JPS6097178A - 巻線装置 - Google Patents
巻線装置Info
- Publication number
- JPS6097178A JPS6097178A JP58206136A JP20613683A JPS6097178A JP S6097178 A JPS6097178 A JP S6097178A JP 58206136 A JP58206136 A JP 58206136A JP 20613683 A JP20613683 A JP 20613683A JP S6097178 A JPS6097178 A JP S6097178A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- axis
- wire
- nozzle
- axis direction
- workpiece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H67/00—Replacing or removing cores, receptacles, or completed packages at paying-out, winding, or depositing stations
- B65H67/04—Arrangements for removing completed take-up packages and or replacing by cores, formers, or empty receptacles at winding or depositing stations; Transferring material between adjacent full and empty take-up elements
Landscapes
- Coil Winding Methods And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、各種コイルの整列巻線装置に関するもので、
直交系ロボットを使用して、タップ巻処2ページ 理、整列巻きを行なうものである0 従来例の構成とその問題点 従来、この種の巻線装置としては、多くはフライヤー回
転方式であり、整列巻きのためにネジ送り等のトラバー
ス機構を有したものが主であった。
直交系ロボットを使用して、タップ巻処2ページ 理、整列巻きを行なうものである0 従来例の構成とその問題点 従来、この種の巻線装置としては、多くはフライヤー回
転方式であり、整列巻きのためにネジ送り等のトラバー
ス機構を有したものが主であった。
しかしながら、この様なフライヤ一方式は、次のような
欠点を有している。
欠点を有している。
すなわち、多連ヘッド、連続動作、高速巻線を可能とし
、高い生産性の実現が可能な反面、装置としては、大型
複雑となり、特に制御面で仕様変更に対し、キーボード
等による対応ということで柔軟性に欠ける。
、高い生産性の実現が可能な反面、装置としては、大型
複雑となり、特に制御面で仕様変更に対し、キーボード
等による対応ということで柔軟性に欠ける。
発明の目的
本発明は、従来装置の欠点を除去したものであるO
発明の構成
本発明は、ワークをチャックし、かつワークを回転可能
に保持すると共に引き出し線をクランプする主軸部と、
X軸方向に移動可能なユニット、このX軸方向に垂直な
Y軸方向に移動可能なユニ3 、・、−4zノ ット、x軸方向及びY軸方向に互いに垂直なZ軸方向に
移動可能なユニットを各々有した三軸直交型ロボットを
備え、かつZ軸方向に移動可能なユニットにノズルを設
け、このノズルにより前記ワークに巻線可能な巻線ヘッ
ド部とこの巻線ヘッド部により巻線されたワークの線を
カット及びクランプ可能な線カット・クランプ部と巻線
ヘッドに線を供給可能々線供給部とから表り、三軸直交
系ロボットを使用することにより、装置のシンプル化、
小型化及び仕様変更に対する柔軟性が得られる0 実施例の説明 以下、本発明の一実施例について、第3図以下の図面に
より説明する。構成はワークのストック整列供給部1巻
線機への挿入ヘッド部2巻線ヘッド部、主軸部、線カッ
トクランプ部、及び線供給部、搬送本体部の7ブロツク
による・ 捷ずワークのストック整列供給部は、振動式パーツフィ
ーダー1と直進フィーダー2及びチャック部を有したビ
ックアンドプレースユニット3とからなり、次の巻線機
への挿入ヘッド部はチャック4と前後スライド用シリン
ダー5、ヘッド旋回用シリンダー6及び横スライドシリ
ンダ7により構成される。次に巻線ヘッド部は第7図、
第8図に示す如<x、y、z軸の三軸直交型ロボットに
よって構成される。つまり8がX軸ユニットであり、9
がY軸ユニット、そしてX軸ユニット1゜にはノズル1
1が装着されており、線ガイドローラ1は12で、ブラ
ケット13によってY軸ユニット9に固定されている。
に保持すると共に引き出し線をクランプする主軸部と、
X軸方向に移動可能なユニット、このX軸方向に垂直な
Y軸方向に移動可能なユニ3 、・、−4zノ ット、x軸方向及びY軸方向に互いに垂直なZ軸方向に
移動可能なユニットを各々有した三軸直交型ロボットを
備え、かつZ軸方向に移動可能なユニットにノズルを設
け、このノズルにより前記ワークに巻線可能な巻線ヘッ
ド部とこの巻線ヘッド部により巻線されたワークの線を
カット及びクランプ可能な線カット・クランプ部と巻線
ヘッドに線を供給可能々線供給部とから表り、三軸直交
系ロボットを使用することにより、装置のシンプル化、
小型化及び仕様変更に対する柔軟性が得られる0 実施例の説明 以下、本発明の一実施例について、第3図以下の図面に
より説明する。構成はワークのストック整列供給部1巻
線機への挿入ヘッド部2巻線ヘッド部、主軸部、線カッ
トクランプ部、及び線供給部、搬送本体部の7ブロツク
による・ 捷ずワークのストック整列供給部は、振動式パーツフィ
ーダー1と直進フィーダー2及びチャック部を有したビ
ックアンドプレースユニット3とからなり、次の巻線機
への挿入ヘッド部はチャック4と前後スライド用シリン
ダー5、ヘッド旋回用シリンダー6及び横スライドシリ
ンダ7により構成される。次に巻線ヘッド部は第7図、
第8図に示す如<x、y、z軸の三軸直交型ロボットに
よって構成される。つまり8がX軸ユニットであり、9
がY軸ユニット、そしてX軸ユニット1゜にはノズル1
1が装着されており、線ガイドローラ1は12で、ブラ
ケット13によってY軸ユニット9に固定されている。
又ガイドローラ2は14で、やはりブラケット15によ
ってX軸ユニツト8に固定されている。
ってX軸ユニツト8に固定されている。
次に主軸部は第5図と第6図に示す如く、ワークをチャ
ックし、クランプする部分と、ワークを同軸させると共
に引出し線をクランプする主軸部分とによって構成され
る。151′iクランクレバーであり先端のローラ16
を押すことによりワークの着脱が可能となる。17はワ
ークの受けブロックであり、ワークの位置規正ピン18
がついてお9、このワークチャック部が主軸19の先端
に装5−二゛ 着される。主軸19には回転駆動を伝達するタイミング
プーリー20が装着され、ベアリング21によって、本
体ブロック22内に保持されている。
ックし、クランプする部分と、ワークを同軸させると共
に引出し線をクランプする主軸部分とによって構成され
る。151′iクランクレバーであり先端のローラ16
を押すことによりワークの着脱が可能となる。17はワ
ークの受けブロックであり、ワークの位置規正ピン18
がついてお9、このワークチャック部が主軸19の先端
に装5−二゛ 着される。主軸19には回転駆動を伝達するタイミング
プーリー20が装着され、ベアリング21によって、本
体ブロック22内に保持されている。
主軸19の一方にはタップ引出し線をクランプする機構
があり、レバー23の開閉によりガイド冴との間隔で保
持した引出し線を解除したりする。
があり、レバー23の開閉によりガイド冴との間隔で保
持した引出し線を解除したりする。
25のシリンダー動作によって、レバー26が揺動し、
レバー26の先端に口、−ラ27が連結されており、と
のローラ27をガイドするローラガイド28が前後する
ことによって、レバー23は、支点ピン29を中心にバ
ネ30により揺動する。
レバー26の先端に口、−ラ27が連結されており、と
のローラ27をガイドするローラガイド28が前後する
ことによって、レバー23は、支点ピン29を中心にバ
ネ30により揺動する。
このことによりガイド24とレバー23の間にスキマが
出来、タップ引出し線を着脱することが出来る。
出来、タップ引出し線を着脱することが出来る。
次に線カットクランプ部は第9図、第10図。
第11図に示す如く、カット部とクランプ部と、その両
方のヘッドを昇降させるアクチュエータ部とからなる。
方のヘッドを昇降させるアクチュエータ部とからなる。
まずカット部であるが、カッター31.32は、それぞ
れ左右のレバー33 、34に取付いており、レバー3
3.34は支部ピン366 ページ によってブロック36に取付いている。又レバー33.
34の一方にはローラ37,38が支持ピン39によっ
て取付いている。このローラ37゜38をピストンピン
4oの上下動により、揺動させ、カッター31.32の
開閉動作を得る。同様な機構により、線クランプ爪41
.42の開閉をピストンピン43の上下動によりローラ
44,45を介して得られる、46はピストンピン40
戻し用バネであり、47はピストンピン43を介しての
線クランプ用バネである。
れ左右のレバー33 、34に取付いており、レバー3
3.34は支部ピン366 ページ によってブロック36に取付いている。又レバー33.
34の一方にはローラ37,38が支持ピン39によっ
て取付いている。このローラ37゜38をピストンピン
4oの上下動により、揺動させ、カッター31.32の
開閉動作を得る。同様な機構により、線クランプ爪41
.42の開閉をピストンピン43の上下動によりローラ
44,45を介して得られる、46はピストンピン40
戻し用バネであり、47はピストンピン43を介しての
線クランプ用バネである。
ブロック36全体はスライド軸48に固持されており、
スライド軸48の上下動によって全体が上下する。49
が上下用アクチュエータ、5oがブロック36とアクチ
ュエータ49を連結させるブロックであり、51が締結
用ナツトである。又52はスライド軸48のガイド用ベ
アリングでありブロック53内に固持されである。54
.55は本体部への連結用ブラケットである。
スライド軸48の上下動によって全体が上下する。49
が上下用アクチュエータ、5oがブロック36とアクチ
ュエータ49を連結させるブロックであり、51が締結
用ナツトである。又52はスライド軸48のガイド用ベ
アリングでありブロック53内に固持されである。54
.55は本体部への連結用ブラケットである。
更に線供給部であるが、置きベース56上に線材57を
設置し、ワイヤーをガイドリング58を7、−8 通してテンション装置59に供給するものである。
設置し、ワイヤーをガイドリング58を7、−8 通してテンション装置59に供給するものである。
60は、ガイドリング58、テンション装置59を支え
るスタンドである。更に搬送本体部は、ワークを搬送規
正する治具61と、治具61を搬送駆動させるモータ6
2、線カットクランク部、主軸部を支えるブラケット6
3、及び各部を固定する上面プレート64、そして全体
を支える本体フレーム65とから成り立つ。
るスタンドである。更に搬送本体部は、ワークを搬送規
正する治具61と、治具61を搬送駆動させるモータ6
2、線カットクランク部、主軸部を支えるブラケット6
3、及び各部を固定する上面プレート64、そして全体
を支える本体フレーム65とから成り立つ。
次に実施例の動作について説明すると、壕ず巻付けよう
とするボビンは、パーツフィーダー1がら直進フィーダ
ー2を通り、整列されて、3のピックアンドプレースユ
ニットにより搬送治具61にセットされる。順次送られ
たワークは挿入チャック4によって、治具より抜き取ら
れ上昇し、旋回用シリンダー6により、水平方向に旋回
し、巻線ヘッドの受けブロック17に装置される。装着
確認の信号を受けたあと、x、y、z三軸直交型ロボッ
トが原点より、動きはじめZ軸ユニット10の先端部に
装着されたノズル11を通して供給されているワイヤー
をボビンのタップに巻き付けする〇一定定数フッ1巻を
完了すると、次に、主軸19をタイミングプーリー20
を介して、駆動モータにより回転させると同時に、Y軸
ユニット“9を動作させることにより、ノズル11より
供給されているワイヤーはボビンに整列巻きされていく
。
とするボビンは、パーツフィーダー1がら直進フィーダ
ー2を通り、整列されて、3のピックアンドプレースユ
ニットにより搬送治具61にセットされる。順次送られ
たワークは挿入チャック4によって、治具より抜き取ら
れ上昇し、旋回用シリンダー6により、水平方向に旋回
し、巻線ヘッドの受けブロック17に装置される。装着
確認の信号を受けたあと、x、y、z三軸直交型ロボッ
トが原点より、動きはじめZ軸ユニット10の先端部に
装着されたノズル11を通して供給されているワイヤー
をボビンのタップに巻き付けする〇一定定数フッ1巻を
完了すると、次に、主軸19をタイミングプーリー20
を介して、駆動モータにより回転させると同時に、Y軸
ユニット“9を動作させることにより、ノズル11より
供給されているワイヤーはボビンに整列巻きされていく
。
所定の巻数を完了後、Z軸ユニット1oを操作しノズル
11を多少上昇させ主軸19とX軸ユニット9を一層目
とは逆方向に水平移動させることにより二層目の整列巻
きが出来る。所定の巻数完了後、X、Y、Zの三軸駆動
により、次のタップに、円弧動作でワイヤーを巻きつけ
、所定数を巻き付けた後、やはりx、y、z三軸の駆動
により、タップ線を引き出しワイヤーを主軸19につい
ているレバー23に引っかける。その後、再度ワーク側
にノズル11を戻し、ワークのタップに所定数タップ巻
き付けをする。そして再度主軸19とx、y、z三軸の
連動により先の整列巻きが可能となる。
11を多少上昇させ主軸19とX軸ユニット9を一層目
とは逆方向に水平移動させることにより二層目の整列巻
きが出来る。所定の巻数完了後、X、Y、Zの三軸駆動
により、次のタップに、円弧動作でワイヤーを巻きつけ
、所定数を巻き付けた後、やはりx、y、z三軸の駆動
により、タップ線を引き出しワイヤーを主軸19につい
ているレバー23に引っかける。その後、再度ワーク側
にノズル11を戻し、ワークのタップに所定数タップ巻
き付けをする。そして再度主軸19とx、y、z三軸の
連動により先の整列巻きが可能となる。
所定の整列巻きが終了後、必要な最位のタップ巻きをし
て、ノズル11を再度、本体ブロック229−3−ジ 側に位置させ、ツイヤカッター31.32をアクチュエ
ーター53により、上昇させ最初に、線クランプ爪41
.42でワイヤーを押さえ、その後カッター31.32
によりカッティングする。
て、ノズル11を再度、本体ブロック229−3−ジ 側に位置させ、ツイヤカッター31.32をアクチュエ
ーター53により、上昇させ最初に、線クランプ爪41
.42でワイヤーを押さえ、その後カッター31.32
によりカッティングする。
そして、シリンダー25を動作させレバー23を解除す
ることにより、主軸19から、タップ引出し線もフリー
と々る。その後挿入ヘッドのチャック4が再度、前進し
て巻線後のワークをつかみ、旋回シリンダー6によって
、垂直方向にワークを姿勢変換し、搬送治具61に戻す
。この一連の動作により、自動的に整列巻線が連続可能
となる。
ることにより、主軸19から、タップ引出し線もフリー
と々る。その後挿入ヘッドのチャック4が再度、前進し
て巻線後のワークをつかみ、旋回シリンダー6によって
、垂直方向にワークを姿勢変換し、搬送治具61に戻す
。この一連の動作により、自動的に整列巻線が連続可能
となる。
発明の効果
以上の説明から明らかなように、本発明の巻線装置によ
れば、ボビン等のタップ引出し、整列巻線が、シンプル
で小型の設備で可能となり三軸直交型ロボットの使用に
より、容易に巻線仕様の変更にも対応が可能となる。
れば、ボビン等のタップ引出し、整列巻線が、シンプル
で小型の設備で可能となり三軸直交型ロボットの使用に
より、容易に巻線仕様の変更にも対応が可能となる。
第1図、第2図は対象となる部品の斜視図及び断面図、
第3図は本発明の一実施例における巻線1oベージ 装置の平面図、第4図は同側面図、第5図は主軸部の先
端にとりつくワーク押え部の断面図、第6図は主軸部の
断面図、第7図、第8図は三軸直交は同側面図、第11
図は同平面図である。 4・・・・・・チャック、8・・・・・・X軸ユニット
、9・・・・・・Y軸ユニット、10・・・・・・X軸
ユニット、11・・・・・・ノズル、19・・・・・・
主軸、31.32・・・・・・カッター、33.34・
・・・・・クランプ爪。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 !;960 第5図 第6図 第7図 第8図
第3図は本発明の一実施例における巻線1oベージ 装置の平面図、第4図は同側面図、第5図は主軸部の先
端にとりつくワーク押え部の断面図、第6図は主軸部の
断面図、第7図、第8図は三軸直交は同側面図、第11
図は同平面図である。 4・・・・・・チャック、8・・・・・・X軸ユニット
、9・・・・・・Y軸ユニット、10・・・・・・X軸
ユニット、11・・・・・・ノズル、19・・・・・・
主軸、31.32・・・・・・カッター、33.34・
・・・・・クランプ爪。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3図 !;960 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- ワークをチャックし、かつワークを回転可能に保持する
と共に引き出し線をクランプする主軸部と、X軸方向に
移動可能なユニット、このX軸方向に垂直なY軸方向に
移動可能なユニット、X軸方向及びY軸方向に互いに垂
直なX軸方向に移動可能なユニットを各々有した三軸直
交型ロボットを備え、かつX軸方向に移動可能なユニッ
トにノズルを設け、このノズルにより前記ワークに巻線
ヘッド部と、この巻線ヘッド部によシ巻線されたワーク
の線をカット及びクランプ可能な線カット・クランプ部
と、巻線ヘッドに線を供給可能な線供給部とからなる巻
線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206136A JPS6097178A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 巻線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58206136A JPS6097178A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 巻線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097178A true JPS6097178A (ja) | 1985-05-30 |
Family
ID=16518374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58206136A Pending JPS6097178A (ja) | 1983-11-02 | 1983-11-02 | 巻線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097178A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104934217A (zh) * | 2015-07-04 | 2015-09-23 | 济南玖源机电科技有限公司 | 一种医用设备线圈绕制装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58215012A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-14 | Zaikusu Kk | コアに対する巻線の自動巻装装置 |
-
1983
- 1983-11-02 JP JP58206136A patent/JPS6097178A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58215012A (ja) * | 1982-06-07 | 1983-12-14 | Zaikusu Kk | コアに対する巻線の自動巻装装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104934217A (zh) * | 2015-07-04 | 2015-09-23 | 济南玖源机电科技有限公司 | 一种医用设备线圈绕制装置 |
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