JPS61130726A - ガス流量制御装置 - Google Patents
ガス流量制御装置Info
- Publication number
- JPS61130726A JPS61130726A JP59253131A JP25313184A JPS61130726A JP S61130726 A JPS61130726 A JP S61130726A JP 59253131 A JP59253131 A JP 59253131A JP 25313184 A JP25313184 A JP 25313184A JP S61130726 A JPS61130726 A JP S61130726A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lever
- sliding
- ignition
- button
- locking lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N1/00—Regulating fuel supply
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はガスバーナに供給するガス賃金制御するガス器
具のガス流量制御装置に関する。
具のガス流量制御装置に関する。
従来の技術
この種従来のガス流量制御装置は第3図に示すように、
入口1a、出口1bi有するコック本体1に嵌合した閉
子2をツマミ3により回転して、その流通路2&金入口
1乙に接続、あるいは閉じてガス流量を制御する。そし
て、ツマミ3の軸3aと閉子2の間に、スプリング5a
に抗して押した時、押されてパネル6から係合がはずれ
閉子2に係合し、かつスプリング4&に押されている中
軸4を介在している。
入口1a、出口1bi有するコック本体1に嵌合した閉
子2をツマミ3により回転して、その流通路2&金入口
1乙に接続、あるいは閉じてガス流量を制御する。そし
て、ツマミ3の軸3aと閉子2の間に、スプリング5a
に抗して押した時、押されてパネル6から係合がはずれ
閉子2に係合し、かつスプリング4&に押されている中
軸4を介在している。
上記構成によればツマミ3を押すと中軸4がパネル6か
らはずれて閉子2に係合し、そしてツマミ3をまわすと
閉子2が回転して流通路22Lが入口1已に接続されて
ガスが出口1bに流れる。また、前記と逆にツマミ3を
まわすと閉子2が閉じられ、そして中軸4がスプリング
4aに押されてパネル5に係合し、コック本体1に対す
る閉子2がロックされる7 発明が解決しようとする問題点 上記従来のコック式のガス器具栓は押し廻し式の操作で
使用するが、最近はガス器具の便利性。
らはずれて閉子2に係合し、そしてツマミ3をまわすと
閉子2が回転して流通路22Lが入口1已に接続されて
ガスが出口1bに流れる。また、前記と逆にツマミ3を
まわすと閉子2が閉じられ、そして中軸4がスプリング
4aに押されてパネル5に係合し、コック本体1に対す
る閉子2がロックされる7 発明が解決しようとする問題点 上記従来のコック式のガス器具栓は押し廻し式の操作で
使用するが、最近はガス器具の便利性。
操作性の追求から、コック式よりもバルブ方式でプノノ
ユ操作によりガス流を制御する器具栓が評価されている
6 本発明はプッシュ操作をするバルブ式の流量制御装置に
、安全性を高めるロック機構を組込むと共にロックおよ
び流量調節の各操作を確実にできるようにするものであ
る。
ユ操作によりガス流を制御する器具栓が評価されている
6 本発明はプッシュ操作をするバルブ式の流量制御装置に
、安全性を高めるロック機構を組込むと共にロックおよ
び流量調節の各操作を確実にできるようにするものであ
る。
問題点全解決するための手段
本発明はプッシュ式で開閉するバルブ本体を有し、この
バルブ本体を開閉する点火および消火ボタンのうち、点
火ボタンに対しスライド式のロックレバ−を設け、かつ
このロックレバ−のスライドに節度感を持たせるように
凹凸部およびこれに弾接するボールとを備えたものであ
る。
バルブ本体を開閉する点火および消火ボタンのうち、点
火ボタンに対しスライド式のロックレバ−を設け、かつ
このロックレバ−のスライドに節度感を持たせるように
凹凸部およびこれに弾接するボールとを備えたものであ
る。
作用
本発明は点火および消火ボタンのプッシュによりバルブ
本体を開閉すると共にロックレバ−のスライドにより点
火ボタンのロックおよびその解除を行ない、さらに凹凸
部およびボールとの間に起る節度感により操作が途中で
終らないようにわかりやすくするものである。
本体を開閉すると共にロックレバ−のスライドにより点
火ボタンのロックおよびその解除を行ない、さらに凹凸
部およびボールとの間に起る節度感により操作が途中で
終らないようにわかりやすくするものである。
実施例
以下本発明の一実施例を図面によシ説明する。
6は入口6aL、玉出ロeb、パイロット出口60゜そ
してこれらを接続する流通路sdd有する・くルプ本体
で、以下に述べる部品を備えている。7は主シヤフトで
、8は流路切替シャフトで、これらはバルブ本体6に摺
動自在に設け、かつ一端に流通路ad(i7開閉する主
バルブγ&、流路切替のバルブsad設け、他端をバル
ブ本体6外に突出している。9は主シヤフト7のパイロ
ット弁1oに設けたシール、11.11&はバルブ7a
、aaを付勢して流通路6dを閉じさせるスプリング、
12は流通路6dより分岐して主出口6bに通じる分流
路6eに設けた流量制御ニードルである。
してこれらを接続する流通路sdd有する・くルプ本体
で、以下に述べる部品を備えている。7は主シヤフトで
、8は流路切替シャフトで、これらはバルブ本体6に摺
動自在に設け、かつ一端に流通路ad(i7開閉する主
バルブγ&、流路切替のバルブsad設け、他端をバル
ブ本体6外に突出している。9は主シヤフト7のパイロ
ット弁1oに設けたシール、11.11&はバルブ7a
、aaを付勢して流通路6dを閉じさせるスプリング、
12は流通路6dより分岐して主出口6bに通じる分流
路6eに設けた流量制御ニードルである。
続いて、バルブ本体6を開閉する開閉機構部を説明する
。13.14はスライドにより主シャフ 、
ドア、流路切替シャフト8全前後に押圧して各バルブ7
2L 、 8 & f開閉操作する点火レバーと消火レ
バー、16はブラケット16に取付けたガイドで、前記
点火レバー13と消火レバー14のスライドを案内する
。17はブラケット16に支持された火力調節レバーで
、流量制御ニードル12を回転させるように連係してい
る。18はガイド15に設け、そして点火レバー13を
押された位置に係止させ、さらに消火レバー14の抑圧
スライドで前記係止を外すストッパ、19はストッパ1
8より外された点火レバ−13i元の位置に戻すスプリ
ングである。
。13.14はスライドにより主シャフ 、
ドア、流路切替シャフト8全前後に押圧して各バルブ7
2L 、 8 & f開閉操作する点火レバーと消火レ
バー、16はブラケット16に取付けたガイドで、前記
点火レバー13と消火レバー14のスライドを案内する
。17はブラケット16に支持された火力調節レバーで
、流量制御ニードル12を回転させるように連係してい
る。18はガイド15に設け、そして点火レバー13を
押された位置に係止させ、さらに消火レバー14の抑圧
スライドで前記係止を外すストッパ、19はストッパ1
8より外された点火レバ−13i元の位置に戻すスプリ
ングである。
さらに前記した開閉機構部の操作部について説明する。
2oは操作部本体で、点火ボタン21、消火ボタン22
を抜止具24を有する軸23により軸支している。25
は点火ボタン21にロックをかけるロックレバ−で、操
作部本体20に抜止具27を有するスライド軸26によ
り点火ボタン21の下方に位置してスライド自在に取付
けられ、そして点火ボタン21の位置に出没する。29
は操作部本体2oの凹部20aにスプリング28を介し
て内装したボールで、ロックレバ−25に形成した山形
状の凹凸部25aに弾接してロックレバ−25のロック
およびロック解除のスライドに対し節動を与える。25
bはロックレバ−25が操作部本体20のガイド溝20
bに案内される際の摩擦を軽減するためにロックレバ−
25に設けた突部、2oCは点火ボタン21を間にして
ロックレバ−26とは反対側に位置にする上方の火力調
節レバー17のスライドを案内するガイド溝である。
を抜止具24を有する軸23により軸支している。25
は点火ボタン21にロックをかけるロックレバ−で、操
作部本体20に抜止具27を有するスライド軸26によ
り点火ボタン21の下方に位置してスライド自在に取付
けられ、そして点火ボタン21の位置に出没する。29
は操作部本体2oの凹部20aにスプリング28を介し
て内装したボールで、ロックレバ−25に形成した山形
状の凹凸部25aに弾接してロックレバ−25のロック
およびロック解除のスライドに対し節動を与える。25
bはロックレバ−25が操作部本体20のガイド溝20
bに案内される際の摩擦を軽減するためにロックレバ−
25に設けた突部、2oCは点火ボタン21を間にして
ロックレバ−26とは反対側に位置にする上方の火力調
節レバー17のスライドを案内するガイド溝である。
上記実施例において点火ボタン21全押しても、その前
に対向するロックレバ−26に当って点火操作ができな
いロック状態にある。そして、これよりロックレバ−2
5ii2図において左方へスライドさせて点火ボタン2
1の前から取り去りロックを解除する。これより、点火
ボタン21を押圧すれば点火レバー13がスライドして
主シヤフト7、流路切替シャフト8を押し各バルブ72
L。
に対向するロックレバ−26に当って点火操作ができな
いロック状態にある。そして、これよりロックレバ−2
5ii2図において左方へスライドさせて点火ボタン2
1の前から取り去りロックを解除する。これより、点火
ボタン21を押圧すれば点火レバー13がスライドして
主シヤフト7、流路切替シャフト8を押し各バルブ72
L。
8&を開成する。したがって、ガスは入口6a。
バルブ7N、流通路ad、そして点火に必要な量を確保
した流路切替バルブ81Lf、通り主出口6bよりバー
ナに流れる6一方、入口6aより流入したガスの一部は
パイロット弁10を通りパイロット出口6cよりパイロ
ットバーナに流れ、これの火炎でバーナに点火する。
した流路切替バルブ81Lf、通り主出口6bよりバー
ナに流れる6一方、入口6aより流入したガスの一部は
パイロット弁10を通りパイロット出口6cよりパイロ
ットバーナに流れ、これの火炎でバーナに点火する。
この点火が終れば点火ボタン21から押圧を除く、そし
て点火レバー13が若干後退してストッパ18に係止さ
れ、さらに流路切替シャフト8が後退してバルブ8&を
閉じ、一方法力調節レバー17により設定された火力調
節ニードル12を介して分流路66からのみ主出口6b
にガスが流粗バーナの火力が設定される。このような使
用状態から消火する時は消火ボタン22fc押圧して消
火1//<−142スライドさせればストッパ18が外
れて点火レバー13が、点火時より後退して主バルブT
&を閉じさせるのである。さらに、ロックレバ−26を
第2図右方ヘスライドさせれば点火ボタン21の前に対
向することになり、点火ボタン21全ロツクすることが
できる。そして、このロックレバ−25の左右へのスラ
イド時にはボール29と凹凸部262Lの間に節度感が
起り操作の感触とその途中でとまるような中途半ばな操
作が起らなくする。
て点火レバー13が若干後退してストッパ18に係止さ
れ、さらに流路切替シャフト8が後退してバルブ8&を
閉じ、一方法力調節レバー17により設定された火力調
節ニードル12を介して分流路66からのみ主出口6b
にガスが流粗バーナの火力が設定される。このような使
用状態から消火する時は消火ボタン22fc押圧して消
火1//<−142スライドさせればストッパ18が外
れて点火レバー13が、点火時より後退して主バルブT
&を閉じさせるのである。さらに、ロックレバ−26を
第2図右方ヘスライドさせれば点火ボタン21の前に対
向することになり、点火ボタン21全ロツクすることが
できる。そして、このロックレバ−25の左右へのスラ
イド時にはボール29と凹凸部262Lの間に節度感が
起り操作の感触とその途中でとまるような中途半ばな操
作が起らなくする。
発明の効果
上記実施例による本発明によれば次のような効果を得る
ことができる。
ことができる。
(1) プッシュ式でガス流れを制御するバルブ本体
に、ロック装置としてのロツクレハーヲ設けたので、操
作のしやすいバルブ方式でありながら、幼児等に簡単に
操作されない安全性を確保できる。
に、ロック装置としてのロツクレハーヲ設けたので、操
作のしやすいバルブ方式でありながら、幼児等に簡単に
操作されない安全性を確保できる。
(2) ロックレバ−は凹凸部とこれに弾接したボー
ルによって構成される節度感装置を備えているので、中
途半ばな操作で終ることなく確実にロック及びその解除
ができる。
ルによって構成される節度感装置を備えているので、中
途半ばな操作で終ることなく確実にロック及びその解除
ができる。
第1図は本発明一実施例のガス流量制御装置の縦断面図
、第2図は同要部の分解斜視図、第3図ヒ)(ロ)は同
ロックレバ−の上面図と正面図、第4図は従来例の縦断
面図である。 6…・・・バルブ本体、7 N 、 8 N・・・・・
・バルブ、20・・・・・・操作部本体、21・・・・
・・点火ボタン、22・・・・・・消火ボタン、26・
・・・・・ロックレバ−125a・・・・・・凹凸部、
29・・・・・・ボール。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 窮2図
、第2図は同要部の分解斜視図、第3図ヒ)(ロ)は同
ロックレバ−の上面図と正面図、第4図は従来例の縦断
面図である。 6…・・・バルブ本体、7 N 、 8 N・・・・・
・バルブ、20・・・・・・操作部本体、21・・・・
・・点火ボタン、22・・・・・・消火ボタン、26・
・・・・・ロックレバ−125a・・・・・・凹凸部、
29・・・・・・ボール。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 窮2図
Claims (1)
- ガスの流通路を開閉するバルブを有するバルブ本体と、
このバルブを開閉する開閉機構部と、この開閉機構部を
操作するプッシュ式の点火及び消火ボタンと、この点火
ボタンの位置へスライドにより出没してロックおよびそ
の解除を行なうロックレバーと、このロックレバーのス
ライドに節度感を持たせるように凹凸部およびこれに弾
接するボールとを備えたガス流量制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59253131A JPH0743135B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | ガス流量制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59253131A JPH0743135B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | ガス流量制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61130726A true JPS61130726A (ja) | 1986-06-18 |
| JPH0743135B2 JPH0743135B2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=17246934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59253131A Expired - Lifetime JPH0743135B2 (ja) | 1984-11-30 | 1984-11-30 | ガス流量制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0743135B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108644412A (zh) * | 2018-07-19 | 2018-10-12 | 宁波丽辰电器有限公司 | 一种分流阀,及包含其的多燃烧器燃气具的组合控制系统 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633606A (en) * | 1979-08-28 | 1981-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Light distributor |
| JPS56153046U (ja) * | 1980-04-15 | 1981-11-16 |
-
1984
- 1984-11-30 JP JP59253131A patent/JPH0743135B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5633606A (en) * | 1979-08-28 | 1981-04-04 | Mitsubishi Electric Corp | Light distributor |
| JPS56153046U (ja) * | 1980-04-15 | 1981-11-16 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108644412A (zh) * | 2018-07-19 | 2018-10-12 | 宁波丽辰电器有限公司 | 一种分流阀,及包含其的多燃烧器燃气具的组合控制系统 |
| CN108644412B (zh) * | 2018-07-19 | 2024-04-19 | 宁波丽辰电器有限公司 | 一种分流阀,及包含其的多燃烧器燃气具的组合控制系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0743135B2 (ja) | 1995-05-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7942665B2 (en) | Igniter | |
| JP2004333049A (ja) | ガス制御装置 | |
| JPS61130726A (ja) | ガス流量制御装置 | |
| JPS61130727A (ja) | ガス流量制御装置 | |
| JP2742356B2 (ja) | ガス制御装置 | |
| KR890005333B1 (ko) | 누름보턴 스위치의 조작장치 | |
| JPH0238211Y2 (ja) | ||
| JP2956155B2 (ja) | ガス調理器具およびガス器具安全装置 | |
| JP2564216B2 (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPH0356759Y2 (ja) | ||
| JPH018777Y2 (ja) | ||
| JPH0232961Y2 (ja) | ||
| JPH0412320Y2 (ja) | ||
| JPH0345026Y2 (ja) | ||
| JP2701493B2 (ja) | ガス点火装置及びガスコック | |
| JPH0861660A (ja) | ガス調節装置 | |
| JPH06147481A (ja) | 操作釦のロック装置 | |
| JP6998990B2 (ja) | ガスコンロ | |
| JPH0252173B2 (ja) | ||
| JP6823951B2 (ja) | ガスコンロ | |
| KR890000102Y1 (ko) | 보턴식 가스레인지의 안전및 점화장치 | |
| JPH0471125B2 (ja) | ||
| JPH05306815A (ja) | 燃焼制御装置 | |
| JPH0311583Y2 (ja) | ||
| JPH11182691A (ja) | ガスコック装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |