JPS6110231A - 電子部品の製造方法 - Google Patents
電子部品の製造方法Info
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- JPS6110231A JPS6110231A JP13142484A JP13142484A JPS6110231A JP S6110231 A JPS6110231 A JP S6110231A JP 13142484 A JP13142484 A JP 13142484A JP 13142484 A JP13142484 A JP 13142484A JP S6110231 A JPS6110231 A JP S6110231A
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- Japan
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- capacitor element
- external lead
- lead member
- lead
- component
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
- Crystals, And After-Treatments Of Crystals (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は電子部品の製造方法に関し、特に固体電解コン
デンサにおけるコンデンサエレメントの樹脂材からの露
呈防止方法に関するものである。
デンサにおけるコンデンサエレメントの樹脂材からの露
呈防止方法に関するものである。
一般にこの種固体電解コンデンサは例えば第8図に示す
ように、弁作用を有する金属粉末を角柱状に加圧成形し
焼結してなるコンデンサエレメントAに予め弁作用を有
する金属線を陽極リードBとして植立し、この陽極リー
ドBVこ板状の第1の外部リード部材Cを溶接すると共
に、板状の第2の外部リード部材りをコンデンサニレメ
ン)Aの電極引出し層Eに導電性接着剤Fを用いて接続
し、かつコンデンサニレメン)Aの全周面を樹脂材Gに
てモールド被覆して構成されている。
ように、弁作用を有する金属粉末を角柱状に加圧成形し
焼結してなるコンデンサエレメントAに予め弁作用を有
する金属線を陽極リードBとして植立し、この陽極リー
ドBVこ板状の第1の外部リード部材Cを溶接すると共
に、板状の第2の外部リード部材りをコンデンサニレメ
ン)Aの電極引出し層Eに導電性接着剤Fを用いて接続
し、かつコンデンサニレメン)Aの全周面を樹脂材Gに
てモールド被覆して構成されている。
ところで、このコンデンサは外形寸法(LXWXH)が
6. OX 3.2 X 2.5■のように小形に形成
されている関係で、コンデンサエレメントAの周面にお
ける樹脂材Gの平均的な被覆厚さは02〜0、4 ++
mと極めて薄くなっている。
6. OX 3.2 X 2.5■のように小形に形成
されている関係で、コンデンサエレメントAの周面にお
ける樹脂材Gの平均的な被覆厚さは02〜0、4 ++
mと極めて薄くなっている。
従って、例えば第9図に示すように、コンデンサニレメ
ン)A及び陽極リードBを第11第2の外部リード部材
C,Dに載置した上で、陽極リードBを第1の外部リー
ド部材Cに溶接する際に、陽極リードBがコンデンサエ
レメントAの軸心に対して不平行(角度をもつ)に植立
されている場合にはコンデンサニレメン)Aが図示矢印
方向に移動してしまう。このために、コンデンサニレメ
ン)Aの電極引出し層Eと第2の外部リード部材りとの
導電性接着剤Fによる1!剣的1機械的な接続性が損な
われるのみならず、コンデンサニレメン)Aの一部が樹
脂材Gより露呈してしまい、耐湿性も損なわれるという
問題がある。
ン)A及び陽極リードBを第11第2の外部リード部材
C,Dに載置した上で、陽極リードBを第1の外部リー
ド部材Cに溶接する際に、陽極リードBがコンデンサエ
レメントAの軸心に対して不平行(角度をもつ)に植立
されている場合にはコンデンサニレメン)Aが図示矢印
方向に移動してしまう。このために、コンデンサニレメ
ン)Aの電極引出し層Eと第2の外部リード部材りとの
導電性接着剤Fによる1!剣的1機械的な接続性が損な
われるのみならず、コンデンサニレメン)Aの一部が樹
脂材Gより露呈してしまい、耐湿性も損なわれるという
問題がある。
従−〕て、このような問題を解決するだめに、本出願人
は先に実願昭58−6369号明細書にて、第2の外部
リード部材の載置部分にコンデンサエレメントの上方へ
の移動を制限するL形の切起しによる突出部を形成した
固体電解コンデンサを提案した。
は先に実願昭58−6369号明細書にて、第2の外部
リード部材の載置部分にコンデンサエレメントの上方へ
の移動を制限するL形の切起しによる突出部を形成した
固体電解コンデンサを提案した。
上述の提案によれば、載置部に載置されたコンデンサエ
レメントは突出部の保合によって上方への移動が制約さ
れる関係で、コンデンサエレメントの樹脂材からの露呈
を防止できる上、耐湿性も改善できるものである。
レメントは突出部の保合によって上方への移動が制約さ
れる関係で、コンデンサエレメントの樹脂材からの露呈
を防止できる上、耐湿性も改善できるものである。
しかし乍ら・、:突出部はリードフレーム状態において
予めL形に切起し形成されているために、リードフレー
ムへのコンデンサエレメントのマウント時に、コンデン
サエレメントを載置部と突出部との間に挿入しなければ
ならないために、量産性が損なわれるのみならず、横方
向への移動を防止できないという問題がある。
予めL形に切起し形成されているために、リードフレー
ムへのコンデンサエレメントのマウント時に、コンデン
サエレメントを載置部と突出部との間に挿入しなければ
ならないために、量産性が損なわれるのみならず、横方
向への移動を防止できないという問題がある。
それ故に、本発明の目的は簡単な構成によって量産性を
改善できる上、部品本体の外部リード部材に対する位置
規制を確実に行うことのできる電子部品の製造方法を提
供することにある。
改善できる上、部品本体の外部リード部材に対する位置
規制を確実に行うことのできる電子部品の製造方法を提
供することにある。
従って、本発明は上述の目的を達成するために、第1.
第2の外部リード部材を有し、第2の列部リート部材の
端部に部品本体の載置部を形成すると共に、載置部の一
方の側部vcfl−上り片を一体的に形成してなるリー
ドフレームにリード端子部を有する部品本体を、リード
端子部が第1の外部リード部材に、本体部分が第2の外
部リード部材の載置部に位置するように載置した後、立
上り片の上部を部品本体の上部に位置するようにL形に
折曲するものである。
第2の外部リード部材を有し、第2の列部リート部材の
端部に部品本体の載置部を形成すると共に、載置部の一
方の側部vcfl−上り片を一体的に形成してなるリー
ドフレームにリード端子部を有する部品本体を、リード
端子部が第1の外部リード部材に、本体部分が第2の外
部リード部材の載置部に位置するように載置した後、立
上り片の上部を部品本体の上部に位置するようにL形に
折曲するものである。
この発明によれば、部品本体をリードフレームにおける
第2の外部リード部材の載置部に載置した後、載置部の
一側より上方に延びる立上り片の1部を部品本体の上部
に位置するようにL形に折曲することによって部品本体
は載置部、立上り片のコ字形部分により抱持される。こ
のために、部品本体はL下左右のうち、三方向の動きが
制限され、樹脂材からの露呈を有効に防止できるし、量
産性も改善できる。
第2の外部リード部材の載置部に載置した後、載置部の
一側より上方に延びる立上り片の1部を部品本体の上部
に位置するようにL形に折曲することによって部品本体
は載置部、立上り片のコ字形部分により抱持される。こ
のために、部品本体はL下左右のうち、三方向の動きが
制限され、樹脂材からの露呈を有効に防止できるし、量
産性も改善できる。
次に、本発明の固体電解コンデンサへの適用例について
第1図〜第7図を参照して説明する。
第1図〜第7図を参照して説明する。
まず、第1図に示すように、弁作用を有する金属粉末を
角柱状に加圧成形し焼結してなるコンデンサエレメント
(部品本体)lに予め弁作用を有する金属線を陽極リー
ド(リード端子部)2として植立し、金属板よりなるホ
ルダー3に一定のピッチ間隔にて固定する。そして、コ
ンデンサニレメン)10局面に酸化層、半導体層を介1
−で電極引出し層4を形成する。次に、このホルダー3
を第2図に示すリードフレーム5に、第3図に示スよう
に、陽極リード2が第1の外部リード部材6に、部品本
体1が第2の外部リード部材7の載置部8に位置するよ
うに重合する。尚、このリードフレーム5は例えば平行
に延びる枠部分5a、5bと、枠部分5a、5bを連結
するタイバー5Cと、枠部分5a、5bに形成された第
1.第2の外部リード部材6.7と、第2の外部リード
部材7の端部に形成されたL形の載置部8と、載置部8
の一方の側部より上方に延びる立上り片9と、立上り片
9を第1.第2の立上り片9i7,9bK区分するノツ
チ部10とから構成されており、コンデンサエレメント
1の載置に先立って、載置部8には導電性接着剤11が
被着される。次に、第4図〜第5図に示すように、陽極
リード2と第1の外部リード部材6とを溶接すると共に
、電極引出し層4と第2の外部リード部材7とを導電性
接着剤11にて接続する。この状態において、立上り片
9のうち、第2の立トリ片9bをノツチ部10からコン
デンサエレメントlの上部に位置するようにLfKに折
曲する。尚、この第2の立上り片9bの折曲は例えばツ
ールを図中左側より右側に移動させることによって容易
に行うことができる。そして、X−X部分より陽極リー
ド2のみを切断する。次に、第6図に示すように、コン
デンサエレメント1の全周面を樹脂材12にてモールド
被覆する。然る後、第7図に示すように、第1.第2の
外部リード部材6,7を切断し、樹脂材12の側面、底
面に沿うように折曲することにより、固体電解コンデン
サが得られる。
角柱状に加圧成形し焼結してなるコンデンサエレメント
(部品本体)lに予め弁作用を有する金属線を陽極リー
ド(リード端子部)2として植立し、金属板よりなるホ
ルダー3に一定のピッチ間隔にて固定する。そして、コ
ンデンサニレメン)10局面に酸化層、半導体層を介1
−で電極引出し層4を形成する。次に、このホルダー3
を第2図に示すリードフレーム5に、第3図に示スよう
に、陽極リード2が第1の外部リード部材6に、部品本
体1が第2の外部リード部材7の載置部8に位置するよ
うに重合する。尚、このリードフレーム5は例えば平行
に延びる枠部分5a、5bと、枠部分5a、5bを連結
するタイバー5Cと、枠部分5a、5bに形成された第
1.第2の外部リード部材6.7と、第2の外部リード
部材7の端部に形成されたL形の載置部8と、載置部8
の一方の側部より上方に延びる立上り片9と、立上り片
9を第1.第2の立上り片9i7,9bK区分するノツ
チ部10とから構成されており、コンデンサエレメント
1の載置に先立って、載置部8には導電性接着剤11が
被着される。次に、第4図〜第5図に示すように、陽極
リード2と第1の外部リード部材6とを溶接すると共に
、電極引出し層4と第2の外部リード部材7とを導電性
接着剤11にて接続する。この状態において、立上り片
9のうち、第2の立トリ片9bをノツチ部10からコン
デンサエレメントlの上部に位置するようにLfKに折
曲する。尚、この第2の立上り片9bの折曲は例えばツ
ールを図中左側より右側に移動させることによって容易
に行うことができる。そして、X−X部分より陽極リー
ド2のみを切断する。次に、第6図に示すように、コン
デンサエレメント1の全周面を樹脂材12にてモールド
被覆する。然る後、第7図に示すように、第1.第2の
外部リード部材6,7を切断し、樹脂材12の側面、底
面に沿うように折曲することにより、固体電解コンデン
サが得られる。
以上のように本発明によれば、リードフレームの立上り
片は載置部に対してL形に構成されているので、部品本
体を載置部に、単に下降させるだけで載置できる。この
ために、載置作業を容易化できる。しかも、立上り片の
上部をL形に折曲することによって部品本体を抱持てき
るだめに、部品本体の移動を制限でき、樹脂材からの露
呈を防止できる。
片は載置部に対してL形に構成されているので、部品本
体を載置部に、単に下降させるだけで載置できる。この
ために、載置作業を容易化できる。しかも、立上り片の
上部をL形に折曲することによって部品本体を抱持てき
るだめに、部品本体の移動を制限でき、樹脂材からの露
呈を防止できる。
尚、本発明において、電子部品は固体電解コンデンサの
他、一般のコンデンサ、セヲミノクコンデンサ、抵抗な
どにも適用できる。
他、一般のコンデンサ、セヲミノクコンデンサ、抵抗な
どにも適用できる。
第1図〜第7図は本発明方法の説明図であって、第1図
はコンデンサエレメントのホルダーによる吊設状態を示
す正断面図、第2図はリードフレームの斜視図、第8図
はホルダーのリードフレ一本への重合状態を示す平面図
、第4図はコンデンサエレメントのリードフレームへの
接続状部を示す平面図、第5図は第4図の要部断面図、
第6図は樹脂材による外装状態を示す横断面図、第7図
は完成状態を示す側断面図、第8図は従来例の側断面図
、第9図は陽極リードの外部リード部材への溶接方法を
説明するための側断面図である。 図中、lは部品本体(コンデンサエレメント)、2はリ
ード端子部(陽極リード)、5はリードフレーム、6.
7は第1.第2の外部リード部材、8は載置部、9は立
上り片、9a、96は第1゜第2の立上り片である。 第1図 第3因 第4図 第5図 第6因 Dへ 第 7図 b9+) 7
はコンデンサエレメントのホルダーによる吊設状態を示
す正断面図、第2図はリードフレームの斜視図、第8図
はホルダーのリードフレ一本への重合状態を示す平面図
、第4図はコンデンサエレメントのリードフレームへの
接続状部を示す平面図、第5図は第4図の要部断面図、
第6図は樹脂材による外装状態を示す横断面図、第7図
は完成状態を示す側断面図、第8図は従来例の側断面図
、第9図は陽極リードの外部リード部材への溶接方法を
説明するための側断面図である。 図中、lは部品本体(コンデンサエレメント)、2はリ
ード端子部(陽極リード)、5はリードフレーム、6.
7は第1.第2の外部リード部材、8は載置部、9は立
上り片、9a、96は第1゜第2の立上り片である。 第1図 第3因 第4図 第5図 第6因 Dへ 第 7図 b9+) 7
Claims (2)
- (1)第1、第2の外部リード部材を有し、第2の外部
リード部材の端部に部品本体の載置部を形成すると共に
、載置部の一方の側部に立上り片を一体的に形成してな
るリードフレームにリード端子を有する部品本体を、リ
ード端子部が第1の外部リード部材に、本体部が第2の
外部リード部材の載置部に位置するように載置した後、
立上り片の上部を部品本体の上部に位置するようにL形
に折曲することを特徴とする電子部品の製造方法。 - (2)第2の外部リード部材の載置部に部品本体を載置
するに先立って、載置部に導電性接着剤を被着すること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の電子部品の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13142484A JPS6110231A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 電子部品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13142484A JPS6110231A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 電子部品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6110231A true JPS6110231A (ja) | 1986-01-17 |
Family
ID=15057634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13142484A Pending JPS6110231A (ja) | 1984-06-25 | 1984-06-25 | 電子部品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6110231A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02220789A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-09-03 | Babcock & Wilcox Co:The | スリーブを熱交換管に爆発作用により溶接するための方法及び装置 |
| US5578407A (en) * | 1993-10-29 | 1996-11-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Color toner for developing electrostatic images, process for its production, and color image forming method |
-
1984
- 1984-06-25 JP JP13142484A patent/JPS6110231A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02220789A (ja) * | 1989-02-10 | 1990-09-03 | Babcock & Wilcox Co:The | スリーブを熱交換管に爆発作用により溶接するための方法及び装置 |
| US5578407A (en) * | 1993-10-29 | 1996-11-26 | Canon Kabushiki Kaisha | Color toner for developing electrostatic images, process for its production, and color image forming method |
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