JPS61120205A - 工程歩進処理方式 - Google Patents
工程歩進処理方式Info
- Publication number
- JPS61120205A JPS61120205A JP24074384A JP24074384A JPS61120205A JP S61120205 A JPS61120205 A JP S61120205A JP 24074384 A JP24074384 A JP 24074384A JP 24074384 A JP24074384 A JP 24074384A JP S61120205 A JPS61120205 A JP S61120205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing
- unit
- processing method
- steps
- condition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/04—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers
- G05B19/042—Program control other than numerical control, i.e. in sequence controllers or logic controllers using digital processors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はコントローラの工程歩進処理方式に係り、特に
動作主体の工程形成および演算処理を単位ステップ内で
行なうに好適な工程歩進処理方式〔発明の背景〕 プロセス制御等を行なうコントローラにおいて、自動制
御を行なう場合、制御方式にて分類すると下記方式があ
る。
動作主体の工程形成および演算処理を単位ステップ内で
行なうに好適な工程歩進処理方式〔発明の背景〕 プロセス制御等を行なうコントローラにおいて、自動制
御を行なう場合、制御方式にて分類すると下記方式があ
る。
(1)、ループ制御・・・アナログ計器等の閉ループに
よる制御方式。
よる制御方式。
(2) シーケンス制御・・・ラダーシーケンス、プ
ール代数表現、コード化に数値演算を含む処理方式。
ール代数表現、コード化に数値演算を含む処理方式。
(3)工程歩進等の特殊言語、テーブル記述による処理
方式。
方式。
ここで、工程歩進等の特殊言語、テーブル記述による処
理は、F” I F (Fil l In the F
orms )に代表される穴埋め記述・処理であり、P
IFで作成したテーブルをコントローラに記憶させ処理
を行なわせるものである。
理は、F” I F (Fil l In the F
orms )に代表される穴埋め記述・処理であり、P
IFで作成したテーブルをコントローラに記憶させ処理
を行なわせるものである。
従来の工程歩進処理方式の処理フローチャートを第2図
に示す。工程歩進方式は従来のビンホードに基づく処理
方式に基づいているため、内部および外部リレーの0N
10FFなどの条件が満足されてからリレー出力の処理
を行ない、更に次の単位ステップへの条件を判定してい
る。図中、処理フローは実線で示され、処理2−1〜2
−5゜条件判定2′−1〜2′−2の要素から植成され
、破線等で囲まれた部分は単位ステップ(2“−1〜2
“−6)を示す。従来の単位ステップは、2“−1〜2
“−3又は2“−1,2“−2,2“−4〜2“−6に
示す構成であった。すなわち、従来の処理方式は条件優
先型で処理の単位ステップを構成していたために、単位
ステップ内で複数の分岐判定による処理が発生したシ、
又単位ステップでの処理との対応が条件によ如複帷化し
対応が不明確であシブラントの動作との対応づけができ
ない問題があった。
に示す。工程歩進方式は従来のビンホードに基づく処理
方式に基づいているため、内部および外部リレーの0N
10FFなどの条件が満足されてからリレー出力の処理
を行ない、更に次の単位ステップへの条件を判定してい
る。図中、処理フローは実線で示され、処理2−1〜2
−5゜条件判定2′−1〜2′−2の要素から植成され
、破線等で囲まれた部分は単位ステップ(2“−1〜2
“−6)を示す。従来の単位ステップは、2“−1〜2
“−3又は2“−1,2“−2,2“−4〜2“−6に
示す構成であった。すなわち、従来の処理方式は条件優
先型で処理の単位ステップを構成していたために、単位
ステップ内で複数の分岐判定による処理が発生したシ、
又単位ステップでの処理との対応が条件によ如複帷化し
対応が不明確であシブラントの動作との対応づけができ
ない問題があった。
処理単位(ステップ)と実処理との対応づけが難しいこ
とに対して、特開昭58−75212号公報に記載のよ
うに条件優先型構成の巣位(ステップ)に、出力丈プス
テップを設け、ステップ内でのコマンド記述との対応づ
けを図っている例もあるが、条件判定又は条件判定のた
めの初期設定の対応づけであシ、外部動作と処理単位(
ステップ)との対応づけが未だ不完全であった。更に工
程歩進は従来のピンボード処理に基づいており、リレー
出力処理までであり、近年のマイクロコンピュータを搭
載した機器の操作を行なうためには演算処理が必要不可
欠になってきているにもかかわらず、演算処理を記述で
きない問題があった。
とに対して、特開昭58−75212号公報に記載のよ
うに条件優先型構成の巣位(ステップ)に、出力丈プス
テップを設け、ステップ内でのコマンド記述との対応づ
けを図っている例もあるが、条件判定又は条件判定のた
めの初期設定の対応づけであシ、外部動作と処理単位(
ステップ)との対応づけが未だ不完全であった。更に工
程歩進は従来のピンボード処理に基づいており、リレー
出力処理までであり、近年のマイクロコンピュータを搭
載した機器の操作を行なうためには演算処理が必要不可
欠になってきているにもかかわらず、演算処理を記述で
きない問題があった。
本発明の目的は、プロセス動作に対応した単位ステップ
を定義し、その単位ステップを組合わせることにより、
プロセスの動作と単位ステップとを明確に対応づけるこ
とができるコントローラの工程歩進処理方式を提供する
ことにある。
を定義し、その単位ステップを組合わせることにより、
プロセスの動作と単位ステップとを明確に対応づけるこ
とができるコントローラの工程歩進処理方式を提供する
ことにある。
本発明は、プロセス制御動作を処理十条件判定要素から
なる処理優先型の単位ステップに分割し、その単位ステ
ップを用いて組合せ工程を形成することを特徴としてい
る。
なる処理優先型の単位ステップに分割し、その単位ステ
ップを用いて組合せ工程を形成することを特徴としてい
る。
以下本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の工程歩進処理方式を適用したコントロ
ーラのブロック図である。この7ステム構成は、外部機
器から入力信号を取込む入力装置70、外部機器へ信号
を出力する出力装置80、単位ステップの情報を入力す
るキーボード60、単位ステップの情報を表示するC几
T50、単位ステップの情報を格納する歩進メモリ43
、歩進メモリの内容に基づき処理をするインタプリタ4
1、処理プログラムを処理する処理装置(CPU)10
、シーケンスタイマφカウンタ等を処理するシーケンス
プロセッサ20、任意の処理単位を工程歩進コントロー
ラに入力記憶させ歩進メモリを生成するトランスレート
プロセッサ30、アナログ演算および演算処理を定義し
格納しである演算マクロ42、処理プログラムおよび演
算プログラムお工び歩進メモリをもつメモリ40.及び
それぞれを接続するバス90からなる。
ーラのブロック図である。この7ステム構成は、外部機
器から入力信号を取込む入力装置70、外部機器へ信号
を出力する出力装置80、単位ステップの情報を入力す
るキーボード60、単位ステップの情報を表示するC几
T50、単位ステップの情報を格納する歩進メモリ43
、歩進メモリの内容に基づき処理をするインタプリタ4
1、処理プログラムを処理する処理装置(CPU)10
、シーケンスタイマφカウンタ等を処理するシーケンス
プロセッサ20、任意の処理単位を工程歩進コントロー
ラに入力記憶させ歩進メモリを生成するトランスレート
プロセッサ30、アナログ演算および演算処理を定義し
格納しである演算マクロ42、処理プログラムおよび演
算プログラムお工び歩進メモリをもつメモリ40.及び
それぞれを接続するバス90からなる。
第3図に、本発明にかかる工程歩進処理方式の処理フロ
ーチャートを示す。従来、単位ステップ内で条件優先型
の処理をしていたため複数処理ルー“トとなっていたも
のに、無条件判定、無処理を追加し、単位ステップを処
理十条件判定の処理優先型に規格化したものである。す
なわち、第3図は第2図を規格化したものであるが、単
位ステップ3“−1〜3“−6は各々(処理十条件判定
)の両J!J素にて構成されている。更に条件判定は単
位ステップの接続に使用しておシ処理単位(ステップ)
内での処理を分断するものでない。
ーチャートを示す。従来、単位ステップ内で条件優先型
の処理をしていたため複数処理ルー“トとなっていたも
のに、無条件判定、無処理を追加し、単位ステップを処
理十条件判定の処理優先型に規格化したものである。す
なわち、第3図は第2図を規格化したものであるが、単
位ステップ3“−1〜3“−6は各々(処理十条件判定
)の両J!J素にて構成されている。更に条件判定は単
位ステップの接続に使用しておシ処理単位(ステップ)
内での処理を分断するものでない。
第4図に任意の単位ステップを工程歩進コントローラに
入力記憶させ歩進メモリを生成するトランスレートプロ
セッサの設定処理列を示す。0UTPUTにて処理を設
定定義し、その後TIME几および外部条件にて次の処
理単位(ステップ)への接続を定義する。プロセス制御
における工程は処理単位(ステップ)の組合わせにて形
成できる。
入力記憶させ歩進メモリを生成するトランスレートプロ
セッサの設定処理列を示す。0UTPUTにて処理を設
定定義し、その後TIME几および外部条件にて次の処
理単位(ステップ)への接続を定義する。プロセス制御
における工程は処理単位(ステップ)の組合わせにて形
成できる。
例えば一連のプロセス制御が50の処理単位(ステップ
)に分割・構成される場合、第4図に示す処理主体の処
理単位を50単位(ステップ)定義することで形成でき
る。
)に分割・構成される場合、第4図に示す処理主体の処
理単位を50単位(ステップ)定義することで形成でき
る。
第1表に第4図の設定記号の説明を示す。
第1表
符号1はプロセス屋であり、複数プロセスの任意のプロ
セスを指定できる。符号2は同一プロセス黒白の処理単
位(ステップ)Aであり処理単位(ステップ)の墓定義
および識別に使用する。符号3は処理単位(ステップ)
内の処理内容であり、出力信号、内部信号、および演算
処理等の信号名称を複数個指定できる。出力信号、内部
信号はON出力を行ない、ナンバーに対応した外部機器
への動体指示又は内部コイルへのピッ)ONを行なう。
セスを指定できる。符号2は同一プロセス黒白の処理単
位(ステップ)Aであり処理単位(ステップ)の墓定義
および識別に使用する。符号3は処理単位(ステップ)
内の処理内容であり、出力信号、内部信号、および演算
処理等の信号名称を複数個指定できる。出力信号、内部
信号はON出力を行ない、ナンバーに対応した外部機器
への動体指示又は内部コイルへのピッ)ONを行なう。
演算処理信号の場合は演算処理ルーチンの処理を行なう
。符号4は処理単位内の条件判断の一要因としてのタイ
マーである。タイマーは複数個使用できる。符号5は条
件判断の時間経過を判別できる。符号6は条件判断によ
る条件成立時、次に処理する任意の処理単位(ステップ
)墓を示す。条件判断により次に処理する処理単位(ス
テップ)が異なることが通常であり、複数の処理単位(
ステップ)を指定できるようにしている。符号7は条件
判定内容(要因)を示す。外部入出力信号。
。符号4は処理単位内の条件判断の一要因としてのタイ
マーである。タイマーは複数個使用できる。符号5は条
件判断の時間経過を判別できる。符号6は条件判断によ
る条件成立時、次に処理する任意の処理単位(ステップ
)墓を示す。条件判断により次に処理する処理単位(ス
テップ)が異なることが通常であり、複数の処理単位(
ステップ)を指定できるようにしている。符号7は条件
判定内容(要因)を示す。外部入出力信号。
内部リレー、カウ゛ンタ、ワンショット等のコントロー
ラ内部演算子、および数値演算・制御演算などの演算に
よる判定等の信号名と墓を示す。これらの信号のON1
0 F Fの条件指定は、C几Tがカラーの場合は色で
、モノクロの場合はフルトーン、ハーフトーンで指定で
きる。
ラ内部演算子、および数値演算・制御演算などの演算に
よる判定等の信号名と墓を示す。これらの信号のON1
0 F Fの条件指定は、C几Tがカラーの場合は色で
、モノクロの場合はフルトーン、ハーフトーンで指定で
きる。
第4図に対応させ、第5図に歩進メモIJ K格納され
てい冬任意のプロセスの処理単位(ステップ)nを処理
(動作)主体で処理するインタプリタのブロック図を示
す。処理動作を定義した処理をまず第1に行ない、条件
判定の成立によシ任意の処理単位(ステップ)へリンク
できる。以下同様に条件判定の1要因であるタイマーと
他条件判定の成立によシ任意の処理単位(ステップ)へ
リンクでき柔軟なプロセス制御処理を生成できる。
てい冬任意のプロセスの処理単位(ステップ)nを処理
(動作)主体で処理するインタプリタのブロック図を示
す。処理動作を定義した処理をまず第1に行ない、条件
判定の成立によシ任意の処理単位(ステップ)へリンク
できる。以下同様に条件判定の1要因であるタイマーと
他条件判定の成立によシ任意の処理単位(ステップ)へ
リンクでき柔軟なプロセス制御処理を生成できる。
第6図に第5図の処理のフローチャートを示す。
処理では処理単位ステップ内のタイマー、カウンタの初
期設定後、処理信号および黒に基づき該当処理を行なう
。特に演算処理マクロには内部および外部リレーと同様
にシンボル信号を割当てモジュール化しておシ、更にモ
ジュール種類は扁にて識別できる。処理は多出力および
演算処理数分終了後、条件判定を行なう。
期設定後、処理信号および黒に基づき該当処理を行なう
。特に演算処理マクロには内部および外部リレーと同様
にシンボル信号を割当てモジュール化しておシ、更にモ
ジュール種類は扁にて識別できる。処理は多出力および
演算処理数分終了後、条件判定を行なう。
このように成るプロセス内の一連の制御処理は、処理ス
タートを定義した処理単位(ステップ)Aから処理が始
まり、処理を実施後、条件判定を行ない任意の処理単位
に処理が進む。条件判定による次の処理蟇位の指定は前
述のように各条件によシ各々指定できるので、前の処理
単位に戻ることも、先の処理単位に進むことも、現処理
単位(ステップ)を繰り返すことも制御処理に応じて任
意にできる。又処理内容として単に外部機器等へのON
信号を出力できるだけでなく、演算処理ブロックを外部
機器信号と同様に演算処理ブロック煮を割付けることに
よシ、ディジタル入出力信号と同一のリンケージを可能
にすることができ、演算処理を工程歩進処理において実
現できる。
タートを定義した処理単位(ステップ)Aから処理が始
まり、処理を実施後、条件判定を行ない任意の処理単位
に処理が進む。条件判定による次の処理蟇位の指定は前
述のように各条件によシ各々指定できるので、前の処理
単位に戻ることも、先の処理単位に進むことも、現処理
単位(ステップ)を繰り返すことも制御処理に応じて任
意にできる。又処理内容として単に外部機器等へのON
信号を出力できるだけでなく、演算処理ブロックを外部
機器信号と同様に演算処理ブロック煮を割付けることに
よシ、ディジタル入出力信号と同一のリンケージを可能
にすることができ、演算処理を工程歩進処理において実
現できる。
第7図に演算処理を工程歩進処理において実現した例お
よび信号の説明を第2表に示す。演算処理に必要なパラ
メータ値を設定定義可能な形式にしている。
よび信号の説明を第2表に示す。演算処理に必要なパラ
メータ値を設定定義可能な形式にしている。
第2表
以上説明したように、本発明の実施例は制御プロセスを
動作(処理)対応で記述処理するために■ 処理単位(
ステップ)を必ず(処理十条件判定)の構成で規格化し
、その処理単位を組合わせることにより工程を形成する
。
動作(処理)対応で記述処理するために■ 処理単位(
ステップ)を必ず(処理十条件判定)の構成で規格化し
、その処理単位を組合わせることにより工程を形成する
。
■ 演算処理、アナログ処理は演算マクロとして入出力
および内部リレーと同様に任意のシンボルと処理種類屋
にてリンクできる。
および内部リレーと同様に任意のシンボルと処理種類屋
にてリンクできる。
ものであり、前記機能をもつトラ/スレートプロセッサ
および処理プロセッサ、更に演算マクロを設けることに
より演算処理の実現および動作と処理単位(ステップ)
との対応の明確化を図ることができる。
および処理プロセッサ、更に演算マクロを設けることに
より演算処理の実現および動作と処理単位(ステップ)
との対応の明確化を図ることができる。
本発明によれば、プロセス制御等を行なうコントローラ
ーの工程歩進処理方式において、一連のプロセス動作を
、無処理、無条件判定の処理要素を追加し、単位ステッ
プを(処理土条件)の構成に規格化することにより、動
作主体の記述・処理を実現でき、従来の条件優先の工程
歩進処理方式に比べ、処理単位(ステップ)と機器動作
とを必ず1対lに対応づけ、動作と処理単位との明確化
が実現できる。このように動作と処理単位(ステップ)
との対応が明確になればプログラム作成が容易となシ、
更に、処理の際の動作確記を迅速に行なうことができる
。
ーの工程歩進処理方式において、一連のプロセス動作を
、無処理、無条件判定の処理要素を追加し、単位ステッ
プを(処理土条件)の構成に規格化することにより、動
作主体の記述・処理を実現でき、従来の条件優先の工程
歩進処理方式に比べ、処理単位(ステップ)と機器動作
とを必ず1対lに対応づけ、動作と処理単位との明確化
が実現できる。このように動作と処理単位(ステップ)
との対応が明確になればプログラム作成が容易となシ、
更に、処理の際の動作確記を迅速に行なうことができる
。
第1図は本発明Kかかる工程歩進処理方式を適用したコ
ントローラのブロック図、第2図は従来の工程歩進処理
方式の処理フローチャート、第3図は、本発明にかかる
工程歩進処理方式の処理フローチャート、fIi、4図
は本発明にかかる実際の設定処理例、第5図はインタプ
リタのブロック図、第6図は第5図のインタプリタの処
理の70−チャート、第7図は他の設定処理91を示す
。 10・・・CPU、20・・・シーケンスプロセツナ、
30・・・トランスレートプロセッサ、41・・・イン
タプリタ、42・・・演算マクロ、43・・・歩進メモ
リ。
ントローラのブロック図、第2図は従来の工程歩進処理
方式の処理フローチャート、第3図は、本発明にかかる
工程歩進処理方式の処理フローチャート、fIi、4図
は本発明にかかる実際の設定処理例、第5図はインタプ
リタのブロック図、第6図は第5図のインタプリタの処
理の70−チャート、第7図は他の設定処理91を示す
。 10・・・CPU、20・・・シーケンスプロセツナ、
30・・・トランスレートプロセッサ、41・・・イン
タプリタ、42・・・演算マクロ、43・・・歩進メモ
リ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、プラントの状態に応じてプロセス制御を行なうコン
トローラの工程歩進処理方式において、プロセス制御動
作を処理+条件判定要素から成る単位ステップに分割し
、その単位ステップを用いて組合せ工程を形成すること
を特徴とする工程歩進処理方式。 2、特許請求の範囲第1項において、前記単位ステップ
内で演算処理を行なえるようにしたことを特徴とする工
程歩進処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24074384A JPS61120205A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 工程歩進処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24074384A JPS61120205A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 工程歩進処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61120205A true JPS61120205A (ja) | 1986-06-07 |
Family
ID=17064037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24074384A Pending JPS61120205A (ja) | 1984-11-16 | 1984-11-16 | 工程歩進処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61120205A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01177104A (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-13 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 自動システム用制御装置 |
| JPH026306U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-17 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54114687A (en) * | 1978-02-27 | 1979-09-06 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence controller |
| JPS56143007A (en) * | 1980-04-04 | 1981-11-07 | Omron Tateisi Electronics Co | Control system for process advanced type programmable sequence controller |
| JPS58107907A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-27 | Omron Tateisi Electronics Co | 工程歩進形プログラマブルコントロ−ラ |
-
1984
- 1984-11-16 JP JP24074384A patent/JPS61120205A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54114687A (en) * | 1978-02-27 | 1979-09-06 | Toyoda Mach Works Ltd | Sequence controller |
| JPS56143007A (en) * | 1980-04-04 | 1981-11-07 | Omron Tateisi Electronics Co | Control system for process advanced type programmable sequence controller |
| JPS58107907A (ja) * | 1981-12-22 | 1983-06-27 | Omron Tateisi Electronics Co | 工程歩進形プログラマブルコントロ−ラ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01177104A (ja) * | 1988-01-06 | 1989-07-13 | Sumitomo Heavy Ind Ltd | 自動システム用制御装置 |
| JPH026306U (ja) * | 1988-06-21 | 1990-01-17 |
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