JPS61109437A - ステツピングモ−タ - Google Patents
ステツピングモ−タInfo
- Publication number
- JPS61109437A JPS61109437A JP59228012A JP22801284A JPS61109437A JP S61109437 A JPS61109437 A JP S61109437A JP 59228012 A JP59228012 A JP 59228012A JP 22801284 A JP22801284 A JP 22801284A JP S61109437 A JPS61109437 A JP S61109437A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotor
- stepping motor
- axial direction
- load
- bearing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/06—Means for converting reciprocating motion into rotary motion or vice versa
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K7/00—Arrangements for handling mechanical energy structurally associated with dynamo-electric machines, e.g. structural association with mechanical driving motors or auxiliary dynamo-electric machines
- H02K7/08—Structural association with bearings
- H02K7/086—Structural association with bearings radially supporting the rotor around a fixed spindle; radially supporting the rotor directly
- H02K7/088—Structural association with bearings radially supporting the rotor around a fixed spindle; radially supporting the rotor directly radially supporting the rotor directly
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、主に、オフィス・オートメーション関連機器
に用いるリードスクリュータイプのステッピングモータ
に関するものである。
に用いるリードスクリュータイプのステッピングモータ
に関するものである。
(従来例の構成とその問題点)
第1図は、従来のリードスクリュー・タイプのステッピ
ングモータの構成をしめすもので、1は外周に多極着磁
された磁石からなるロータ、2はロータ1の内周壁面に
形設されためねじ、3はめねじ2に螺合するスクリュー
軸で、このスクリュー軸3は係止手段(図示しない)に
よりラジアル方向の回転が阻止されると共に、バネ部材
(図示しない)により図中左方向に付勢されている。4
は、コイル5を内装した磁極片6及び7と、コイル8を
内装した磁極片9及び10とをマウント11に取り付け
る取付金具、12はロータ1の後端部と取付金具4の開
口部4aとの間、及び、ロータ1の先端部とマウント1
1の開口部11aとの間にそれぞれ介装したラジアルボ
ールベアリング(以下ベアリングという)で、このベア
リング12は、ロータ】の外周壁面と磁極片6及び7の
内周面との間隔と、ロータ1の外周壁面と磁極片9及び
10の内周面との間隔とがそれぞれ一定になるように支
持している。
ングモータの構成をしめすもので、1は外周に多極着磁
された磁石からなるロータ、2はロータ1の内周壁面に
形設されためねじ、3はめねじ2に螺合するスクリュー
軸で、このスクリュー軸3は係止手段(図示しない)に
よりラジアル方向の回転が阻止されると共に、バネ部材
(図示しない)により図中左方向に付勢されている。4
は、コイル5を内装した磁極片6及び7と、コイル8を
内装した磁極片9及び10とをマウント11に取り付け
る取付金具、12はロータ1の後端部と取付金具4の開
口部4aとの間、及び、ロータ1の先端部とマウント1
1の開口部11aとの間にそれぞれ介装したラジアルボ
ールベアリング(以下ベアリングという)で、このベア
リング12は、ロータ】の外周壁面と磁極片6及び7の
内周面との間隔と、ロータ1の外周壁面と磁極片9及び
10の内周面との間隔とがそれぞれ一定になるように支
持している。
このように構成された従来例では、ロータ1が回動する
と、スクリュー軸3はロータ1の回転角に比例した長さ
だけ軸線方向に直線移動する。
と、スクリュー軸3はロータ1の回転角に比例した長さ
だけ軸線方向に直線移動する。
ところで、スクリュー軸3はバネ部材によって図中左方
向に常に付勢されているので、ロータ1に固着されたベ
アリング12の内輪13が図中左方向に付勢されて、ベ
アリング12の内輪13と外軸14とは相対的に軸線方
向に位置ずれを生じる。このため、内輪13の案内溝と
ボール15との間及び外軸14の案内溝とボール15と
の間の摩擦力がそれぞれ増大して、所望のトルク、所望
の送り精度等を得ることが困難になり、又、ロータ1に
加わるスラスト方向の荷重をスラスト平軸受で支持しよ
うとしても、スラスト平軸受の部材間の摩擦力が大きく
なって、所望のトルク、所望の送り精度等を得ることが
困難になる。この結果、ロータ1に加わるスラスト方向
の荷重を支持しようとすると、スラストころがり軸受を
更に使用しなければならなくなって、ステッピングモー
タが高価になる欠点があった。
向に常に付勢されているので、ロータ1に固着されたベ
アリング12の内輪13が図中左方向に付勢されて、ベ
アリング12の内輪13と外軸14とは相対的に軸線方
向に位置ずれを生じる。このため、内輪13の案内溝と
ボール15との間及び外軸14の案内溝とボール15と
の間の摩擦力がそれぞれ増大して、所望のトルク、所望
の送り精度等を得ることが困難になり、又、ロータ1に
加わるスラスト方向の荷重をスラスト平軸受で支持しよ
うとしても、スラスト平軸受の部材間の摩擦力が大きく
なって、所望のトルク、所望の送り精度等を得ることが
困難になる。この結果、ロータ1に加わるスラスト方向
の荷重を支持しようとすると、スラストころがり軸受を
更に使用しなければならなくなって、ステッピングモー
タが高価になる欠点があった。
(発明の目的)
3一
本発明の目的は、前記の欠点に鑑みてなされたもので、
一層安価な部品を使用するロータ支持構造とすることに
より、安価で、而も、高精度のり−ドスクリュータイプ
のステッピングモータを提供することにある。
一層安価な部品を使用するロータ支持構造とすることに
より、安価で、而も、高精度のり−ドスクリュータイプ
のステッピングモータを提供することにある。
(発明の構成)
本発明は、2つのラジアル方向平軸受によって、ロータ
に掛かる軸線方向に垂直な荷重を支持し、リテーナに回
動自在に保持された球又はころを平座金の間に挾装した
1つのスラストころがり軸受によって、ロータに掛かる
軸線方向の荷重を支持するようにしたものである。
に掛かる軸線方向に垂直な荷重を支持し、リテーナに回
動自在に保持された球又はころを平座金の間に挾装した
1つのスラストころがり軸受によって、ロータに掛かる
軸線方向の荷重を支持するようにしたものである。
(実施例の説明)
第2図乃至第4図は、本発明の一実施例の構成を示すも
ので、第1図の符号と同一符号のものは同一部分を示し
ており、又、第2図乃至第4図において、16はロータ
1の後端部と取付金具4の開口部4aとの間に介装した
ラジアル平軸受(以下軸 、)受という)で、こ
の軸受16は、軸線方向に垂iN[な荷重を支持しなが
ら、ロータ1を回動自在に軸支している。17は、開口
部17aの内側縁端部に軸線方向に垂直な荷重を支持し
ながらロータ1を回動自在に軸支するラジアル平軸受(
以下軸受という)18が一体に形設され、且つ、開口部
17aの外周部にベアリング保護用の円筒状のフランジ
19が一体に突設されたマウントで、このマウント17
には、取付金具4によって、コイル5を内装した磁極片
6及び7とコイル8を内装した磁極片9及び1oとがそ
れぞれ取り付けられている。20は、ボール21を保持
したリテーナ22と、ボール21を挾持する2枚の平座
金23とからなるスラストボールベアリング(以下ベア
リングという)、24はロータ1の先端外周壁面に円周
方向に刻設した溝、25はマウント+7のフランジ19
の中にベアリング2oを収容した状態で溝24に嵌着す
る止め軸で、この止め輪25を溝24に嵌着すると、一
方の平座金23はマウント17に密接してマウン1〜1
7と共に回転し、又、他方の平座金23は1にめ輪25
に密接してロータ1と共に回転する。第4図において、
26は一端にストッパ27を取り付けた2本のガイドレ
ール、28はステラピングモータと2本のガイドレール
26の他端とを固着した取付板、29は2本のガイドレ
ール26にスクリュー軸3の軸線方向に移動自在に取り
付けら扛た移動台、30は移動台29の後端に立設した
当板、:11は当板30の先端折曲部の一部を切り欠い
て形設したコの字状のストッパ、32は一端をスクリュ
ー軸3の先端部に固定した回転止めで、この回転+1−
め32の他端はストッパ31に係合される。33はスト
ッパ27と移動台29の先端との間に介装したバネで、
このバネ33の伸張力によって移動台29は図中左方向
に付勢されている。
ので、第1図の符号と同一符号のものは同一部分を示し
ており、又、第2図乃至第4図において、16はロータ
1の後端部と取付金具4の開口部4aとの間に介装した
ラジアル平軸受(以下軸 、)受という)で、こ
の軸受16は、軸線方向に垂iN[な荷重を支持しなが
ら、ロータ1を回動自在に軸支している。17は、開口
部17aの内側縁端部に軸線方向に垂直な荷重を支持し
ながらロータ1を回動自在に軸支するラジアル平軸受(
以下軸受という)18が一体に形設され、且つ、開口部
17aの外周部にベアリング保護用の円筒状のフランジ
19が一体に突設されたマウントで、このマウント17
には、取付金具4によって、コイル5を内装した磁極片
6及び7とコイル8を内装した磁極片9及び1oとがそ
れぞれ取り付けられている。20は、ボール21を保持
したリテーナ22と、ボール21を挾持する2枚の平座
金23とからなるスラストボールベアリング(以下ベア
リングという)、24はロータ1の先端外周壁面に円周
方向に刻設した溝、25はマウント+7のフランジ19
の中にベアリング2oを収容した状態で溝24に嵌着す
る止め軸で、この止め輪25を溝24に嵌着すると、一
方の平座金23はマウント17に密接してマウン1〜1
7と共に回転し、又、他方の平座金23は1にめ輪25
に密接してロータ1と共に回転する。第4図において、
26は一端にストッパ27を取り付けた2本のガイドレ
ール、28はステラピングモータと2本のガイドレール
26の他端とを固着した取付板、29は2本のガイドレ
ール26にスクリュー軸3の軸線方向に移動自在に取り
付けら扛た移動台、30は移動台29の後端に立設した
当板、:11は当板30の先端折曲部の一部を切り欠い
て形設したコの字状のストッパ、32は一端をスクリュ
ー軸3の先端部に固定した回転止めで、この回転+1−
め32の他端はストッパ31に係合される。33はスト
ッパ27と移動台29の先端との間に介装したバネで、
このバネ33の伸張力によって移動台29は図中左方向
に付勢されている。
このように構成された本実施例おいて、ロータ1が回動
しない状態では、移動台29はバネ33の伸張力によっ
て図中左方向に付勢されて、当板30がスクリュー軸3
の先端に当接している。そこで。
しない状態では、移動台29はバネ33の伸張力によっ
て図中左方向に付勢されて、当板30がスクリュー軸3
の先端に当接している。そこで。
ロータ1を第4図において矢印A方向に回動させると、
ストッパ31に係合した回転止め32によってラジアル
方向の回転を阻止されたスクリュー軸3は図中右方向に
移動して、当板30を図中右方向に押圧し、移動台29
をバネ33の伸張力に抗して図中右方向に移動させる。
ストッパ31に係合した回転止め32によってラジアル
方向の回転を阻止されたスクリュー軸3は図中右方向に
移動して、当板30を図中右方向に押圧し、移動台29
をバネ33の伸張力に抗して図中右方向に移動させる。
又、ロータ1を第4図において矢印A方向と反対方向に
回動させると、スクリュー軸3は図中左方向に移動して
、スクリュー軸;3が当板30から離れようとするが、
バネ33の伸張力により、スクリュー軸3と当板30と
の接触状態を維持しながら、移動台29は図中左方向に
移動する。
回動させると、スクリュー軸3は図中左方向に移動して
、スクリュー軸;3が当板30から離れようとするが、
バネ33の伸張力により、スクリュー軸3と当板30と
の接触状態を維持しながら、移動台29は図中左方向に
移動する。
ところで、バネ33の伸張力は、前述の説明から明らか
なように、移動台29及び当板30を介してスクリュー
軸3に常に加わっているため、スクリュー軸3に螺合し
ているロータ1に図中左方向、即ち、スラスト方向の荷
重が常に掛かるが、ロータ1けベアリング20によって
軸支されているので、ロータlに負荷は掛からない。又
、ロータ1にはラジアル方向にロータ1の荷重及び磁気
回路のアンバランスによる吸引力が掛かるが、その荷重
及び吸引力はそれ程大きくないので、軸受16及び18
で軸支しても、ロータ]に負荷はほとんど掛からない。
なように、移動台29及び当板30を介してスクリュー
軸3に常に加わっているため、スクリュー軸3に螺合し
ているロータ1に図中左方向、即ち、スラスト方向の荷
重が常に掛かるが、ロータ1けベアリング20によって
軸支されているので、ロータlに負荷は掛からない。又
、ロータ1にはラジアル方向にロータ1の荷重及び磁気
回路のアンバランスによる吸引力が掛かるが、その荷重
及び吸引力はそれ程大きくないので、軸受16及び18
で軸支しても、ロータ]に負荷はほとんど掛からない。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、ロータは安価な
平軸受とスラストころがり軸受とで軸支されているので
、リードスゲリュータイブのステッピングモータが安価
で、而も、高精度になる利点がある。
平軸受とスラストころがり軸受とで軸支されているので
、リードスゲリュータイブのステッピングモータが安価
で、而も、高精度になる利点がある。
第1図は従来のリードスクリュータイプのステッピング
モータの半裁断面の平面図、第2図は本発明の一実施例
の半裁断面の平面図、第3図は本発明の一実施例の分解
斜視図、第4図は本発明の一実施例の使用例を示す斜視
図である。 1 ・・・ ロータ、 2 ・・・めねじ、 3 ・・
・ スクリュー軸、16.18・・・ラジアル平軸受、
20・・・スラストボールベアリング(スラストころが
り軸受)、21・・・ボール、22・・・リテーナ、2
3・・・平座金。 特許出願人 松下電器産業株式会社 =8− 第1図 第2図 第3図
モータの半裁断面の平面図、第2図は本発明の一実施例
の半裁断面の平面図、第3図は本発明の一実施例の分解
斜視図、第4図は本発明の一実施例の使用例を示す斜視
図である。 1 ・・・ ロータ、 2 ・・・めねじ、 3 ・・
・ スクリュー軸、16.18・・・ラジアル平軸受、
20・・・スラストボールベアリング(スラストころが
り軸受)、21・・・ボール、22・・・リテーナ、2
3・・・平座金。 特許出願人 松下電器産業株式会社 =8− 第1図 第2図 第3図
Claims (1)
- 内周にめねじを形成したロータを回動させて、前記めね
じに螺合したスクリュー軸を軸線方向に直線移動させる
ステッピングモータにおいて、前記軸線方向に垂直な荷
重を支持しながら、前記ロータを回動自在に軸支する2
つのラジアル平軸受と、リテーナに回動自在に保持され
たボール又はころを平座金の間に挾装し、前記軸線方向
の荷重を支持しながら、前記ロータを回動自在に軸支す
る1つのスラストころがり軸受とが具備されていること
を特徴とするステッピングモータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228012A JPS61109437A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | ステツピングモ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59228012A JPS61109437A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | ステツピングモ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61109437A true JPS61109437A (ja) | 1986-05-27 |
Family
ID=16869794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59228012A Pending JPS61109437A (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | ステツピングモ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61109437A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470411U (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-22 | ||
| JP2001187978A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遮断弁 |
| US7456535B2 (en) * | 2003-02-26 | 2008-11-25 | Minebea Co., Ltd. | Thrust member attached to outer surface of motor body, and motor including same |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59228012A patent/JPS61109437A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0470411U (ja) * | 1990-10-24 | 1992-06-22 | ||
| JP2001187978A (ja) * | 1999-12-28 | 2001-07-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 遮断弁 |
| US7456535B2 (en) * | 2003-02-26 | 2008-11-25 | Minebea Co., Ltd. | Thrust member attached to outer surface of motor body, and motor including same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR880004236Y1 (ko) | 베어링 장치 | |
| US5517374A (en) | Magnetic disk drive apparatus having disk clamp attachable using a single fastener | |
| JPH0417865Y2 (ja) | ||
| KR20030077206A (ko) | 스테핑 모터 | |
| US4649306A (en) | Direct drive motor having adjustable bearing for spindle | |
| US4605853A (en) | Detection device | |
| JPH0640735B2 (ja) | 固定シャフトを備えたモーター | |
| GB2272028A (en) | Motor mounting bearing structure | |
| JPH0789117B2 (ja) | 回転センサ | |
| EP0035639B1 (en) | Compliant rotary member and friction drive | |
| JP3037036B2 (ja) | テープ駆動装置 | |
| JP2002374651A (ja) | モータの側圧付与機構 | |
| JPS6194215A (ja) | テ−プガイドドラム装置 | |
| JPH0246572A (ja) | 磁気記録装置の磁気ヘッド駆動用モータのリードスクリューシャフトの支持機構 | |
| JP2533793Y2 (ja) | モ−タの軸受装置 | |
| JP4277569B2 (ja) | 直動ステージ | |
| JP3377345B2 (ja) | 小型モータとその製造方法 | |
| KR790001377Y1 (ko) | 텔리비전 튜우너 등의 전기부품 축지구조 | |
| JPH039129Y2 (ja) | ||
| JP2584982B2 (ja) | ボ−ルねじ付中空軸モ−タ | |
| JPH0237171Y2 (ja) | ||
| JP2000104733A (ja) | 直動軸受装置 | |
| JP2590771B2 (ja) | ヘッド送り機構 | |
| JPS605735Y2 (ja) | ブラシレス直流モ−タ | |
| JP2848815B2 (ja) | ディスク回転駆動装置 |