JPS61115802A - 複数の棒状物を円筒形容器内に充填する方法及び機械 - Google Patents
複数の棒状物を円筒形容器内に充填する方法及び機械Info
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- JPS61115802A JPS61115802A JP60217779A JP21777985A JPS61115802A JP S61115802 A JPS61115802 A JP S61115802A JP 60217779 A JP60217779 A JP 60217779A JP 21777985 A JP21777985 A JP 21777985A JP S61115802 A JPS61115802 A JP S61115802A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65B—MACHINES, APPARATUS OR DEVICES FOR, OR METHODS OF, PACKAGING ARTICLES OR MATERIALS; UNPACKING
- B65B19/00—Packaging rod-shaped or tubular articles susceptible to damage by abrasion or pressure, e.g. cigarettes, cigars, macaroni, spaghetti, drinking straws or welding electrodes
- B65B19/34—Packaging other rod-shaped articles, e.g. sausages, macaroni, spaghetti, drinking straws, welding electrodes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Container Filling Or Packaging Operations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ。産業上の利用分野
本発明は円筒形容器に棒状物を詰め込む方法及び機械に
関する。
関する。
口、従来の技術
ウィンナソーセージのかん詰めにおいては、1包みであ
って該1包みの中に円筒形容器が円周のまわりに実質的
に等間隔に置かれた6箇のソーセージ環によって囲まれ
た中心での1箇のソーセージ環が存在するように配置さ
れた7箇の平行なソーセージ環で充填されている1包み
を有することが好ましい:そのような配置は横断輪郭に
おいて正六角形であって正六角形の中心に1箇のソーセ
ージ環とそれを取り囲む残りの6箇のソーセージ環が、
各々正六角形の1つのコーナーに存在している正六角形
の形状を実質的に右している。しかし、ソーセージ環を
そのような形状に配置するという仕事は多数の技術的困
難であって実質的なIQ失と正しい詰込みを確実にする
ための余分の仕事 □への必要性とに導く多数
の技術的困難を商業的に提供する。
って該1包みの中に円筒形容器が円周のまわりに実質的
に等間隔に置かれた6箇のソーセージ環によって囲まれ
た中心での1箇のソーセージ環が存在するように配置さ
れた7箇の平行なソーセージ環で充填されている1包み
を有することが好ましい:そのような配置は横断輪郭に
おいて正六角形であって正六角形の中心に1箇のソーセ
ージ環とそれを取り囲む残りの6箇のソーセージ環が、
各々正六角形の1つのコーナーに存在している正六角形
の形状を実質的に右している。しかし、ソーセージ環を
そのような形状に配置するという仕事は多数の技術的困
難であって実質的なIQ失と正しい詰込みを確実にする
ための余分の仕事 □への必要性とに導く多数
の技術的困難を商業的に提供する。
ハ0発明が解決しようとする問題点
本発明者等は今や独創的な方法℃あって円周のまわりに
実質的に等間隔に置かれた6箇の棒状物によって囲まれ
た中心での1箇の棒状物が存在するように配置された7
箇の平行な棒状物で円筒形容器を充填するのに非常に効
果的な独創的方法を発見した。本発明者等の方法は実質
的に技術的困難を征服しそして効率的にかつ自動的に遂
行され得る。加えうるに、本発明の方法の使用により今
日一般に使用されている方法と比較すると労力と材料の
点で非常な節約となっている自動的にウィンナソーセー
ジを生産するための完全な方法の遂行が可能になった。
実質的に等間隔に置かれた6箇の棒状物によって囲まれ
た中心での1箇の棒状物が存在するように配置された7
箇の平行な棒状物で円筒形容器を充填するのに非常に効
果的な独創的方法を発見した。本発明者等の方法は実質
的に技術的困難を征服しそして効率的にかつ自動的に遂
行され得る。加えうるに、本発明の方法の使用により今
日一般に使用されている方法と比較すると労力と材料の
点で非常な節約となっている自動的にウィンナソーセー
ジを生産するための完全な方法の遂行が可能になった。
二1問題点を解決するための手段
従って、本発明は円筒形容器に7箇の棒状物を詰め込む
方法において;2つの隣接した列であつてそれぞれ4箇
と3箇の列の形で支承されそして横断輪郭において実質
的に台形の形状を持つ7箇の平行な棒状物の一群が、横
断輪郭において実質的に正六角形の形状を持つべく前記
棒状物を縦方向に案内しそして再配置するように管であ
ってその内壁が長手のヒレを特定しそして横断輪郭にお
いて入口での粗い台形から出口での粗い六角形に徐々に
変化を受けるように適当に輪郭を与えられた管を介して
長手方向に押圧され、前記長手のヒレが前記3箇の列の
中央の棒状物に接するように位置を定められ、そして前
記3箇の列の中央の棒状物を六角形の中心に案内するよ
うに形成されそして一方において同時に前記3Bの列の
外側の棒状物が前記ヒレの両方の側に六角形の隣接コー
ナーを形成するように案内され、前記4箇の列の内側の
2箇の棒状物が前記長手のヒレの向かい側に六角形のw
4)1コーナーを形成するように案内されそして前記4
箇の列の外側の2箇の棒状物が六角形の残りのコーナー
を形成するように案内され、そして該六角形で前記棒状
物の群が前記管から前記容器に押し進められることを特
徴とする円筒形容器に7箇の棒状物を詰め込む方法を1
5i供している。
方法において;2つの隣接した列であつてそれぞれ4箇
と3箇の列の形で支承されそして横断輪郭において実質
的に台形の形状を持つ7箇の平行な棒状物の一群が、横
断輪郭において実質的に正六角形の形状を持つべく前記
棒状物を縦方向に案内しそして再配置するように管であ
ってその内壁が長手のヒレを特定しそして横断輪郭にお
いて入口での粗い台形から出口での粗い六角形に徐々に
変化を受けるように適当に輪郭を与えられた管を介して
長手方向に押圧され、前記長手のヒレが前記3箇の列の
中央の棒状物に接するように位置を定められ、そして前
記3箇の列の中央の棒状物を六角形の中心に案内するよ
うに形成されそして一方において同時に前記3Bの列の
外側の棒状物が前記ヒレの両方の側に六角形の隣接コー
ナーを形成するように案内され、前記4箇の列の内側の
2箇の棒状物が前記長手のヒレの向かい側に六角形のw
4)1コーナーを形成するように案内されそして前記4
箇の列の外側の2箇の棒状物が六角形の残りのコーナー
を形成するように案内され、そして該六角形で前記棒状
物の群が前記管から前記容器に押し進められることを特
徴とする円筒形容器に7箇の棒状物を詰め込む方法を1
5i供している。
従って、容器内には、7箇の平行な棒状物が円周のまわ
りに実質的に等間隔に置かれた6rQの棒状物によって
囲まれた中心での1箇の棒状物が存在するように配置さ
れている。
りに実質的に等間隔に置かれた6rQの棒状物によって
囲まれた中心での1箇の棒状物が存在するように配置さ
れている。
本発明においては、それぞれ4箇と3箇の隣接した列の
状態での一群の棒状物が構成であって該構成においては
3箇の列の各々の棒状物が4箇の列の2箇の隣接した棒
状物置の連接線の向かい側に平行に置かれてなる構成を
持っているということが理解されるべきである。一群の
棒状物のこの構成の横断輪郭における一般形状は二等辺
台形、即ち、2つの平行で等しくない長さの側辺と、2
つの残りの側辺であって等しい長さで各々がより長い方
の平行側辺に対して同じ鋭角をなしている2つの残りの
側辺とを持っている四辺形とほぼ同じ輪郭を持っている
。本発明における「台形」で、本発明者等は二等辺台形
のように形状のものを意味しでいる。。
状態での一群の棒状物が構成であって該構成においては
3箇の列の各々の棒状物が4箇の列の2箇の隣接した棒
状物置の連接線の向かい側に平行に置かれてなる構成を
持っているということが理解されるべきである。一群の
棒状物のこの構成の横断輪郭における一般形状は二等辺
台形、即ち、2つの平行で等しくない長さの側辺と、2
つの残りの側辺であって等しい長さで各々がより長い方
の平行側辺に対して同じ鋭角をなしている2つの残りの
側辺とを持っている四辺形とほぼ同じ輪郭を持っている
。本発明における「台形」で、本発明者等は二等辺台形
のように形状のものを意味しでいる。。
棒状物は実質的に円形成は多角形横断面を持つことが好
ましくそして工程の間その全般的な形状を維持するのに
充分な弾性を持つべきである:実例は棒状菓子或いはソ
ーセージ、特にウインナソーヒージである。棒状物の長
さは決定的なものではないが2.5cmから30 cm
、ソーセージについては好ましくは5cIRから15
cmがよい。
ましくそして工程の間その全般的な形状を維持するのに
充分な弾性を持つべきである:実例は棒状菓子或いはソ
ーセージ、特にウインナソーヒージである。棒状物の長
さは決定的なものではないが2.5cmから30 cm
、ソーセージについては好ましくは5cIRから15
cmがよい。
管の入口は形状において棒状物の一群の台形横断輪郭に
ほぼ一致しそして少なくとも前記横断輪郭が棒状物の一
群を収容でき一方においてそれらの台形形状の状態で収
容場の適所に実質的に維持するのと同じ大きさであるべ
きである。好ましくは、管の入口は棒状物の横断輪郭よ
り少し大きいのがθfましい。管の出口は形状において
正六角形のコーナーにある6箇の棒状物の横断輪郭にほ
ぼ一致すべきであるそして棒状物を実質的な六角形の形
状であって、好ましくは容器であって該容器の中に棒状
物が充填される容器の入口より少し小さい実質的な六角
形の形状の状態に棒状物を維持するのに適した形状と大
きさであるべぎである。
ほぼ一致しそして少なくとも前記横断輪郭が棒状物の一
群を収容でき一方においてそれらの台形形状の状態で収
容場の適所に実質的に維持するのと同じ大きさであるべ
きである。好ましくは、管の入口は棒状物の横断輪郭よ
り少し大きいのがθfましい。管の出口は形状において
正六角形のコーナーにある6箇の棒状物の横断輪郭にほ
ぼ一致すべきであるそして棒状物を実質的な六角形の形
状であって、好ましくは容器であって該容器の中に棒状
物が充填される容器の入口より少し小さい実質的な六角
形の形状の状態に棒状物を維持するのに適した形状と大
きさであるべぎである。
管の輪郭を与えられた内壁によって特定されている長手
のヒレの深さは丁度いい具合に入口から棒状物の前端で
あって該棒状物の前端を長手のヒレが案内している棒状
物の前端迄徐々に増大する。
のヒレの深さは丁度いい具合に入口から棒状物の前端で
あって該棒状物の前端を長手のヒレが案内している棒状
物の前端迄徐々に増大する。
その後ヒレの深さは減少してもよいしb L/ +ir
t記棒状物が他の棒状物によって支承されるならば終わ
ってもよい。
t記棒状物が他の棒状物によって支承されるならば終わ
ってもよい。
管は、もし所望されれば、端から端に置かれている7箇
の棒状物の一群よりもより多くの群、好ましくは2群を
把持できるようにしてもよい。
の棒状物の一群よりもより多くの群、好ましくは2群を
把持できるようにしてもよい。
管は棒状物が実質的に水平に管を通って容器に移動する
ように設置されるのが好ましい。
ように設置されるのが好ましい。
容器はその入口が管の出口に隣接しているように丁度よ
い具合に位置決めされる。
い具合に位置決めされる。
4箇と3箇のそれぞれ隣接した列の状態の棒状物の一群
は入れ物であって例えば押圧機によって、入れ物から管
へ長手に押し進められるように棒状物に境界を与える側
壁を欠如している入れ物に適所に丁度よい具合に支承さ
れる。
は入れ物であって例えば押圧機によって、入れ物から管
へ長手に押し進められるように棒状物に境界を与える側
壁を欠如している入れ物に適所に丁度よい具合に支承さ
れる。
いったん管の中に入ると、棒状物は更なる群の棒状物で
あって、入れ物から押し進められる棒状物によって管を
通ってそして容器の中に適当に押し進められる。
あって、入れ物から押し進められる棒状物によって管を
通ってそして容器の中に適当に押し進められる。
有益なことに、入れ物はふた無し部であって該ふた無し
部を通って棒状物が便利に充填される。
部を通って棒状物が便利に充填される。
棒状物の群は適当に形成された入れ物の内壁によって4
箇と3箇の隣接した列の状態に便利に支承される。
箇と3箇の隣接した列の状態に便利に支承される。
好ましくは、棒状物は入れ物の中に2つの水平層の状態
で横たわるのがよくそして最も好ましくは3箇の層の上
に横たわっている4箇の層を有して横たわっているのが
よい。
で横たわるのがよくそして最も好ましくは3箇の層の上
に横たわっている4箇の層を有して横たわっているのが
よい。
本発明によれば赤用筒形容器に7箇の棒状物を詰め込む
ための機械であって該機械が a)横断輪郭において実質的に台形形状を有しそしてそ
れぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態で前記棒状物を支
承するための装置であって、該装置が棒状物の端部への
境界となる側壁を欠如している装置と、 b)管であって、肢管を通って棒状物が支承装置から容
器に押し進められ、横断輪郭において実質的に正六角形
の形状を持つべく前記棒状物を縦方向に案内しそして再
配置するように肢管の内壁が長手のヒレを特定しそして
横断輪郭において入口での粗い台形から出口での粗い六
角形に徐々に変化を受けるように適当に輪郭を与えられ
、前記長手のヒレが前記3箇の列の中央の棒状物に接す
るように位置を定められ、そして前記3箇の列の中央の
棒状物を六角形の中心に案内するように形成されそして
一方において同時に前記3箇の列の外側の棒状物が前記
ヒレの両方の側に六角形の隣接コーナーを形成するよう
に案内され、前記4I5の列の内側の2Bの棒状物が前
記長手のヒレの向かい側に六角形の隣接コーナーを形成
するように案内されそして前記4WAの列の外側の2箇
の棒状物が六角形の残りのコーナーを形成す゛るように
案内されるように輪郭を与えられた内壁が適用されてな
る管と、 C)支承されてなる棒状物であって管の入口に隣接して
いる端部を持っている棒状物の位置決めをするための装
置と、 d)管の出口に隣接している容器の入口の位置決めをす
るための装置と、そして e)棒状物を管を通して容器に押し進めるための装置と
、 を含有することを特徴とする円筒形容器に7箇の棒状物
を詰め込むための機械が提供されている。
ための機械であって該機械が a)横断輪郭において実質的に台形形状を有しそしてそ
れぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態で前記棒状物を支
承するための装置であって、該装置が棒状物の端部への
境界となる側壁を欠如している装置と、 b)管であって、肢管を通って棒状物が支承装置から容
器に押し進められ、横断輪郭において実質的に正六角形
の形状を持つべく前記棒状物を縦方向に案内しそして再
配置するように肢管の内壁が長手のヒレを特定しそして
横断輪郭において入口での粗い台形から出口での粗い六
角形に徐々に変化を受けるように適当に輪郭を与えられ
、前記長手のヒレが前記3箇の列の中央の棒状物に接す
るように位置を定められ、そして前記3箇の列の中央の
棒状物を六角形の中心に案内するように形成されそして
一方において同時に前記3箇の列の外側の棒状物が前記
ヒレの両方の側に六角形の隣接コーナーを形成するよう
に案内され、前記4I5の列の内側の2Bの棒状物が前
記長手のヒレの向かい側に六角形の隣接コーナーを形成
するように案内されそして前記4WAの列の外側の2箇
の棒状物が六角形の残りのコーナーを形成す゛るように
案内されるように輪郭を与えられた内壁が適用されてな
る管と、 C)支承されてなる棒状物であって管の入口に隣接して
いる端部を持っている棒状物の位置決めをするための装
置と、 d)管の出口に隣接している容器の入口の位置決めをす
るための装置と、そして e)棒状物を管を通して容器に押し進めるための装置と
、 を含有することを特徴とする円筒形容器に7箇の棒状物
を詰め込むための機械が提供されている。
丁度いい具合に本発明の方法と機械とは連続的に運転さ
れそのことにより複数回の群の棒状物が入れ物の中にそ
れぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態でN続的に充填さ
れそして、好ましくは水平に、移動の方向に直交する棒
状物の長手の軸芯を有して、管であって肢管において棒
状物が管を通して、例えば往復押圧礪によって押圧され
ることにより連続的に容器に充填される管の方へ搬送さ
れる。入れ物は無端ベルトであって該無端ベルトに入れ
物が取り付けられているのが好ましい無端ベルト上を丁
度いい具合に移vJする。
れそのことにより複数回の群の棒状物が入れ物の中にそ
れぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態でN続的に充填さ
れそして、好ましくは水平に、移動の方向に直交する棒
状物の長手の軸芯を有して、管であって肢管において棒
状物が管を通して、例えば往復押圧礪によって押圧され
ることにより連続的に容器に充填される管の方へ搬送さ
れる。入れ物は無端ベルトであって該無端ベルトに入れ
物が取り付けられているのが好ましい無端ベルト上を丁
度いい具合に移vJする。
本発明に係る方法と機械の連続的運転においては、好ま
しくは連続的に棒状物で入れ物を充満さすための装置と
、空の容器を連続的に管の出口に供給するための装置と
そして別の所へ、普通は縫合機へ充填された容器を輸送
するための装置とを提供されているのがよい。
しくは連続的に棒状物で入れ物を充満さすための装置と
、空の容器を連続的に管の出口に供給するための装置と
そして別の所へ、普通は縫合機へ充填された容器を輸送
するための装置とを提供されているのがよい。
管と入れ物はステンレス鋼或いは他の適当な金属、テフ
ロン(Terlon)或いはプレクシグラス(Plex
iglas )のようなきれいなプラスチックのような
食物の取り扱いにおいて使用するのに適した材料で作ら
れてよい。
ロン(Terlon)或いはプレクシグラス(Plex
iglas )のようなきれいなプラスチックのような
食物の取り扱いにおいて使用するのに適した材料で作ら
れてよい。
ホ、実施例及び作用
本発明は添付した図面を参照して具体例により今や図解
されるであろう。
されるであろう。
一般的に10で示されている機械はプラネットプロダク
ト(Planet Products )株式会社、シ
ンシナチ、オハイオ、USA、によって製造されたワリ
ツク(14arrick )充填機(該充填機の充填部
分だけが示されているが)であって該充填機が並んで配
列された4、5インチ(11,4cm)の長さのソーセ
ージ環14を担持している2つの]ンベヤベルト12.
13と、開口16を有する充填部15と、アクチュエー
ター17と及び押圧機18とを含有する充填機で装備さ
れている。ぞれぞれ対のローラー21.22(便利のた
めにチェイン19のみが第1図及び第2図に示されてい
る)のまわりに沿って引っ張られている2つの平行な無
端ステンレス鋼チェイン19.20に固着されているの
は複数筒の鋼板無しのトレイ23である。
ト(Planet Products )株式会社、シ
ンシナチ、オハイオ、USA、によって製造されたワリ
ツク(14arrick )充填機(該充填機の充填部
分だけが示されているが)であって該充填機が並んで配
列された4、5インチ(11,4cm)の長さのソーセ
ージ環14を担持している2つの]ンベヤベルト12.
13と、開口16を有する充填部15と、アクチュエー
ター17と及び押圧機18とを含有する充填機で装備さ
れている。ぞれぞれ対のローラー21.22(便利のた
めにチェイン19のみが第1図及び第2図に示されてい
る)のまわりに沿って引っ張られている2つの平行な無
端ステンレス鋼チェイン19.20に固着されているの
は複数筒の鋼板無しのトレイ23である。
トレイは各チェインに沿って対で並んで配列されモして
8対はワリツク充vA機から7箇のソーセージ環の一群
で充填される。円形切断ナイフ25が7箇のソーセージ
環24の一群を長さ2.25インチ(5,72c11)
ずつの2つの群に分割するために装議されている。一般
に27で示されている缶詰め部は空缶29を含有してい
る空缶供給部28と、対をなす缶取り出しターレット3
oと、2箇の管31.32と、腕37によって連結され
てイ【る押圧1ff35.36及び充填用カム34を持
っている缶充填アッセンブリー33と、を含有している
。充填された缶38はダクト39を通ってコンベアベル
ト40であってそこで缶が縫合殿に輸送されるコンベヤ
ベルト上へ落下する。台管31.32は粗い台形人口4
1と、粗い六角形の形状の出口42及び長手ヒレ43と
、そして輪郭を与えられた内壁44であって粗い台形か
ら粗い六角形へと横断輪郭において徐々の変化を行う輪
郭を与えられた内壁とを有している。
8対はワリツク充vA機から7箇のソーセージ環の一群
で充填される。円形切断ナイフ25が7箇のソーセージ
環24の一群を長さ2.25インチ(5,72c11)
ずつの2つの群に分割するために装議されている。一般
に27で示されている缶詰め部は空缶29を含有してい
る空缶供給部28と、対をなす缶取り出しターレット3
oと、2箇の管31.32と、腕37によって連結され
てイ【る押圧1ff35.36及び充填用カム34を持
っている缶充填アッセンブリー33と、を含有している
。充填された缶38はダクト39を通ってコンベアベル
ト40であってそこで缶が縫合殿に輸送されるコンベヤ
ベルト上へ落下する。台管31.32は粗い台形人口4
1と、粗い六角形の形状の出口42及び長手ヒレ43と
、そして輪郭を与えられた内壁44であって粗い台形か
ら粗い六角形へと横断輪郭において徐々の変化を行う輪
郭を与えられた内壁とを有している。
運転においては、本発明者等の本出願ど同じく出願中の
米国特許出願の中に記述されている方法によって準備さ
れた凝固させられたウィンナ−ソーセージ要素で長さが
28インチ(71cm)のものが自動的に4.5インチ
(11,40)の長さに切断され、端の切断部分であっ
て4.1%のソーセージ材料を含んでいる端の切断部分
は別に′集められる。切断されたソーセージ環14は次
にはワリツク充填機11に輸送されそしてそこでそれら
はコンベヤベル1−12.13上に真直な列の状態で並
んで配列されそして該コンベヤベルト12゜13からソ
ーセージ環はアクチュエーター17によって制禦されて
いる押圧機18により間口16を通して充填部15にお
いて側板無しのふた無しトレイ23に充填され、3簡の
ソーセージ環から成る下の層と4箇のソーセージ環から
成る上の層とを持っている2つの層の状態で横たわって
いる。
米国特許出願の中に記述されている方法によって準備さ
れた凝固させられたウィンナ−ソーセージ要素で長さが
28インチ(71cm)のものが自動的に4.5インチ
(11,40)の長さに切断され、端の切断部分であっ
て4.1%のソーセージ材料を含んでいる端の切断部分
は別に′集められる。切断されたソーセージ環14は次
にはワリツク充填機11に輸送されそしてそこでそれら
はコンベヤベル1−12.13上に真直な列の状態で並
んで配列されそして該コンベヤベルト12゜13からソ
ーセージ環はアクチュエーター17によって制禦されて
いる押圧機18により間口16を通して充填部15にお
いて側板無しのふた無しトレイ23に充填され、3簡の
ソーセージ環から成る下の層と4箇のソーセージ環から
成る上の層とを持っている2つの層の状態で横たわって
いる。
対の側根無しのふた無しトレイ23はそれぞれ無端ステ
ンレス鋼チェイン19.20上に断続的に輸送され、ま
ず最初に一群のソーセージ環24を横方向に等しい長さ
の2つの群に切断する円形切断ナイフ25の所へ輸送さ
れ、そして次に缶詰め部27であってそこで各々端から
端迄置かれてなる7筒のソーセージ環から成る2つの群
を含有している2つの1g31.32が位置決めされて
いる缶詰め部27へ輸送される。対をなす缶取り出しタ
ーレット30が2箇の空缶29を定位置であって該定位
置で対をなす缶取り出しターレットの入口が管の出口4
2に隣接して横たわる定位置へ搬送し、チェインが停止
しそして充填カム34によって操作される缶充填アッセ
ンブリー33が押圧機35及び36の各々をして同時に
それぞれソーセージ環の一群を管31.32の中に押し
進めさせる。
ンレス鋼チェイン19.20上に断続的に輸送され、ま
ず最初に一群のソーセージ環24を横方向に等しい長さ
の2つの群に切断する円形切断ナイフ25の所へ輸送さ
れ、そして次に缶詰め部27であってそこで各々端から
端迄置かれてなる7筒のソーセージ環から成る2つの群
を含有している2つの1g31.32が位置決めされて
いる缶詰め部27へ輸送される。対をなす缶取り出しタ
ーレット30が2箇の空缶29を定位置であって該定位
置で対をなす缶取り出しターレットの入口が管の出口4
2に隣接して横たわる定位置へ搬送し、チェインが停止
しそして充填カム34によって操作される缶充填アッセ
ンブリー33が押圧機35及び36の各々をして同時に
それぞれソーセージ環の一群を管31.32の中に押し
進めさせる。
容器の中にソーセージを充填する順序は第4図から第7
図であって該図においてはソーレージ環の2つの群T、
Vを含有している一対のトレイ23が缶詰め部27に搬
送されている第4図から第7図に描写され、そして第4
図には定位置であって該位置でトレイの対が充bl済の
管31であって2つの群のソーセージ1ffY、Zを含
有し、その出口に隣接して空缶29がある恰31の向か
い側に停止する位置が示されている。次に、第5図に示
されているように、トレイが静止している間に、押圧機
35が位置Δから位置Bに動ぎ(点線によって示されて
いる)そして群Zが缶の中に充填されるように群T、V
をして群Y、Zを2.25インチ(5,72cm>の距
離だけ押させ、その後に押圧機は位置Aへ戻る。第5図
に示されている右側のトレイにソーセージの1つの群丁
を含イ1し工いる対のトレイ23は次に第6図に示され
ている位置であって該位置でトレイの対が充填部の管3
2であって2つの群のソーセージ環W、X、を含有し、
肢管32の出口に隣接して他の空缶29が存在している
管32の向かい側に停止する位置へ搬送される。次に、
第7図に示されるように、トレイが静止している間に、
押圧136が位置Bから位NCに動く(点線によって示
されている)ぞして群Xが缶に充填されるように群Tを
して群W、Xを2.25インチ(5,72cIR>の距
離だけ押させ、その後に押圧機は位置Bに戻る。その復
学トレイ23が再充填のためにワリツク充填機へと後方
に搬送される。
図であって該図においてはソーレージ環の2つの群T、
Vを含有している一対のトレイ23が缶詰め部27に搬
送されている第4図から第7図に描写され、そして第4
図には定位置であって該位置でトレイの対が充bl済の
管31であって2つの群のソーセージ1ffY、Zを含
有し、その出口に隣接して空缶29がある恰31の向か
い側に停止する位置が示されている。次に、第5図に示
されているように、トレイが静止している間に、押圧機
35が位置Δから位置Bに動ぎ(点線によって示されて
いる)そして群Zが缶の中に充填されるように群T、V
をして群Y、Zを2.25インチ(5,72cm>の距
離だけ押させ、その後に押圧機は位置Aへ戻る。第5図
に示されている右側のトレイにソーセージの1つの群丁
を含イ1し工いる対のトレイ23は次に第6図に示され
ている位置であって該位置でトレイの対が充填部の管3
2であって2つの群のソーセージ環W、X、を含有し、
肢管32の出口に隣接して他の空缶29が存在している
管32の向かい側に停止する位置へ搬送される。次に、
第7図に示されるように、トレイが静止している間に、
押圧136が位置Bから位NCに動く(点線によって示
されている)ぞして群Xが缶に充填されるように群Tを
して群W、Xを2.25インチ(5,72cIR>の距
離だけ押させ、その後に押圧機は位置Bに戻る。その復
学トレイ23が再充填のためにワリツク充填機へと後方
に搬送される。
見られ得る如く、管31の向かい側の対のトレイが2つ
の群のソーセージ環26を含有し一方において管32の
向かい側の対のトレイはソーセージ環の1つの群を含有
するのみである。それは対の1つが対の以前の停止の間
に管31の中に荷降ろしされたからである。
の群のソーセージ環26を含有し一方において管32の
向かい側の対のトレイはソーセージ環の1つの群を含有
するのみである。それは対の1つが対の以前の停止の間
に管31の中に荷降ろしされたからである。
チェイン19.20が静止している間にカムで操作され
た押圧鍬が缶の中にソーセージ環を押し進めそして同時
に更なるトレイ23がソーセージ環で充填されるように
断続的動きは同時性を持たされている。
た押圧鍬が缶の中にソーセージ環を押し進めそして同時
に更なるトレイ23がソーセージ環で充填されるように
断続的動きは同時性を持たされている。
チェイン19.20の動きの期間の間に化ターレットが
缶の出口に隣接した位置に空缶29を供給するために一
つの定位置を指示しそして充填された缶38はダクト3
9を通ってベルト40であって該ベルトの所で缶38が
縫合機へ搬送されるベルト40の上へと落下することに
より別の所へ輸送され、る。
缶の出口に隣接した位置に空缶29を供給するために一
つの定位置を指示しそして充填された缶38はダクト3
9を通ってベルト40であって該ベルトの所で缶38が
縫合機へ搬送されるベルト40の上へと落下することに
より別の所へ輸送され、る。
連続的な工程において、押圧1136は押圧機35と同
時に動(、何故ならばそれらは同じ充填カム34によっ
て操作される腕37によって連結されているからである
。そして、台管の向かい側に1箇の対、即ち、常に2箇
の対のトレイがあるので、缶詰め部27において2vf
Jの缶がチェイン19上のトレイから同時に充填される
のが見られ得る。このことはチェイン20の上で繰り返
されるので4箇の缶が本発明に係る標械の上では同時に
充填される。
時に動(、何故ならばそれらは同じ充填カム34によっ
て操作される腕37によって連結されているからである
。そして、台管の向かい側に1箇の対、即ち、常に2箇
の対のトレイがあるので、缶詰め部27において2vf
Jの缶がチェイン19上のトレイから同時に充填される
のが見られ得る。このことはチェイン20の上で繰り返
されるので4箇の缶が本発明に係る標械の上では同時に
充填される。
管31.32の中を通ってのソーセージ環14の移動は
第8図から第10図に図解されている。
第8図から第10図に図解されている。
トレイから押し進められたソーセージ環26は1」。
J、にの3箇から成る層の上にり、E、F、Gの4箇か
ら成る層という形状で管の入口41に入る。4゜それ等
が管を縦走するにつれて、ソーセージ環Jは長手のヒレ
の上を進み、そして長手のヒレによって、粗い六角形の
形状をした出口42の中心へと案内され、一方において
同時に輪郭を与えられた内壁44がソーセージ環H及び
Kを下方に下るように案内し、長手のヒレの両方の側に
1箇ずつ配置せしめ、ソーセージ環り及びGを定位置で
あって該定位置においては中心ソーセージ環Jの両方の
側に1箇ずつ配置される定位置に案内しそしてソーセー
ジ環E及びFを上方の定位置であって中心ソーセージI
iJの各々の側に1箇ずつの定位置に案内する。これが
中心にソーセージ環Jを持っている正六角形のコーナー
に位置決めされているソーセージ環り、E、F、G、H
及びKが見られ(υる第10図に示されている管の出口
におけるソーセージ環の低位置である。
ら成る層という形状で管の入口41に入る。4゜それ等
が管を縦走するにつれて、ソーセージ環Jは長手のヒレ
の上を進み、そして長手のヒレによって、粗い六角形の
形状をした出口42の中心へと案内され、一方において
同時に輪郭を与えられた内壁44がソーセージ環H及び
Kを下方に下るように案内し、長手のヒレの両方の側に
1箇ずつ配置せしめ、ソーセージ環り及びGを定位置で
あって該定位置においては中心ソーセージ環Jの両方の
側に1箇ずつ配置される定位置に案内しそしてソーセー
ジ環E及びFを上方の定位置であって中心ソーセージI
iJの各々の側に1箇ずつの定位置に案内する。これが
中心にソーセージ環Jを持っている正六角形のコーナー
に位置決めされているソーセージ環り、E、F、G、H
及びKが見られ(υる第10図に示されている管の出口
におけるソーセージ環の低位置である。
へ1発明の効果
本発明に係る方法によれば1分間に240箇の缶を充填
することが可能である。
することが可能である。
第1図は本発明の機械の図解的な斜視図、第2図は同じ
機械の側断面図、 第3図は同じ機械の上部平面図、 第4図から第7図は対のトレイ上から容器にソーセージ
を充填する順序を上部平面図として示していて、そして
第4図から第7図において、第4図は第1管の向かい側
にソーセージ環の2群で充填された対のトレイを示し、 第5図はまだ第1管の向かい側にあるがしかし1群のソ
ーセージ環を排出されてなる対のトレイを示し、 第6図は第2管の向かい側にある11i!iIの訂のソ
ーセージ環を含有している対のトレイを示し、第7図は
まだ第2管の向かい側にあるがしかしソーセージ環につ
いては空にされてなる対の]・レイを示し、 第8図から第10図は管を通ってのソーセージ環の縦走
通過を示していて、そして第8図から第10図において
、 第8図は管の入口端を示し、 第9図は管の出口端を示し、そして 第10図は管の中心を通って第8図における線0−Oに
沿っての側断面図である。 26:ソーセージ(長さ5.72c屑)の2つの群、2
9:空缶、31,32:2箇の管、41:粗い台形をし
た管の入口、42:粗い六角形をした管の出口、43:
長手のヒレ、44:輪郭を与えられた内壁。
機械の側断面図、 第3図は同じ機械の上部平面図、 第4図から第7図は対のトレイ上から容器にソーセージ
を充填する順序を上部平面図として示していて、そして
第4図から第7図において、第4図は第1管の向かい側
にソーセージ環の2群で充填された対のトレイを示し、 第5図はまだ第1管の向かい側にあるがしかし1群のソ
ーセージ環を排出されてなる対のトレイを示し、 第6図は第2管の向かい側にある11i!iIの訂のソ
ーセージ環を含有している対のトレイを示し、第7図は
まだ第2管の向かい側にあるがしかしソーセージ環につ
いては空にされてなる対の]・レイを示し、 第8図から第10図は管を通ってのソーセージ環の縦走
通過を示していて、そして第8図から第10図において
、 第8図は管の入口端を示し、 第9図は管の出口端を示し、そして 第10図は管の中心を通って第8図における線0−Oに
沿っての側断面図である。 26:ソーセージ(長さ5.72c屑)の2つの群、2
9:空缶、31,32:2箇の管、41:粗い台形をし
た管の入口、42:粗い六角形をした管の出口、43:
長手のヒレ、44:輪郭を与えられた内壁。
Claims (17)
- (1)円筒形容器に7箇の棒状物を詰込む方法において
;2つの隣接した列であってそれぞれ4箇と3箇の列の
形で支承されそして横断輪郭において実質的に台形の形
状を持つ7箇の平行な棒状物の一群が、横断輪郭におい
て実質的に正六角形の形状を持つべく前記棒状物を縦方
向に案内しそして再配置するように管であってその内側
壁が長手のヒレを特定しそして横断輪郭において入口で
の粗い台形から出口での粗い六角形に徐々に変化を受け
るように適当に輪郭を与えられた管を介して長手方向に
押し進められ、前記長手のヒレが前記3箇の列の中央の
棒状物に接するように位置を定められ、そして前記3箇
の列の中央の棒状物を六角形の中心に案内するように形
成されそして一方において同時に前記3箇の列の外側の
棒状物が前記ヒレの両方の側に六角形の隣接コーナーを
形成するように案内され、前記4箇の列の内側の2箇の
棒状物が前記長手のヒレの向かい側に六角形の隣接コー
ナーを形成するように案内されそして前記4箇の列の外
側の2箇の棒状物が六角形の残りのコーナーを形成する
ように案内され、そして該六角形で前記棒状物の群が前
記管から前記容器に押し進められることを特徴とする円
筒形容器に7箇の棒状物を詰込む方法。 - (2)特許請求の範囲第1項記載の方法において前記棒
状物がウインナソーセージであることを特徴とする詰込
む方法。 - (3)特許請求の範囲第1項記載の方法において前記管
の入口が形状において隣接した列であってそれぞれ4箇
と3箇の列の形の棒状物の群から成る実質的に台形の横
断輪郭に相応しそして前記横断輪郭よりも少し大きいこ
とを特徴とする詰込む方法。 - (4)特許請求の範囲第1項記載の方法において前記管
の出口が正六角形のコーナーでの6箇の棒状物の横断輪
郭に形状においてほぼ相応しそして適当な六角形状に棒
状物を維持するのに適当な大きさであることを特徴とす
る詰込む方法。 - (5)特許請求の範囲第1項記載の方法において前記管
の出口が前記容器の入口であって該入口に棒状物が詰め
込まれる入口よりも少し小さいことを特徴とする詰込む
方法。 - (6)特許請求の範囲第1項記載の方法において、輪郭
を与えられた管の内壁によって特定された長手のヒレが
その高さにおいて入口端から該ヒレが案内している棒状
物の前端が六角形の中心に到着する迄徐々に増大するこ
とを特徴とする詰込む方法。 - (7)特許請求の範囲第1項記載の方法において管が該
管を通って棒状物が実質的に水平に移動するように位置
決めされていることを特徴とする詰込む方法。 - (8)特許請求の範囲第1項記載の方法において4箇及
び3箇の隣接した列の状態にある棒状物の一群が入れ物
であって棒状物の端部への境界となる側壁を欠如してい
る入れ物の中で適所に支承されていることを特徴とする
詰込む方法。 - (9)特許請求の範囲第8項記載の方法において入れ物
がふた無し部であって該ふた無し部から棒状物が装填さ
れるふた無し部を有することを特徴とする詰込む方法。 - (10)特許請求の範囲第8項記載の方法において棒状
物が入れ物の内壁であって適当に形成された内壁によっ
て4箇と3箇の隣接した列の状態で支承されていること
を特徴とする詰込む方法。 - (11)特許請求の範囲第8項記載の方法において棒状
物が入れ物の中で2つの水平な層の状態で横たわること
を特徴とする詰込む方法。 - (12)特許請求の範囲第8項記載の方法において棒状
物が3箇の層の上に4箇の層を持つ2つの水平層の状態
で入れ物の中に横たわることを特徴とする詰込む方法。 - (13)特許請求の範囲第1項記載の方法において該方
法が連続的に実施され、それにより複数の群の棒状物が
それぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態で連続的に入れ
物の中に充填されそして、移動の方向を横切る長手方向
の芯を棒状物が持って、管であって該管の所で棒状物が
該管を通して押圧されることにより連続的に容器に詰め
込まれる管へ搬送されることを特徴とする詰込む方法。 - (14)特許請求の範囲第13項記載の方法において入
れ物がコンベアベルト上を水平に搬送されることを特徴
とする詰込む方法。 - (15)円筒形容器に7箇の棒状物を詰め込むための機
械であって該機械が a)横断輪郭において実質的に台形形状を有しそしてそ
れぞれの4箇と3箇の隣接した列の状態で前記棒状物を
支承するための装置であって、該装置が棒状物の端部へ
の境界となる側壁を欠如している装置と、 b)管であって、該管を通って棒状物が支承装置から容
器に押し進められ、横断輪郭において実質的に正六角形
の形状を持つべく前記棒状物を縦方向に案内しそして再
配置するように該管の内側壁が長手のヒレを特定しそし
て横断輪郭において入口での粗い台形から出口での粗い
六角形に徐々に変化を受けるように適当に輪郭を与えら
れ、前記長手のヒレが前記3箇の列の中央の棒状物に接
するように位置を定められ、そして前記3箇の列の中央
の棒状物を六角形の中心に案内するように形成されそし
て一方において同時に前記3箇の列の外側の棒状物が前
記ヒレの両方の側に六角形の隣接コーナーを形成するよ
うに案内され、前記4箇の列の内側の2箇の棒状物が前
記長手のヒレの向かい側に六角形の隣接コーナーを形成
するように案内されそして前記4箇の列の外側の2箇の
棒状物が六角形の残りのコーナーを形成するように案内
されるように輪郭を与えられた内壁が適用されてなる管
と、 c)支承されてなる棒状物であって管の入口に隣接して
いる端部を持っている棒状物の位置決めをするための装
置と、 d)管の出口に隣接している容器の人口の位置決めをす
るための装置と、そして e)棒状物を管を通して容器に押し進めるための装置と
、 を含有することを特徴とする円筒形容器に7箇の棒状物
を詰め込むための機械。 - (16)特許請求の範囲第15項記載の機械において、
該機械が連続運転され、それにより a)棒状物を支承するための複数個の入れ物と、b)入
れ物を連続的に棒状物で充填するための装置と、 c)充填された入れ物であって、棒状物が該棒状物の縦
方向の芯であって移動の方向と直交している芯を持つよ
うに位置決めされている入れ物を管迄輸送するための装
置と、 d)空の容器を連続的に管の出口に供給するための装置
と、そして e)充填された容器を別の方向に輸送するための装置と
、 を装備されてなることを特徴とする円筒形容器に7箇の
棒状物を詰め込むための機械。 - (17)横断形状であって該横断形状では1箇の棒状物
が正六角形のコーナにある6箇の棒状物によって取り囲
まれている横断形状の状態で円筒形容器に7箇の棒状物
を充填するための管であって、該管を通して棒状物がそ
れぞれ4箇と3箇の隣接した列の状態で棒状物を平行に
保ちそして横断輪郭において実質的に台形を有している
支承装置から押し進められる管において;前記管が内壁
であって横断輪郭において実質的に正六角形の形状を持
つべく前記棒状物を縦方向に案内しそして再配置するよ
うに長手のヒレを特定しそして横断輪郭において入口で
の粗い台形から出口での粗い六角形に徐々に変化を受け
るように適当に輪郭を与えられてなる内壁を有し、前記
長手のヒレが前記3箇の列の中央の棒状物に接するよう
に位置を定められ、そして前記3箇の列の中央の棒状物
を六角形の中心に案内するように形成されそして前記輪
郭を与えられてなる内壁が同時に前記3箇の列の外側の
棒状物を前記ヒレの両方の側に六角形の隣接コーナーを
形成するように案内し、前記4箇の列の内側の2箇の棒
状物を前記長手のヒレの向かい側に六角形の隣接コーナ
ーを形成するように案内しそして前記4箇の列の外側の
2箇の棒状物を六角形の残りのコーナーを形成するよう
に案内するために適用されることを特徴とする円筒形容
器に7箇の棒状物を充填するための管。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/666,618 US4586314A (en) | 1984-10-30 | 1984-10-30 | Filling method and apparatus |
| US666618 | 1991-03-08 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115802A true JPS61115802A (ja) | 1986-06-03 |
| JPH0249964B2 JPH0249964B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=24674757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60217779A Granted JPS61115802A (ja) | 1984-10-30 | 1985-09-30 | 複数の棒状物を円筒形容器内に充填する方法及び機械 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4586314A (ja) |
| EP (1) | EP0180002B1 (ja) |
| JP (1) | JPS61115802A (ja) |
| AR (1) | AR243833A1 (ja) |
| AT (1) | ATE29996T1 (ja) |
| AU (1) | AU572766B2 (ja) |
| BR (1) | BR8505384A (ja) |
| CA (1) | CA1253830A (ja) |
| DE (1) | DE3560704D1 (ja) |
| ES (1) | ES8701470A1 (ja) |
| HU (1) | HU192367B (ja) |
| MX (1) | MX169071B (ja) |
| NZ (1) | NZ213388A (ja) |
| ZA (1) | ZA856861B (ja) |
Families Citing this family (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| DE4033475A1 (de) * | 1990-10-20 | 1992-04-23 | Handtmann A Punkt Automation | Transporteinrichtung |
| DE4205879C1 (ja) * | 1992-02-26 | 1993-08-19 | Maschinenfabrik Alfred Schmermund Gmbh & Co, 5820 Gevelsberg, De | |
| DE4215645A1 (de) * | 1992-05-14 | 1993-11-18 | Handtmann A Punkt Automation | Verfahren und Vorrichtung zur Einbringung von paarweise oder in Schlaufen aufgehängten Würsten in Verpackungsbehältnissen |
| FR2731407B1 (fr) * | 1995-03-07 | 1997-05-16 | Bonduelle Sa Ets | Mise en boite de produits filiformes tels que par exemple des haricots verts |
| DE19508248A1 (de) * | 1995-03-08 | 1996-09-12 | Vp Schickedanz S A | Handhabungsvorrichtung für lagenförmige Zellstoffprodukte, insbesondere Wattepads |
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| NL1007958C2 (nl) * | 1998-01-05 | 1999-07-21 | Cremer Speciaalmachines B V | Verpakkingsinrichting, voor het in een bewerkingspositie uit een houder naar verpakkingsmiddelen verplaatsen van een product. |
| DE10110787A1 (de) * | 2001-03-06 | 2002-09-12 | Focke & Co | Verfahren und Vorrichtung zum Verpacken von länglichen Gegenständen |
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| WO2013063561A1 (en) * | 2011-10-27 | 2013-05-02 | F.R. Drake Company | Accumulator and transfer system and method for delivering food product to a bag |
| CN104875911B (zh) * | 2015-03-06 | 2017-07-04 | 北京洋航科贸有限公司 | 火腿肠自动装罐系统 |
| CN111776627A (zh) * | 2020-06-24 | 2020-10-16 | 河北铁科翼辰新材科技有限公司 | 一种铁路扣件出模连续冷却装置 |
| US12151837B2 (en) * | 2023-01-30 | 2024-11-26 | Leprino Foods Company | Automated string cheese packaging system |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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1984
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-
1985
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