JPS61120132A - 情報付加機能付き複写機 - Google Patents
情報付加機能付き複写機Info
- Publication number
- JPS61120132A JPS61120132A JP24133984A JP24133984A JPS61120132A JP S61120132 A JPS61120132 A JP S61120132A JP 24133984 A JP24133984 A JP 24133984A JP 24133984 A JP24133984 A JP 24133984A JP S61120132 A JPS61120132 A JP S61120132A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- additional information
- original
- copying
- ecd30
- ecd
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Light Sources And Details Of Projection-Printing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、原稿台上にセットした原稿に露光ランプより
光を照射し、原稿からの光像を所定の複写工程を経て転
写紙に転写する際、この転写紙に原稿内容以上の付加情
報、例えばページ、コピー月日、整理番号、分類マーク
などを原稿と同時に複写するようにした情報付加機能付
き複写機に関する。
光を照射し、原稿からの光像を所定の複写工程を経て転
写紙に転写する際、この転写紙に原稿内容以上の付加情
報、例えばページ、コピー月日、整理番号、分類マーク
などを原稿と同時に複写するようにした情報付加機能付
き複写機に関する。
従来技術
従来、この種の情報付加装置としては。
■原稿台上に情報表示体を置き原稿と同時に感光体ドラ
ムへ潜像を作る。
ムへ潜像を作る。
■通常の光学系光路外に情報表示体を置き感光体ドラム
へ直接潜像を作る。
へ直接潜像を作る。
等の処理を行なうた後、可視像化し転写紙に転写させる
ことにより、付加情報が原稿と同時に複写されるといっ
た方法が知られている。ここに、この情報表示体として
液晶表示体(以下、LCDと云う)を使用するものが考
案されている。
ことにより、付加情報が原稿と同時に複写されるといっ
た方法が知られている。ここに、この情報表示体として
液晶表示体(以下、LCDと云う)を使用するものが考
案されている。
しかしながら、LCDの場合、視覚依存性が有るため、
その取付は角度や位置精度が問題となり、角度等が悪け
れば付加情報がコピーされないことになる。又、LCD
は鮮明度に難点があり、付加情報のコピー品質が悪い、
更に、LCDにはメモリー機能がなく常時駆動しなけれ
ばならない欠点もある。
その取付は角度や位置精度が問題となり、角度等が悪け
れば付加情報がコピーされないことになる。又、LCD
は鮮明度に難点があり、付加情報のコピー品質が悪い、
更に、LCDにはメモリー機能がなく常時駆動しなけれ
ばならない欠点もある。
目的
本発明は、このような点に鑑みなされたもので。
良好なる品質にて付加情報を原稿と同時に転写紙へ複写
させることができる情報付加機能付き複写機を得ること
を目的とする。
させることができる情報付加機能付き複写機を得ること
を目的とする。
構成
本発明は、上記目的を達成するため、エレクトロクロミ
ンク表示体を利用するものであり、転写紙に原稿内容以
上の付加情報を原稿と同時に複写させるためにこの付加
情報を着色表示するエレクトロクロミンク表示体を前記
原稿台下側の複写可能範囲外に位置させて移動自在に設
け、付加情報の複写時にはこのエレクトロクロミック表
示体を複写可能範囲内に移動させることを特徴とするも
のである。
ンク表示体を利用するものであり、転写紙に原稿内容以
上の付加情報を原稿と同時に複写させるためにこの付加
情報を着色表示するエレクトロクロミンク表示体を前記
原稿台下側の複写可能範囲外に位置させて移動自在に設
け、付加情報の複写時にはこのエレクトロクロミック表
示体を複写可能範囲内に移動させることを特徴とするも
のである。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。ま
ず、本発明が適用される複写機の概略を第2図に示す、
複写機本体lの上面には原稿をセットする原稿台(透明
ガラス板)2が設けられ、開閉自在な原稿押え板3によ
り覆われている。又。
ず、本発明が適用される複写機の概略を第2図に示す、
複写機本体lの上面には原稿をセットする原稿台(透明
ガラス板)2が設けられ、開閉自在な原稿押え板3によ
り覆われている。又。
原稿台2の下面側には、矢印方向に往復動する露光ラン
プ4.ミラー5,6.7と固定されたレンズブロック8
とミラー9とによる露光光学系1゜が設けられている。
プ4.ミラー5,6.7と固定されたレンズブロック8
とミラー9とによる露光光学系1゜が設けられている。
この露光光学系1oにより実線で示すホームポジション
側から一点鎖線で示す位置に向けて原稿台2の原稿面を
露光スキャニングすることにより、原稿の光像が感光体
ドラム11表面に結像(スリット露光)されるように設
定されている。ここで、感光体ドラム11は矢印方向に
回転するものであり、帯電チャージャ12によって表面
が一様帯電された後、前述したように原稿の光像がスリ
ット露光されることにより表面に静電潜像が形成される
。この静電潜像は現像器13においてトナーを付着させ
ることにより可視像化される。
側から一点鎖線で示す位置に向けて原稿台2の原稿面を
露光スキャニングすることにより、原稿の光像が感光体
ドラム11表面に結像(スリット露光)されるように設
定されている。ここで、感光体ドラム11は矢印方向に
回転するものであり、帯電チャージャ12によって表面
が一様帯電された後、前述したように原稿の光像がスリ
ット露光されることにより表面に静電潜像が形成される
。この静電潜像は現像器13においてトナーを付着させ
ることにより可視像化される。
一方、転写紙14は、選択された上段給紙カセット15
又は下段給紙カセット16から送出しローラ17又は1
8により一枚ずつ給紙される。これらの給紙カセット1
5.16は複写機本体1の右下端部に着脱自在に設けら
れ、操作パネル(図示せず)での操作によりいずれか一
方を選択できる。給紙された転写紙14はレジストロー
ラ19により所定タイミングで転写部に送られる。この
転写部の転写チャージャ20部分で転写紙14が感光体
ドラム11の表面と密着することにより。
又は下段給紙カセット16から送出しローラ17又は1
8により一枚ずつ給紙される。これらの給紙カセット1
5.16は複写機本体1の右下端部に着脱自在に設けら
れ、操作パネル(図示せず)での操作によりいずれか一
方を選択できる。給紙された転写紙14はレジストロー
ラ19により所定タイミングで転写部に送られる。この
転写部の転写チャージャ20部分で転写紙14が感光体
ドラム11の表面と密着することにより。
この転写チャージャ20の作用で感光体ドラム11上の
トナー像が転写される。転写後、転写紙14は分離チャ
ージャ21の作用で感光体ドラム11から分離され、搬
送ベルト22を経て定着器23へ送られる。ここで転写
像が定着され、排紙ローラ24により排紙トレイ25上
に排紙される。
トナー像が転写される。転写後、転写紙14は分離チャ
ージャ21の作用で感光体ドラム11から分離され、搬
送ベルト22を経て定着器23へ送られる。ここで転写
像が定着され、排紙ローラ24により排紙トレイ25上
に排紙される。
又、転写後の感光体ドラム11は、除電チャージャ26
により残像が除電消去され、クリーニング部27で残留
トナーが除去されて初期状態に戻る。
により残像が除電消去され、クリーニング部27で残留
トナーが除去されて初期状態に戻る。
しかして1本実施例では情報付加機能を持たせるための
情報表示体としてエレクトロクロミック表示体(以下、
ECDと略して示す)30を用いるものであり、その構
造を第3図に示す、まず。
情報表示体としてエレクトロクロミック表示体(以下、
ECDと略して示す)30を用いるものであり、その構
造を第3図に示す、まず。
表ガラス基板31には透明電極32、WO2膜による表
示電極33が順次積層されている0表示電極33は文字
、パターン等、付加情報を表示したい形状に配置されて
、着色、消色するものである。
示電極33が順次積層されている0表示電極33は文字
、パターン等、付加情報を表示したい形状に配置されて
、着色、消色するものである。
又1表ガラス基板31と対をなす裏ガラス基板34上に
は対向電極35、背景板36が順次設けられている。そ
して、γ−ブチルラクトンやプロピレンカーボネイトの
ような溶媒にL i B F、やLiCQ、の【うな電
解質を溶かした電解液37がシール材38で密封された
状態で裏ガラス基板34内に注入されている。この電解
液37はLiイオンの供給元であるとともに電気化学反
応をスムーズにしている。又、前記背景板36は表示を
鮮明に見せるために白色のアルミナ板が用いられている
。そして、対向電極35は表示電極33に対するもので
、両電極33.35間に電圧を印加することにより表示
電極33の着色、消色反応が起るものである。具体的に
は、対向電極35を正。
は対向電極35、背景板36が順次設けられている。そ
して、γ−ブチルラクトンやプロピレンカーボネイトの
ような溶媒にL i B F、やLiCQ、の【うな電
解質を溶かした電解液37がシール材38で密封された
状態で裏ガラス基板34内に注入されている。この電解
液37はLiイオンの供給元であるとともに電気化学反
応をスムーズにしている。又、前記背景板36は表示を
鮮明に見せるために白色のアルミナ板が用いられている
。そして、対向電極35は表示電極33に対するもので
、両電極33.35間に電圧を印加することにより表示
電極33の着色、消色反応が起るものである。具体的に
は、対向電極35を正。
表示電極33を負として両電極33.35間に電圧を印
加すると表示電極33が着色して可視状態となり、この
状態で電極33.35間を開放状態に保つと着色状態を
維持するメモリー機能を示す。
加すると表示電極33が着色して可視状態となり、この
状態で電極33.35間を開放状態に保つと着色状態を
維持するメモリー機能を示す。
一方、対向電極35を負、表示電極33を正として両電
極33.35間に電圧を印加するか、両電極33.35
間を短絡することにより、表示電極33は消色する。
極33.35間に電圧を印加するか、両電極33.35
間を短絡することにより、表示電極33は消色する。
このようなECD30は、第4図に示すようにECD3
0に表示する付加情報を発生し、かつ、表示のための着
色、消色を制御するプログラム制御の演算制御回路41
と、この演算制御回路41により駆動されて表示電極3
3を着色、消色せしめる駆動回路42とともに回路基板
43上に搭載されてECD機構40とされている。44
はECD押え板であり、45は取付は具である。
0に表示する付加情報を発生し、かつ、表示のための着
色、消色を制御するプログラム制御の演算制御回路41
と、この演算制御回路41により駆動されて表示電極3
3を着色、消色せしめる駆動回路42とともに回路基板
43上に搭載されてECD機構40とされている。44
はECD押え板であり、45は取付は具である。
このように構成されたECDIIW40は、第1図及び
第5図に示すように原稿台2下側の位置に。
第5図に示すように原稿台2下側の位置に。
ECD30の情報表示面を複写機本体1の内部側に向け
るようにして(即ち、下向き)配置されている。より具
体的には、原稿台2をホームポジション側において固定
するためのブラケット51と原稿台2との間の任意の位
置とされている。52は原稿スケールである。このEC
D機構40はソレノイド53とリンク54とによる移動
装置55によって移動自在とされている。ここで、通常
はソレノイド53がオフであり、複写開始位置をPOと
したとき、第1図(a)に示すようにECD30が複写
開始位置Poより左側、即ち複写可能範囲外に位置する
ように設定されている。
るようにして(即ち、下向き)配置されている。より具
体的には、原稿台2をホームポジション側において固定
するためのブラケット51と原稿台2との間の任意の位
置とされている。52は原稿スケールである。このEC
D機構40はソレノイド53とリンク54とによる移動
装置55によって移動自在とされている。ここで、通常
はソレノイド53がオフであり、複写開始位置をPOと
したとき、第1図(a)に示すようにECD30が複写
開始位置Poより左側、即ち複写可能範囲外に位置する
ように設定されている。
このような構成において、通常の複写工程では原稿スケ
ール52により位置決めセットした原稿の先端から複写
するように露光ランプ4の初期位置が定まっており、複
写開始位置Poから露光スキャニングを行なうため、第
1図(a)に示すように複写可能範囲外に設置されたE
CD機構40のECD30に表示された付加情報は複写
されない。
ール52により位置決めセットした原稿の先端から複写
するように露光ランプ4の初期位置が定まっており、複
写開始位置Poから露光スキャニングを行なうため、第
1図(a)に示すように複写可能範囲外に設置されたE
CD機構40のECD30に表示された付加情報は複写
されない。
つまり、原稿内容のみが複写される。
しかして、ECD30に表示された付加情報を複写させ
たい場合には、操作パネル上で付加情報の複写モードを
選択する。この選択に基づき主制御装置より移動装置5
5に信号を与え、第1rI!I(b)に示すヨ’l ニ
E CD機構40をE CD 30 ニ表示された付加
情報の複写可能範囲まで移動させる。同時に、プログラ
ム制御の演算制御回路41に信号を与えて駆動回路42
を作動させ、ECD30に日付、ページ、マーク等の付
加情報を着色表示させる。この付加情報は原稿像と同じ
く着色可視像であるので、この状態で複写開始位置P。
たい場合には、操作パネル上で付加情報の複写モードを
選択する。この選択に基づき主制御装置より移動装置5
5に信号を与え、第1rI!I(b)に示すヨ’l ニ
E CD機構40をE CD 30 ニ表示された付加
情報の複写可能範囲まで移動させる。同時に、プログラ
ム制御の演算制御回路41に信号を与えて駆動回路42
を作動させ、ECD30に日付、ページ、マーク等の付
加情報を着色表示させる。この付加情報は原稿像と同じ
く着色可視像であるので、この状態で複写開始位置P。
から複写動作を開始させて露光ランプ4で照明すること
により、ECD30に表示された付加情報像と原稿像と
が感光体ドラム11上に合成結像され、同一の転写紙1
4に転写される。
により、ECD30に表示された付加情報像と原稿像と
が感光体ドラム11上に合成結像され、同一の転写紙1
4に転写される。
このようにして、原稿と同時に付加情報を複写する機能
を有する複写機を提供することができる。
を有する複写機を提供することができる。
本実施例によれば、情報表示体としてECD30を利用
しているので、付加情報の表示が鮮明であり、かつ、視
覚依存性を有しないので、ECD機構40の取付は角度
や位置精度が特に問題となることはなく、良好なる状態
で複写することができる。又、ECD30にあっては、
表示電極33の着色後、開放状態とすることにより着色
表示を維持できるメモリー機能を有するため、駆動回路
42等を常時駆動させる必要がなく、省電力化を計るこ
とかできる。又、本実施例にあっては、EcD30が複
写機本体1内に存在し、外面には現れないので、原稿ス
ケール52等に対する原稿のセット性等が損われること
がない。
しているので、付加情報の表示が鮮明であり、かつ、視
覚依存性を有しないので、ECD機構40の取付は角度
や位置精度が特に問題となることはなく、良好なる状態
で複写することができる。又、ECD30にあっては、
表示電極33の着色後、開放状態とすることにより着色
表示を維持できるメモリー機能を有するため、駆動回路
42等を常時駆動させる必要がなく、省電力化を計るこ
とかできる。又、本実施例にあっては、EcD30が複
写機本体1内に存在し、外面には現れないので、原稿ス
ケール52等に対する原稿のセット性等が損われること
がない。
効果
本発明は、上述したように情報表示体としてエレクトロ
クローミック表示体を用い付加情報を着色表示するよう
にしたので、表示の鮮明度がよくて視覚依存性を有しな
いため、原稿と同時に付加情報の複写を高品質にて行な
うことができ、又、メモリー機能により省電力化を計る
こともでき、更にこのようなエレクトロクロミック表示
体が原稿台下側、即ち複写機本体内に存在しているので
、外面には現れず外観が損われることもなく、原稿スケ
ール等に対する原稿のセット性等が損われることもない
ものである。
クローミック表示体を用い付加情報を着色表示するよう
にしたので、表示の鮮明度がよくて視覚依存性を有しな
いため、原稿と同時に付加情報の複写を高品質にて行な
うことができ、又、メモリー機能により省電力化を計る
こともでき、更にこのようなエレクトロクロミック表示
体が原稿台下側、即ち複写機本体内に存在しているので
、外面には現れず外観が損われることもなく、原稿スケ
ール等に対する原稿のセット性等が損われることもない
ものである。
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図(a)は
通常複写時の側面図、第1図(b)は付加情報複写時の
側面図、第2図は複写機全体の概略を示す側面図、第3
図はECDの構造を拡大して示す断面図、第4図はEC
D機構の構造を拡大して示す分解斜視図、第5図はEC
D機構取付は部分の分解斜視図である。 2・・・原稿台、4・・・露光ランプ、14・・・転写
紙。 30・・・ECD (エレクトロクロミンク表示体)出
願 人 株式会社 リ コ 一代 理 人
相 木 明j77j饋+(:H,、:H:
、、r、、。 に二・ニー・ JlsJ 図 (al (b)。 52函 、%5図
通常複写時の側面図、第1図(b)は付加情報複写時の
側面図、第2図は複写機全体の概略を示す側面図、第3
図はECDの構造を拡大して示す断面図、第4図はEC
D機構の構造を拡大して示す分解斜視図、第5図はEC
D機構取付は部分の分解斜視図である。 2・・・原稿台、4・・・露光ランプ、14・・・転写
紙。 30・・・ECD (エレクトロクロミンク表示体)出
願 人 株式会社 リ コ 一代 理 人
相 木 明j77j饋+(:H,、:H:
、、r、、。 に二・ニー・ JlsJ 図 (al (b)。 52函 、%5図
Claims (1)
- 原稿台上にセットした原稿に露光ランプより光を照射し
、原稿からの光像を所定の複写工程を経て転写紙に転写
するようにした複写機において、この転写紙に原稿内容
以上の付加情報を原稿と同時に複写させるためにこの付
加情報を着色表示するエレクトロクロミック表示体を前
記原稿台下側の複写可能範囲外に位置させて移動自在に
設け、付加情報の複写時にはこのエレクトロクロミック
表示体を複写可能範囲内に移動させることを特徴とする
情報付加機能付き複写機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24133984A JPS61120132A (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 情報付加機能付き複写機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24133984A JPS61120132A (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 情報付加機能付き複写機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120132A true JPS61120132A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17072828
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24133984A Pending JPS61120132A (ja) | 1984-11-15 | 1984-11-15 | 情報付加機能付き複写機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120132A (ja) |
-
1984
- 1984-11-15 JP JP24133984A patent/JPS61120132A/ja active Pending
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