JPS6097491A - 証紙発行システム - Google Patents
証紙発行システムInfo
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- JPS6097491A JPS6097491A JP20395083A JP20395083A JPS6097491A JP S6097491 A JPS6097491 A JP S6097491A JP 20395083 A JP20395083 A JP 20395083A JP 20395083 A JP20395083 A JP 20395083A JP S6097491 A JPS6097491 A JP S6097491A
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- Ticket-Dispensing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は各証紙発行戦と中火制御部との間にインターフ
ェースユニツ)?r介神した証紙発行システムに閂する
。
ェースユニツ)?r介神した証紙発行システムに閂する
。
規模の大きい祁1史局には一般に証紙発行機が備えられ
ている。このような証紙発行俄において、局員が金1損
と枚叔全キーぜ−ドからキー人力すると、キー人力され
た金額が印字された証紙がキー人力された枚数だけ発行
される。また、この証紙発行俄に郵便物料金秤を接続し
たものもある。この場合、JFJJ負が郵便物全上記料
金秤に・成せると共に枚数をキーぜ一ドからキー人力す
ると、自動的に郵便物の重刑に対応する金額が印字され
た証紙が上記キー人力された枚数だけ発行される。
ている。このような証紙発行俄において、局員が金1損
と枚叔全キーぜ−ドからキー人力すると、キー人力され
た金額が印字された証紙がキー人力された枚数だけ発行
される。また、この証紙発行俄に郵便物料金秤を接続し
たものもある。この場合、JFJJ負が郵便物全上記料
金秤に・成せると共に枚数をキーぜ一ドからキー人力す
ると、自動的に郵便物の重刑に対応する金額が印字され
た証紙が上記キー人力された枚数だけ発行される。
いずれの証紙発行機においても、−紙発行毎に発行枚数
と発行余韻とが内部に設けられた独算メモリに累積格納
さ!しる。そして、例えば1日の業務終了時等罠上記績
:1メモリに格14・3された合U[発行枚数、合計金
函等?記録紙等に印字出力して1+¥ :Yl、シてい
た。しかし、多戎の証紙発行機が設置されでいる場合、
局全体の精算作業時間が増大し、*4・カ全体の能率が
低下する間租があった。
と発行余韻とが内部に設けられた独算メモリに累積格納
さ!しる。そして、例えば1日の業務終了時等罠上記績
:1メモリに格14・3された合U[発行枚数、合計金
函等?記録紙等に印字出力して1+¥ :Yl、シてい
た。しかし、多戎の証紙発行機が設置されでいる場合、
局全体の精算作業時間が増大し、*4・カ全体の能率が
低下する間租があった。
従来このような問題4回対するために、局内の他の機器
も谷めて一括ft1ll (卸する電子4算)渡等から
なる中jノモflill lllil部を設1tclL
、この中央制御部と各址紙発イ“1俵と全通(u lu
l線で(屏絖し、各証紙発行機から証紙を発行する毎に
発行した証紙の金額と枚数とからなる発行データを上記
中央制御部へ送1i’t L/ 、この中央fl+lI
11141部に設けられた集計ファイルに集語するよ
うにした証紙発行システムが考えら〕tでいる。このよ
う斤証紙発行/ステムに」5゛いては、竹ハ11−紙発
行俄Vこて発行さ?したm+E紙の発行データ数」一括
して中央ft+lI価j部の集計ファイルに集11され
るので、この集計ファイルの記1点内′6ケ記録紙に印
字出力することによりて、桔n楽務の作業能率を向上で
きる。
も谷めて一括ft1ll (卸する電子4算)渡等から
なる中jノモflill lllil部を設1tclL
、この中央制御部と各址紙発イ“1俵と全通(u lu
l線で(屏絖し、各証紙発行機から証紙を発行する毎に
発行した証紙の金額と枚数とからなる発行データを上記
中央制御部へ送1i’t L/ 、この中央fl+lI
11141部に設けられた集計ファイルに集語するよ
うにした証紙発行システムが考えら〕tでいる。このよ
う斤証紙発行/ステムに」5゛いては、竹ハ11−紙発
行俄Vこて発行さ?したm+E紙の発行データ数」一括
して中央ft+lI価j部の集計ファイルに集11され
るので、この集計ファイルの記1点内′6ケ記録紙に印
字出力することによりて、桔n楽務の作業能率を向上で
きる。
しかしながら一般に上述した証紙発行システムにおりる
中央制御部には前述したように局内の1mの機器も接続
されている。したがって、上記中央制御11部が上記曲
のtg& 器に関する演算処理業務を実施している期間
、この中央制御部は各証紙発行機からの発行データを受
信しないことがある。捷た、中央制御部と各証紙発行機
とを接続する通信回線が故障した場合、各証紙発行倹は
発行データを中央tii制御部へ送信することができな
い。このような場合、他の機器に関する演算処理業務が
終了するまでの期間、および故障の修理が終了し通信回
縁が回復するまでの期間は、証紙96行機は動作1−な
い。したがって、その期間+1+[:紙発行業務を中[
9i Lなければならないので業務能率が低下し、M客
にサービスを提1、!(できない問題があった。
中央制御部には前述したように局内の1mの機器も接続
されている。したがって、上記中央制御11部が上記曲
のtg& 器に関する演算処理業務を実施している期間
、この中央制御部は各証紙発行機からの発行データを受
信しないことがある。捷た、中央制御部と各証紙発行機
とを接続する通信回線が故障した場合、各証紙発行倹は
発行データを中央tii制御部へ送信することができな
い。このような場合、他の機器に関する演算処理業務が
終了するまでの期間、および故障の修理が終了し通信回
縁が回復するまでの期間は、証紙96行機は動作1−な
い。したがって、その期間+1+[:紙発行業務を中[
9i Lなければならないので業務能率が低下し、M客
にサービスを提1、!(できない問題があった。
本発明は、このような事1Hに基づいてなされたもので
あり、その目的とするところは、各証紙発行機と中央1
1+lJ jfi1部との間に中火111す外部へ送信
する発行/−タケ一時記1.【デするインターフェース
ユニット全介挿することによって、たとえ一時的に発行
r−夕を中央tl+II 11141部へ送信できなか
−・たとしても、円滑に証紙発行業務を続行できる証紙
発行システムを提供することにある0〔発明の概要〕 本発明は、i+[−紙発行転ψから受信した各発行デー
タを中央11rll 1+:i1部へ14信する送信手
段と、上記発行1′−夕の中火flill tjl1部
への送信が不能状態のとき乙の発行j゛−夕を累4べ記
憶する受信/ぐッファと、この受信パ、7フアに記憶さ
れた上記発行データ数がl11(胃値に侘したときこの
受1h・クソファの記憶内′?i:が転送されて格納さ
〕’Lる外部記憶装置4と、」−配送イ11不能状態が
解除さizたとき上記受(m 、、*ッファおよび外部
記憶装置彦の記愼内答全中央制御i’ll f’f匹へ
送(、(する手段とゲ有するインターフェースユニット
分各…1−紙発行撤と中火1h1]御部との間に介挿す
るようにした証紙発行シ′ステムfあ/、− 〔発明の実施fl ) 以下本発明の実施例を図面ケ用いて酸1明する。
あり、その目的とするところは、各証紙発行機と中央1
1+lJ jfi1部との間に中火111す外部へ送信
する発行/−タケ一時記1.【デするインターフェース
ユニット全介挿することによって、たとえ一時的に発行
r−夕を中央tl+II 11141部へ送信できなか
−・たとしても、円滑に証紙発行業務を続行できる証紙
発行システムを提供することにある0〔発明の概要〕 本発明は、i+[−紙発行転ψから受信した各発行デー
タを中央11rll 1+:i1部へ14信する送信手
段と、上記発行1′−夕の中火flill tjl1部
への送信が不能状態のとき乙の発行j゛−夕を累4べ記
憶する受信/ぐッファと、この受信パ、7フアに記憶さ
れた上記発行データ数がl11(胃値に侘したときこの
受1h・クソファの記憶内′?i:が転送されて格納さ
〕’Lる外部記憶装置4と、」−配送イ11不能状態が
解除さizたとき上記受(m 、、*ッファおよび外部
記憶装置彦の記愼内答全中央制御i’ll f’f匹へ
送(、(する手段とゲ有するインターフェースユニット
分各…1−紙発行撤と中火1h1]御部との間に介挿す
るようにした証紙発行シ′ステムfあ/、− 〔発明の実施fl ) 以下本発明の実施例を図面ケ用いて酸1明する。
第1図は実施例の証紙発行システム全体を示すブロック
構成図であり、酸を又の証紙発行(没1がそれぞれイン
ターフェースユニット2および通信回線3を介して電子
計q4機からなる1台の中央制御部4に接続されている
。さらに、幾つかの証紙発行機1には郵便物料金秤5が
併設されており、この郵便物料金秤5は証紙発行機lと
同様に通信回線3ケ介して上記中央制御部4に接続され
ている。なお、中央制御部4には第1図に示す各証紙発
行5L419インターフエースユニ、ト2および郵便物
料金+’F 5の他に図示しない他の代数の1幾器が接
続されている。
構成図であり、酸を又の証紙発行(没1がそれぞれイン
ターフェースユニット2および通信回線3を介して電子
計q4機からなる1台の中央制御部4に接続されている
。さらに、幾つかの証紙発行機1には郵便物料金秤5が
併設されており、この郵便物料金秤5は証紙発行機lと
同様に通信回線3ケ介して上記中央制御部4に接続され
ている。なお、中央制御部4には第1図に示す各証紙発
行5L419インターフエースユニ、ト2および郵便物
料金+’F 5の他に図示しない他の代数の1幾器が接
続されている。
前記中央制御部4け通信回線3を介してインターフェー
スユニット2および郵便物料金秤5を側斜すると共に、
内部RAMメモリに各証紙発行機Jにて発行された証紙
の金額および発行枚数を全ての証紙発行機1に亘って証
紙の金額種類別に集計する集計ファイルが形成されてい
る。
スユニット2および郵便物料金秤5を側斜すると共に、
内部RAMメモリに各証紙発行機Jにて発行された証紙
の金額および発行枚数を全ての証紙発行機1に亘って証
紙の金額種類別に集計する集計ファイルが形成されてい
る。
前記各証紙発行機1t/Cはキーボードが設けられてお
り、局員が金触と枚数をキー人力すると、キー人力され
た金ThQが印字された証紙がキー人力された枚数だけ
発テjされると共VC5上記金頽と発行枚数とからなる
詭行データがすd続睨6を介して各インターフェースユ
ニット2へ送信される。
り、局員が金触と枚数をキー人力すると、キー人力され
た金ThQが印字された証紙がキー人力された枚数だけ
発テjされると共VC5上記金頽と発行枚数とからなる
詭行データがすd続睨6を介して各インターフェースユ
ニット2へ送信される。
前記郵便物料金秤5においては、局員が秤景台に郵便物
を載せると、表示部に郵便物の重量とこのN(lに対応
する金額が)を示されると共に、上記金d、lが通信回
線3を弁して中央制御部4へ送信される。
を載せると、表示部に郵便物の重量とこのN(lに対応
する金額が)を示されると共に、上記金d、lが通信回
線3を弁して中央制御部4へ送信される。
サラニ、前記各インターフェースユニ、ト2は第2図の
外観1図に示すようにほぼifK方体のケース7の前面
に外部記憶棒1べとしてのフロッピーディスク記録装置
11゛のフロッピーrイスクの押入口8.フロッピーど
イスクの交換指示ラング9および′Iげ、諒うンノ10
が設けられており、証紙発行機1への接続+W eおよ
び中央fi制御部4への通信回線3が接続されている。
外観1図に示すようにほぼifK方体のケース7の前面
に外部記憶棒1べとしてのフロッピーディスク記録装置
11゛のフロッピーrイスクの押入口8.フロッピーど
イスクの交換指示ラング9および′Iげ、諒うンノ10
が設けられており、証紙発行機1への接続+W eおよ
び中央fi制御部4への通信回線3が接続されている。
第3図ケ各インターフェースユニット2を示すブロック
構成図である。図中11は各種情報の演算処理を実施す
るCPU (中央処理装置)であり、このCPU I
Jけデータバス12f介して、プログラム等の同定デー
タを記憶するROM (リードオンリメモリ)ノ31発
行データ等の可変データを一時記1.ホするRAM (
ランダムアクセスメモリ)14.前記フロッピーディス
ク記録装置のフロッピーディスク駆動部15のフロッピ
ーディスク制飼j(!1lill路16.およびRAt
VI 14とフロッピーディスク制御回路16間におけ
るデータの直接転送?制御するDMA (ダイレクトメ
モリアクセス)コントローラ17を制御する。また、C
PU 1ノは、データバス12およびIlo f!−)
J 8f介して、通信回線3の双方向ラインドライ・
ぐ・レシーバ19に接続された並列・直列変換器20.
接続線6の双方向ライントライバ・レシーバ21.前記
交換指示ラング9等を制御する。
構成図である。図中11は各種情報の演算処理を実施す
るCPU (中央処理装置)であり、このCPU I
Jけデータバス12f介して、プログラム等の同定デー
タを記憶するROM (リードオンリメモリ)ノ31発
行データ等の可変データを一時記1.ホするRAM (
ランダムアクセスメモリ)14.前記フロッピーディス
ク記録装置のフロッピーディスク駆動部15のフロッピ
ーディスク制飼j(!1lill路16.およびRAt
VI 14とフロッピーディスク制御回路16間におけ
るデータの直接転送?制御するDMA (ダイレクトメ
モリアクセス)コントローラ17を制御する。また、C
PU 1ノは、データバス12およびIlo f!−)
J 8f介して、通信回線3の双方向ラインドライ・
ぐ・レシーバ19に接続された並列・直列変換器20.
接続線6の双方向ライントライバ・レシーバ21.前記
交換指示ラング9等を制御する。
前記RAM J d内には、第4図に示すように、証紙
発行機1から接続線6 ’を弁して送信された証紙の発
行ど一夕を格納する受信バッファRへ1゜前記フロッピ
ーディスク記録装置から読み出し、通信回線3を介して
中央側(+q1部4へ送信する発行データを一時格納す
る′込物バッファRA2゜受信バッファIt A 7に
格納された発行データ数(DP)を47i納する?−タ
数領域RAJ、上記フロッピーディスク記録装置6に発
行データが記録されている事をホすW、FLAGを格納
するフラグ領域RAGが形成されている。
発行機1から接続線6 ’を弁して送信された証紙の発
行ど一夕を格納する受信バッファRへ1゜前記フロッピ
ーディスク記録装置から読み出し、通信回線3を介して
中央側(+q1部4へ送信する発行データを一時格納す
る′込物バッファRA2゜受信バッファIt A 7に
格納された発行データ数(DP)を47i納する?−タ
数領域RAJ、上記フロッピーディスク記録装置6に発
行データが記録されている事をホすW、FLAGを格納
するフラグ領域RAGが形成されている。
前記インターフェースユニット2(DCPUIIは証紙
発行7ステムにおける各装置の電#、が投入されると第
5図の流れ図に従って発行データの処理を実施する。す
なわち、電源が投入されると、P)においてil1紙発
行機ノからの発行データが゛接続線6および双方向ライ
ントライバ・レシーバ211fr介してIlo 71?
−) 1 Bに入力したか否かを調べる。元イjデー
タが入力した場合、入力した発行データf nleみ、
P2にてこの金額と発行枚数からなる発行データ’t
RAM 14の受信バッファRAJに格納すると共に、
受信バッファRAJ内の発行データ数(op)を示すデ
ータ数頭域RA、?の発行データ数(DP)を1つカウ
ントアツプしてプログラムの出発点P1へ戻る。Pノに
て発行データが入力しなかった場合、P3にて通信回線
3の状態k I’dべる。すなわち中央fft!I御部
4から自己のインターフェースユニット2のコードを含
む第6図に示すセレクティングコードaが送信さtまた
か否かを調べる。そして、セレクティングコードaが送
信されていなければ中央制御部4からのデータ送信は無
いと判断し、P4にでフロッピーディスク記録装置に発
行データが記録されている事を示すW、FLAGが設定
されていないことを確認してP5へ進む。P5にテRA
M 14 (1) r−夕数領域RA、9の発行データ
数(DP)の値が零でない事を確認した後、P6にて再
び通信回線3の状態を調べる。今度は、中央制御部4か
ら中央制御部4がインターフェースユニツト2からの発
行データを受信できる状態ヲ示す第6図のyfi −I
J yグコ−ドbが送信されたか否かを調べる。そして
、このポーリングコードbが送信されたならば、このポ
ーリングコードbを受けて、P7にて受信バッファRA
、 J内の発行データケ1個読み出して、並列・直夕+
jf侠器20でもって第6図に示すような直列のデータ
信号evC変換して双方向ライントライバ・レシーバ1
9および通信回線3を介して中央flill G11部
4へ図示のタイミングで送信する。しかる彼、発行デー
タ数(DP )(rlだけカウントダウンした後P)へ
戻る。なお、中央1ii111f1部4 t、j受信り
、 タ発b rl k 内部RAMに設けられたり+4
N’lファイルに証紙の金@柿類別に果、11する。
発行7ステムにおける各装置の電#、が投入されると第
5図の流れ図に従って発行データの処理を実施する。す
なわち、電源が投入されると、P)においてil1紙発
行機ノからの発行データが゛接続線6および双方向ライ
ントライバ・レシーバ211fr介してIlo 71?
−) 1 Bに入力したか否かを調べる。元イjデー
タが入力した場合、入力した発行データf nleみ、
P2にてこの金額と発行枚数からなる発行データ’t
RAM 14の受信バッファRAJに格納すると共に、
受信バッファRAJ内の発行データ数(op)を示すデ
ータ数頭域RA、?の発行データ数(DP)を1つカウ
ントアツプしてプログラムの出発点P1へ戻る。Pノに
て発行データが入力しなかった場合、P3にて通信回線
3の状態k I’dべる。すなわち中央fft!I御部
4から自己のインターフェースユニット2のコードを含
む第6図に示すセレクティングコードaが送信さtまた
か否かを調べる。そして、セレクティングコードaが送
信されていなければ中央制御部4からのデータ送信は無
いと判断し、P4にでフロッピーディスク記録装置に発
行データが記録されている事を示すW、FLAGが設定
されていないことを確認してP5へ進む。P5にテRA
M 14 (1) r−夕数領域RA、9の発行データ
数(DP)の値が零でない事を確認した後、P6にて再
び通信回線3の状態を調べる。今度は、中央制御部4か
ら中央制御部4がインターフェースユニツト2からの発
行データを受信できる状態ヲ示す第6図のyfi −I
J yグコ−ドbが送信されたか否かを調べる。そして
、このポーリングコードbが送信されたならば、このポ
ーリングコードbを受けて、P7にて受信バッファRA
、 J内の発行データケ1個読み出して、並列・直夕+
jf侠器20でもって第6図に示すような直列のデータ
信号evC変換して双方向ライントライバ・レシーバ1
9および通信回線3を介して中央flill G11部
4へ図示のタイミングで送信する。しかる彼、発行デー
タ数(DP )(rlだけカウントダウンした後P)へ
戻る。なお、中央1ii111f1部4 t、j受信り
、 タ発b rl k 内部RAMに設けられたり+4
N’lファイルに証紙の金@柿類別に果、11する。
次Vこ、中央11i11 (i印部4が曲の機器との情
報交換又は他の機器に対する演算処理業務で忙しい場合
、又は通信回線3が故障した場合にはP6において通信
回線3−ヒに;バーリングコードbは存在しないので、
中央11i111111部4へ発行データを送信せずに
P8へ進む。そしてP8にて受1nバッファIt A
J内に格納された発行データdiXcDP’)が受信バ
ッファRAJの容量で決まる限界値DPMAXに達して
いないことを確認してPノへ戻る。また、P3において
、中央制御部4からセレクティングコードaおよびこの
セレクテイングコードへに続くデータdが送信されたと
き、このデータdは併接された郵便物料金秤5からの余
憤データが中央制御部4を介して回送されたものだと判
断して、P9にてこの金額データf読み、双方向ライン
トライバ・レシーノ々21および接続線6を介して証紙
発行機1へ送信する。
報交換又は他の機器に対する演算処理業務で忙しい場合
、又は通信回線3が故障した場合にはP6において通信
回線3−ヒに;バーリングコードbは存在しないので、
中央11i111111部4へ発行データを送信せずに
P8へ進む。そしてP8にて受1nバッファIt A
J内に格納された発行データdiXcDP’)が受信バ
ッファRAJの容量で決まる限界値DPMAXに達して
いないことを確認してPノへ戻る。また、P3において
、中央制御部4からセレクティングコードaおよびこの
セレクテイングコードへに続くデータdが送信されたと
き、このデータdは併接された郵便物料金秤5からの余
憤データが中央制御部4を介して回送されたものだと判
断して、P9にてこの金額データf読み、双方向ライン
トライバ・レシーノ々21および接続線6を介して証紙
発行機1へ送信する。
そして、Pノ、P、?、P4.P5.P(li、P8の
ルーチンをCPU I Jの内部クロ、Jり信号に同期
して一定周期で繰返えす。今、P2にて発行データを受
信バッファRAJに格納したにもかかわらず、P6にて
ポーリングコートbが送信されなかった場合、受信バッ
ファRAJ内の発行データIQ (D P )は増加す
る。しかして、P8にて発行データ数(DP)が限界値
DPMAXに達すると、RAM 14のフラグ線域RA
(のw、 FLAaを設定した後、フロッピーディスク
制御回路16へ書き込み指令を送出する。この書き込み
指令を受けたフロッピーディスク制御回路) 6 はC
PU 7 J ’i一時停止させて、RAM 14の受
信ノぐッファRAノの全部の発行?−夕をD■Aコント
a−ラ一17を介して70.ピーディスク記録装置のフ
ロッピーディスクに書き込む。しかる後、CPUIノの
一時停止をli4除する。そして、受信バッファRA
1および発行データa(DP)全クリアしてPノに戻る
。この場合、P4にてW、 F’LAG = 1である
のでPIOへ進むがポーリングコート′″bが送信され
ていないのでP5へ戻る。
ルーチンをCPU I Jの内部クロ、Jり信号に同期
して一定周期で繰返えす。今、P2にて発行データを受
信バッファRAJに格納したにもかかわらず、P6にて
ポーリングコートbが送信されなかった場合、受信バッ
ファRAJ内の発行データIQ (D P )は増加す
る。しかして、P8にて発行データ数(DP)が限界値
DPMAXに達すると、RAM 14のフラグ線域RA
(のw、 FLAaを設定した後、フロッピーディスク
制御回路16へ書き込み指令を送出する。この書き込み
指令を受けたフロッピーディスク制御回路) 6 はC
PU 7 J ’i一時停止させて、RAM 14の受
信ノぐッファRAノの全部の発行?−夕をD■Aコント
a−ラ一17を介して70.ピーディスク記録装置のフ
ロッピーディスクに書き込む。しかる後、CPUIノの
一時停止をli4除する。そして、受信バッファRA
1および発行データa(DP)全クリアしてPノに戻る
。この場合、P4にてW、 F’LAG = 1である
のでPIOへ進むがポーリングコート′″bが送信され
ていないのでP5へ戻る。
そして、通信回線3の回復が遅れ、受信バッフ−RA7
0発行データ数(DP)が再び限界値DPIVIAXに
惰すると、I’)び受信/JッファRAノ内の全部の発
行r−タ全フロッピーディスクにK)き込む。そして、
フロッピーディスクの記憶容量が限界値になると交換指
示ラング9を点灯し、操作局員にフロッピーディスクの
交換を水製する。
0発行データ数(DP)が再び限界値DPIVIAXに
惰すると、I’)び受信/JッファRAノ内の全部の発
行r−タ全フロッピーディスクにK)き込む。そして、
フロッピーディスクの記憶容量が限界値になると交換指
示ラング9を点灯し、操作局員にフロッピーディスクの
交換を水製する。
しかして、中央制御部4の他の機器に対する演算処理が
終了したり、通信回線3が回復すると、ポーリングコー
ドbが送(8される。まず、PIOにて上記ポーリング
コードbを受信した後、PJJへ進みフロッピーディス
ク制御回路16へ銃み出し指令全送出する。フロッピー
ディスク制(財)回路16は前述と同様にフロッピーデ
ィスクより全部の発行データを睨み出し、DMAコント
ローラー17を介してRAM J 4の送信バッファH
A、?へ転送して格納する。しかる後、この送信バッフ
ァRA2の全部の発行データを前述と同様の手法にて双
方向ライントライバ・レゾ−8191通信回線3を介し
て中央制御部4へ送信する。そして、フラグ領域RA4
のW、FLAGを屏除してPノへ戻る。一方、P6にお
いても一一すングコードbを受信すると、P7にて送信
バッファRA7に格納された発行データを1コ中央制御
ii1+部4へ送信する。そして、P5にて発行データ
数(DP)が零になるまで上記発行データの中央制御部
4への送信を繰返えす。
終了したり、通信回線3が回復すると、ポーリングコー
ドbが送(8される。まず、PIOにて上記ポーリング
コードbを受信した後、PJJへ進みフロッピーディス
ク制御回路16へ銃み出し指令全送出する。フロッピー
ディスク制(財)回路16は前述と同様にフロッピーデ
ィスクより全部の発行データを睨み出し、DMAコント
ローラー17を介してRAM J 4の送信バッファH
A、?へ転送して格納する。しかる後、この送信バッフ
ァRA2の全部の発行データを前述と同様の手法にて双
方向ライントライバ・レゾ−8191通信回線3を介し
て中央制御部4へ送信する。そして、フラグ領域RA4
のW、FLAGを屏除してPノへ戻る。一方、P6にお
いても一一すングコードbを受信すると、P7にて送信
バッファRA7に格納された発行データを1コ中央制御
ii1+部4へ送信する。そして、P5にて発行データ
数(DP)が零になるまで上記発行データの中央制御部
4への送信を繰返えす。
このように(1“q成された証紙発行システムにおいて
、中央制御部4 QC十分演異部理余力がある場合、中
央full 11部4は常に通信回線3へポーリングコ
ードb?i−送出しているので、局員がBIE紙発行機
2にて証紙の金額と発行枚数の発行データをキー人力す
ると、この発行データはインターンエースユニット2へ
入力される。そして、上記発行データは第5図の流れ図
のC2にて一旦受信パッファRAJに格納されるがC7
にで睨み出されて直ちに第6図のr−夕信号Cに変換さ
れて中央側(111部4へ送信され、集計ファイルに格
納される。
、中央制御部4 QC十分演異部理余力がある場合、中
央full 11部4は常に通信回線3へポーリングコ
ードb?i−送出しているので、局員がBIE紙発行機
2にて証紙の金額と発行枚数の発行データをキー人力す
ると、この発行データはインターンエースユニット2へ
入力される。そして、上記発行データは第5図の流れ図
のC2にて一旦受信パッファRAJに格納されるがC7
にで睨み出されて直ちに第6図のr−夕信号Cに変換さ
れて中央側(111部4へ送信され、集計ファイルに格
納される。
一方、中央full征1部4が曲の偵器に対する演善。
処理業務で忙しい場合や、通信回線3が故障した時には
、通信回線3にポーリングコードbが送信され二tい。
、通信回線3にポーリングコードbが送信され二tい。
この場合、証挑発行機〕からの発行データkま中央11
i11岬4の受悟バッファRAJ内に累積(′11納さ
れる。そして、通信回線3が回復して中央制御部4から
、I? IJングコードbが送出されると、上記受1a
バッファRAJ内に累積格納された発行データは順次中
央制御部4へ送(Mされる。なお、上記中央制御部4へ
の発行データの送信不能状態が長期(bして受信バッフ
ァRAJに格納された発行データ数(DP)が限界値υ
PMAXに達すると、この受信バッファRAJ内の全て
の発行データは外部記憶装置としてのフロッピーディス
ク記録装置にてフロッピーディスクに記録される。しか
して、通信回線3か回偵するとフロッピーディスクに記
録された発行データは抗み出され、直ちに送信・9ツフ
ァRA、’(i−介して中央制御部4へ送信される。
i11岬4の受悟バッファRAJ内に累積(′11納さ
れる。そして、通信回線3が回復して中央制御部4から
、I? IJングコードbが送出されると、上記受1a
バッファRAJ内に累積格納された発行データは順次中
央制御部4へ送(Mされる。なお、上記中央制御部4へ
の発行データの送信不能状態が長期(bして受信バッフ
ァRAJに格納された発行データ数(DP)が限界値υ
PMAXに達すると、この受信バッファRAJ内の全て
の発行データは外部記憶装置としてのフロッピーディス
ク記録装置にてフロッピーディスクに記録される。しか
して、通信回線3か回偵するとフロッピーディスクに記
録された発行データは抗み出され、直ちに送信・9ツフ
ァRA、’(i−介して中央制御部4へ送信される。
なお、通信回線3が異常の場合には、中央制御部4から
郵便物料金にF sの金額データは送信されなかったり
、送られてきても誤りチェック等で停止さjLるので証
紙発行機へ送信されることはない。
郵便物料金にF sの金額データは送信されなかったり
、送られてきても誤りチェック等で停止さjLるので証
紙発行機へ送信されることはない。
したがって、たとえ通信回#Jが故障した時や中央制φ
11部4が忙しくて、中央制御4への発行データの送4
1キができない状態であっても、証紙発行機は正常に動
作し、証紙発行業務を円滑に進めることがfiJ能であ
る。その結果、システム全体の6舶性を向上でき、相客
に対すZ・サービスを高木jいに維持できる。
11部4が忙しくて、中央制御4への発行データの送4
1キができない状態であっても、証紙発行機は正常に動
作し、証紙発行業務を円滑に進めることがfiJ能であ
る。その結果、システム全体の6舶性を向上でき、相客
に対すZ・サービスを高木jいに維持できる。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
い。実施例では外部記憶装置としてフロッピーノ1イス
ク記録装置を用いたが他の記録装置を用いてもよい。
い。実施例では外部記憶装置としてフロッピーノ1イス
ク記録装置を用いたが他の記録装置を用いてもよい。
以上説明したように本発明によれば、各証紙発行機と中
央t!ill i+i11部との間に中火側@11bへ
送信する証紙の金mIy発行枚数からなる発行データを
一時記憶するインターフェースユニ、ト是介挿するよう
ンこしている。したがって、たとえ一時的に発’tj
I’−p台・1fs inファイルが設けらノtだ中央
側jil D+〜へ送信できなかったとしても円滑にh
IL紙発行業務を・続イエでC1、システム全体の信頼
性を向上できる。
央t!ill i+i11部との間に中火側@11bへ
送信する証紙の金mIy発行枚数からなる発行データを
一時記憶するインターフェースユニ、ト是介挿するよう
ンこしている。したがって、たとえ一時的に発’tj
I’−p台・1fs inファイルが設けらノtだ中央
側jil D+〜へ送信できなかったとしても円滑にh
IL紙発行業務を・続イエでC1、システム全体の信頼
性を向上できる。
図は本発明Q)−実h11i例に係るルEitc!、発
行システムを示すもので、第1図は全体のブロック構成
図、第2図はインターフェースユニットを示すが)視図
、第3図は、同インターフェースユニットのブロックI
I4成図、第4図はRA・・4の主なメモリ構成図、第
5図はインターフェースユニットの動作を示す流れ図、
第6図はインターフェースユニットと中央制御部間にお
ける情報交倶を説明するための図である。 1・・・証紙発行機、2・・・インターフェースユニッ
ト、3・・・通信回線、4・・・中央11i11岬部、
5・・・郵便物料金秤、6・・・接続物、9・・・交侠
指示ランプ、11・・・CPU、14・・・RAfν1
.16・・・フロッピーディスク制御回路、17・・・
1)VAコントローラ、18・・・Ilo 、t? −
ト、RAI・・・受信ノぐッファ、RA2・・・送信バ
ッファ、RAJ・・r−2数(DP )領域、ftAl
・・・フラグ領域、a・・・セレクテイングコード、b
・・・jヒーリングコード、C・・・ビータ信号。
行システムを示すもので、第1図は全体のブロック構成
図、第2図はインターフェースユニットを示すが)視図
、第3図は、同インターフェースユニットのブロックI
I4成図、第4図はRA・・4の主なメモリ構成図、第
5図はインターフェースユニットの動作を示す流れ図、
第6図はインターフェースユニットと中央制御部間にお
ける情報交倶を説明するための図である。 1・・・証紙発行機、2・・・インターフェースユニッ
ト、3・・・通信回線、4・・・中央11i11岬部、
5・・・郵便物料金秤、6・・・接続物、9・・・交侠
指示ランプ、11・・・CPU、14・・・RAfν1
.16・・・フロッピーディスク制御回路、17・・・
1)VAコントローラ、18・・・Ilo 、t? −
ト、RAI・・・受信ノぐッファ、RA2・・・送信バ
ッファ、RAJ・・r−2数(DP )領域、ftAl
・・・フラグ領域、a・・・セレクテイングコード、b
・・・jヒーリングコード、C・・・ビータ信号。
Claims (1)
- 複数の証Al(発行機にて発行された証A代の金額およ
び発行枚数fr ’Qrむつら行ダータを中央制呻部に
設けられた集口1フアイルに集計する証紙発行システム
において、前記証A(E発行(戊から受信した前記各3
1ち行データを前記中央1till H部へ送1Nする
送信手段と、前記発註データの前記中央1fill 1
ji11部への送イ11が不能状態のときNiJ記発行
データを累積記t’iA #’る受1.°1バッファと
、この受信パ、ファに記憶されたAiJ記発行r−夕数
が予め定められた限界iniに達したとき前記受溝バッ
ファの記憶内容が転送されて格納される外部記憶装置と
、前記送信不tjシ状態が解除されたとき前記蛍−+a
バッファおよび外部記憶装置庭の記・i、!(内容を前
記中央制御部へ送イ6する手段と奮有するインターフェ
ースユニットを前記各証紙発行機と前記中央till
i1部との間に片押したことll’+”徴とする証紙発
行システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20395083A JPS6097491A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 証紙発行システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20395083A JPS6097491A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 証紙発行システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6097491A true JPS6097491A (ja) | 1985-05-31 |
Family
ID=16482354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20395083A Pending JPS6097491A (ja) | 1983-10-31 | 1983-10-31 | 証紙発行システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6097491A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04371331A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-24 | Hitachi Zosen Corp | ワーク搬送装置 |
-
1983
- 1983-10-31 JP JP20395083A patent/JPS6097491A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04371331A (ja) * | 1991-06-21 | 1992-12-24 | Hitachi Zosen Corp | ワーク搬送装置 |
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