JPS61106254A - キ−レス・インキング装置 - Google Patents
キ−レス・インキング装置Info
- Publication number
- JPS61106254A JPS61106254A JP22829384A JP22829384A JPS61106254A JP S61106254 A JPS61106254 A JP S61106254A JP 22829384 A JP22829384 A JP 22829384A JP 22829384 A JP22829384 A JP 22829384A JP S61106254 A JPS61106254 A JP S61106254A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- roll
- inking
- plate
- pan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims abstract description 24
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 3
- 229920001875 Ebonite Polymers 0.000 abstract description 2
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 2
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- AMQJEAYHLZJPGS-UHFFFAOYSA-N N-Pentanol Chemical compound CCCCCO AMQJEAYHLZJPGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000007774 anilox coating Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 125000000740 n-pentyl group Chemical group [H]C([H])([H])C([H])([H])C([H])([H])C([H])([H])C([H])([H])* 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 1
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 1
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000007644 letterpress printing Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F31/00—Inking arrangements or devices
- B41F31/20—Ink-removing or collecting devices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41F—PRINTING MACHINES OR PRESSES
- B41F31/00—Inking arrangements or devices
- B41F31/02—Ducts, containers, supply or metering devices
- B41F31/06—Troughs or like reservoirs with immersed or partly immersed, rollers or cylinders
Landscapes
- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は印刷機械のキーレス・インキング装置に関する
。
。
(従来の技術)
従来この種装置としては、第2図に示すアニロックスイ
ンキング装置が知られている。同図において、インキパ
ン21からファンテンロール22に呼び取られたインキ
は、アミロール23のセル24の中にインキを盛ってブ
レード25で掻き落され、掻き落されたインキはインキ
パン21へモトる。セル24の中のインキは自着はロー
ル26、外蓋はロール27に一定厚みのインキ皮膜をつ
くる。着はロール26.27H版胴28上の画線部に必
要とされるインキ量を供給し、印刷てれることによって
インキが消費され、再びアミロール25と接触すること
によって一定の厚さのインキ皮膜が形成される。なお、
29は押胴である。
ンキング装置が知られている。同図において、インキパ
ン21からファンテンロール22に呼び取られたインキ
は、アミロール23のセル24の中にインキを盛ってブ
レード25で掻き落され、掻き落されたインキはインキ
パン21へモトる。セル24の中のインキは自着はロー
ル26、外蓋はロール27に一定厚みのインキ皮膜をつ
くる。着はロール26.27H版胴28上の画線部に必
要とされるインキ量を供給し、印刷てれることによって
インキが消費され、再びアミロール25と接触すること
によって一定の厚さのインキ皮膜が形成される。なお、
29は押胴である。
アミロール23は第6図(a)、第4図(a)に示され
るように、1インチ当り200線または500線の密度
でセル24が形成される。この形成されるセル24とし
ては第3図(b)のようにポイント・ピラミッドを、第
4図(b)のように、フラットトップ・ピラミッド型が
あシ、スクリーン角度45°に高精度で刻設される。
るように、1インチ当り200線または500線の密度
でセル24が形成される。この形成されるセル24とし
ては第3図(b)のようにポイント・ピラミッドを、第
4図(b)のように、フラットトップ・ピラミッド型が
あシ、スクリーン角度45°に高精度で刻設される。
(発明が解決すべき問題点)
以上説明のように、アニロックス装置では、ドクタープ
レートの先端をアミロール上に臨ませる必要がある。ア
ミロールへの接触が強すぎるとブレードの摩耗が早まる
し、アミロールを傷つけるし、弱すぎれば、インキが上
がシ過ぎて汚れを生じ印刷が不可能となる。従って、ド
クタープレートは勿論のことアミロールの寿命が問題に
なる。その上に、ロール表面に高精度なセルを耐摩耗性
に加工するので、高価でもある。すなわち、アニロック
ス装置はコスト高になる外に、ドクタープレートの保守
調整が微妙であるという問題点がある。
レートの先端をアミロール上に臨ませる必要がある。ア
ミロールへの接触が強すぎるとブレードの摩耗が早まる
し、アミロールを傷つけるし、弱すぎれば、インキが上
がシ過ぎて汚れを生じ印刷が不可能となる。従って、ド
クタープレートは勿論のことアミロールの寿命が問題に
なる。その上に、ロール表面に高精度なセルを耐摩耗性
に加工するので、高価でもある。すなわち、アニロック
ス装置はコスト高になる外に、ドクタープレートの保守
調整が微妙であるという問題点がある。
(問題点を解決するための手段とその作用)インキバッ
ト内から呼び出したファンテンロール上のインキを均一
性でありかつ適正量であるように調整して絞シロールに
渡し、該絞シロール上のインキを着肉ロールに着肉させ
て刷版の画線部に渡し、刷版上の非画線部に相応する着
肉ロール上に残されたインキをインキ取りロールを介し
て前記インキバット内に戻すように構成し、着肉ロール
上のインキは常に均一的でありかつ適正量であるように
代謝させて、インキ調整を不必要としたことを特徴とす
る。
ト内から呼び出したファンテンロール上のインキを均一
性でありかつ適正量であるように調整して絞シロールに
渡し、該絞シロール上のインキを着肉ロールに着肉させ
て刷版の画線部に渡し、刷版上の非画線部に相応する着
肉ロール上に残されたインキをインキ取りロールを介し
て前記インキバット内に戻すように構成し、着肉ロール
上のインキは常に均一的でありかつ適正量であるように
代謝させて、インキ調整を不必要としたことを特徴とす
る。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第1
図は本発明実施例の概略構成図である。同図において、
ファンテンロール1はインキパン2のインキ3内に、印
刷機の印刷速度から減速されて、例えば時計方向に回転
自在に設けられ、このファンテンロール1には、このロ
ール1に呼び出されたインキを適轟量とするドクタープ
レート4が臨んでいる。絞シロール5は、ドクタープレ
ート4を介在させた後のファンテンロール1から適正量
に近いインキが渡される硬質ゴムまたは硬質ウレタンで
製作されたロールである。絞シロール5はゴム製の着肉
ロール6に圧着連動すると共に、この着肉ロール6も版
胴7に圧着連動する。金属製インキ取シロール8は版胴
7の刷版にインキを渡した着肉ロール6に圧着配設され
る。このインキ取シロール8にハ1、該ロール8に付着
したインキをインキパン2内に戻すドクタープレート9
が、その先端を接触して取付けられる。さらに、インキ
取シロール8を軸方向に振動するように構成してもよい
。11はインキ取シロール8から取)去られたインキが
絞シロール5側へ飛散するのを防止する遮へい板であシ
、10は押胴である。なお、絞りロール5、着肉ロール
6、インキ取シロール8の速度は印刷スピードと同一と
なるように構成される。また、第1図は凸版印刷の場合
の構成で、オフセット印刷の場合には、版胴7はプラン
胴となる外に、図示の各ロールの回転方向はすべて逆向
きとなシ、配列も逆勝手となる。
図は本発明実施例の概略構成図である。同図において、
ファンテンロール1はインキパン2のインキ3内に、印
刷機の印刷速度から減速されて、例えば時計方向に回転
自在に設けられ、このファンテンロール1には、このロ
ール1に呼び出されたインキを適轟量とするドクタープ
レート4が臨んでいる。絞シロール5は、ドクタープレ
ート4を介在させた後のファンテンロール1から適正量
に近いインキが渡される硬質ゴムまたは硬質ウレタンで
製作されたロールである。絞シロール5はゴム製の着肉
ロール6に圧着連動すると共に、この着肉ロール6も版
胴7に圧着連動する。金属製インキ取シロール8は版胴
7の刷版にインキを渡した着肉ロール6に圧着配設され
る。このインキ取シロール8にハ1、該ロール8に付着
したインキをインキパン2内に戻すドクタープレート9
が、その先端を接触して取付けられる。さらに、インキ
取シロール8を軸方向に振動するように構成してもよい
。11はインキ取シロール8から取)去られたインキが
絞シロール5側へ飛散するのを防止する遮へい板であシ
、10は押胴である。なお、絞りロール5、着肉ロール
6、インキ取シロール8の速度は印刷スピードと同一と
なるように構成される。また、第1図は凸版印刷の場合
の構成で、オフセット印刷の場合には、版胴7はプラン
胴となる外に、図示の各ロールの回転方向はすべて逆向
きとなシ、配列も逆勝手となる。
次に、本実施例の作用を述べる。
インキパン2内のインキ3は回転するファンテンロール
1によって呼び出され、ドクタープレート4によって余
分のインキを図示13の経路を通ってインキパン2に戻
し、適正量に近いインキ量が絞シロール5に渡される。
1によって呼び出され、ドクタープレート4によって余
分のインキを図示13の経路を通ってインキパン2に戻
し、適正量に近いインキ量が絞シロール5に渡される。
絞シロール5はファンテンロール1との圧着量および周
速の差によって、適正量のインキを均一的に着肉ロール
6に送シ、上記圧着量や周速の差によって絞Dロール5
から取り出したインキはファンテンロール1の両端面1
aを介してインキパン2に戻される。着肉ロール6の周
面上のインキは、該ロール乙の材質がゴムであシ、版胴
7に取付ける刷版は金属製または硬度の高い樹脂製であ
るので、着肉ロール6との圧力によって円滑に版胴7の
刷版に渡される。しかし、着肉ロール6周面上の刷版非
画線部分に相応する部分のインキは、該着肉ロール周面
上に残っているので、再び絞90−ル5に接触する前に
、インキ取シロール8に、この残ったインキを渡す。
速の差によって、適正量のインキを均一的に着肉ロール
6に送シ、上記圧着量や周速の差によって絞Dロール5
から取り出したインキはファンテンロール1の両端面1
aを介してインキパン2に戻される。着肉ロール6の周
面上のインキは、該ロール乙の材質がゴムであシ、版胴
7に取付ける刷版は金属製または硬度の高い樹脂製であ
るので、着肉ロール6との圧力によって円滑に版胴7の
刷版に渡される。しかし、着肉ロール6周面上の刷版非
画線部分に相応する部分のインキは、該着肉ロール周面
上に残っているので、再び絞90−ル5に接触する前に
、インキ取シロール8に、この残ったインキを渡す。
インキ取シロール8に渡されたインキは該ロール8に完
全に接触配設されたドクタープレート9によって図示1
2の径路を通って取シ去られ、インキパン2内に戻され
る。さらに、インキ取シロール8を軸方向に振動させる
場合には、インキ取シロール8に渡されたインキをよシ
完全にインキパン2に戻される。これとは別に、前記着
肉ロール6に残っているインキは、インキ取シロール8
と着肉ロール6との圧力によって両ロール8,6の接触
方から図示11の経路をも通ってインキパン2内に戻さ
れる。さらに、インキ取シロール8からインキパン2に
戻るインキは、たとえ飛散したとしても、遮へい板11
に遮えぎられて絞シロール5側に付着して、該絞bロー
ル5に呼び出されたインキの均一性を乱すことはない。
全に接触配設されたドクタープレート9によって図示1
2の径路を通って取シ去られ、インキパン2内に戻され
る。さらに、インキ取シロール8を軸方向に振動させる
場合には、インキ取シロール8に渡されたインキをよシ
完全にインキパン2に戻される。これとは別に、前記着
肉ロール6に残っているインキは、インキ取シロール8
と着肉ロール6との圧力によって両ロール8,6の接触
方から図示11の経路をも通ってインキパン2内に戻さ
れる。さらに、インキ取シロール8からインキパン2に
戻るインキは、たとえ飛散したとしても、遮へい板11
に遮えぎられて絞シロール5側に付着して、該絞bロー
ル5に呼び出されたインキの均一性を乱すことはない。
なお、第1図に示した実施例では、ファンテンロール1
には均一的で適正量のインキを呼び出すために、ドクタ
ープレート4を臨ませたが、ファンテンロール1の回転
は低速であるので、ドクタープレート4の代シに同じ目
的を達成できる絞シローラ等を用いてもよい。
には均一的で適正量のインキを呼び出すために、ドクタ
ープレート4を臨ませたが、ファンテンロール1の回転
は低速であるので、ドクタープレート4の代シに同じ目
的を達成できる絞シローラ等を用いてもよい。
(発明の効果)
以上説明のように、本発明ではインキパン内のインキは
ドクタープレートを付設されたファンテンロールを介し
て、絞シロールに均一的に適正量のインキを渡し、この
絞シロール上の均一的かつ適正量のインキは着肉ロール
に着肉されて刷版の画線部にインキを渡す。刷版の非画
線部に相応する着肉ロール上に残されたインキは、イン
キ取りロールを介してインキパンに戻されるので、着肉
ロール上のインキは常に均一的で=l、かつ適正量であ
るように代謝される。
ドクタープレートを付設されたファンテンロールを介し
て、絞シロールに均一的に適正量のインキを渡し、この
絞シロール上の均一的かつ適正量のインキは着肉ロール
に着肉されて刷版の画線部にインキを渡す。刷版の非画
線部に相応する着肉ロール上に残されたインキは、イン
キ取りロールを介してインキパンに戻されるので、着肉
ロール上のインキは常に均一的で=l、かつ適正量であ
るように代謝される。
従って、本発明は従来の印刷方式のようにインキ調整を
必要としない。しかも、本発明は従来方式におけるアニ
ロックスロールのように、製作上高精度を要求しないの
で、アニロックス装置はど高価ではなく、また、アニロ
ックス装置におけるアミロールに対するドクタープレー
トのように調整の面倒な作業もない等優れた効果を奏す
る。
必要としない。しかも、本発明は従来方式におけるアニ
ロックスロールのように、製作上高精度を要求しないの
で、アニロックス装置はど高価ではなく、また、アニロ
ックス装置におけるアミロールに対するドクタープレー
トのように調整の面倒な作業もない等優れた効果を奏す
る。
第1図は本発明実施例の構成図、第2図ないし第4図は
従来方式に関し、第2図はアニロックス装置の構成図、
第3図(a)、第4図(a) 7アミロールの正面図、
第3図(b)、第4図(b)はアミロールのセルの形を
示す斜視図である。 1・・・ファンテンロール 2 、、、インキパン3・
・・インキ 4.9・・・ドクタープレート 5・・・絞りロール 6・・・着肉ロール7・・
・版胴 8・・・インキ取シロール10
・・・押胴 11・・・遮へい板代理人 弁
理士 窪 1)亮 明 (Q) (a) (b)(b)
従来方式に関し、第2図はアニロックス装置の構成図、
第3図(a)、第4図(a) 7アミロールの正面図、
第3図(b)、第4図(b)はアミロールのセルの形を
示す斜視図である。 1・・・ファンテンロール 2 、、、インキパン3・
・・インキ 4.9・・・ドクタープレート 5・・・絞りロール 6・・・着肉ロール7・・
・版胴 8・・・インキ取シロール10
・・・押胴 11・・・遮へい板代理人 弁
理士 窪 1)亮 明 (Q) (a) (b)(b)
Claims (1)
- インキパン内のインキを均一的にかつほぼ適正量に呼び
出す手段を備えた低速回転のファンテンロールと、該フ
ァンテンロールと圧接してインキが渡される絞りロール
と、該絞りロールに圧接連動して着肉され刷版の画像部
にインキを渡たす着肉ロールと、該着肉ロールに圧接連
動すると共にこの着肉ロール上に残された前記刷版の非
画線部に相応した部分のインキを前記インキパンに戻す
ドクタープレート付設のインキ取りロールとから構成し
たことを特徴とするキーレス・インキング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22829384A JPS61106254A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | キ−レス・インキング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22829384A JPS61106254A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | キ−レス・インキング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106254A true JPS61106254A (ja) | 1986-05-24 |
Family
ID=16874192
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22829384A Pending JPS61106254A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | キ−レス・インキング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61106254A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000051817A1 (en) * | 1999-03-03 | 2000-09-08 | Price James F | Keyless inker for a printing press |
| US6672211B2 (en) | 1999-03-03 | 2004-01-06 | James F. Price | Inking systems for printing presses |
| US6895861B2 (en) | 2003-07-11 | 2005-05-24 | James F. Price | Keyless inking systems and methods using subtractive and clean-up rollers |
| EP1619025A3 (en) * | 1999-03-03 | 2006-08-16 | James F. Price | Keyless inker for a printing press |
| WO2026008812A1 (de) * | 2024-07-04 | 2026-01-08 | Matthews International GmbH | Rasterwalze, druckwerk mit rasterwalze und verfahren zur herstellung einer rasterwalze |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58183259A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-26 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 印刷機のインキング装置 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22829384A patent/JPS61106254A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58183259A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-26 | Mitsubishi Heavy Ind Ltd | 印刷機のインキング装置 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000051817A1 (en) * | 1999-03-03 | 2000-09-08 | Price James F | Keyless inker for a printing press |
| US6571710B1 (en) | 1999-03-03 | 2003-06-03 | James F. Price | Keyless inker for a printing press |
| US6672211B2 (en) | 1999-03-03 | 2004-01-06 | James F. Price | Inking systems for printing presses |
| US6883427B2 (en) | 1999-03-03 | 2005-04-26 | James F. Price | Methods for applying ink and washing-up after printing |
| US6951174B2 (en) | 1999-03-03 | 2005-10-04 | James F. Price | Printing systems and methods using keyless inking and continuous dampening |
| EP1619025A3 (en) * | 1999-03-03 | 2006-08-16 | James F. Price | Keyless inker for a printing press |
| US6895861B2 (en) | 2003-07-11 | 2005-05-24 | James F. Price | Keyless inking systems and methods using subtractive and clean-up rollers |
| WO2026008812A1 (de) * | 2024-07-04 | 2026-01-08 | Matthews International GmbH | Rasterwalze, druckwerk mit rasterwalze und verfahren zur herstellung einer rasterwalze |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0236387B2 (ja) | ||
| JPS5991057A (ja) | 新聞及び雑誌印刷のための印刷機構 | |
| JPH03268945A (ja) | インキ装置 | |
| US4602564A (en) | Inking device in a printing machine | |
| JPS61106254A (ja) | キ−レス・インキング装置 | |
| US3902417A (en) | Wetting system for rotary offset printing presses | |
| US5372067A (en) | Keyless lithography with single printing fluid | |
| US5992317A (en) | Dampening unit for an offset printing machine | |
| EP0355608B1 (en) | Keyless printing press | |
| JP2002036508A (ja) | 輪転印刷機 | |
| JP2002321336A (ja) | 凹版輪転機 | |
| JPH0346308B2 (ja) | ||
| JPH0363951B2 (ja) | ||
| JP3170905B2 (ja) | グラビア印刷用版胴 | |
| JPS62169651A (ja) | オフセツト輪転機のインキ供給装置 | |
| JP3068161B2 (ja) | インキ供給装置 | |
| JPH02130148A (ja) | 印刷機用湿し水供給装置 | |
| US6129021A (en) | Smooth ink printing apparatus and method | |
| JPH1120138A (ja) | インキ供給装置 | |
| JP2524782Y2 (ja) | キーレスインキングシステム用ドクタローラ | |
| JPS63222853A (ja) | 印刷機のインキング方法 | |
| JP2001270085A (ja) | インキ供給装置 | |
| JP2961017B2 (ja) | キーレスインキング装置のインキ受渡しローラ | |
| JP2999076B2 (ja) | キーレスインキング装置 | |
| JP2898113B2 (ja) | 孔版印刷装置 |