JPS61106908A - エンジンの吸排気機構 - Google Patents
エンジンの吸排気機構Info
- Publication number
- JPS61106908A JPS61106908A JP22679784A JP22679784A JPS61106908A JP S61106908 A JPS61106908 A JP S61106908A JP 22679784 A JP22679784 A JP 22679784A JP 22679784 A JP22679784 A JP 22679784A JP S61106908 A JPS61106908 A JP S61106908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intake
- exhaust
- engine
- combustion chamber
- rotary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 29
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L7/00—Rotary or oscillatory slide valve-gear or valve arrangements
- F01L7/02—Rotary or oscillatory slide valve-gear or valve arrangements with cylindrical, sleeve, or part-annularly shaped valves
- F01L7/026—Rotary or oscillatory slide valve-gear or valve arrangements with cylindrical, sleeve, or part-annularly shaped valves with two or more rotary valves, their rotational axes being parallel, e.g. 4-stroke
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Characterised By The Charging Evacuation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、極めて簡単な構造にして、2サイクルエン
ジンおよび4サイクルエンジンの燃焼室11への吸気お
よびそこからの排気を、エンジン回転数の高低に係りな
く常に適正に行うことができるエンジンの吸排気機構に
関するものである。
ジンおよび4サイクルエンジンの燃焼室11への吸気お
よびそこからの排気を、エンジン回転数の高低に係りな
く常に適正に行うことができるエンジンの吸排気機構に
関するものである。
(従来の技術)
たとえば4サイクルエンジンの吸排気機構とし41、て
は、エンジンの燃焼室に臨ませて設けられてバiルブボ
デイとパルプステムとを具えるインテークパルプおよび
エキゾーストパルプを、クランクシャフトに連動するカ
ムシャフトの回転運動に基づいてそれぞれ往復運動させ
ることにより、吸気系・および排気系をそれぞれタイミ
ングを合せて燃焼室に連通させるブツシュロッド式、ロ
ッカーアーム式、スイングアーム式、直接駆動式などが
従来から広く一般に用いられている。
は、エンジンの燃焼室に臨ませて設けられてバiルブボ
デイとパルプステムとを具えるインテークパルプおよび
エキゾーストパルプを、クランクシャフトに連動するカ
ムシャフトの回転運動に基づいてそれぞれ往復運動させ
ることにより、吸気系・および排気系をそれぞれタイミ
ングを合せて燃焼室に連通させるブツシュロッド式、ロ
ッカーアーム式、スイングアーム式、直接駆動式などが
従来から広く一般に用いられている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところが、かかる従来技術にあっては、インテークおよ
びエキゾーストパルプの往復運動をもたらすための−も
しくは二本のカムシャフト、ロッカアーム、スイングア
ームなどが必要であった他。
びエキゾーストパルプの往復運動をもたらすための−も
しくは二本のカムシャフト、ロッカアーム、スイングア
ームなどが必要であった他。
それぞれのパルプの作動をカム形状に追従させるまため
のパルプスプリングが必要であったため、吸排気機構の
構造が複雑になるとともに、そのための占有スペース、
重量などが大きくなる問題があり、また、複数の運動系
の作用下にてそれぞれのパルプの開閉タイミングを調節
している次め、と、。
のパルプスプリングが必要であったため、吸排気機構の
構造が複雑になるとともに、そのための占有スペース、
重量などが大きくなる問題があり、また、複数の運動系
の作用下にてそれぞれのパルプの開閉タイミングを調節
している次め、と、。
くに気筒数の増加につれてバルブの適正なる開閉1 ′
タイミングをもたらすことが困難になる問題があり、さ
らには、往復運動部材の慣性力が、エンジン回□転数の
増加にともなってバルブの開閉タイミングを狂わせる問
題があった。
タイミングをもたらすことが困難になる問題があり、さ
らには、往復運動部材の慣性力が、エンジン回□転数の
増加にともなってバルブの開閉タイミングを狂わせる問
題があった。
この発明は、従来技術のかかる問題を有利に解決するも
のであり、極めて簡単な構造にして、占有スペースおよ
び重量が小さく、また開閉タイミングを、気筒数、エン
ジン回転数などに影響されることなく常に適正ならしめ
ることができるエン11・ジンの吸排気機構を提供する
ものである。
のであり、極めて簡単な構造にして、占有スペースおよ
び重量が小さく、また開閉タイミングを、気筒数、エン
ジン回転数などに影響されることなく常に適正ならしめ
ることができるエン11・ジンの吸排気機構を提供する
ものである。
(問題点を解決するための手段)
この発明の、エンジンの吸排気機構は、クランクシャフ
トによって回転駆動される吸気用および排気用のロータ
リチューブを、エンジンの燃焼室1−・に隣接させて設
け、また、それぞれのロータリチューブに、チューブに
それぞれ接続した吸気系および排気系を所定のタイミン
グで燃焼室に連通さ[、せる吸気口および排気口を設け
て々る。
トによって回転駆動される吸気用および排気用のロータ
リチューブを、エンジンの燃焼室1−・に隣接させて設
け、また、それぞれのロータリチューブに、チューブに
それぞれ接続した吸気系および排気系を所定のタイミン
グで燃焼室に連通さ[、せる吸気口および排気口を設け
て々る。
(作用)!・
この吸排気機構では、吸気系および排気系にそ□れぞれ
接続した吸気用ロータリチューブおよび排気用ロータリ
チューブの回転運動に基づき、それらのそれぞれに設は
次所要の形状および寸法を有する吸気口および排気口を
特定のタイミングで燃゛焼室に開口させ、この開口時以
外には、それらの吸排気口をシールすることにより、簡
単な構造の下で、慣性力その他に影響されることなく、
燃焼室に対する吸排気を常に適正に行うことができる。
接続した吸気用ロータリチューブおよび排気用ロータリ
チューブの回転運動に基づき、それらのそれぞれに設は
次所要の形状および寸法を有する吸気口および排気口を
特定のタイミングで燃゛焼室に開口させ、この開口時以
外には、それらの吸排気口をシールすることにより、簡
単な構造の下で、慣性力その他に影響されることなく、
燃焼室に対する吸排気を常に適正に行うことができる。
なおここで、ロータリチューブ内でのとくに吸1“気の
エネルギー損失の影響を少なくするためには。
エネルギー損失の影響を少なくするためには。
ロータリチューブの長さ方向に、その内径および吸気口
寸法の少なくとも一方令漸次変化させることが好ましい
。
寸法の少なくとも一方令漸次変化させることが好ましい
。
(実施例)
以下にこの発明を図示例に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す路線斜視図、第8図
は第1図に示す吸排気機構の作動状態を・−のピストン
について示す断面図であり、図中1は □4サ
イクルの4気筒のガソリンエンジンの全体を4・8はそ
のシリンダブロックを、8はシリンダプロ1ツク8内で
、それに対して摺動運動するピストンをそれぞれ示し、
これらのピストン8にコネクティングロッド番を介して
クランクシャフト5に連結される。
は第1図に示す吸排気機構の作動状態を・−のピストン
について示す断面図であり、図中1は □4サ
イクルの4気筒のガソリンエンジンの全体を4・8はそ
のシリンダブロックを、8はシリンダプロ1ツク8内で
、それに対して摺動運動するピストンをそれぞれ示し、
これらのピストン8にコネクティングロッド番を介して
クランクシャフト5に連結される。
そしてここでtx、gg図から明らかなように・シリン
ダブロックBの上端部分と、上死点位置のピストン8と
、シリンダヘッド6とで画成される燃焼室7の各側部に
、たとえばエンジンlO後側で図示しないインジェクシ
ョンポンプに接続されIllる吸気用のロータリチュー
ブ8と、これもたとえばエンジンlの後側で図示しない
マフラーに接続される排気用のロータリチューブ9とを
それぞれその燃焼室7に対して気書に配置し、これらの
口に支持する口 また、ここでは、これらのロータリチューブ8.9の一
端部に、歯付きプーリもしくはそれと同等の歯付手段1
2.18をそれぞれ固定し、そ2.Iして、これらの歯
付手段12.18に噛合させ次1タイミングベルト、タ
イミングチェーンなどの図示しない巻掛手段を、たとえ
ば、クランクシャフト6の一端部に固定した他の歯付き
手段14に直接噛合させ、このことにて、クランクシャ
フトb・の二回転につき、ロータリチューブ8,9を一
回転させる。
ダブロックBの上端部分と、上死点位置のピストン8と
、シリンダヘッド6とで画成される燃焼室7の各側部に
、たとえばエンジンlO後側で図示しないインジェクシ
ョンポンプに接続されIllる吸気用のロータリチュー
ブ8と、これもたとえばエンジンlの後側で図示しない
マフラーに接続される排気用のロータリチューブ9とを
それぞれその燃焼室7に対して気書に配置し、これらの
口に支持する口 また、ここでは、これらのロータリチューブ8.9の一
端部に、歯付きプーリもしくはそれと同等の歯付手段1
2.18をそれぞれ固定し、そ2.Iして、これらの歯
付手段12.18に噛合させ次1タイミングベルト、タ
イミングチェーンなどの図示しない巻掛手段を、たとえ
ば、クランクシャフト6の一端部に固定した他の歯付き
手段14に直接噛合させ、このことにて、クランクシャ
フトb・の二回転につき、ロータリチューブ8,9を一
回転させる。
さらに、ロータリチューブ8,9のそれぞれには、クラ
ンクシャフト6の回動角度、いいかえればピストン8の
シリンダブ四ツク内位置との関連Illにおいて、所定
のタイミングで燃焼室7に開口する吸気口16および排
気口16を設け、それぞれのロータリチューブ8.9に
接続しに吸気系および排気系を、その開口時にのみ燃焼
室7に連通させる。なおここにおけるエンジン1は、4
気筒で1)あることから、これらの吸気口16および排
気口16はそれぞれ、各ロータリチューブ8.9の各気
筒と対応する位置に一個づつ設けられ、相互に隣接する
吸気口15.15および排気口16.16は、それぞれ
のチューブ8.90周方向へ所定のコυ角度づつ変位す
る。
ンクシャフト6の回動角度、いいかえればピストン8の
シリンダブ四ツク内位置との関連Illにおいて、所定
のタイミングで燃焼室7に開口する吸気口16および排
気口16を設け、それぞれのロータリチューブ8.9に
接続しに吸気系および排気系を、その開口時にのみ燃焼
室7に連通させる。なおここにおけるエンジン1は、4
気筒で1)あることから、これらの吸気口16および排
気口16はそれぞれ、各ロータリチューブ8.9の各気
筒と対応する位置に一個づつ設けられ、相互に隣接する
吸気口15.15および排気口16.16は、それぞれ
のチューブ8.90周方向へ所定のコυ角度づつ変位す
る。
また、図中17.18Uそれぞれ、シリンダヘッド6に
固定したケーシングな示し、これらのケーシング17,
18[、ウォータジャケットに流通する冷却水により、
内部に収納したロータリチュ−ブ8,9を冷却すべく作
用する。なおここで、燃焼室7に対する吸排気の不所望
部分への漏出を有効に防rhするためには、少々くとも
吸排気口位置において、ロータリチューブ8,9の外周
に直接的に接触するシール材19.BOを、ケーシンI
llグ17,1Bに設け、吸排気口16.16が燃焼室
7に対してのみ開口し得るようにすることが好ましい。
固定したケーシングな示し、これらのケーシング17,
18[、ウォータジャケットに流通する冷却水により、
内部に収納したロータリチュ−ブ8,9を冷却すべく作
用する。なおここで、燃焼室7に対する吸排気の不所望
部分への漏出を有効に防rhするためには、少々くとも
吸排気口位置において、ロータリチューブ8,9の外周
に直接的に接触するシール材19.BOを、ケーシンI
llグ17,1Bに設け、吸排気口16.16が燃焼室
7に対してのみ開口し得るようにすることが好ましい。
このように構成してなる吸排気機□構では、クランクシ
ャフト50回転運動に基プき、ロータリチューブープ8
.9が相互に同期されて回転され、第2図(〜に示すよ
うな−のピストン8の吸□入工程においては・吸気口1
6が燃焼室?に開口されてその吸気口15から燃焼室7
への混合気の吸込が行われる。なお、このときには排気
口16は燃焼室72.1に対して閉止されている。次い
で、ピストン8〕1その後の圧縮行程においては、吸排
気口15.16が第21伸)に示すように、燃焼室7に
対して完全に閉止され、このことにて混合気1の十分な
る圧縮が行われる。さらに、引き続く爆発行程では、i
’2図(0)に示すように、吸排気口15.16の燃焼
室7に対する閉止状態が維持されたまま、スパークプラ
グz1からの火花によって圧縮混合気の燃焼中膨張がも
たらされるので、ピストンaFiそのエネルギーを受け
て下降し、クランクシャツ)51・・に回転エネルギー
を付与する。そして最後に、ピストン8の排気工程にお
いては、第2図((1)に示すように、排気口16が燃
焼室7に対して開口するので、ロータリチューブ9から
マニホルドを0て燃焼ガスの円滑なる排出が行われる。
ャフト50回転運動に基プき、ロータリチューブープ8
.9が相互に同期されて回転され、第2図(〜に示すよ
うな−のピストン8の吸□入工程においては・吸気口1
6が燃焼室?に開口されてその吸気口15から燃焼室7
への混合気の吸込が行われる。なお、このときには排気
口16は燃焼室72.1に対して閉止されている。次い
で、ピストン8〕1その後の圧縮行程においては、吸排
気口15.16が第21伸)に示すように、燃焼室7に
対して完全に閉止され、このことにて混合気1の十分な
る圧縮が行われる。さらに、引き続く爆発行程では、i
’2図(0)に示すように、吸排気口15.16の燃焼
室7に対する閉止状態が維持されたまま、スパークプラ
グz1からの火花によって圧縮混合気の燃焼中膨張がも
たらされるので、ピストンaFiそのエネルギーを受け
て下降し、クランクシャツ)51・・に回転エネルギー
を付与する。そして最後に、ピストン8の排気工程にお
いては、第2図((1)に示すように、排気口16が燃
焼室7に対して開口するので、ロータリチューブ9から
マニホルドを0て燃焼ガスの円滑なる排出が行われる。
従って、この吸排率機構によれば、吸排気口16.16
を設けた□修−タリチューブ8.9を。
を設けた□修−タリチューブ8.9を。
エンジンlの燃焼室7と隣接する位置にて回転駆動させ
ることにて吸排気を行うことができ、そこには往復運1
/Ib部材が存在しないので、気筒数、ニー1゜ンジン
回転数などに影響されることなく、吸排気1日16.1
6を燃焼室ワに対して常に適切に開閉させることができ
、これがため、従来技術におけるような問題が生じるこ
とがない。
ることにて吸排気を行うことができ、そこには往復運1
/Ib部材が存在しないので、気筒数、ニー1゜ンジン
回転数などに影響されることなく、吸排気1日16.1
6を燃焼室ワに対して常に適切に開閉させることができ
、これがため、従来技術におけるような問題が生じるこ
とがない。
以上この発明を4サイクルガソリンエンジンに5適用す
る場合について述べたが、2サイクルガソリンエンジン
、ディーゼルエンジンなどにも適用することができるこ
とはもちろんである。
る場合について述べたが、2サイクルガソリンエンジン
、ディーゼルエンジンなどにも適用することができるこ
とはもちろんである。
(発明の効果)
この発明によれば、吸気口を設けた吸気用の口II・−
タリチューブおよび排気口を設は次排気用のロータリチ
ューブをそれぞれ、クランクシャフトに関連させて回転
駆動させることにて燃焼室に対する吸排気を行うことが
できるので、・ai!!気機構の構造が簡単になるとと
もに、それの占”有スペース1−重量などの有効なる低
減がもたらされる。またここでは、高い加工精度が要求
されるカムおよびそれにて作動される往復運動部材が一
切不要であるので、気筒数の増加、エンジン回転数の増
加などに起因する吸排気タイミングの狂いを十分に防止
2.。
タリチューブおよび排気口を設は次排気用のロータリチ
ューブをそれぞれ、クランクシャフトに関連させて回転
駆動させることにて燃焼室に対する吸排気を行うことが
できるので、・ai!!気機構の構造が簡単になるとと
もに、それの占”有スペース1−重量などの有効なる低
減がもたらされる。またここでは、高い加工精度が要求
されるカムおよびそれにて作動される往復運動部材が一
切不要であるので、気筒数の増加、エンジン回転数の増
加などに起因する吸排気タイミングの狂いを十分に防止
2.。
することができる。
第1図はこの発明の一実施例を示す路線斜視図。
第2図は第1図に示す吸排気機構の作動状態を−のピス
トンについて示す断面図である。 ・l・・・エ
ンジン ?・・・燃焼室8.9・・・ロータリ
チューブ 16・・・吸気口16・・・排気口
トンについて示す断面図である。 ・l・・・エ
ンジン ?・・・燃焼室8.9・・・ロータリ
チューブ 16・・・吸気口16・・・排気口
Claims (1)
- 1、エンジンの燃焼室に隣接させて配置されるとともに
、回転駆動される吸気用および排気用のそれぞれのロー
タリチューブと、これらのロータリチューブにそれぞれ
設けられ、それぞれのチューブに接続した吸気系および
排気系を所定のタイミングで燃焼室に連通させる吸気口
および排気口とを具えてなるエンジンの吸排気機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22679784A JPS61106908A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | エンジンの吸排気機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22679784A JPS61106908A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | エンジンの吸排気機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61106908A true JPS61106908A (ja) | 1986-05-24 |
Family
ID=16850763
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22679784A Pending JPS61106908A (ja) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | エンジンの吸排気機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61106908A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6314813U (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-30 |
-
1984
- 1984-10-30 JP JP22679784A patent/JPS61106908A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6314813U (ja) * | 1986-07-14 | 1988-01-30 |
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