JPS6099089A - ディスクスクリ−ン軸組立体の製造装置 - Google Patents

ディスクスクリ−ン軸組立体の製造装置

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JPS6099089A
JPS6099089A JP59218783A JP21878384A JPS6099089A JP S6099089 A JPS6099089 A JP S6099089A JP 59218783 A JP59218783 A JP 59218783A JP 21878384 A JP21878384 A JP 21878384A JP S6099089 A JPS6099089 A JP S6099089A
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JP
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shaft
welding
disc
disk
shaft means
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ジヨセフ・ブルース・ビーラガス
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K33/00Specially-profiled edge portions of workpieces for making soldering or welding connections; Filling the seams formed thereby
    • B23K33/004Filling of continuous seams
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07BSEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
    • B07B1/00Sieving, screening, sifting, or sorting solid materials using networks, gratings, grids, or the like
    • B07B1/46Constructional details of screens in general; Cleaning or heating of screens
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B07SEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS; SORTING
    • B07BSEPARATING SOLIDS FROM SOLIDS BY SIEVING, SCREENING, SIFTING OR BY USING GAS CURRENTS; SEPARATING BY OTHER DRY METHODS APPLICABLE TO BULK MATERIAL, e.g. LOOSE ARTICLES FIT TO BE HANDLED LIKE BULK MATERIAL
    • B07B1/00Sieving, screening, sifting, or sorting solid materials using networks, gratings, grids, or the like
    • B07B1/12Apparatus having only parallel elements
    • B07B1/14Roller screens
    • B07B1/15Roller screens using corrugated, grooved or ribbed rollers
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K37/00Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
    • B23K37/04Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
    • B23K37/053Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work aligning cylindrical work; Clamping devices therefor

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  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ディスクスクリーン軸組立体に関し、ある程
度参考としてここに組入れることが必要な米国特許第4
,301,930号に記載のディスクスクリーン軸組立
体の実質的な改良にある。
従来の技術 上述の特許の中で指摘されているように、従来のディス
クスクリーンに関する問題の一つは、何れの軸にもディ
スクが多数あるために製造許容差の僅かな変動でさえも
スクリーン床の一面からスクリーン床の他面までのスロ
ット幅にとって不利益なことであることであった。従来
の製造法によれば、相当均一なスロット幅を達成するた
めに、重大な量の手工具を必要としていた。かかる手工
具は、結果に関して、即ち手間と費用について算定し難
いものであることが判っていた。この問題は、非常に狭
いスロット幅を要する場合には更に悪いものとなってい
たのである。即ち、ディスクによって規定されるスロッ
ト幅が1own程度の場合、この問題は非常に重大なも
のであった。しかしながら、産業界の要望がより狭いス
ロット幅、例えばamや5闘をめることによって、この
問題を悪化させてきたのである。なお、上述の特許が教
示しているものは、問題の緩和に向かう大切な一歩であ
り、ディスクを比較的短かいボスに溶接した後、一連の
ボスをスクリーン床の各回転軸上にこれに活って装着す
ることから成るものであった。
この方法は無理なく思い通りにうまくいっているけれど
も、ボスとディスク内径部の角縁部との間の一般的なず
み内配置に適応された溶接部に適正な強度を確保するう
えである種の困難が経験されていた。この溶接部すみ肉
は、厳密な許容差ふるい分けを妨害するものである。従
って、溶接部が不正確な寸法であるならば、回転スクリ
ーンディスクが異常な負荷応力を受ける場合、例えば運
転中老やその他の硬い異物に出会う場合、ディスクはボ
スから外れる危険があったのである。
発明の目的 本発明の目的は、ディスクと軸手段周囲との間の溶接部
が充分な強度を有し、ディスク間隔が正確なディスクス
クリーン軸組立体を提供することである。
発明の概略 従って、本発明は、円筒状周囲を備えた軸手段と、前記
の軸手段周囲上にこれに清って軸方向に隔置して装着さ
れた一列の同心環状歯付きディスクとを有するディスク
スクリーン軸組立体において、軸方向に面する表面と前
記軸手段周囲のまわりに係合した環状ベベル縁部によっ
て規定される中央の軸受入用開口とを有する前記デ・イ
スクと、前記軸手段周囲にそれぞれの環状みぞを供与す
る前記ベベル縁部と、前記ベベル縁部を前記軸手段周囲
に固定する溶接部であって、基本的には前記みぞに閉−
じ込められており前記ディスク表面上には出ていない溶
接部とから成るディスクスクリーン軸組立体を提供する
ものである。
本発明の他の目的、特徴および利点は、その幾つかの代
表的な具体例について添付図面に関連して述べる以下の
記載から容易に明らかとなるであろうが、以下の開示並
びに図面の中で具体化される新規な概念の精神および範
囲を逸脱することなく、様々な変更或は改良を行ない得
ることは自然である。
発明の実施例 以下、本発明を添付図面に示す具体例に基づいて詳細に
説明する。
第1図および第2図を参照するが、代表的なディスクス
クリーン装置1oは、共同回転する隔置された一連の平
行なディスクスクリーン軸組立体13或は13′を有す
るスクリーニング床12を支持する7ソーム11を備え
ている。軸組立体13はそれぞれ円筒状周囲軸14を包
含しており、また軸組立体13’はそれぞれ軸14/が
ら成るものであるが、これらの軸は全て中窒の管状イ9
4造であることが象ましい。また、これらの軸は全て同
じ長さを有し、それぞれが長手方向に一連の同心スクリ
ーンディスク15を担持しており、これらのスクリーン
ディスク15は第2図に最も良(示すように、闘接軸の
スクリーンディスクと重なり合うような関係となってい
る。一部は軸組立体13がら、一部は軸組立体13′か
ら成るスクリーニング床12の代りに、スクリーニング
床全体がこれらの軸組立体の各々から交互に構成された
ものとすることもできる。軸組立体13が軸14によっ
て直接担持されたディスク15を有しているのに対して
、軸組立体13/は軸14/より短かい円筒状のボス1
4aによって担持されたディスク15を有しており、ボ
ス14aは軸14′のそれぞれに共同回転するよう複数
端部対端部装着されている。
軸14および14′は、各自の対向する両端部に、フレ
ーム1工に軸着された適当なスタブ軸17を備えており
、第2図にこのスタブ軸17の1つを代表的に示してお
く。所望の形態では、スタブ軸17は、軸14および1
4′の端部に浴接できるそれぞれの端部円板18に同心
状に装着されている。
軸14および14′は全部が適当な駆動手段19によっ
て、同一方向に、即ち第1図で見れば時計方向に、一致
して駆動されている。
ふるい分けずべき木材パルプスラリーなどの材料は、方
向矢印で示すように、シュート20によってスクリーニ
ング床12の供給端に配送される。
許容できる寸法の木材パルプ繊維粒子は、デイスり15
によってかつこれらの間に規定されるスクリーニングス
ロットを通じてスラリー水と共に降下して、ホッパ21
内に受け入れられる。一方、スクリーニングスロットを
通過するには大きすぎる木材粒子や他の物質は、前進し
て、方向矢印で示すように、放出シュート22によって
2クリーニング床12の排出端から放出される。ディス
ク15のふるい分は機能は、ディスク15の外周が均一
で一般的に鋸歯状の形状をしていること、即ち歯23と
介在する切欠き24(第3図参照)を備えていることに
よって強化されている。所望により、歯23は、ディス
クの軍令範囲より幾分短かめにすることができる。全て
が同一方向に回転するディスク15のお陰で、過大物質
を効果的にふるい分けして過大物質をスクリーニング床
−12の放出端に前進させることが効率よ(達成される
わけである。
最大効率のために、重なり合うディスクによって、これ
らの間で規定されるスクリーニングスロットが厳密に制
御された許容要件内に適合するように、ディスク15は
全てができる限り反りを持たず、かつディスクスクリー
ン軸組立体13.13’それぞれの上で相互からできる
だけ正確に隔置されていなければならない。
ディスク15はそれぞれ中央の軸手段受入用開口25を
備えており、本発明によれば、かかる開口は、第4図お
よび第6図で良(判かるように、ディスクの一方の軸面
表面の面からディスクの反対側の細面表面の面へ截頭円
錐状に延びている環状ベベル縁部27によって規定され
る。好ましい構造では、各ディスクのベベル内側縁部2
7ば、ioooの円錐状投影体28(第4図参照)に形
成されており、その結果として、ベベル27はベベル縁
部周辺に沿ったどの点で測定しても、ディスクの両面に
対し角度50°で延びることになる。これによって、デ
ィスク15は、ディスクの反りも無(、支持用の軸手段
に対し、浴接材29(第6図参照)が基本的にベベル縁
部27と、ベベル縁部の最小直径部分が自由に摺動して
接近する軸14等の軸手段の周囲或いはボス14aの周
囲とによってこれらの間に規定される凹角の環状みそ内
に閉じ込められた状態で、溶接することができる。図面
から判かるように、この配置を通じて、溶接材29は、
ディスク150面への流出をベベル27の大直径走り部
分で超けるように容易に制御することができる。更に、
ディスクの全幅を延びるベベル縁部27を有しているこ
とによって、この型のディスクスクリーン軸組立体にと
ってすみ肉溶接によって一般に達成されるよりも大きい
ディスクおよび軸14両者の有効溶接面積が溶着によっ
て係合され、ディスクの軸手段に対する従来の角縁部係
合を具現している。
ディスク150軸14または軸手段ボス14aとの組立
は、取伺装置30(第5、第7および第8図参照)によ
って正解かつ効率よ(行ない得るようになっている。こ
の取伺装置30は1回転マンドレル35を担持する也直
柱または垂直ホニス34が中心に固定して据伺けられて
いる上下方向移動可能な台33を走行さぜるための垂直
案内路32を支持するスタンド31から構成されており
、前記マンドレルには、1個の軸14または1個のボス
14aが共同回転自在に担持されるようになっている。
この装置は、マンドレル35に係合された軸14または
ボス14aが、軸14またはボス14aの低端から始ま
ってその上端に進むように、所望の数のディスク15と
漸進的に係合するようになでいるものである。
マンドレル35の上下方向のインクレメンタル調整は、
台33を制御下に上下方向に転位することによって行な
われるようになっている。この目的のために、台33は
案内路32のそれぞれの垂直軌道38を走進する減摩こ
ろまたは軸受37によって案内路内を上下方向に走行さ
れろ。台33の上下方向の変位移動は、スタンド31上
のヘッド41に担持された固定ナツト40内にねじ係合
されている研削ボールねじ39によって行なわれるよう
になっている。ねじ39は、その上端で、スラスト軸受
42によって台33の下面に連結されている。台33を
上昇或は降下させるねじ39のインクレメンタル回転の
ために、スラスト軸受42下方に隣接してねじ39にキ
ー係合、或は固定されたピニオン43が、台33の下面
にブラケット48によって支持されたステッピングモー
タ47の軸45に装着された駆動歯車44と噛み合って
いる。この様式では、台33は、最大高さの始動位置か
ら一段一段インクレメンタルに降下して、適当に間をお
いた間隔で連続するディスク15を受け取るようになっ
ている。
マンドレル35の垂直柱34に対する回転据付けは、上
下方向に隔置された軸受手段49によって行なうことが
できる。マンドレル35は、その低端に、マンドレルに
据付けられる軸手段14.14aの低端を支持するため
にマンドレル周囲に関し部分的に軸方向外方に突き出て
いる環状たなリング50を固定して担持している。この
環状たなリング50は、マンドレル35の低端に関し径
方向内方にも延びていて、その下面にリング歯車51を
支持しているが、このリング歯車51は、台33の下面
に担持された流体作動式、例えば油圧のモータ54から
成る駆動手段から台33を介して上方に突き出ている軸
53にある駆動ピニオン52と噛み合っている。軸手段
14,14aをマンドレル35と共同回転するように保
持するために、軸手段14.14aの上側縁部に係合し
、これをたなリング50に設けた支持用肩部に締付ける
スラストヘッド板55から成る手段が用意されである。
止めボルト57は、ヘッド板55の中央遊隙穴58を通
って伸びていて、垂直柱34の上端部分に担持されたビ
ーム59にねじ止めされている。そのボルト頭60は、
介在する減摩スラスト軸受61によってヘッド板55に
向けて押圧しているので、これを軸手段14.14aの
係合端部に対して締付け、従って軸手段14,14aの
低端部をたなリング500肩部に対して締付けている。
このように据付けられた時、軸手段14.14aは、軸
手段に連続的に組立てられ溶接されるディスク15を有
するようになったわけである。
連続する各ディスク15を軸手段14,14aに対し適
当な水平組立て位置に支持するために、案内路32の上
端外面に担持されたそれぞれのブラケット65に据付け
た流体作動式、例えば油圧のシリンダアクチュエータ6
7の各ピストンロッド65によって担持され、周方向等
間隔に配置した複数の、即ちここでは3個の後退自在な
支持フィンガ62から成る手段が用意されている。フィ
ンガ62の各々は、マンドレル35の垂直軸に向けて径
方向内方に突き出ており、径方向内向きで指状のディス
ク支持用突出部67と、この突出部67の径方向外側部
分に重なり、かっこの部分とで径方向内方に向けられた
ディスク縁部係合用切欠き或は食込みを規定している径
方向内向きで上側の指状で短い押付用突出部68とを有
している。
案内路32の頂部の直径方向で対向する両側に、案内路
32の上端外面にあるそれぞれのブラケット72に据付
けた流体作動式、例えば油圧のそれぞれのシリンダアク
チュエータ71の各ピストンロンドア0によって担持さ
れたそれぞれの・溶接ヘッド69が装着されている。
運転中、マンドレル35は、最初に割出しされた軸手段
14.14aを、軸手段14.14aのまわりに装着さ
れて支持フィンガ62上に休止している第1のディスク
15が軸手段に溶接できるよう適切に位置決めされる最
高高所に支持するはずである。このように位置決めされ
たとき、第1デイスク15および連続する各ディスクは
、内径縁部ベベルと軸手段14,14aの隣接周囲によ
って規定されたみそであって、溶接ヘッド69が働いて
、溶接材をベベル縁部27上へとみそ内を下方に溶着で
きるように上方に面したみそを持つことになる。軸手段
周囲に向かって収斂しているベベル縁部が溶接材をその
周囲に向けて、かつこれと溶接接触するように押出すこ
とは、重力によって確かなものと成っている。
軸手段に組立られて溶接すべきディスク15の正確な位
置決めを確実にするために、フィンガ62の散開した突
出部67.68がディスクつ隣接した歯23の間にある
それぞれの切欠き24のディスク縁部に係合するはずで
ある。従って、ディスクは運転中溶接を開始できるよう
しっかりと保持され、かつ正確に位置決めされる。しか
る後、デイスフのベベル縁部27は、マンドンル350
回転移動時軸手段14.14aと確実に共同回転できる
よう、第7図に記号Tで示したように軸手段14に仮着
は溶接される。かかる仮着は溶接の後、今だ指状突出部
67によってディスクのために下側にある摺動支持体を
用意している間、支持フィンガ62をティスフ歯23の
すき間がフィンガ突出部68を通り過ぎることができる
よう充分に後退させる。次に、−緒に仮着は溶接された
ディスク軸手段組立体は、溶接ヘッド69が操作されて
組立体の直径方向に対向する両側で予定の弧状セグメン
ト、例えば2〜3インチ(5,1〜7.6 cm )に
わたりベベル縁部27の軸手段に対する最終溶接29の
第1相を完了する間、回転される。予定のセグメントを
溶接した後、組立体を第7図に方向矢印で示すように回
転させて、最初に行なった溶接セグメント29に対し9
0″間隔を置いて、直径方向に対向するセグメント29
を最終溶接するための溶接部を再位置決めする。
各々のディスク15を軸手段に組立てこれに溶接した後
は、溶接ヘッド69と支持フィンガ62を後退させ溶接
済みディスクを取り外し2、次の後続するディスク15
を溶接用の適正位置に受け入れるために軸手段14.1
4aを適当な位置に持たらすに充分な間隔だけ台33を
降下自在に割出しし、そして全てのディスクが組立溶接
されて最終組立体となるまで、この溶接サイクルを一段
一段繰り返す。組立溶接工程における各段階のための台
33の上下方向の段階式割出し、即ちこれによって果さ
れるマンドレル35と支持された軸手段14.14aの
上下方向の段階式割出しは、ねじ39を駆動するステッ
ピングモータ47によって行なわれる。また、マンドレ
ル350回転は、各組立溶接サイクルにおいて適当な7
−ケンスで油圧モータ54によって行なわれている。
取付装置30の構成部品全部の自動循環操作は、適当な
制御手段73によって行なわれることが望ましく、この
制御手段は手動および自動操作の両能力を有するデジタ
ル式かその他の制御盤とすることができる。制御器73
とステッピングモータ47および溶接ヘッド69との間
は電気接続されている。油圧モータ54と油圧アクチュ
エータ64および71を作動するために、油圧ポンプ7
4がソレノイド作動パルプ75を介して油圧モータ54
に、またソレノイド作動パルプ77によって油圧アクチ
ュエータ64に、かつソレノイド作動ノ<ルブ78によ
って溶接ヘッド用の油圧アクチュエータ71に連結され
ている。パルプ75.7’7.78のソレノイドは、周
知の如く、本システムを手動または自動操作酸は手動自
動操作できるように適当なリレー、スイッチ並びにタイ
マを備えた制御器73によって制御される。
ベベル縁部27が溶接作業中概して上方に面している状
態で、ベベル縁部27の最小直径部を軸手段の周囲にで
きる限り近接して有することによって、溶接部はベベル
縁部と軸手段の隣接周囲領域との間に規定される凹角の
みそに閉じ込められるので、溶接材がベベル縁部の最大
直径部に接するディスクの上方に面した平らな表面上へ
と流出しないように制御できることに注目して頂きたい
また、溶接部29の各々は、ベベルみぞに閉じ込められ
ているとはいえ、ベベル27のお陰でディスクの幅が増
加し、更に軸手段周囲との軸方向の溶接面接触が各溶接
部29の長さにわたって実質的に全ディスク厚を延びて
いることによって、最高の溶接強度を得ることができる
。180°離れた二ケ所の限定領域で溶接し、次いで組
立体を旋回してこれら第1溶接部に対して90°の処の
二ケ所の同様な領域で溶接することによって、ディスク
の反りは完全に除去できないまでもほんの僅かな最小値
に制御されている。精度と製造効率並びに速度は、組立
および溶接サイクルの自動プログラミングによって達せ
られるものである。
次に、第9図から第12図を参照するが、ここには、軸
14が水平モードに支持されている間、ディスク15を
軸14に精度よく、かつ効率よく組立て溶接する取付装
置80が示されている。図示の如く、取付装置80は、
この目的に改造した旋盤82と共同して作動するように
慣例に従って据付けられたディスク配向溶接用取付具8
1を備えている。旋盤82の主軸台83は、軸14を旋
盤内で制御下に回転できるように、軸14の一端にある
スタブ4M+ 17が共同回転するように把持されたチ
ャック84を担持している。捷だ、軸14の反対端では
、スタブ軸17が旋盤の副軸台87の止りセンタ85に
よって係合されて℃\る。
取付具81を旋盤に据付けるには、旋盤のベッド路90
に摺動自在に保合できる走行台車構造体89に固定され
た取付具810基礎構造88によって行なっている。旋
盤S2の正面で台車構造体89かう懸下しているエプロ
ン91は、取伺具81を観ねじ92に溢って横送りする
慣例の手段を4固持することができる。すなわち、迅速
な横送り(ま、・・ンドル車93によって行なうように
なって℃・る。
台車89を制御下にインクレメンタル前進させるには、
連結によって典型的には5:1の減速Itを与えるよう
な減速調時ベルト駆動手段95によって親ねじ92に1
駆動連結されたステッピングモータ94のような手段に
よって行な′1l)Iするようになっている。ステッピ
ングモータ94の運転をま、箱97にて示され、デジタ
ル作動式制御ボタンア/イ98を有する制御盤を備えた
プログラマブル制御器によって制御されている。
取付具81のフレーム99は、基礎構造88に固定して
担持され、かつディスクスクリーン軸組立体13を甘た
ぐように配置されているが、このディスクスクリーン軸
組立体に関し、取付具81は、ディスクの軸14iC対
する溶接が進むにつJtて、各ディスクについてスクリ
ーンティスフ隔置間両だけ前進するようになっている。
取付具81の前進側に、フレーム99は、取伺具の各種
の作動機構が据付けられている据伺はパネル或は据イτ
」けプレート100を」月持している。据伺はプレート
100を貫通し軸14に同心の遊隙窓101は、軸に装
着したディスクを通過させるほどの直径を有している。
ティスフ液溶作業の開始時、取付具81がその作業トラ
バースの始動端に、即ち第9図に見られるように主軸台
83に隣接した組立体の左側端部に位置された状態で、
止りセンタ85に係合したその軸端部付近にディスク1
5がゆるく係合されている軸14を旋盤に装着する。次
に、ゆるく支持されたディスク15の最も近いものが、
遊隙窓101の1わりに約120°陥てた間隔で配置さ
れ、かつ据付はプレート100に作動的に据付けられて
℃・るる−組の周方向に隔置され、同一で、みそ付きの
割出しローラ102によって係合されるようになる位置
に、これを持って来る。ディスク15が取付具81に担
持された溶接ヘッド103によって軸14に溶接されて
いる間、これらの割出しローラ102は連続する各ディ
スク15を軸14に対して径方向の正確な面に保持する
ように働いている。
割出ローラ102を共同的に据付けたり操作するには、
各ローラにとって同じであり、各ローラ毎に関連するロ
ーラがスタブ軸ジャーナル105によって回転自在にそ
の末端部分に据付けられているロッカーアーム104か
ら成る機構によって行なわれる。その反対側の末端部分
で、ロッカーアーム104は、据伺はプレート100に
担持された軸受を介’L −Cgひることによってプレ
ートに回転自在に装着されている軸107の一部に固着
されている。
フレーム99に関して据付はプレート100の内側では
、第11図で良く判かるように、軸107は、据付はプ
レート100に固定したブラケット111 に基端部で
枢着されている直動空気シリンダアクチュエータ110
のピストンロッド9に枢着されたアーム108を自己に
固着して有している。従って、アクチュエータ110を
操作することによって、関連のローラ102は、第10
図に実線輪5qr、線でかつ第11図に点線輪郭線で示
すティスフ割出し位置と第10図に一点鎖線輪郭線で示
す後退逃げ位置との間を9動するようになっている。
ディスク15の歯23を収容するために、シー■出しロ
ーラ102は、歯23を収容するに充分深い環状スロツ
) 102aを有しているので、ローラのボスに歯を係
合させることなく、ディスク側面と摺動自在に係合して
いる。この割出し関係を確かなもものにするために、止
め手段112をローラ作動機構毎に設けて、ディスクの
歯マージンの受入れを割出しスロツ) 102 a内の
所望の深さに制限している。取付具基礎構造88の近傍
に位置した二個の割出しローラ102の各々に対して、
止め手段112が据伺はプレー1−100の内側面に装
着され、かつ関連のローラ102に関する割出し行程の
終りに、アクチュエータの伸びたピストンロッド109
の外端に保合するように配置されている。このような空
間制限をする理由は、上側の割出しローラ102のアク
チュエータ110が1図示の如く関連のローラ1020
割出し関係のためにピストンロッド109の後退状態を
とれるので、ローラ102を後退させるために、当該ロ
ーラのアクチュエータ110のピストンロツl−109
を伸ばすからである。従って、最上段のローラ作動機構
用の止め手段112は、関連のローラ1020割出し配
向の際止め肩部113によって関連アクチュエータ11
0のピストンロッド109に係合できるように、フンー
ム990頂部から懸下するよう装着されている。なお、
止め手段112はいずれも関連するローラに関し最適な
停止作用を果すために調節できるようになっていること
に気付くはずである。
溶接ヘッド103の各々は、被溶接ディスク15に対す
る溶接位置に出入できるよう揺動自在に装着されている
。この目的のために、溶接ヘッド103は、垂直の回転
軸115に固定して据伺けられ、かつ台車構造体89の
頂部に設けた軸受手段117内に低端部で軸着された保
持アーム114に据付けられている。回転軸11501
つは、据伺はプレー1−100の遊隙窓101の各側部
に、かつこれを妨げることのないように据伺けである。
各回転軸115は、その上端で、据伺はプレート100
に固着したブラケット118内に、回転軸の上側終端部
分119をこのブラケットの上方に伸ばして、軸着され
ている。終端部分119には、据付はプレート100 
の遊隙口123を通って延びている直動空気アクチュx
 −夕122のピストンロッド121の外端に枢着した
クランクアーム120が固着されているが、空気アクチ
ュエータの反対端はフレーム990頂部に固着されこれ
から懸下しているブラケット124に枢着されている。
このような装置を通じ、溶接ヘッド103の各々は、そ
のアクチュエータ122 を作動することにより、溶接
モード(第9図、第10図および第12図に実線で示す
)と逃はモード(i12図に点線で示す)との間を揺動
できるようになっている。溶接ヘッド103が溶接モー
ドで溶接できるように適当に配向されるのを確実にする
ために、回転軸115は、それぞれ、第12図で良く判
かるように、据付はプレート100に担持された止め肩
部部月127と係合できる止めアーム125(第10図
参照)を担持している。
取付装置80の運転ザイクルの開始時は、取伺具81は
、横送り機構のハンドル車93によって。
主軸台83に隣接した始動位置に横送りされている。こ
の時、ディスク15ば、その副軸金側端部に向かって中
高となっている軸14に全数が組立てられているはずで
ある。同様に、割出しローラ102および溶接ヘッド1
03は、各自の後退逃は位置にいるはずである。割出し
ローラ102は、軸14の主軸台側D:Ai部上の位置
、即ち一連のディスク15の中の最初のディスクを軸1
4に溶接すべき位置に整合される。次に、この第1被溶
接テイスク15を、この場合には手動で操作して、第9
図で良く判かるように、ディスクマージンを割出しスロ
ット内に案内するためにフレアーを付した受口部分の環
状割出しスロット102aを有する割出しローラ102
に整合される。割出ロー2102と溶接ヘッド103を
各自の後退逃げ位置から各自の割出し位置に移動させる
ために、第13図に略示した空気システム128が運転
される。この空気システム128は、圧縮空気を適当な
圧力、例えば80 psigで空気源129からライン
130を経て、次いで濾過計測器131を経て圧送して
いる。ティスフ割出しの準備ができたとき、作業員が常
中位複動バルブ132の踏板を矢印133の方向に抑圧
すれば、これによってアクチュエータ110は割出しロ
ーラ102を各自の共同割出し位置へ駆動するように付
勢される。その後、作業員が押動したパルプを解放すれ
ば、そのバルブは中位の保持位置に戻ることになる。仮
に何らかの理由で作業員が割出しローラ102を操作し
たいと望むならば、その踏板バルブ132を矢印134
で示ず反対の方向に操作ずればよい。
作業員が満足できるまでに被溶接ディスク15が割出し
ローラ102によって割出しされたとすれば、作業員は
制御盤98の制御素子を操作して、調圧減圧器137を
介して圧力ライン130に接続しているソレノイドバル
プ135の操作を含む制御器97による作動の自動シー
ケンスを開始すると、溶接ヘッド103は第12図に点
線輪郭線で示した逃げ位置から実線輪郭線で示した溶接
位置へと揺動することになる。溶接ヘッド103は、自
動操作されて、内側周囲みぞ27内のディスク15上の
実質上直径方向で向かい合う点を軸14に点溶接するこ
とにより、溶接位置にあるディスク15を仮着は溶接す
る。次に、軸14と仮着は浴接法のディスク15を一定
の比較的ゆるい回転速度で回転させるために、旋盤82
を作動する。軸14とディスク15が回転する際、割出
しローラ102は係合されたディスク15が回転するに
つれて自由回転され各自の割出し作用を続け、そして溶
接ヘッド103は制御されて仮着は溶接後短い距離溶接
を中断し、次に操作されて相応の回転距離を溶接し、そ
の後制御されて短い距離溶接を中断し、最後に操作され
て相応の距1.’il溶接を再開する。かくして、仮着
は溶接領域に達した時、溶接ヘッド103は溶接を停止
する。
このように、好ましい装置にあっては、溶接モードは、
ディスク15の内側周囲、即ちボス周囲の3ケ所の主円
弧部分を軸14に溶接し、そして3つの短い間隔で溶接
せずに分断して成るそのサイクルを通じて中断されるこ
となく継続するはずである。当然のことながら、このシ
ーケンスは、軸およびディスク部品や軸あるいiディス
ク部品が異なるものの場合には所望により変更すること
ができるし、また所望により連続溶接とすることもでき
る。しかしながら、比較的長い溶接セクタの間に等しく
散在された短い非溶接間隔がディスクの反りを避けるの
に有益であることが判っているのである。
自動循環モードでは、溶接相が完了したとき、ソノノイ
ドバルブ135が自動操作され、溶接ヘッド用アクチュ
エータ122を通勤すると、溶接ヘッド103は第12
図に点線輪郭線で示す非作動逃げ位置に揺動される。同
時に、割出しローラ102を後退させる割出しローラ用
アクチュエータ110の通勤を行なうために、踏板パル
プ132をバイパスする三方ソレノイドバルプ138が
操作される。これは、浴接法ディスク15を解放するこ
とであるが、自動操作モードでは、親ねじ92を回転し
て取付具81を軸14に活ってインクレメンタルに1つ
のディスク空間たけ前進させるように、ステッピングモ
ータ94が作動される。すると直ちに、次の後続するデ
ィスク15が被溶接位置へと8動されるので、ローラ割
出し溶接相が自動的に進行するわけである。完全自動操
作のためには、次の後続ディスク15を溶接位置に手動
で配置するための適当な時間間隔を与えるタイマによっ
て三方ソレノイドバルブ138を制御することもできる
仮に、何らかの理由で、この時間間隔が不f分であった
り、作業員が割出し操作を速めたいと望んだならば、作
業員は踏板操作バルブ132を操作すればよい。もちろ
ん、制御盤98には、例えば操作開始用、オンオフ制御
選択用、シフト回転制御用、溶接機走行用、シーケンス
制御用、割出しローラの自動操作開始用等、各種の手動
制御ボタンやノブがあることは理解されるであろう。い
ずれにせよ、ディスク15の軸14に対する継続的な浴
接は、全てのディスクが正確に軸上適所に浴接し終わる
まで連続するものである。そこで、取付具81は主軸台
83に瞬接するその始動位置に戻され、浴接法の軸組立
体13を外し、後続の軸14とこれに醒接ずべくゆるく
支持したディスク15全数を旋盤82に据伺けて、d接
操作が繰り返される。
軸14のような一部品構成の軸にディスク15を溶接す
る代りに、細区分14a(第2図参照)のような短いモ
ジュールボス或は細区分に対してディスクを浴接したい
と所望する場合には、第2図に示す軸14/のような全
長コア軸を、細区分14aがコア軸に端部対端部関係で
装着された状態で、旋盤82に据付ければよい。次に、
ディスク15の溶接は、全長軸の場合について既に記載
した方法で進めることができる。このように、溶接ディ
スク間のスペーシングは、モジュール軸区分の大きさに
よって維持されるので、モジュール軸区分をディスクス
クリーン装置のコア軸に使用のため装着したときは、同
形のディスクスクリーン軸組立体のディスクスクリーン
がディスクスクリーン装置のスクリーニング床内で適当
に重なり合うはずである。
発明の効果 以上、説明したように、本発明によるディスクスクリー
ン軸組立体は外周形状が鋸歯状のディスクを軸手段に対
してディスクの内側ベベル縁部ト軸手段周囲とで規定さ
れる環状みそを浴接することによって製造されるもので
、ディスクの反りが無く、正確なディスク間隔と充分な
溶接強度を有した構造となっているので、これをディス
クスクリーン装置にディスクが適切に重なり合うように
配置して、木材パルプスラリー等に使用すれば、最大効
率でふるい分けを達成することができる。
本ディスクスクリーン軸組立体の製造には、上述の方法
および装置(竪形または横形の取付装置)を利用すれば
、浴接材の流出もなく、手動または自、動操作モードで
一連のディスクを段階的に組立並びに溶接できることを
付言しておく。
なお、本発明の新規な概念の精神および範囲を逸脱する
ことなく様々な変更や改良を行なうことができることは
理解されるであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を具現しているディスクスクリーン軸
組立体を使用するようにしたディスクスクリーン装置の
側面図である。 第2図は、実質的に第1図の線■−■がら見たディスク
スクリーン装置のスクリーニング床の拡大平面図である
。 第3図は、本発明を具現しているスクリーンディスクの
平面図である。 第4図は、実質的に第3図の線IV−IVから見た直径
方向の詳細断面図である。 第5図は、本発明を具現している竪形ディスクスクリー
ン軸組立浴接装置の、実質的に第7図の糎v −vから
見た破断垂直断面図である。 第6図は、実質的に第7図の線M−v+から見た拡大破
断断面図である。 第7図は、第6図に示す組立溶接装置の上面図である。 第8図は、実質的に第5図の線■−■から見た水平詳細
断面図である。 第9図は、本発明を具現している横形ディスクスクリー
ン軸組立浴接装置の側面図である。 第10図は、実質的に第9図の線X−xがら見た垂直横
断面図である。 第11図は、実質的に第9図の線XI−XIから見た垂
直横断面図である。 第12図は、第9図に示す組立溶接装置の上面図である
。 第13図は、第9図の装置のための窒気制御システムの
説明図である。 lO・・ディスクスクリーン装置、11・・フレーム、
12・Φスクリーニング床、13 、13’・・ディス
クスクリーン軸組立体、14.14’・・軸手段、14
a・・ボス、15・・スクリーンディスク、17・・ス
タブ軸、18・・端部円板、19・・駆動手段、20・
・シュート、21・・ホッパー、22・・放出シュート
、23・・歯、24・・切欠き、25・・開口、27・
・ベベル縁部、28・・円錐状投影体、29・・浴接材
30・・取付装置、31@−スタンド、32会O案内路
、33・・台、34・・垂直柱、35・・回転マンドレ
ル、40・・固定ナツト、42・Oスラスト軸受、44
・・駆動歯車、47・・ステッピングモータ、50拳・
たなリング、54・・油圧モータ、55・・スラストヘ
ッド板、62・・支持ンインガ、64・・油圧シリンダ
アクチュエータ、67・・ディスク支持用突出部、68
・・押付用欠出部、69・・浴接ヘッド、71・・油圧
シリンダアクチュエータ、73・・制御器、74・・油
圧ポンプ、75,7’7,78・・ソレノイド作動パル
プ、 80・・数句装置、81・・数句具、82・・旋盤、8
3・・主軸台、840・チャック、85・・止りセンタ
、88・・基礎構造、89・・台車構造体、91・・エ
プロン、92・・親ねじ。 93・eハンドルjlX 、94m・ステッピングモー
タ、97・・箱、98拳・制御ボタン、′100・・据
付はプレート、101・・遊隙窓、102・・割出しロ
ーラ、103・@浴接ヘッド、104 ・−ロッカアー
ム、110・・直動空気シリンダアクチュエータ、11
2・・止め手段、1146・保持アーム、115・・回
転軸、120−・クランクアーム、122・・直動空気
アクチュエータ、125・・止めアーム、128I11
1空気システム、129・・空気諒、131・・濾過計
測器、132・・常中位複動バルブ、135−−ソレノ
イドパルプ、137@@調圧減圧器。 \ニノ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 円筒状周囲を備えた軸手段と、前記の軸手段周囲上にこ
    れに治って軸方向に隔置して装着された一列の同心環状
    歯付きディスクとを有するディスクスクリーン軸組立体
    において、軸方向に面する表面と前記軸手段周囲のまわ
    りに係合した環状ベベル縁部によって規定される中央の
    軸受入用開口とを有する前記ディスクと、前記軸手段周
    囲にそれぞれの環状みぞを供与する前記ベベル縁部と、
    前記ベベル縁部を前記軸手段周囲に固定する溶接部であ
    って、基本的には前記みぞに閉じ込められており前記デ
    ィスク表面上には出ていない溶接部とから成るディスク
    スクリーン軸組立体。
JP59218783A 1983-10-28 1984-10-19 ディスクスクリ−ン軸組立体の製造装置 Granted JPS6099089A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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US06/546,443 US4579652A (en) 1983-10-28 1983-10-28 Disk screen shaft assemblies and method of and means for manufacturing the same
US546443 1983-10-28

Publications (2)

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JPS6253639B2 JPS6253639B2 (ja) 1987-11-11

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KR (1) KR860001638B1 (ja)
CA (1) CA1241298A (ja)
ES (1) ES8507016A1 (ja)
GB (1) GB2148745B (ja)
IN (1) IN159583B (ja)
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MX (1) MX162295A (ja)
PH (1) PH21252A (ja)

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