JPS61110919A - 押釦スイツチ - Google Patents
押釦スイツチInfo
- Publication number
- JPS61110919A JPS61110919A JP23268984A JP23268984A JPS61110919A JP S61110919 A JPS61110919 A JP S61110919A JP 23268984 A JP23268984 A JP 23268984A JP 23268984 A JP23268984 A JP 23268984A JP S61110919 A JPS61110919 A JP S61110919A
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- button
- base
- fixed contact
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- Pending
Links
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
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- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
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Landscapes
- Push-Button Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本願発明は次に述べる問題点の解決を目的とする。
(産業上の利用分野) この発明は種々の電気機器にお
いて用いられる押釦スイッチ、例えば電気洗濯機の操作
パネルに用いられる押釦スイッチに関する。
いて用いられる押釦スイッチ、例えば電気洗濯機の操作
パネルに用いられる押釦スイッチに関する。
(従来の技術) 従来の押釦スイッチにあって、一対の
接続端子を備えるベースと上記ベースに向け遠近移動自
在のボタンとの間に、ベースに取付けかつ一方の接続端
子に接続した固定接点と、ボタン側が凸状となった皿状
でしかも周縁部を上記ベースに備えられた他方の接続端
子に乗載させたダイヤフラムとを配設し、上記ボタンを
ベースに向け押すことによりダイヤフラムがボタンに押
されて反転し、それが上記固定接点に接触して上記一対
の接続端子間に導通信号が得られるようにしたものは、
ボタンを未だ操作していないとき即ちダイヤフラふと固
定接点とが離間しているときのそれら両者間の間隙が狭
い為、それらのいずれかに水滴がついたりすると誤導通
を起こす問題点があった。
接続端子を備えるベースと上記ベースに向け遠近移動自
在のボタンとの間に、ベースに取付けかつ一方の接続端
子に接続した固定接点と、ボタン側が凸状となった皿状
でしかも周縁部を上記ベースに備えられた他方の接続端
子に乗載させたダイヤフラムとを配設し、上記ボタンを
ベースに向け押すことによりダイヤフラムがボタンに押
されて反転し、それが上記固定接点に接触して上記一対
の接続端子間に導通信号が得られるようにしたものは、
ボタンを未だ操作していないとき即ちダイヤフラふと固
定接点とが離間しているときのそれら両者間の間隙が狭
い為、それらのいずれかに水滴がついたりすると誤導通
を起こす問題点があった。
(発明が解決しようとする問題点) この発明は上記従
来の問題点を除き、反転作動するダイヤフラムを用いる
ことによってスイッチ操作する手に良好な感触を得るこ
とができ、しかもそのようなものであっても、非導通時
における接点間隙を大きくとることができて、水滴の付
着によっても誤導通が起こることを少なくできるように
した押釦スイッチを提供しようとするものである。
来の問題点を除き、反転作動するダイヤフラムを用いる
ことによってスイッチ操作する手に良好な感触を得るこ
とができ、しかもそのようなものであっても、非導通時
における接点間隙を大きくとることができて、水滴の付
着によっても誤導通が起こることを少なくできるように
した押釦スイッチを提供しようとするものである。
本願発明の構成は次の遺りである。
(問題点を解決する為の手段) 本願発明は前記請求の
範囲記載の通りの手段を講じたものであってその作用は
次の通りである。
範囲記載の通りの手段を講じたものであってその作用は
次の通りである。
(作用) ボタンを指で押して閉路操作をする場合、先
ずダイヤフラムを支える支承片が撓んでダイヤフラムが
全体下降し、次にダイヤフラム受部に当るとそのダイヤ
フラムが反転して固定接点に接触する (実施例) 以下本願の実施例を示す図面について説明
する。第1図乃至第6図において、lはベースで合成樹
脂材料で形成してあり、その下部には複数の上付用の脚
2を突設状に具備する一方、上部には立上壁3を存して
いる。4は立上壁3に形成した案内溝でその上端には引
止部5が備わっている。7はダイヤフラム用の受部を示
す、8゜9は一対の接続端子で、導電性の良好な金属材
料で形成してあり、ベース1に形成した挿通孔21゜2
2に接i*端子8.9を第3図において上方から下方へ
向けて挿通し、各接Vtfa子に備えられた保合片23
.24をそれらの孔縁に係合させることによって、ベー
ス1に対する取付がなされている。25は端子8と一体
形成の持出片で、その先端部に固定接点lOが取りつけ
である。この固定接点10は持出片25に接点玉(1i
玉と称されるもの)を後付けした構成のものであるが、
持出片25の先端部をプレス加工によって膨出させた構
成でも良い、26は端子9と一体形成の支承片で、第3
図において下方へ向け弾性変形できるように形成しであ
る。11はダイヤフラムで、導電性及びばね性の良好な
金属板を第3図乃至第5図に示される如き皿状にプレス
成形して形成しである。このダイヤフラム11の周縁1
2の3方は前記支承片26の上に乗載させである。13
はダイヤフラムと一体形成の接続片で、周1312の一
部から張出状に具備させである。又この接続片13は接
続端子9の一部に電気溶接手段(例えばスポット溶接)
によって機械的かつ電気的に一体に連結しである。なお
その連結は、ろう付やリヘノト止め等の手段によっても
良い0次に15はボタンで、合成樹脂材料で形成され、
前記立上壁3の内部において上下動し得るようになって
いる。
ずダイヤフラムを支える支承片が撓んでダイヤフラムが
全体下降し、次にダイヤフラム受部に当るとそのダイヤ
フラムが反転して固定接点に接触する (実施例) 以下本願の実施例を示す図面について説明
する。第1図乃至第6図において、lはベースで合成樹
脂材料で形成してあり、その下部には複数の上付用の脚
2を突設状に具備する一方、上部には立上壁3を存して
いる。4は立上壁3に形成した案内溝でその上端には引
止部5が備わっている。7はダイヤフラム用の受部を示
す、8゜9は一対の接続端子で、導電性の良好な金属材
料で形成してあり、ベース1に形成した挿通孔21゜2
2に接i*端子8.9を第3図において上方から下方へ
向けて挿通し、各接Vtfa子に備えられた保合片23
.24をそれらの孔縁に係合させることによって、ベー
ス1に対する取付がなされている。25は端子8と一体
形成の持出片で、その先端部に固定接点lOが取りつけ
である。この固定接点10は持出片25に接点玉(1i
玉と称されるもの)を後付けした構成のものであるが、
持出片25の先端部をプレス加工によって膨出させた構
成でも良い、26は端子9と一体形成の支承片で、第3
図において下方へ向け弾性変形できるように形成しであ
る。11はダイヤフラムで、導電性及びばね性の良好な
金属板を第3図乃至第5図に示される如き皿状にプレス
成形して形成しである。このダイヤフラム11の周縁1
2の3方は前記支承片26の上に乗載させである。13
はダイヤフラムと一体形成の接続片で、周1312の一
部から張出状に具備させである。又この接続片13は接
続端子9の一部に電気溶接手段(例えばスポット溶接)
によって機械的かつ電気的に一体に連結しである。なお
その連結は、ろう付やリヘノト止め等の手段によっても
良い0次に15はボタンで、合成樹脂材料で形成され、
前記立上壁3の内部において上下動し得るようになって
いる。
このボタン15において、16は押部、17はダイヤフ
ラム押動部で前記ダイヤフラム11の中央部分と対向さ
せである。 18.18は支承片押動部で、前記支、子
片26と対向させである。19は保合片で、前記案内l
簿4内に位置させである。20は張出片で、前記立上壁
3の上、yf、 3 aに当接することによってボタン
の過度の下動を阻止するようにした部分である。
ラム押動部で前記ダイヤフラム11の中央部分と対向さ
せである。 18.18は支承片押動部で、前記支、子
片26と対向させである。19は保合片で、前記案内l
簿4内に位置させである。20は張出片で、前記立上壁
3の上、yf、 3 aに当接することによってボタン
の過度の下動を阻止するようにした部分である。
上記構成のスイッチは例えば脚2を回路基板に取りつけ
ると共に接続端子8.9をその基板に備えられた回路導
体に半田付けして使用される。
ると共に接続端子8.9をその基板に備えられた回路導
体に半田付けして使用される。
上記構成のものにあって、一対の接続端子8゜9間に導
通信号を出したい場合には、ボタン15における押部1
6を指で押しボタン15をベースlに向けて移動させる
。すると先ず第4図に示す如く支承片押動部18により
支承片26が下動され、第5図に示す如くダイヤフラム
11の一部が受部7に当接する。更にボタン15を押し
下げると、次にはダイヤフラム11の中央部がダイヤフ
ラム押動部17に押されて固定接点10に向け移動する
。その移動の過程において第6図に示す如くダイヤフラ
ム11がぴょこんと反転し、そのダイヤフラム11の中
央部が固定接点10に接触する。この場合当然のことな
がらボタン15はダイヤフラム11の反転と共に更にベ
ースlに向けて移動し、押部16を七で押し下げる力に
よってダイヤフラム押動部17はダイヤフラム11の中
央部を固定接点10に押圧し、そこでの接触を良好なら
しめる。またその場合、固定接点1oは接Vt端子8と
一体形成の特出片25に取りつけられている為、ボタン
15を押してダイヤフラム11を固定接点10に押圧す
る力によって固定接点lOが矢印27方向へ移動し、ダ
イヤフラム11と固定接点10との間で摺動作用いわゆ
るワイプ作用が生じ、両者の電気的導通を良好に行わせ
ることができる。その結果、一対の接続端子8,9間に
良好な導通信号を得ることができる。
通信号を出したい場合には、ボタン15における押部1
6を指で押しボタン15をベースlに向けて移動させる
。すると先ず第4図に示す如く支承片押動部18により
支承片26が下動され、第5図に示す如くダイヤフラム
11の一部が受部7に当接する。更にボタン15を押し
下げると、次にはダイヤフラム11の中央部がダイヤフ
ラム押動部17に押されて固定接点10に向け移動する
。その移動の過程において第6図に示す如くダイヤフラ
ム11がぴょこんと反転し、そのダイヤフラム11の中
央部が固定接点10に接触する。この場合当然のことな
がらボタン15はダイヤフラム11の反転と共に更にベ
ースlに向けて移動し、押部16を七で押し下げる力に
よってダイヤフラム押動部17はダイヤフラム11の中
央部を固定接点10に押圧し、そこでの接触を良好なら
しめる。またその場合、固定接点1oは接Vt端子8と
一体形成の特出片25に取りつけられている為、ボタン
15を押してダイヤフラム11を固定接点10に押圧す
る力によって固定接点lOが矢印27方向へ移動し、ダ
イヤフラム11と固定接点10との間で摺動作用いわゆ
るワイプ作用が生じ、両者の電気的導通を良好に行わせ
ることができる。その結果、一対の接続端子8,9間に
良好な導通信号を得ることができる。
向上記ダイヤフラム11は支承片26を撓ませるのに必
要な力よりも小さい力で上記の如く反転するようにしで
ある。従って、上記の如(ボタン15を押動する場合、
第5図の如く支承片26が撓んでダイヤフラム11が受
部7に当接すると即座にダイヤフラムの反転が行われ、
良好な操作性をうろことができる。
要な力よりも小さい力で上記の如く反転するようにしで
ある。従って、上記の如(ボタン15を押動する場合、
第5図の如く支承片26が撓んでダイヤフラム11が受
部7に当接すると即座にダイヤフラムの反転が行われ、
良好な操作性をうろことができる。
次に第7図は本願の異なる例を示すもので、接続端子9
eと支承片26eとダイヤフラムlieとを金属板のプ
レス加工によって一体に形成した例を示すものである。
eと支承片26eとダイヤフラムlieとを金属板のプ
レス加工によって一体に形成した例を示すものである。
上記のものにあっては、支承片26eを撓ませるのに必
要な力よりもダイヤフラムlieを反転させるのに要す
る力を大きくしである。従って、ダイヤフラムlieの
中央部を前記ボタンによって押し下げるだけで、前述の
場合と同様の動作を行わせることができる。
要な力よりもダイヤフラムlieを反転させるのに要す
る力を大きくしである。従って、ダイヤフラムlieの
中央部を前記ボタンによって押し下げるだけで、前述の
場合と同様の動作を行わせることができる。
なお、機能上前図のものと同−又は均等構成と考えられ
る部分には、前回と同一の符号にアルファベントのeを
付して重複する説明を省略した。
る部分には、前回と同一の符号にアルファベントのeを
付して重複する説明を省略した。
(発明の効果) 以上のように本発明にあっては、一対
の接続端子8,9間に導通信号を出そうとする場合、ボ
タン15を指先で押さえることによりダイヤフラム11
の中央部を固定接点IOに向け移動させてそれらを相互
に接触させ、一対の祷統端子8゜9間に導通信号を出す
ことができる特長がある。
の接続端子8,9間に導通信号を出そうとする場合、ボ
タン15を指先で押さえることによりダイヤフラム11
の中央部を固定接点IOに向け移動させてそれらを相互
に接触させ、一対の祷統端子8゜9間に導通信号を出す
ことができる特長がある。
しかも上記のように指で押して閉路操作をする場合、先
ずダイヤフラム11を支える支承片26が撓んでダイヤ
フラム11が全体下降し、次にダイヤフラム11が受部
7に当るとそのダイヤフラム11がぴょこんと反転して
固定接点10に接触する特長がある。
ずダイヤフラム11を支える支承片26が撓んでダイヤ
フラム11が全体下降し、次にダイヤフラム11が受部
7に当るとそのダイヤフラム11がぴょこんと反転して
固定接点10に接触する特長がある。
このことは、第1に、ボタン15を押し操作する指先に
良好な感触を得ることのできる特長があり、第2に、未
だボタン15を操作していないとき(開路時)における
ダイヤフラム11と固定接点lOとの間の間隙を大きく
して大きな絶縁距離を保つことができ、このスイッチを
例えば洗濯機に用いた場合においてダイヤフラム11又
は固定接点10に湿気による雫が付着したりしても、誤
!31IIl事故を未然に防止する上に効果がある。
良好な感触を得ることのできる特長があり、第2に、未
だボタン15を操作していないとき(開路時)における
ダイヤフラム11と固定接点lOとの間の間隙を大きく
して大きな絶縁距離を保つことができ、このスイッチを
例えば洗濯機に用いた場合においてダイヤフラム11又
は固定接点10に湿気による雫が付着したりしても、誤
!31IIl事故を未然に防止する上に効果がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は分解斜視図
、第2図は一部破断平面図、第3図は■−■綿断面断面
図4図はIV−IV線断面図、第5図及び第6図は作動
を説明する為の部分図、第7図は異なる実施例を示す斜
視図。 l・・・ベース、8,9・・・を妾続端子、10・・固
定1妾点、7・・・受部、11・・・ダイヤフラム、2
6・・・支承片、15・・・ボタン。 第5図 第6図
、第2図は一部破断平面図、第3図は■−■綿断面断面
図4図はIV−IV線断面図、第5図及び第6図は作動
を説明する為の部分図、第7図は異なる実施例を示す斜
視図。 l・・・ベース、8,9・・・を妾続端子、10・・固
定1妾点、7・・・受部、11・・・ダイヤフラム、2
6・・・支承片、15・・・ボタン。 第5図 第6図
Claims (1)
- 一対の接続端子を備えるベースと、上記ベースに向け遠
近移動自在のボタンとの間には、ベースに取付た固定接
点と、ボタン側が凸状となった皿状でしかも周縁部を上
記固定接点の周囲のベースに設けた受部に対向させたダ
イヤフラムとを配設し、しかも上記固定接点とダイヤフ
ラムとは夫々一方及び他方の接続端子に夫々個別に接続
し、上記ボタンをベースに向け押すことによりダイヤフ
ラムがボタンに押されて反転し、そのダイヤフラムの中
央部が上記固定接点に接触して上記一対の接続端子間に
導通信号が得られるようにしてある押釦スイッチにおい
て、上記スイッチには、ベースへ向けての上記ボタンの
移動方向と同方向へ弾性変形可能な支承片を付設すると
共に、上記ダイヤフラムは上記ボタンに押されてベース
に向け移動し得るよう上記支承片に装着し、しかも上記
ダイヤフラムは、常態においては支承片によって上記受
部から反固定接点側に離反させてあることを特徴とする
押釦スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23268984A JPS61110919A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 押釦スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23268984A JPS61110919A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 押釦スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61110919A true JPS61110919A (ja) | 1986-05-29 |
Family
ID=16943241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23268984A Pending JPS61110919A (ja) | 1984-11-05 | 1984-11-05 | 押釦スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61110919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008021592A (ja) * | 2006-07-14 | 2008-01-31 | Tokai Rika Co Ltd | メンブレンスイッチ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS568451A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-28 | Toyobo Co Ltd | Molding polyamide resin composition |
| JPS5650658U (ja) * | 1979-09-26 | 1981-05-06 |
-
1984
- 1984-11-05 JP JP23268984A patent/JPS61110919A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS568451A (en) * | 1979-06-29 | 1981-01-28 | Toyobo Co Ltd | Molding polyamide resin composition |
| JPS5650658U (ja) * | 1979-09-26 | 1981-05-06 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008021592A (ja) * | 2006-07-14 | 2008-01-31 | Tokai Rika Co Ltd | メンブレンスイッチ |
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