JPS61128352A - デ−タ転送方式 - Google Patents
デ−タ転送方式Info
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- JPS61128352A JPS61128352A JP25075484A JP25075484A JPS61128352A JP S61128352 A JPS61128352 A JP S61128352A JP 25075484 A JP25075484 A JP 25075484A JP 25075484 A JP25075484 A JP 25075484A JP S61128352 A JPS61128352 A JP S61128352A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/10—Program control for peripheral devices
- G06F13/12—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor
- G06F13/122—Program control for peripheral devices using hardware independent of the central processor, e.g. channel or peripheral processor where hardware performs an I/O function other than control of data transfer
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F13/00—Interconnection of, or transfer of information or other signals between, memories, input/output devices or central processing units
- G06F13/14—Handling requests for interconnection or transfer
- G06F13/20—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus
- G06F13/28—Handling requests for interconnection or transfer for access to input/output bus using burst mode transfer, e.g. direct memory access DMA, cycle steal
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、複数の情報処理ユニットが共通のデータバス
を介して結合された共通パスのデータ転送方式直二関し
、と<1=メモリ容量の増大要求とデータ転送速度の高
速化要求C:対処した共通バスデータ転送方式に関する
ものである。
を介して結合された共通パスのデータ転送方式直二関し
、と<1=メモリ容量の増大要求とデータ転送速度の高
速化要求C:対処した共通バスデータ転送方式に関する
ものである。
第3図は、この種共通パス方式の情報処理装置の構成を
示す。第3図で1−1〜1−iはCPU、2−1〜2−
jは主記憶装置(以下メモリと記す。)3は共通バス、
4−1〜4−h は入出力制御装置(PL、下roc
と記す。)、5−1〜5−hは入出力装置(以下110
機器と記す。)、6は7了イ゛lし制御装置、7はファ
イツム装置である。
示す。第3図で1−1〜1−iはCPU、2−1〜2−
jは主記憶装置(以下メモリと記す。)3は共通バス、
4−1〜4−h は入出力制御装置(PL、下roc
と記す。)、5−1〜5−hは入出力装置(以下110
機器と記す。)、6は7了イ゛lし制御装置、7はファ
イツム装置である。
第4図は、l0C4−1〜4−hの機能ブロック図であ
る。なお以下の説明を簡明C;進めるため、CPU 、
IOC、110機器、メモリをそれぞれ総称し−r、
cPU1 、l0Ca、110機器5 、 iモ!j
2トして説明する。第4図で41は制御部、42はコマ
ンドレジスタ、ステータスレジスタ、データのバッファ
レジスタ、アドンスレジ′スタなどのレジスタ部である
。
る。なお以下の説明を簡明C;進めるため、CPU 、
IOC、110機器、メモリをそれぞれ総称し−r、
cPU1 、l0Ca、110機器5 、 iモ!j
2トして説明する。第4図で41は制御部、42はコマ
ンドレジスタ、ステータスレジスタ、データのバッファ
レジスタ、アドンスレジ′スタなどのレジスタ部である
。
第3図および第4図(二より、cpv 1の指令に従っ
てIOC47ji Ilo 竺器5Iニデータを出力す
る動作を説明する。cpvlは当該のl0C4のレジス
タ部42のスーテータスレジスタをセンスし、動作中で
ないことを確認した後、アドレスレジスタCニメそす2
の先頭アドレスをセットし、次いでコマンドレジスタl
二転送語数と転送方向、この例ではメモリ2からI10
機器5の方向を指示すると同時ζ;制御部41 ’&起
勧する。
てIOC47ji Ilo 竺器5Iニデータを出力す
る動作を説明する。cpvlは当該のl0C4のレジス
タ部42のスーテータスレジスタをセンスし、動作中で
ないことを確認した後、アドレスレジスタCニメそす2
の先頭アドレスをセットし、次いでコマンドレジスタl
二転送語数と転送方向、この例ではメモリ2からI10
機器5の方向を指示すると同時ζ;制御部41 ’&起
勧する。
制御部41は、第5図のデータのデータ転送動作のタイ
ムチャー)に示すごとく、先ずパス使用権獲得動f’l
:’&実行してパスの使用権を得、アドレス信号と制御
信号?共通バス5 C出力してメモリ2からデータン読
出し、読出したデータ?レジスタ部42のデータバッフ
ァレジスタ1ニセツトするデータ転送動作を実行する。
ムチャー)に示すごとく、先ずパス使用権獲得動f’l
:’&実行してパスの使用権を得、アドレス信号と制御
信号?共通バス5 C出力してメモリ2からデータン読
出し、読出したデータ?レジスタ部42のデータバッフ
ァレジスタ1ニセツトするデータ転送動作を実行する。
次いでデータバッファレジスタのデータf I10機器
5へ転送し、I10機器5から転送完了信号を貰う。こ
の後、レジスタ部42のアドレスレジスタの値を+1.
コマンドレジスタの転送語数&−1する動作を実行し、
一つ、のデータ転送動作を終了するが、この一連のデー
タ転送動作はレジスタ部42のコマンドレジスタの転送
語数が“零”になるまで実行される。
5へ転送し、I10機器5から転送完了信号を貰う。こ
の後、レジスタ部42のアドレスレジスタの値を+1.
コマンドレジスタの転送語数&−1する動作を実行し、
一つ、のデータ転送動作を終了するが、この一連のデー
タ転送動作はレジスタ部42のコマンドレジスタの転送
語数が“零”になるまで実行される。
共通パス方式では、メモリ容量の増大とデータ転送速度
の高速化要求の強いことを前述したが、メモリ容量が増
大することのl0C4への影響をみると、共通パス3へ
のアドレス信号はメモリ2の全領域分必要であるので、
従来は16〜20クツトであったものが、24〜32ビ
ツトと非常に多くなってきている。この結果°、従来(
;比して構成する集積回路(以下゛ICと記す。)の個
数が多く必要である。
の高速化要求の強いことを前述したが、メモリ容量が増
大することのl0C4への影響をみると、共通パス3へ
のアドレス信号はメモリ2の全領域分必要であるので、
従来は16〜20クツトであったものが、24〜32ビ
ツトと非常に多くなってきている。この結果°、従来(
;比して構成する集積回路(以下゛ICと記す。)の個
数が多く必要である。
他方、データ転送速度の高速化のl0C4への影響をみ
ると、従来ドライバ素子として、たとえばrcの5N7
458 (テキナスインッルメント社(Ti )製、ド
ライバ素子ンを使用していたが、高速動作用のICの5
N7485B(Ti社製、高速ドライバIC)を使用す
るようC二なってきた。この結果、ドライバ素子の消費
電流が格段i二条くなってきたという問題がある。すな
わち、SN 7438 X 20ビツトから5N74S
58 X 52ビツトの消費電流増大は、150mA=
B′mAX52(ビット)−5mAx20(ビット)で
、データ信号の分も考え合わせると全体で500mAの
増となり、これはIclso個実装するカードの消費電
゛流が2〜5A程度であることを考えると非常(二大き
な増加となる。
ると、従来ドライバ素子として、たとえばrcの5N7
458 (テキナスインッルメント社(Ti )製、ド
ライバ素子ンを使用していたが、高速動作用のICの5
N7485B(Ti社製、高速ドライバIC)を使用す
るようC二なってきた。この結果、ドライバ素子の消費
電流が格段i二条くなってきたという問題がある。すな
わち、SN 7438 X 20ビツトから5N74S
58 X 52ビツトの消費電流増大は、150mA=
B′mAX52(ビット)−5mAx20(ビット)で
、データ信号の分も考え合わせると全体で500mAの
増となり、これはIclso個実装するカードの消費電
゛流が2〜5A程度であることを考えると非常(二大き
な増加となる。
上C二連べた問題点全装置全体でみると、CPU1の処
理能力の増大(二つれて、IOC4の数が増えているの
で、問題が一段と大きくなってきている。
理能力の増大(二つれて、IOC4の数が増えているの
で、問題が一段と大きくなってきている。
〔問題点を解決するための手段J
本発明は、上述した問題点を解決するため、共通パスに
計算機、主記憶装置、入出力制御装置が少くとも接続さ
れて構成される共通パス方式の情報処理−置の主記憶装
置(咀ま、−通バスのアドレス信号(二よりアドレスさ
れる手段と、計算機または入出力制御装!!!カら初期
値を設定するとともC;、アドレスの歩進機能、丁な6
ちチャネルと呼祢丁゛るアドレスインクリメントおよび
(又は)デクジノント鴻韻をイli1!かチャネル九へ
アWtノ1六hス手段を備え、入出力制御装置l二は、
主記憶装置のチャネルを指定する手段を備え、入出力制
御装置が、主記憶装置とのデータ転送(;際して主年憶
装置のチャネルを指定する手段を動作させるIOCの構
成としたことを特徴として−る。
計算機、主記憶装置、入出力制御装置が少くとも接続さ
れて構成される共通パス方式の情報処理−置の主記憶装
置(咀ま、−通バスのアドレス信号(二よりアドレスさ
れる手段と、計算機または入出力制御装!!!カら初期
値を設定するとともC;、アドレスの歩進機能、丁な6
ちチャネルと呼祢丁゛るアドレスインクリメントおよび
(又は)デクジノント鴻韻をイli1!かチャネル九へ
アWtノ1六hス手段を備え、入出力制御装置l二は、
主記憶装置のチャネルを指定する手段を備え、入出力制
御装置が、主記憶装置とのデータ転送(;際して主年憶
装置のチャネルを指定する手段を動作させるIOCの構
成としたことを特徴として−る。
本発明は、 rocのデータ転送動作がブロック転送で
あること区二肴目し、チャネルと呼ぶアト、レスイング
リメントおよび(又は)デクリメント機能を、半導体メ
モ9fツブの高集積化の影響(−よりユニット数が少く
なってきたメモリユニットー二実装し、データ転送に際
しては、IOCからアドレス信号の代りC;チャネル指
定信号(通常はチャ°ネルは16個あれば十分である。
あること区二肴目し、チャネルと呼ぶアト、レスイング
リメントおよび(又は)デクリメント機能を、半導体メ
モ9fツブの高集積化の影響(−よりユニット数が少く
なってきたメモリユニットー二実装し、データ転送に際
しては、IOCからアドレス信号の代りC;チャネル指
定信号(通常はチャ°ネルは16個あれば十分である。
)tメそすl二渡し、メーモーリ素子へのアドレス信号
は同一ユニット内のチャネルから供給すること(二より
、IOCは共通パス≦二対してアドレス信号な゛供給す
る必要がなく1、回路素子数が少く、消費電流も少くて
済むIOCの構成(二より高速データ転送動作が可能と
なる。以下図(二より詳細C二説明する。
は同一ユニット内のチャネルから供給すること(二より
、IOCは共通パス≦二対してアドレス信号な゛供給す
る必要がなく1、回路素子数が少く、消費電流も少くて
済むIOCの構成(二より高速データ転送動作が可能と
なる。以下図(二より詳細C二説明する。
第1図は本発明(二よるl0C4の構成の一実施例のブ
ロック図である。第4図と同じ符号は同じ部分を示す。
ロック図である。第4図と同じ符号は同じ部分を示す。
第4図で41′は制御部、42′はレジスタ部である。
従来例の%4図の構成と異る点は、従来例のレジスタ部
42のアドレスレジスタが本発明ではレジスタ部42′
のチャネルレジスタg;なっていることである。
42のアドレスレジスタが本発明ではレジスタ部42′
のチャネルレジスタg;なっていることである。
s2図は本発明i二よるメモリ2の構成の一実施例のブ
ロック図である。第2図で21−0〜21〜15はプリ
セット付カウンタ、22−0〜22−16はメモ9 t
fB 24へのアドレス選択ゲート、25はレンーパ、
25は共通パス、への、デー゛夕出力ゲート、26は制
御部である。
ロック図である。第2図で21−0〜21〜15はプリ
セット付カウンタ、22−0〜22−16はメモ9 t
fB 24へのアドレス選択ゲート、25はレンーパ、
25は共通パス、への、デー゛夕出力ゲート、26は制
御部である。
第1図と第2図(二より本実施例の動作を、先C;説明
したl0C4がI10機器5(;データを出力する例で
説明する。CPσ1は、当該のl0C4のスティタスレ
ジスタをセンスし、動作中でないことを確認した後、メ
モリ2の当該のプリセット付カウンタ21CCHWTH
号(fヤネルライト信号)−1CHAO〜5信号(チャ
ネルアドレス信号)、データ信号を操作してメモ92の
先頭アドレスをセットする。このとき、メモリ2の制御
部26は所定のタイミングで先頭アドレス信号LA;S
O〜15の1個な有効として、データをプリセット付
カウンタ21 に書込むこと(;なる。次iでcpv
iは、当該のIQC4のレジスタ部42′のチャネルレ
ジスタ(;、使用するメモリのチャネル誉号tセットし
、さらC;レジスタ部42′のコマンド−レジスタ(二
転増語−と転送方向、本実施例ではメモリ2からIlo
@器5の方向を指示すると同時に制御部41′起動す
る。
したl0C4がI10機器5(;データを出力する例で
説明する。CPσ1は、当該のl0C4のスティタスレ
ジスタをセンスし、動作中でないことを確認した後、メ
モリ2の当該のプリセット付カウンタ21CCHWTH
号(fヤネルライト信号)−1CHAO〜5信号(チャ
ネルアドレス信号)、データ信号を操作してメモ92の
先頭アドレスをセットする。このとき、メモリ2の制御
部26は所定のタイミングで先頭アドレス信号LA;S
O〜15の1個な有効として、データをプリセット付
カウンタ21 に書込むこと(;なる。次iでcpv
iは、当該のIQC4のレジスタ部42′のチャネルレ
ジスタ(;、使用するメモリのチャネル誉号tセットし
、さらC;レジスタ部42′のコマンド−レジスタ(二
転増語−と転送方向、本実施例ではメモリ2からIlo
@器5の方向を指示すると同時に制御部41′起動す
る。
制御部41′は、さきの第5因のデータ転送動作のタイ
ムチャート(二示す如く、まずパス使用権獲得動作を実
行する。パス使用権を得ると。
ムチャート(二示す如く、まずパス使用権獲得動作を実
行する。パス使用権を得ると。
チャネル瞥号を指示するチャネルアドレス信号(CHA
O〜5)と制御信号を共通パス5c二出方し、メモリ
2か、らデータが読み出されるのを待つQ メモリ2にお−では、チャネルアドレス信号(CHA
O〜3)と制御信号(本実施例では、チャネルが選択さ
れている′どとを示す信号(cH澹倍信号よ“1”、メ
モリ2からデータを読み出丁ことを指令する信号(RD
倍信号が“什である。)を制御部26が判読し、所定の
タイミングC二、当該のチャネルC二対応するアドレス
ゲート信号(AGo〜15信号の中のらずれか1個)、
メモリ読出し信号(EDM ) 、共通バス5へのデー
タ出力ゲート信号(RDG )を有効とし、データの読
み出し動作を実行する。そして有効なデータが共通バス
5(二出力されたことを示すACK信号?共通パス5C
二出力してl0C41”−伝達する。
O〜5)と制御信号を共通パス5c二出方し、メモリ
2か、らデータが読み出されるのを待つQ メモリ2にお−では、チャネルアドレス信号(CHA
O〜3)と制御信号(本実施例では、チャネルが選択さ
れている′どとを示す信号(cH澹倍信号よ“1”、メ
モリ2からデータを読み出丁ことを指令する信号(RD
倍信号が“什である。)を制御部26が判読し、所定の
タイミングC二、当該のチャネルC二対応するアドレス
ゲート信号(AGo〜15信号の中のらずれか1個)、
メモリ読出し信号(EDM ) 、共通バス5へのデー
タ出力ゲート信号(RDG )を有効とし、データの読
み出し動作を実行する。そして有効なデータが共通バス
5(二出力されたことを示すACK信号?共通パス5C
二出力してl0C41”−伝達する。
10C4(7) 制a n 41’ ハ、ACK信号w
ミテ、共通バス5.上のデータをレジスタ部42′のデ
ータバッファレジスタ(二取込み、さきC二共通バス5
上に出力していたチャネルアドレス信号CHA O〜6
と制御信号をOFFとする。次いでレジスタ部42′の
データバッファレジスタのデータを1 /Q B 界C
,ヘIG 洋+ 1 //) ―”E W a、C
−r 光67信号を貰い、レジスタ部42′のコマンド
レジスタの転送語数を−1する動作を実行し、一つのデ
ータ転送動作を終了する。この−4連のデー3夕転送動
作は、レジスタ部42′のコマンドレジスタの転送語数
が“零″C;なるまで実行される。・ なおメモリ2の選択されたチャネルのカウンタ21の内
容は、メモリ2の読出し動作°が・、終了するタイミン
グ、丁なわち共通バス5の制御信号の続出し信号HAD
がOFFとなるタイミングで制御部26から+1信号S
i (本実施例で!−0〜15′)が出力され、内容が
+1される。このこと(二より、次の続出し指令C二線
しては、メモリ番地は前回の番地(二十1したものとな
る。
ミテ、共通バス5.上のデータをレジスタ部42′のデ
ータバッファレジスタ(二取込み、さきC二共通バス5
上に出力していたチャネルアドレス信号CHA O〜6
と制御信号をOFFとする。次いでレジスタ部42′の
データバッファレジスタのデータを1 /Q B 界C
,ヘIG 洋+ 1 //) ―”E W a、C
−r 光67信号を貰い、レジスタ部42′のコマンド
レジスタの転送語数を−1する動作を実行し、一つのデ
ータ転送動作を終了する。この−4連のデー3夕転送動
作は、レジスタ部42′のコマンドレジスタの転送語数
が“零″C;なるまで実行される。・ なおメモリ2の選択されたチャネルのカウンタ21の内
容は、メモリ2の読出し動作°が・、終了するタイミン
グ、丁なわち共通バス5の制御信号の続出し信号HAD
がOFFとなるタイミングで制御部26から+1信号S
i (本実施例で!−0〜15′)が出力され、内容が
+1される。このこと(二より、次の続出し指令C二線
しては、メモリ番地は前回の番地(二十1したものとな
る。
以上は、メモリ2からデータを読出し、I10機器5へ
出力する動作の説、明であったが、Ilo @器5から
データを読出し、メモリ2へ書込む動作(二関しても、
データの転送方向が逆(二なるだCすで、10C4の制
御部41′の転送動作、メモリ2のtヤ未ル齢作けH均
で水入− 第2図C二は、メモリ2は、共通パス5からのアドレス
信号の直接指示でも動作可能なことな示しである。この
とき鑵;は、チャネル選択信号(CH3)を“0”とし
てメモリ2への読出し/書込みを実行丁れば共通パス3
のアドレス信号が!ドレス選択ゲー) 22−16 ’
L’介してメモリ部24砿二直接導かれることC;なる
。
出力する動作の説、明であったが、Ilo @器5から
データを読出し、メモリ2へ書込む動作(二関しても、
データの転送方向が逆(二なるだCすで、10C4の制
御部41′の転送動作、メモリ2のtヤ未ル齢作けH均
で水入− 第2図C二は、メモリ2は、共通パス5からのアドレス
信号の直接指示でも動作可能なことな示しである。この
とき鑵;は、チャネル選択信号(CH3)を“0”とし
てメモリ2への読出し/書込みを実行丁れば共通パス3
のアドレス信号が!ドレス選択ゲー) 22−16 ’
L’介してメモリ部24砿二直接導かれることC;なる
。
なお以上の実施例では、メそす2のチャネルのアドレス
歩進は+1、丁なわち加算で説明したが、これは減算力
ワンタを使用すれば−1、またリパーンブルカクンタを
使用すればチャネル毎C二加算または減算の指定も可能
である。第2図でCHWTはチャネルライト信号、WT
はメモリ1の書込み信号、CH8はチャネル選択信号、
SO〜15は歩進信号、WTMはメモリ書込み信号であ
る。
歩進は+1、丁なわち加算で説明したが、これは減算力
ワンタを使用すれば−1、またリパーンブルカクンタを
使用すればチャネル毎C二加算または減算の指定も可能
である。第2図でCHWTはチャネルライト信号、WT
はメモリ1の書込み信号、CH8はチャネル選択信号、
SO〜15は歩進信号、WTMはメモリ書込み信号であ
る。
以上詳述したよう(;、本発明ζ;よnば、メモリ2の
I−fiCニアドレスを歩進(加算または減算)させる
チャネルを複数個設け、roc4の中イニは、レジスタ
部のアドレスレジスタの代りCニチャネル誉号指示用の
チャネルレジスタを設け、データ転送に際しては、アド
レス信号の代り区二チャネル指示信号を出力するよう感
;構成したので、l0C4のドライバ回路数を激減させ
る効果がある。たとえば、アドレス信号線数が32本+
4本(アドレスパリティ)で、チャネル指示信号線数が
4本+1本(パリティ)の場合では51個の減(IC個
数では約8個)となり、さら5二消費電流C;つ9てみ
ると、高速動作素子のたとえば5N74858で計算し
て約250、界A(8扉AX31個)の減となる。
I−fiCニアドレスを歩進(加算または減算)させる
チャネルを複数個設け、roc4の中イニは、レジスタ
部のアドレスレジスタの代りCニチャネル誉号指示用の
チャネルレジスタを設け、データ転送に際しては、アド
レス信号の代り区二チャネル指示信号を出力するよう感
;構成したので、l0C4のドライバ回路数を激減させ
る効果がある。たとえば、アドレス信号線数が32本+
4本(アドレスパリティ)で、チャネル指示信号線数が
4本+1本(パリティ)の場合では51個の減(IC個
数では約8個)となり、さら5二消費電流C;つ9てみ
ると、高速動作素子のたとえば5N74858で計算し
て約250、界A(8扉AX31個)の減となる。
このことは装置全体でみると非常:;大きな効果な持つ
。丁なわち、l0C4の使用数は8〜16と多iので、
装置全体では、IC個数で換算して64個〜128個減
、消費電流で2〜4Aの減となる゛。以上の計算を割合
で表現すると、−例で5〜10%の減となる。
。丁なわち、l0C4の使用数は8〜16と多iので、
装置全体では、IC個数で換算して64個〜128個減
、消費電流で2〜4Aの減となる゛。以上の計算を割合
で表現すると、−例で5〜10%の減となる。
なおメモリ2の中(二は、チャネルを構成・するプリセ
ット付カクンタ2l−a(実施例では%!0〜15)と
アドレス選択ゲー) 22−11(実施例では屏・−a
〜16)が必要となるが、これは装置全体でみると、r
oc 4の中(;あったものがメモリ2の中(;移った
とみれば上りので、IC個数の増加は僅少であるし、半
導体技術の進歩、と(C高集積化は、メモリュニツ)l
二対して最も効果があるので、実装設計上も容易である
とiう効果がある。
ット付カクンタ2l−a(実施例では%!0〜15)と
アドレス選択ゲー) 22−11(実施例では屏・−a
〜16)が必要となるが、これは装置全体でみると、r
oc 4の中(;あったものがメモリ2の中(;移った
とみれば上りので、IC個数の増加は僅少であるし、半
導体技術の進歩、と(C高集積化は、メモリュニツ)l
二対して最も効果があるので、実装設計上も容易である
とiう効果がある。
またデータ転送速度ぽ二ついては、共通パス5上の信号
でiえば、アドレス信号−;代ってチャネル指示信号が
出力されるよ・うぽ二なっているだけで。
でiえば、アドレス信号−;代ってチャネル指示信号が
出力されるよ・うぽ二なっているだけで。
データ転送動作は全く同一であるので、従来技術と高速
転送動作が確保される。
転送動作が確保される。
s1図は本発明の人出力制御装置(IOC)の実施例の
構成ブロック醜、第2図は本発明の主記憶装置(メモリ
)の構成ブロック図、′s3図は通常の共通パス構成の
情報処理装置の構成ブロック図、%4図は従来の人出力
制御装置(IOC)の−例の構成ブロック図、第5図は
データ転送動作のタイムチャートである。 1−1〜l−i・−CPU、2−1〜2−j・・・メモ
リ、541・・・制御部、42・・・レジスタ部、41
′・・・制御部、42′・・・レジスタ部、21−0〜
21−15− プリセット付カワンタ、22−0〜2
2−16・・・アドレス選択ゲート。 23・・・レシーバ、24・・・メモリ部、25・・・
データ出力ゲート、26・・・制御部 特許出願人 富士ファコム制御株式会社代理人 弁理
士 玉蟲久五部(゛外2名)第1図 第5図 動作 第2IIl
構成ブロック醜、第2図は本発明の主記憶装置(メモリ
)の構成ブロック図、′s3図は通常の共通パス構成の
情報処理装置の構成ブロック図、%4図は従来の人出力
制御装置(IOC)の−例の構成ブロック図、第5図は
データ転送動作のタイムチャートである。 1−1〜l−i・−CPU、2−1〜2−j・・・メモ
リ、541・・・制御部、42・・・レジスタ部、41
′・・・制御部、42′・・・レジスタ部、21−0〜
21−15− プリセット付カワンタ、22−0〜2
2−16・・・アドレス選択ゲート。 23・・・レシーバ、24・・・メモリ部、25・・・
データ出力ゲート、26・・・制御部 特許出願人 富士ファコム制御株式会社代理人 弁理
士 玉蟲久五部(゛外2名)第1図 第5図 動作 第2IIl
Claims (1)
- 共通バスに少くとも計算機と主記憶装置と入出力制御装
置が接続されて構成される情報処理装置において、前記
主記憶装置は、前記共通バスのアドレス信号によりアド
レスされる手段および該主記憶装置内に設けた、前記計
算機または入出力制御装置から初期値を設定するととも
にアドレスの歩進機能を備えたチャネルからアドレスさ
れる手段を有し、前記入出力制御装置は、前記主記憶装
置のチャネルを指定する手段を有してなり、前記入出力
制御装置は、前記主記憶装置とのデータ転送に際し前記
主記憶装置のチャネルを指定する手段を動作させること
を特徴とするデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25075484A JPS61128352A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | デ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25075484A JPS61128352A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | デ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128352A true JPS61128352A (ja) | 1986-06-16 |
Family
ID=17212538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25075484A Pending JPS61128352A (ja) | 1984-11-28 | 1984-11-28 | デ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61128352A (ja) |
-
1984
- 1984-11-28 JP JP25075484A patent/JPS61128352A/ja active Pending
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