JPS6099359A - 塗装装置 - Google Patents

塗装装置

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JPS6099359A
JPS6099359A JP20806083A JP20806083A JPS6099359A JP S6099359 A JPS6099359 A JP S6099359A JP 20806083 A JP20806083 A JP 20806083A JP 20806083 A JP20806083 A JP 20806083A JP S6099359 A JPS6099359 A JP S6099359A
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JP
Japan
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helmet
outer circumferential
painted
circumferential surface
rotary body
Prior art date
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JP20806083A
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English (en)
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JPH0139826B2 (ja
Inventor
Eitaro Kamata
鎌田 栄太郎
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Shoei Co Ltd
Original Assignee
Shoei Co Ltd
Shoei Kako Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、塗装装置、特に中心位置からの距離が周方向
に沿って少なくとも部分的に異なる外周面を有する被塗
装物が前記中心位置を回転軸線として回転駆動され、前
記被塗装物の外周面に向けて塗装ガンが配置される塗装
装置に関する。
従来、かかる塗装装置では、中心位置からの距離が周方
向に沿って少なくとも部分的に異なる外周面を有する被
塗装物、たとえば横断面楕円形であるヘルメットの塗装
にあたっては、そのヘルメットを等速度で回転駆動し、
そのヘルメットの周方向に沿う一定位置から塗装ガンで
塗料を噴射している。ところが、ヘルメットの横断面は
楕円形であるために、外周面の周速度は、その周方向に
沿って異なシ、シたがって、塗装厚が部分的に厚くなっ
たり、薄くなったシして塗装むらが生じる。
本発明は、そのような事情に鑑みてなされたものであり
、被塗装物の周速度を一定にして塗装むらの生じること
を防止した塗装装置を提供するととを目的とする。
この目的を達成するために、本発明では、被塗装物を支
承する回転体が被塗装物の中心位置と一致した回転軸線
まわりに回転自在に支持体に支承され、該回転体には被
塗装物の外周面に相似した形状のカム面を有するカム板
が固定され、該カム面には、駆動手段により回転駆動さ
れる駆動ローラが圧接される。
以下、図面により本発明の一実施例について説明すると
、先ず第1図および第2図において、基台1上には無端
状に搬送手段2が設けられており、この搬送手段2とと
もに走行する回転体3には、着脱位置4で、中心位置か
らの距離が周方向に沿って少なくとも部分的に異なる外
周面を有するドーム形の被塗装物たとえば横断面楕円形
のヘルメット5が装着され、該ヘルメット5は搬送手段
2によって矢符6で示す走行方向に搬送される。回転体
3すなわちヘルメット5が塗装位置7まで走行すると、
搬送手段2の走行が停止されるとともに回転体3が回転
駆動され、その回転体3とともに回転するヘルメット5
の外周面に向けて塗装がン8から塗料が噴射される。し
かも塗装がン8は、上下に昇降駆動されており、この塗
装がン8の昇降動作とベルメツ550回転動作とが相俟
って、ヘルメット5の全外周面に均一に塗装が施される
塗装終了後、搬送手段2は再び走行を開始し、塗装が完
了したヘルメット5は着脱位置4で回転体3から取外さ
れ、次の塗装すべきヘルメット5が回転体3上に装着さ
れる。このようにして、へIレメット5が連続的にかつ
半自動的に塗装されていく。
搬送手段2は無端状チェンコンベアであり、駆動スプロ
ケット9と、従動スプロケット10と、一対の緊張用ス
ゲロケットとに上下一対の無端状チェノ11を懸回して
構成される。駆動スジロケット9の回転軸12は、基台
1の下部に設けられた支持板13上の軸受14によって
そのスラスト荷重を受けられており、この回転軸12の
途中にはゾーリ15が固定される。まだ支持板13上に
は、モータおよび減速機を含む駆動源16が固定されて
おり、この駆動源16の出力軸17に固定されたゾーリ
18と前記グーリ15とに無端状ベルト19が懸回され
る。
チェノ11には、等間隔をあけて3つの支持体20が固
着される。各支持体20にはチェノ11と反対側に延び
る支持脚21が突設されており、これらの支持脚21に
は支持ローラ22がそれぞれ軸支される。一方、基台1
の上板23には、搬送手段2の搬送路に沿った開口縁を
有する開口部24が穿設されており、支持ローラ22は
その開口部24の開口繰上を転動する。
回転体3は、円柱状の下部回転部3aの上端に円節状の
上部回転部3bの下端が挿脱可能に挿入されて成る。下
部回転部3aは、その上端を支持体20から上方に突出
させで、一対のラジアル軸受25およびスラスト軸受2
6を介して、支持体20に鉛直軸線まわりに回転自在に
支承されており、下部回転部3aの上端には矩形の嵌合
穴27が同心に穿設される。上部回転部3bの下端には
横断面矩形の嵌合突部28が突設される。したがって嵌
合突部28を嵌合穴21に嵌入することにより、下部回
転部3aおよび上部回転部3bが同心に接合され、上部
回転部3bは下部回転部3aの回転動作に応じて一体的
に回転する。
上部回転部3bの上端にはヘルメット置台29が固着さ
れておシ、上部回転部3bの途中には塗料受皿30が固
着される。このようなヘルメット置台29や塗料受皿3
0の清掃にあたっては、上部回転部3bを上方に引抜い
て下部回転部3aとの接合状態を解除すればよく、清掃
作業を極めて容易に行なうことができる。
下部回転部3aの下端には、カム板31が固着される。
このカム板31は、塗装すべきヘルメット5の外周面形
状に相似した形状、すなわち楕円形状のカム面32をそ
の外周に備える。前記ヘルメット置台29は、それにヘ
ルメット5を被せたときに、そのヘルメット5の外周面
が前記カム面32に対応して配置されるように、上部回
転部3bの上端に固着されている。
第3図および第4図を併せて参照して、カム板31のカ
ム面32には駆動ローラ33が摺接される。この駆動ロ
ーラ33は、揺動アーム34の一端で回転体3の軸線と
平行な軸線を有して回転自在に支承されており、その回
転軸35にプーリ36が固定される。
揺動アーム34の途中は回転体3と平行な軸線を有する
ビン37を介してブラケット38に枢支されており、ブ
ラケット38は基台1の端部に固着される。揺動アーム
34の他端には、ピストン棒39が連結されており、ピ
ストン棒39を伸長駆動するだめの空気圧シリンダ40
が基台1に支持される。この空気圧シリンダ40を伸長
、駆動することにより、揺動アーム34は矢符41で示
す方向に回動され、これにより、塗装位置7にあるカム
板31のカム面32に駆動ローラ33が圧接される。
揺動アーム34の途中には、駆動手段としてのモータ4
2が支持されており、とのモータ42の出力軸43に固
定されたブー944と、前記駆動ローラ33の回転軸3
5に固定されだプーリ36との間には無端状ベルト45
が懸回される。したがってモータ42を駆動することに
より駆動ローラ33が回転駆動され、この駆動ロー23
3がカム面32に圧接しているときには、駆動ローラ3
3とカム面32との摺接により、カム板31すなわち回
転体3が回転駆動される。
空気圧シリンダ40は駆動ローラ33をカム板31のカ
ム面32に押し付けるだめのものであり、そのような機
能を果すばねなどの弾発手段を空気圧シリンダ40に代
えて設けるようにしてもよい。
塗装ガン8は、塗装位置Tでヘルメット置台29上のヘ
ルメット5の外周面に向けて配置されており、昇降駆動
手段47により昇降駆動される。
塗装ガン8は支持部材48に取付けられており、この支
持部材48が昇降駆動手段47によって水平軸線”まわ
りに上下に揺動される。
昇降駆動手段47は、基台1の端部に水平に支持された
駆動源としての複動式油圧シリンダ49と、該シリンダ
49のピストン棒50に連結されたラック51と、ラッ
ク51の上方で一対のピロー形軸受ユニット52により
ラック51と直角な水平軸線を有して基台1上の支持台
53に支承された駆動軸54と、該駆動軸54に固定さ
れラック51に噛合するビニオン55と、駆動軸54の
端部に固定された第1回動円板56と、駆動軸54の斜
め上方で一対のピロー型軸受ユニット57により駆動軸
54と平行に支承された回動軸58と、回動軸58の一
端部に固定された第2回動円板59と、両回動円板56
.59の偏心位置を相互に連結する連結棒60と、回動
軸58の他端部に一端部が固定され回動軸58の半径方
向外方に延びるアーム61とから成る。
塗装ガン8の支持部材48は、その塗装ガン8の噴射方
向と直角な方向に延びる支軸62の一端に固着されてお
り、支軸62はアーム61の他端部に回動自在に支承さ
れる。すなわちアーム61の他端部には、回動軸58と
平行な円筒状カラー63が貫1山、固着されており、こ
のカラー63に支軸62が回動自在に挿通される。
昇降駆動手段47において、油圧シリンダ49を伸長駆
動することにより、ラック51およびピニオン55を介
して駆動軸54および第1回転円板56が矢符64で示
す方向(第5図参照)に回動し、その回動運動が連結棒
60を介して第2回動円板59および回動軸58に伝達
され、アーム61が第5図の時計方向に回動して塗装が
ン8が上昇する。また油圧シリンダ49を縮少駆動する
ことにより、アーム61が第5図の反時計方向に回動し
て塗装ガン8が下降する。
塗装ガン8の噴射姿勢をその上限および下限位置で転換
するために、支軸62の他端部には支軸62の一直匝線
に沿って両外方に延びるレバー65が固定される。基台
1には、塗装ガン8が下限位置にあるときに、レバー6
5の一端部に下方から当接してレバー65を第5図の時
計方向に回動せしめる当接棒としてのボルト66が進退
自在に螺合されるす2−ドロアが固定されるとともに、
塗装ガン8が上限位置にあるときに、レバー65の一端
部に上方から当接してレバー65を第5図の反時計方向
に回動せしめる当接棒としてのボルト68が進退自在に
螺合されるサポート69が設けられる。
アーム61には、レバー65の一端にボルト66が当接
したときのレバー65の回動量を規制するだめのストッ
パとしてのボルト70が螺着されるとともに、レバー6
5の一端にボルト68が当接したときのレバー65の回
動量を規制するだめのストッパとしてのボルト71が螺
着される。
塗装がン8は、レバー65が第5図の実線で示すように
ボルト66に当接している状態ではその噴射方向をヘル
メット5の外周面とほぼ直角にした第1の姿勢にあり、
レバー65が第5図の二点鎖線で示すようにボルト68
に当接している状態では、その噴射方向を前記第1の姿
勢よりも上向きにした第2の姿勢とするように、レバ・
−65との周方向相対位置を設定される。
レバ・−65の一端部にはトグル機能を果すコイルばね
72の一端部が連結されており、このコイルばね72の
他端部はアーム61に連結される。
このコイルばね12の働きにより、レバー65は両、ゼ
ル)66.68との当接に応じて速やかに回動し、した
がって塗装がン8の姿勢が速やかに転換される。
レバー61の中央部には、作動板13が固着されており
、レバー65が最下限位置にあるときに作動板73によ
りスイッチング動作するリミットスイッチ74と、レバ
ー65が最−ト限位置にあるときに作動板73によりス
イッチング動作するリミットスイッチT5とがアーム6
1上に設けられる。すなわちレバー65はその最下限位
置で第5図の時計方向に回動してリミットスイッチ74
を作動させ、その最下限位置で第5図の反時計方向に回
動してリミットスイッチ75を作動させる。
このようなリミットスイッチ74.75は、 油圧シリ
ンダ49の伸縮駆動制御すなわち、昇降駆動手段41の
昇降動作制御に用いられる。
次にこの実施例の作用について説明すると塗装位置1に
もたらされたヘルメット5は、回転体3と一体的なカム
板31のカム面32に圧接する駆動ローラ33がモータ
42により回転駆動されるのに応じて鉛直軸線まわりに
回転動作する。一方、塗装ガン8は昇降駆動手段41に
よりその下限位置から上方に向けて上昇せしめられ、塗
装ガン8から噴射される塗料によシ、ヘルメット8の外
面が塗装される。
この塗装時において、カム板31のカム面32はヘルメ
ット5の外周面と相似の形状を有しているので、ヘルメ
ット5の外周面の周速度は、その横断面が楕円形状であ
るにも拘わらず、一定となる。したがって、ヘルメット
5の外面には、その周方向に沿゛りてほぼ一定厚の塗料
が吹付けられ、周方向に沿う塗装むらの発生が防止され
る。
また塗装がン8は、第6図で示すように、その下限位置
から上昇するに当り、ヘルメット5の外面と直角な姿勢
を保ち、回転動作しているヘルメット5の外面に塗料を
吹付ける。しかるに、ヘルメット5の頂部に塗料を吹付
ける際、すなわち塗装が78が上限位置に至ったときに
は、ボルト68によシレバー65が第5図の反時計方向
に回動イしゆられる。に応6、塗装ヶ、8はそ。噴射姿
勢を上向きに転する。しかもその噴射姿勢の転換はコイ
ル、ばね72のトグル作用によって可及的速やかに行な
われる。このような塗装ガン8の姿勢転換により、噴射
塗料の一部はヘルメット5の頂部を通り越して外方に飛
散せしめられる。しだがって、ヘルメット5の頂部の周
速度が、下部の周速度に比べて遅いにも拘らず、その付
着塗装の厚みが増大することはなく、ヘルメット5の外
周面の塗装厚が上下方向に沿ってほぼ均一となる。
塗装がン8は、その上限位置で上向きの姿勢に転換され
た後、昇降駆動手段4γにより下降せしめられ、下限位
置に至ったときにヘルメット5のット5の塗装が完了す
る。塗装完了後には、搬送手段2の走行が再開され、塗
装後のヘルメット5が着脱位置4に至ったときにヘルメ
ット置台29上から取外され、次の塗装すべきヘルメッ
ト5がへルメット置台29上に載置される。それととも
に、塗装位置7には次の回転体3上のヘルメット5が位
置しており、回転体3およびヘルメット5が回転駆動さ
れ、上述と同様な過程で塗装が行なわれる。このように
して、塗装位置7にヘルメット5が次々ともたらされて
、塗装が施される。
以上の実施例では、被塗装物としてヘルメットを取上げ
て説明したが、本発明装置は、中心位置からの距離が周
方向に沿って少なくとも部分的に異なる外周面を有する
被塗装物の塗装装置として広〈実施され得るものである
以上のように本発明によれば、被塗装物を支承する回転
体が被塗装物の中心位置と一致した回転軸線まわりに回
転自在に支持体に支承され、該回転体には被塗装物の外
周面に相似した形状のカム面を有するカム板が固定され
、該カム面には、駆動手段により回転駆動される駆動ロ
ーラが圧接されるので、駆動ローラによるカム面の駆動
速度を一定として被塗装物の外周面の周速度をその中心
位置からの半径の大小に拘らず周方向に沿ってほぼ一定
とすることができ、したがって塗装厚を周方向に沿って
ほぼ均一とすることができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すものであり、第1図は一
部を省略して示す全体平面図、第2図は第1図の■−H
線断面図、第3図は第1図の要部拡大平面図、第4図は
第3図のIV矢視図、第5図は第1図および第2図の右
側から見て一部を省略した側面図、第6図は塗装ガンの
姿勢を説明するだめの動作図である。 3・・・回転体、5・・・ヘルメット、8・・・塗装ガ
ン、20・・・支持体、31・・・カム板、32・・・
カム面。 33・・・駆動ローラ、42・・・駆動手段としてのモ
ータ特許出願人 昭栄化工株式会社 第6図 手続補正書紡式) 昭和59年2 ノド3H 抽 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年 特 願第208060号 2・発明の名称 塗 装 装 置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 昭栄化工株式会社 4、代 理 人 〒105 住 所 東京都港区新橋四丁目4番5号 第1ニンムラ
ビル5補正命令の日付 昭和59年1月11日(発送日:昭和59年1月31日
)6補正の対象

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 中心位置からの距離が周方向に沿って少なくとも部分的
    に異なる外周面を有する被塗装物が前記中心位置を回転
    軸線として回転駆動され、前記被塗装物の外周面に向け
    て塗装ガンが配置される塗装装置において、被塗装物を
    支承する回転体が被塗装物の中心位置と一致した回転軸
    線まわりに回転自在に支持体に支承され、該回転体には
    被塗装物の外周面に相似した形状のカム面を有するカム
    板が固定され、該カム面には、駆動手段により回転駆動
    される駆動ローラが圧接されることを特徴とする塗装装
    置。
JP20806083A 1983-11-05 1983-11-05 塗装装置 Granted JPS6099359A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20806083A JPS6099359A (ja) 1983-11-05 1983-11-05 塗装装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20806083A JPS6099359A (ja) 1983-11-05 1983-11-05 塗装装置

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Publication Number Publication Date
JPS6099359A true JPS6099359A (ja) 1985-06-03
JPH0139826B2 JPH0139826B2 (ja) 1989-08-23

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ID=16549972

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JP20806083A Granted JPS6099359A (ja) 1983-11-05 1983-11-05 塗装装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07185414A (ja) * 1993-12-28 1995-07-25 Kirin Brewery Co Ltd 箱塗装装置
CN108212596A (zh) * 2017-12-29 2018-06-29 重庆宏雷机械制造有限公司 一种轴管涂漆烘烤架
CN117983468A (zh) * 2024-04-02 2024-05-07 山东新兴安全防护设备股份有限公司 一种用于防弹头盔的喷漆烘干一体化处理设备

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