JPS61103408A - 収納装置 - Google Patents
収納装置Info
- Publication number
- JPS61103408A JPS61103408A JP59224421A JP22442184A JPS61103408A JP S61103408 A JPS61103408 A JP S61103408A JP 59224421 A JP59224421 A JP 59224421A JP 22442184 A JP22442184 A JP 22442184A JP S61103408 A JPS61103408 A JP S61103408A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack body
- cabinet
- storage
- storage cabinet
- storage device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、食器類1食品類、衣類、道具類その他の家庭
用物品などを収納する収納装置に関するものである。
用物品などを収納する収納装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、たとえば厨房用収納装置として第12図および第
13図に示すように、流し台のワークトップ16の上部
アイレベル空間Sに方形状の収納キャビネット17を配
置し、このキャビネ、ブト1フ内には回転自在なラック
体18を設けたものがある。なお図中の19は扉、20
はシンクを示す。
13図に示すように、流し台のワークトップ16の上部
アイレベル空間Sに方形状の収納キャビネット17を配
置し、このキャビネ、ブト1フ内には回転自在なラック
体18を設けたものがある。なお図中の19は扉、20
はシンクを示す。
この装置は、回転自在なラック体18を備えているので
、ラック体18に対して作業者の手の届く範囲が広がる
ため、たとえばシンク2oで洗った食器等の出し入れが
楽に行なえるという利点がある。しかしながら反面、前
記従来の装置においては、ラック体18は、キャビネ、
、 ) 17の内側のほぼ四角い全面まで配設できず、
これによって物品の収容量を減少せざるを得ないという
欠点があった。すなわち、ラック体18をキャビネット
17内側において回転させるためには、キャビネノド1
7に内接する最大円の面積以下に、ラック体18を設定
する必要がある。
、ラック体18に対して作業者の手の届く範囲が広がる
ため、たとえばシンク2oで洗った食器等の出し入れが
楽に行なえるという利点がある。しかしながら反面、前
記従来の装置においては、ラック体18は、キャビネ、
、 ) 17の内側のほぼ四角い全面まで配設できず、
これによって物品の収容量を減少せざるを得ないという
欠点があった。すなわち、ラック体18をキャビネット
17内側において回転させるためには、キャビネノド1
7に内接する最大円の面積以下に、ラック体18を設定
する必要がある。
したがって、ラック体18は第12図の破線で示すコー
ナ一部Aの部分まで犬きく設定することができなかった
。
ナ一部Aの部分まで犬きく設定することができなかった
。
発明の目的
本発明は、前記従来の問題に留意し、物品の出し入れを
容易に行なえるとともに、ラック体をより大きく形成す
ることが可能であり、これによってラック体の物品収納
量をより多く確保できる収納装置を提供することを目的
とする。
容易に行なえるとともに、ラック体をより大きく形成す
ることが可能であり、これによってラック体の物品収納
量をより多く確保できる収納装置を提供することを目的
とする。
発明の構成
前記目的を達成するため、本発明の収納装置は前面と一
側面が連続して開口した外回り形状が四角形状の収納キ
ャビネットと、前記キャビネット内に設けられ、かつ水
平回動ができるように枢支されたラック体を設け、この
ラック体に固着され、〜゛ 前記収納キ・ビ
ネ・トの開口を閉塞するL字状の扉を備え、前記ラック
体の回動支点を収納キャビネットの開口側の角部方向に
移動自在となし、ラック体を引き出した状態において回
動自在としてなる構成であり、これにより物品の出入れ
が容易であることはもちろんのこと、ラック体を収納キ
ャビネット内のほぼいっばいまで大きく配設することが
可能となり、物品の収容量をより多く確保できる。
側面が連続して開口した外回り形状が四角形状の収納キ
ャビネットと、前記キャビネット内に設けられ、かつ水
平回動ができるように枢支されたラック体を設け、この
ラック体に固着され、〜゛ 前記収納キ・ビ
ネ・トの開口を閉塞するL字状の扉を備え、前記ラック
体の回動支点を収納キャビネットの開口側の角部方向に
移動自在となし、ラック体を引き出した状態において回
動自在としてなる構成であり、これにより物品の出入れ
が容易であることはもちろんのこと、ラック体を収納キ
ャビネット内のほぼいっばいまで大きく配設することが
可能となり、物品の収容量をより多く確保できる。
実施例の説明
以下、本発明の実施例を図面とともに説明する。
第1図および第2図において1はベースキャビネットで
あり、その上部にワークトップ2a、2bと、アイレベ
ル空間SVc設定された方形状の収納キャビネット3が
配設されている。収納キャビネ・、ト3は、前面3aと
、これに連なる一側面3bにかけて連続した1聞口4を
有している。前記収納キャビネット3内にはラック体5
が設けられ、このラック体6・は食器、鍋などの物品を
収容する水切棚6aと、水切棚5aに収容される物品か
らの 1滴下水を受ける水受体6bと、水切棚
5aの上方に設けた天板6Cと、これらの外周二辺部に
立役して固着されたるL字状の扉6とからなっている。
あり、その上部にワークトップ2a、2bと、アイレベ
ル空間SVc設定された方形状の収納キャビネット3が
配設されている。収納キャビネ・、ト3は、前面3aと
、これに連なる一側面3bにかけて連続した1聞口4を
有している。前記収納キャビネット3内にはラック体5
が設けられ、このラック体6・は食器、鍋などの物品を
収容する水切棚6aと、水切棚5aに収容される物品か
らの 1滴下水を受ける水受体6bと、水切棚
5aの上方に設けた天板6Cと、これらの外周二辺部に
立役して固着されたるL字状の扉6とからなっている。
なお図中の7は扉6の稜線部に形成した把手部8は通気
孔、6did、ラック体6の欠載部であり、扉6に対し
反対側に設けである。
孔、6did、ラック体6の欠載部であり、扉6に対し
反対側に設けである。
前記ラック体6は第1図および第3図で示すように通常
は収納キャビネット3内に格納されていて、このとき扉
6は収納キャビネット3の外側面に当接して開口4を閉
成している。またラック体6の底部中心付近には、第7
図で示すようにピン9が突設され、一方、収納キャビネ
ット3の底部には、対角no、o’にほぼ沿って溝1o
が凹設され、まだう、ンク体6上部中心付近および収納
キャビネット3の上部にも前記と同様にピン9および溝
1oが配設されており、ピン9は溝10内において摺動
可能に枢支されている。
は収納キャビネット3内に格納されていて、このとき扉
6は収納キャビネット3の外側面に当接して開口4を閉
成している。またラック体6の底部中心付近には、第7
図で示すようにピン9が突設され、一方、収納キャビネ
ット3の底部には、対角no、o’にほぼ沿って溝1o
が凹設され、まだう、ンク体6上部中心付近および収納
キャビネット3の上部にも前記と同様にピン9および溝
1oが配設されており、ピン9は溝10内において摺動
可能に枢支されている。
これにより、ラック体6は第4図のように対角線0.o
′に沿って開口方向へ移動させることができるとともに
、ラック体6を引き出し移動させた後において、第5図
に示すように回転させることができる。すなわち、収納
キャビネット3の内側に近接して、はぼ四角形に形成し
てなるラック体6は、第3図に示す位置では、ラック体
6が収納キャビネット3内側に当接するため回転不能で
あるが、第4図で示すラック体5を距離り引き出した位
置においては、ラック体6の回転外周りと収納キャビネ
ット3の内側には間隔Tが設けられるため、ラック体5
は回転可能とさせることができるものである。
′に沿って開口方向へ移動させることができるとともに
、ラック体6を引き出し移動させた後において、第5図
に示すように回転させることができる。すなわち、収納
キャビネット3の内側に近接して、はぼ四角形に形成し
てなるラック体6は、第3図に示す位置では、ラック体
6が収納キャビネット3内側に当接するため回転不能で
あるが、第4図で示すラック体5を距離り引き出した位
置においては、ラック体6の回転外周りと収納キャビネ
ット3の内側には間隔Tが設けられるため、ラック体5
は回転可能とさせることができるものである。
前記ラック体6の移動方向は、必ずしも対角線0.0′
に一致する必要はなく、移動距離りを引き出したとき、
ラック体6の回転外周りが、収納キャビネット3の内側
に当接しなければよいが、当接を回避するだめの移動距
離りをできるだけ少なくするためには、対角線0,0′
上が好ましい。
に一致する必要はなく、移動距離りを引き出したとき、
ラック体6の回転外周りが、収納キャビネット3の内側
に当接しなければよいが、当接を回避するだめの移動距
離りをできるだけ少なくするためには、対角線0,0′
上が好ましい。
第6図は、第4図よりラック体6を136°回転させた
状態であるが、さらに46° 回転つまり第4図よりラ
ック体6を1800回転させた状態を第6図に示す。
状態であるが、さらに46° 回転つまり第4図よりラ
ック体6を1800回転させた状態を第6図に示す。
また第6図において、さらにラック体6を対角線o 、
o’力方向押し込むことにより、一点鎖線で示す位置
Bにラック体5を移動させることもできる。
o’力方向押し込むことにより、一点鎖線で示す位置
Bにラック体5を移動させることもできる。
前記のように、ラック体6は従来装置に比し大きく形成
することができ、収納量を増加させることが可能となる
。すなわち、第3図で示すようにキャビネット3内に位
置するラック体6の外周部を、収納キャビネット3内壁
面に近接もしくは接触する位置まで方形に大きく形成で
きるものである。
することができ、収納量を増加させることが可能となる
。すなわち、第3図で示すようにキャビネット3内に位
置するラック体6の外周部を、収納キャビネット3内壁
面に近接もしくは接触する位置まで方形に大きく形成で
きるものである。
本実施例においては、第3図に示すように各構成部品の
寸法誤差を吸収するだめ若干のクリアランスEと欠載部
6dの形成による収納キャビネット3の内方角部にクリ
アランスE′が存じていて、この分、ラック体6が小さ
く形成されているが、前記クリアランスE、 E’が不
要であれば、ラック体6を前記より大きくしてもよいと
ともに、逆にクリアランスE 、 E’を前記より大き
く取ることや、ラック体6の形状を適宜、設定すること
も自由である。
寸法誤差を吸収するだめ若干のクリアランスEと欠載部
6dの形成による収納キャビネット3の内方角部にクリ
アランスE′が存じていて、この分、ラック体6が小さ
く形成されているが、前記クリアランスE、 E’が不
要であれば、ラック体6を前記より大きくしてもよいと
ともに、逆にクリアランスE 、 E’を前記より大き
く取ることや、ラック体6の形状を適宜、設定すること
も自由である。
h’ t:た、ラック体5は回転自在とな
っており、任意の方向にラック体6の向きを設定できる
だめ、物品の出し入れが非常にしやすくなる。
っており、任意の方向にラック体6の向きを設定できる
だめ、物品の出し入れが非常にしやすくなる。
たとえば本実権例においては、第6図に示すようにシン
ク11で洗った食器等を矢印C方向に主として収納しだ
い場合は、ラック体5を、135゜回転した本図の位置
に向けると便利であり、捷だ第6図のように、ラック体
6を1800回転した位置に設定しておくと、矢印Fお
よびF’、F“の方向から一様に物品の出し入れを行な
う場合、便利である。
ク11で洗った食器等を矢印C方向に主として収納しだ
い場合は、ラック体5を、135゜回転した本図の位置
に向けると便利であり、捷だ第6図のように、ラック体
6を1800回転した位置に設定しておくと、矢印Fお
よびF’、F“の方向から一様に物品の出し入れを行な
う場合、便利である。
さらにラック体6は距離りだけ移動可能となっでおり、
この距離りだけ引き出された状態において、収納作業者
にラック体6を近づかせることになるため、手元で楽な
収納作業が行なえる。また反対に、ラック体6のキャビ
ネット3外への突き出しが、作業の邪魔となるケースが
あるが、このようなとき、第6図においてラック体5を
一点鎖線で示す位置Bに引っ込めると、作業空間を広く
確保することもできる。
この距離りだけ引き出された状態において、収納作業者
にラック体6を近づかせることになるため、手元で楽な
収納作業が行なえる。また反対に、ラック体6のキャビ
ネット3外への突き出しが、作業の邪魔となるケースが
あるが、このようなとき、第6図においてラック体5を
一点鎖線で示す位置Bに引っ込めると、作業空間を広く
確保することもできる。
次に本実施例において、L字状界6はう・り体
16に固着されており、ラック体6の回転時におい
で、扉6はキャビネ、ト3内の後方に格納された状態と
なる。これは従来の、たとえば第121図。
16に固着されており、ラック体6の回転時におい
で、扉6はキャビネ、ト3内の後方に格納された状態と
なる。これは従来の、たとえば第121図。
第13図に示すように、収納キャビネット2側に扉4が
設けられた場合、開口6の開成時において扉4が、収納
キャビネット2付近の空間を阻害し、作業者に圧迫感を
与えるといっだ支障を取り除くものである。
設けられた場合、開口6の開成時において扉4が、収納
キャビネット2付近の空間を阻害し、作業者に圧迫感を
与えるといっだ支障を取り除くものである。
また本実施例ではラック体6に欠載部6dを形成してい
るが、この欠載部6dば、ラック体5回転時における収
納キャビネット3内壁とのクリアランスを増加させると
ともに、う、ンク体6角部の突き出しを緩和して、作業
音への圧迫感を取り除き、安全性を向上させるといった
利点がある。
るが、この欠載部6dば、ラック体5回転時における収
納キャビネット3内壁とのクリアランスを増加させると
ともに、う、ンク体6角部の突き出しを緩和して、作業
音への圧迫感を取り除き、安全性を向上させるといった
利点がある。
また本実施例では、把手部7を扉6の稜線部に形成して
いるが、第4図において、扉6稜線部にある把手部7は
、対角線0,0′の移動線上近傍に位置するだめ、う、
り体6の出し入れ移動においてバランスがよく、またラ
ック体5を回転させる際、L字状界6の二面凸端に把手
部7が位置していることは、どちらの向きにも回転させ
やすく、まだ回動支点であるピン9からの距離が極大と
な10 、7 るだめ、軽微な力で回転させることができる。
いるが、第4図において、扉6稜線部にある把手部7は
、対角線0,0′の移動線上近傍に位置するだめ、う、
り体6の出し入れ移動においてバランスがよく、またラ
ック体5を回転させる際、L字状界6の二面凸端に把手
部7が位置していることは、どちらの向きにも回転させ
やすく、まだ回動支点であるピン9からの距離が極大と
な10 、7 るだめ、軽微な力で回転させることができる。
また第8図〜第11図は、本発明の他実施例であり、第
8,9図は床12に設置された一連の収納キャビネ、ト
13の側端部に設置された例を示し、第9図、第10図
は上下の収納キャビネット14.16の中間に設けられ
た例を示す。いずれも本発明の収納キャビネ、7ト3は
、前記と同様に移動2回転するラック体6を持ち、前記
とほぼ同様の効果を有するものとなる。
8,9図は床12に設置された一連の収納キャビネ、ト
13の側端部に設置された例を示し、第9図、第10図
は上下の収納キャビネット14.16の中間に設けられ
た例を示す。いずれも本発明の収納キャビネ、7ト3は
、前記と同様に移動2回転するラック体6を持ち、前記
とほぼ同様の効果を有するものとなる。
発明の効果
以上の実施例の説明より明らかなように、本発明は、ラ
ック体に対する物品の出し入れを、きわめて容易ならし
めるとともにラック体を従来装置に比して、より大きく
することを可能とし、よってラック体の物品収納量を、
より多くできるという利点があるものである。
ック体に対する物品の出し入れを、きわめて容易ならし
めるとともにラック体を従来装置に比して、より大きく
することを可能とし、よってラック体の物品収納量を、
より多くできるという利点があるものである。
第1図、第2図は本発明の第一実施例を示す収納装置の
斜視図、第3図〜第6図はそれぞれ平面断面図、第7図
は同一部欠載斜視図、第81図、第9図は第二実施例を
示す斜視図、第101g、第11図は第3実施例を示す
斜視図である。第12図は従来の収納装置を示す斜視図
、第13図は同平面断面図である。 3・・・・収納キャビネット、5・・・・・ラック体、
6・・・扉、9−・・・・回動支点(ビン)、5d・・
・・・欠載部、7 ・・・把手。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名゛1
) 第1図 第6図 第7図 第10図 第12図
斜視図、第3図〜第6図はそれぞれ平面断面図、第7図
は同一部欠載斜視図、第81図、第9図は第二実施例を
示す斜視図、第101g、第11図は第3実施例を示す
斜視図である。第12図は従来の収納装置を示す斜視図
、第13図は同平面断面図である。 3・・・・収納キャビネット、5・・・・・ラック体、
6・・・扉、9−・・・・回動支点(ビン)、5d・・
・・・欠載部、7 ・・・把手。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名゛1
) 第1図 第6図 第7図 第10図 第12図
Claims (3)
- (1)前面と一側面が連続して開口し、外回り形状が四
角形状の収納キャビネットと、前記キャビネット内に設
けられ、かつ水平回動できるように枢支されたラック体
と、前記ラック体に固着され前記収納キャビネットの開
口を閉塞するL字状の扉を備え、前記ラック体の回動支
点を収納キャビネットの開口側の角部方向に移動自在と
なし、ラック体を引き出した状態において回動自在に構
成してなる収納装置。 - (2)ラック体は外回りが四角形状に形成され、扉に対
し反対側の角部を欠載してなる特許請求の範囲第一項に
記載の収納装置。 - (3)L字状扉は、その稜線部に把手を有する特許請求
の範囲第一項に記載の収納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224421A JPS61103408A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | 収納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59224421A JPS61103408A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | 収納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61103408A true JPS61103408A (ja) | 1986-05-21 |
| JPH0534003B2 JPH0534003B2 (ja) | 1993-05-21 |
Family
ID=16813514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59224421A Granted JPS61103408A (ja) | 1984-10-25 | 1984-10-25 | 収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61103408A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109930U (ja) * | 1976-02-17 | 1977-08-20 | ||
| JPS57182349U (ja) * | 1981-05-14 | 1982-11-18 |
-
1984
- 1984-10-25 JP JP59224421A patent/JPS61103408A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109930U (ja) * | 1976-02-17 | 1977-08-20 | ||
| JPS57182349U (ja) * | 1981-05-14 | 1982-11-18 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0534003B2 (ja) | 1993-05-21 |
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