値J a + 3 k) r 3C等は単にメモリユ
ニットtgattgbT /gcr/Jrdおよび/
? a r / 9 b r / 9 C* /ワd
を通過し、フィルタ13で処理された後、メモリlSの
メモリユニット20et、20b、、 +20c、 +
20d およびコla、コ/b、コ/ c e 2 /
d に蓄積されることである。これは制御回路16が
メモリ75に出力命令を与えるまでそこに留まる。
次に出力走査値lλa+ /Jt)1 /、2C,等の
出力は出力走査系列10と同期がとられる。
出力は出力走査系列10と同期がとられる。
a)の場合の例を用いて、フィルタ係数9,9′の準備
のためのフィルタ13並びに回路コλ〜、2Sの動作に
ついて説明される。
のためのフィルタ13並びに回路コλ〜、2Sの動作に
ついて説明される。
フィルタ/3の動作は第1図〜第3図からまとめられる
。最初に入力走査系列lには、さらに走査値4’a+
pb、 41Cが供給される。
。最初に入力走査系列lには、さらに走査値4’a+
pb、 41Cが供給される。
例えば、−″のさらに別異の走査値が一つの走査値3a
と3bと間に加えられる。これは出力走査値に関して最
小の誤差でフィルタ13の設定を可能にするのに十分精
密であるグリッドを与える。
と3bと間に加えられる。これは出力走査値に関して最
小の誤差でフィルタ13の設定を可能にするのに十分精
密であるグリッドを与える。
その出力走査周波数ω、およびその走査値/ 2 a
、/ 2b * /コC等の位相位置に関して、出力走
査系列10は確立されたものと見なされる。
、/ 2b * /コC等の位相位置に関して、出力走
査系列10は確立されたものと見なされる。
走査値lコa・/コb、/2Q 等の信号の振幅がめら
れる。
れる。
入力走査系列lを処理するために、ディジタルフィルタ
13は走査値弘a14”b等でグリッド上にセットされ
るので、フィルタ軸g(K’r−図〕はできるかぎり同
じ位相位置において、出力走査系列IOの走査値/コa
+’ / 2 b * /コC等の各々と共に連続的
に生じる。この位相位置において、フィルタ/3は特定
の走査値の信号振幅のための値を発生する。この値は第
1図〜第3図において値/Jdに加えられる。
13は走査値弘a14”b等でグリッド上にセットされ
るので、フィルタ軸g(K’r−図〕はできるかぎり同
じ位相位置において、出力走査系列IOの走査値/コa
+’ / 2 b * /コC等の各々と共に連続的
に生じる。この位相位置において、フィルタ/3は特定
の走査値の信号振幅のための値を発生する。この値は第
1図〜第3図において値/Jdに加えられる。
第1図〜第J図からまとめられるよって、フィルタ係@
70位相位置は入力走査値j a r 、J ’c)
r3c等の位相位置と一致しない。このようなフィルタ
作用の結果として、正しくない走査値、′/2dに対し
て零の信号振幅が導かれる。このエラーは、非常に大き
い数のフィルタ係数を有するフィルタによって除去する
ことができるけれども、これはぽう大な計算費用をもた
らすことから、使用することはできない。
70位相位置は入力走査値j a r 、J ’c)
r3c等の位相位置と一致しない。このようなフィルタ
作用の結果として、正しくない走査値、′/2dに対し
て零の信号振幅が導かれる。このエラーは、非常に大き
い数のフィルタ係数を有するフィルタによって除去する
ことができるけれども、これはぽう大な計算費用をもた
らすことから、使用することはできない。
これに反して、フィルタ13はフィルタ係数7は非常に
限定された数のものであり、例えばラジオ、スタジオま
たは、ラジオおよびスタジオ録音のために該装置を使用
するさいの機能として、4399.3g39.A乙ss
等を有する。
限定された数のものであり、例えばラジオ、スタジオま
たは、ラジオおよびスタジオ録音のために該装置を使用
するさいの機能として、4399.3g39.A乙ss
等を有する。
蓄積された係数7のフィルタオーダまたはフィルタ数は
付加走査値グa、ダb、グCの数ノ積、例えばコ”およ
び出力走査値(−/)を計算するために使用される入力
走査系列lの入力走査値3の数、例えば!f O+ 3
0 + ココまたはS6として計算される。
付加走査値グa、ダb、グCの数ノ積、例えばコ”およ
び出力走査値(−/)を計算するために使用される入力
走査系列lの入力走査値3の数、例えば!f O+ 3
0 + ココまたはS6として計算される。
新しいフィルタ係数は、出力走査系列10の所定の走査
値にセットされるフィルタ13のフィルタ係数と位相が
合っていない入力走査系列lのすべての走査値のためv
c補間をとることによって得られる。
値にセットされるフィルタ13のフィルタ係数と位相が
合っていない入力走査系列lのすべての走査値のためv
c補間をとることによって得られる。
これは、例えば、新しいフィルタ係数りおよびワ′が計
算されなければならない走査値3gおよび3hのために
第1図および第一図で適用される。
算されなければならない走査値3gおよび3hのために
第1図および第一図で適用される。
これは2つのノード間またはフィルタ係数7間の線形補
間又は3つの補間フィルタ係数7間のλ次補間によって
もたらされる。
間又は3つの補間フィルタ係数7間のλ次補間によって
もたらされる。
高次補間をとるためVCは、それに対応する多くのフィ
ルタ係数を考えに入れる必要がある。
ルタ係数を考えに入れる必要がある。
蓄積されたフィルタ係数間の補間の代りに、さらにフィ
ルタ13のフィルタ係数は、ウィンドつ凹齢シ乗PI的
に結合されるプロトタイプ関数のランダム値のために得
られる。
ルタ13のフィルタ係数は、ウィンドつ凹齢シ乗PI的
に結合されるプロトタイプ関数のランダム値のために得
られる。
特定の関数の定数だけが蓄積される。
入力走査値と時間が一致するこれらの関数値は常に計算
される。このような可能性のあるプ゛これらの補間され
たフィルタ係数は連続的に回路、22〜コSでフィルタ
13のために計算され、線S9を介してフィルタ13に
供給される。
される。このような可能性のあるプ゛これらの補間され
たフィルタ係数は連続的に回路、22〜コSでフィルタ
13のために計算され、線S9を介してフィルタ13に
供給される。
フィルタ13はそれ自身公知の方法で作動する。
フィルタ係数7を用意するため、時間計測回路には、入
力ADを介して入力走査周波数ω。
力ADを介して入力走査周波数ω。
および入力61を介して出力走査周波数ω2 が供給さ
れる。
れる。
このような時間計測回路ココの構成は、例えばヨーロッ
パ特許出願第0011’1392号において公知である
。この時間計測回路2−は、入出力走査系列lおよび1
0の一つの走査値、?a+Jbおよびlコa、/コb
間の時間差の比、b)の場合この此は、線62を介して
76ビツトの数として、また、線63を介してgビット
の数として補償回路、23に供給される。線62を介し
て入力された数はEP00g’l!;92号に開示され
ているように前述の比較的大きい数値と共に平均化され
る。
パ特許出願第0011’1392号において公知である
。この時間計測回路2−は、入出力走査系列lおよび1
0の一つの走査値、?a+Jbおよびlコa、/コb
間の時間差の比、b)の場合この此は、線62を介して
76ビツトの数として、また、線63を介してgビット
の数として補償回路、23に供給される。線62を介し
て入力された数はEP00g’l!;92号に開示され
ているように前述の比較的大きい数値と共に平均化され
る。
一方、線A3を介して入力された数は1.28の計数パ
ルスと共に測定された値に対応する。
ルスと共に測定された値に対応する。
補償回路−Jにおいて、線AコおよびA3の値は乗算器
31および32で28 倍される。このことは、/Aビ
ット数は加算要素λ9に、また、ユダビソト数は加算要
素、yoVc供給されることを意味する。乗算器3コに
おける乗算に先立ち、線t−一からの16ビツト数は加
算要素λデに供給される。そこで、それらの数は16ビ
ント数に乗算された線63からの値と混合される。
31および32で28 倍される。このことは、/Aビ
ット数は加算要素λ9に、また、ユダビソト数は加算要
素、yoVc供給されることを意味する。乗算器3コに
おける乗算に先立ち、線t−一からの16ビツト数は加
算要素λデに供給される。そこで、それらの数は16ビ
ント数に乗算された線63からの値と混合される。
線A、2およびtJからの混合値は時間′#F測回路2
.2Vcおけるときと同じよってい(っかのサイクルに
わたって補償フィルタ27で再び平均化され、この値が
初めに平均化された時間計測回路ココからの値と共に平
均化される加算要素、3011C供給される。
.2Vcおけるときと同じよってい(っかのサイクルに
わたって補償フィルタ27で再び平均化され、この値が
初めに平均化された時間計測回路ココからの値と共に平
均化される加算要素、3011C供給される。
この方法で、走査速度まで変化する場合、十分大きい数
値が時間計測回路λ2における平均化に影響を及ぼすま
で待つ必要がないため該回路の高速反応をもたらすこと
ができる。
値が時間計測回路λ2における平均化に影響を及ぼすま
で待つ必要がないため該回路の高速反応をもたらすこと
ができる。
若干の新しい値でさえ、加算要素29での混合に続く時
間測定に大いに影響を及ぼすことができる。
間測定に大いに影響を及ぼすことができる。
時間差の補償された比は補償回路、23からモジュロ形
成回路コダに供給される。この形成回路2ダは記憶ロケ
ーションを有するレジスタおよび加算段の直列接続から
なり、レジスタの後から先行する加算段に帰還する。
成回路コダに供給される。この形成回路2ダは記憶ロケ
ーションを有するレジスタおよび加算段の直列接続から
なり、レジスタの後から先行する加算段に帰還する。
二つの連続する値はこのモジュロ形成回路二lで混合さ
れ、それに続けて、補間回路、25に供給される。
れ、それに続けて、補間回路、25に供給される。
ω2〉ω、であるa)の場合のこの動作において、フィ
ルタ係数7を有するディジタルフィルタ13のフィルタ
軸gは引き続いて出力走査値lコa。
ルタ係数7を有するディジタルフィルタ13のフィルタ
軸gは引き続いて出力走査値lコa。
lコb+/Jet/ud 4の各々にセットされること
を補間回路、25の動作の説明と関連して留意しなけれ
ばならない。
を補間回路、25の動作の説明と関連して留意しなけれ
ばならない。
例えば、出力走査値/ 2d’ii計算するため、例え
ば56の入力走査値は引き続いて対応するフィルタ係数
と乗算され、その積は総和がとられる。これはフィルタ
13で公知の方法で行なわれる。
ば56の入力走査値は引き続いて対応するフィルタ係数
と乗算され、その積は総和がとられる。これはフィルタ
13で公知の方法で行なわれる。
例えば、補間回路ユSは、これらS6の入力走査値Ja
、、?1)の各々のためて、どのフィルタ係数919’
等が使用されるかを決定する。
、、?1)の各々のためて、どのフィルタ係数919’
等が使用されるかを決定する。
この目的のため、制御回路ユ6はこれらのサイクルの各
々のために、制御バス3gを介してカウンタ3り(第A
図)を始動する。そのサイクルで、例えば、前記56回
の乗算が実行される。
々のために、制御バス3gを介してカウンタ3り(第A
図)を始動する。そのサイクルで、例えば、前記56回
の乗算が実行される。
カウンタは連続的にフィルタ/jに属するメモIJ ?
1に蓄積されている入力走査値ja+Jb+3c等の
だめのアドレスとして作用するV値(例えば、lから5
6まで)を供給する。
1に蓄積されている入力走査値ja+Jb+3c等の
だめのアドレスとして作用するV値(例えば、lから5
6まで)を供給する。
さらに、いわゆるm値は線3qを介してモジュロ形成回
路2ダからこれらのサイクルの各々のだ、めに部分回路
グ3に導入される。
路2ダからこれらのサイクルの各々のだ、めに部分回路
グ3に導入される。
これらのm値はlSビットからなるデータワードであり
、特定のサイクルにとって重要であるuj力定走査値例
えば、/、2tl)の入力走査値グリッドに関する時間
を決定する。
、特定のサイクルにとって重要であるuj力定走査値例
えば、/、2tl)の入力走査値グリッドに関する時間
を決定する。
データワードmの最初の7ビツトは最も近いフィルタ係
数を指示する入力走査値7a+、jb+3c等において
1つの値Sを与える。
数を指示する入力走査値7a+、jb+3c等において
1つの値Sを与える。
一方、最後のgビットは次に続(フィルタ係数gと入力
走査値3h間の距離at−与える。
走査値3h間の距離at−与える。
したがって、次に補間公式はフィルタ係数C1に対して
得られる。
得られる。
C11a、= Ci +Di−a (Di=Ci十/−
Cil i=に@V+S)ただし、kは使用されるグリ
ンドシステムを考慮した係数であり、一方、Dl はλ
つの隣接するフィルタ係数間の差を示す。
Cil i=に@V+S)ただし、kは使用されるグリ
ンドシステムを考慮した係数であり、一方、Dl はλ
つの隣接するフィルタ係数間の差を示す。
V4UdメモリグOに供給され、次にメモリグlおよび
+j[入力される。
+j[入力される。
部分回路tI3に続けて、値aが線65を介してメモリ
tlコに入力される。値Sはインパーク99を介してメ
モリF/に入力される。メモリダ/’F:、Id、、フ
ィルタ係数01 のすべておよび差D1 のすべてが蓄
積されている。入力する値1はメモ+)tipで値Sお
よび値Vから形成され、その結果は特定の01 および
Dl 値のためのアドレスとして作用する。Ci 値お
よびDl 値は綜36および37を介してメモリ91か
ら出力される。
tlコに入力される。値Sはインパーク99を介してメ
モリF/に入力される。メモリダ/’F:、Id、、フ
ィルタ係数01 のすべておよび差D1 のすべてが蓄
積されている。入力する値1はメモ+)tipで値Sお
よび値Vから形成され、その結果は特定の01 および
Dl 値のためのアドレスとして作用する。Ci 値お
よびDl 値は綜36および37を介してメモリ91か
ら出力される。
Dl 値は線3Sからの値aと乗算器7oで乗算される
、線61Iを介して加算要素?/VC供給される。こ−
で、それらは線32からのC1値と結合される。完全に
補間をとられたフィルタ係数CLa は線59を介して
加算要素71から出力される。
、線61Iを介して加算要素?/VC供給される。こ−
で、それらは線32からのC1値と結合される。完全に
補間をとられたフィルタ係数CLa は線59を介して
加算要素71から出力される。
フィルタ係数7はフィルタ軸gVc関して対称的である
ので、その初めの半分だけが蓄積される。したがって、
メモIJ g。で、フィルタ係数の第2番目の半分が記
録され、インバータ4141でフィルタ係数の第一番目
の半分のための値Sが反転される。
ので、その初めの半分だけが蓄積される。したがって、
メモIJ g。で、フィルタ係数の第2番目の半分が記
録され、インバータ4141でフィルタ係数の第一番目
の半分のための値Sが反転される。
値Vは、例えば56番目の値からカウントバックされ、
値aはその最大値から減算される。
値aはその最大値から減算される。
出力走査速度が入力走査速度より小さいb)の場合の動
作ておいては、量定走査系列は、θレベルであるものと
される付加走査値が与えられる。
作ておいては、量定走査系列は、θレベルであるものと
される付加走査値が与えられる。
フィルタ/3の動作およびフィルタ係数の用意は入力走
査系列と同期化される。
査系列と同期化される。
したがって値Vは入力走査値とフィルタ係数との積のた
めのアドレスを与え、また、値mは、出力走査グリッド
に関連する特定のサイクルのために重要な入力走査値の
ための時間を与える。
めのアドレスを与え、また、値mは、出力走査グリッド
に関連する特定のサイクルのために重要な入力走査値の
ための時間を与える。
a)の場合の動作からb)の場合の動作までフィルタ係
数を用意するためフィルタ/3およびその回路を切換え
ることができるように、制御回路コ乙は線67によって
線33に接続される。
数を用意するためフィルタ/3およびその回路を切換え
ることができるように、制御回路コ乙は線67によって
線33に接続される。
線3Jはデータを伝送し、入出力走査系列の連与える。
走査周波数を変更する場合、1つの動作の場合からもう
1つの動作の場合までの装置の変化を前記データから引
出すことができる。
1つの動作の場合までの装置の変化を前記データから引
出すことができる。
これは連続的に制御回路コAによって決定される。入力
走査周波数がほぼ出力走査周波数に一致するかぎり、入
力走査周波数より比較的高い出力走査周波数からの変り
目でメモリフグに蓄積される入力走査値は直接出力走査
値として使用することができる。
走査周波数がほぼ出力走査周波数に一致するかぎり、入
力走査周波数より比較的高い出力走査周波数からの変り
目でメモリフグに蓄積される入力走査値は直接出力走査
値として使用することができる。
その値はバイパス17を介してメモリ/SVC供給され
る。jA個の入力走査値が出力走査値lコを形成するた
めに使用されるときには、この動作状態は56サイクル
続行される。
る。jA個の入力走査値が出力走査値lコを形成するた
めに使用されるときには、この動作状態は56サイクル
続行される。
制御回路2乙が比較的高い出力走査周波数のためのデー
タが常に用意されているような方法で動作するので、比
較的低い出力走査周波数から入力走査周波数より比較的
高い出力走査周波数に変化するさい、直ちに切換えるこ
とが可能である。
タが常に用意されているような方法で動作するので、比
較的低い出力走査周波数から入力走査周波数より比較的
高い出力走査周波数に変化するさい、直ちに切換えるこ
とが可能である。
次に、メモリはフィルタ係数を有する入力走査値からの
積で最初の出力走査値がメモIJ / Sに供給される
ほどに充満される。
積で最初の出力走査値がメモIJ / Sに供給される
ほどに充満される。
第を図は本質的に第1および第2の標準的構造からなる
フィルタ/3の可能性がある実施例である。
フィルタ/3の可能性がある実施例である。
フィルタは所定数の乗算器g Oa+ g Ob+ g
0CrZOa を有する。該乗算器の数は入力走査値
/、2dを計算するために使用される入力走査値3a、
3b、Jc、等(例えば、jA)に一致する。
0CrZOa を有する。該乗算器の数は入力走査値
/、2dを計算するために使用される入力走査値3a、
3b、Jc、等(例えば、jA)に一致する。
各々の場合、2つの乗算器go間に配置される時間遅れ
回路またはレジスタg / a + g / b +t
ic及びIf 2 a r g 、2b + g J
cの数は、これに対応してlたけ減算される。
回路またはレジスタg / a + g / b +t
ic及びIf 2 a r g 、2b + g J
cの数は、これに対応してlたけ減算される。
スイッチgJa+g3b+g3c はレジスタgia。
&/b+g/c と並列に接続される。加算要素gtI
alA’ub、gec il’iレジスタg −2a
r g −1b+g、zc に直列に配列される。加算
回路g!は乗算器goに並列に配列される。また、乗算
器gOa+ gOb、gOc はフィルタ係数のための
入力g A’ a +εl b + g l: c 1
g g d を有する。切換スイッチざワは動作状態ω
およびb)にフィルタ/、3f変化させるために使用さ
れる。
alA’ub、gec il’iレジスタg −2a
r g −1b+g、zc に直列に配列される。加算
回路g!は乗算器goに並列に配列される。また、乗算
器gOa+ gOb、gOc はフィルタ係数のための
入力g A’ a +εl b + g l: c 1
g g d を有する。切換スイッチざワは動作状態ω
およびb)にフィルタ/、3f変化させるために使用さ
れる。
フィルタの各動作サイクル中、すなわち、2つの連続す
る走査値Ja+Jb+jcまたは/ J tl H/
−2b r / 、2 C等が到着−j ル間、乗算器
goで乗算され、加算回路gsあるいは加算要素のどち
らかで加算される。この実施例において、各々のサイク
ル中、並列に56回の乗算および加算が実行される。ω
2〉ω1であるa〕の動作状7Qにおいて、スインfg
、3a、gJb、g3cおよびg9は図面に示された状
態にある。
る走査値Ja+Jb+jcまたは/ J tl H/
−2b r / 、2 C等が到着−j ル間、乗算器
goで乗算され、加算回路gsあるいは加算要素のどち
らかで加算される。この実施例において、各々のサイク
ル中、並列に56回の乗算および加算が実行される。ω
2〉ω1であるa〕の動作状7Qにおいて、スインfg
、3a、gJb、g3cおよびg9は図面に示された状
態にある。
l方では、入力90に人力する第1の走査値は第一の走
査値が人力9oに入力するまで保持されるレジスタg/
aに供給され、他方では、走査値がフィルタ係数と乗算
されて加算回路S5に供給される乗算器goaに供給さ
れる。
査値が人力9oに入力するまで保持されるレジスタg/
aに供給され、他方では、走査値がフィルタ係数と乗算
されて加算回路S5に供給される乗算器goaに供給さ
れる。
第一の走査値が入力9oに入力されると、これは再度乗
算器gob等に第1の走査値を供給する乗算器ざOaお
よびレジスタg/aに供給する。第2の走査値が入力9
0に入力すると、加算回路gsは、各々の場合てフィル
タ係数と乗算される弘つの連続する入力走査値の合計か
らなる出力走査値を出力gりを介して供給する。
算器gob等に第1の走査値を供給する乗算器ざOaお
よびレジスタg/aに供給する。第2の走査値が入力9
0に入力すると、加算回路gsは、各々の場合てフィル
タ係数と乗算される弘つの連続する入力走査値の合計か
らなる出力走査値を出力gりを介して供給する。
該フィルタ/Jにおいて、54個の乗算器およびSS個
のレジスタ等によりフィルタで加算されるのはtつの連
続する走査値ではなくSt。
のレジスタ等によりフィルタで加算されるのはtつの連
続する走査値ではなくSt。
の連続する走査値である。
ω、〉ω2であるb)の動作状態において、スイッチは
閉じられ、切換スイッチgりは図示されていない位置に
ある。入力90に入力する走査値はすべての乗算器gO
’IC供給され、同時にすべてのフィルタ係数と乗算さ
れる。
閉じられ、切換スイッチgりは図示されていない位置に
ある。入力90に入力する走査値はすべての乗算器gO
’IC供給され、同時にすべてのフィルタ係数と乗算さ
れる。
その結果、生じるグつの積はさらに次のような方法で処
理される。
理される。
第1の積は乗算器gOaからレジスタgsaに供給され
る。乗算器gOb、gOcおよび10(1から、その積
は、乗算器gObからの積がレジスタgコaからの積と
加算さtLる加算要素gグalffFb、&tIc に
入力する。
る。乗算器gOb、gOcおよび10(1から、その積
は、乗算器gObからの積がレジスタgコaからの積と
加算さtLる加算要素gグalffFb、&tIc に
入力する。
乗算器EOcからの第3の積はもうlっのサイクルで加
算要素g4!bにおいて、レジスタざコbに蓄積されて
いるこの合計に加算される。
算要素g4!bにおいて、レジスタざコbに蓄積されて
いるこの合計に加算される。
新しい走査値が入カqoyr:、入カされるときはいつ
でも、各々の場合にフィルタ係数と乗算されるダっの連
続する入力走査値からなる合計値は切換スイッチg9か
ら供給される。
でも、各々の場合にフィルタ係数と乗算されるダっの連
続する入力走査値からなる合計値は切換スイッチg9か
ら供給される。
ω2〉ω、ならば、入力走査値は段階的にレジスタ&/
a、rlb1g/c に入力され、出方走査値は各々の
サイクルにおいて加算回路ざSで形成される。
a、rlb1g/c に入力され、出方走査値は各々の
サイクルにおいて加算回路ざSで形成される。
もしω、〉ω2ならば、部分加算がレジスタg −2a
+ If −2b + gコCで段階的に久方サレ、
新シい値が各ステップ中に加算される。たりし、第7図
におけるフィルタは、第g図から明らかであるようKW
成される。そのフィルタは、メモリ9/、フィルタ係数
のための入力93を有する単一の乗算器93、出力9s
および入力96゜ワクを有する加算要素9ダ、さらに出
力95と入力97との間を接続するメモリ9gからなる
ものである。また、メモリ91および9gにメモリテド
レスのための入力99および1ooを有する。
+ If −2b + gコCで段階的に久方サレ、
新シい値が各ステップ中に加算される。たりし、第7図
におけるフィルタは、第g図から明らかであるようKW
成される。そのフィルタは、メモリ9/、フィルタ係数
のための入力93を有する単一の乗算器93、出力9s
および入力96゜ワクを有する加算要素9ダ、さらに出
力95と入力97との間を接続するメモリ9gからなる
ものである。また、メモリ91および9gにメモリテド
レスのための入力99および1ooを有する。
メモリ9gと共に、加算要素9Sは累算回路10/を形
成する。
成する。
ω 〉ω であるa)の場合の動作において、多1
数の連続する走査値(例えば3t)がメモリ9/の対応
するメモリロケーションに読込まれる。
するメモリロケーションに読込まれる。
読出された走査値は乗算器?コに供給され、そこでフィ
ルタ係数と乗算されて、加算要素9ダに供給される。メ
モリロケーションはメモリ9gの1つの値のためだけに
使用される。
ルタ係数と乗算されて、加算要素9ダに供給される。メ
モリロケーションはメモリ9gの1つの値のためだけに
使用される。
1つのサイクル内で、例えば、すべての56の走査値は
一度メ七り?lから読出され、該値が連続的に累算され
る乗算器および加算要素り弘に供給される。
一度メ七り?lから読出され、該値が連続的に累算され
る乗算器および加算要素り弘に供給される。
累算した中間結果は各々の場合メモリ911に蓄積され
る。
る。
メモリ91のすべての走査値が一度読出されると、メモ
リ9/の全部の内容は1つの走査値と置換されて、前記
のプロセスが再開される。
リ9/の全部の内容は1つの走査値と置換されて、前記
のプロセスが再開される。
ω1〉ω2であるb〕の場合の動作において、1つのメ
モリロケーションだケカメモリq/ 0) 1つの走査
値のために使用される。一方、メモリqgycおいては
、すべてのメモリロケーション(例えばjA)かい(つ
かの値のだ、めに使用される。特定の走査値はメモリ9
1から同じサイクルで同じ倍数だけ移され、その値がメ
モリ9 g’に蓄積されるように乗算器9コで同じフィ
ルタ係数値と乗算される(例えば56倍)。
モリロケーションだケカメモリq/ 0) 1つの走査
値のために使用される。一方、メモリqgycおいては
、すべてのメモリロケーション(例えばjA)かい(つ
かの値のだ、めに使用される。特定の走査値はメモリ9
1から同じサイクルで同じ倍数だけ移され、その値がメ
モリ9 g’に蓄積されるように乗算器9コで同じフィ
ルタ係数値と乗算される(例えば56倍)。
各々の値はメモリ9gからサイクル毎に/同格され、乗
算器92からの積と加算要素9ダで加算され、再び元の
メモリロケーションて読込まれる。
算器92からの積と加算要素9ダで加算され、再び元の
メモリロケーションて読込まれる。
サイクルの終りに、メモリ91からの最も古い値は加算
されたのち、再び読出されることはなく、その代り出力
9Sを介して読出される。
されたのち、再び読出されることはなく、その代り出力
9Sを介して読出される。
新しい走査値はメモリ?8に読込まれ、全部のメモリ内
容は1つのメモリロケーションすなわち1つの値と置換
される。そして、これらのプロセスが再び始まる。
容は1つのメモリロケーションすなわち1つの値と置換
される。そして、これらのプロセスが再び始まる。
第8図による構成においては、1つの乗算器はフィルタ
で時間多重処理で作動する。
で時間多重処理で作動する。
状tla)から枦ti4b)への切換はメモリアドレス
の相異なる連合によって行われる。各サイクル中a)の
場合の動作でメモリ9/に適用されるアドレスは、b)
の場合の動作におけるメモリlOOに適用される。
の相異なる連合によって行われる。各サイクル中a)の
場合の動作でメモリ9/に適用されるアドレスは、b)
の場合の動作におけるメモリlOOに適用される。
第1151は信号の入力走査系列図、第2図はディジタ
ルフィルタのフィルタ係数図、第3図は信号の出力走査
系列図、第7図は走査系列を変換するための装置のブロ
ック図、第S図は時間差補償回路図、第6図は補間回路
図、第7図および第8図は各々の場合のフィルタを示す
図である。 /、3−−ディジタルフィルタ、/6・−乗算器、−一
・・時間計測回路、λ3・・補償回路、2グ・・モジュ
ロ形成回路、コS・・補間回路。
ルフィルタのフィルタ係数図、第3図は信号の出力走査
系列図、第7図は走査系列を変換するための装置のブロ
ック図、第S図は時間差補償回路図、第6図は補間回路
図、第7図および第8図は各々の場合のフィルタを示す
図である。 /、3−−ディジタルフィルタ、/6・−乗算器、−一
・・時間計測回路、λ3・・補償回路、2グ・・モジュ
ロ形成回路、コS・・補間回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11人力走査周波数と共に生じる入力走査系列の走査
値を出力走査周波数と共に生じる出力走査系列の走査値
に変換するための方法において、入力走査系列の走査値
は有限数のフィルタ係数を有する単一の7段のディジタ
ルフィルタに印加され、さらにディジタルフィルタのフ
ィルタ係数は実在のフィルタ係数からの計算によって得
られることを特徴とする入力走査系列を出力走査系列に
変換するための方法。 +21 −2つの走査周波数のうちの低い方の周波数は
さらに走査値を採り入れることによって増加されること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力走査系列
を出力走査系列に変換するための方法。 (3)1つの横形フィルタがディジタルフィルタとして
使用されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の入力走査系列を出力走査系列に変換するための方法。 +41 走査値は零の信号振幅を有することを特徴とす
る特許請求の範囲第2項記載の入力走査系列を出力走査
系列に変換するための方法。 (5)計算されたフィルタ係数値は入出力走査系列の隣
接する走査値間の時間差に依存することを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の入力走査系列を出力走査系列
に変換するための方法。 (6) フィルタ係数を計算するために線形補間が使用
されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入
力走査系列を出力走査系列に変換するための方法。 (7) フィルタ係数を計算するためV’C2次補間が
使用されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
の入力走査系列を出力走査系列に変換するための方法。 (8) ディジタルフィルタおよび蓄積されたフィルタ
係数と入出力走査値間の相対的時間差からの必要なフィ
ルタ′係竺の直接的な計算をするための回路から構成さ
れることを特徴とする入力走査系列を出力走査系列に変
換するための装置。 (9) 時間計測回路と結合されている補間回路が直接
フィルタ係数の直接的な計算のための回路として使用さ
れることを特徴とする特許請求の範囲第g項記載の入力
走査系列を出力走査系列に変換するための装置。 al 蓄積されたフィルタ係数の数は出力走査値を計算
するために使用される入力走査値の数と2つの走査値間
にある更に別異の走査値の数とに対応することを特徴と
する特許請求の範囲第g項記載の入力走査系列を出方走
査系列に変換するための装置。 aυ ウィンドウ関数の定数と同様にプロトタイプ関数
の定数がフィルタ係数として蓄積され、プロトタイプ関
数とウィンドウ関数とは乗算的に結合されていることを
特徴とする特許請求の範[第3項記載の入力走査系列を
出力走査系列に変換するための装置。 α4−メンモリ・ばディジタルフィルタの両側に接続さ
れ、バイパスはディジタルフィルタを橋絡するように備
えられていることを特徴とする特許請求の範囲第g項記
載の入力走査系列を出力走査系列に変換するための装置
。 費 走査周波数変化を補償するための補償回路がディジ
タルフィルタに接続されていることを特徴とする特許請
求の範囲第g項記載の入力走査系列を出力走査系列に変
換するための装置。 I ディジタルフィルタとして、メモリ、乗算器および
累算回路を直列に接続されたものが提供されることを特
徴とする特許請求の範囲第g項記載の入力走査系列を出
力走査系列に変換するための装置。 a!9 累算回路は加算回路およびメモリから構成する
ことを特徴とする特許請求の範囲第19項記載の入力走
査系列を出力走査系列に変換するための装置。 αQ フィルタは第1および第2の標準構造に従ってラ
ンダム動作をするように構成されることを特徴とする特
許請求の範囲第g項記載の入力走査系列を出力走査系列
に変換するための装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH542783 | 1983-10-06 | ||
| CH5427/83-0 | 1983-10-06 |
Publications (1)
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|---|---|
| JPS6096016A true JPS6096016A (ja) | 1985-05-29 |
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Family Applications (1)
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Country Status (5)
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| JP (1) | JPS6096016A (ja) |
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