JPS61150532A - 放送受信装置における障害低減法および装置 - Google Patents

放送受信装置における障害低減法および装置

Info

Publication number
JPS61150532A
JPS61150532A JP60282170A JP28217085A JPS61150532A JP S61150532 A JPS61150532 A JP S61150532A JP 60282170 A JP60282170 A JP 60282170A JP 28217085 A JP28217085 A JP 28217085A JP S61150532 A JPS61150532 A JP S61150532A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
received signal
disturbance
output
output side
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60282170A
Other languages
English (en)
Inventor
ユルゲン・ケサー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Blaupunkt Werke GmbH
Original Assignee
Blaupunkt Werke GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Blaupunkt Werke GmbH filed Critical Blaupunkt Werke GmbH
Publication of JPS61150532A publication Critical patent/JPS61150532A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G3/00Gain control in amplifiers or frequency changers
    • H03G3/20Automatic control
    • H03G3/30Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
    • H03G3/34Muting amplifier when no signal is present
    • H03G3/345Muting during a short period of time when noise pulses are detected, i.e. blanking

Landscapes

  • Noise Elimination (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、特許請求第1項の範囲の上位概念に示されて
いる、例えばσKW (極超短波)−受信機のような放
送受信装置における障害低減法に関する。
この種の公知の方法(ドイツ連邦共和国特許出願公報第
2262560号)の場合、合成信号波は次のようにし
て発生される、即ち障害の発生の場合にこの障害発生の
直前の信号の振幅の瞬時値を、この時点に存在する勾配
でこの障害の時間間隔にわたり経過させるようにして、
発生させる。このことは、信号路における微分回路、デ
ート回路、蓄積器および積分器により達成される。この
場合通常は開かれているデート回路は、障害検出器によ
り障害の持続時間の間は遮断される。’7”−)回路の
遮断の場合に蓄積器に蓄積される、受信信号像幅の一時
の微分値は、デート回路遮断の時間間隔にわたり積分さ
れる。その結果障害を受けた受信信号の遮断されている
この時間間隔の間は、積分器の出力側には冒頭で述べた
合成信号の信号波が現われる。
しかしこの公知の方法の場合、障害を受けた受信信号の
遮断の時間間隔の間の合成信号の信号波は、障害を受け
ない受信信号の経過の必ずしもすべての場合において十
分正確に形成されるとはかぎらない。このことは、r−
)回路の遮断の時間間隔の間に、障害を受けない受信信
号がその経過を実質的には変化させない時にだけ、当て
はまる。そうではないすべての場合には、障害がなくな
りそのためデート回路が開かれると、多かれ少なかれ著
しい電圧の跳躍的変化が現われて、これがこんどは受信
信号における歪みを生ぜさせる。
本発明の課題は障害低減法において前述の歪みを回避し
てこれにより受信を着しく改善することである。
この課題は特許請求の範自第1項の上位概念の放送受信
装置における障害低減法において、特徴部分に示されて
いる傳成により解決でれている。
本発明は次の利点を有する、即ち受信信号の補間により
合成信号を、障害を受けた受信信号の遮断時間間隔にお
いて著しく正確に、障害を応 受けない受信信号に相〆するように形成できる利点を有
する。何故ならば合成信号の発生のために一公知の方法
の場合のように一勾配を含む唯1つの支持値だけを用い
るのではなく、過去および未来からの多数の支持値を用
いることができるからである。精度は、使用される補間
公式および、障害の発生の時間間隔の正確な検出だけに
依存する。この時間間隔の正確な測定のために、AM−
復調される受信信号から障害信号を発生して機幅−また
はレベル限界値と比較する。障害信号振幅または障害信
号レベルの大きさが限界値を上回わる間は、障害を受け
た受信信号が遮断される。
補間法としてディジタルフィルタを基鍵とする、ラグラ
ンク二またはニュートン、スターリングまたはベッセル
の補間公式を、または隆正されたアルゴリズムも用いる
ことができる。ニュートンの補間公式は、過去からの受
信信号の支持値だけを即ち受信信号における障害の発生
以前の時間間隔からの支持値だけを用いる時は有利であ
る。スターリングまたはベッセルの公式は、未来からの
受信信号の支持値も即ち障害の消滅後の受信信号の支持
値も存在している時に用いると好適である。障害の消滅
後の受信信号の支持値は、受信信号の遅延により得られ
る。
その結果補間は、障害の消滅後にはじめて行なわれる。
−本発明の方法の好適な実施例が請求の範囲第2項に示
されている。限界値の適応変化により著しく大きい障害
を受けた受信1g号の場合も、九とえそれ#1ど最適で
はないにしてもなお十分な受信が保証される。受信信号
における障害の頻度が多いほど、それだけいっそう限界
値が高められる。
本発明の方法を実施する回路装置が、特許請求の範囲第
4項に示されている。即ちこの回路装置は、アンテナと
スぎ一力との間の信号路における任意の個所に、例えば
放送受信装置の低周波部に、投入接続可能に制御される
切換スイッチと補間器を設け一1該補間器の入力側に受
信信号を導びくようにし出力側を前記切換スイッチの入
力端子と接続し、さらに障害信号発生器を設け、該障害
信号発生器は入力1111’cAM−復調された受信信
号が供給されて障害信号を発生する工うにし、障害信号
発生器の出力側と接続筋れた限界値−比較器を設け、咳
限界値−比較器の出力信号が切換スイッチに対する制御
信号を形成するようにしたのである。この回路装置はハ
ードウェアおよびソフトウェアに対してわずかな回路費
用しか必要としない。この場合請求の範囲第6項に障害
信号発生器の有利な実施例が示されている。
実施例の説明 次に本発明の実施例につき図面を用いて説明する。第1
図に示されているUKW−受信機は前置段11に接続さ
れている受信アンテナ10を有する。前置段11に混合
段12が後置接続されており、その出力側はpu−復調
器13へ導ひかれている。FM−復調器13には低周波
部14が後置接続され、さらにその出力側にスぎ一力1
5が接続されている。
FM−復調器13と低周波部14との間に、障害低減の
ための回路装置20の切換スイッチ21が挿入接続され
ている。この場合切換スイッチ21の一方の入力側l1
i1はIFM−復調器13の出力側と接続され、他方の
入力側E2は補間器22と接続されている。切換スイッ
チ21の出力側は低周波部140入力側と接続されてい
る。しかし電子スイッチ21はアンテナ10とスぎ一力
15との間の信号路における任意の別の個所に挿入する
こともできる。補間器22は中間周波部に設けることも
できる。この場合中間周波数部の入力側に中間、同波数
fA号(zil′−信号)が導びかれさらに必責に応じ
て補間される。
混合段12の出力側にAM−復調器23が接続されてお
り、その出力側は障害信号発生器24と接続されている
。し害信号発生器は復調されたAM−受信信号から障害
信号を発生する。
この障害信号は限界値−比較器25へ導びかれる。障害
信号が比較器25に設定されている限界値よりも大きい
と、通常は基本位置において入力側ff1lを出力側A
と接続している電子スイッチ21が制御されて、′眠子
スイッチは入力端る合成信号が低周波部14へ供給され
る。
補間器22は公知のようにディジタルフィルタとして構
成され、ラグランジェの補間公式を用いてその値が選定
される。しかしニュートン。
スターリング、またはベッセルの補間公式にもとづいて
動作するアナログフィルタとすることもできる。前記の
補間法は〔1〕において示される。補間器22の可能な
実施例は〔2〕および〔6〕において示される。
前述の回路装置に工りUKW−受信機における障害低減
のための次の方法が実現される。
UKW−受信機のアンテナ10を介して受信されスピー
カ15において聴取される受信信号は、回路装置20に
より常に障害が監視される。この目的のために障害信号
発生器24が、AM−復調器23の出力側に現われるA
M−復調受信信号から、障害信号を発生する。除害の持
続時間の正確な測だのために1この障害信号は、限界値
比較器25において限界値と比較される。
障害信号のfi幅が限界値を上回わると障害の始端が定
められ再び下回わると終端が定められる。
障害の持続時間の間は電子切換スイッチ21のその出力
側]!:11への切り換えにより、障害を有する受信信
号が遮断されて、その代りに補間器22から発生される
合成信号経過におきかえられる。補間器22がニュート
ンの補間公式にもとづいて動作する場合は、過去の値た
けか即ち障害の現われる直前の障害のない受信信号の値
力(比較器25により検出される障害の時間間隔の間、
合成信号の発生のために用いられる。補間器22がスタ
ーリングまたはベッセルの補間法にもとづいて動作する
場合は過去および未来〃)らの支持値を用いた合成信号
が、即ち障害の発生以前の障害のない受信信号の支持値
と障害時間間隔における合成信号経過の決定のために用
いられる。この目的のために受信信号が遅延され、その
結果補間の実施の場合は、遮vtrVi、の接読イ直が
用いられる。
比較器25における限界値ゼ障害の程度に応じて適合変
化させると好適でおる。受信信号における障害の頻度が
大きいほど、比較器の限界値は犬きくセットされる。
障害信号発生器24の結成が第2図にブロック図で示さ
れている。障害信号発生器は、AM−復調器23の出力
側に現われる復調された受信信号U の振幅最大値U 
 に対するピークA                
Ama!値検出値29と、撫幅最小値UA工、ユに対す
るビーり値検出値30と、2乗器31および、第1乗算
器32とを有する。これらの回路段はすべて障害信号発
生器240入力端に接続されている。両方のピーク値検
出器29.30は、一方では第1加算器33と接続され
他方では第2乗算器34と接続されている。第1加算器
33の出力側は!1乗算器32の他方の入力側へ導ひか
れ、第2乗算器34の出力側は2乗器31の出力側と共
に第2加算器35へ導ひかれている。
第1乗算器32の出力側と第2加算器35の出力側は除
算器36と次のように接続されている、即ち1jlE2
加算器35の出力値が第1乗算器32の出力値により割
算されるように、接続されている。除算器36の出力側
にアーク−コサイン−回路網3γが接続1れており、こ
れに微分段38が後11機続されている。個々の回路ゾ
ロツク29−38の出力信号は第2図のグロック図の中
に記入されている。障害信号発生器24の出力側に障害
信号Usが次の式に示される値で現われる。
?ニー ノW 合U)、max・UAminは変調され
た受信信号σ のピーク値であり、σつはAM−復調器
23の復調特性値を示す。この出力値は比較器25へ弄
びかれる。この出力値が比較器に設定された限界値より
も小さい限り、電子切換スイッチ21の切換接点は第1
図に示されている基本位置を収りそして障害のない受信
信号がスぎ一力15において聴取される。障害発生器2
4の出力値が比較器の限界値を上回わると、電子スイッ
チ21の切換接点が切り換えられる。そのため障害を有
する受信信号が遮断されて、補間器22において障害を
有しない受信信号の補間により発生される合成信号経過
により置きかえられる。
参考文献 〔1〕ゾロンシユタインおよびゼメンジャジュク者′″
数学ポケットブック”ハリ出版、ドイツ。
チューリッヒ、フランクフルト/マイン、トラン、19
76.517貞−521貞 (1)  Brongtein und 8emena
jajew ”Ta5chenbuohder Mat
hematik”、  VerlagHarri De
utsch。
Ztirich、Frankfurt / Main、
Thun、1 976rs、517−521 (2)シャフェルおよびラビナー4″インターポレーシ
ョン ニーソング シイニット デュアレーション イ
ンパルス レスポンス ディジタル フィルタ”、ター
グング4″シグナルフェアアルバイトウング4月197
5゜86員−95M [2] 8ahafsr uni Rabiner ”
工nterpo1ationσsing Finite
 Duration工mpulse Response
Digital Piltsra”、 Tagunq″
’81gnal−verarbeitung”、  F
irlangen、  人prim  1 9 7 3
゜8.86−95 〔6〕ハミング著“ディジタル フィルタ”、第2版 
プレンティスホール協会、イングルウッド クリフス、
ニュージャーシイ07652゜52真−59貞 (3) Iliamming D1gital Fil
tsrs”、  5eooncL]!tdition、
Prentice−Hall、  工na、Kngle
voodC1iffs、New Jersey 076
32  e  S、52−発明の効果 受信信号の補間により合成信号を、障害を受けた受信信
号の遮断時間間隔において著しく正確に、障害を受けな
い受信信号に相応するように形成できる効果が得られる
。何故ならば合成信号の発生のために一公知の方法の場
合のように一勾配を含む唯1つの支持値だけを用いるの
ではなく、過去および禾頼からの多数の支持値を用いる
からである。
【図面の簡単な説明】
図面の第1図は庫害低誠のための回路装置を有するUK
f−受信機のブロック図、第2図は第1図に示した1沓
回路のための回路装置における障害信号発生器のブロッ
ク図を示す。 11・・・前tm段、12・・・混合段、13・・・F
M復調品、14・・・低周波部、20・・・障害低域の
ための回路:1litt、21・・・切換スイッチ、2
2・・・補間器、23・・・AM復鉤器、24・・・障
害信号発生器、25・・・比較器、29.30・・・ピ
ーク値検出器、31・・・2乗器、33.35・・・加
昇器、32゜34・・・乗算器、36・・・除算器、3
1・・・アーク−コサイン段、38・・・微分段

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、放送受信装置における障害低減法であつて、この場
    合受信信号を障害に関して監視するようにし、障害が検
    出された場合はその障害の持続時間の間は該障害を有す
    る受信信号を遮断して代りに合成信号波を用いるように
    した放送受信装置における障害低減法において、合成信
    号波を障害のない受信信号の補間により形成するように
    し、障害の持続時間の正確な決定のために受信信号から
    障害信号を発生して限界値と比較する工うにし、該限界
    値を上回わる時点によつて障害の始めを定めるようにし
    、該限界値を再び下回わる時点によつて障害の終りを定
    めることを特徴とする放送受信装置における障害低減法
    。 2、限界値を受信信号の障害の程度に対応して変化する
    ようにした特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、受信信号をAM−復調し、復調された受信信号から
    障害信号を導出するようにした特許請求の範囲第1項ま
    たは第2項記載の方法。 4、放送受信装置における障害低減法であつて、この場
    合受信信号を障害に関して監視するようにし、障害が検
    出された場合はその障害の持続時間の間は該障害を有す
    る受信信号を遮断して代りに合成信号波を用いるように
    した放送受信装置における障害を低減する方法を実施す
    るための装置において、アンテナ(10)とスピーカ(
    15)との間の信号路における任意の個所に、投入接続
    可能に制御される切換スイッチ(21)と補間器(22
    )を設け、該補間器の入力側に受信信号を導びくように
    し出力側を前記切換スイッチ(21)の入力端子(E_
    2)と接続し、さらに障害信号発生器(24)を設け、
    該障害信号発生器は入力側にAM−復調された受信信号
    が供給されて障害信号を発生するようにし、障害信号発
    生器(24)の出力側と接続された限界値−比較器(2
    5)を設け、該限界値−比較器の出力信号が切換スイッ
    チ(21)に対する制御部号を形成することを特徴とす
    る包装受信装置における障害低減装置。 5、障害信号発生器(24)をAM−復調器(23)を
    介して、放送受信装置に所属する混合段(12)の出力
    側と接続した特許請求の範囲第4項記載の回路装置。 6、障害信号発生器(24)が、復調された受信信号(
    U_A)の振幅最大値(U_A_m_a_x)に対する
    ピーク値検出器(29)と振幅最小値 (U_A_m_i_n)に対するピーク値検出器(30
    )と、2乗器(31)および第1乗算器(32)とを、
    すべて該障害信号発生器(24)の入力側に有するよう
    にし、さらに両ピーク値検出器(29、30)の出力側
    を一方では第1加算器(33)と接続し他方では第2乗
    算器 (34)と接続し、第1加算器(33)の出力側を第1
    乗算器(32)の入力側と接続し、第2乗算器(34)
    の出力側を2乗器(31)の出力側と共に第2加算器(
    35)へ導びくようにし、第1乗算器(32)からの出
    力側と第2加算器(35)からの出力側を除算器 (36)と接続して、第2加算器(35)の出力値を第
    1乗算器(32)の出力値で除算するようにし、除算器
    (36)の出力側にアーク−コサイン−回路網(37)
    を接続し、該アーク−コサイン−回路網に微分段(38
    )を後置接続し、該微分段の出力側が前記障害信号発生
    器の出力側を形成するようにした特許請求の範囲第4項
    または第5項記載の回路装置。 7、補間器(22)の入力側を、無線受信装置に所属す
    るFM−復調器(13)の出力側と接続した特許請求の
    範囲第4項から第6項までのいずれか1項記載の回路装
    置。 8、電子切換スイッチ(21)を、放送受信装置に所属
    するFM−復調器(13)の出力側に後置接続した特許
    請求の範囲第4項から第7項までのいずれか1項記載の
    回路装置。
JP60282170A 1984-12-20 1985-12-17 放送受信装置における障害低減法および装置 Pending JPS61150532A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3446529A DE3446529A1 (de) 1984-12-20 1984-12-20 Verfahren zur stoerverminderung in einer rundfunk-empfangsanlage
DE3446529.4 1984-12-20

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS61150532A true JPS61150532A (ja) 1986-07-09

Family

ID=6253334

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60282170A Pending JPS61150532A (ja) 1984-12-20 1985-12-17 放送受信装置における障害低減法および装置

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4704736A (ja)
JP (1) JPS61150532A (ja)
DE (1) DE3446529A1 (ja)

Families Citing this family (20)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4825448A (en) * 1986-08-07 1989-04-25 International Mobile Machines Corporation Subscriber unit for wireless digital telephone system
US4856084A (en) * 1988-02-16 1989-08-08 Sprague Electric Company Noise blanking system for an AM radio receiver
US4922549A (en) * 1988-10-27 1990-05-01 Motorola, Inc. Digital FM squelch detector
US5151922A (en) * 1990-09-24 1992-09-29 Motorola, Inc. Variable speaker muting based on received data
US5347542A (en) * 1991-06-28 1994-09-13 Motorola, Inc. Demodulation selection for a communication signal
EP0574117B1 (en) * 1992-05-22 1997-11-26 Advanced Micro Devices, Inc. Discriminating and suppressing incoming signal noise
IT1272418B (it) * 1993-04-29 1997-06-23 Alcatel Italia Sistema per il trattamento di segnali affetti da errori di trasmissione
US5890059A (en) * 1996-10-21 1999-03-30 Delco Electronics Corporation Impulse noise blanking apparatus
US5898684A (en) * 1996-12-19 1999-04-27 Stanford Telecommunications, Inc. TDMA burst receiver
US5889821A (en) * 1997-02-28 1999-03-30 Comsat Corporation Low noise front-end blanking and interleaving for satellite reception in pulsed interference environments
US6032048A (en) * 1997-03-17 2000-02-29 Ericsson Inc. Method and apparatus for compensating for click noise in an FM receiver
DE19736517A1 (de) * 1997-08-22 1999-02-25 Alsthom Cge Alcatel Verfahren zur Reduzierung von Störungen bei der Übertragung eines elektrischen Nachrichtensignals
US6094160A (en) * 1999-06-10 2000-07-25 Delco Electronics Corp. Interference rejection method for an automotive radar CW/ICC system
RU2154898C1 (ru) * 1999-11-11 2000-08-20 Турецкий Михаил Анатольевич Система связи на основе шумоподобных сигналов
DE10139248C2 (de) * 2001-08-09 2003-11-27 Harman Becker Automotive Sys Verfahren zur Unterdrückung von Störungen im Empfangssignal eines Stereorundfunkempfängers sowie Stereorundfunkempfänger
US7236503B2 (en) * 2002-02-26 2007-06-26 General Electric Company Short range RF communication for jet engine control
US8259753B2 (en) * 2002-02-26 2012-09-04 General Electric Company Systems and methods for short range RF communication
US7676204B2 (en) * 2007-05-10 2010-03-09 Freescale Semiconductor, Inc. Radio receiver having ignition noise detector and method therefor
EP3182164B1 (en) * 2015-12-15 2018-07-04 Airbus Defence and Space GmbH Noise distribution shaping for signals, particularly cdma signals, with mitigation of artifact signals
FR3049132B1 (fr) * 2016-03-18 2018-03-23 Continental Automotive France Procede pour limiter le bruit radio, notamment dans la bande fm, par interpolation polynomiale

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5233786U (ja) * 1975-09-01 1977-03-09
JPS54104220A (en) * 1978-02-03 1979-08-16 Hitachi Ltd Pulse extraction circuit

Family Cites Families (13)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2262560A1 (de) * 1972-12-21 1974-06-27 Blaupunkt Werke Gmbh Verfahren und vorrichtung zum unterdruecken von stoerungen in einem elektrischen signal
DE2905471B1 (de) * 1979-02-13 1980-02-21 Siemens Ag System zum Empfang frequenzmodulierter digitaler Nachrichtensignale
US4107613A (en) * 1977-02-11 1978-08-15 Perma-Power Inc. Wireless microphone with FM receiver muting system responsive to excessive undesired AM level or low AGC control level
JPS54139417A (en) * 1978-04-21 1979-10-29 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> Interpolation receiving devices at voice short break time
DE2929647C2 (de) * 1979-07-21 1990-09-13 Blaupunkt-Werke Gmbh, 3200 Hildesheim UKW-Stereo-Autoempfänger
JPS587933A (ja) * 1981-07-07 1983-01-17 Nippon Gakki Seizo Kk インパルスノイズ除去装置
JPS5923930A (ja) * 1982-07-30 1984-02-07 Victor Co Of Japan Ltd パルス性雑音の低減装置
DE3247428A1 (de) * 1982-12-22 1984-06-28 Blaupunkt-Werke Gmbh, 3200 Hildesheim Verfahren zur unterdrueckung von durch zweiwegeausbreitung hervorgerufene stoerungen und schaltungsanordnung dazu
FR2538645B1 (fr) * 1982-12-28 1986-04-11 Thomson Csf Procede et dispositif d'interpolation de la parole dans un systeme de transmission de parole numerisee
US4531095A (en) * 1983-03-07 1985-07-23 Victor Company Of Japan, Limited Impulse noise reduction by linear interpolation having immunity to white noise
US4574390A (en) * 1983-03-26 1986-03-04 Victor Company Of Japan, Limited Noise reduction for stereophonic FM signals by high-speed sampling and linear interpolation
JPS6035837A (ja) * 1983-08-08 1985-02-23 Victor Co Of Japan Ltd パルス性雑音の低減装置
DE3916127A1 (de) * 1989-05-18 1990-11-22 Kuesters Eduard Maschf Verfahren zur ausruestung von textilen flaechengebilden

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5233786U (ja) * 1975-09-01 1977-03-09
JPS54104220A (en) * 1978-02-03 1979-08-16 Hitachi Ltd Pulse extraction circuit

Also Published As

Publication number Publication date
US4704736A (en) 1987-11-03
DE3446529A1 (de) 1986-07-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS61150532A (ja) 放送受信装置における障害低減法および装置
EP0018608B1 (en) A noise removing apparatus
KR920700521A (ko) 스테레오 합성기
JPH0120823B2 (ja)
US4344175A (en) Muting circuit
US4574390A (en) Noise reduction for stereophonic FM signals by high-speed sampling and linear interpolation
US3953798A (en) Method and device for radio transmission of binary data signals
US5261004A (en) Noise blanking circuit for AM stero
JPS6322093B2 (ja)
US4489431A (en) Signal interference protection circuit for AM stereo receiver
US4410762A (en) Dual mode tone detector circuit
WO2001084707A3 (en) Adaptive phase and amplitude linearization method and apparatus
JPH05336534A (ja) レベル検出回路
EP0066624B1 (en) Tone detector circuit
JP3112184B2 (ja) レベル検出回路
US3820051A (en) Adaptive threshold circuit employing nand gates interconnecting flip-flop circuit
JPH0542853B2 (ja)
JPS5934732A (ja) パルス性雑音除去回路
JP3839008B2 (ja) マルチパスノイズ除去方法及び除去装置
SU1598194A1 (ru) Устройство дл измерени отношени сигнал/шум
JPH0215415Y2 (ja)
JPS5946141B2 (ja) 同期信号伝送方式
KR950010429A (ko) 동기 및 비동기 복합 수신장치
JPH0199378A (ja) ゴースト除去装置
JPH0435315A (ja) 水平afc回路