JPS6113675Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6113675Y2 JPS6113675Y2 JP12816781U JP12816781U JPS6113675Y2 JP S6113675 Y2 JPS6113675 Y2 JP S6113675Y2 JP 12816781 U JP12816781 U JP 12816781U JP 12816781 U JP12816781 U JP 12816781U JP S6113675 Y2 JPS6113675 Y2 JP S6113675Y2
- Authority
- JP
- Japan
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- holder
- plate
- bent edge
- protrusion
- top plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 9
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 3
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Securing Of Glass Panes Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は流し台、洗面台等の各種厨房家具の扉
体、即ちステンレス鋼板等の薄板から成る扉表板
と裏板を一体に張り合せて成る中空扉体の構造に
関し、張合わせ容易でしかも張合せに際して表、
裏両板に局部歪或は局部歪によるホーロー等の表
面処理の損傷又は表、裏両板に生ずるたわみ等の
発生を完壁に防止して耐久性に富む堅固な張合わ
せ構造の扉体を提供しようというもので、本願出
願人の先願に係る実願昭52−56115号及び実願昭
52−561166号の改良に係るものである。
体、即ちステンレス鋼板等の薄板から成る扉表板
と裏板を一体に張り合せて成る中空扉体の構造に
関し、張合わせ容易でしかも張合せに際して表、
裏両板に局部歪或は局部歪によるホーロー等の表
面処理の損傷又は表、裏両板に生ずるたわみ等の
発生を完壁に防止して耐久性に富む堅固な張合わ
せ構造の扉体を提供しようというもので、本願出
願人の先願に係る実願昭52−56115号及び実願昭
52−561166号の改良に係るものである。
従来の中空扉体の構造は、表板と裏板を単なる
螺子止め又はボルト、ナツト締めによつて一体に
張り合わせていた為に、締付けによつて表板の螺
子穴周辺部に局部的な締付け力が掛かり、しかも
該表板は薄板である為に簡単に変形して歪を生
じ、螺子穴周辺部のホーロー等表面処理面が損傷
され、錆が発生し易くなるばかりでなく、このよ
うにして各螺子、又はボルト締め部に生ずる局部
歪の為に、扉開閉時の衝撃によつて該各螺子止め
部の何れかに弛みが発生すれば表板或は裏板全体
にたわみ等の歪を生ずる欠点があり、又以上のよ
うな螺子止め、又はボルト、ナツト締めによる場
合、表板及び裏板の螺子穴を完全に一致して寸分
の誤差も生じないようにしなければ、上述のよう
に表板又は裏板にたわみ等の歪を生ずる欠点があ
り、依つて各螺子穴の形成には極めて高い寸法精
度が要求され作業を複雑面倒にしていた。
螺子止め又はボルト、ナツト締めによつて一体に
張り合わせていた為に、締付けによつて表板の螺
子穴周辺部に局部的な締付け力が掛かり、しかも
該表板は薄板である為に簡単に変形して歪を生
じ、螺子穴周辺部のホーロー等表面処理面が損傷
され、錆が発生し易くなるばかりでなく、このよ
うにして各螺子、又はボルト締め部に生ずる局部
歪の為に、扉開閉時の衝撃によつて該各螺子止め
部の何れかに弛みが発生すれば表板或は裏板全体
にたわみ等の歪を生ずる欠点があり、又以上のよ
うな螺子止め、又はボルト、ナツト締めによる場
合、表板及び裏板の螺子穴を完全に一致して寸分
の誤差も生じないようにしなければ、上述のよう
に表板又は裏板にたわみ等の歪を生ずる欠点があ
り、依つて各螺子穴の形成には極めて高い寸法精
度が要求され作業を複雑面倒にしていた。
更に表板の表面処理工程において螺子穴に釉薬
が付着又は浸透し、又焼成時に螺子穴が脱脂状態
になつて螺子止めの際に締付けが困難、不完全と
なる欠点も残されていた。
が付着又は浸透し、又焼成時に螺子穴が脱脂状態
になつて螺子止めの際に締付けが困難、不完全と
なる欠点も残されていた。
更にボルト、ナツト締めによる場合、ナツトが
扉体の中空部に位置する為に予じめ表板の屈曲縁
にナツトを固着するか又は裏板に切欠を形成して
該切欠から手を入れてナツトを保持しなければな
らず、作業を一層面倒にする。
扉体の中空部に位置する為に予じめ表板の屈曲縁
にナツトを固着するか又は裏板に切欠を形成して
該切欠から手を入れてナツトを保持しなければな
らず、作業を一層面倒にする。
以上の従来の欠点を除くべく本願出願人は、先
の実用新案登録出願によつて、表板と裏板の一体
化に際して表板の屈曲縁にホルダーを嵌着附設し
て該ホルダーと裏板を螺子止めして表、裏両板を
一体に張合せ結合することによつて前述した従来
の扉体のように表板に螺子穴を穿設して表、裏両
板を直に螺子止め又はボルト締めして張り合せる
構造の諸欠点を解決すべく考案された。
の実用新案登録出願によつて、表板と裏板の一体
化に際して表板の屈曲縁にホルダーを嵌着附設し
て該ホルダーと裏板を螺子止めして表、裏両板を
一体に張合せ結合することによつて前述した従来
の扉体のように表板に螺子穴を穿設して表、裏両
板を直に螺子止め又はボルト締めして張り合せる
構造の諸欠点を解決すべく考案された。
しかし乍ら上記両先願考案において、ホルダー
は表板の屈曲縁に単に嵌着した丈であり、従つて
裏板とホルダー間に介在させたパツキングが長期
間の使用によつて僅かでも弾力を失なえば、螺子
による裏板とホルダーの締付力が弛み、之によつ
てホルダーが屈曲縁に穿設した取付孔の内径と螺
子の外径との差分だけのガタつきを生じ、しかも
ホルダー自体の肉厚が相当に部厚い為に扉自体が
肉厚となり外観を見苦しくする丈でなく厨戻家具
本体への取付構造等に与える影響も少なくない。
は表板の屈曲縁に単に嵌着した丈であり、従つて
裏板とホルダー間に介在させたパツキングが長期
間の使用によつて僅かでも弾力を失なえば、螺子
による裏板とホルダーの締付力が弛み、之によつ
てホルダーが屈曲縁に穿設した取付孔の内径と螺
子の外径との差分だけのガタつきを生じ、しかも
ホルダー自体の肉厚が相当に部厚い為に扉自体が
肉厚となり外観を見苦しくする丈でなく厨戻家具
本体への取付構造等に与える影響も少なくない。
又該ホルダーは表板屈曲縁の略全長に亘つて取
付けられているが、上述のようなホルダー本来の
働きを示すのは螺子による締付部丈で、その他の
部分は不要であり、従つてコスト高の一因とな
る。
付けられているが、上述のようなホルダー本来の
働きを示すのは螺子による締付部丈で、その他の
部分は不要であり、従つてコスト高の一因とな
る。
以上に鑑みて開発された本案の扉体は上述のよ
うな従来及び本願出願人の先願に係る扉体の欠点
を一掃したものである。
うな従来及び本願出願人の先願に係る扉体の欠点
を一掃したものである。
以下添付図面によつて詳説すれば、表板1の周
縁部を屈曲して、表板1裏面との間に所定の間隔
Pにおいて屈曲縁2を形成し、該屈曲縁2には所
定間隔毎にホルダー嵌合用の切欠3を形成する。
縁部を屈曲して、表板1裏面との間に所定の間隔
Pにおいて屈曲縁2を形成し、該屈曲縁2には所
定間隔毎にホルダー嵌合用の切欠3を形成する。
次に該表板1と裏板7を一体化する為のホルダ
ー4は、主として合成樹脂の一体成型にて成型さ
れ、その構成は、全体形状を略直方体と成し、該
直方体の高さHを前記表板1裏面と屈曲縁2の間
隔Pより僅かに高くしてホルダー4を表板1裏面
と屈曲縁2間に強制的に嵌着して屈曲縁2に生じ
た復元弾力によつてホルダー4を確実に挾圧保持
するようにすると共に該ホルダー4の上面には、
螺子穴5aを縦貫した突部5を一体突設してい
る。
ー4は、主として合成樹脂の一体成型にて成型さ
れ、その構成は、全体形状を略直方体と成し、該
直方体の高さHを前記表板1裏面と屈曲縁2の間
隔Pより僅かに高くしてホルダー4を表板1裏面
と屈曲縁2間に強制的に嵌着して屈曲縁2に生じ
た復元弾力によつてホルダー4を確実に挾圧保持
するようにすると共に該ホルダー4の上面には、
螺子穴5aを縦貫した突部5を一体突設してい
る。
而して該突部5は、前記屈曲縁2に形成した切
欠3に嵌合可能にすると共に高さhを前記表板1
の屈曲縁2の上面より僅かに突出する程度と成し
ている。
欠3に嵌合可能にすると共に高さhを前記表板1
の屈曲縁2の上面より僅かに突出する程度と成し
ている。
次にパツキング6は、表板1の屈曲縁2と裏板
7間に介挿される取付部6aと裏板7の外面(即
ち扉体の裏面)側縁に覆う緩衝部6bから成り、
該取付部6aには所定間隔毎に取付用の長孔6
a′を切欠形成すると共に肉厚Iを所定厚さに形成
する。即ち第4図に示すように表、裏両板の締付
け前の状態において前記ホルダー4の突部5上面
と裏板7間に所定の空隙Jを生ずるようパツキン
グの肉厚を考慮する。
7間に介挿される取付部6aと裏板7の外面(即
ち扉体の裏面)側縁に覆う緩衝部6bから成り、
該取付部6aには所定間隔毎に取付用の長孔6
a′を切欠形成すると共に肉厚Iを所定厚さに形成
する。即ち第4図に示すように表、裏両板の締付
け前の状態において前記ホルダー4の突部5上面
と裏板7間に所定の空隙Jを生ずるようパツキン
グの肉厚を考慮する。
次に裏板7は、周縁部に取付穴7a…を穿設
し、外面所定位置に厨房家具等本体への連結部材
8を付設して成る。
し、外面所定位置に厨房家具等本体への連結部材
8を付設して成る。
而して本案扉体は以上の各構成部材を組合せ結
合されるもので、先ず表板1の屈曲縁2の各切欠
3部に夫々ホルダー4を強制的に嵌着した後パツ
キング6を介して裏板7を重ね合して、螺子9…
を夫々取付孔7a、長孔6a′、螺子穴5aに貫通
螺挿して第4図に示す状態を経て、該各螺子9を
螺子穴5aに螺進させて裏板7とホルダー4を締
付けることによつてパツキング6を圧縮し、前記
の空隙Jが消失するまで即ち突部5上面が裏板7
に当接するまで締付けて扉体の成型を完了する。
合されるもので、先ず表板1の屈曲縁2の各切欠
3部に夫々ホルダー4を強制的に嵌着した後パツ
キング6を介して裏板7を重ね合して、螺子9…
を夫々取付孔7a、長孔6a′、螺子穴5aに貫通
螺挿して第4図に示す状態を経て、該各螺子9を
螺子穴5aに螺進させて裏板7とホルダー4を締
付けることによつてパツキング6を圧縮し、前記
の空隙Jが消失するまで即ち突部5上面が裏板7
に当接するまで締付けて扉体の成型を完了する。
パツキング6の肉厚とホルダー4の突部5高さ
を考慮して、螺子9による締付前の状態において
突部5上面と裏板7間に空隙Jを生じさせ、螺子
締め完了時は第5図に示すように空隙Jを消失さ
せ、裏板7と突部5上面を当接させるようにした
ので各螺子9による螺子止めは裏板7と突部5上
面との当接によつて完了し、以後の締付けが不可
能であり、従つて各螺子止め部は一様に締付けら
れるので、表板1と裏板7は完全に一体化され、
従来及び先願のように各締付け部の締付度の不均
化、及びその為に生じるパツキングの弛み、表板
のたわみ等の欠点を完全に排除できる。
を考慮して、螺子9による締付前の状態において
突部5上面と裏板7間に空隙Jを生じさせ、螺子
締め完了時は第5図に示すように空隙Jを消失さ
せ、裏板7と突部5上面を当接させるようにした
ので各螺子9による螺子止めは裏板7と突部5上
面との当接によつて完了し、以後の締付けが不可
能であり、従つて各螺子止め部は一様に締付けら
れるので、表板1と裏板7は完全に一体化され、
従来及び先願のように各締付け部の締付度の不均
化、及びその為に生じるパツキングの弛み、表板
のたわみ等の欠点を完全に排除できる。
切欠3、及びパツキング6の長孔6a′を第4、
第5図に示すように大径としたので、螺子9によ
る締付時において裏板7の取付孔7aとホルダー
4の螺子穴5aに多少の位置ずれを生じても該ホ
ルダー4を前後左右の何れかへスライドさせるだ
けで螺子穴5aを取付孔7aに簡単確実に一致さ
せることができる。
第5図に示すように大径としたので、螺子9によ
る締付時において裏板7の取付孔7aとホルダー
4の螺子穴5aに多少の位置ずれを生じても該ホ
ルダー4を前後左右の何れかへスライドさせるだ
けで螺子穴5aを取付孔7aに簡単確実に一致さ
せることができる。
尚、以上の構成において、10はワツシヤーを
示す。又、本案は以上の構成のみに限定されるも
のではなく、例えばホルダー4の形状は直方体以
外の形状と成しても、又表板1の屈曲縁2及びホ
ルダー4を断面緩円弧状と成しても良く、又ホル
ダー上面、屈曲縁下面に掛支用突起等を設けても
良い。
示す。又、本案は以上の構成のみに限定されるも
のではなく、例えばホルダー4の形状は直方体以
外の形状と成しても、又表板1の屈曲縁2及びホ
ルダー4を断面緩円弧状と成しても良く、又ホル
ダー上面、屈曲縁下面に掛支用突起等を設けても
良い。
以上のように成る本案扉体は、
a ホルダー4と裏板7を螺子止めすることによ
つて表、裏両板を一体に張り合せるようにした
ので、従来の扉体のように表板に直接螺子止め
することとがなく、従つて前述したような欠点
は全くない。
つて表、裏両板を一体に張り合せるようにした
ので、従来の扉体のように表板に直接螺子止め
することとがなく、従つて前述したような欠点
は全くない。
b 更に各ホルダー4は、表板1の屈曲縁2の復
元弾力によつて挾持させているので、扉体組立
ての際にホルダー4が表板1から脱落するおそ
れは全く無く、又表板1裏面と屈曲縁2間に嵌
着されるので扉体の肉厚が部厚くなる心配も全
く無い。
元弾力によつて挾持させているので、扉体組立
ての際にホルダー4が表板1から脱落するおそ
れは全く無く、又表板1裏面と屈曲縁2間に嵌
着されるので扉体の肉厚が部厚くなる心配も全
く無い。
c 各ホルダー4は、本願出願人の先願のように
屈曲縁に沿つて長尺とする必要は全く無く、螺
子9による各締付部において前記したような作
用を行えば良いので小型、短尺で済み、又先願
のホルダーのようにホルダー自体に長溝を形成
して挾持弾力を付与する複雑面倒な構成は全く
不要であり、材料、加工等の面でコスト安とな
る。
屈曲縁に沿つて長尺とする必要は全く無く、螺
子9による各締付部において前記したような作
用を行えば良いので小型、短尺で済み、又先願
のホルダーのようにホルダー自体に長溝を形成
して挾持弾力を付与する複雑面倒な構成は全く
不要であり、材料、加工等の面でコスト安とな
る。
従つて裏板7への取付孔7a形成時において
厳密な精度は要求されず、穿孔、組立てを容易
にすると共に螺子9による締付時においてホル
ダー4の共回りを切欠3と突部5の嵌合掛支に
よつて防止できる等の種々の利点がある。
厳密な精度は要求されず、穿孔、組立てを容易
にすると共に螺子9による締付時においてホル
ダー4の共回りを切欠3と突部5の嵌合掛支に
よつて防止できる等の種々の利点がある。
第1図は本案の扉の一例を示す一部切欠裏面
図。第2図aは表板1の一例を示す裏面図。第2
図bは第2図a中A−A断面図。第3図は本案の
要部分解斜視図。第4図は締付け前における要部
縦断面図。第5図は締付け完了時の要部縦断面
図。第6図は第1図中のB−B断面図。 1……表板、2……屈曲縁、3……切欠、4…
…ホルダー、5……突部、6……パツキング、7
……裏板、8……連結部材、9……螺子、10…
…ワツシヤー。
図。第2図aは表板1の一例を示す裏面図。第2
図bは第2図a中A−A断面図。第3図は本案の
要部分解斜視図。第4図は締付け前における要部
縦断面図。第5図は締付け完了時の要部縦断面
図。第6図は第1図中のB−B断面図。 1……表板、2……屈曲縁、3……切欠、4…
…ホルダー、5……突部、6……パツキング、7
……裏板、8……連結部材、9……螺子、10…
…ワツシヤー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 表板1の周縁部に形成した屈曲縁2と、該表
板の裏面との間に、表裏両板結合用のホルダー
4を強制嵌着し、屈曲縁2に裏板7を重ね、裏
板7とホルダー4の螺子止めによつて表裏両板
を一体に張合せて成る流し台、洗面台等の扉。 2 ホルダー4の上面に突部5を設け、該突部5
を屈曲縁2の所定位置に形成した切欠3に嵌合
させて成る実用新案登録請求の範囲第1項記載
の流し台、洗面台等の扉。 3 突部5の高さを、屈曲縁2から僅かに突出す
る程度と成し、螺子止め完了時に該突部上面と
裏板が密接するように構成した実用新案登録請
求の範囲第2項記載の流し台、洗面台等の扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816781U JPS6113675Y2 (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816781U JPS6113675Y2 (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5778387U JPS5778387U (ja) | 1982-05-14 |
| JPS6113675Y2 true JPS6113675Y2 (ja) | 1986-04-26 |
Family
ID=29488562
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12816781U Expired JPS6113675Y2 (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113675Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013023815A (ja) * | 2011-07-14 | 2013-02-04 | Kokuyo Co Ltd | 収納扉及びこれを適用した収納家具 |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP12816781U patent/JPS6113675Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013023815A (ja) * | 2011-07-14 | 2013-02-04 | Kokuyo Co Ltd | 収納扉及びこれを適用した収納家具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5778387U (ja) | 1982-05-14 |
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