JPS61102735A - 基板変形チャック - Google Patents
基板変形チャックInfo
- Publication number
- JPS61102735A JPS61102735A JP59223956A JP22395684A JPS61102735A JP S61102735 A JPS61102735 A JP S61102735A JP 59223956 A JP59223956 A JP 59223956A JP 22395684 A JP22395684 A JP 22395684A JP S61102735 A JPS61102735 A JP S61102735A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- chuck
- plate
- thin plate
- flattening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70691—Handling of masks or workpieces
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P95/00—Generic processes or apparatus for manufacture or treatments not covered by the other groups of this subclass
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、半導体ウエノ・、バブルメモリウェハ等に微
細パターンを露光する露光装置において、特に、ウエノ
1表面を平坦化するのに好適なウェハチャックに関する
。
細パターンを露光する露光装置において、特に、ウエノ
1表面を平坦化するのに好適なウェハチャックに関する
。
従来の装置は、特開昭59−106118号に記載きれ
ているように、ウエノ1をダ形するピエゾ素子とウェハ
吸着用薄板とを真窒圧によ)接触ζせ。
ているように、ウエノ1をダ形するピエゾ素子とウェハ
吸着用薄板とを真窒圧によ)接触ζせ。
ピエゾ素子を伸縮させることによりウエノ・吸着用薄板
に吸着されたウエノ・全部分的に変形する゛構造となっ
ていた。しかし、この装置では、ウェハ全面を平坦化す
るためには、ピエゾ素子の配列密度を高くする必要があ
り、構造がv1雑になるという間踊があった。甘た、ウ
ェハ吸着用薄板とピエゾ素子間が頁窒吸滑されており、
かつこの薄板は、ウェハよフ大きくなくてはならないた
めウェハの裏面を吸着して、ウェハチャックに、ローデ
ィング又はアンローディングすることが構造的に困難で
あるという問題があった。
に吸着されたウエノ・全部分的に変形する゛構造となっ
ていた。しかし、この装置では、ウェハ全面を平坦化す
るためには、ピエゾ素子の配列密度を高くする必要があ
り、構造がv1雑になるという間踊があった。甘た、ウ
ェハ吸着用薄板とピエゾ素子間が頁窒吸滑されており、
かつこの薄板は、ウェハよフ大きくなくてはならないた
めウェハの裏面を吸着して、ウェハチャックに、ローデ
ィング又はアンローディングすることが構造的に困難で
あるという問題があった。
本発明の目的は、そりやうねり(厚さむら)ノアルウエ
バの表面を平坦化し、かつウェハの裏面を吸着したウェ
ハハンドラーによジローディング、アンローディングを
可能としたウェハ平坦化チャックを提供することKある
。
バの表面を平坦化し、かつウェハの裏面を吸着したウェ
ハハンドラーによジローディング、アンローディングを
可能としたウェハ平坦化チャックを提供することKある
。
上記目的を達成するために、本発明においては、ウェハ
を吸着固定するウェハチャック板の下面と多数の上下動
素子とを弾性支持により接続し、このウェハチャック板
を上下動素子(たとえばピエゾ素子)Kより上下するこ
とによシ変形させ、これにならってウェハが平坦となる
ように変形するようにした。
を吸着固定するウェハチャック板の下面と多数の上下動
素子とを弾性支持により接続し、このウェハチャック板
を上下動素子(たとえばピエゾ素子)Kより上下するこ
とによシ変形させ、これにならってウェハが平坦となる
ように変形するようにした。
以下、本発明の一実施例を図面Kfりて説明する。
第1図、第2図は、本発明のウェハ平坦化チャックの一
実施例を示す構成図である。本ウェハチャ9りは、ウェ
ハ1を真空吸着するウェハチャック板2と弾性支持部3
をもつ多数の上下動素子4、及びベース5から構成され
ている。
実施例を示す構成図である。本ウェハチャ9りは、ウェ
ハ1を真空吸着するウェハチャック板2と弾性支持部3
をもつ多数の上下動素子4、及びベース5から構成され
ている。
ウェハ吸着板2と上下動素子4とは、弾性支持部3を介
して直結されており、上下動素子4を上下することKよ
り、ウェハチャック板2を変形することができる。ウェ
ハチャックty2は、アルミニウム、ガラス板、シリコ
ン、ステンレスあるいはリン青銅製の薄板を用い、表面
にはウェハ1を吸着するためのランド部6と、X空吸引
ロアを設けている。
して直結されており、上下動素子4を上下することKよ
り、ウェハチャック板2を変形することができる。ウェ
ハチャックty2は、アルミニウム、ガラス板、シリコ
ン、ステンレスあるいはリン青銅製の薄板を用い、表面
にはウェハ1を吸着するためのランド部6と、X空吸引
ロアを設けている。
上下動素子4は、ウェハ1を平坦化するのに充分なスト
ロークをもつことが必要である。ウェハ1のそり、うね
り(厚さむら)は、10〜20μm以下であるため、上
下動素子4のストロークは、50〜50μmで十分であ
る。この上下動素子4として、本発明の用途に最適々も
のに、印加電圧によシ伸縮するピエゾ素子がある。
ロークをもつことが必要である。ウェハ1のそり、うね
り(厚さむら)は、10〜20μm以下であるため、上
下動素子4のストロークは、50〜50μmで十分であ
る。この上下動素子4として、本発明の用途に最適々も
のに、印加電圧によシ伸縮するピエゾ素子がある。
第6図は、本ウェハチャックの上下動素子4として、ピ
エゾ素子を用いた時の構成を示している。
エゾ素子を用いた時の構成を示している。
ピエゾ素子10には、リング板状のピエゾ素子を複数枚
積層し、DC500V印加でストローク50〜50μm
発生するものを使用する。このピエゾ素子10は、上下
2枚の絶縁プレート11を介して、接続ロッド12と、
ベースリング13の間に取シっけられている。なお、接
続ロッド12と、ベースリング15とを、サラバネ14
を介して、ナツト15で固定することにより、ピエゾ素
子10に、上下方向以外の力が加わった時のピエゾ素子
1oの破損を防(°構造とした。ベースリング13は、
ベース5と取付ボルト16により固定されている。
積層し、DC500V印加でストローク50〜50μm
発生するものを使用する。このピエゾ素子10は、上下
2枚の絶縁プレート11を介して、接続ロッド12と、
ベースリング13の間に取シっけられている。なお、接
続ロッド12と、ベースリング15とを、サラバネ14
を介して、ナツト15で固定することにより、ピエゾ素
子10に、上下方向以外の力が加わった時のピエゾ素子
1oの破損を防(°構造とした。ベースリング13は、
ベース5と取付ボルト16により固定されている。
接続ロッド12の上端部には、くひれを持つ弾性支持部
3を設け、この先端を、ウェハチャック板2とネジ17
により接続する構造となっている。この弾性支持部3は
、各上下動素子の上下変位により変形するウェハチャッ
ク板2の傾きに対して剛性が低く、反面、上下方向のl
i!!II性が高い接続部となるようK、設計したくび
れ5を有するものでちる。
3を設け、この先端を、ウェハチャック板2とネジ17
により接続する構造となっている。この弾性支持部3は
、各上下動素子の上下変位により変形するウェハチャッ
ク板2の傾きに対して剛性が低く、反面、上下方向のl
i!!II性が高い接続部となるようK、設計したくび
れ5を有するものでちる。
第4.5図は、以上述べたウェハ平坦化チャックによシ
ウエハを平坦化する方法を示したものである。
ウエハを平坦化する方法を示したものである。
まず、第4図に示すように、そりあるいはうねり(厚さ
むら)のあるウェハ1を、ウェハチャック板2に固定す
る。ウェハ1のそりは、ウェハチャック板2に真空吸着
することにより、なくなるが、うねり(厚さむら)は、
残るため、ウェハ1の平坦度は、第4図の如くなる。ウ
ェハ1の表面の平坦度は、ウェハ平坦度測定器20で測
定する。ウェハ平坦度測定器20は、公知技術であるレ
ーザ干渉稿法あるいは、静電容量形センサによる平坦度
内定器を用いる。
むら)のあるウェハ1を、ウェハチャック板2に固定す
る。ウェハ1のそりは、ウェハチャック板2に真空吸着
することにより、なくなるが、うねり(厚さむら)は、
残るため、ウェハ1の平坦度は、第4図の如くなる。ウ
ェハ1の表面の平坦度は、ウェハ平坦度測定器20で測
定する。ウェハ平坦度測定器20は、公知技術であるレ
ーザ干渉稿法あるいは、静電容量形センサによる平坦度
内定器を用いる。
第5図は、第4図で測定したウェハ平坦度測定結果より
、各上下動素子4(ピエゾ素子)の伸縮1をコンピュー
タで演算し、ピエゾドライバ22より各上下動素子4に
電圧を印加して、ウェハ1を平坦化した状態を示してい
る。
、各上下動素子4(ピエゾ素子)の伸縮1をコンピュー
タで演算し、ピエゾドライバ22より各上下動素子4に
電圧を印加して、ウェハ1を平坦化した状態を示してい
る。
ウェハチャック板2は、上下動素子4の伸縮により、弾
性変形し、ウェハ1は、ウェハチャック板2とともKl
−形される。この時、上下動素子2はベース5に固定さ
れているため、ウェハチャック面2と上下動素子2との
間の傾斜は、弾性支持部3で吸収される。
性変形し、ウェハ1は、ウェハチャック板2とともKl
−形される。この時、上下動素子2はベース5に固定さ
れているため、ウェハチャック面2と上下動素子2との
間の傾斜は、弾性支持部3で吸収される。
次に、本ウェハ平坦化チャックにウェハ1をローディン
グする方法の一実施例を第6図、第7図に示す。
グする方法の一実施例を第6図、第7図に示す。
本ウェハチャックに゛は、中央部に、リフター(例えば
小形シリンダ、 DCソレノイド、あるいはモータとネ
ジによる直進機構、カム轡構等)30を設け、この先端
にウェハ1の裏面を吸着する真空バンド51を有してい
る。ウェハチャックjfi2とリフター30との間には
、シールリング32を設けている。
小形シリンダ、 DCソレノイド、あるいはモータとネ
ジによる直進機構、カム轡構等)30を設け、この先端
にウェハ1の裏面を吸着する真空バンド51を有してい
る。ウェハチャックjfi2とリフター30との間には
、シールリング32を設けている。
第6図は、ウェハ1をウェハチャックにローディングす
る状態を示している。壕ず、ウェハハンドラー33でウ
ェハ1の左右端裏面を真空チャック34で吸着し、ウェ
ハチャックの上に移動する。次にリフタ5oICより上
昇したlL窒バッド51に、ウェハ1を受けわたす。
る状態を示している。壕ず、ウェハハンドラー33でウ
ェハ1の左右端裏面を真空チャック34で吸着し、ウェ
ハチャックの上に移動する。次にリフタ5oICより上
昇したlL窒バッド51に、ウェハ1を受けわたす。
第7図は、ウェハローディングを完了した状態を示して
いる。
いる。
ウェハ1が、真空パッド51に吸着されると、ウェハハ
ンドラー53は、ウェハ1の真空吸着を解除し、ウェハ
1の裏面から左右に退避し、次に1 ウェハ1は、リフ
ター30の下降とともに、ウェハチャック板2上に下降
する。ウェハ1は、ウェハチャック板2上に、真空吸着
され、ローディングを完了する。なお、ウェハのアンロ
ーディングは、以上の逆のシーケンスをたどることによ
り可能である。
ンドラー53は、ウェハ1の真空吸着を解除し、ウェハ
1の裏面から左右に退避し、次に1 ウェハ1は、リフ
ター30の下降とともに、ウェハチャック板2上に下降
する。ウェハ1は、ウェハチャック板2上に、真空吸着
され、ローディングを完了する。なお、ウェハのアンロ
ーディングは、以上の逆のシーケンスをたどることによ
り可能である。
このように、本ウェハ平坦化チャックは、ウェハ1の表
面へ接触することなく、ウェハ1をα−ディング、アン
ローディングすることができる。
面へ接触することなく、ウェハ1をα−ディング、アン
ローディングすることができる。
第8図、第9図は、ウェハ平坦化チャックにウェハ1を
ローディングするもう1つの方法t−示している。
ローディングするもう1つの方法t−示している。
ウェハチャック板2の両端に、ウェハハンドラー55が
下降できる切り欠き55を設けている。
下降できる切り欠き55を設けている。
まず、ウェハ1は、左右両端の裏面をウェハハンドラー
55の真空チャック34で支持された状態でウェハチャ
ック板2上に上方からセットされる。
55の真空チャック34で支持された状態でウェハチャ
ック板2上に上方からセットされる。
次に、ウェハチャック板2にウェハ1を真空吸着すると
同時罠、ウェハハンドラー33のrL窒吸着を解除する
ことにより、ウェハローディングが完了する。本方法は
、第6.第7図に示す方法と異なり、ウェハチャ、り内
にり7ター30のような機構が不要であるが、反面、ウ
エハノ)ンドラー33の動作が複雑になる。
同時罠、ウェハハンドラー33のrL窒吸着を解除する
ことにより、ウェハローディングが完了する。本方法は
、第6.第7図に示す方法と異なり、ウェハチャ、り内
にり7ター30のような機構が不要であるが、反面、ウ
エハノ)ンドラー33の動作が複雑になる。
本発明によれば、ウェハを吸着固定するウェハチャック
鈑金直接上下動素子で変形させ、ウェハを平坦化できる
ためウェハのもつそりやうねり(厚さむら)を除去する
ことが可能である。
鈑金直接上下動素子で変形させ、ウェハを平坦化できる
ためウェハのもつそりやうねり(厚さむら)を除去する
ことが可能である。
このため、特に、X線露光装置においてマスクとウェハ
間の間隙を一定に保つことができ、解偉度の高い微細パ
ターン露光が実現できる。
間の間隙を一定に保つことができ、解偉度の高い微細パ
ターン露光が実現できる。
一方、ウェハチャック板と上下動素子を大気中で弾性支
持を用いて直接結合しているため、ウェハチャックの構
造が単純となり、このため、ウェハ表面に接触しないウ
ェハ裏面吸MVCよるローディング、アンローディング
が行ない易いというメリットがある。
持を用いて直接結合しているため、ウェハチャックの構
造が単純となり、このため、ウェハ表面に接触しないウ
ェハ裏面吸MVCよるローディング、アンローディング
が行ない易いというメリットがある。
第1図は、ウェハ平坦化チャックの平面図、第2図は、
第1図の中央断面図、第5図は、第1図の上下動素子の
詳細断面図、第4,5図は、ウェハ平坦化の方法を示す
説明図、第6,7図は、ウェハローディング方法の一実
施例を示す断面図、第8図は、ウェハローディング方法
の他の実施例を示す平面図、第9図は、第8図の中央断
面図である。 1・・・ウェハ 10・・・ピエゾ素子2
・・ウェハチャック板 20・・・ウェハ平坦度測定器
3・・・弾性支持部 30・・・リフタ4・・・
上下動素子 33・・・ウエノ・ノ・ンドラー5
・・・ベース
第1図の中央断面図、第5図は、第1図の上下動素子の
詳細断面図、第4,5図は、ウェハ平坦化の方法を示す
説明図、第6,7図は、ウェハローディング方法の一実
施例を示す断面図、第8図は、ウェハローディング方法
の他の実施例を示す平面図、第9図は、第8図の中央断
面図である。 1・・・ウェハ 10・・・ピエゾ素子2
・・ウェハチャック板 20・・・ウェハ平坦度測定器
3・・・弾性支持部 30・・・リフタ4・・・
上下動素子 33・・・ウエノ・ノ・ンドラー5
・・・ベース
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、真空吸着された薄板を、その吸着面側から上下に変
形させ薄板を平坦化させる薄板平坦化チャックにおいて
、薄板を吸着するチャック板とこのチャック板の裏側に
、弾性支持部を介して固定され、チャック板を上下に変
形させる複数個の上下動素子と、この上下動素子を固定
するベースを設けたことを特徴とする薄板平坦化チャッ
ク。 2、上記上下動素子が、ピエゾ素子であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の薄板平坦化チャック。 3、上記チャック板内の一部に、チャック板の下方から
薄板の裏面を吸着しながらチャック板と独立に上下する
リフト機構を有することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の薄板平坦化チャック。 4、上記チャック板上に、薄板の裏面を吸着したまま、
ロード又はアンロードするために、チャック板の端面の
一部に、切り欠き部を設けたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載の薄板平坦化チャック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223956A JPS61102735A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 基板変形チャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59223956A JPS61102735A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 基板変形チャック |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61102735A true JPS61102735A (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0481850B2 JPH0481850B2 (ja) | 1992-12-25 |
Family
ID=16806328
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59223956A Granted JPS61102735A (ja) | 1984-10-26 | 1984-10-26 | 基板変形チャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61102735A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01220440A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | ウエハ平坦度制御方法及びその装置 |
| JPH0720267U (ja) * | 1993-09-17 | 1995-04-11 | 株式会社東日製作所 | トルクレンチ |
| JPH08181054A (ja) * | 1994-12-26 | 1996-07-12 | Nikon Corp | ステージ装置及びその制御方法 |
| JP2010182866A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nikon Corp | 静電吸着保持装置、露光装置、露光方法及びデバイスの製造方法 |
| JP2011103407A (ja) * | 2009-11-11 | 2011-05-26 | Canon Inc | 露光装置及びデバイス製造方法 |
| DE102012105218A1 (de) * | 2012-06-15 | 2013-12-19 | Epcos Ag | Haltevorrichtung zum Festhalten eines Wafers und Verfahren zur Befestigung eines Wafers |
| JP2015065298A (ja) * | 2013-09-25 | 2015-04-09 | 芝浦メカトロニクス株式会社 | 吸着ステージ、貼合装置、および貼合方法 |
| WO2018074281A1 (ja) * | 2016-10-20 | 2018-04-26 | 株式会社日本製鋼所 | アニール被処理体の製造方法、レーザアニール基台およびレーザアニール処理装置 |
| WO2023124443A1 (zh) * | 2021-12-28 | 2023-07-06 | 拓荆键科(海宁)半导体设备有限公司 | 调整卡盘形变的系统及装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101849443B1 (ko) * | 2010-12-20 | 2018-04-16 | 에베 그룹 에. 탈너 게엠베하 | 웨이퍼의 장착을 위한 수용 수단 |
-
1984
- 1984-10-26 JP JP59223956A patent/JPS61102735A/ja active Granted
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01220440A (ja) * | 1988-02-29 | 1989-09-04 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | ウエハ平坦度制御方法及びその装置 |
| JPH0720267U (ja) * | 1993-09-17 | 1995-04-11 | 株式会社東日製作所 | トルクレンチ |
| JPH08181054A (ja) * | 1994-12-26 | 1996-07-12 | Nikon Corp | ステージ装置及びその制御方法 |
| JP2010182866A (ja) * | 2009-02-05 | 2010-08-19 | Nikon Corp | 静電吸着保持装置、露光装置、露光方法及びデバイスの製造方法 |
| JP2011103407A (ja) * | 2009-11-11 | 2011-05-26 | Canon Inc | 露光装置及びデバイス製造方法 |
| DE102012105218A1 (de) * | 2012-06-15 | 2013-12-19 | Epcos Ag | Haltevorrichtung zum Festhalten eines Wafers und Verfahren zur Befestigung eines Wafers |
| JP2015065298A (ja) * | 2013-09-25 | 2015-04-09 | 芝浦メカトロニクス株式会社 | 吸着ステージ、貼合装置、および貼合方法 |
| WO2018074281A1 (ja) * | 2016-10-20 | 2018-04-26 | 株式会社日本製鋼所 | アニール被処理体の製造方法、レーザアニール基台およびレーザアニール処理装置 |
| JPWO2018074281A1 (ja) * | 2016-10-20 | 2019-08-22 | 株式会社日本製鋼所 | アニール被処理体の製造方法、レーザアニール基台およびレーザアニール処理装置 |
| US11938563B2 (en) | 2016-10-20 | 2024-03-26 | Jsw Aktina System Co., Ltd. | Annealed workpiece manufacturing method, laser anneal base stage, and laser anneal processing apparatus |
| WO2023124443A1 (zh) * | 2021-12-28 | 2023-07-06 | 拓荆键科(海宁)半导体设备有限公司 | 调整卡盘形变的系统及装置 |
| CN116403929A (zh) * | 2021-12-28 | 2023-07-07 | 拓荆键科(海宁)半导体设备有限公司 | 调整卡盘形变的系统及装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0481850B2 (ja) | 1992-12-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR900001241B1 (ko) | 광 노출 장치 | |
| TWI752990B (zh) | 接合裝置及接合系統 | |
| KR910009320B1 (ko) | 연마장치 | |
| JPS61102735A (ja) | 基板変形チャック | |
| JP6407803B2 (ja) | 接合装置、接合システム、接合方法、プログラム及びコンピュータ記憶媒体 | |
| JP7738704B2 (ja) | 接合装置、接合システム、接合方法および記憶媒体 | |
| JP5072161B2 (ja) | ウェーハキャリヤヘッド組立体 | |
| JP2004174685A (ja) | 輸送ロボット | |
| JPH0547899A (ja) | ウエハー搬送用アーム | |
| JP2613035B2 (ja) | 基板吸着固定装置 | |
| JP3053104B2 (ja) | 薄板保持装置 | |
| JP2515490B2 (ja) | ボンディングによって結合される基板をスタックする方法及び装置 | |
| KR20130140750A (ko) | 웨이퍼를 고정 및 장착하기 위한 홀딩 장치 | |
| JP3859481B2 (ja) | 可撓性板状体の取出装置および取出方法 | |
| JPH09283392A (ja) | 基板の重ね合わせ方法及び装置 | |
| TWM660799U (zh) | 壓合機構 | |
| JP4183077B2 (ja) | 被処理体の載置機構 | |
| JPH0556013B2 (ja) | ||
| JPS61239638A (ja) | 薄板平担化チヤツク | |
| JP2552420Y2 (ja) | セラミック製静電チャック | |
| JP2003245886A (ja) | 吸着機構 | |
| JPH03101119A (ja) | 基板チャック機構 | |
| JP5560590B2 (ja) | 基板貼り合わせ装置 | |
| CN120002522B (zh) | 一种保持单元、晶圆搬运装置及其减薄设备 | |
| JPS6386430A (ja) | パタ−ン転写方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |