JPS61128135A - コンクリ−ト鉄筋と配管との接触探知方法 - Google Patents
コンクリ−ト鉄筋と配管との接触探知方法Info
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- JPS61128135A JPS61128135A JP24939884A JP24939884A JPS61128135A JP S61128135 A JPS61128135 A JP S61128135A JP 24939884 A JP24939884 A JP 24939884A JP 24939884 A JP24939884 A JP 24939884A JP S61128135 A JPS61128135 A JP S61128135A
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- pipe
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- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 title abstract 6
- 230000005672 electromagnetic field Effects 0.000 claims abstract description 21
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Testing Of Devices, Machine Parts, Or Other Structures Thereof (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Electric Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンクリート壁内に埋設されたコンクリート
鉄筋と、このコンクリート壁を突き抜けて地中に埋設さ
れた埋設配管との電気的な接触をコンクリート壁外から
探知するコンクリート鉄筋と配管との接触探知方法に関
するもので、さらに詳言すれば、コンクリート鉄筋およ
び配管に流れる電流により形成される電磁界の形成形態
によって、コンクリート鉄筋と配管との電気的な接触お
よびその接触箇所を正確に探知することを目的とするも
のである。
鉄筋と、このコンクリート壁を突き抜けて地中に埋設さ
れた埋設配管との電気的な接触をコンクリート壁外から
探知するコンクリート鉄筋と配管との接触探知方法に関
するもので、さらに詳言すれば、コンクリート鉄筋およ
び配管に流れる電流により形成される電磁界の形成形態
によって、コンクリート鉄筋と配管との電気的な接触お
よびその接触箇所を正確に探知することを目的とするも
のである。
コンクリート壁内のコンクリート鉄筋(以下。
単に鉄筋と記す)は、格子状に組立てられているため、
このコンクリート壁を突き抜けて地中に埋設されるガス
管等の埋設配管と前記した鉄筋とが電気的に接触してし
まうことがある。
このコンクリート壁を突き抜けて地中に埋設されるガス
管等の埋設配管と前記した鉄筋とが電気的に接触してし
まうことがある。
このように鉄筋と配管とが電気的に接触した場合、C/
S系の腐食が配管の地中埋設部分に生しることになる。
S系の腐食が配管の地中埋設部分に生しることになる。
また、このように鉄筋と配管とが電気的に接触した状態
で配管の地中埋設部分に電気防食を施したとしても、防
食電流は配管接地抵抗および鉄筋の接地抵抗に逆比例(
1:10〜15程度の比率)して流入するので充分な効
果は得られない。
で配管の地中埋設部分に電気防食を施したとしても、防
食電流は配管接地抵抗および鉄筋の接地抵抗に逆比例(
1:10〜15程度の比率)して流入するので充分な効
果は得られない。
それゆえ、配管のコンクリート壁貫通部での配管と鉄筋
との電気的な絶縁を改善することが必要とされている。
との電気的な絶縁を改善することが必要とされている。
C発明が解決しようとする問題点〕
この配管と鉄筋との間の電気的な絶縁の改善手段として
は、第1に配管切廻し、第2にコンクリート壁全周のは
つり、そして第3に既設配管を切断し、この既設配管内
に目的の配管をインサート配設する等の手段がある。
は、第1に配管切廻し、第2にコンクリート壁全周のは
つり、そして第3に既設配管を切断し、この既設配管内
に目的の配管をインサート配設する等の手段がある。
第1および第3の手段は、配管を切断することが必要で
あり、改善後に全く新たに配管を配設しなければならな
い。
あり、改善後に全く新たに配管を配設しなければならな
い。
これに対して第2の手段は、鉄筋と配管との接触位置が
正確に探査することができれば、コンクリート壁のはつ
り、削孔は最小限となり、この手段を実施するに際して
、コンクリート壁への損傷を最小限とすることができる
。
正確に探査することができれば、コンクリート壁のはつ
り、削孔は最小限となり、この手段を実施するに際して
、コンクリート壁への損傷を最小限とすることができる
。
〔問題点を解決するだめの手段〕
本発明は、この第2の手段を効率良〈実施するのに有効
であるよう創案されたちで、電流の通過に伴って周囲に
発生する電磁界の磁界強度の大小関係によって配管と鉄
筋との接触の有無そし7てその接触位置を正確に探知す
ることができるようにしたものである。
であるよう創案されたちで、電流の通過に伴って周囲に
発生する電磁界の磁界強度の大小関係によって配管と鉄
筋との接触の有無そし7てその接触位置を正確に探知す
ることができるようにしたものである。
以下9本発明によるコンクリート鉄筋と配管との接触探
知方法を1本発明の一実施例を示す図面を参照しながら
説明する。
知方法を1本発明の一実施例を示す図面を参照しながら
説明する。
本発明によるコンクリート鉄筋と配管との接触探知方法
は、コンクリート壁4を突き抜けて埋設されたガス管等
の埋設配管1と前記コンクリート壁4内に埋設されてい
るコンクリート鉄筋2との間に信号電流iを流した状態
で、前記コンクリート壁4表面および前記配管1の外周
面に沿って。
は、コンクリート壁4を突き抜けて埋設されたガス管等
の埋設配管1と前記コンクリート壁4内に埋設されてい
るコンクリート鉄筋2との間に信号電流iを流した状態
で、前記コンクリート壁4表面および前記配管1の外周
面に沿って。
差動コイル構造に接続されて一定の距離して相互組付け
された二つのサーチコイル7.7を移動させて、前記信
号電流iにより生じた電磁界6の強度の差を検出し、こ
の電磁界6の強度の差の大きい配管1の周方向箇所で、
この配管1と鉄筋2とか接触していることを探知するよ
うにしたものである。
された二つのサーチコイル7.7を移動させて、前記信
号電流iにより生じた電磁界6の強度の差を検出し、こ
の電磁界6の強度の差の大きい配管1の周方向箇所で、
この配管1と鉄筋2とか接触していることを探知するよ
うにしたものである。
すなわち、第1図に示す如く2発信器5の両端子を配管
1と鉄筋2とに接続して信号電流iを流すと、もし配管
1と鉄筋2とが接触している場合には1発信器5の両端
子間は配管1と鉄筋2とによって短絡され、大きな信号
電流!が流れることになる。
1と鉄筋2とに接続して信号電流iを流すと、もし配管
1と鉄筋2とが接触している場合には1発信器5の両端
子間は配管1と鉄筋2とによって短絡され、大きな信号
電流!が流れることになる。
この信号電流iは、鉄筋2を、第1図に示す如く、複雑
に分流して流れるが、配管1との接触点3に集中して、
すなわち配管1に接触している鉄筋2に集中してから配
管1に流れる。
に分流して流れるが、配管1との接触点3に集中して、
すなわち配管1に接触している鉄筋2に集中してから配
管1に流れる。
従って、この信号型’e、 jにより形成される電磁界
6は、第2図および第3図そして第4図に示す如く、配
管1と、この配管1に接触しているがために信号電流i
が集中して流れる鉄筋2とに大きく発生することになる
。
6は、第2図および第3図そして第4図に示す如く、配
管1と、この配管1に接触しているがために信号電流i
が集中して流れる鉄筋2とに大きく発生することになる
。
この電磁界6分布形態を、配管1に接触した鉄筋2から
れずかな距離りだけ離れたコンクリート壁4の表面およ
び配管1の周面に沿って、配管1の円面の各位置におけ
る電磁界6の強さとしてサーチコイルによって検出する
と、配管1の周面の各位置における電磁界6の強さeは
第5図のようになり、接触点3の位置する周面箇所で大
きな値を示すことになる。
れずかな距離りだけ離れたコンクリート壁4の表面およ
び配管1の周面に沿って、配管1の円面の各位置におけ
る電磁界6の強さとしてサーチコイルによって検出する
と、配管1の周面の各位置における電磁界6の強さeは
第5図のようになり、接触点3の位置する周面箇所で大
きな値を示すことになる。
このように、配管1の周面に沿って電磁界6の強度を直
接検出しても接触点3の周面位置を探知することができ
るのであるが、実際には、この接触点3の位置する配管
1の周面位置での電磁界6の強度と他の周面部分での電
磁界6の強度との差は、決して大きいものではなく、こ
れがため電磁界6の強度を直接検出して接触点3を探知
するのでは、接触点3の周方向位置を正確にそして確実
に探知することが出来るとは限らない。
接検出しても接触点3の周面位置を探知することができ
るのであるが、実際には、この接触点3の位置する配管
1の周面位置での電磁界6の強度と他の周面部分での電
磁界6の強度との差は、決して大きいものではなく、こ
れがため電磁界6の強度を直接検出して接触点3を探知
するのでは、接触点3の周方向位置を正確にそして確実
に探知することが出来るとは限らない。
そこで、第7図に示す如く、小さな距離したけ離して二
つのサーチコイル7.7を設け、この二つのサーチコイ
ル7.7を差動コイル構造に接続して配管1の周面に沿
った二つの箇所における電磁界6の強度の差e゛を検出
するようにすると、この配管1の周面に沿った電磁界6
の強度の差e゛の変化は、第6図に示す如くになり、接
触点3に対応する配管1の周面箇所の値が飛び抜けて太
き(なり、これによって接触点3の周面箇所を確実にそ
して正確に探知することができることになる。
つのサーチコイル7.7を設け、この二つのサーチコイ
ル7.7を差動コイル構造に接続して配管1の周面に沿
った二つの箇所における電磁界6の強度の差e゛を検出
するようにすると、この配管1の周面に沿った電磁界6
の強度の差e゛の変化は、第6図に示す如くになり、接
触点3に対応する配管1の周面箇所の値が飛び抜けて太
き(なり、これによって接触点3の周面箇所を確実にそ
して正確に探知することができることになる。
このように2本発明による鉄筋2と配管1との接触探知
方法は、鉄筋2と配管1との間に信号電流iを流した状
態で、コンクリート壁4の表面および配管1の周面に沿
って二つのサーチコイル7を摺動移動させることによっ
て、この配管1の周面に沿った電磁界6の強度差e゛に
より接触点3の有無およびこの接触点3の配管1の周面
方向における位置を正確にかつ確実に探知することがで
きるのである。
方法は、鉄筋2と配管1との間に信号電流iを流した状
態で、コンクリート壁4の表面および配管1の周面に沿
って二つのサーチコイル7を摺動移動させることによっ
て、この配管1の周面に沿った電磁界6の強度差e゛に
より接触点3の有無およびこの接触点3の配管1の周面
方向における位置を正確にかつ確実に探知することがで
きるのである。
それゆえ、コンクリート壁4を崩すことなく配管1と鉄
筋2との接触の有無を知るごとができることになる。
筋2との接触の有無を知るごとができることになる。
以上の説明から明らかな如く1本発明による配管と鉄筋
との接触探知方法は、操作が簡単でかつ確実にそして正
確に配管と鉄筋との接触の有無およびその位置を探知す
ることが出来るので、この探知した接触箇所に対向した
コンクリート壁箇所をはつり、またはミニダイモドリル
等で削孔して配管と鉄筋との電気的な接触をなくすこと
がWI’Rに出来、もって配管に対する電気防食の通用
が容易となり、かつC/S系マクロセル扁食電池も解消
することが出来る。
との接触探知方法は、操作が簡単でかつ確実にそして正
確に配管と鉄筋との接触の有無およびその位置を探知す
ることが出来るので、この探知した接触箇所に対向した
コンクリート壁箇所をはつり、またはミニダイモドリル
等で削孔して配管と鉄筋との電気的な接触をなくすこと
がWI’Rに出来、もって配管に対する電気防食の通用
が容易となり、かつC/S系マクロセル扁食電池も解消
することが出来る。
第1図は2本発明方法を実施した際の配管および鉄筋に
おける信号電流の分布形態の一例を示す説明図である。 第2図は、第1図に示した信号電流により配管および鉄
筋の周囲に発生した電磁界の形態を示す要部を斜視した
説明図である。 第3図は、第2図の部分縦断面図である。 第4図は、第2図の部分正面図である。 第5図は、配管の周面に沿った電磁界の強度変化の一例
を示す線図である。 第6図は、配管の周囲に沿った第5図に示した例の電磁
界強度差の線図である。 第7図は、サーチコイルの構成例を示す図である。 符号の説明 l;配管、2;鉄筋、3;接触点、4;コンクリート壁
、5;発信器、6;電磁界、7;サーチコイル、iH信
号電流。 出願人 日 本 防 蝕 工 業 株式会社ンPla /′P7グ
おける信号電流の分布形態の一例を示す説明図である。 第2図は、第1図に示した信号電流により配管および鉄
筋の周囲に発生した電磁界の形態を示す要部を斜視した
説明図である。 第3図は、第2図の部分縦断面図である。 第4図は、第2図の部分正面図である。 第5図は、配管の周面に沿った電磁界の強度変化の一例
を示す線図である。 第6図は、配管の周囲に沿った第5図に示した例の電磁
界強度差の線図である。 第7図は、サーチコイルの構成例を示す図である。 符号の説明 l;配管、2;鉄筋、3;接触点、4;コンクリート壁
、5;発信器、6;電磁界、7;サーチコイル、iH信
号電流。 出願人 日 本 防 蝕 工 業 株式会社ンPla /′P7グ
Claims (1)
- コンクリート壁を突き抜けて埋設された埋設配管と前記
コンクリート壁の鉄筋との間に信号電流を流した状態で
、前記コンクリート壁表面および前記配管の外周面に沿
って、差動コイル構造に接続されて一定の間隔で相互組
付けされた二つのサーチコイルを移動させて前記信号電
流により生じた電磁界強度の差を検出し、該電磁界強度
の差の大きい配管の周方向箇所で前記配管と鉄筋とか接
触していることを探知するコンクリート鉄筋と配管との
接触探知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24939884A JPS61128135A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | コンクリ−ト鉄筋と配管との接触探知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24939884A JPS61128135A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | コンクリ−ト鉄筋と配管との接触探知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128135A true JPS61128135A (ja) | 1986-06-16 |
| JPH043818B2 JPH043818B2 (ja) | 1992-01-24 |
Family
ID=17192394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24939884A Granted JPS61128135A (ja) | 1984-11-26 | 1984-11-26 | コンクリ−ト鉄筋と配管との接触探知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128135A (ja) |
-
1984
- 1984-11-26 JP JP24939884A patent/JPS61128135A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043818B2 (ja) | 1992-01-24 |
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