JPS6113914A - 組み合わせ形花器 - Google Patents
組み合わせ形花器Info
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- JPS6113914A JPS6113914A JP13581384A JP13581384A JPS6113914A JP S6113914 A JPS6113914 A JP S6113914A JP 13581384 A JP13581384 A JP 13581384A JP 13581384 A JP13581384 A JP 13581384A JP S6113914 A JPS6113914 A JP S6113914A
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- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 230000029052 metamorphosis Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 210000002784 stomach Anatomy 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は華道などにおいて使用する花器、特に種々の
形に変化できる花器に関するものである。
形に変化できる花器に関するものである。
華道においては生花に使用する花器は種々の形状、大き
さのものがあるが、その殆んどのものは一定の大きさを
なすものであり、立花、格花、盛花、に花、条孔および
創作化などその流派に沿って使用されているのが実情で
ある。
さのものがあるが、その殆んどのものは一定の大きさを
なすものであり、立花、格花、盛花、に花、条孔および
創作化などその流派に沿って使用されているのが実情で
ある。
しかしながら、各流派いずれにでも共用できしかも1個
の花器をいろいろな珍で使用できる要望が高まっている
。
の花器をいろいろな珍で使用できる要望が高まっている
。
この発明はこのような要望に応じることができる変化可
能な組み合わせ形花器を提供せX7とするものである。
能な組み合わせ形花器を提供せX7とするものである。
すなわちこの発明が提供する組み合わせ形花器は、互い
に分離可能で、周辺の枠が接合されて組み合わされる上
下2個の枠状花器と、この上方の枠状花器に載架される
上載花器の3個の花器を少なくとも備えたものであり、
各花器は互いに分離されてそれぞれ花器として機能する
とともに組み合わされた状態でも花器として機能できる
ものである。
に分離可能で、周辺の枠が接合されて組み合わされる上
下2個の枠状花器と、この上方の枠状花器に載架される
上載花器の3個の花器を少なくとも備えたものであり、
各花器は互いに分離されてそれぞれ花器として機能する
とともに組み合わされた状態でも花器として機能できる
ものである。
以下図面に示す実施例にしたがってこの発明を説明する
。
。
第1図はこの発明による花器全正面より見た図で、(1
)と(2)が花器の主体部を構成する枠状花器で(1)
が上方枠状花器でちゃ、(2)が下方枠状花器であって
この両枠状花器(1) <21は後述からも明らかなと
おり分離可能に接合されるよう構成されている。(3)
は上方枠状花器(1)の上方に載架さnて組み合わされ
る上載花器で、これも上方枠状花器(1)に対して分離
可能である。(4)はこれら花器を支承する花脚である
。なお、(21−I)は下方枠状花器の胴体部に穿設さ
れた孔でちゃ、(5)は把手である。
)と(2)が花器の主体部を構成する枠状花器で(1)
が上方枠状花器でちゃ、(2)が下方枠状花器であって
この両枠状花器(1) <21は後述からも明らかなと
おり分離可能に接合されるよう構成されている。(3)
は上方枠状花器(1)の上方に載架さnて組み合わされ
る上載花器で、これも上方枠状花器(1)に対して分離
可能である。(4)はこれら花器を支承する花脚である
。なお、(21−I)は下方枠状花器の胴体部に穿設さ
れた孔でちゃ、(5)は把手である。
第2図は第1図の組み立てられた花器を斜め上方より見
た斜視図で、図からも明らかなとおり花器生体部の枠状
花器(1) (2)と上載化@(3)は球状で統一され
て、いわゆる円相花器となっている。花脚(4)も球の
一部で構成されている。
た斜視図で、図からも明らかなとおり花器生体部の枠状
花器(1) (2)と上載化@(3)は球状で統一され
て、いわゆる円相花器となっている。花脚(4)も球の
一部で構成されている。
ところで第10図は第1図、第2図に示すような組み合
わされた状態での花器の縦断面図で枠状花器(1) (
21および上載花器(3)の構成および組み。わせ。為
。係、関係力8□らヵ、よう。、い、。 1゛図
に示すように、上方枠状花器(IJは頂部の枠(IK)
が凹部状をなし、凹部(IH)が形成されている。と同
時に下方枠状花器(2)との接合側寄には台盤(6)が
付設されている。他方、下方枠状花器(2)にも上方枠
状花@(1)との接合側寄に台盤(7)が付設されてい
る。
わされた状態での花器の縦断面図で枠状花器(1) (
21および上載花器(3)の構成および組み。わせ。為
。係、関係力8□らヵ、よう。、い、。 1゛図
に示すように、上方枠状花器(IJは頂部の枠(IK)
が凹部状をなし、凹部(IH)が形成されている。と同
時に下方枠状花器(2)との接合側寄には台盤(6)が
付設されている。他方、下方枠状花器(2)にも上方枠
状花@(1)との接合側寄に台盤(7)が付設されてい
る。
上載花器(3)はその下方位に突状枠からなる凸部3T
が形成されていてこの凸部(3T)が上方枠状花@(1
)の上方位に形成された凹部(IH)に挿脱自在に嵌合
されるようになっているのである。
が形成されていてこの凸部(3T)が上方枠状花@(1
)の上方位に形成された凹部(IH)に挿脱自在に嵌合
されるようになっているのである。
この上載花器(3)の凸部(3T)は、その内方が空洞
であり、これは上方に開口する凹部(3H)となり生花
などの花器として機能する。花脚(4)はその中央孔(
4H)によって花器全体を安定に支承するようになって
いる。
であり、これは上方に開口する凹部(3H)となり生花
などの花器として機能する。花脚(4)はその中央孔(
4H)によって花器全体を安定に支承するようになって
いる。
以上、組立状態について説明したが、つぎにこの花器の
変化について説明する。
変化について説明する。
まず第3図は、第2図状態から上載花器(3) t−上
方枠状花@(1)から抜き取った状態を示す斜視図で、
花器の槽として機能する凹部(IH)が露呈している。
方枠状花@(1)から抜き取った状態を示す斜視図で、
花器の槽として機能する凹部(IH)が露呈している。
第4図は、その抜き取った上載花器(3)ヲ、その凸部
を花脚として置いた状態を示す斜視図で、花器の檜とし
て機能する凹部(3H)が上方に開口している。
を花脚として置いた状態を示す斜視図で、花器の檜とし
て機能する凹部(3H)が上方に開口している。
第5図は、第3図の状態からさらに上方枠状花@(1)
’e分離して取り外した状態を示す斜視図で台盤(7
)が露呈している。胴体部に開孔された孔(2H)はこ
こで生花をすることもできる。第6図、第7図は、下方
枠状花@(2)から分離し取り外した上方枠状花@(1
)の花器として使用するときの状態を示す斜視図で、第
6図は組み合わされた状態と同様の正常位で、頂部の凹
部(IH)が上方に位置し、第7因の場合は逆お態位で
台盤(6)が上方に露呈している。この台盤(6)上に
剣山などが設置されて生花が行なわれる。
’e分離して取り外した状態を示す斜視図で台盤(7
)が露呈している。胴体部に開孔された孔(2H)はこ
こで生花をすることもできる。第6図、第7図は、下方
枠状花@(2)から分離し取り外した上方枠状花@(1
)の花器として使用するときの状態を示す斜視図で、第
6図は組み合わされた状態と同様の正常位で、頂部の凹
部(IH)が上方に位置し、第7因の場合は逆お態位で
台盤(6)が上方に露呈している。この台盤(6)上に
剣山などが設置されて生花が行なわれる。
なお第7図に示すとおシ、上方枠状花@(1)は下方枠
状花器(2)と接合する面にはいんろう合わせするため
の段部が形成されており段(IS)が下方枠状花器(2
)の内周面に嵌合し、そして面(IF)が下方枠状花器
(2)の枠周端面に接合する。このようないんろう合わ
せによれば第3図のような組み合わせにおいて上下の両
枠状花@ (1)(2)は左右にズレることなく安定す
る。もちろX7このようないんろう合わせ方式に限定さ
れるものではなく、平らな面で接合面幅を大きく形成し
てもよい。
状花器(2)と接合する面にはいんろう合わせするため
の段部が形成されており段(IS)が下方枠状花器(2
)の内周面に嵌合し、そして面(IF)が下方枠状花器
(2)の枠周端面に接合する。このようないんろう合わ
せによれば第3図のような組み合わせにおいて上下の両
枠状花@ (1)(2)は左右にズレることなく安定す
る。もちろX7このようないんろう合わせ方式に限定さ
れるものではなく、平らな面で接合面幅を大きく形成し
てもよい。
さらに、この発明による花器は花脚(4)を主体部(1
) (2)から分離することができるもので、第8図は
第3図の状態において花脚(4)ヲ取り、代フに球(8
)と受板(9)からなる受台にて支承した状態を示す斜
視図である。第9図はこの取り外した花脚(4)の形状
を示す図で、A図は平面から見た図、B図は正面から見
た図である。この花脚(4)は前述のとおり球の一部で
あシ、平面的には三角形状に形成されており、中央孔(
4H)の円周部が下方枠状花@(2)の球面に接合され
て花器を受け、三角形で3方向に伸びた尖先部が荷重を
支承する。(4h)は、花脚に第8図の球を使用する場
合孔膜(4)のこの孔に球の挿入全可能にし、花器を安
定にするために穿設された小孔である。
) (2)から分離することができるもので、第8図は
第3図の状態において花脚(4)ヲ取り、代フに球(8
)と受板(9)からなる受台にて支承した状態を示す斜
視図である。第9図はこの取り外した花脚(4)の形状
を示す図で、A図は平面から見た図、B図は正面から見
た図である。この花脚(4)は前述のとおり球の一部で
あシ、平面的には三角形状に形成されており、中央孔(
4H)の円周部が下方枠状花@(2)の球面に接合され
て花器を受け、三角形で3方向に伸びた尖先部が荷重を
支承する。(4h)は、花脚に第8図の球を使用する場
合孔膜(4)のこの孔に球の挿入全可能にし、花器を安
定にするために穿設された小孔である。
ところで、この発明が提供する花器は、花脚(4)全必
須条件とするものではなく、第8図のような受台でも良
いわけであるが、さらには下方枠状花器(2)の底部に
若干の平面を形成するようにすれば部品としての花脚は
不要となる。
須条件とするものではなく、第8図のような受台でも良
いわけであるが、さらには下方枠状花器(2)の底部に
若干の平面を形成するようにすれば部品としての花脚は
不要となる。
この発明による組み合わせ花器は以上説明したとおりの
構成であシ、したがって種々の態様の生花花器として使
用できるものである。
構成であシ、したがって種々の態様の生花花器として使
用できるものである。
第11図から第14図はそれらの使用状態例を示す斜視
図で、第11図は第1図に示すように全体を組み合わせ
た花器に生花をした場合金示している。特に花器全体が
円で統一されておシ、生花も円相としての生花になって
いる。第12図は、上載花器(3)全単独花器として生
花した場合を示し、第13図は上方枠状花器(1)を単
独花器としかつ正常位の状態で生花した場合を示してい
る。さらに第14図は、上方枠状花器(1)と上載花器
(3)ヲ取り外した下方枠状花器(2)の台盤(7)上
に剣山aoを置き、これを使用して生花した場合を示し
ている。 1・この発
明が提供する組み合わせ形花器は以上説明したとおりで
あるが、上記ならびに図示実施例に限定されるものでは
なく、種々の変形実施例を包含するものである。
図で、第11図は第1図に示すように全体を組み合わせ
た花器に生花をした場合金示している。特に花器全体が
円で統一されておシ、生花も円相としての生花になって
いる。第12図は、上載花器(3)全単独花器として生
花した場合を示し、第13図は上方枠状花器(1)を単
独花器としかつ正常位の状態で生花した場合を示してい
る。さらに第14図は、上方枠状花器(1)と上載花器
(3)ヲ取り外した下方枠状花器(2)の台盤(7)上
に剣山aoを置き、これを使用して生花した場合を示し
ている。 1・この発
明が提供する組み合わせ形花器は以上説明したとおりで
あるが、上記ならびに図示実施例に限定されるものでは
なく、種々の変形実施例を包含するものである。
図示例では円で統一し、円相の生花として好適な真円の
球状花器が示されているが、円相の花器としては真円の
みに限定されるものではな ″ぐ橢円球状の花器でもよ
い。第15図、第16図はこの橢円球状花器の例を示す
もので、第15図の場合は竪橢円球状花器、第16肉は
横橢円球状花器の例を示している。第15図において(
ID)、(2DJは上下両枠状花器であり(3D)は上
載花器、(4D)は花脚上水している。第16図の場合
(IZ) (2Z)は上下両枠状花器、(3句は上載花
器(4Z)は花脚である。
球状花器が示されているが、円相の花器としては真円の
みに限定されるものではな ″ぐ橢円球状の花器でもよ
い。第15図、第16図はこの橢円球状花器の例を示す
もので、第15図の場合は竪橢円球状花器、第16肉は
横橢円球状花器の例を示している。第15図において(
ID)、(2DJは上下両枠状花器であり(3D)は上
載花器、(4D)は花脚上水している。第16図の場合
(IZ) (2Z)は上下両枠状花器、(3句は上載花
器(4Z)は花脚である。
このような花器を使用する場合、立円態ならびに横円態
の生花をすることができる。
の生花をすることができる。
またこの発明は、個々に分離可能な花器の組み合わせで
あるが、その個々の花器の形状は図示例に゛限定される
ものではなく特に円で統一することに限定されず、好み
によりあるいは流派によってたとえば矩形状で統一する
こともてきる。またそれぞれの花器の分離による変化紘
七変態(第2図から第8図までの七変化ンが華道上その
流派のパターンを設定する上でもあるいは流派の奥義を
高める上でも有益であるが、この変化数に限定はない。
あるが、その個々の花器の形状は図示例に゛限定される
ものではなく特に円で統一することに限定されず、好み
によりあるいは流派によってたとえば矩形状で統一する
こともてきる。またそれぞれの花器の分離による変化紘
七変態(第2図から第8図までの七変化ンが華道上その
流派のパターンを設定する上でもあるいは流派の奥義を
高める上でも有益であるが、この変化数に限定はない。
さらに各花器には装飾を高める上で模様を付設すること
もでき、あるいは穿孔を設けることもできる。把手など
はリング状にしてもよく、あるいれ省略することもでき
る。下方枠状花器に穿設された孔(2H)は省略しても
よい。また両枠状花器の台盤も必ずしも付設する必要は
ない。
もでき、あるいは穿孔を設けることもできる。把手など
はリング状にしてもよく、あるいれ省略することもでき
る。下方枠状花器に穿設された孔(2H)は省略しても
よい。また両枠状花器の台盤も必ずしも付設する必要は
ない。
花器の材質は鋳物品などの金属材料あるいは合成樹脂と
することもでき、ガラスなどの材料としてもよい。
することもでき、ガラスなどの材料としてもよい。
この発明が提供する組み合わせ形花器は以上詳述したと
おりであるから、1個の花器で多変態の花器が実現でき
実用的な花器を提供する。
おりであるから、1個の花器で多変態の花器が実現でき
実用的な花器を提供する。
特に各組み合わせる花器を球状で統一した場合は円相の
生花をそれぞれの変態の生花で実現することができる。
生花をそれぞれの変態の生花で実現することができる。
華道の品位を高める上でも有益な花器を提供する。
第1図はこの発明による花器の組み合わせた状態を示す
正面図、第2図は第1図状態の斜視図、第3図から第8
図は変化させた花器の状態を示す斜視図、第9図は花脚
を示す図、第10図は第1図状態の縦断面図、第11図
から第14図はそれぞれの形態で生花をした場合を示す
斜視図、第15図、第16図は変形実施例の2つの例を
示す図である。
正面図、第2図は第1図状態の斜視図、第3図から第8
図は変化させた花器の状態を示す斜視図、第9図は花脚
を示す図、第10図は第1図状態の縦断面図、第11図
から第14図はそれぞれの形態で生花をした場合を示す
斜視図、第15図、第16図は変形実施例の2つの例を
示す図である。
Claims (5)
- (1)少なくとも、互いに分離可能でありかつ周辺枠を
接合して組み合わせ可能な上方と下方の2個の枠状花器
と、この上方枠状花器の上面に形成された凹部に挿脱可
能な凸部を下方に有し、上方枠状花器に組み合わされる
上載花器とを備えたことを特徴とする組み合わせ形花器
。 - (2)上方枠状花器は、その上面の凹部で生花ができる
とともに下方枠状花器との接合側寄には台盤を有し、下
方枠状花器ならびに上載花器から分離したとき上下逆に
ても生花できるよう構成されていることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の組み合わせ形花器。 - (3)下方枠状花器は、上方枠状花器との接合側寄に台
盤を有し、上方枠状花器から分離したとき上方に生花で
きるよう構成されていることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の組み合わせ形花器。 - (4)上載花器はその凸部を花脚としてその凸部内方に
生花できるように構成されていることを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の組み合わせ形花器。 - (5)上方と下方の両枠状花器の枠はそれぞれ半球状に
形成され、両枠状花器が接合されたとき球状をなすとと
もに、上載花器の枠は球の一部で形成され、組合わされ
た花器全体が円の形で統一されることを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第2項又は第3項又は第4項記載
の組合わせ形花器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13581384A JPS6113914A (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 組み合わせ形花器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13581384A JPS6113914A (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 組み合わせ形花器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6113914A true JPS6113914A (ja) | 1986-01-22 |
Family
ID=15160410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13581384A Pending JPS6113914A (ja) | 1984-06-30 | 1984-06-30 | 組み合わせ形花器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6113914A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4969818A (en) * | 1987-02-06 | 1990-11-13 | Ngk Insulators, Ltd. | Truck for firing furnace |
-
1984
- 1984-06-30 JP JP13581384A patent/JPS6113914A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4969818A (en) * | 1987-02-06 | 1990-11-13 | Ngk Insulators, Ltd. | Truck for firing furnace |
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