JPS6113131A - ブレ−キ試験装置を利用したアンチスキツドバルブの動作確認方法 - Google Patents

ブレ−キ試験装置を利用したアンチスキツドバルブの動作確認方法

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JPS6113131A
JPS6113131A JP59134172A JP13417284A JPS6113131A JP S6113131 A JPS6113131 A JP S6113131A JP 59134172 A JP59134172 A JP 59134172A JP 13417284 A JP13417284 A JP 13417284A JP S6113131 A JPS6113131 A JP S6113131A
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JP
Japan
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vehicle
braking force
circuit
diagnosed
asv
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JP59134172A
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Kazuo Sakuma
和男 佐久間
Yutaka Minami
裕 南
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Nissan Motor Sales Co Ltd
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Nissan Motor Sales Co Ltd
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01LMEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
    • G01L5/00Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes
    • G01L5/28Apparatus for, or methods of, measuring force, work, mechanical power, or torque, specially adapted for specific purposes for testing brakes

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Regulating Braking Force (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 本発明はアンチスキッドバルブを有する車両において、
ブレーキ試験装置に利用したアンチスキッドバルブの動
作確認方法に関する( E360−1 。
GOIM)。
「従来の技術」 車両の走行中急ブレーキをかすると車輪(ま]−1ツク
するが、車両は慣性があるため路面に対しく運動を継続
覆るのでタイヤと路面の間に滑りを生ずる。この結果左
右前後の車輪、すなわら4輪に対する厚擦力は不安定と
なり車両の横滑りあるい(31回転現象を生ずる。この
ような現象をスキッドし称し、特に濡れたアスファルト
路面や氷上でしはしく、見られる、。
そこで、最近は、実際のブレーキ配分特性をコントロー
ルしてなるべく理想曲線に近づ(Jようとづる努力がt
itらねね、いろいろなアンチスキッド(づ”べり防止
)装置が提案され、車両の分野でしアンチスキッドバル
ブを有づる車両が出現しCる。そして、いわゆるアンプ
スキッドパル1車のアンチス1−ラドバルブが理想通り
に作動しているか占かを11「認する11法が現在要望
されている。しかし、実走i−1条イ′1に近似しlこ
状態でアンヂスキッ1〜パルIの動イ′1をl1Tr認
刀る/ノ法が、Lだ提案されでい4「い、。
1本発明か解H’i Lようどする問題点」本発明(,
1以1のようイ1近年の要望に把み、次に列挙する。1
、うイ「問題点を解決しまうどする。
■車両の制動力を測定することが(さるブレーキ試験′
!AI?’iを利用しながらアンプスキッドバルブの動
作を確認づ゛ることができること。したがって、点検あ
るいは測定リ−るためのスペースや測定時間を節約する
ことができ、作業能率の向上を図ることができること。
■制動力の測定を被診断自動車の4輪同11;1に行な
い、車両の実走行条f4に最ム近似した状態を再現しな
がらアンチス:1ツドバルブの動イ1を確認することが
できること。したがって、正?イfな確認判定ができる
こと。
■各車種の判定値をあらかじめ各車種判定値記憶回路に
入力しておくなどの方法で、1個のブレーキ試験装動を
利用しながら多車種の測定が可能であること。
■アンチスギラドバルブの動作の判定結果を容易に確認
することができるようにづること。
[問題点を解決づるための手段] 本発明はブレーキ試験装置の駆動]二]−シの同111
1速度をある速度域にしたうえで被診断自動車のブレー
キを作用させ、被診断自動車の前輪J5よひ後輪に対づ
る制動力が一定値、換芭Jればアンプスキッドバルブの
制動力が一定値に達っしてから時間設定タイマーと接続
するデス1へ開始検出回路を作動さけ、前記設定時間内
でアンチスキッドバルノの 定範囲1、−11:i L
する1限および下限の反復回数をノノウンノl−田測回
路(゛測定し、アンプスキン1〜バルブの動作を3.1
iTr l:11づ−ることを特徴としている。
「/l(ブト。明の実施例」 1メ+、図面に承り実施例により、本発明の詳細な説明
する。
1i 1図ないし第3図の−・実施例にJ3いて、−+
 4J被診断自動車の制動力を測定することがでさるブ
レーキ試験装置である。2は[−ター/iどの駆動源3
により回転づるように駆動される細長い駆動ローラて、
この駆動[l−ラ2は第1図で示覆ように被診断自動車
の左右の前車輪△、Bおよび左右の後車輪C11つに対
応するように床面あるいはベース板4上に4組設置)ら
れている。5はこれらの駆動「1−ラ2の前方に所定間
隔をイjして並設され1、:複Pa 1lli+のブレ
ーキローラて、これらのブレーキ(二1−シ5の外周部
には長手方向に複数の長溝が形成されでいる。6はこれ
らのブレーキローラ5をそれぞれ対向覆る駆動ローラ2
と同期的に回転させるタイミングベル1−イ【どの動力
伝達部材である。
7は駆動ローラ2どブレー−1: I] −シF)との
間に介装され被診断自動車の各車輪へ、B、C1[〕を
持ち上げることが−Cさる図示し/、fいリフ1−機構
のリフト板である。、8はブレーキローラ5の前方に設
けられた被診断自動車が該プレー40−ラから飛び出す
のを防止ηることができる胃降式安全N −うである。
9は左右のリスト板の内側中間部のベース板4上に設【
プられ被診断自動車の名申輪△、B、C,Dの内側に当
接しかつ中輪の円周方向と自交する方向に押し当てるロ
ーラを先端部にイ〕CJるリンク(浅溝である。、10
は床面に固定的に設(−〕られた他方のベース板/IA
上に位置調整可能に設置ノられたホイールベース11を
チェーン12などを介しC前後に移動させることができ
る移動装置で、この移動装置10はベース板4△の一側
壁の略中央部の位置に設けられている。13は移動装置
?17.10にJ:リホイールペース11が移動した際
にその移動帛を検出することができるホイールベース位
置検出装置で、このホイールベース位置検出装置13は
ベース板4Aの一側壁の端部寄りの位置に設(づられて
いる。14は前記駆動源3にそれぞれ数句−L:Jれら
れた被診断自動車の制動力を検出するだめの制動力検出
器である。、15は床面の適宜箇所に配fされ作業員あ
るいは診断者に各種の点検指示を出づ操作箱である。1
6はこれらの操作箱15を制御する制御211装買であ
る。17(ま床面に設りられ作業員に作業指示や後述づ
るアンプスキッドバルブの動作状態の判定を表示づる表
示装置Cある。しかしで、本発明は、IJどえば、1−
記構成のブレーキ試験装飴1を利用し被診断自動車のア
ンチスキッドバルブの動作を確認する。具体的にはブレ
ーキ試験装置1の駆動ローラ2の回転速度をある速度域
、たとえば中速に相当J−る2 5 inn / If
前後にしたうえで被診断自動車の−fブレーキ0用ざU
、前車輪Δ、Bおよび後車輪C,Dの全制動■4にアン
プスキッドバルブの動作を制動力の変化として把1坏し
、一定時間内に限定された制動力の範囲のし限および下
限の反復回数を検知し、イの後判定回路などでアンチン
1〜バルブの動作を1lff認判定づ゛る。その確認判
定までの1稈あるいは手段は第2図で示す通りである。
りなわら、20はブレーキ試験装置1C従来通りの制動
力測定を行ない、前輪・後輪・4中の和、前輪・後輪の
差などの全項目の合格時にそのまま自動的にアンチスキ
ッドバルブの動!Iを診1g1illべき被診断自動車
を選択づることがC8′る押釦式の車種設定装置である
。21はこの車種設定装置20によって選定されたブル
−バード、スカイライン、ザニーなどの商品名である車
種の判定値を各車種判定値記憶回路22から選択し、当
該判定顧に規定数を掛(〕て基卑値を算出する判定gt
 tl(4Yi演粋回路である。23はこの判定基準値
油筒回路21からデストを開始すべきアンチスキットバ
ルブの制動力の基準値a(第3図参照)の指示を受は前
記被診断自動車のノ[右の前車輪A、BおJ:び後車輪
C,Dに対°する制動力が前記基準値aになったときに
11)間設定タイマー24をONにするデス1〜聞始2
;t 準値検出回路である。25は前記判定基準値演紳
回路21から前車輪A、Bおよび後車輪C,Dに適合づ
る台上・下限の基ill;値す、c(第3図参照)の指
示を受【プかつ前記時間設定タイマーの設定時間内Xて
アンチスキッドバルブの一定範囲Yにおける制動力の上
限b4−3よひ下限Cを検出り−る上下限検出回路であ
る。2Gはこの上下限検出回路と18続し前記設定時間
内×−C前記一定範囲Yにおするアンチスキッドバルブ
の制動力の反復回数を測定するカウンター、1l測回路
である。27はこのカウンター計測回路2Gに接続しt
l測された上下限の反復回数をあらかしめ各車種ごとに
入力された合格設定回数記憶回路28の設定回数とを突
き合わせてアンナス1−ツドバルブの動作を合否で確認
判断する判定回路である。この判定回路の判定結果は前
述しIこ表示装置17に表示される。今仮にブレーキ試
験装訪の駆動[」−ラ2およびブレーキローラ5上の被
診断自動車のアンチスキッドバルブの制動力の軌跡が第
3図で承り通りである4「らば、設定時間内Xて一定範
囲Yにおt−する上限すおよび下限Cの上干反i’q’
、 Ir1l I(J、■4.′いしくωは合口6回と
いうことになる。
しlJが−)で、この場合if)定された被診断自動車
の含IRg(H定回数が5回以−1であるならば判定回
路27(41両名の回数を突さ゛合U含格という判定を
する。
一方、合格設定回数が7回以上であるならば十F反復回
数6回はそれに達っしないから判定回路27は不合格の
判定をトだす。
なお、判定回路の判定は第2図で′承りように前車輪△
、Bおよび後車輪C,Dの各4輪につい4行ない、総合
判定は4輪金てが設定回数以1であれば合格とし、もし
それらの中の1輪でし設定回数以上に達っしていな【〕
れば不合格どり”るのが望ましい。加えて、判定回路2
7は4輪各々について合否の判定覆る機能を有しかつそ
れらの腔、果を表示装置11に表示させるようにすると
1(い。
1本発明の効果」 以上の説明から明らかなように本発明にあっては次に列
挙り−るような効果を得ることがでさる、。
(1)車輌の制動力を測定することがでさるブレーキ試
験装置を利用しながらアンチスキッドバルブ車のアンチ
スキットバルブの動(’Iを確認することがひきる。
したがって、アンチス4−ラドバルブ車のみを特に測定
するだめの装置あるいはスペースを必要ど1!ヂ、まl
こ被診断自動車の制動力デスl” ’;tどの他の項目
の診断・測定をした後にそのまま自動的にアンチスキッ
ドバルブの動作を確認することかできるので、測定時間
を節約づることがCき、それ故に、被診断自動車の測定
I’17.能率の向上を図ることができる。
(2)アシ−1ス1ツドバルブの動作が正常か否か車両
の実際の走行条イ′1に適合させ−C確認り−ることが
で是きる1、づ−イjわち、本発明の一実施例で・ある
シレー11試験装置1を利用づれぼ、制aJ力の測定を
被診断自動車の4輪について同11:’7.1.T、 
t−i ’、i・)ことができる。したがっ−C1車両
の実走行条(’l IJ最も近似しlζ状態を再現しな
がらアンプスキッドパル1の動作を確認判定づることが
できる。
(3)本発明の一実施例であるアンチスキッドバルブの
確認判定の方法あるいは手段を採用すれば、1個のプレ
ー4:試験装置1を利用しながら多車種の測定が可能で
ある。
(4)判定回路にJ、る合否の判定が被診断自動車の4
輪各々について行なうことがでひる実施例の場合は、不
合格の判定のどき→どの車輪の制動力が不合格であるか
繰り返し確認測定覆ることができる。
(5)ブレーキ試験装置に譬降式安全ローラが備えられ
ている実施例の場合は、全制動時被診断自動車が駆動ロ
ーラなどから逸脱覆ることなくアンチスキッドバルブの
動作を測定することができる。    −
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に使用されるブレーキ試験装置の一実施
例を示す説明図、第2図は本発明のアンデスキッドバル
ブの動イ′[を確認判定する工程を示すブロック図、第
3図は被診断自動車のアンチスキッドバルブの制動力の
軌跡を示した説明図て゛ある。 1・・・ブレーキ試験装置、 2・・・駆動ローラ、A
、B・・・前車輪、    C,D・・・後車輪、4.
4A・・・ベース板、  5・・・ブレーキ[二1−ラ
、8・・・安全ローラ、    10・・移動装置、1
1・・・ホイールlペース、  14・・・制動力検出
器17・・・表示装置、     20・・・車種設定
装置21・・・判定阜1(を値演算回路、 22・・・各車種判定値記憶回路、 23・・・デス(・開始% tl’値検出回路、24・
・・時間設定タイマー、 25・・・上下限検出回路、 26・・・カウンターt1測回路、27・・・判定回路
、28・・・合格設定回数記憶回路。 1−r訂出願人  日産自動車販売株式会社代  理 
 人    弁理士  三  浦  光  康第  I
V!J ]〜1515../E] 第2図 第3図 =195−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)ブレーキ試験装置の駆動ローラの回転速度をある速
    度域にしたうえで被診断自動車のブレーキを作用させ、
    被診断自動車の前輪および後輪に対する制動力が一定値
    に達してから時間設定タイマーと接続するテストへ開始
    検出回路を作動させ、前記設定時間内でアンチスキッド
    バルブの一定範囲における制動力の反復回数をカウンタ
    ー計測回路で測定し、この反復回数と合格設定回数記憶
    回路の設定回数とを突き合わせてアンチスキッドバルブ
    の動作を確認判定する判定回路の工程を含むブレーキ試
    験装置を利用したアンチスキッドバルブの動作認定方法
    。 2)駆動ローラの回転数は車速に相当する25km/H
    前後であることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のブレーキ試験装置を利用したアンチスキッドバルブの
    動作確認方法。 3)ブレーキ試験装置の被診断自動車の後輪に対応する
    駆動ローラを有するホイールベースは、移動装置により
    位置調整可能であることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載のブレーキ試験装置を利用したアンチスキッド
    バルブの動作確認方法。
JP59134172A 1984-06-29 1984-06-29 ブレ−キ試験装置を利用したアンチスキツドバルブの動作確認方法 Granted JPS6113131A (ja)

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JPH0220929B2 JPH0220929B2 (ja) 1990-05-11

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Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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KR100488509B1 (ko) * 2004-06-18 2005-05-11 박건홍 철도차량용 안티스키드밸브 시험기
JP2016061638A (ja) * 2014-09-17 2016-04-25 株式会社バンザイ 車両検査装置

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