JPS61143638A - 暖房システム - Google Patents
暖房システムInfo
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- JPS61143638A JPS61143638A JP60274283A JP27428385A JPS61143638A JP S61143638 A JPS61143638 A JP S61143638A JP 60274283 A JP60274283 A JP 60274283A JP 27428385 A JP27428385 A JP 27428385A JP S61143638 A JPS61143638 A JP S61143638A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- auxiliary device
- heating element
- solar cell
- window
- constant temperature
- Prior art date
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/30—Automatic controllers with an auxiliary heating device affecting the sensing element, e.g. for anticipating change of temperature
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B10/00—Integration of renewable energy sources in buildings
- Y02B10/20—Solar thermal
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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- Y02B10/70—Hybrid systems, e.g. uninterruptible or back-up power supplies integrating renewable energies
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- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
- Blinds (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用可能性〕
本発明は、発熱体−恒温弁のセンサーが発熱抵抗に所属
し、該発熱抵抗が電流源に接続されて、光に依存して熱
エネルギーの供給を受げ5るよ5にした、該発熱体−恒
温弁(サーモスタット弁)のための補助装置Kmする。
し、該発熱抵抗が電流源に接続されて、光に依存して熱
エネルギーの供給を受げ5るよ5にした、該発熱体−恒
温弁(サーモスタット弁)のための補助装置Kmする。
この形式の既知の補助装置(西ドイツ特許第21.2!
;”fi20号)Kよれば、恒温弁のふたに配された光
センサーが光線を受けない場合、発熱抵抗は、回路l1
1(送を系統)から給電される。そのため室温は、夜間
は全自動的に降下するが、この降下は、室が夜間に利用
され、従って照明のスイッチが入った時は、自動的に中
断される。発熱抵抗と光感知スイッチ装置と回路網の差
込みプラグ付きクーツルとは、7つの構造単位を形成し
、この構造単位には、恒温弁を後取付げすることができ
る。
;”fi20号)Kよれば、恒温弁のふたに配された光
センサーが光線を受けない場合、発熱抵抗は、回路l1
1(送を系統)から給電される。そのため室温は、夜間
は全自動的に降下するが、この降下は、室が夜間に利用
され、従って照明のスイッチが入った時は、自動的に中
断される。発熱抵抗と光感知スイッチ装置と回路網の差
込みプラグ付きクーツルとは、7つの構造単位を形成し
、この構造単位には、恒温弁を後取付げすることができ
る。
この恒温弁及び他の恒温弁は1通常は、室温に依存して
作動する。外部の熱源特忙太陽光の入射によって室温が
上昇すると、発熱体を経て供給される熱量は、自動的に
絞られる。太陽光の照射に関しては、これは、室内の空
気が太陽光により十分に加温された時に始めて恒温弁が
応答することを意味する。そのため、一般に、室温の過
大な応答(行過ぎ)を生ずる。
作動する。外部の熱源特忙太陽光の入射によって室温が
上昇すると、発熱体を経て供給される熱量は、自動的に
絞られる。太陽光の照射に関しては、これは、室内の空
気が太陽光により十分に加温された時に始めて恒温弁が
応答することを意味する。そのため、一般に、室温の過
大な応答(行過ぎ)を生ずる。
@温弁のセッサーに少くとも部分的に光吸収面を配する
ことは、熱照射との関連において、以前から知られてい
る(ドイツ公開特許公報第19コ/!;70号)。これ
Kよりセンサーは、室温の影響下におかれるだげでなく
、光がセンナ−に到達する限り、光の平均温度(壁面、
窓面、発熱体面その他の表面の状態に依存する)の影響
下にもおかれる。そのため、暖房された室内にいる人の
快適感に対する適合性が実現される。
ことは、熱照射との関連において、以前から知られてい
る(ドイツ公開特許公報第19コ/!;70号)。これ
Kよりセンサーは、室温の影響下におかれるだげでなく
、光がセンナ−に到達する限り、光の平均温度(壁面、
窓面、発熱体面その他の表面の状態に依存する)の影響
下にもおかれる。そのため、暖房された室内にいる人の
快適感に対する適合性が実現される。
〔発明が解決しようとする間1点〕
本発明の課題は、太陽光が入射し始めた時の室温の行過
ぎを広汎に除(ことを可能とする発熱体−恒温弁のため
の補助装置を提供することにある。
ぎを広汎に除(ことを可能とする発熱体−恒温弁のため
の補助装置を提供することにある。
この課題は、本発#1によれば、WHに述べた形式の補
助装置において、電流源を、太陽光によって動作可能な
太陽電池とするととくよって解決される。
助装置において、電流源を、太陽光によって動作可能な
太陽電池とするととくよって解決される。
この太陽電池により、太陽電池に太陽光が当る時にはい
つでも発熱抵抗に発熱エネルギーが供与される。室温の
目標値は発熱により低下する。これは太陽光が入射し始
めた時から既に開始される。
つでも発熱抵抗に発熱エネルギーが供与される。室温の
目標値は発熱により低下する。これは太陽光が入射し始
めた時から既に開始される。
従って、恒温弁が絞られ又は遮断される前に室内空気温
度を高温値に予め上昇させておく必要はない。そのため
室温の行過ぎは実質的に防止される。
度を高温値に予め上昇させておく必要はない。そのため
室温の行過ぎは実質的に防止される。
更に、室温は、太陽光が存在する限り、比較的低い温度
に保たれる。これは、熱線を受ける場合に比較的低い空
気の温度を快適と感することを勘案している。
に保たれる。これは、熱線を受ける場合に比較的低い空
気の温度を快適と感することを勘案している。
太陽′1池は特に窓ぎわに配置される。これは太陽電池
が窓ぎわにおいて特に強く太陽光を受けるためである。
が窓ぎわにおいて特に強く太陽光を受けるためである。
太v4電池は、有利には、窓ディスクの内面に取付けら
れる。これは、第1にこの場所には太@電池が容易に取
付ゆられることと、第2に、この場所には、室内とほぼ
同様に太陽光が作用することによるものである。太陽光
が斜め方向に入射するほど、室内においての太陽光の影
響は少くなり、太陽電池によって生ずる熱エネルギー及
び恒温弁のところの1度降下も少くなる。
れる。これは、第1にこの場所には太@電池が容易に取
付ゆられることと、第2に、この場所には、室内とほぼ
同様に太陽光が作用することによるものである。太陽光
が斜め方向に入射するほど、室内においての太陽光の影
響は少くなり、太陽電池によって生ずる熱エネルギー及
び恒温弁のところの1度降下も少くなる。
窓は、恒温弁により制御されるべき発熱体の上方にある
ことが望ましく、これにより発熱体く対する太陽電池の
一意的な割撮りがなされる。特にセンサーと太VJI′
I!池との接続ケーブルを短くできる。
ことが望ましく、これにより発熱体く対する太陽電池の
一意的な割撮りがなされる。特にセンサーと太VJI′
I!池との接続ケーブルを短くできる。
太陽電池の表面積は、約g−/2dlで足りる。
最近つ太iii:池の場合、太陽光が直接入射した時に
恒温弁を一方の終位置から他の終位置に移動させるには
、この大きさで十分である。
恒温弁を一方の終位置から他の終位置に移動させるには
、この大きさで十分である。
太陽電池に自己接着層を付与することが望ましく、これ
により窒ディスク又は同様の扁平な表面に太陽電池を容
易に取付けることができる。
により窒ディスク又は同様の扁平な表面に太陽電池を容
易に取付けることができる。
加減抵抗を発熱抵抗に前置することが多くの場合に好ま
しく、それにより補助装置を局所的条件く容易に適合さ
せることが可能となる。
しく、それにより補助装置を局所的条件く容易に適合さ
せることが可能となる。
発熱抵抗がケーブルを肴し、7つの補助キットの一部分
である場合に1本発明の好ましい実施態様に従って、太
陽電池K、窓への固定手段を取付け、太@電池をケーブ
ルに強く連結してもよい。
である場合に1本発明の好ましい実施態様に従って、太
陽電池K、窓への固定手段を取付け、太@電池をケーブ
ルに強く連結してもよい。
これKより、発熱抵抗は恒温弁−センサーに、太陽電池
は窓に、それぞれ取付けることにより、購入者によって
容易に取付けることの可能な単一の補助キットが得られ
る。
は窓に、それぞれ取付けることにより、購入者によって
容易に取付けることの可能な単一の補助キットが得られ
る。
次に本発明の好ましい実施例を図面に従って詳細に説明
する。
する。
第1図には、窓2を備えた室1が概略的に示され、この
室は、枠3と、ガラス製の窓ディスク番とを備えている
。窓3の下方には発熱体5があり、この発熱体は、送入
管6及び導出管フを経て、温水式の集中暖房装置に連結
されている。送入管6には、例えば西ドイツ特許第コ1
.2に’420号によって公知の組込みセンサーを備え
た発熱体−恒温弁8が配設されている。
室は、枠3と、ガラス製の窓ディスク番とを備えている
。窓3の下方には発熱体5があり、この発熱体は、送入
管6及び導出管フを経て、温水式の集中暖房装置に連結
されている。送入管6には、例えば西ドイツ特許第コ1
.2に’420号によって公知の組込みセンサーを備え
た発熱体−恒温弁8が配設されている。
窓ディスクもの内面の一方のコーナーには、太l電池9
が接着してあり、この太し!電池は、対ケーブルlOを
介して、恒温弁8に接読されている。
が接着してあり、この太し!電池は、対ケーブルlOを
介して、恒温弁8に接読されている。
光感知部分は、ディスク4に指向している。接着層は、
透光性であるか、又は、太陽1池9の縁端にのみ形成さ
れている。
透光性であるか、又は、太陽1池9の縁端にのみ形成さ
れている。
第一図に示すように、太・局晟池9は、膚用される層構
造11から成り、この層構造は、自己接着層13を存す
るため、窓ディスク4の内面1Bに容易に固着すること
ができる。恒1弁8は、弁ハウノング上に載置可能なキ
ャップ1Bを備えている。回動つまみ14の内部には、
可動端があり、この可9JIjllIは、設定値ばねの
作用下にあると共に、ペロ一部分内の蒸気圧の作用下に
もある。蒸気圧は1作り付けたセンサー16の温度に依
存する。
造11から成り、この層構造は、自己接着層13を存す
るため、窓ディスク4の内面1Bに容易に固着すること
ができる。恒1弁8は、弁ハウノング上に載置可能なキ
ャップ1Bを備えている。回動つまみ14の内部には、
可動端があり、この可9JIjllIは、設定値ばねの
作用下にあると共に、ペロ一部分内の蒸気圧の作用下に
もある。蒸気圧は1作り付けたセンサー16の温度に依
存する。
センサー15は、スリット16を経て、室内の空気の影
響を受けることができる。
響を受けることができる。
板1フは、層抵抗として形成した発熱抵抗18を備えて
いる。発熱抵抗18は、加部前置抵抗19と直列に接続
されている。この直列回路はケーブル10の導、@5O
121に接続されている。
いる。発熱抵抗18は、加部前置抵抗19と直列に接続
されている。この直列回路はケーブル10の導、@5O
121に接続されている。
板1?は目盛環S3とふたz8との間に固定されている
。これらの部材は、回動つまみ14の前面に取付けた係
止片14に固定させることの可能な7つの構造ユニット
を全体として形成している。
。これらの部材は、回動つまみ14の前面に取付けた係
止片14に固定させることの可能な7つの構造ユニット
を全体として形成している。
発熱抵抗18は、センサー15の前面の直前にあり、こ
のセンサー15を加熱することができる。
のセンサー15を加熱することができる。
太(◆電池9が太陽によって照射されると、発熱電、流
を生じ、この1流は、発熱抵抗18を加温する。そのた
め、センサー15の温度が上昇し、所属する弁は絞られ
、又は全閉される。そのため、太陽の影響の開始と共に
、発熱体6の熱の放出は減少する。そのため室温の過大
な応答はさげられる。
を生じ、この1流は、発熱抵抗18を加温する。そのた
め、センサー15の温度が上昇し、所属する弁は絞られ
、又は全閉される。そのため、太陽の影響の開始と共に
、発熱体6の熱の放出は減少する。そのため室温の過大
な応答はさげられる。
太陽電池9は、ケーブル10の一端側において、固定用
の自己接着層12と一体化されている。板l?は、ケー
ブル10の他iにおいて、発熱抵抗18と共に1固定用
の目盛fR2sに一体化されている。従ってこれらの部
分は、補助キットを形成している。取付けの際は、板1
7、目盛環22及びふたz8から成る構造ユニットを、
通常の前面側のふたの代りに、キャップ18(サーモス
タット式のキャップ)K取付けるだけでよい。太陽電池
9は、単に、その上方にある窓ディスク4に貼着するだ
けでよい。補助装置はこれによって作動可能となる。
の自己接着層12と一体化されている。板l?は、ケー
ブル10の他iにおいて、発熱抵抗18と共に1固定用
の目盛fR2sに一体化されている。従ってこれらの部
分は、補助キットを形成している。取付けの際は、板1
7、目盛環22及びふたz8から成る構造ユニットを、
通常の前面側のふたの代りに、キャップ18(サーモス
タット式のキャップ)K取付けるだけでよい。太陽電池
9は、単に、その上方にある窓ディスク4に貼着するだ
けでよい。補助装置はこれによって作動可能となる。
太陽電池9は、窓2の他の部分、例えば枠8の外面又は
窓ぎわの腰掛に固着してもよい。センサー15はキャッ
プ18中に組込まなくともよく、毛細管を経てキャツf
1BK連結してもよい。この場合は発熱抵抗18は、こ
の遠隔のセンサーに取付けられる。
窓ぎわの腰掛に固着してもよい。センサー15はキャッ
プ18中に組込まなくともよく、毛細管を経てキャツf
1BK連結してもよい。この場合は発熱抵抗18は、こ
の遠隔のセンサーに取付けられる。
第1図は、本発明による補助装置を肩えた恒温弁付き発
熱体の略配列図、第一図は、恒温キャップと組合される
補助装置部分を示す分解側面図である。 符号の説明 8・・・恒温弁(発熱体−恒温弁)。9・・・太陽!池
。 (1開HH61〜4436a8 (t+)Fig、1 6 7′
熱体の略配列図、第一図は、恒温キャップと組合される
補助装置部分を示す分解側面図である。 符号の説明 8・・・恒温弁(発熱体−恒温弁)。9・・・太陽!池
。 (1開HH61〜4436a8 (t+)Fig、1 6 7′
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)発熱体−恒温弁のセンサーが発熱抵抗に所属し、該
発熱抵抗が電流源に接続されて、光に依存して熱エネル
ギーの供給を受けうるようにした、発熱体−恒温弁のた
めの補助装置であつて、前記電流源を、太陽光により付
勢されうる太陽電池9としたことを特徴とする補助装置
。 2)太陽電池9を窓2に取付けたことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の補助装置。 3)太陽電池9を窓ディスクの内面に取付けたことを特
徴とする特許請求の範囲第2項記載の補助装置。 4)恒温弁8によつて制御すべき発熱体の上方に窓2を
配置したことを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
2項記載の補助装置。 5)太陽電池9の表面積を約8−12cm^2としたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1〜4項のいずれか1
項記載の補助装置。 6)太陽電池9に自己接着層を付与したことを特徴とす
る特許請求の範囲第1〜5項のいずれか1項記載の補助
装置。 7)発熱抵抗18に加減抵抗19を前置したことを特徴
とする特許請求の範囲第1〜6項のいずれか1項記載の
補助装置。 8)発熱抵抗がケーブルを有し、補助キットの1つの部
品をなしている、特許請求の範囲第1〜7項のいずれか
1項記載の発熱体−恒温弁のための補助装置であつて、
太陽電池9が、窓への固定手段を有し、ケーブル10に
強く連結されたことを特徴とする補助装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3444858.6 | 1984-12-08 | ||
| DE3444858A DE3444858C2 (de) | 1984-12-08 | 1984-12-08 | Zusatzeinrichtung für ein Heizkörper-Thermostatventil |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61143638A true JPS61143638A (ja) | 1986-07-01 |
| JPH0555774B2 JPH0555774B2 (ja) | 1993-08-17 |
Family
ID=6252272
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60274283A Granted JPS61143638A (ja) | 1984-12-08 | 1985-12-05 | 暖房システム |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4760954A (ja) |
| JP (1) | JPS61143638A (ja) |
| CA (1) | CA1267643A (ja) |
| CH (1) | CH668494A5 (ja) |
| DE (1) | DE3444858C2 (ja) |
| DK (1) | DK165028C (ja) |
| FR (1) | FR2574573B1 (ja) |
| GB (1) | GB2168148B (ja) |
| SE (1) | SE460080B (ja) |
Families Citing this family (4)
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|---|---|---|---|---|
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| US5468142A (en) * | 1994-02-08 | 1995-11-21 | Modern Home Products Corp. | Gas light control apparatus |
| DE29514189U1 (de) * | 1995-07-24 | 1995-11-09 | Sundt, Nicolas, 38855 Wernigerode | Einrichtung zum Überwachen von Fenstern |
| BE1015549A3 (nl) * | 2003-06-03 | 2005-06-07 | Jaga Nv | Verbeterde radiator. |
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|---|---|---|---|---|
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| DE2121871A1 (de) * | 1971-05-04 | 1972-12-07 | Eberle Werke Kg | Raumtemperaturregler mit lichtabhängiger Führung |
| US3768059A (en) * | 1972-05-15 | 1973-10-23 | Barber Colman Co | Ambient compensated solar sensor |
| US4020897A (en) * | 1974-01-09 | 1977-05-03 | Enter William L | Automatic interior environment control |
| DE2625420C2 (de) * | 1976-06-05 | 1981-08-27 | Danfoss A/S, 6430 Nordborg | Thermostat-Aufsatz für ein Heizkörperventil |
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-
1984
- 1984-12-08 DE DE3444858A patent/DE3444858C2/de not_active Expired
-
1985
- 1985-11-14 CH CH4875/85A patent/CH668494A5/de not_active IP Right Cessation
- 1985-11-22 SE SE8505538A patent/SE460080B/xx not_active IP Right Cessation
- 1985-11-25 CA CA000496102A patent/CA1267643A/en not_active Expired
- 1985-12-04 DK DK560485A patent/DK165028C/da not_active IP Right Cessation
- 1985-12-05 JP JP60274283A patent/JPS61143638A/ja active Granted
- 1985-12-06 FR FR8518116A patent/FR2574573B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1985-12-06 GB GB08530067A patent/GB2168148B/en not_active Expired
-
1987
- 1987-09-30 US US07/105,481 patent/US4760954A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE8505538L (sv) | 1986-06-09 |
| DK560485A (da) | 1986-06-09 |
| DK165028B (da) | 1992-09-28 |
| SE460080B (sv) | 1989-09-04 |
| DK560485D0 (da) | 1985-12-04 |
| GB2168148A (en) | 1986-06-11 |
| FR2574573A1 (fr) | 1986-06-13 |
| CH668494A5 (de) | 1988-12-30 |
| SE8505538D0 (sv) | 1985-11-22 |
| US4760954A (en) | 1988-08-02 |
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