JPS61137748A - 活字ホイ−ル識別装置 - Google Patents
活字ホイ−ル識別装置Info
- Publication number
- JPS61137748A JPS61137748A JP59259192A JP25919284A JPS61137748A JP S61137748 A JPS61137748 A JP S61137748A JP 59259192 A JP59259192 A JP 59259192A JP 25919284 A JP25919284 A JP 25919284A JP S61137748 A JPS61137748 A JP S61137748A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wheel
- signal
- type wheel
- type
- mark
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J25/00—Actions or mechanisms not otherwise provided for
- B41J25/24—Case-shift mechanisms; Fount-change arrangements
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、活字ホイールの種別を自動的に判定するよう
構成した活字ホイール識別装置に関するものである。
構成した活字ホイール識別装置に関するものである。
[従来技術]
活字ホイールを用いたプリンタあるいはタイプライタは
、活字ホイールを交換することにより様々な書体で紙面
に印字を行うことができる。この場合に、プリンタある
いはタイプライタに内蔵されている制御装置は、交換さ
れた活字ホイールがいかなる書体を印字すべきホイール
であるかということを判別する必要がある。すなわち、
印字すべき書体に応じた適切な印字圧など、印字を行う
ために必要な最適制御条件を設定するために、実装され
た活字ホイールの種別を知ることが必要とされる。
、活字ホイールを交換することにより様々な書体で紙面
に印字を行うことができる。この場合に、プリンタある
いはタイプライタに内蔵されている制御装置は、交換さ
れた活字ホイールがいかなる書体を印字すべきホイール
であるかということを判別する必要がある。すなわち、
印字すべき書体に応じた適切な印字圧など、印字を行う
ために必要な最適制御条件を設定するために、実装され
た活字ホイールの種別を知ることが必要とされる。
従来から、活字ホイールの種別を判別する手法として、
活字ホイールに精巧なコード化情報を記録したり、ある
いは、特定のマークを検出するために基準位置から当該
マークに至るまでの微細なパルスを計数する等の技術が
必要とされていた。
活字ホイールに精巧なコード化情報を記録したり、ある
いは、特定のマークを検出するために基準位置から当該
マークに至るまでの微細なパルスを計数する等の技術が
必要とされていた。
このように、従来技術にあっては、微細な加工技術なら
びに複雑なハードウェアを必要とし、且つ、製造コスト
も高価になるという欠点がみられた。
びに複雑なハードウェアを必要とし、且つ、製造コスト
も高価になるという欠点がみられた。
[目的]
本発明の目的は、上述の点に鑑み、簡易な構成にも拘り
なく活字ホイールの自動識別判定を可能ならしめる活字
ホイール識別装置を提供することにある。
なく活字ホイールの自動識別判定を可能ならしめる活字
ホイール識別装置を提供することにある。
かかる目的を達成するために、本発明では活字ホイール
を所定の角度ずつ回転させる駆動手段と、前記活字ホイ
ールの特定位置に付されたマークを検出する検出手段と
、前記検出手段からの出力に基づき、前記活字ホイール
の特定位置に対応したt前記マークの有無情報を記憶す
る・記憶手段とを備え、前記活字ホイールの種別を判定
するようにしたことを特徴とするものである・ [実施例] 以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
を所定の角度ずつ回転させる駆動手段と、前記活字ホイ
ールの特定位置に付されたマークを検出する検出手段と
、前記検出手段からの出力に基づき、前記活字ホイール
の特定位置に対応したt前記マークの有無情報を記憶す
る・記憶手段とを備え、前記活字ホイールの種別を判定
するようにしたことを特徴とするものである・ [実施例] 以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図(A)は、本発明の一実施例を示すブロック図で
ある。本図中、PCはパルスジェネレータ、CNTは制
御装置(第4図に示すような制御手順を記憶したメモリ
を有し、該制御手順に従って制御を行う) 、DECI
はデコーダ、REGはレジスタ、PMはパルスモータ、
PWは活字ホイール、PSはフォトセンサを示す、これ
らの各構成要素は、図示しない外部の装置(すなわちプ
リンタあるいはタイプライタ本体)より起動信号INI
を受信することにより起動し、活字ホイールの種別を特
定するデータ(判別結果)を出力バス上に送出するもの
である。かかる判定結果を表すデータ信号については、
第1図(B)に示す回路を用いて処理を行う。
ある。本図中、PCはパルスジェネレータ、CNTは制
御装置(第4図に示すような制御手順を記憶したメモリ
を有し、該制御手順に従って制御を行う) 、DECI
はデコーダ、REGはレジスタ、PMはパルスモータ、
PWは活字ホイール、PSはフォトセンサを示す、これ
らの各構成要素は、図示しない外部の装置(すなわちプ
リンタあるいはタイプライタ本体)より起動信号INI
を受信することにより起動し、活字ホイールの種別を特
定するデータ(判別結果)を出力バス上に送出するもの
である。かかる判定結果を表すデータ信号については、
第1図(B)に示す回路を用いて処理を行う。
第1図(B)において、DEC2はデコーダであり、第
1図(A)に示したレジスタREGからの出力データを
受信してホイール識別信号を送出する。 TBLはテー
ブルメモリであり、デコーダDEC2からの出力により
複数のホイール(例えばパイ力、エリート等)に関する
データ(印字圧、活字番号)がアクセスされる。また、
HDは印字ハンマPHを駆動するハンマドライバ、WD
は活字番号に応じてホイールモータW)lを回転/停止
させるホイールドライバ、PWは活字ホイール、Pは記
録紙、 PRはプラテンである。かかる回路を用いるこ
とにより、レジスタREGからの出力信号がデコーダD
EC2で識別され、テーブルメモリTBLの所定アドレ
スにおける情報に基づき、活字ホイールに適合した印字
制御が行われる。
1図(A)に示したレジスタREGからの出力データを
受信してホイール識別信号を送出する。 TBLはテー
ブルメモリであり、デコーダDEC2からの出力により
複数のホイール(例えばパイ力、エリート等)に関する
データ(印字圧、活字番号)がアクセスされる。また、
HDは印字ハンマPHを駆動するハンマドライバ、WD
は活字番号に応じてホイールモータW)lを回転/停止
させるホイールドライバ、PWは活字ホイール、Pは記
録紙、 PRはプラテンである。かかる回路を用いるこ
とにより、レジスタREGからの出力信号がデコーダD
EC2で識別され、テーブルメモリTBLの所定アドレ
スにおける情報に基づき、活字ホイールに適合した印字
制御が行われる。
第2図は活字ホイールに−付すマークの位置を示し、第
3図はデコーダDECに入力されるアドレスとホイール
回転角との関係を示すものである。また、第4図は本実
施例の制御シーケンスを示すフローチャート、第5図は
本実施例のタイミング図である。
3図はデコーダDECに入力されるアドレスとホイール
回転角との関係を示すものである。また、第4図は本実
施例の制御シーケンスを示すフローチャート、第5図は
本実施例のタイミング図である。
以下、第1図ないし第5図を参照して、本実施例の動作
を説明する。
を説明する。
上述した活字ホイールPWには、第2図に示すように、
45°毎に区分された位置のいずれかにマークを付しで
ある。このマークは、単に自ペイントを用いて塗布すれ
ば良く、特に塗布位置の正確さを必要としない。
45°毎に区分された位置のいずれかにマークを付しで
ある。このマークは、単に自ペイントを用いて塗布すれ
ば良く、特に塗布位置の正確さを必要としない。
制御装置CNTは、起動信号INTの受信に応答して、
アドレス信号^0 、At 、A2を出力しながらパル
スモータPMを回転せしめ、且つ、モータが停止した時
点において書き込み信号WTをデコーダDECに送出す
る。このシーケンスを示したのが第4図のフローチャー
トである。
アドレス信号^0 、At 、A2を出力しながらパル
スモータPMを回転せしめ、且つ、モータが停止した時
点において書き込み信号WTをデコーダDECに送出す
る。このシーケンスを示したのが第4図のフローチャー
トである。
すなわち、ステップS4.1において活字ホイールPW
を所定の位置にセットする。これは、活字ホイールモー
タよりホームボジシ、ン信号HPを得ることによりなさ
れる。これと同時に、書き込み信号w丁ストローブを出
力する。このとき、アドレス信号AO,At、A2は第
3図に示す如く、全て゛論理゛o ”を呈している。
を所定の位置にセットする。これは、活字ホイールモー
タよりホームボジシ、ン信号HPを得ることによりなさ
れる。これと同時に、書き込み信号w丁ストローブを出
力する。このとき、アドレス信号AO,At、A2は第
3図に示す如く、全て゛論理゛o ”を呈している。
続いて、制御シーケンスはステップ54.2に移リ、活
字ホイールpwを45°だけ回転させる。
字ホイールpwを45°だけ回転させる。
この場合にも、活字ホイールpwの回転が停止したとき
に、ステップ5431の場合と同様、書き込み信号讐T
を出力する。
に、ステップ5431の場合と同様、書き込み信号讐T
を出力する。
ステップ84.3は、上記ステップS4.2における制
御が7回繰り返されたか否かを判断するシーケンスであ
り、これにより活字ホイールpwがホームポジションに
停止したか否かを知ることができる。すなわち、ステッ
プ84.1における起動時と同様、ホームポジション信
号)IPt−調べることにより、°l Y esll又
は’No”′の判断をなすことができる。
御が7回繰り返されたか否かを判断するシーケンスであ
り、これにより活字ホイールpwがホームポジションに
停止したか否かを知ることができる。すなわち、ステッ
プ84.1における起動時と同様、ホームポジション信
号)IPt−調べることにより、°l Y esll又
は’No”′の判断をなすことができる。
これに対し、デコーダDECは制御装置GNT 5よび
フォトセンサPSからの出力信号を受信し、第3図に示
すように、アドレス線AO,Al、A2の情報に基づい
てレジスタREGに含まれる各ビットbO〜b7のいず
れかを選択する。そして、書き込み信号WTに同期して
フォトセンサPSから出力される信号の論理レベル°“
0パあるいは°°1゛°を、選択されたビット位置に格
納する。
フォトセンサPSからの出力信号を受信し、第3図に示
すように、アドレス線AO,Al、A2の情報に基づい
てレジスタREGに含まれる各ビットbO〜b7のいず
れかを選択する。そして、書き込み信号WTに同期して
フォトセンサPSから出力される信号の論理レベル°“
0パあるいは°°1゛°を、選択されたビット位置に格
納する。
例えば 第1図に示す活字ホイールpwのように、90
’および225°の位置にマーク(斜線を施しである)
が付されている場合には、第5図のタイミング図に示す
ように、レジスタREGのビットb2およびb5に論理
′1パが格納される。すなわち、書き込み信号WTが論
理”1″°を呈している各時刻のアドレス信号AO〜A
2.活字ホイールpwの状態、Sき込み信号WT、フォ
トセンサPSの出力レベルが第5図に示されており、こ
れにより、活字ホイールPWが30e′および225°
だけ回転したときには論理”i”がレジスタREGのビ
ットb2およびb5に書き込まれ、それ以外のときには
全て論理” o ”が書き込まれることを容易に知るこ
とができる。
’および225°の位置にマーク(斜線を施しである)
が付されている場合には、第5図のタイミング図に示す
ように、レジスタREGのビットb2およびb5に論理
′1パが格納される。すなわち、書き込み信号WTが論
理”1″°を呈している各時刻のアドレス信号AO〜A
2.活字ホイールpwの状態、Sき込み信号WT、フォ
トセンサPSの出力レベルが第5図に示されており、こ
れにより、活字ホイールPWが30e′および225°
だけ回転したときには論理”i”がレジスタREGのビ
ットb2およびb5に書き込まれ、それ以外のときには
全て論理” o ”が書き込まれることを容易に知るこ
とができる。
かくして、未実施例では1バイト(8ビツト)のレジス
タREGを用いているので、256種類の活字ホイール
を特定することができる。
タREGを用いているので、256種類の活字ホイール
を特定することができる。
[効果]
以上説明したとおり、本発明によれば、活字ホイールを
一定量だけ回転させつつ、その時々におけるマークの付
加状態を検出し、もって記憶装置(レジスタ)の該当ビ
ットをセット/リセットする方式を取っているので、活
字ホイールに付すマークの位置は特に正確さを必要とせ
ず、且つまた。ハードウェア自体も廉価に構成すること
ができるという格別の効果が得られる。
一定量だけ回転させつつ、その時々におけるマークの付
加状態を検出し、もって記憶装置(レジスタ)の該当ビ
ットをセット/リセットする方式を取っているので、活
字ホイールに付すマークの位置は特に正確さを必要とせ
ず、且つまた。ハードウェア自体も廉価に構成すること
ができるという格別の効果が得られる。
殊に、従来技術においては必ず必要とされていたパルス
カウンタも本発明では必要とされないので、部品点数の
減少のみならず、故障率も大幅に低下させることが可能
である。
カウンタも本発明では必要とされないので、部品点数の
減少のみならず、故障率も大幅に低下させることが可能
である。
第1図(A)および(B)は本発明の一実施例を示すブ
ロック図、 第2図は活字ホイールに付すマークの位置を示す模式図
、 第3図はホイール回転角とアドレス信号の真理値との関
係を示す線図、 第4図は制御装置が実行すべき制御シーケンスを示すフ
ローチャート、 第5図は本実施例の動作を説明するタイミング図である
。 PG・・・パルスジェネレータ。 PM・・・パルスモータ、 CNT・・・制御装置、 DECI、DEC2・・・デコーダ、 PS・・・フォトセンサ、 pw・・・活字ホイール、 REG・・・レジスタ、 TBL・・・テーブルメモリ、 )10・・・ハンマドライバ、 Pト・・印字ハンマ、 WD・・・ホイールドライバ、 Wト・・ホイールモータ、 p・・・記録紙、 PR・・・プラテン。 第4図
ロック図、 第2図は活字ホイールに付すマークの位置を示す模式図
、 第3図はホイール回転角とアドレス信号の真理値との関
係を示す線図、 第4図は制御装置が実行すべき制御シーケンスを示すフ
ローチャート、 第5図は本実施例の動作を説明するタイミング図である
。 PG・・・パルスジェネレータ。 PM・・・パルスモータ、 CNT・・・制御装置、 DECI、DEC2・・・デコーダ、 PS・・・フォトセンサ、 pw・・・活字ホイール、 REG・・・レジスタ、 TBL・・・テーブルメモリ、 )10・・・ハンマドライバ、 Pト・・印字ハンマ、 WD・・・ホイールドライバ、 Wト・・ホイールモータ、 p・・・記録紙、 PR・・・プラテン。 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 活字ホィールを所定の角度ずつ回転させる駆動手段と、 前記活字ホィールの特定位置に付されたマークを検出す
る検出手段と、 前記検出手段からの出力に基づき、前記活字ホィールの
特定位置に対応した前記マークの有無情報を記憶する記
憶手段とを備え、 前記活字ホィールの種別を判定するようにしたことを特
徴とする活字ホィール識別装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59259192A JPS61137748A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | 活字ホイ−ル識別装置 |
| US07/320,906 US4872773A (en) | 1984-12-10 | 1989-03-08 | Printing wheel discriminating apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59259192A JPS61137748A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | 活字ホイ−ル識別装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61137748A true JPS61137748A (ja) | 1986-06-25 |
Family
ID=17330648
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59259192A Pending JPS61137748A (ja) | 1984-12-10 | 1984-12-10 | 活字ホイ−ル識別装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4872773A (ja) |
| JP (1) | JPS61137748A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58211476A (ja) * | 1982-06-02 | 1983-12-08 | Canon Inc | 電子印字装置 |
| US5441589A (en) * | 1993-06-17 | 1995-08-15 | Taurus Impressions, Inc. | Flat bed daisy wheel hot debossing stamper |
| US6299274B1 (en) | 1997-12-15 | 2001-10-09 | Lexmark International, Inc. | Thermal ink jet printer cartridge identification |
| US7126107B2 (en) | 2003-03-14 | 2006-10-24 | Lexmark International, Inc. | Methods and apparatuses for sensing rotational position of a component in a printing device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446617A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-12 | Exxon Research Engineering Co | Typing device |
| JPS6022344B2 (ja) * | 1981-01-20 | 1985-06-01 | 三菱製紙株式会社 | 写真用ポリエステルフィルムの下引法 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA1039217A (en) * | 1974-07-01 | 1978-09-26 | Willy J. Grundherr | Rotary wheel printing system |
| US4074798A (en) * | 1976-09-01 | 1978-02-21 | Xerox Corporation | Encoded print wheel system |
| US4209262A (en) * | 1978-11-15 | 1980-06-24 | Xerox Corporation | Print wheel loading apparatus |
| US4281938A (en) * | 1980-01-14 | 1981-08-04 | Phillips Stephen R | Automatic print wheel element changing mechanism for a serial printer |
| GB2079680B (en) * | 1980-07-09 | 1984-04-11 | Pa Management Consult | Daisy wheel printer |
| US4541746A (en) * | 1983-10-14 | 1985-09-17 | International Business Machines Corporation | Initializing apparatus for daisy wheel printer |
| JP2896494B2 (ja) * | 1996-06-13 | 1999-05-31 | 広島大学長 | 無藻ミドリゾウリムシの創製方法及び得られた無藻ミドリゾウリムシ |
-
1984
- 1984-12-10 JP JP59259192A patent/JPS61137748A/ja active Pending
-
1989
- 1989-03-08 US US07/320,906 patent/US4872773A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5446617A (en) * | 1977-09-14 | 1979-04-12 | Exxon Research Engineering Co | Typing device |
| JPS6022344B2 (ja) * | 1981-01-20 | 1985-06-01 | 三菱製紙株式会社 | 写真用ポリエステルフィルムの下引法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4872773A (en) | 1989-10-10 |
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