JPS61134146A - デイジタル伝送リンク用遠隔信号伝送の方法及び装置 - Google Patents

デイジタル伝送リンク用遠隔信号伝送の方法及び装置

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JPS61134146A
JPS61134146A JP60268252A JP26825285A JPS61134146A JP S61134146 A JPS61134146 A JP S61134146A JP 60268252 A JP60268252 A JP 60268252A JP 26825285 A JP26825285 A JP 26825285A JP S61134146 A JPS61134146 A JP S61134146A
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circuit
digital
counter
pattern
signal
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JP60268252A
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ジヤン‐クロード・ラクロワ
ピエール・フランコ
ステフアンヌ・ル・ギヤル
ジエラール・ブーレ
ジヤツク・ポシエ
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Alcatel CIT SA
Nokia Inc
Original Assignee
Compagnie Industrielle de Telecommunication CIT Alcatel SA
Nokia Inc
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04LTRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
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    • H04L25/49Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems
    • H04L25/4906Transmitting circuits; Receiving circuits using code conversion at the transmitter; using predistortion; using insertion of idle bits for obtaining a desired frequency spectrum; using three or more amplitude levels ; Baseband coding techniques specific to data transmission systems using binary codes
    • GPHYSICS
    • G08SIGNALLING
    • G08CTRANSMISSION SYSTEMS FOR MEASURED VALUES, CONTROL OR SIMILAR SIGNALS
    • G08C19/00Electric signal transmission systems
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はディジタル伝送リンクに沿って分配された複数
の装置の遠隔監視に係る。
発明の背景 極めて長距離の伝送のリンクに課せられる耐用期間及び
信頼性の要求に答える九めには、光7アイバシステムで
あれば、中継器に具備されるレーザダイオードのレベル
に成る程度の冗長性を与える必要のあることが明らかに
なった。この冗長性はスイッチング回路により1つずつ
作動する複数の予備レーザダイオードを各中継器に最初
から具備することにLって得られる。その場合には、当
該線の端末装置から中継器のスイッチング回路を遠隔制
御し、且つ使用中のレーザダイオードの状態に関する情
報を、各中継器から端末装置に遠隔信号で知らせるよう
にしなければならない。
各中継器において使用中のレーザダイオードを予備レー
ザダイオードに交換せしめる遠隔制御と、使用中のレー
ザダイオードのバイアス電流が閾値を越えるや警報を発
信せしめる各中継器固有の遠隔信号システムとを備えた
光7アイパデイジタルリンクの一例は米国特許出#U8
−人g 4281,416号に開示されている。この場
合の遠隔制御信号は、リンクを介して伝送されるディジ
タル信号と同種であり、且つ遠隔監視端末により伝送ト
ラフィック中に挿入されるデジタルメツ上−1ジで構成
される。誤操作を回避すべく数回連続的に繰返されるこ
のディジタルメツセージは、当該中継器tm別する部分
と、当該中継器で使用すべきレーザダイオードt−識別
する部分とで構成される。遠隔送信信号は、伝送される
ディジタル信号と同種のパターンからなる。これはトラ
フィックにとって替シ、且つ送信源中継器ta別する初
期値を有する二進擬似乱数ス) IJソング構成される
この遠隔信号シらテムは、ディジタル信号のビット伝送
速度、即ち光ファイバによるディジタル伝送の場合であ
ればエネルギ消費の大きいEOL技術でしか実現し得な
い極めて高い伝送速度で機能する擬似乱数ストリング源
が各中継器毎に必要になるという欠点を有する。これは
中継器の総エネルギ消費量の大幅な増加につながり、特
に中継器によって散逸され得るべき熱が著しく増加する
。。
この先行技術のシステムはまた、ディジタルデータスト
リーム順位の同期を消失せしめる檻長い時間に亘ってリ
ンクを遮断するため、主l!警報の伝送にしか適さない
という欠点もイする。
本発明の好ましい具体例は前述の欠点を解消せしめ、リ
ンクにより伝送されるデータストリームに一時的にとっ
て替わるメツセージを使用する遠隔信号システムを実現
する。本発明の遠隔信号システムは極めて高速のメツセ
ージ発生回路を最小限しか必要とせず、且つ前記メツセ
ージの送信時以外の時点で前記ディジタルデータストリ
ームとその処理とを妨害することはない。
発明の概要 本発明は、デジタル伝送リンクに沿って分配された複数
の装置から遠隔信号を送信する方法に係る。この方法は
当該リンクによって伝送されるディジタルデータストリ
ームと同じビット伝送速度のディジタルメツセージを用
いて信号を前記リンク沿いに伝送することからなり、前
記メツセージが一時的に前記データストリームにとって
替わる。
このディジタルメツセージはN個のビットからなる互い
(等しい非壜続的シーケンスを最高n個含み(n及びN
はlニジ大きい整数)、これらのシーケンスが持続時間
Tの時間間隔fn個分迷続したものに等しい時間間隔に
亘って次々に続く。第1シーケンスはこのようなメツセ
ージが送られる時に常に存在し、残りのn−1個のシー
ケンスは各自の時間間隔の間に存在するか又はしないか
によって遠隔信号データ全コード化する二進数のn−1
個の数字の値O又は値lを表わす。
遠隔信号データ、送信器の域別(アイデンティティ)、
及び警報のaW4tコード化するのに使用されるシーケ
ンスの形態は、ディジタルデータストリームによる疑似
の(スゲリアス)模倣をできるだけ回避し、且つデジタ
ル伝送リンクの中間装置に常時存在する回復されたクロ
ック信号から信号が形成され易いように配慮しさえすれ
ば独自に選択し得る。
ディジタルデータストリームによる模倣を1I21避す
るためには、遠隔信号メツセージが比較釣合であること
を利用して、線伝送で使用される冗長コードにより禁止
されている形at−遠隔信号メツセージシーケンスに与
える。これはデータストリームから回復されるりはツタ
の第1低調波の簡単な論理組合せによって得られるパタ
ーンにより誤シが監視され、そのため高速で作動すべき
論理回路が少数しか必要とされないように行なわれる。
このようなシーケンスを用いるディジタルメツセージは
、データストリームの速度りり遅い速度で形成し得、そ
のためI”L又はショットキー技術の如くエネルギ消費
のLカ少ない技術を使用し得る。
本発明は前述の方法を実施するための装置にも係る。
以下添付図面に基づき本発明の非限定的−具体例を説明
する。
具体例 これから説明する遠隔信号送信は、5B76Bラインコ
ードを使用し、且つ各々7つのセクタに細分されたγμ
sフレーム状に組織される多重信号を伝送する344M
ビット/秒で作動する光フアイバデジタル伝送リンクに
使用し得る。前記多重信号は、各々140Mビット/秒
で動作する2つのディジタルストリームで構成され、こ
れらディジタルストリーム自体は、0OITTのG70
0シリーズに準じる順位による第4位のディジタル多重
化の結果得られる。この遠隔信号システムはリンクに沿
って配分された最高256の装置に用いられ、配分装置
毎に2種類の異常を信号で知らせることができる。その
ためにこの信号システムは、512の異なシ得る値をと
シ得、且つ互いに等しい連続した10個分の時間間隔に
亘って相続く最高10個の互いに等しい非連続的シーケ
ンスからなるメツセージを使用する。常時存在する第1
シーケンスは、遠隔信号メツセージの出現を合図するプ
レフィックスの役割を有し、!!4勺の9個は夫々の時
間間隔の間に存在するか、又はしないかによって最高5
12の可能な値をコード化し得る二進数の9個の数字の
二進値O又は1を表わす。
各シーケンスの形態は、誤シ率が高い時でさえも線上の
データストリーム内で認識され得る必豐があり、形成が
容易でなければならず、リンク沿いの種々の装置の間に
分配されたディジタルデータ伝送速度回復回路を妨害す
るようなものであってはならず、且つ後で行なわれるデ
ィジタルストリーム順位の同期に影響しないようなもの
でなければならない。そのためには、各シーケンスt−
q;4個のビットを有する二進パターン(100G)で
構成する。このパターンはデイジタルデータスドリーム
と同期して344Mビット/秒の速度で数回繰返される
。このパターンは5 B/6 BICコード化されたデ
ータストリームに一時的にとって替わり、その結果パル
スの不在全最高6回まで連続して生起せしめる。これは
クロック回復回路が十二分に耐え得るものであり、4回
繰返した後ではディジタルデータストリームによって模
倣され得す(デー・タストリームの16個の連続ビット
からなるいずれかのグループに誤シが1つ存在すると仮
定しても)、且つデータストリームのクロック速腿の1
/2の矩形クロック信号と、前記クロック速度の士の矩
形クロック信号との間のNOR論理動作により簡単に発
生し得る◇ シーケンスは誤り率が高くても、例えば10−3であっ
ても、線上のディジタルデータストリーム内で認識され
得なければならない。シーケンスに誤りが1つ存在し、
且つディジタルデータストリームが4つではなく3つの
パターンの繰返しを模倣し得ると仮定すれば、シーケン
スは8回の繰返しのみで、即ち約931$の時間で既に
M識し得る。シーケンスが長ければ、比較的遅い回路を
遠隔監視メツセージの形成に使用し易くなる。このシー
ケンスはしかしながらディジタルストリームの階層的同
期を妨害するようなものであってはならず、そのため3
44Mビット/秒ストリームの最高順位のフレームの1
セクタの持続時間Lシ明らかに短かい持続時間を有して
いなければならない。パターンの30回分の繰返しに該
当する350nsは、これらの要件をバランス良く満た
す甑である。
その鰻初にシーケンスがディジタルストリームに挿入さ
れ得る連続的時間間隔の持続時間は、2ツノ連続シーケ
ンスの挿入が多重階層のどのレベルにおいてもフレーム
内の同一場所の2つの連続セクタを妨害しないよう(選
択する。このようにすれば、幾つかの7レ一ム鎖錠ワー
ドの損失又は7レーム内の1つ以上の位置調整ビット(
ジャステイフイケーションビット)の損失が回避される
この持続時間は該具体例ではディジタルストリームのピ
ッ) 3072個分の持続時間に等しくなるように、即
ちほぼ&93 A Sであるように選択される。
その結果遠隔信号メツセージにはほぼ8α72μSに青
しい合計持続時間が与えられることになる。
第1図はディジタル伝送リンクの双方向中継器をブロッ
ク図で示している。この中継器の各パスには、警報を検
出し且つ操作する回路の制御下で遠隔信号を伝送するた
めの回路が具備される。前記回路は該中継器を介して他
方のパスを瞥視する。
これらのパスの一方は光ファイバ1により一方向に伝播
される光信号を再生し、他方は光7アイパ1′を介して
逆方向に伝播される光信号を再生する。これら各パスは
従来通シ、再生すべき光信号を対応光ファイバ1,1′
から受容するオプトエレク) IJラック調器2.2′
と、主にビット伝送速度回復回路3.3′及び再生回路
4,4′で構成されるパルス形成電子回路と、再生され
た信号を受容し且つこれを光ファイバ1,1′に再導入
する光学変調器5.5″とを有する。これら各パスは更
に、前記諸素子の正常動作を監視し且つ2植類の警報を
送出し得る警報検出操作回路61g′と、再生回路4.
4′及び光学変調器5,5′の間に挿置され且つそれ自
体のビット伝送速度回復回路3.3′によって制御され
ると共に他方のパスの警報検出操作回路6.s’KLつ
ても制御される遠隔信号送信回路7、τとを備える。
これらパスの一方に異常があると、脅報検出操作回路6
.ダは他方のパスを介して、異常がある方のパスの上流
に位置する端末に向は遠隔信号を送信せしめ、それによ
って前記端末が、トラフィックの迂回又はレーザダイオ
ード交換などの構造的変更の遠隔制御の如き適切な措[
をとれるようにする。
第2図は遠隔信号送信回路の一具体例を示している。こ
の回路7は、 一ビツト伝送速度回復回路3の出力にカスケード接続さ
れる2つの2による分周回路(・diwide−by−
t+pm clrcu口)10.11と、2による分周
回路11の入力及び出力に夫々接続される2つの入力を
持つNOR論理ゲート12とで構成されるパターン10
0G反復発生器、 一一方の入力がパターン発生器のNo凡論理ゲート12
の出力に接続され、他方の入力がディジタルストリーム
再生回路(第1図の符号4)に接続され、且つ出力が光
学変調器(第1図の符号5)に接続される2人カマルチ
プレクナ13からなるスイッチ、 一立上り縁KLってトリガし得、1つのシーケンスの持
続時間に該当する時間tに亘って不安定状態を有し、安
定状態にある時はデジタルストリーム再生回路からの信
号を光学変調器に送出せしめ、不安定状態にある時Lパ
ターン発生器からの信号を前記変調器に送出せしめるよ
うに2人カマルチグレクサ13のアドレス指定を制御す
る第1単安定回路14、 一デジタルストリームのビット周期をτとし次場合にT
/τ(3X2”)でクロック回復回路3の出力信号の周
波数を分周することによりシーケ/ス継続レート1/T
t−発生し、分周器11の出力に接続される3×2aに
よる分周器1Bで構成されるシーケンス継続レート発生
器、 一文上り緑によりトリガされ、遠隔信号メツセージ全体
の持続時間に該当する時間りに亘って不安定状態を有し
、2つの入力を介して警報検出操作口j86′の警報出
力に接続されたOR論理ゲート20t−介して前記回路
ぎによりトリガされる第2単安定回路19、 一一方の入力が第2単安定回路19の出力Qに接続され
、他方の入力が分周器18からの出力信号を受容すべく
嵌続され、それによって遠隔信号メツセージの持続時間
の間中シーケンス継続レートを与える第1AND論理ゲ
ート24、−?J般の互いに平行な出力を有する10に
よるカウンタであって、遠隔信号メツセージ持続時間の
間だけはt41 A N Dゲート24t−介してこの
カウンタに与えられるシーケンス継続レート1/Tの信
号によりクロックされ、これ以外の時間には、このカウ
ンタの帰零入力に接続されるQ出力と、ANDゲート2
4の出力に接続される几入力と、第2単安定回路19の
補足出力qに接続される8入力とを有する2つのNOR
ゲート26及び27で表わされたR5形双安定回路によ
りゼロに維持されるカウンタ25、 一カウンタ25によりアドレス指定され、入力を10個
有し、そのうち前記カウンタの状態0に対応するゼ胃順
位入力が論理レベル1におかれ、前記カウンタによるア
ドレス指定順位で次に続く8個の入力が、当該中継器の
識別番号をコード化する論理レベルにおかれ、且つ液抜
の入力が警報検出操作回路ダの警報出力の1つに接続さ
れるマルチプレクサ28、並びに 一10人カマルチプレクナ28の出力によって制御され
るように接続される第1入力と、第1単安定回路14の
トリガ入力に接続される出力と、各遠隔信号の持続時間
の間中第1 ANDゲート24の出力からシーケンス継
続レート信号を受容すべく接続される別の入力とを有し
、この別入力の接続が、カウンタ25及びマルチプレク
サ28の伝播時間に起因する遅Jf、を補償する抵抗3
0及びコンデンサ31からなる遅延回路を介して行なわ
れる第2AND論理ゲート29 を有する。
警報が存在しない時は、警報検出操作回路ダはその2つ
の出力を論理レベル0に維持する。その結果0几論理回
路20の出力が論理レベル0になリ、従って第2単安定
回路19が安定状態におかれる。この回路19は安定状
態にある時はλNDNOR理ゲートを閉鎖し、それに工
ってシーケン°   ス継続レート1/Tのカウンタz
5からの送出を阻止する。第2単安定回路19はまたカ
ウンタ25t−ゼロ状態にし、それによって第2AND
論理ゲート29を閉鎖して第1単安定回路14t−安定
状態におく。第1単安定回路14が安定状態にある間マ
ルチプレクサ13は光学変調器の入力をディジタルスト
リーム再生回路の出力に接続させておく。
警報が現われると、警報検出操作回路ダの出力の一方が
浦理レベル1に変わシ、このレベルが0RiJ理ゲート
20を介して伝播され且つその立上り縁によって第2単
安定回路19がトリガされて1つの遠隔信号メツセージ
の持続時間、即ち80.72μ$の間不安定状態をとる
。この第2単安定回路は先ずANDゲート24を開放し
、それによってレート1/Tのシーケンス継続信号t−
第2ANDゲート29までfi遇させるべく作動し、次
いでカウンタ25を解放する。このカウンタはレ−)1
/−Tの信号の第2立上9練から計数′t−開始し、そ
れによって持続時間Tの時間間隔の継続レートでマルチ
プレクサ28の入力を走査する。
遠隔信号メツセージの持続期間中(人ND論理ゲート2
9を通過するレート1/Tのシーケンスg続信号の立上
り縁はその都度fkl単安定回路14をトリガし、その
結果マルチプレクサ13がパターンシーケンスをデータ
に代えてディジタルストリーム中に挿入する。レート1
/Tのシーケンス継続信号の第1立上シ緑は常にAND
論理ゲ−)29’i通過する。何故ならマルチプレクサ
28の順位Oの入力は必ず論理レベル1におかれるから
である。これに続く8つの緑の各々は、計数順位の1か
ら8の位置の一連のマルチプレクサ入力に与えられて当
該中継器の識別番号をコード化する論理レベルに応じて
ANDグー)29t−通過したシしなかったシする。第
2単安定回路19に工ってイネーブルになるレート1/
Tのシーケンス継続信号の最終即ち第1G緑は、警報検
出操作回路ダによって指示される警報の種類に依存する
マルチプレクサ28の順位90入力の論理レベルに応じ
てAND論理ゲート29t−通過し次シ又はしなかつ六
りする。レート1/Tのシーケンス継続信号の第10緑
が通過すると第2jlL安定回路19が安定状態に戻9
、その結果カウンタz5が帰零されると共に、人ND猶
理ゲー)24が閉鎖されてディジタルストリーム内への
シーケンスの挿入が完全に阻止される。
遠隔信号メツセージを新たに伝送するためには、瞥報検
出操作回路Cの出力を2つとも論理レベルOK変える必
要があるが、これは場合によっては前記回路を遠隔制御
により帰零することによって実現し得る。
344Mビット/秒の伝送速度に適した極めて高速のE
OL技術で実現すべき素子は少数にすぎないことに留意
されたい。この種の素子はエネルギ消費量が高く、該具
体例ではパターン発生器(分周器として作動する2つの
JK形双安定回路及びNOR論理ゲート)と、データに
代えてシーケンスをディジタルストリームに挿入するた
めのスイッチと、場合によってはシーケンスレート発生
器の最初の数段とがこの種の素子に該当する。
回路の残シ、即ち大部分の素子は約2−8Mビット/秒
という遥かに遅い速度で作動し、I”L又はショト牛−
技術の如くエネルギ消費のよシ少ないよシ低速の技術で
形成し得る。
第3図は遠@信号受信回路40の一具体例を示している
。この回路は配置部内でパス受容f装置と受信信号活用
回路45との間に挿入されている。
前記パス受容装置は入る方のディジタルストIJ −ム
を伝送する光ファイバ42の終点となるオプトエレク)
crニク復調器4!と、主にビット伝送速度クロック回
復回路43及び再生回路44かうなる信号形成電子回路
とで表わされている。遠隔信号受信器以外の端末装置は
本発明の範囲に含まれないため説明を省略する。
遠隔信号受信器40は、リンクを介して送られるデジタ
ルストリームのq、u個(q=4 )の連続ビットの中
からp個のパターンを認識する認識回路5Gと、それに
続く標本化及び記憶回路60とで構成される。回路60
は遠隔信号メツセージ中でのシーケンスの継続レートl
/Tで作動する。
ディジタルストリームの4.u(IImのビットの中か
らp個のパターンを認識する認識回路50は、−直列入
力及び並列出力を有し、「データ」入力に再生口W&4
4からの再生されたディジタルストリームを受容し且つ
クロック入力にビット伝送速度回復回路43からのビッ
ト伝送速度クロック信号を受容すべく接続される4段形
シフトレジスタ51、 一嗣理しペル1000にハードワイヤーされる4ビツト
入力と、前記シフトレジスタ51の並列出力に接続され
る別の4ビツト入力とを有し、2つの4桁二進数を比較
する比較器52、 −軽い遅延を導入する回路58t−介して8入力が前記
比較器52の出力に接続されるR3双安定回路53から
なる一致検出器、 一ビツト伝送速度回復回路43から供給されるビット伝
送速度で動作し、パターン継続レートで前記一致検出器
の几入力に論理レベル1t−与えることによりこの検出
器を繰返し初期化する4での分局回路54からなるパタ
ーンレート発生器、−前記一致検出器を構成するR8双
安定回路53の出力Qに接続される立上シ碌に感応する
計数入力を有し、認識されたパターンの計数を行なうp
カウンタ55、 −Q出力が4での分周回路54の帰零入力とpカウンタ
55の帰零入力とに接続され、B入力が比較器52の出
力に接続され、前記比較器でポジティブな応答が得られ
る毎に4での分周回路54とpカウンタ55とをイネー
ブルにするか又はそのイネーブル状at維持する、几S
形双安定回路56からなるトリガ回路、並びに +−パターンレート発生器を構成する4での分周回路5
4の出力に接続されて立上り縁に反応する計数入力と、
前記トリガ回路を構成するRi9R9双安定回路56出
力に接続される帰零入力とを有し、受容したディジタル
ストリームの4.u個の連続ビットに対応する時間間隔
の終了時にトリガ回路を再ブロックして認識回路50を
再初期化するu(u)pンカウンタ57 全備える・ 受容したストリームに1000形パターンが現われる毎
に比較器52がこれを検出し且つ正のパルスを出力から
送出する。このパルスは先ずトリガ回路を構成する几S
双安定回路56のQ出力を論理レベルOに変えるか又は
この状態に維持し、それによって4での分局回路54と
、pカウンタ5SとUカウンタ57とをイネーブルにす
るか又はそのイネーブル状態を維持する。前記比較器の
正パルスは次いで短時間後に、一致検出器t″構成する
R8双安定回路53t−論理レベルlにする@その結果
pカウンタ55が増分される。■パターンに該当する時
間間隔が終了すると4での分周回路54の出力は論理レ
ベル1に変わシ、その結果一致検出器の再初期化及びブ
胃ツキングが生起してQ出力がゼロに戻ると共に、Uカ
ウンタ57の増分も生起する。パターン1つの持続時間
に該当する時間間隔が終了すると、4による分周回路の
出力は論理レベルOに戻シ、その結果一致検出器が再び
イネーブルになってパターンの検出及び計数を行なう。
4での分周回路54に工って送出される信号のulに目
の周期で、驕カウンタ57は論環レベル1の信号を出力
に送出する。その結果プ四セスが停止され、トリガ回路
を介して4での分周回路54、pカウンタ55及びUカ
ウンタ57が帰零される。一方pカウンタ55の出力は
、p個以上のパターンが認識されれば論理レベル1にな
る。
pカウンタ55は例えば8によるカウンタであり、Uカ
ウンタ57は9によるカウンタでおる。
認識回路5Gに続く標本化及び記憶回路60は、−立下
9緑によってトリガし得、遠隔信号メツセージの持続時
間D(該具体例では85μS)よプやや長い時間の不安
定時間を有し、且つpカウンタ55の計数出力によって
制御される第1単安定回路61、 一ビツト伝送速度回復回路43により送出されるクロッ
ク信号に基づいて動作し、第1単安定回路61が不安定
状態にある時を除いてゼロに維持されるT/r(該具体
例では12”)分周回路62からなるシーケンスm続し
−ト1/T発生器、−立下り縁に工ってトリガされ、2
つのシーケンスを分離する時間間隔Tの丁にシーケンス
1つの持続時間を加えた時間(該具体例では5μS)よ
りやや長い時間の不安定状態を有し、且つpカウンタの
計数出力により制御される第2単安定回路63、並びに 一直列入力及び並列出力を有し、データ入力に第2単安
定回路63からの劣号を受容し、且つクロック入力がシ
ーケンス継続レート1/Tの信号を受容すべく分周器6
2に接続される10段形シフトレジスタ64 全備える。
遠隔信号メツセージの第1シーケンスに応答して認識回
路50のpカウンタ55は、カウンタ55.57の閾値
p及びUの通過時点に夫々対応する数対の正及び負の遷
移を含み得る出カニ進信号を送出する。これら遷移の数
は1つのシーケンスに含まれる1個のパターンからなる
グループの数取下である。
負の第1遷移は、メツセージのプレフィクスシーケンス
が受信されたことを表わす。この遷移はwcl単安定回
路61 t ト17ガし、その結果T/τ分周回路62
が7〜ケンス継続レート1/Tt−発生し得るようにな
る。このレートは、第2単安定回路63に記憶される。
この負のMli1移の出現後丁の時間間隔T/2が経過
すると、分周器6zの信号に正の遷移が生じ、その結果
レジスタ64の第1シフトが行なわれてこのレジスタの
第1段に論理レベル1が書込まれる。第1時間間隔Tが
終了する前に第1単安定回路6!は安定状態に炭り、次
の時間間隔Pの始めにシーケンスが存在するか否かを記
録できるようになる。このシーケンスの存在又は不在は
、前記時間間隔の中間でシフトレジスタ64に転記され
る。この動作はメツセージ全体がシフトレジスタ64に
転記された後で第1単安定回路61が安定状態に戻るま
で縁返される。
信号活用回路45は、遠隔信号データをコード化する二
進数をシフトレジスタ64の並列出力から受容し、且つ
この二進at−考瀘してよいといり許可を第1単安定回
路61の出力から受容する。
この第1単安定回路61は、安定状態に戻ると前記回路
45に信号を与える。
この受信回路には高データ速度で作動し、従ってエネル
ギ消費の高い技術を必要とする回路が幾つかある。しか
しながら遠隔信号を用いる回路は通常どのディジタルリ
ンクでも極めて少なく、且つこのような回路が遠隔給電
されることは希有であるため、前述の事実は大した問題
にはならない。
これは通常遠隔給電され且つ多数存在する遠隔信号送信
器と好対照をなす。
【図面の簡単な説明】
第1図は光フアイバディジタル伝送リンクの双方向中d
器における遠隔信号メツセージ伝送回路の配置を示すブ
ロック図、第2図及び第3図は本発明の遠隔信号メツセ
ージの送信回路及び受信回路を夫々示す線図であるっ 1.1’、42・・・光7アイバ、2.2’、41・・
・復調器、3.3’、43・・・ピット伝送速度回復回
路、4.4’、44・・・再生回路、5,5′・・・変
調器、6゜6′・R軸検出操作回路、7.7′・・・遠
隔信号送信回路、10,11.18,54.62・・・
分周器、12、 20. 26. 27  ・NORゲ
ート、 13゜28・・・マルチプレクサ、45・・・
信号活用回路、14.19,61,63・・・単安定回
路、24.29・・ANDゲート、25,55.57・
・・カウンタ、40・・・遠隔信号受信回路、50・・
・認識回路、60・・標本化記憶回路、51.64・・
シフトレジスタ、52・・・比較器、53.56・・・
几S双安楚回路。 ・(、へ1r江上月1 口 戎 n咥 FIG。1

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ディジタル伝送リンクの遠隔信号伝送方法であっ
    て、前記リンクにより送信されるディジタルデータスト
    リームと同じ伝送速度のディジタルメッセージを用い、
    前記ディジタルデータストリームを一時的にこのディジ
    タルメッセージと替えて信号を伝送することからなり、
    前記ディジタルメッセージが最高n個の互いに等しい非
    連続的シーケンスで構成され、各シーケンスはN個のビ
    ットからなり、n及びNは1より大きい整数であり、こ
    れらシーケンスが持続時間Tのn個の連続的時間間隔に
    亘って相次ぎ、第1シーケンスはメッセージ送信時に常
    に存在し、残りのシーケンスが後のn−1個の時間の間
    に存在するか又は存在しないかによって遠隔信号データ
    をコード化する二進数のn−1個の数字の値0又は値1
    が表わされる遠隔信号伝送方法。
  2. (2)シーケンスがパターンの繰返しによって得られる
    周期的ビット形態により構成される特許請求の範囲第1
    項に記載の方法。
  3. (3)前記パターンが4つの連続状態1000を含む特
    許請求の範囲第2項に記載の方法。
  4. (4)p及びuを1より大きい整数とし、qを1つのパ
    ターンのビット数とした場合に、各シーケンスが前記リ
    ンクにより送信されるディジタルストリームのq、u個
    の連続的ビットからなるストリングからp個のパターン
    を識別することによって認識される特許請求の範囲第2
    項に記載の方法。
  5. (5)警報検出操作回路とディジタルストリームからビ
    ット伝送速度を回復するための回路とを備えた設備を少
    なくとも1つ有するディジタルリンクで特許請求の範囲
    第1項に記載の方法を実施するための装置であって、こ
    の装置は前記設備内に配置され且つ遠隔信号メッセージ
    の伝送に使用される回路を少なくとも1つ含み、この回
    路が、−ビット伝送速度回復回路により送出されるクロ
    ック信号の第1低調波を論理的に組合わせることによっ
    て得られるパターンを繰返し発生させるパターン発生手
    段、 −前記パターン発生手段により発生する信号がリンクに
    より伝送されるディジタルデータストリームに一時的に
    とって替ることができるようにするスイッチ手段、 −シーケンス1つの持続時間に該当する時間tに亘って
    不安定状態を有する単安定回路であって、この単安定回
    路が不安定状態にある時はパターン発生器により発生す
    る信号が必ずディジタルデータストリームの替りに挿入
    されるように前記スイッチ手段を制御すべく接続される
    第1単安定回路、−遠隔信号メッセージの持続時間Dに
    該当する時間に亘って不安定状態を有し、前記警報検出
    操作回路によりトリガされる第2単安定回路、 −前記第2重安定回路の制御下でシーケンス継続レート
    (1/T)を発生させ、且つ前記ビット伝送速度回復回
    路により送出されるクロック信号によって動作する手段
    、 −前記シーケンス継続レート(1/T)発生手段により
    作動し、且つ安定状態にある時の前記第2単安定回路に
    よってゼロ状態におかれる並列出力カウンタ、 −前記カウンタの状態に対応する入力を選択すべく該カ
    ウンタによりアドレス指定され、このカウンタのゼロ状
    態に対応する入力が論理レベル1におかれ、残りの入力
    が遠隔信号データをコード化する論理レベルにおかれる
    マルチプレクサ、並びに −前記マルチプレクサによって制御され、且つシーケン
    ス継続レート(1/T)発生手段により発生する信号を
    前記第1単安定回路のトリガ入力に与える動作を制御す
    る論理ゲート を備える装置。
  6. (6)パターン発生手段が2入力NOR論理ゲートと、
    前記ビット伝送速度回復回路により送出されるクロック
    信号の周波数の1/4及び1/2の信号を前記論理ゲー
    トに与える2での分周回路とを備える特許請求の範囲第
    5項に記載の装置。
  7. (7)前記信号を活用する回路とディジタルストリーム
    からビット伝送速度を回復する回路とを備えた設備を少
    なくとも1つ有するデジタルリンクで特許請求の範囲第
    4項に記載の方法を実施するための装置であって、この
    装置は遠隔信号受信回路を少なくとも1つ含み、この回
    路が前記設備内に配置され、且つリンクにより伝送され
    るディジタルストリームのq、u個の連続ビットからp
    個のパターンを認識する回路と、シーケンス継続レート
    (1/T)でサンプルを記憶すべく接続された標本化回
    路とで構成される装置。
  8. (8)q、u個の連続ビットからp個のパターンを認識
    する回路が、 −リンクにより伝送されるディジタルストリームを受容
    すべく接続され、前記ビット伝送速度回復回路により発
    生するクロック信号によってクロックされ、且つ並列出
    力からパターン1つと同じ長さの二進ワードを送出する
    直列入力/並列出力シフトレジスタ、 −パターン1つと同じ長さを有し、一方がパターンと全
    く同等であってハードワイヤされ且つ他方が前記シフト
    レジスタの並列出力から送出される数であるような2つ
    の二進数を比較する比較器、−ビット伝送速度回復回路
    により発生するクロック信号によって作動する分周器で
    構成されるパターンレート発生器、 −前記パターンレート発生器からの出力信号により作動
    し、且つディジタルストリームのq、u個の連続ビット
    からなるストリングをマークするuカウンタ、 −前記比較器の出力に接続され、且つパターンレート発
    生器によるパターン継続レートで再初期化されるように
    接続される一致検出器、 −前記一致検出器からの出力信号により作動するpカウ
    ンタ、並びに −前記比較器により作動するように且つ前記uカウンタ
    により帰零されるように接続され、帰零の間は前記パタ
    ーンレート発生器をブロックして前記pカウンタ及びu
    カウンタをゼロ状態に維持するトリガ回路 を有する特許請求の範囲第7項に記載の装置。
JP60268252A 1984-11-30 1985-11-28 デイジタル伝送リンク用遠隔信号伝送の方法及び装置 Pending JPS61134146A (ja)

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