JPS6096281A - 自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法 - Google Patents
自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法Info
- Publication number
- JPS6096281A JPS6096281A JP20277383A JP20277383A JPS6096281A JP S6096281 A JPS6096281 A JP S6096281A JP 20277383 A JP20277383 A JP 20277383A JP 20277383 A JP20277383 A JP 20277383A JP S6096281 A JPS6096281 A JP S6096281A
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- optical sensor
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 10
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 47
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、交ぜ合わせ操作を受けた後に移送されてくる
牌の姿勢及び表裏の状態を順次検出し、裏返しされた伏
せ牌以外の牌を城壁牌(伏せ牌の所要数を2段積みにし
た状態)の形成に必要な伏せた状態に矯正するために用
いる自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法に関する。
牌の姿勢及び表裏の状態を順次検出し、裏返しされた伏
せ牌以外の牌を城壁牌(伏せ牌の所要数を2段積みにし
た状態)の形成に必要な伏せた状態に矯正するために用
いる自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法に関する。
ターンテーブル上で牌を交ぜ合わせ、この交ぜ合わされ
た牌の姿勢を全て裏返しに伏せた状態となし、この伏せ
牌によって城壁牌を形成する一連の操作を自動化した自
動麻雀卓は既に周知である。
た牌の姿勢を全て裏返しに伏せた状態となし、この伏せ
牌によって城壁牌を形成する一連の操作を自動化した自
動麻雀卓は既に周知である。
一方、本出願人の出願に係る特願昭57−215503
号の発明には、ターンテーブル上で交ぜ合わされた牌を
全て立ち牌以外の姿勢に変えると同時に向きを修正し、
これらの牌をターンテーブルから移送コンベヤー上へ送
り出し、横倒しの姿勢及び表向きの水平に倒れている姿
勢で移送されてくる牌を城壁牌の形成に必要な裏返しや
伏せた状態に矯正することができる姿勢矯正装置が提案
されている。 しかして、この姿勢矯正装置は移送され
てきた牌の姿勢を予め検出し、この検出によって伏せ牌
以外の牌を裏返しの伏せた姿勢に矯正して、次の動作部
(待機台)側へ牌を順次送り出すことができるように構
成されている。
号の発明には、ターンテーブル上で交ぜ合わされた牌を
全て立ち牌以外の姿勢に変えると同時に向きを修正し、
これらの牌をターンテーブルから移送コンベヤー上へ送
り出し、横倒しの姿勢及び表向きの水平に倒れている姿
勢で移送されてくる牌を城壁牌の形成に必要な裏返しや
伏せた状態に矯正することができる姿勢矯正装置が提案
されている。 しかして、この姿勢矯正装置は移送され
てきた牌の姿勢を予め検出し、この検出によって伏せ牌
以外の牌を裏返しの伏せた姿勢に矯正して、次の動作部
(待機台)側へ牌を順次送り出すことができるように構
成されている。
そこで、本発明は上記姿勢矯正装置側に移送されてくる
牌の姿勢を正確に検出し、この検出に基づいて姿勢矯正
装置の動作を制御するために用いる自動麻雀卓における
牌の姿勢検出方法を提供しようとするもので、その目的
は牌の姿勢矯正装置側へ横倒しの姿勢及び水平に倒れて
いる状態の牌を一列に縦列させて移送し、上記姿勢矯正
装置の手前位置で移送されてきた牌からの反射光を反射
型光センサーにより受光して電気信号に変換すると共に
、横倒しの姿勢下で移送されてきた牌を透過型光センサ
ーの光路遮断で検出し、この検出による透過型光センサ
ーからの出力信号と上記反射型光センサーの受光による
出力信号との組合わせによって牌の姿勢と表裏面の向き
の状態を検出するように構成した姿勢検出方法により達
成される。
牌の姿勢を正確に検出し、この検出に基づいて姿勢矯正
装置の動作を制御するために用いる自動麻雀卓における
牌の姿勢検出方法を提供しようとするもので、その目的
は牌の姿勢矯正装置側へ横倒しの姿勢及び水平に倒れて
いる状態の牌を一列に縦列させて移送し、上記姿勢矯正
装置の手前位置で移送されてきた牌からの反射光を反射
型光センサーにより受光して電気信号に変換すると共に
、横倒しの姿勢下で移送されてきた牌を透過型光センサ
ーの光路遮断で検出し、この検出による透過型光センサ
ーからの出力信号と上記反射型光センサーの受光による
出力信号との組合わせによって牌の姿勢と表裏面の向き
の状態を検出するように構成した姿勢検出方法により達
成される。
以下に、本発明方法の実施例を添付図面を参照しながら
説明する。
説明する。
第1図に示す如く、牌lを交ぜ合わす部材であるターン
テーブル2と姿勢矯正装置の構成部材であるバスケット
3との間には牌1の移送用コンベヤー4を設けてあり、
この移送用コンベヤー4に案内枠5を付設して、ターン
テーブル2から送り出された牌1をバスケット3側へ確
実に移送できる仕組になっている。 バスケット3ノ回
転軸6はモータ(図示せず)と結合し、その正逆方向の
回転角度はモータによって制御される。 丑た、第2図
に示す如く、バスケット3は牌1を受け入れる一つの面
部と牌lを送り出す二つの面部が開放し、牌lを受け入
れる面部が常時は上記移送用コンベヤー4の送出端部4
aと対向した位置で停止できるように制御され、その位
置を検出するための検知部7aを設けである。 更に、
バスケット3には該バスケット3に牌1を収容したこと
を検知するセンサー7bを設けである。 なお、図中8
はバスケット3の牌1を送り出す二つの面部にそれぞれ
回動自在に設けた牌脱落防止用の扉で、この扉8は保持
バネ9により保持されている。
テーブル2と姿勢矯正装置の構成部材であるバスケット
3との間には牌1の移送用コンベヤー4を設けてあり、
この移送用コンベヤー4に案内枠5を付設して、ターン
テーブル2から送り出された牌1をバスケット3側へ確
実に移送できる仕組になっている。 バスケット3ノ回
転軸6はモータ(図示せず)と結合し、その正逆方向の
回転角度はモータによって制御される。 丑た、第2図
に示す如く、バスケット3は牌1を受け入れる一つの面
部と牌lを送り出す二つの面部が開放し、牌lを受け入
れる面部が常時は上記移送用コンベヤー4の送出端部4
aと対向した位置で停止できるように制御され、その位
置を検出するための検知部7aを設けである。 更に、
バスケット3には該バスケット3に牌1を収容したこと
を検知するセンサー7bを設けである。 なお、図中8
はバスケット3の牌1を送り出す二つの面部にそれぞれ
回動自在に設けた牌脱落防止用の扉で、この扉8は保持
バネ9により保持されている。
次に、前述した移送用コンベヤー4上に送り出されてき
た牌lの姿勢(横倒し又は水平に倒れている牌の姿勢並
びにその表裏面の向き)を検知する方法について説明す
ると、第1図及び第3図において移送用コンベヤー4上
を進行してくる牌1の進行通路部分には前述したバスケ
ット3の手前に位置させて透過型光センサー11と反射
型光センサー12を設けである。 透過型光センサー1
1は案内枠5の側壁に対向して取付けた発光ダイオード
11、 aとホトトランジスタllbによって構成され
、この透過型光センサー11は、その光路が横倒しの姿
勢で進行してきた牌によって遮断されるが、水平に倒れ
ている姿勢の牌では遮断されない高さ位置に設けである
。 一方、反射型光センサー12は移送されてきた伏せ
牌の背部側面からの反射光を受光できる高さ位置におい
て案内枠5の側壁に取付けてあり、この反射型光センサ
ー12と上記透過型光センサー11の出力信号による組
合わせによって牌1の姿勢とその表裏面の向きの状態を
全て検出する。
た牌lの姿勢(横倒し又は水平に倒れている牌の姿勢並
びにその表裏面の向き)を検知する方法について説明す
ると、第1図及び第3図において移送用コンベヤー4上
を進行してくる牌1の進行通路部分には前述したバスケ
ット3の手前に位置させて透過型光センサー11と反射
型光センサー12を設けである。 透過型光センサー1
1は案内枠5の側壁に対向して取付けた発光ダイオード
11、 aとホトトランジスタllbによって構成され
、この透過型光センサー11は、その光路が横倒しの姿
勢で進行してきた牌によって遮断されるが、水平に倒れ
ている姿勢の牌では遮断されない高さ位置に設けである
。 一方、反射型光センサー12は移送されてきた伏せ
牌の背部側面からの反射光を受光できる高さ位置におい
て案内枠5の側壁に取付けてあり、この反射型光センサ
ー12と上記透過型光センサー11の出力信号による組
合わせによって牌1の姿勢とその表裏面の向きの状態を
全て検出する。
即ち、透過型光センサー11からの出力信号によって横
倒し牌を検出でき(水平に倒れている牌の通過時には信
号を発しない)、一方、反射型光センサー12が牌から
受光した反射光の強弱による出力信号の変化で牌の表裏
面の向きを検出できるので、それらの検出された出力信
号はコンピュータに入力され、このコンビーータからの
指示によって前述したバスケット3に所要の回転を与え
、バスケット3内に収容された牌1の姿勢を正規の伏せ
牌の状態に矯正できることになる。 例えば、横倒し牌
が移送されてきた場合には、この横倒し牌によって透過
型光センサー11の光路が遮断され、この光路遮断によ
る信号が透過型光センサー11より出力されてバスケッ
ト3側に該バスケット3を所定角度回転させる指示を与
える。 この指示によってバスケット3は横倒し牌を受
け入れできる体勢にセットされると同時にその情報はコ
ンビーータに記憶され、この情報と反射型光センサー1
2からの出力信号との組合わせによって牌の姿勢を検出
し、バスケット3に収容された横倒し牌が正しい伏せ牌
の姿勢となるようにバスケット3に所要の回転指示(9
謁回転指示)を与える。 また、水平に倒れた姿勢の牌
が移送されてきた場合には、番過刑弄センサー11の弄
路は遮断され方いので該センサー11より信号は出ない
。 したがって、バスケット3は非回転状態下に置かれ
、その情報はコンビーータにそのま1記憶されているか
ら、この情報と反射型光センサー12からの出力信号と
の組合わせによって牌の表裏面の向きを検出し、正常な
伏せ牌の場合はバスケット3に回転指示を与えないが、
表向きで水平に倒れている牌の場合は、この牌の姿勢を
正常な伏せ牌に矯正するための回転指示(180の回転
指示)を与える。
倒し牌を検出でき(水平に倒れている牌の通過時には信
号を発しない)、一方、反射型光センサー12が牌から
受光した反射光の強弱による出力信号の変化で牌の表裏
面の向きを検出できるので、それらの検出された出力信
号はコンピュータに入力され、このコンビーータからの
指示によって前述したバスケット3に所要の回転を与え
、バスケット3内に収容された牌1の姿勢を正規の伏せ
牌の状態に矯正できることになる。 例えば、横倒し牌
が移送されてきた場合には、この横倒し牌によって透過
型光センサー11の光路が遮断され、この光路遮断によ
る信号が透過型光センサー11より出力されてバスケッ
ト3側に該バスケット3を所定角度回転させる指示を与
える。 この指示によってバスケット3は横倒し牌を受
け入れできる体勢にセットされると同時にその情報はコ
ンビーータに記憶され、この情報と反射型光センサー1
2からの出力信号との組合わせによって牌の姿勢を検出
し、バスケット3に収容された横倒し牌が正しい伏せ牌
の姿勢となるようにバスケット3に所要の回転指示(9
謁回転指示)を与える。 また、水平に倒れた姿勢の牌
が移送されてきた場合には、番過刑弄センサー11の弄
路は遮断され方いので該センサー11より信号は出ない
。 したがって、バスケット3は非回転状態下に置かれ
、その情報はコンビーータにそのま1記憶されているか
ら、この情報と反射型光センサー12からの出力信号と
の組合わせによって牌の表裏面の向きを検出し、正常な
伏せ牌の場合はバスケット3に回転指示を与えないが、
表向きで水平に倒れている牌の場合は、この牌の姿勢を
正常な伏せ牌に矯正するための回転指示(180の回転
指示)を与える。
次に、牌個々の検出例を具体的に説明すると、第4図(
イ)に示す図上左横倒し牌の場合は、透過型光センサー
110光路は遮断され、反射型光センサー12が受光す
る反射光は弱い。 同図(ロ)に示す図上右横倒し牌の
場合は、透過型光センサー11の光路は遮断され、反射
型光センサー12が受光する反射光は強い。 同図(ハ
)に示す正常な伏せ牌の場合は、透過型光センサー11
の光路は開いてお勺、反射型光センサー12が受光する
反射光は弱い。 また、同図(=)に示す表向きで水平
に倒れている牌の場合は、透過型光センサー11の光路
は開いており、反射型光センサー12が受光する反射光
は強い。
イ)に示す図上左横倒し牌の場合は、透過型光センサー
110光路は遮断され、反射型光センサー12が受光す
る反射光は弱い。 同図(ロ)に示す図上右横倒し牌の
場合は、透過型光センサー11の光路は遮断され、反射
型光センサー12が受光する反射光は強い。 同図(ハ
)に示す正常な伏せ牌の場合は、透過型光センサー11
の光路は開いてお勺、反射型光センサー12が受光する
反射光は弱い。 また、同図(=)に示す表向きで水平
に倒れている牌の場合は、透過型光センサー11の光路
は開いており、反射型光センサー12が受光する反射光
は強い。
したがって、上記のようにして検出した各データにより
、即ち、透過型光センサー11と反射型光センサー12
からの出力信号の組合わせによって移送されてくる個々
の牌1の姿勢と表裏面の向きを確実に検出でき、正常な
伏せ牌以外の牌を全て正常な伏せ牌の姿勢に矯正するこ
とが可能となる。
、即ち、透過型光センサー11と反射型光センサー12
からの出力信号の組合わせによって移送されてくる個々
の牌1の姿勢と表裏面の向きを確実に検出でき、正常な
伏せ牌以外の牌を全て正常な伏せ牌の姿勢に矯正するこ
とが可能となる。
なお、第3図及び第4図には更に1個の反射型光センサ
ー13を前述した両センサー11. 、1.2と併用し
た例が示されている。 この付加された第3番目の反射
型光センサー13は先の反射型光センサー12とは異な
る位置で牌1からの反射光を受光し、進行してきた牌1
の表裏面の向きを反射型光センサー12との共働作用に
よってより確実に検出するために設けたものであって、
基本的には反射型光センサー12 、13のうちの何れ
か一方を透過型光センサー11と組合わせて用いればよ
い。 図中、5a、5b、5c、5aは案内枠5に設け
た窓穴である。
ー13を前述した両センサー11. 、1.2と併用し
た例が示されている。 この付加された第3番目の反射
型光センサー13は先の反射型光センサー12とは異な
る位置で牌1からの反射光を受光し、進行してきた牌1
の表裏面の向きを反射型光センサー12との共働作用に
よってより確実に検出するために設けたものであって、
基本的には反射型光センサー12 、13のうちの何れ
か一方を透過型光センサー11と組合わせて用いればよ
い。 図中、5a、5b、5c、5aは案内枠5に設け
た窓穴である。
本発明は上記の如くであって、本検出方法を自動麻雀卓
に採用すれば、交ぜ合わされた後に移送されてくる個々
の牌を正常な伏せ牌の姿勢に素早く矯正する上に有効と
彦り、自動麻雀卓本来の機能を更に向上できる効果があ
る。
に採用すれば、交ぜ合わされた後に移送されてくる個々
の牌を正常な伏せ牌の姿勢に素早く矯正する上に有効と
彦り、自動麻雀卓本来の機能を更に向上できる効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明方法を実施した装置の側断面図、第2図
は同1上バスケツト部分の斜視図、第3図は同上姿勢検
出部分の正断面図、第4図(イ)〜に)は検出状態の説
明図である。 図中、1は牌、3は姿勢矯正装置の構成部材であるバス
ケット、4は移送用コンベヤー、11は透過型光センサ
ー、12 、13は反射型光センサーである。 1−田 り 1 =−」 r−一講一−− 1!
は同1上バスケツト部分の斜視図、第3図は同上姿勢検
出部分の正断面図、第4図(イ)〜に)は検出状態の説
明図である。 図中、1は牌、3は姿勢矯正装置の構成部材であるバス
ケット、4は移送用コンベヤー、11は透過型光センサ
ー、12 、13は反射型光センサーである。 1−田 り 1 =−」 r−一講一−− 1!
Claims (1)
- 牌の姿勢矯正装置側へ横倒しの姿勢及び水平に倒れてい
る状態の牌を一列に縦列させて移送し、上記姿勢矯正装
置の手前位置で移送されてきた牌からの反射光を反射型
光センサーにより受光して電気信号に変換すると共に、
横倒しの姿勢下で移送されてきた牌を透過型光センサー
の光路遮断で検出し、この検出による透過型光センサー
からの出力信号と上記反射型光センサーの受光による出
力信号との組合わせによって牌の姿勢と表裏面の向きの
状態を検出することを特徴とする自動麻雀卓における牌
の姿勢検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20277383A JPS6096281A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20277383A JPS6096281A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6096281A true JPS6096281A (ja) | 1985-05-29 |
Family
ID=16462936
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20277383A Pending JPS6096281A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 自動麻雀卓における牌の姿勢検出方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6096281A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999036145A1 (en) * | 1997-12-27 | 1999-07-22 | Shigeru Kanamori | Automatic piece supply table system |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5312207A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Multi-frequency signal receiver |
| JPS5328811A (en) * | 1976-07-26 | 1978-03-17 | Neiman Diffusion | Thieffproof plugs limited in clamping torque to threaded base portion |
| JPS5967982A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-17 | 柿沼 孝光 | 自動麻雀装置の牌選別装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20277383A patent/JPS6096281A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5312207A (en) * | 1976-07-21 | 1978-02-03 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | Multi-frequency signal receiver |
| JPS5328811A (en) * | 1976-07-26 | 1978-03-17 | Neiman Diffusion | Thieffproof plugs limited in clamping torque to threaded base portion |
| JPS5967982A (ja) * | 1982-10-12 | 1984-04-17 | 柿沼 孝光 | 自動麻雀装置の牌選別装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1999036145A1 (en) * | 1997-12-27 | 1999-07-22 | Shigeru Kanamori | Automatic piece supply table system |
| US6626435B1 (en) | 1997-12-27 | 2003-09-30 | Shigeru Kanamori | Automatic Pai Gow table system |
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